インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
今回は本編で登場させられなかったアーキタイプブレイカーのあのキャラメインです。
「うおぉ…っ、レインのアメリカンバスト……!白くて、ふかふか……!」
「ふふっ、そんなに興奮してもらえると、こっちまで嬉しくなる。清野様の性欲処理をさせてもらえるのは女の幸福だからな、あんっ♪」
「ん~っ、レインおっぱい、最高~っ!ふひひ、ああ、それじゃあさっそく自己紹介でもして貰おうか、んっ♪」
「あんっ♥ …ふふ、清野様の触り方、やっぱりやらしいな…♪ 俺の胸、もっと好きに揉みまわしていいんだぜ?あんっ♪」
「………っ」
「お~、怖い怖い、ん…」
俺は柔らかいソファに全裸で腰かけ、裸に剥いたレインを膝の上に乗せる。たわわに実ったレインの白いおっぱいを手で持ち上げ、揺らして楽しむと、柔らかい双丘は手の中でいやらしく波打ち、指が沈み込む。淡い桜色の乳首に舌を這わせるとレインは嬉しそうに声を上げ、俺の胸板にしなだれかかって甘える。
俺は膝の上のレインのFカップの巨乳を揉み、乳首に吸い付いて味わう。レインは甘い声をあげて喜び、俺の体にしなだれかかって甘える。レインの柔らかい女の柔肌が俺の肌に重なり心地よい。
ソファの上で淫らに絡まり合う俺たちをIS学園の制服を身に纏った
どんな女も思い通りにできて、奉仕してもらえる今の俺からすれば、この刺々しい態度も新鮮で心地よい。今からこの態度が剥がれ落ちて、俺に愛情を抱く瞬間が楽しみだ。
「おいおい、どうした?清野様が自己紹介って言ってるんだ。早くしてくれよ?」
「……ギリシャ代表候補生、ベルベット・ヘル……以上よ」
眼鏡越しに俺たちを睨みつけたまま、氷のように冷淡な反応と灼熱のように燃え盛る怒りで、ベルベットは淡々と口数少なく名乗る。俺はそれすらも楽しんで、ベルベットにも分かるようにいやらしい視線を不躾に注いで品定めする。
眼鏡越しに睨みをきかせる顔は整っていて大人びた「お姉さま」って感じの絶世の美女で、鮮やかな赤毛と白い肌が映えて美しい。青いネクタイをした三年生の制服を見に纏った体は制服越しでも大きさが分かるくらいに女性的な豊かさを備えていて、ロングスカートで露出のない姿がかえってその下の体へと想像を掻き立てる。
俺から向けられる下卑た視線に気づいたベルベットは自らの腕で体を抱いて眉を顰める。
決して好意的ではない向こうの反応を受けた上で、俺は欲望を向けて、レインに性奉仕を続けさせる。
「ん…♪ 脈打って硬い…、ふふっ、あんっ、こんなに大きくして…素敵だ…、ん…ちゅ、くちゅ♥」
「っ……!」
レインの白い指が竿に絡み、上下に扱いて気持ち良くしてくれる。体重のかかった柔らかい太股とお尻が俺の脚を押し返してくる。
肉感的な体に興奮し、チンポをますます硬くする俺の肩にレインは腕を回して抱きつき、豊満な体を俺に押し付けて舌を吸う。潤んだ舌を伝ってレインの唾液が口に注がれる。俺もお返しとばかりに濡れた舌をレインの口に入れると、レインは喜んで自分の舌を這わせ、グチュグチュと唾液を泡立たせる音を立てて絡みついてくる。
互いの性器を晒し合い、情熱的に口づけを交わす俺たちの無礼な姿にベルベットは嫌悪の表情を強める。
「ん…っ、…はぁ♪ レインの蕩けた舌、擦れて気持ちいい…」
「口に出すなよ、恥ずかしいだろ?ふふ、ん~……、くちゅ……」
「ん……んく…」
レインの胸をもみもみしながら、再び舌を絡め合うキスをして貪り合う。濃厚な雌との接触に男としての本能が刺激されてレインの手の中でペニスが脈を打つ。
早く女と繋がり合って、膣奥に精を蒔く快楽で満たされたい。最高級の美女からの愛情を独占し、優越感と独占欲が性欲へと変わっていく。
「んちゅ……、ん……はぁ……♥ 清野様の…キス……♪ やんっ♪」
「さあて、それじゃあベルベット、こっちに来てもっと俺とお話、しようか?」
「………っ」
レインとの間に唾液の橋を作り、胸と男性器を互いに愛撫して楽しみ合う。レインの手の中で膨らむ女啼かせのデカチンをわざとらしく揺らして見せつけ、入り口から睨むベルベットを呼び寄せる。
ベルベットは端正な顔を歪ませ、それでも俺の言うことを聞いて近づく。
(おほっ、やっぱでっけぇ~っ)
間近で見ると、やはり制服越しでも分かるくらいにデカくてエロいバストをしている。あの胸を好きに揉みまわしながら生ハメさせてもらったら最高に気持ちいいだろう。
「……これで、いいかしら?」
「うんうん、じゃあ改めて……よく来たね、ベルベット!
