※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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今回も3人称視点ですが、次回以降どういう視点で描くかは未定です。
どっちの視点も一長一短あって悩ましいです。


第20話 依頼★(本音、いちゃラブ)

(…………さて)

 

清野はベッドの上に寝転がり視線を自分の下腹部に向ける。先ほどまでの行為でギンギンに勃起した自分のマラをどうするかと考える。

 

(まさか箒の胸があそこまでエロ気持ちいいなんてな…。危うく襲いそうになったぜ)

 

今(・)は(・)ま(・)だ(・)犯すわけにはいかない。そのことを思い出してギリギリで踏みとどまることができた。だが、その代わりに朝から溜まり続けている性欲を持て余してしまっている。

 

(今はまだ……。くくっ、いずれ箒を侍らせて自由にできるときが楽しみだ)

 

寝転びながら、いつか箒を傍に置き、自分を悦ばせるために奉仕させる光景を妄想する。

その時、箒はどんな声で啼いてくれるだろうか。一夏に見せつけたとき、一夏はどんな惨めな姿だろうか。想像するだけで興奮してペニスがドクドクと脈を打つ。

 

「さて…そろそろ一発…誰かのエロマンコで射精させてもらおうかな、くくく…」

 

ベッドに寝転び天井を仰ぎ見ながら、どういうセックスをするのが一番楽しめるかを計算する。

 

「授業中の真耶をみんなの前で生ハメ公開セックス………ありだな…!いや…せっかく鈴を寝取ったんだし、一夏に聞こえるように隣の部屋で全力ピストンして乱れさせるのも…」

 

「ねえ~、まさく~ん」

 

頭の中で本来ならフィクションの世界でしか実現できないような淫行を思い浮かべ、実行に移すか考えていたときであった。本音が部屋へと入ってきたのは。

 

「ん?本音か。どうした?」

 

「えへ~、ちょっとお願い事が合ってね~、え~い♪」

 

そう言って人懐っこい笑顔を清野へと振りまきつつ、本音はベッドにダイブする。ベッドのスプリングが僅かに軋み、本音の体を柔らかいマットが受け止める。

 

「それで、頼みって?」

 

「うん、でもその前に~………」

 

本音の手が清野の膨らんだズボンに伸びる。そして本音の手がズボン越しに優しく清野のモノを撫でる。

 

「この辛そうなの、治してあげないと…」

 

「……あ、ああ」

 

そう微笑む本音の貌は、思わず清野が見惚れてしまうほど色気のする女の貌をしていた。

 

(そうだな。せっかく本音が抱かれに来てくれたんだ。本音の雌穴に俺の愛を注いでやろう)

 

清野は改めて目の前の美少女の品定めをする。

テレビの美人タレントやエロ本のオカズ女優なんかとは比べるのもおこがましい庇護欲を抱かせる可愛らしさ。見る者を魅了する花のように可憐な笑顔と周囲を癒してくれる雰囲気は本音の主人である自分だけの特権で、自分が嫌いと明言した一夏にはかけらも向けられていない。そして、毎日のように抱いているというのに全く飽きのこない美しく豊満な肉体。シミひとつなく白く透き通った美しく滑らかな美肌に、温かく柔らかな肉付きの良い太股とお尻。クラスメイト達と比べてもはるかに発育の良い乳、そして股間の女性器はとろとろの愛液で挿入した男性器を優しく包み込んで射精に導いてくれる名器。

どれをとっても一級品の美少女が自分に身も心も捧げて跪いている事実に清野は改めて感動する。

 

「なあ、本音」

 

「ん~?」

 

「セックスしよう」

 

「………うん、いいよ…♥」

 

 

――――――

―――

 

 

「んっ……♥」

 

本音の唇と清野の唇が重なり合う。始めは軽くついばむような軽いキスを何度も浴びせ、本音の顔が蕩けていく。

少しずつ唇が重なり合う時間が長くなり、互いに求め合うようにディープなものへと変わっていく。

 

「あぁ…本音……」

 

「んっ♥ ふぁ……」

 

二人は口を開いて舌を出す。二人の口の前で舌と舌が触れ、いやらしく交じり合う。

レロレロと舌をくねらせて相手の舌に絡め、求めるように粘液を擦り合わせる。

本音は舌や唇が清野と触れ合うたびに自分の中の性欲と清野への愛情が膨れ上がるのを感じた。それとともに、たとえようもない幸福感で自分が満たされていくのがわかる。

本音は夢中になって清野の舌に自分の舌を絡ませ、清野への想いを高まらせる。二人の唾液が混ざる音が部屋に響く。

 

1分か1時間か、夢中になっていたのでどのくらい、そうしていたのか本音には分からないが、やがて二人の舌がそっと離れてお互いに見つめ合う。

 

 

