インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
「やぁぁぁぁっ!!!」
(っ……!!すげえ気合いだ……!)
目の前の相手から気合の声が発せられて道場がその圧で揺れる。
防具を身に着けていても思わず居竦みしてしまうほど、この勝負に駆ける全霊の想いが対峙する相手の竹刀には宿っている。
じりじりと摺り足で相手は間合いを詰めてきて、気合で怯んだ俺の隙を逃さず、竹刀が触れ合うや否や、豹のように俊敏に俺の視界から消えて人たちを振るってきた。
「っ
「!!!」
(やられる!)
俺が反応できたころにはもう遅く、あと瞬きほどの間で俺の頭に竹刀が叩きこまれる。素人目からも見事な一撃だ。
(でも、俺には通じないけどな)
只ならぬ想いを込めたであろう一太刀を前に俺は躊躇いなく
凍り付いたように時間が止まり、箒の竹刀は俺に届くことなく制止する。俺はふぅと一つため息をつき、大丈夫と分かってはいてもちょっとビビッてかいた冷汗を額に感じながら悠々と攻撃を躱す。
「いや~、さすが箒だ。剣道小町は伊達じゃないな」
剣道素人の俺でもはっきりと分かるほど磨かれた努力と才能の同居した見事な剣捌きを見せてくれた箒に(聞こえないだろけど)賞賛の言葉を贈ると、竹刀を杖代わりにしてしゃがみ込んで、袴に浮かぶ箒の尻のラインをしっかりと観察する。
「邪魔な防具のせいで箒の魅力的なデカパイは隠れちゃったけど、尻から太もものラインも、こう…、エロいよな」
あの魅力的なバストに霞がちだが、何度も裸になって愛で回した俺は箒の尻も太ももも女性的な丸みを帯びて柔らかいことをよく知っている。小手を脱ぎ捨てて袴の上から尻を撫でると下品すぎない程度に大きい箒の柔尻の感触が伝わってくる。
「おっと、つい。いつまでも停められてたら可哀そうだよな。それじゃあかっこよくやっつけてやるか!」
尻を撫で回して愉しむのに夢中になって試合中だったことを忘れていた。箒自身のためにも俺が華麗に勝利してあげよう。
「この辺かな?よし、それじゃあ~、スタートっ♪」
小手を拾い直し、時間を止めた瞬間から不自然にならないような位置で回避に成功したかのように見せかけ、時を元に戻す。
「なっ!?」
「面!」
パァンッ!
箒は確実に決まったはずの一撃が俺に躱され、そのまま俺の反撃を喰らう。面を竹刀が叩く気持ちのいい音が道場に響き、俺の華麗な勝利が決まる。
「………ま、参った……。くっ、また勝てなかったか……」
「いやいや、箒もますます強くなってるよ。最後のも危なかった」
「ああ…。会心の一本だと思ったのだが、それも勝には通じなかった。完敗だ」
審判も誰もいない試合だが、箒は自ら負けを認め、苦笑する。全国優勝したほどの腕前だ。素人の俺に負けた悔しさも当然あるはずだが、どこか嬉しそうに輝いた目で俺を見つめてくる。
俺がまさか卑怯なチートを使いまくっているとは知らない箒からすれば、俺は僅かな経験で箒すら凌ぐ剣の腕を持つ天才で、俺にベタ惚れの箒からすれば眩しくて仕方がないことだろう。
一礼し、防具を外した箒は、面で隠れていた端正な顔を緩ませ、汗をぬぐいながらうっとりと俺を見つめる。
「まったく、本当に経験がないのか?こうも見事にやられるとかえって清々しいぞ」
「負けたわりにはなんだかうれしそうじゃないか?」
「そ、そんなことはないっ。………た、ただ……」
「ん?」
「お、男らしくて…、カッコいいと思ってしまっただけだっ…!」
(う~んっ、箒のデレ、いいねえ!)