「……っ」
「……ははっ、興味なさそうなふりして、どこ見てるんだ?ギリシャの代表候補生サン?」
「……なんの、ことかしら?」
「ふ~ん?まあいいさ。ようこそ、清野様のIS学園に」
レインに指示を出し、手に握ったチンポを揺すってもらってベルベットへ再度見せつける。無反応を貫こうとしても、俺の本能に訴えてくる規格外サイズのチンポを前に表情がかすかに崩れる。ベルベットはレインにそのことを指摘されるも何とか誤魔化そうとする。
クールな鉄面皮を気取っているが、俺がその気になればそんな仮面すぐに剥ぎ落ちて、雌の貌を晒すことになる。それまでは楽しませてもらおう。
「まあ、ご存知の通り?この学園は俺と子作りしてくれるお嫁さんを育成する学園だから入学する以上、ベルベットにもセックスのことをい~っぱい学んでもらうからな?」
「…………」
(まあ、このくらいのセクハラじゃ動じないか)
下卑た視線とともに俺とセックスをする事実を突きつけるも、険しい表情は変わらない。俺に惚れる改変を一時的に切ってやってるとはいえ、新鮮な気分だ。俺に愛情を抱いて何をしても許してくれる学園の皆も可愛らしいが、こういうのもたまには悪くない。
(それじゃあ、もっともっとエロいこと、してあげますか♪)
美貌・スタイルともに最上級。レインの奉仕もあって性欲も滾るってもんだ。腕に抱いたレインに手コキしてもらいながら、転校生との面談を開始する。
「立ったままっていうのもあれだから、座っていいよ?
「………どこに座ればいいのかしら」
「何を言ってるのか。座ればいいだろう。俺の前に」
ソファに大股開きで座る俺は目の前の床を指さして笑ってやる。理解したのか、ベルベットの纏う空気がさらに冷たくなる。
「………最低ね……」
「……おい、転校生。清野様はお優しいから許してくれるかもしれねえけど、あんま……」
「いいんだよ、レイン」
「……けどよ」
「………」
「……わかったよ」
俺に対する言葉にレインが怒りを見せそうになるが、それを制してやる。レインも、これがプレイの一環だとわかってくれて引き下がる。
ベルベットもレインが引き下がるのを見て、おとなしく床に膝をつき正座する。俺のチンポは目と鼻の先だ。
「いい眺めだなあ、ベルベットちゃん?」
「………始めなさい」
「は~い」
「んっ、清野様のチンポ……、また震えた……♪」
勃起したチンポをベルベットの顔に突き付ける。レインに今も手コキされ、血管を浮かばせて震えるチンポが嫌でも視界に入って、その大きさを脳裏に刻み込まれている。
俺の圧倒的優位なシチュにますます興奮して、俺はレインのおっぱい枕に頭を預ける。レインはチンポを梳きながら俺の頭を抱きしめてくれる。いつも谷間を晒して誘惑してたダリル先輩のあのFカップ巨乳が俺を抱きしめてくれる。柔らかい女肉の感触と女の匂いが俺を包み込む。雄としての本能を刺激して興奮させてくれる。
「じゃあ、ベルベットは自己紹介が苦手みたいだから、こっちから聞いてあげよう。そうだな、まずは……、おっぱいは何カップ?」
レインの手コキの快楽を味わいながら、まずは定番の質問を。学園に入学して俺とセックスしまくる女の性的な情報を本人の口から説明させてやる。制服を大きく盛り上げてるこの巨乳はどれくらいの大きさなのか、ぜひとも教えて欲しい。
「清野様が聞いてるんだから答えろよ、転校生?」
「…………H…」
「ん~?もう一回」
「……H…カップよ」
「Hカップ……、く、ひひ……!レインよりも大きいぞ?ベルベットのおっぱい」
「ちっ、俺も結構デカいのにな」
「うんうん、レインのおっぱいもふかふかで魅力的だよ、はむっ」
「きゃんっ♥ ったく、いきなり乳首吸うなよ、あん♪」
「んっ、ぴちゃ、ちゅぅ……、はぁ…♪」
「く……っ」
ベルベットの巨乳、いや爆乳に嫉妬するレインの乳首を咥え、舌で転がして吸ってやるとすでに充血して勃った性感帯を刺激されてレインは可愛らしい声を上げる。
レインの手の中のチンポも興奮して先走りを垂らし、跪くベルベットは流石に声を上げる。
「じゃあ、次の質問だ。
「……ないわ」
「キスも?デートも?」
「ない…わ」
「今日の下着の色は?」
「ブラもショーツもワインレッドよ……!」
「オナニーの頻度は?」
「くっ、…二…か…い…っ、週に、二回くらい……!」
「どこをイジる?」
「わ、割れ目と乳首……!」
意に反して質問を拒絶できないベルベットの鉄面皮が質問を重ねていくとどんどん紅に染まって可愛らしくなっていく。クールな年上美人が恥じらいを見せて興奮させてくれる。
