インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
今回は新キャラ登場です。
「んっ……、こ、こう……?あむっ、ちゅぅぅ……っ」
「あぁ…、上手だぞ……、気持ちいい……」
「ほ…ほんと?う、嬉しい……、ん…♪ はむっ……ぴちゃ…」
「上手よ…。そのままカリ…、おちんちんの膨らんでるところをなぞるように舐めてあげるの、ほら、やってみなさい」
「うぇ……、こ、ここ……?ん~…っ、れろっ、んむ……」
「うぉ…っ、おぉう……っ」
「お兄ちゃん、気持ちいいんだ~?よかったね~?」
「ん……っ、はむっ、ちゅっ……ちろっ」
ベッドに腰かける俺のチンポを幼女が跪いて一心不乱に舐めてくれている。たどたどしいが賢明な舌使いに思わず声が漏れてしまう。
小さい口を一生懸命に広げてフェラ奉仕をする女の子はまだ幼いが、綺麗な金髪に目鼻立ちの整った色白な美少女で、間違いなく数年もすれば絶世の美女になると確信できるダイヤモンドの原石だ。事実、束の作った美女ほど高い数値を出すIS適性での判定ではS判定を出しており、俺の女として楽しませてくれる将来が約束されている。
「う、あぁ…、いい…、その調子だ、クーリェ…!」
「んっ……、ちゅぽっ、ふぇっ、う、うん……!ちゅ、ちゅぅぅ……っ」
「お、おぉっ……!」
綺麗な髪を撫でて褒めてやると、チンポをほおばる女の子、ロシアの予備代表候補生クーリェ・ルククシェフカは嬉しそうにはにかみ、亀頭に吸い付いてくれる。
一生懸命にフェラチオを覚えようとしているクーリェをファニールがつきっきりで指導してくれ、オニールは感じて喘ぐ俺に抱き着き、小ぶりながらも柔らかい胸を擦りつけて甘えてくる。まだ小さい美少女たちが淫らに染まっていく姿に背徳感を覚える。
「んっ……、あ、ん……♪ ふぇ……っ、お股。ジンジンするっ」
「いいんだよ、クーリェ。今からお兄ちゃんのおちんちん、い~っぱいぺろぺろしてお兄ちゃんの味、覚えようねっ」
「今のうちから、好きな人との初エッチのために練習をいっぱいするのよ?」
「う、うんっ…!んっ、あ、ん」
ファニールとオニールに促されて、クーリェはチンポをしゃぶりながら、自分の股間に手を入れ、自慰を始める。いたいけな少女が俺のチンポでオナニーまで覚えてくれるなんて、ニヤケ笑いが止まらない。
「うぅぅ……、ふぅ……ん…!」
「そう…。お股いじりながらペロペロとゴシゴシも忘れずにね」
「お、ほぉ……っ!」
「クーリェのペロペロ気持ちいいんだ~、お兄ちゃん♪ ちゅっ」
クーリェはオナニーを覚えながら手コキフェラをして俺のことを上目づかいに見つめる。髪はさらさらで肌もぷにぷにで、間違いなく美人になると確信できる。そんな可愛い白人美少女のご奉仕に思わず声が出る。感じて身じろぎする俺の顔にオニールが手を添えてキスをする。
「んっ…!んっ…!ひぅっ…、あぅっ」
「イキそうなの、クーリェ?」
「けほっ…、イ、イク……?あんっ♪ わかんないよぉ……っ」
「大丈夫、怖くないから…。気持ちいいのに身を任せてお股クチュクチュするのと、おちんちんをゴシゴシし続けて…」
「ん、ちゅ…くちゅっ♥ んふ~♪ お兄ちゃん、キス上手~♪ クーリェ、おちんちんの前でお口開けててね♪」
「ああ……、クーリェ、出るぞ……っ」
「え?え?で、出る……?うぅんっ…!」
「ほ~ら、お口開けて。おちんちん、シコシコ…♪」
「わ、わかった……、あ~~~……」
たどたどしいながらも一生懸命なクーリェのご奉仕と背徳感、日に日に上達していくオニールの舌使いで俺も射精しそうだ。
クーリェに口を開けさせ、手コキの快感に身をゆだねて力を抜く。
「あ……、う、おぉ……!出るっ!くっ……!」
ビュクっ…!