箒は自分を負かした強い男に魅力を感じ、頬を染めてデレる。普段ツンツンと強がっている箒の可愛らしい姿に、男子としては当然嬉しくなる。負けたのに箒の表情は緩み切っていて心底俺に惚れているのだと実感できる。
俺も邪魔苦しい防具を外して箒を愛でて楽しむことにする。
「へぇ…、そんなにかっこよかった?」
「わ、悪いか…!私より強くて…逞しい男に惹かれても仕方ないだろう……っ!お、おいっ!?か、顔が…近いっ!」
「そうだよな。箒は強くて男らしい、俺みたいな男が好きだったな。だから、こうしてドキドキしてる」
むにゅっ
「あっ…、こ、こらっ…!んっ…」
俺は箒の瞳を見つめ、自信に満ちた俺様スマイルで迫って距離を縮める。耐えられず顔を紅くして目を逸らした箒に鼻が触れ合うほど顔を寄せて魅了してやり、さっきまで胴で隠れていた、道着を大きく盛り上げている胸部へと手を伸ばす。さすがにゴワゴワとした手触りの道着だと箒のあの柔らかな感触が手に伝わっては来ない。だが、好きな男に迫られ、胸を触られて動揺する箒の初心な態度が俺を興奮させてくれる。
俺はどこかの誰かと違って強くて頼りがいがあるから箒も本能から惹かれてしまっている。
「あ……、だ、ダメだ…っ、汗臭いから……っ!」
「いいから…。んっ……」
「ぁ…っ、ん……っ」
恥じらって拒もうとする箒を強引に押し切り唇を奪う。柔らかい唇が押し当てられてふわりと揺れ、甘く心地よい感触が伝わる。
「ぁ……、ん……っ、ふ…ぁ……」
箒は手で俺の体を押し返して拒もうとするが、唇をいっそう強く押し当て舌でなぞってやるうちに手の力が抜けていき、俺にされるがまま受け入れる。
「んっ……、ちゅっ、ちゅっ…、ぴちゃっ」
「んっ……♥ あ…、ん……」
しおらしくなった箒の唇をわざと音を立てて吸い、舌で濡らす。触覚だけでなく音でも俺の女だと刻み込んでやる。
「ん……」
「ぁ、んっ…!ぁ……♥」
とどめとばかりに、唾液を口移ししてやると、箒は俺の道着を掴んでしがみつき、甘い息を漏らして腰砕けになる。俺は崩れそうになる箒の柔尻を手で支えて抱きしめる。
「ん……、ふ…ぁ……♥」
「んっ、キスだけでこんなに感じてもらえると俺も燃えてくる」
「あっ……、うぅ……!」
箒の腰を抱いて支えながら袴の帯をほどき、箒を剥いていく。二人きりの道場に衣擦れの音がする。箒は口元に手を当て、しおらしく俺に身を委ねる。もうすっかり拒む心なんてなくなっている。
「負けた箒は勝った俺にお仕置きをされないとね」
「この、ケダモノぉ……」
「照れながらも抵抗しない箒でしたっと♪ はい、脱げましたよ、お嬢さん」
「~~っ!!」
箒の困った顔が見たくてあえてキザったらしいセリフを吐いて脱がせていく。袴が脱げて白いショーツだけを身に着けた箒のいやらしい下半身が露わになる。そのまま道着の紐にも手をかけ、上半身もはだけさせていく。道着を脱がされはだけていくと、鍛えられくびれのできた細いお腹と、ウエストの細さもあいまって強調された白のブラジャーに覆われた豊満なバストが露わになる。シンプルな白い生地にレースと赤いリボンがアクセントとしてついた可愛らしいブラジャーに学年一の爆乳がたわわに実り、白い膨らみに汗が伝う。