「それじゃあ、……この学園に来た理由を教えてもらおうか?」
「っ!!そ、それは……!」
俺の
もっとも、俺を相手にそんな隠し事も無意味だということをベルベットはまだわかっていない。
「言えないようなら、俺が代わりに答えてやろうか?んっ、ふふふ……」
パチンッ
目で合図を送ると、レインは俺に代わって口を開き、指を鳴らす。キザな仕草だが、レインのような美女がやると絵になる。
レインの合図で、ベルベットの背後に人影が現れ、音もなく忍び寄る。
「久しぶりっスね、ベルベット先輩?」
「!!」
編んだ髪を揺らした少女が子供のように可愛らしく、それでいて大人びた妖艶な雰囲気を纏った笑みを浮かべて床に座すベルベットの耳元で囁きかける。
「フォルテ……!!!!」
「おぉ、怖いっス」
「ヘル・アンド・…」
「『止まれ』」
「ヘブ………」
「ふふふ」
「ははっ」
フォルテの姿を認めたベルベットがISを展開しようとしたのを察して、俺は
「やっぱり、暴れようとしやがったな」
「この人、冷静に見えて結構激情家なんスよ。だから私に会ったら何するのか分かったっス」
「それだけじゃないけどな。フォルテからの情報に加えて、ヘル・アンド・ヘブンも俺の味方だからな、展開速度を遅めてくれた」
「なんだ、こいつのISももう清野様の支配下かよ。じゃあ最初から勝ち目はなかったな」
「それじゃあ、ISは一時的に没収して……」
俺は停止したベルベットから容易く眼鏡の形状をしたIS、ヘル・アンド・ヘブンを奪い取り時間を動かす。
「ン!!!………なっ!?」
展開したISでフォルテに襲い掛かろうとしたベルベットだったが、すでにISは手中に無く、フォルテも目の前から消えて俺の傍にいて奇襲は失敗する。
「いきなり襲い掛かるなんて、野蛮っスね~、ん……♪」
「清野様の何かあったらどうしてくれるんだよ、転校生?」
「なぜ……!?」
俺は奪った眼鏡を頭に乗せ、レインとフォルテを両腕に抱いて呆然とするベルベットを見下す。
「ああ、話の途中だっけ?で、IS学園にわざわざ入ったのは、フォルテが目的だろう?」
「わざわざ私を倒しに、ご苦労っスね」
「くっ、……ええ、祖国を捨てた敵を討ちにここに来たわ…!」
ISを失ってなお、ベルベットは敵意を持って俺たちを睨む。俺に従う改変がないと、こういう輩も現れるのだと肝に銘じておこう。もっともこうやって女で遊ぶとき以外は無効にすることもないのだが。その方が女も寄ってくるし。
ベルベットの怒りに満ちた顔もオカズにして、俺は両手に抱いた性奴隷たちの秘所へと手を伸ばし、愛撫してやる。
「きゃっ…!もう、清野様……スケベっス……♥」
「ん……っ♪ でも、清野様のそんなところに俺たちは虜になっちまったんだから、なあ?あんっ♪」
「ああ……、レイン、フォルテ……、いいっ……!」
秘所に指を添わせて愛撫する俺へのお返しに二人も俺のペニスに手を伸ばして扱いてくれる。三人で性器を触り合うプレイにコケにされたと感じてベルベットも憤怒に染まった表情をさらに深めて吐き捨てる。
「いい加減にしなさい……!!フォルテ、あなたはここまで堕ちたのね……!」
「うんうん、ずいぶん勇ましいけど、フォルテはもう俺の女だから、少しおとなしくなってもらおうか、な!」
パチンッ
「なっ!?」
「おお、本当に紅い下着だ」
俺が指を鳴らすとベルベットの制服は消え失せ、ワインレッドの下着姿になる。扇情的で、たわわに実ったHカップの双丘がはち切れんばかりに包まれている。
真っ白で染み一つない肌にこのプロモーション、俺の
「んっ、あん……、私のこと、国を捨てたって言うけど、ベルベットこそわかってないっス、うぅんっ、あっ、あぁっ…♥ 生まれた国と、世界一素敵な清野様に抱いていただけるの、どっちが大事だと……、ひんっ!」
「仕方ないだろ、フォルテ、ふ、ふふっ、ん、所詮は清野様が下さる快感を知らないんだから……、あっ♪」
「……あなたこそ、男に誑かされて誇りすら忘れるなんて……!」
パチンッ
「っ!?ぁ……、うぁ……?な、なにっ、これぇ……っ?くっ…!」
ベルベットが何か言おうとしたので指を一鳴らししてやると、腰砕けになって体を震わせ静かになる。頬には紅がさし、色気が増す。
「何を……したの……っ!?あぁっ……」
「別に?ただ指鳴らしただけだけど?」
「そんなっ、はず……っ、ふぁっ…?」
ベルベットは自分の体を抱いて悶え、めちゃくちゃエロいことになっている。