「あん♪」
「きゃっ♪」
「ひうっ!?あ、あうっ……、あ、熱い……!んっ、んんん……!!」
クーリェの小さい手が懸命に俺の竿を扱き、快感とともに精液が放たれてクーリェの綺麗な顔を汚す。
大きく開けられたクーリェの口にドロドロのザーメンが注がれ、クーリェは体を大きく震わせてへたり込んだ。
「ひぅっ……!ふぇっ、あぁ……!ひっく…!」
「あ……、おもらししちゃったの?」
「ご、ごめ、ごめんなさっ、ヒクっ…!」
「大丈夫だよ、クーリェ!お兄ちゃんの精液でビックリしちゃったもんね?」
「はじめてオナニーしてイっちゃったんだもの、しょうがないわ」
「うぇぇぇ……っ」
クーリェは生まれて初めて絶頂の快感を味わい、そのままおもらしをしてしまう。ほっぺたやおでこにザーメンをこびりつかせたまま泣きじゃくるクーリェをファニールとオニールが慰める。
優しい俺様は気持ちよくしてくれた可愛いクーリェの髪に手櫛を通し、優しく撫でてやる。
「ヒック……!ふぇ……?」
「よく頑張ったな~、クーリェ。凄く気持ちよかったよ」
「で、でもっ……!おもらししちゃって……、お部屋汚しちゃって……!う、うぇぇ……」
「お漏らししちゃうくらい、俺のことを想ってオナニーするのが気持ちよかったってことだろ?嬉しいなあ、クーリェみたいな可愛い女の子にそんなに好きになってもらえて」
「ふぁ……」
優しく頭を撫で続けながら、笑みを向けてやる。クーリェみたいな小さい子が相手でも俺の魅力チートは効果覿面で、笑顔を向けられたクーリェは泣きやんで俺に見惚れる。
さらに指を鳴らして改変能力を使う。クーリェの股下の水たまりと臭いが一瞬で消えてなくなり綺麗になる。
「ほら、大丈夫だ」
「あ……、あ、あり…がとう……」
クーリェは羞恥とはまた違う感情で耳まで赤らめ、俺のことをうっとりと見つめる。
「クーリェのチンポ舐め、気持ちよかったぞ。クーリェのことお嫁さんにしてあげたいくらいだ」
「ほ、ほんと……!?クーもね、お、お兄ちゃんのおちんちん舐めるの気持ちよかった……。お兄ちゃんの白いおしっこ、飲んだら頭真っ白になって、うぅ…、おもらし、しちゃった……。悪い子でごめんなさい……」
「大丈夫よ、クーリェ。好きな男の人と気持ちいいことしたいのは女の子として当然なの」
「うんっ!それに、クーリェがゴックン♥ したのはおしっこじゃなくって、精液って言ってね、お兄ちゃんとの赤ちゃんのもとなんだよ!」
「赤ちゃん……?クーも、お兄ちゃんと、あ、赤ちゃんできるの?」
「ふふ、焦らないで。クーリェがもうちょっとお姉ちゃんになって、お股におちんちん入れられるようになったら、赤ちゃん、作れるようになるわ」
「だから、お姉ちゃんになるまで、お兄ちゃんと赤ちゃん作る練習頑張ろうね!」
「う、うん!!頑張る……!」
これでクーリェは俺のことが好きで好きでたまらない、俺と子作りするのを夢見る淫乱な女になった。
――――――
―――
クーリェは刀奈がロシアから連れてきた俺の新しいお嫁さん候補だ。
「まだ小さい子だけど、絶対美人になる子だから、今からご主人様が可愛がってあ・げ・て♪」
「ク、クーリェ・ルククシェフカ……!こっちはクマのプーちゃん…、そ、そしてこっちがルーちゃんっ!よ、よろしく、おねがいします…」
「はいっ!よく言えたわ、クーちゃん♪ 偉いわ」
ロシアからクーリェを連れてきた刀奈はそう言って楽しそうに笑って、俺に差し出した。
ファニールやオニールよりもさらに幼いクーリェはオドオドと怯えながらも、挨拶をして刀奈に頭を撫でられる。
刀奈は俺にしなだれかかり、柔らかい胸を押し付けながら俺にクーリェを紹介する。