「……本音、脱がすぞ」

 

先に口を開いたのは清野からだった。清野は本音のブカブカの制服に手をかけると、慣れた手つきで脱がせていく。

 

「まさくん、服脱がすの上手になってる~?」

 

「ああ、いろんな女の子で勉強したからな」

 

ほんの少し前まではブラジャーの脱がし方すら知らなかったが、女を自分の好きにできるようになってから毎日、服を脱がせ、肌を重ねることができた。その経験が清野のテクニックを向上させ、男性器のサイズや催眠に頼るだけでなく、技術でも女を悦ばせられるようになっていた。

瞬く間に本音は下着姿に剥かれてしまう。ピンクの水玉模様の可愛らしい上下揃いの下着が本音の豊満な肉体をかえって強調していた。

 

「ん~?本音、パンツにエロ染みできてるぞ?キスだけで欲情したのか?」

 

「や、やぁ~ん…みないでぇ~」

 

「隠すなよ。俺によく見せろ」

 

本音は脚を閉じて隠そうとするが清野の手が本音の太股へと伸びてくる。

 

「おお…相変わらず柔らけぇ…」

 

清野の手が本音の太股を撫でまわす。清野は本音のすべすべの太ももを愉しんだ後、太ももを掴んで脚を開かせる。

 

「や…やぁぁぁ……だめぇぇぇ……」

 

本音の制止を無視して清野は脚の間に顔を入れ、本音の股間を至近距離で眺める。

本音は、口ではダメと言いつつも内心ドキドキして清野の行動を強く邪魔しないでいた。

 

(あぁ…エッチなところ見られちゃってるよぉ…。恥ずかしい………でも…見て欲しいよお…)

 

羞恥心と一緒に、軽蔑されるかもしれない不安と淫らなところをほめてもらえるかもしれない期待で本音の心は揺れ動いていた。

 

「くく…、本音の可愛いパンツに愛液のシミができちゃっててすごくエロいぞ」

 

「あぅ…」

 

清野は本音の太股を撫でて下着のクロッチ部分をまじまじと見つめる。

 

「ここから甘酸っぱいえっちな匂いもするし…、本音……」

 

「やぁ…嗅がないでぇ…」

 

「本音は本当に可愛いな」

 

清野は本音の股から頭を出すと、本音の額へキスをした。

 

「ふぇ?」

 

「こんなにえっちで可愛い子とセックスできて嬉しいよ」

 

「ぁ…」

 

「ん?」

 

「ふわぁぁぁ……」

 

(褒められた……えっちな子だって褒められた……嬉しい♥)

 

清野に褒められて本音は幸せで死にそうだと本気で思ってしまうほどの幸福感で満たされた。

 

「うれしそうな顔しやがって…本音は可愛いなあ」

 

清野は本音を褒め殺しながら本音の背中へと手を回してブラのホックに手をかける。

 

「本音、下着も脱がすぞ?」

 

「えへへ…♪ うん~、えっちな姿、いっぱい見て下さい」

 

清野はまたも慣れた手つきでブラのホックを外す。肩紐がずり落ち、ブラジャーが外れると本音の大きな胸がプルプルと揺れながら解放される。

 

「本音のおっぱい、やっぱりデカくてエロいぜ…」

 

本音の胸を眺めながらパンツを掴んで下ろしていく。

髪と同じ色の薄い陰毛は露で濡れ、その奥にはほのかに濡れた女性器が使われるのを待っていた。

 

「やっぱり、もうトロトロじゃないか」

 

「うん……まさくんとセックスできるって…気持ちよくしてもらえるって思ったら、ここが疼いて切ないの…」

 

本音は今度は自分から脚を広げ、女性器を広げて見せる。ピンク色の綺麗な肉壺が割れ目の間から姿を現し、愛液の糸が垂れる。男の理性を破壊する蠱惑的な光景に思わず清野の喉が鳴る。

 

「それじゃあチンポ入れてあげないとな」

 

「うん♥」

 

清野は邪魔な衣服を乱暴に脱ぎ捨ててベッドの端へ放り投げる。

裸になった清野の姿を本音はいつでも思い出せるように目に焼き付ける。視線が鎖骨、胸板、乳首、へそ、と下へ降りていき、唯一身に着けている男物のパンツのところで止まる。

 

(すごい…♥)

 

ペニスが雄々しく勃起して清野のトランクスを大きく持ち上げる。その姿に本音は思わず釘付けになり見とれてしまう。

よく見つめると、清野のトランクスの盛り上がっている部分、亀頭が当たっている部分が先走りで湿っていることに気づく。

 

「あ~、まさくんだってえっちな汁でパンツ濡らしちゃってる~」

 

「そうだな。お揃いだな」

 

「そうだね。お揃いだね~」

 