俺はソファから立ち上がり、
「ぁ……」
「ん~?なんだか残念そうな声がしたような……」
「そ、そんな、こと……っ」
「まあいいさ。それじゃあ、フォルテ」
「はいっス!」
再びソファに腰かけてフォルテを呼ぶと、小柄で可愛いセンパイは元気に返事をして俺の上に自分から跨る。小ぶりなお尻と太ももの柔らかい感触が俺を悦ばせる。
「転校生のベルベット先輩に披露してやろうか。この学園の教育を」
「はいっス♪ それじゃ、よ~く見とくといいっス。清野様の太いオチンポで犯される女の姿を…♪ あぁん……」
くちっ……
「うっ………!?」
「あぁ…ん…、硬くて、素敵っスぅ……♪ ひぁっ♥」
俺のチンポに跨ったフォルテが腰を落とし、小さくてキツいおまんこが俺のチンポをゆっくりと飲み込んでいく。
俺はチンポがフォルテに飲み込まれて柔肉で包まれていく卑猥な光景を肴に、再びレインの汗ばんだ胸の谷間に頭を抱かれる。窮屈だがヒダの濡れほそぼった膣道に性感帯が擦れて竿が扱かれる。
「あっ、あっ、太いっ、あぁっ、あん、ひ、あぁぁぁ……っ♥」
「ひっ…、ひひっ…!いい声で啼くなぁ、フォルテは……!」
「あんっ♪ 清野様、息が荒くてくすぐったいぜ…っ、んっ」
「あぁっ……!!太いっ、太い……っス……!このオチンポ知っちゃったらっ、もう…!あぁっ!」
「フォルテ……!はぁ……、はぁ……っ!」
「ひっ…あぁぁぁんっ!!」
コツンッ
「あひっ!?」
「う、おぉ……、奥まで……っ」
フォルテの小柄な体が膣奥まで俺のチンポを咥えこむ。亀頭の先がフォルテの浅い子宮口に触れ、
「くく、フォルテ、大丈夫か?」
「は、はいぃ……っ、清野様ぁ…っ」
「ほら、もっと広げて先輩にも見せてやれよ…、いやらしく染まった今のお前を…」
「あん、はい…っス……♥ んっ…!み、見えるっスか、ベルベット…?清野様の逞しいオチンポ様……、私のおまんこにピッチリ…、ハマっちゃってるっス…♥ あんっ」
「あ、あぁぁ……っ」
「ふふ…、ん♪ よだれ垂らして物欲しそうに…、はしたないっスよ…?ぁ…ん…♥」
グチュ……グチュ……
愛液をグショグショに垂らしてチンポに絡みつく膣穴をフォルテは手で広げてへたり込むベルベットに結合部を見せつける。
男女の性器が擦れ合う光景にベルベットは口から唾液を垂らして呆然と意味をなさない声を漏らす。
「あん♥ あぁ……、気持ちいいっス…、あん♪」
「う、くっ、……くくっ…!いいぞ、フォルテ……っ、あぁっ……」
「ん…、清野様も、ん、気持ち…いいっスか……?ん、ふわっ…♪」
「フォルテの可愛いおまんこに、清野様の太っといのが出たり入ったり…すごくやらしいな……」
「あぁん…、レインもぉ、ひぅっ、いっしょにぃ、うんっ、ハメてもらうっス、あぁん……♥ セックスぅ、気持ちいぃ……♪ ん……ちゅっ、ちゅ♥」
フォルテはイったばかりの体で気丈にも腰を揺すって俺のモノを扱いてくれる。小さくて狭い膣道に俺の巨根が強く擦れ合って刺激が強い。すぐに俺も達してしまいそうだ。
小柄な体を揺すりながら、フォルテはレインの胸に体重を預けた俺の頭に近づいて柔らかな唇を押し付ける。可愛い先輩からの情熱的なキスに心が満たされて興奮が高まる。
「ん……、はむ……れろ、くちゅ……、ぴちゃ、ぴちゃ……、ふ…ぁ…♥」
「自分から腰振って、舌絡めて…フォルテはエロいな…♥ ギリシャの代表候補も、フォルテがあんまりにもエロいから、下着ぐしょ濡れだぜ…?」
「ん…、んちゅ…」
「ぁ、うぁ…♥ あぁん……、どう…してぇ……、く、うぅんっ…」
レインのおっぱい、フォルテのベロ、膣穴に理性が溶かされ、精液を注ぎこみたい衝動がどんどん膨らんでいく。俺の欲求を察してレインの細指が俺の胸に伸びて乳首をなぞる。
「ふふ、腰に力入れるの、やめちまえよ…?思う存分フォルテのアソコに、ザーメン、っ注ぎ込んじまえ♪」
クリっ
「ぅ…ぁぁ……っ」
「あっ…!んんっ、んっ♥ ちゅ、ちゅっ…、ふ、あぁぁぁぁ……♥ おっきく…っ」
「二人ともイっちまえっ、セックスの悦び、転校生に見せてやれ」
レインに乳首を愛撫され、腰に力が入らなくて精液が玉から上ってくるのが分かる。膣内のペニスが最大まで膨らみ、フォルテは口を離し、蕩け切った声を上げる。
「あっ、あんっ♥ イクっ…!イクぅ……!!あぁぁぁっ……!」
「う、あぁぁ……っ、あぁ…出る……、う、ぁ……」
「あ♥ はぁん……、清野様ぁ……あっ…!」
「く、うぅ……っ!うぁ…っ、うぅぅ……っ」
ドクンっ……!