「ふふ、驚いたかしら?」
「刀奈?可愛い子だけど、子供すぎないか?それに、ルーちゃんって、誰もいないぞ?」
「まあまあ、落ち着いて♪ 確かにまだ小さい子だけど、クーちゃんはIS適性でS評価を出すほど
「まあ、それはそうだな。5年後が既に楽しみなくらいだ」
「うんうん♪ これから、ご主人様はたくさんの可愛い子とエッチなことを楽しむじゃない?だから、自分好みにお嫁さんを育てるのもいいんじゃないかしら?」
「………なるほど」
「あ、あの……?」
「あ、ごめんね、クーちゃん。クーちゃん、この方が清野勝様よ。クーちゃんの未来の旦那様♪ すっごくかっこいいでしょ?」
「う…、うん……っ。かっこいい…!ルーちゃんもそう言ってる……」
クーリェはおずおずと俺に手を伸ばしてくる。俺も手を取って握手を交わしながら悪魔の笑みを浮かべる。
「よろしく、クーリェ」
「ふぁ……っ!?よ、よ、よろ……しくっ……」
「あらあら、すっかりご主人様のことが好きになっちゃったみたい♪」
まだ小さいクーリェにニコポは刺激が強かったのか、顔を真っ赤にして俯いてしまった。だが、これで緊張も少しはほぐれただろう。違う緊張はしてるかもしれないが。
「ル、ルーちゃん……!お胸ドキドキして、お顔熱いよぉ……っ。えっ、う、うん……!これが、好きってこと……?ふぇ……」
クーリェは虚空に向かって話しかけ、俺の方をチラチラと覗き見る。小さいながらも可愛らしい仕草だ。
「それで、ルーちゃんっていうのは、クーちゃんのイマジナリーフレンド……、ほら、小さい子にはよくあるでしょ?見えない想像のお友達とか」
刀奈は目に見えないルーちゃんとやらと会話をするクーリェを訝しむ俺にフォローをしてくれる。
(なるほど、ねえ?不思議ちゃんって奴か。美少女がやるとそういうのもいいもんだな)
見えないお友達に相談して異性への恋心に芽生えるロリっ子を見て、俺は納得する。あんまりルーちゃんのことを否定するのもかわいそうだ。俺は未来のお嫁さんには優しいんだ。
「なあ、クーリェ」
「ひうっ!?な、なに……?」
「はっ、大丈夫だ、怖くないぞ~。ほら、カッコよくて優しいお兄ちゃんだろ?」
「……う、うん……かっこいい……わぷっ!ふわ……っ」
オドオドしてるクーリェを安心させようと、もう一回ニコポをしてやると、クーリェはぽ~っと頬を赤らめて俺に見惚れる。落ち着いたクーリェの体を抱きしめてやると、予想よりもずっと小さい体が腕の中に収まり、子供の高めの体温が服越しでも伝わる。クーリェの方も自分から俺の服を摘まんで甘えてくる。
「うんうん、友達のルーちゃんは俺のことなんだって?」
「う、うん……。ルーちゃんはね、あのね、『この方はとっても素敵な方だから、安心して身も心もゆだねなさい』って言ってるの……」
「………へえ?ルーちゃんは賢いなあ。クーリェ、ルーちゃんの言う通りだぞ。俺は世界一かっこよくって優しいからな。『俺のお嫁さんになることがクーリェの一番の幸せ』なんだぞ?」
「お、お兄ちゃんのお嫁さん……!わ、わかった……!ふ、ふつつかものでしゅがっ、よ、よろしくおねぎゃいしますっ」
抱きしめて間近に見るとますます綺麗な子だ。これは俺好みのお嫁さんに育ててあげたい。
今からもう俺の女だと心の底から刷り込んであげよう。俺は優しい声音で改変を行い、クーリェの心に「俺のお嫁さん」という憧れを刷り込む。
クーリェはルーちゃんに教わったのか、噛み噛みながらも丁寧なあいさつをする。
(さあて、それじゃあ今日からクーリェには俺のお嫁さんとしての特別な教育をしてあげないとな……!)