俺は下着を露出した箒を優しく床に倒し、覆いかぶさって汗ばみ色っぽくなった箒の下着姿を楽しむ。
「あん……♥」
「神聖な道場でこんなことするなんて、箒はいけないなぁ」
「ば、ばかもの…っ!お前が盛るから……!」
「そう言って、箒もこうして欲しかったんだろ?道場で、自分より強い男に押し倒されて…」
「そ、そんなわけあるかっ…!うんっ!」
押し倒した箒と見つめ合い、言葉で軽くイジメてあげながら、道着から解放された箒のおっぱいを手で揉む。ブラジャーはまだ残っているが、道着の上から触るのとでは全然違う、柔らかい女の感触が伝わってくる。手が吸い付いていつまでも触っていたい。
「箒の胸、柔らかい……」
「本当に勝は……んっ、胸が好きだな…、いつも私やヴィシュヌの胸を見ているの気づいているぞ、んっ…♪」
「当たり前だろ?男なんだから。箒みたいな魅力的な女子のおっぱいに夢中になるのは」
「この、助平め、あ…、んっ…♪」
「箒が俺のデカチンに夢中なのと同じだな」
「な、なぁっ!?きゃっ…」
箒のおっぱいを手で楽しみ、可愛がっていると箒をもっともっと俺好みに変えてしまいたくなる。箒の息遣いに徐々に甘い色が滲んでいるのを感じ、俺は箒の首筋に舌を這わせ、胸と一緒に太ももをなでる。箒の体がビクンと震え、汗でしっとりと濡れた太ももの体温が俺の手に伝わる。
「んっ……!あ、あぁっ、だめだっ、なんか、変な気分にぃ…っ、ん、あぁ…。んっ」
「ん、箒の汗でしょっぱい」
「声に出すなぁっ…!汚いからぁ……!あ、んんっ……!」
「箒…もっと……」
「あ、あぁんっ…、やぁ……っ、んっ…」
箒の首筋を舐め、愛撫してやりながら、太ももをなでる手を股間へと徐々に近づけていく。箒の体温が上がっているのが感じられ、興奮してくれてるのだとわかる。
手の中でむにゅむにゅと柔らかく形を変える箒のおっぱいをもっと愛でたくなり、ブラをずらし箒の胸を直接触る。手の平で覆いきれないほど大きく、張りのある箒の乳房に指が沈み、心地よい弾力で押し返してくる。
「あんっ♥ あ、あぁっ……、んっ、あぁん……♪ 勝ぅ……、んっ…」
箒の甘い喘ぎ声が道場に広がり、俺の股間に響く。勃起したチンポが袴を盛り上げ、箒を犯したがる。
「んんっ……!!あ……、あぁん……」
箒の柔らかな胸の先でツンと勃起したピンクの乳首を摘まみ、指で潰してやると身をよじって喜んでくれる。
箒の身も心も性欲に蕩け切ったのを見て、俺は箒の胸から手を離して立ち上がる。愛撫の途中でやめられた箒は物足りなさそうに声を漏らす。俺はそんな乱れた箒を見下し、袴と道着を脱ぎ捨てて裸になる。
ぶるんっ
「あっ……♥」
箒の目の前で全裸になると、女の体で興奮したチンポが音を立てて露わになり、箒に見せつけられる。箒は嬉しそうに雌の声で反応し、俺のチンポを熱の籠もった目で見つめる。
箒ほどの美少女が俺のチンポに夢中になっていると思うと興奮して、チンポを見せつけるのがクセになりそうだ。
「ほら、箒の大好きな勃起チンポだぞ」
「っ……!」
勃起した巨根を揺するだけで箒は喉を鳴らし、見るからに発情してる。