「ひっ……!」
「うぁぁ、あ、熱いっス…っ、あぁんっ♥」
「フォ……フォルテ……っ」
「あぁ……、出てる……」
「んっ…♥ もっと出してやってくれ、フォルテのおまんこ、清野様精液で満たして躾けてやってくれ…♪」
フォルテの膣穴で扱かれたチンポから精液が溢れ出て、小さい子宮を満たしてアヘらせる。目の前の愛おしい美少女が俺だけの女だと刻み込むように濃厚で黄ばんだザーメンが尿道を上り、腹の中を侵食していく。
レインも俺の射精を促すように耳元で甘く囁き、たわわに実った胸を俺の顔に押し付ける。
「ぁ……、ふぁ……♪」
ぬぷんっ
「ひぅっ……、ぁ……♥」
「ひっ」
「ん?……くっ、くくく……!」
「こ…、来ないで…!」
フォルテの子宮いっぱいに精液を注いで、膣穴からペニスを抜く。キツキツの膣から解放されたペニスはドロドロに濡れていて、それでいてまだ硬く、天を向いている。
女を犯し足りず、グロテスクに存在を主張する俺の勃起チンポにベルベットは顔を引きつらせる。
怯えながらもチンポから目を離さないベルベットの眼前に性臭にまみれたチンポを突きつけ、脳裏に焼き付ける。愛液とザーメンの入り混じった臭いを放つ肉棒を前に、発情してショーツが吸いきれない程に雌汁を垂らすベルベットは喉を鳴らし、太股を擦り合わせる。
「くっ……!いくら汚されても私は…!」
「何勘違いしている?」
「え……」
「清野様……♪ あんっ♥」
次は自分が犯される番だと思いこんでいるベルベットを無視して、俺はソファの上で待つレインを押し倒し、覆いかぶさる。
「ん……あぁん…♪」
ヴァギナをトロトロに濡らして、レインは俺を待ちわびて、精液滓のついた亀頭を割れ目に擦り付けるだけで嬉しそうに嬌声をあげて熱の籠もった潤んだ視線を向ける。
「ん……、レインのまんこ、トロトロ……っ♪」
「あぁ…、清野様のおちんぽを受け入れたくて、んっ、はしたなくなってる奴隷マンコ…、フォルテの膣液で濡れたペニスで貫いてくれっ、あんっ」
「どうして……、…っ!!ち、違っ……」
「お前を犯すのは自分からおねだりして、俺に屈服した時だけだ。それまではレインとフォルテとのセックスを見せつけてやる……、よっ」
「あぁっ……!来たぁ……っ♪」
俺はベルベットに見せつけるように腰を突き入れ、レインと一つになる。散々焦らされ、愛撫されて蕩けた膣穴が俺の巨根を入れたそばから包み込んで吞み込んでいく。
「あぁ…っ、トロトロ……」
「く、うぅん……っ、あっ♪ あん、フォルテを躾けたチンポ、俺にも入って……!あぁっ♪」
レインの腕と脚が俺に絡みついてしがみついてくる。フォルテのより成熟して広く、ヌルヌルの粘液に覆われたマン肉が俺のチンポを気持ちよく包む。
挿入されていく間の摩擦でも刺激された俺のチンポが硬さと大きさを取り戻し、レインの
「うっ、あぁぁぁ……♪」
「あっ…!あぁんっ、きたぁ……♪」
トロトロのマンコが勃起した男根を奥まで導き、一番深いところで繋がり合う。
「あぁっ、レインっ、気持ちいいっ、くぅっ…!レインっ…!」
「あぁんっ!動いてくれっ、くっ、あぁんっ!デカチンっ、もっとぉ…!あんっ♪」
濡れヒダが絡み、うねるレインの女性器に腰を突き入れ、本能のままに腰を振る。
数の子天井が性感帯をざわざわと擦り、ピストンするチンポに縋りつく。
「くぅ…!レインっ!おまんこっ、ヌルヌル!おっぱい柔らかいっ!」
「あんっ!清野様っ!うぁっ、清野様っ…!あぁっ!もっとぉ…!」
「ああ、もっと、見せつけるぞ、俺たちのセックスを…!」
「くぅんっ♪ あぁっ!だから、もっとぉ…!あぁっ…!あんっ!もっと犯してくれっ、ひぁ、あぁっ…!」
パンパンと腰を叩きつける度、膣穴はキュッと締り、胸板に押し付けられたレインの胸は波打って揺れる。
レインの整った顔が快感で歪み、チンポに堕ちた雌の貌へと染まる。
俺は遠慮なく、獣のように腰を振ってベルベットにも聞こえるように粘膜が擦れる音、尻たぶが鳴らす乾いた音、そしてレインの上げるはしたない嬌声を奏でる。
ただの往復の次は奥に押し付けるように腰を回し、その次は小刻みに腰を揺すって浅いところを攻める。そしたらまた大きく腰を振るって膣奥にチンポを叩きつけて子宮を震わせる。レインはその度に声だけで男を感じさせられるような緩み切った声で啼いて悦ぶ。
「はひっ♥ ひんっ♪ チンポっ、あんっ♥」
「ん、気持ちいいか、レイン?」