改変能力を使えばできるのかもしれないが、腕に収まるほどに小さいクーリェと今から無理にセックスをしても、それは違うだろう。
刀奈の言う通り、じっくりと時間をかけて、俺のことが大好きでたまらない俺好みの美少女に立派に育て上げて、クーリェの方から体の関係をねだらせるくらいがちょうどいい。
「ふふふ、ご主人様ったら、やらしいこと考えちゃってる……♪」
「ああ。よくやったぞ、刀奈。クーリェは俺がじっくりと育ててやるよ」
「あん、嬉しい♪ ご褒美に私と簪ちゃんを可愛がってもいいのに♪」
クーリェを抱きしめながら、連れてきた刀奈を褒めてやると嬉しそうに顔を綻ばせた。
――――――
―――
「えへへ、それじゃあクーリェ、よく見ててね?これが、セックスだよ?」
「好きな人と結ばれるのはクーリェが覚えたオナニーよりもずっと気持ちいいんだから、今からいっぱいお勉強するのよ」
「う、うん……!」
こうしてIS学園に迎え入れられたクーリェは、素敵で淫乱なお姉ちゃんたちにやらしい知識を仕込んでもらえることとなった。
早速今日は、年の近いファニールとオニールから実演も交えて性教育を施されている。
オナニーとフェラチオを体験できたクーリェは、今度は生まれて初めてセックスを目の当たりにする。
俺の目の前でファニールとオニールがベッドの上で抱き合って、おまんこを重ねている。
まだまだ幼さの残る小さい双子マンコは重なり合って、俺とのセックスを期待して愛液を垂らしている。
「お兄ちゃん♪ 私にハメて~」
「ちょっと、オニール!クーリェに指導してたんだから私が先でしょっ!」
「え~?だってお兄ちゃんとエッチしたいもんっ」
「オニールは抱き合ったりキスしたりしてたじゃない……」
「おいおい、喧嘩するなよ。二人とも犯してやるから安心しろよ」
裸で抱き合いながらどっちが先に犯してもらえるか喧嘩してる美少女姉妹に、俺のチンポもすぐに硬さを取り戻して二人の中に入りたがっている。喧嘩する二人をたしなめ、まずはおまんこのサンドイッチを堪能させてもらう。
「んっ……!」
「きゃ……♪」
半勃ちのチンポを二人の割れ目の間にあてがい、腰をゆっくりと突き入れる。
「うぁ……擦れて……、んっ…!」
「ふわぁ……、お兄ちゃんのおちんちん、私とファニールのお股に擦れてるよぉ…♪」
「おぉ……、二人のおまんこ、ぷにぷにで気持ちいい…」
二人の小ぶりな割れ目にチンポを擦り付けてゆっくりと腰を動かし、可愛い声をあげさせる。竿が二人の土手肉で挟み込まれてその上を滑る。美少女アイドル姉妹の素股サンドで心地よい快感を覚え、チンポに血液が集まり脈を打つ。
「きゃっ!おっきくなってる……」
「あん♪ お兄ちゃん、興奮してるんだ~♪ もっともっと~っ」
「ああ、ファニールもオニールも可愛いなあ、んっ」
「「あんっ♪」」
腰の動きを速めると、二人の喘ぎ声がユニゾンして響く。上に乗ったオニールのお尻に下腹部をぶつけると、すべすべのお尻がやらしい音を鳴らす。お尻が叩かれる音と二人の嬌声も合わさって素股しているチンポはどんどん硬く太くなっていき、二人の割れ目を強く擦る。
「あんっ♪ お兄ちゃんのおちんちん、どんどん硬くなって…ドキドキしちゃうね、ファニール」
「そ、そうね……、んっ♪ それに…」
「んっ……、な、なに……?またお股じんじんしちゃう……っ、ルーちゃん…、変だよぉ……」
「見られてるって思うと、なんだか興奮しちゃうわ」
「わぁ~、クーリェったら、またお股いじってる……♪ かわいいなあ」