念入りな調教のおかげで、口では否定しても箒はすっかり俺の巨根に興奮する淫乱に染め上げられていて今も頭の中ピンク色だろう。試しにちょっと念じて心の中を覗いてやると…。
(ああっ…、勝のおちんちん、今日も大きくて男らしい……♥ 私の体で興奮してくれたのか……、嬉しい…♪)
(もう心の中、グショ濡れじゃん♪ 箒はどスケベだなぁ♪)
男らしくて力強い男のチンポに組み敷かれるのが大好きな箒の心の声はすっかり蕩け切っていて、チンポが欲しくてたまらないことだろう。かくいう俺も箒の体が欲しい。もっと触りたいし、挿入れたい。もっともっと、俺専用に染め上げてしまいたい。
「箒…、俺、箒とセックスしたい。箒のおまんこにチンポ、ズポズポハメたい」
「………ん…、まったく、しょうがないやつだ…♥」
勃起チンポを見せつけながら、直球でセックスを申し込むと箒は自分からショーツに手をかけ、裸になって応じてくれる。
俺の巨根に何度も犯されたとは思えない、処女のように綺麗な女性器はほんのり濡れて、セックスしたがっている。
「あ…ん……、こ、こうか…?」
「ああ、いいよ、箒…」
俺は脱ぎ捨てられた箒の道着の上に腰かけ、反り返って天井を向くチンポに箒を跨らせる。
箒は自分からアソコを指で広げて割れ目をチンポに擦り付け、感じて垂れる愛液を俺の竿に塗る。
箒の濡れてトロトロの膣穴が擦れてヒクつく肉が俺の性欲を煽る。自らチンポに股を擦りつける卑猥な腰振りで箒の胸が揺れ眼福だ。
「あぁ……、んっ……、あん♪ い、挿入れるぞ…勝…」
「ああ、いいぞ。セックスしよう」
「あっ……、んんっ、あ、あぁんっ……♥」
くちゅ……♥
チンポの上に跨った箒がゆっくりと腰を落とし、濡れほそぼったマンコで俺のモノを咥えこむ。
巨根を膣で受け入れ、感じた声で啼く箒と指を絡め合う恋人つなぎで手をつなぎ、心も満たしてやる。温かくて潤んだ女の肉の感触で男根が包み込まれ、ナマの女性器と擦れ合う快感が俺を満たす。
「はっ、はぁっ……あんっ…!」
「あ~、気持ちいい…♪ 箒のトロトロのおまんこが俺のチンポをギュって抱きしめてくれてる」
「ふぁっ♪ 口に、あんっ、出すなぁ……♥ あ、あぁっ、硬いの、入ってぇ…!あくっ、あ、あぁんっ…♥」
「あっ、あぁぁ……♪ ヒダで、擦れて…っ、うぁぁ……♪」
「あぁっ!あんっ♪ くっ、あぁんっ!」
じゅぷんっ
「~~~っっっ♥」
「あ~♪ 入ったぁ……」
箒の腰が降りて俺のモノを奥まで咥えこむ。肉棒全体が箒の膣穴に包まれ、心地よい泥濘に包み込まれる。箒は声にならない悲鳴を上げて、舌を出した蕩け顔を晒して軽く達する。
「あひっ、く、あぁんっ!」
「軽くイったな、箒?いいトロ顔だ」
「み、見る、なぁぁっ、あひっ…!ふぁっ♥」
俺の怒張に貫かれて箒は快感でアクメする。達した箒が回復するまで、俺にだけ見せる箒の蕩け顔を目に焼き付けて楽しみながた箒の胸を揉んで待ってやる。
男子の憧れHカップおっぱいが手の中で潰れ、柔らかく形を変える。
「本当に大きくて気持ちいいな、箒のおっぱい」
「やっ♥ あんっ♪ このスケベぇ……っ」
むにゅっ むにゅっ♥
箒のおっぱいを好きにしながら、ゴム無しで箒にハメてチンポを扱かれる。楽しすぎて盛っちまう。
「んっ…、あぁぁぁ……♥ あんっ」
「うぉっ、擦れる……っ」