本音は嬉しそうにベッドの上を這って清野に近づくと、パンツのゴムを掴んで一思いにずり下ろした。清野の巨根も窮屈な衣服の枷から解放され、固く太いペニスがブルンと揺れて本音の目の前へと現れる。

 

「どうだ、本音?俺のチンポは?」

 

「凄い…おっきくって…固くて…逞しくて……素敵…♪」

 

「くく…そうか~」

 

いつも以上に大きく勃起した清野のマラを見て、女性器の疼きが強くなる。

 

「どうする~?一回、おっぱいとかお口でシコシコ出しちゃう?」

 

「いや、この溜まった精液、全部本音の中に注ぎたい…」

 

清野の眼が本音を向き、目と目が合う。本音はそれだけで清野が何を言いたいのかを察して頷くと、女性器を指で広げて清野を誘った。

 

「いいよ……きて……」

 

「本音!」

 

「やんっ♪」

 

本音の言葉を聞いて清野は獣のように本音に飛びかかり、ベッドに押し倒すと本音の入口に勃起した自分のモノを当てて擦りつける。

 

「んっ…♥」

 

「ああ……ヌルヌルだ……本音のおまんこ…」

 

本音の入口に擦りつけ、愛液を亀頭に塗って滑らかに挿入する準備を整えていく。

 

「いくぞ…」

 

「うん…いいよ…♪ 入口だけじゃなくて奥まで来て…♥」

 

「ああ、本音…入れるよ…」

 

勃起したペニスがヌプヌプとゆっくり本音の膣内へ沈み込む。トロトロに蕩けた膣道は清野のペニスを優しく包み込んで飲み込んでいく。

 

「あっ♥ はいって…きたよぉ…♥」

 

「ああ……本音のまんこ…ぐしょ濡れだから…すぐに奥まで入りそうだ…」

 

「うん…あっ、あっ、きてるぅ…♥」

 

「うっ…あぁ……入ったぞ…!」

 

本音の膣は清野の巨根を問題なく受け入れる。一番深いところで繋がり合っている感覚は二人に安心感を与える。

清野の顔が本音に近づき、何度目になるか分からない軽いキスをする。

 

「んっ…ふわっ…」

 

「本音…今日は激しくズポズポしないで、ゆっくり…しようか…」

 

「うん…」

 

清野が腰をゆっくりと引くと、清野のペニスも本音の中からゆっくりと抜けていく。

 

「んっ…出て行っちゃうぅ…」

 

入口の近くまで抜いてカリが引っかかると清野の腰が止まり、そしてまたゆっくりと本音の中へと入っていく。

 

「うぅん…♥ ゆっくり…なんか…変な感じだよぉ…」

 

清野のペニスが本音のヴァギナへとゆっくりと焦らすように出入りを繰り返す。

 

「んっ♥ ゆっくりだと…おちんちんの形がわかって……なんだか…お腹が変なのぉ…」

 

「そうか…気持ちいいか…?」

 

「ぁんっ…早く動いて擦ってるのとは違うのに…なんだかぁ…んっ…じわじわときて、気持ちいいよぉ…」

 

「そうか…俺もだ…。本音の中…トロトロで、包み込まれて…思いっきり突くのとは違う気持ちよさだ…」

 

「うん…これ…あんっ♥ まさくんをすごい感じられるよぉ……」

 

本音の堪える表情を眺めながら清野はゆっくりと本音の中をかき混ぜる。清野のペニスが奥へと進むたび本音の膣奥が優しく締まる。

本音のアクメ顔を満喫していると、ふと本音の荒い呼吸に合わせて上下する柔らかな山へ清野の視線が向く。

山頂の可愛らしい桜色の乳首はツンと上を向いて勃っており、清野には性的に誘っているように感じられた。

 

「あんっ♥」

 

清野は腰を振り続けながら手を本音の胸へと伸ばし、手に収まりきらない胸を優しく揉む。本音は結合部のみならず、胸からもじわりと性感を高められ小さく声を上げる。

 

「すべすべで、ぷにぷにで、気持ちいい…」

 

「んっ…まさくんって、おっぱい好きだね…んっ…」

 

「ああ、可愛い女の子のおっぱいが大好きだ……本音みたいな」

 

もう片方の手も本音の胸へと伸びて両方の胸が清野の手の中で形を変える。むにゅむにゅと手の動きに合わせて柔らかく動く胸は目にするだけで男の性欲を刺激する。清野は掌の神経全てでその触感を味わいながら弄んでいく。掴んだ乳肉を躍らせながら、指と指の間で乳首もこねくり回していく。

 

「ふぁ♥ ぁん♥ おっぱいもぉ…んぅ…おまんこもぉ…おかしくなっちゃうぅ♥」

 

「本音…本音…!」

 

「まさく…!ひゃぁ…!んっ…!」

 