「ん…、二人のおまんこ、どんどん蜜垂らして、濡れてきたぞ?」
「うん、お兄ちゃんとエッチしたいよ~」
「あん、クーリェに教えてあげましょ?生のセックスを……」
「ああ、それじゃあ……」
クチュ…♥
「あんっ♪」
「まずは、ファニールからだ!」
ヌプ……
「あぁ……っ、入ってきたぁ…」
「ぶぅ~、ファニールいいなぁ~…」
ファニオニのおまんこも素股でだんだんと濡れてきた。俺も、クーリェに見られてると思うと興奮して挿入れたい気持ちが逸る。
なんとなく、ファニールの方が濡れてる気がしたので、ファニールの割れ目に先をあてがって挿入する。
小さく狭いファニールの膣穴を俺の巨根が無理やりこじ開け、肉ヒダと強く擦れ合いながら中へと入っていく。
「あぁ……っ、あん……!お腹っ、すご……っ、あぁん」
「きゃっ!?ファニール……、あんまり動くと、擦れちゃう……あんっ♪」
「しょ、しょうがないじゃない……っ、あぁんっ!入ってきて……っ」
「クーリェ、よく見ててね。お兄ちゃんの太いおちんちんがファニールのお股に入っちゃってるでしょ?」
「う、うんっ…!」
「あうっ…、こ、これが…んっ!セックスよ……、あぁんっ!」
「う、あ……っ、入ったぁ…」
ファニールのマンコは俺のチンポを頑張って咥えこんで、小さいアソコがきつく締め付けてくる。締め付けが凄くって気を抜くと出しそうになる。
「んっ……、あん…」
ヌプ……ズプ……
「あん、お兄ちゃんのが、ファニールのお股の中動いてる……、素敵……」
ゆっくりと腰を動かし、ファニールのアソコにチンポを擦りつけてほぐしてやる。甘いくぐもった声がファニールの口から漏れ、性器が擦れ合って感じてくれている。
「あ、あぁんっ!すごっ、やんっ♥」
「んっ、ファニールの感じてる顔、えっちぃ……。どう、クーリェ?これが、セックスだよ?」
「あ、あぁんっ、う、んっ……♥ 指ぃ、止まらないのぉ……」
「あ……、ふふ、もうすっかりオナニーにハマっちゃってるね♪」
「くくっ、それじゃあ次はオニールがお手本を見せようか」
「えっ?あぁんっ!!」
俺たちのセックスに中てられて、クーリェは割れ目に指を添わせる。俺はファニールのアソコから一度チンポを抜き、すぐ上にあるオニールのおまんこに挿入してやる。
ファニールのおまんこは俺のモノを離すまいと吸い付いてきて、それを無理に抜くとカリが強く擦れて甘い快感が奔る。代わりに入れてもらえたオニールのアソコはすでにトロトロで、それでも狭い膣肉が絡みついて締め付けてくれる。
「あん、あぁん……、ふぁ……♥ お兄ちゃんのぉ、動いてる、あんっ♪」
「うぅ……、出てっちゃった……」
「あん、ごめんね、ファニール、あぁんっ♪」
「あぁ、オニールのもいいぞ…っ、気持ちいい…!」
「えへへ、やったぁ、あん♥ お兄ちゃんの硬いのぉ、あん、いっぱい擦れてるのぉ…♪」
「ぁ……、オニールの顔…、すっごくエッチ……、ずるいわよ、そんなのっ」
「くっ…!次は、またファニールだ!」
「あぁんっ!!抜いちゃやだぁ…」
「きゃあっ!あっ…!奥っ……、までぇ……っ、あぁっ」
今度はオニールのおまんこからファニールに浮気をする。オニールのアソコも、チンポを離すまいと吸い付き、カリにひだが引っ掛かる。アソコの具合までそっくりな姉妹だ。
「ごめんな、ファニール」
「んっ…!いっぱい…っ、気持ちよくしないと許さないんだからぁ、ひぅん!」