「あん……、勝の太いの、んっ、奥まで……、あんっ♥」
膣奥までずっぷり俺のチンポを咥えこんだ箒の腰が動き、
「あっ♥ くぅっ!硬いのがっ、奥に当たってぇ、あぁっ♥」
「うっ、あぁ…っ、いいぞ、箒…っ、うぁ」
箒は自分から腰を振って俺のチンポを注挿して擦る。俺のチンポをきつく締め付けるマンコが肉壁を押し当てて扱き、性器が擦れ合い箒の口からエロい声が溢れ続ける。
綺麗な黒髪を振り乱し、舌を出して啼く箒の蕩け顔を胸を揉みながら鑑賞し、チンポがギンギンになっていく。
「おぉっ…!そこっ、カリが捲れるっ…!」
「あぁんっ♥ 勝の、おちんちん、あっ、ビクって震えて、あんっ♪」
「くぅっ……!自分から腰振って、チンポズポズポして、やらしいなぁ、箒は」
「あくっ、あぁ…、勝が、いけないんだ、んっ、勝が、男らしいのが、あんっ、悪いぃ…、 は、あぁ……♥」
箒はスケベに染まり切った声で言い訳し、腰を上下に振ってチンポを往復する。敏感な亀頭が箒の熱い膣奥にぶつかりキスをし、窮屈に締め付けてくる膣穴がザラザラした雌肉で性感帯を扱いて射精させようとしてくる。箒のアソコにどす黒い俺の巨根が出たり入ったりを繰り返し、竿が粘液でテカる。
「あぁぁぁ……っ、雄々しい…っ、あっ♪ なんて、男らしいんだぁ……、あぁん……勝ぅ……、あぁん……♪」
「ははっ……、んむっ」
「あんっ♥」
俺が動かなくても夢中になって腰振ってチンポを扱いてくれる箒に身を委ね、俺は手で包み切れない大きさで暴れる箒の柔乳に顔をダイブさせる。
(う、おぉ~……っ、すげえ柔らけぇ……!しかもデカくて、フカフカ……!)
「こ、このぉ…、勝のぉ、あんっ、すけべぇ……、あぁん♥」
両頬に押し当てられる箒のデカパイに挟まれ、汗の混じった甘酸っぱい匂いを嗅いでおっぱいに埋もれる。Hカップの大きく実った乳房が腰振りに合わせて揺れ、波打ちながら俺の顔を包みこむ。夢にまで見て何度もオカズにした箒の巨乳に溺れられるなんて幸せだ。
(はぁ……♪ 箒まんこでチンポ擦れて気持ちいい……♪ おっぱいも手が沈んでいって、揺れてるのが頬の感触でもわかる…!)
「あっ、あぁぁ……っ、だ、だめぇ……っ、勝のっ、すごくて、私…、あくっ、もう……!」
「んむっ」
むにゅんっ
夢中になって自分から腰を振っていた箒の喘ぎ声がか細く乱れ、胸の谷間の俺の頭を抱きしめてしがみつく。箒のおっぱいに抱きしめられ、幸せな感触が強くなる。
箒の息遣いがさらに荒く乱れ、喘ぎ声が大きくなって無我夢中な腰振りが早まる。
「あっ、あぁんっ、いいっ、んっ♪ ……ちんぽ、チンポぉ…♪ あはぁ…♪ 勝のデカチンポぉ…♥ 良すぎておかしくなるぅ……っ♥ あはぁ♪」
「いいぞ、もっと乱れろ…。やらしくて可愛いところを見せろ」
「あはっ、奥ぅ、届いて……っ、ちんぽ、ちんぽぉ……♥」
箒は膣奥を突かれ続け、子宮を突かれる快感に抑えていた羞恥心がトんで淫乱なスイッチが入る。自分を屈服させてくれる強くて
嬉しそうにちんぽちんぽ連呼しながら腰振って、快感を貪る。
「あぁぁぁ…♥ もう、もうだめ、イクっ、イクぅ……♪ あぁん、勝ぅ……♥」
「おら、一人で勝手にイクなよ。ちゃんと俺もイかせろよ」