女性器と乳房も同時に攻められ、本音は嬌声を上げる。ゆっくりとした攻めでじっくりと高められた体は感じやすく敏感になっていた。

胸を攻めたてながらも膣でのゆったりとした出し入れも続いている。

快楽に流される本音へ清野は顔を近づけて口を吸う。

 

「ん……ちゅ……ちゅぱ……」

 

本音の体はじっくりと時間をかけて愛撫されていく。胸と膣だけでなく口も吸われ、3つの性感帯を攻められた本音の頭は徐々に靄がかかったように白く染まる。

清野は胸を揉み、口を吸いながら本音の一番奥まで挿入したペニスを子宮に押し付ける。そ(・)こ(・)を屈服させたいというオスの欲求を亀頭を押し付けて伝える。

 

(子宮ぅ…グリグリ、きちゃってるぅ…!)

 

自分のメスを刺激され、本音の満たされかけた性欲が瞬く間に渇いていく。

 

(欲しいよぉ……そこに欲しいよぉ…)

 

気が付いたら本音は自分で腰を動かして気持ちのいい位置を探してしまう。

 

「ふぁ…♪ んんっ…ちゅぱ……れろ…れろ…」

 

すがるように口内の清野の舌を舐めて最後をねだる。腹の奥がコツコツとゆっくりノックされているのがわかる。

 

(あっ…♥ おっきいの膨らんだ……♥ いいよ…そのままきて…♥)

 

潤んだ眼で清野を見つめ無言のおねだりをする。

 

「んぁぁ……本音…出るっ…!すげえ濃いのが…!」

 

「ふぁ♥ きて…♪ 子宮にぃ…♪」

 

清野の方も限界を迎え、朝から溜まっていた精を全て放たれる。

本音の子宮口に押し付けていたペニスが大きく膨らみ、はじけるように溜めつづけた精液を放つ。

 

「うぁぁ!やぁぁ……!あっ……あぁぁぁぁ……!」

 

「うくぁ……!」

 

ビュクッ!ビュッ、ビューーッ!!ドピュッ!

 

「ふぁぁぁん!イってるぅぅぅ!イってるからぁぁぁぁ!」

 

「うぁっ……!すげえ…まだ…出る…!あっ…あぁ…!」

 

スローセックスで高まり続けた性欲が射精とともに破裂し、二人は激しい絶頂に導かれる。

大量の精液が本音の中へと注ぎこまれ、二人の境界が溶けた錯覚を起こす。

本音の腕と脚が清野の背中と腰へと回されて二人の身体が密着する。

本音は腹の中に叩き込まれる精液の熱と全身から感じる清野の体温を感じながら白く染まった快感へと堕ちていった。

 

 

――――――

―――

 

 

二人が意識を取り戻したのはだいぶ時間が経ってからだった。

今、本音は清野の膝の上に座り、頭を清野の胸板に預けて余韻に浸っていた。清野のペニスはあれだけの射精をしたにもかかわらず固さを保っていて、本音と繋がったままヴァギナに栓をしていた。

本音はぽっこり膨らんだ自分のお腹を愛おしく撫でて微笑む。

 

「いっぱい出したね~♪」

 

「ああ…。しかも凄い濃いのが出た」

 

清野は腕を回して本音の胸を揉みながらピロートークを楽しむ。汗ばんでしっとりと湿った肌の触り心地はよく、手のひらから心地よい快感を伝えてくる。

清野は胸を楽しみつつ、本音のうなじに顔を埋め、汗とシャンプーの混じった甘酸っぱい匂いを肺いっぱいに吸い込む。

 

「んん…♪ お腹の中…ドロドロで…感じちゃうよ~♪」

 

本音が少し身を捩ると膣内のペニスが濃厚なザーメンを掻いて胎内でグチュリと淫らな水音を響かせる。

清野は性交の快感の余韻を味わいながら本音と密着できるこの時間を堪能していたが、ふと、忘れていたことを思い出す。

 

「そういえば…、本音が俺に頼みたいことってなんだ?ほらっ」

 

本音の乳首をこねながら尋ね、本音に返答を迫る。

 

「ゃん♪ えぇっとねえ~……それじゃあ言うね~」

 

本音の顔が背後の清野の方を向き、口を開く。

 

「私の幼馴染を…大切な親友をまさくんの女にしてあげてください」

 

 




感想・評価、今後希望するアイディア(今後、出番のある更識姉妹やシャルロット、ラウラ、その他キャラの扱いや、すでに攻略済みのキャラにしてもらいたいプレイなど、今後の参考にさせていただきます)、視点の希望などいただけると幸いです。
頂いたものすべては反映させられませんが、すべて読ませて参考にさせていただいています。
例えば今回の内容もいただいたアイディアやメッセージを一部参考にさせていただきました。
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