「うぅ~……っ、お兄ちゃんっ、もう一回私にズポズポして?」
「わかったわかった、二人とも順番にハメてあげるからな」
「あんっ、あぁっ…!あ、あぁん♥ うぅっ…、あ、また抜けて…」
「きゃんっ♪ お兄ちゃんのきたぁ!あんっ♪ お兄ちゃんの、あんっ♪ おちんちん気持ちいい……♥ あぁっ」
「あんっ!またっ、きたぁ…」
ファニールとオニールのアソコに交互にチンポを挿入れてハメ比べる。混じり合った二人の愛液のついたチンポが二人の女性器を出たり入ったりを繰り返し、ロリマンコと擦れて気持ちがいい。
「んっ……!お、おちんちん……っ、出たり、入ったり……!ひぅっ…!だ、だめっ、またつ変になっちゃうのにっ、指止まらないよぉ…!」
クーリェも膝を振るわせて股を弄り、オナニーの快感に荒い息を吐いて女の股を突く俺のチンポを脳裏に焼き付かせる。
「ファニー…ル…!あぁんっ…!」
「オニール……!んっ……!」
「んっ……、ちゅ、ちゅくっ」
「んむ、はっ、れろ……」
チンポを出し入れされて、ファニールとオニールは熱い吐息を漏らし続け、互いの唇を吸って慰め合う。
「ひうっ、ひぃぃぃんっ……!」
「ん…、ふぁ…っ」
「あ……ん……、クーリェ…あん、イっちゃった……?」
「うん……、あぁんっ、ファニールぅ…、私もぉ…」
「んっ、うんっ…、一緒にっ、あんっ、イキましょ…っ」
クーリェは声をあげて絶頂し、床に崩れ落ちる。ファニールとオニールも声音も表情も蕩けて、もう限界が近い。
「出すぞ、ファニール…!オニール…!俺の精液、受け止めろ…!」
「あ、あぁ……っ、膨らんでぇ……」
「うんっ…!いいよ、お兄ちゃん…!ファニールのお股っ、ドロドロにしてあげてっ」
「あ、あぁっ……!イっちゃう……!あ、あぁ、あぁっ……!」
「ああっ、出る……!ファニールに…!アイドルに中出し……!う、あぁっ……!」
「あ………っ、あぁ……、出てるぅ……、あぁんっ♥」
ビュルっ…!びゅっ、びゅくっ
ファニールのアソコが締まり、まだ幼い膣穴に俺の精液が注ぎ込まれていく。
ぬぷんっ
「きゃうっ!」
「あぁ……っ、オニールっ、オニールにも、中出し……!う、あ…!」
「あぁんっ♪ お兄ちゃんのっ、きたぁ…!あ、あぁんっ」
どぷっ……
「ひぅっ……、あ、あぁん……♪」
「あぁ……、姉妹丼……っ、最高ぉ……」
腰に力を入れて射精を堪え、ファニールの膣からチンポを抜いてオニールと繋がる。オニールの中にも、堪えていた精液をドクドクと注ぎ込み、俺の精子で染め上げてやる。
「ひ……ぁ……♪」
「う……、最っ高ぉ……!」
二人の幼い膣穴を俺の欲望の煮えたぎる精液で満たし、チンポを抜く。
コンドームなんて無粋なもので阻まれていない、生で二人の膣と擦れ合ったチンポが外気にさらされ、愛液をこびりつかせている。
俺は気怠い快感を引きづってゆっくりとベッドから立ち上がり、床にへたり込むクーリェの傍で膝をつく。そして行為の残滓のついたチンポをクーリェの口元にあてがいしゃぶらせる。
「ほらクーリェ、大好きなお兄ちゃんのおちんちんだぞ~」
「ぅ……、ぁ…ん……」
「うぁ…、いいぞ……、お掃除フェラも覚えて、俺に奉仕するのが大好きなエッチな女の子になろうな?」
「はむっ…、ちゅ、ちゅぅぅ……っ」
クーリェは無意識下にもかかわらず、俺のチンポにしゃぶりついてこびりついた愛液を舐めとってくれる。
絹糸のようにきめ細かいクーリェの髪を撫で、俺はこの可愛い女の子を俺好みに染め上げていくどす黒い野望に笑みを深めた。