「あぁ、そんなぁ……あんっ、も、もう無理らぁ……、あくっ…!あっ、あっ♥ あっ♥ あぁっ……!」
ずちゅんっ―――
「イっ……!!くぅ……っ♥」
「うあっ……」
箒の腕が俺を強く抱きしめ、膣穴が狭まって締め付ける。箒は獣のように極まった声を上げて体を痙攣させ、崩れ落ちる。
「はぁっ…、はぁっ…、はぁっ……!きゃんっ」
「一人で先にイクなんて、いけない奴だな、箒は」
「あぁっ……、だって…っ」
「だってじゃない、お仕置きだ」
俺をおっぱいで抱きしめて息を整える箒の体を優しく押し倒して覆いかぶさって見下す。
床に敷かれた道着の上で仰向けになった箒の顔はイったばかりでとろんとしていて、嗜虐心をくすぐる弱々しく甘い表情をしている。
俺は箒の細い腰を押さえつけ、今度はこちらから腰を振って犯してやる。
「あぁっ……、ま、まって…っ、イったばかりなんだぁ、あうっ♥」
「はっ、剣道の次はセックスでも勝てなかったな、箒は?ふっ!ふんっ」
「あんっ…!あぁっ…!」
「もう、マンコぐしょ濡れで、ふっ、奥までチンポ咥えてっ、おっぱい揺らして、やらしいなぁ!」
「あうっ…!あ、あんっ!おかしく、なるぅ…!あぁんっ!」
「いいぞっ、もっとっ、くっ、乱れろ!もっと、淫乱に躾けてやるっ」
「あうっ…!あぁぁぁっ……♥ 膨らんでぇ……っ、らめっ、もっかいイクっ…!勝っ、あぁっ…、奥っ、突かれてぇ……っ」
「いいぞっ、何回もイっちまえ…!俺のチンポにっ、もっとドハマりしてイけっ、くっ…!」
「あぁぁぁぁっ♥ くぅんっ…、あぁんっ!!」
さっきまでのお返しに今度は俺が無我夢中にピストンしまくって、箒をよがらせる。
チンポが膣穴に激しく擦れ合って、股間が膨らんで射精欲がこみあげる。神聖な道場で箒の子宮を俺の臭いザーメンで染め上げようと精子が溜まってチンポが破裂寸前で硬く大きく膨らむ。
箒はイヤイヤと首を振りながらも、腕と脚を俺の体に絡めてしがみついて射精を懇願する。
「あぁっ、出る……!箒の子宮に、精液中出しして、イク……っ!くっ…!」
「あぁぁっ!膨らんでっ、あ、あぁっ♥ 奥にっ、当たってっ、はぁんっ…!」
「くぁっ……!精液っ、注ぎ込むっ……!!くあ、うっ!!」
ぶちゅんっ♥
「くひっ!?は、あああああっ……♥」
箒の膣奥をフル勃起したチンポの先が突いて、広がった鈴口から堪えていた半固形のザーメンが容赦なく注ぎ込まれる。
グチュグチュと下品な粘っこい音を立てて箒の子宮を汚し、蹂躙していく。
ため込んだ精子が放たれ、箒の中を満たしていく独占感で快感が膨らんでチンポが溶けたかのようだ。排泄に似ていて、それよりもヤバい快感が俺を包んで射精を促して止まらない。
「あうっ…♥ あはっ、あぁぁぁぁぁ、勝のっ、せーえきっ、あはぁっ♪ 出てるっ♥」
「あああああ♪ まだ出る…っ、箒のまんこ良くてっ、濃いのたくさん注いでる……!」
「あぁっ♪ またイク…!あぁ、すごいぃぃぃ……♥」
箒は声も表情も溶けて、ナマで精液を出される快感に震える。
黄ばんだザーメンが隙間なくピッチリと箒の子宮をマーキングして俺の女だと刻み込む。
ずちゅっ♥
「あんっ♪」