「くぅっ、あぁっ…!あくっ、気持ちいいっ…!清野様のチンポ素敵っ!あぁんっ♥」
「ふっ、くくっ……!それじゃあ、中出し、されたらどうなるかな?」
「あぁ……!きて……っ、中にっ、中出しっ、してくれっ、あ、あぁっ♪ 腰っ、激しっ、うぁっ…!」
見られていると思うと、俺もレインもいつもより感じてしまって、息が荒くなって高まっていく。
レインは舌を出してアヘり、中出しをせがむ。性欲に正直でエロい先輩へのご褒美に俺はスパートをかけて腰を振る。レインの美脚がより強く俺にしがみつき、求めてくる。
「出す……!うぅ……っ!あぁっ、出るぞ……!く、うぅっ!!」
「あっ……、あぁ…、あひっ、あ、あつぃ、あぁぁぁっ♥ 熱いっ、やぁぁっ、ザーメンっ、来たぁっ!!あんっ!!」
レインのアソコに予告通り背徳的な中出し射精をしてやる。絶頂した雌の声が響き渡り、俺の心に美女を征服した達成感が満たされていく。
「ふぅぅ……っ、あぁ…出てる……」
「あぁ……っ、あんっ……!」
「くうっ、良く、受け止めてくれたなレイン…可愛い奴だ」
「あっ、あぁっ…!清野、様っ……、俺の、
「ああ、最高だ」
「は、はは……、あんっ♥」
イったレインの頭を撫でて労わり、中出し射精を終えたチンポを引き抜く。
生セックスの余韻に浸って、大きいソファの上に倒れるレインとフォルテの体を抱く。二人とも達して脱力しているが、俺が求めればまた応じてくれそうなほどに俺に依存しきっている。
二人の火照る体を抱いて休み、二人分の膣汁を帯びたチンポを外気に晒す。
見下せばすっかり色に狂った雌になり下がった先輩が床に水たまりを作って呻き、俺を仰ぎ見ている。
「ん?なんだ、もっと見せつけられたいか?なら……」
「………ぃて」
ついさっきまで同国の後輩を殺そうとしていたくらいに決まってた女は色気に満ちた表情でか細く声を漏らす。
「聞こえないな。今度はフォルテをバックで…」
「抱いて……!私を、私を抱いて…!お願い……!!」
無理やり体を発情させられ、本気セックスを二回戦見せつけられてベルベットは性欲に屈した。涎と愛液を床に垂らして自分から懇願してセックスをねだる。
「え~?だって、ベルベット先輩はフォルテが目的だから俺とシたくなんて無いんでしょ?だったら俺のことを好きでいてくれる可愛い女どもと……」
「いい!好きにしていいから…っ!これ以上…っ、おかしくなる……!!」
切羽詰まった声で縋りつくベルベットの態度に、もっと足元を見たくなる。とはいえ、こんなエロい先輩をいつまでも抱かずにいるのもこっちの辛抱が限界なので、しっかりと主従関係を教え込んでやる。
「そんなにハメて欲しいの?俺のこの、デカチンポ」
「ほ、欲しいの……!さっきから股が切なくって…!欲しくて。堪らないのっ」
「このチンポで犯されると、フォルテみたいにチンポのことしか考えられないどスケベ女に堕ちちゃうけどいいの~?」
「そ、それはっ…!フォルテ…みたいに……っ、んっ…!」
「大好きな祖国のことなんてど~でもよくなるくらいぶっ飛んで、俺に犯されるのが生きがいの女に洗脳されるけどいいの?」
「ギリシャ……、フォルテ……っ、私っ、私は……!」
「俺の黄ばんだザーメン子宮に注がれた瞬間、永遠に解除されない俺の性奴隷に堕ちる力が働いて戻れないよ?」
「あ、あぁっ……!!」
ベルベットのどうしても譲れないはずの最後の一線を、純粋に下品で浅ましい性欲で揺るがして壊してやる。欲望と誇り、アイデンティティーとがぶつかり合って、傾いていく。
「欲しい……っ」
理性の最後の砦が崩れ落ち、ベルベットは白く肉付きのいい太股に手を添わせて脚を広げる。
「鎮めて欲しい……っ!んっ!もうこの疼きに耐えられないのっ……!」
ベルベットは性欲に屈して宣言通り、自分からセックスをねだった。
その言葉を聞き届け、俺は今からHカップの先輩のヴァージンを散らしてやる。
グチュっ
「あぁんっ、あっ♥」
「もう下着なんて意味ないくらいぐしょ濡れだな。奴隷に堕ちるのにふさわしい淫乱マンコ」
「は、はぁっ…!指っ、擦れて……!」
「乳首もぷっくり膨らんで、ブラ越しでもわかる」
「ひぁんっ!」
ぐしょ濡れのショーツ越しにヴァギナを指で擦りあげ、充血して浮かび上がった乳首をブラ越しに指で摘まんでやる。
ずっと見せつけられて触ってほしくて仕方ない性感帯を刺激されてベルベットの口から悲鳴に近い嬌声が上がる。
「ああ。オナニーの時はココを弄るんだっけ?こうやって乳首をコリコリ引っ掻いて、割れ目に指を往復させて……」
「ひっ、ひぁっ!あひぃ……はぁんっ」
「もう下着もいらないな…、えい」
パチンッ
俺も興奮していて、下着をじっくり脱がすのも煩わしい。再び指を鳴らしてやると、下着は一瞬でベルベットの体から消えて、ソファの上にワープする。
俺の目の前には、ピンク色の乳首をビンビンに勃起させ、赤い毛の生えたマンコから濁った膣液を溢れさせた雌がいる。
ヴァギナにこびりついた白く濁った粘液は泡立っていて、男性器を包み込む準備ができている。女性器の最大限まではしたなくなった姿に、俺の中の雄の本能も触発されている。
「もう一度聞くぞ。ここに俺のチンポ入れられたらもう戻れないぞ?一生俺の性欲処理だぞ?」
「構わない……っ!構わないからっ、ペニス入れてっ!指じゃ足りない…!!」
ベルベットは鼻息荒く叫んでまでチンポをねだる。すっかり性欲の獣だ。
本人が望んでいるなら仕方ない。ベルベット先輩にも他の女たちと同じ、俺のハーレムメンバーとして一生奉仕してもらおう。
グチュっ
「あぁぁぁ……っ!」
「うぉっ、もうドロドロのどスケベマンコじゃん」
「あぁっ、硬いっ……!入れてっ、入れてお願いっ…!」
「わかったわかった。俺のチンポで感じる度に国のこととかどうでもよくなるくらい、俺のことが好きになっちゃうけど、仕方ないよね?」
「あぁっ、あんっ!太いのっ…、入ってきて……!!」
「気持ちよくなっちゃう度に刷り込み完了しちゃうけど……、ってもう聞こえてないか」
「うんっ、あぁぁぁ、来てる……っ、あぁんっ、もっと奥までっ」
まだ挿入途中なのに、ベルベットは既に俺のチンポの虜になって涙まで流してる。ちょっぴり発情させすぎたかもしれない。まあ、最終的な結果は俺の性奴隷で変わらないから問題なし。
「
「あぁっ、気持ちっ、いいっ…!あん♪ こんなのっ、しらないっ、あぁっ!」
こんないい女のはじめてを奪うんだから、乱暴にピストンしまくって早く終えちゃったらつまらない。俺はゆっくりとチンポを突き入れ、形を馴染ませて覚えさせる。ベルベットは幸喜の色を顔に浮かべて啼き、感じている。
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ 来るっ、奥に来るっ…!あぁ、ごめんなさい……♪ あんっ」
トロトロの膣液はベルベットが初めてだろうと気にすることなく、最奥までスムーズに突き入れられるくらいに俺のチンポを包み込む。
どんどん俺の巨根が深くまで入っていって、ベルベットは快楽に混じって一言謝罪を述べる。それがフォルテに対してか、自分に対してか、はたまた国に対してかは知らないが、俺への愛情で塗りつぶされる。
「あっ、あぁっ……!ひ、あぁぁぁぁっ♥」
じゅ…ぷんっ♥
「お、おぉう……っ、奥までっ、入った……!」
ペニスの先が膣奥にまで届き、竿全体が包み込まれる。ベルベットは悦びの声を上げ、膣穴が俺のカタチを学習していく。
むにゅんっ
「あはっ……、あんっ♪」
「すっげ……っ、モチモチでムニュムニュ……っ」
チンポを馴染ませながら俺はベルベットの爆乳を両手で掴む。手の平に収まらない程に大い乳房に指がどこまでも沈んでいって、程よい弾力で押し返してくる。Hカップの触り心地に手が止まらず、ベルベットの乳がやらしく形を変え続ける。
「うぅんっ……♪ あぁっ、あんっ!」
「おっぱい……っ、Hカップの、おっぱい……!くぅっ…!」
ベルベットと最奥で繋がり合ったまま、俺は柔らかい双丘を捏ね続ける。ベルベットも気持ちよさそうに喘ぎまくり、淫らに染まる。
こんなにも乱れているのなら、腰を動かして性器を擦り付けても大丈夫だろう。
ヴァージンを奪った興奮でギンギンに反り返ったペニスに意識を集中する。熱く濡れて蠢く膣圧で合体しているだけで俺の方まで出しちゃいそうだ。
胸を揉みまくってにやけている俺の横から手が伸びてベルベットの腰を押さえつける。ソファの上にいたはずのレインとフォルテがいつの間にか俺の脇まで張ってきていてベルベットを固定している。
「動いてあげて欲しいっス、清野様♪ 清野様とセックスする気持ちよさ、ベルベットに教えてあげて欲しいっス♪」
「清野様もチンポギンギンで中出ししたいだろ?この女はもう清野様の物なんだから、好きに犯して気持ちよくなれよ♪」
「ああ、それじゃあ、お言葉に甘えて♪」
「あんっ♥」