舌を出してアクメする箒の顔を眺め、まだ硬いチンポを揺り動かして肉壁に擦り付けて尿道の一滴も残さず絞り出して箒の膣に残す。
静かな道場に箒の雌声だけが響き渡った。
――――――
―――
「んっ……♥ はむっ、んむっ…、んっ…♪」
じゅぴっ、じゅぷっ、じゅるっ……
道場に粘液を啜る下品な音と箒のくぐもった息遣いが響く。
道着や防具を床に捨てた状態のまま箒は裸で跪き、精子と自分の愛液で汚れた俺のチンポを口いっぱいに咥えこみ、口を窄めて頭を揺すって吸い付く。
「いいぞ、箒……っ、あぁ…いい…っ」
「ん……、んくっ、んっ……、じゅるっ」
箒の口元から響く粘液を啜る卑猥な音に俺の呻き声が混ざる。箒の鮮やかな黒髪を撫でてフェラチオ奉仕を堪能し、俺は箒をここまで淫らに堕とせた実感に改めて興奮する。
「んんっ…!?」
「おっと、悪い悪い。箒のフェラが良くて、また勃ってきちゃった♪ ま、箒はデカチン好きだからいいだろ?」
「む……、んっ、はぁ…、わ、私がそんなふしだらな女のように…っ」
「え~?部活でも使う神聖な道場で、男のチンポ一心不乱にしゃぶってる箒がふしだらじゃないって?」
「そ、それは……っ!ま、勝が命令するから、仕方なく…!」
「あ、嫌だったんだ。それなら無理やりはダメだよなぁ。ここで終わりにしようか」
「あっ……!」
箒の口の中でまた膨らみ、すでに平均男性のサイズは超えた俺の巨根を取り上げると、箒は残念そうに声を上げる。
「ん?何か聞こえたけど。まあ、これで終わりだし関係ないか」
「う、うぅっ………!」
箒の顔の前でわざと半勃起したチンポを揺らして見せつけてから、立ち去ろうとする。
「ま、待って……!」
箒が俺の脚にしがみつき、すがりつく。
「………もっと……っ」
「箒、いつも『特訓』で教えてるだろ?おねだりははっきり口にしろって」
「っ……!」
股から黄ばんだザーメンを床に垂らし、なおもすがる箒に俺は『指導』して上下関係を刻む。
「……もっと、ご奉仕させて……!勝と、もっとセックスしたい……っ」
調教の甲斐あって、箒はおねだりの言葉を口にする。振り返って俺のチンポに逆らえなくなった箒にふたたびチンポを見せつけてやる。
「あぁ…♥ 勝の男らしくて逞しいおちんちん…!もっと…!もっとっ、私を抱いてほしい…!」
箒は俺の前にすがりつき、大事そうにチンポを手で握る。太く脈を打つ俺の巨根に自ら顔を寄せ、鼻を鳴らして舌を出し、俺のチンポにしゃぶりつく。
「あぁ……っ、硬くて臭いチンポ……!!はむっ…!んっ、じゅるっ…!んん……っ!あぁっ、雄々しくてやらしいっ!はぁっ、ちゅっ、ぴちゃ……っ、ふぁ♥ 精液っ、やらしくて舐めるだけで感じてしまう♪」
「神聖な道場を汚しちゃうくらい俺のチンポが好きなんだ?」
「んっ…!れろっ♪ あ…、はぁ……っ♪ 当たり前だっ、んっ…!ちゅっ、ちゅぽっ♥ ああっ、勝、好きだっ、愛しているっ…!かっこよくて、強くて、男らしくて、スケベで、巨根で…、そんなお前が好きでたまらないんだ!!」
「く…、くくっ……!」
俺の巨根にディープスロートしてお掃除フェラする箒の浅ましくて可憐な姿にゾクゾクして欲望が沸き上がる。箒の温かい口内と舌使いも合わさってまたチンポが脈打ち、一回りサイズが膨らむ。
「だってよ?神楽」
「ひゃいっ!?」
「んむっ…!?けほっ、けほっ!なぁっ!?」
チンポをしゃぶる箒の黒髪を撫でながら道場の入り口に声をかけると可愛らしい悲鳴が上がる。それに驚いて箒も咽てチンポから口を離して咳き込む。
入り口の物陰から、よろよろと這ってストレートの黒髪を揺らして、顔を真っ赤にしたクラスメイトの四十院神楽ちゃんが観念して現れる。白いほっぺはリンゴみたいに真っ赤になって、息遣いも荒い。品のある整った顔立ちも合わさって凄く色っぽい。
「ご、ごめんね、箒ちゃん…!部活休みだけど、更衣室に忘れ物取りに来たら、二人が、そのっ、エッチしてて…!」
「なっ……、こ、これは……!?」
「凄かっただろ、神楽?箒ってエロいスイッチ入っちゃうと道場だってことも忘れてチンポに夢中になるんだぜ」
「……!!う、うぅ~~っ!!」
「あ、しょ、しょうがないと思うよ?清野くんとセックスして気持ちよくしてあげるのは女子生徒として当然だもんっ!それに、乱れる箒ちゃん、すっごく綺麗だったし…!」
まさかクラスメイトに見られてたとは思ってなかった箒は完全にてんぱって羞恥で撃沈する。神楽がフォローを入れてもかえってトドメになってる。
「ところで、神楽?スカートたくし上げて」
「えっ!?………は、はい……」
入り口でへたり込んでいる神楽に一つ命令してやると、素直に従って立ち上がり、制服のスカートをたくし上げる。
「ん……♥」
「あ~あ、そんなにショーツ濡らして…。いやらしいな、神楽は」
「あぁ……、恥ずかしい……」
たくし上げたスカートの中では神楽の清楚ば白のショーツにシミができていて、俺に見られて恥じらう顔を見せてくれる。
「箒、いいよな?」
「………はぁ。いいも何も、この学園の女子は全員お前の女なんだ。勝のしたいように私たちを使えばいい。…お前にはその資格がある」
「神楽、そんなに濡らして切ないだろ?俺もまだ足りないから一緒に奉仕してくれ。いや、奉仕しろ」
「う、うん……」
チンポを見せつけ、揺らしながら命令してやると、神楽は色に浮かされた淫靡な表情で頷いて俺に従う。
「部活仲間同士、仲良く性奉仕を俺に味わわせてくれよ」
「はい……♥ 箒ちゃん、ごめんね」
「べ、別に謝るなっ。私たち皆、勝の女なんだ…。んっ……♥」
「清野くん……、んっ……」
再び道場に箒がフェラする音と、さらに神楽が俺に唇を重ねて舌を這わせる淫靡な音が響く。
抱き着き、キスをする神楽を抱き返し、二人の美少女の舌使いを感じて楽しむ。
(神楽と箒と3P…♪ 黒髪和風美人なクラスメイトと道場でくんずほぐれつ……♪ 腰立たなくなるまで二人のことたっぷり犯してあげて、そのセックスの映像を一夏にでもプレゼントしてやるか…!箒のおっぱいに抱きしめられながら中出しするのがオカズなんだし、それを実現させてる俺を羨んで泣いて喜んでくれるかもなぁ…!)
「んっ……♥ ちゅっ、ぴちゃ……」
「は……、あん…♪ んっ……」
俺のチンポに舌を伸ばして舐めとる箒と甘い声でキスをする神楽の可憐な顔を眺め、俺はもっと二人を乱れさせて他の男に見せつけたい欲望にかられるのだった。
一夏いじめは賛否両論ですし、ワンパターン化してきたのでイチャラブを増やそうかと…。