二人のご厚意に甘え、腰を押さえさせて俺は胸をまさぐるのはやめずにゆっくりと腰を動かす。性器が擦れ合って何度味わっても飽きないセックスの快感が伝わってきて、ベルベットも嬉しそうに声を上げて感じる。
「ふぅぅぅ……っ」
「あぁっ♪」
抜くのと同じくらい、挿入するときもゆっくりと腰を突き入れ、チンポの形を躾ける。
「あははっ、おっぱいも、おまんこも清野様に可愛がってもらってすっごく乱れてるっス♪」
「本当に俺よりデカいな。清野様も気に入るわけだ」
「ふぁっ♪ 清野……様ぁ…」
「はっ、どうやらようやく清野様への敬意が持てたらしいな?」
「これで分かったっスか?清野様に抱いていただくのが女の何よりの幸せって。……私も別に国を裏切ったんじゃないっス。もっと大切な人ができただけっス♪」
俺に犯されてベルベットは快感とともに俺への好意を刻み込まれていく。
ベルベットが乱れて堕ちていく姿をフォルテは嬉しそうに見つめ、自分と重ねてウットリと俺に熱視線を向ける。
「あぁっ…!清野…っ、様……!清野様…!あんっ!清野様!清野様!!!あぁぁっ…!!」
「ベルベットも、清野様に染め上げてもらうっス♪」
「清野様に精を注いでもらって、永遠の愛と忠誠を誓いな」
乱れよがるベルベットの耳元でフォルテとレインが妖しく囁き、誘惑する。
このまま中出ししたら、ベルベットは永久に俺専用の性奴隷として完全に生まれ変わる。
「あぁっ……、はぁっ、はぁんっ……」
この、俺に組み敷かれて善がっている美しく、滑らかな肌をした巨乳の美女は俺から離れられなくなる。
(最高っ……!)
まだ男を受け入れたことのない純潔のヴァギナはスローセックスですっかり馴染み、俺を最後まで受け入れる準備ができた。
もうお遊びは終わりだ。
「あぁ……、もっと……」
「ああ。もっと、気持ちよくしてやるよ」
手に吸い付いてくるベルベットの胸から名残惜しいが手を離し、二人に代わって俺自ら腰を押さえる。
「本気のピストンからの中出しだ。たっぷりとイキ狂って、俺の女に生まれ変われ」
「あ…、あぁ……っ!ふ、ふふ……っ」
「行くぞ」
ただのセックスよりもずっと背徳的で気持ちのいい、
「ふんっ」
「~~~っ!?」
「ふっ、ふっ!」
パンッ! パンッ! パンッ!
「ぁ……、ひ、あぁ……っ!」
「うっ、おぉぉぉっ…、ぐしょトロ……っ!ピストンっ…!生ハメピストン……っ!!」
「あぁぁぁっ……!あぁぁぁんっ!!!やぁぁぁっ!!!」
がっしりと押さえつけて固定したベルベットに、俺は腰を大きく動かし、先程までとは一転した激しいセックスを刻み込む。
焦らすセックスとは違う射精するためのセックスに、ヒダがチンポに絡み、意識が飛ぼそうなほどに激しい快楽が俺に襲い掛かる。
「はあぁぁぁっ♥ あぁんっ!!清野様ぁ!!んっ、あああああっ♥」
「くすくす…♪ すっごい嬌声っスね~♪」
「こりゃもう中出しされるまでもなく完堕ちじゃないか?」
「あぁっ……!あんっ!やぁぁぁぁっ……!!」
「く、くぁっ…!腰っ、止まらねぇっ!くぅ…っ♪」
初物のきゅうきゅうとした締りに腰振りが止まらず、どんどんどんどん高まって、こらえきれなくなる。
「出すっ、出す出す出すぞっ、ベルベット…!中出しぃ……!」
「あっ、あぁっ……、来るっ…!来ちゃうっ…♪」
「う…、うぉぉぉ……っ」
「あっ、あぁぁぁぁっ!!清野…様ぁ!!あぁぁぁんっ♥」
堰が切れて、ベルベットを自分のものにしようと大量のザーメンが流し込まれる。
ヴァージンを捧げたばかりの膣穴が窄まり、俺の精を余すことなく受け入れようと蠢く。
精を注ぎ込むペニスが吸い付かれて、呻くことしかできないくらいの快感を俺に与えてくれる。
ベルベットは精液を中に出され、舌を出してアヘ顔を晒してアクメしまくる。
「うぁっ、まだっ…、まだ出るっ……!あぁぁ……っ」
「あひっ!!ひあっ……!あ、ぁ、ぁ、ぁ♥」
女の膣を満たす快感に浸りながらも、ベルベットが書き換えられているのが分かる。俺の欲を満たすための女に変わっている。
「うぁ……♥ ぁ……、ぁぅ……」
「くっ……!くっ……、く、くくくくく…!おめでとう、ベルベット。これで…、俺の女だ」
チンポで膣に栓をしてベルベットに囁きかける。
放心したベルベットから返事はないが、いつの間にか腰に回ってホールドしていた脚が、もう既に俺のモノになったことを示していた。
後日談として書きたい話はある者の時系列とか色々難しくてなかなか書き進まない。
マイペースに行きます。