※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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シャルロット編その3です。
次回からタッグトーナメントに行く予定。


第38話 袋小路のシャルロット③(シャル、処女喪失)★

『はぁ、はぁ…、すげえ出た…、ふぅ…』

 

テレビ画面の中では一夏が息を荒くして、枕に顔を埋めて自慰の余韻に浸っていた。

一夏はシャルロットの枕をベッドの上に置き、亀頭を包んでいたティッシュを取り払う。

 

(あれが一夏の…)

 

シャルロットは画面に映る一夏の肉棒を目にする。

一夏のペニスは精を放ち、小さくしぼんでいたが、そのことを差し引いても、清野の肉棒とは比べ物にならず、たった今、目の前にある清野のモノを見たときに感じる高揚感のようなものは感じなかった。

 

「……惨めな租チン…」

 

(租チン…、そうか。『粗末』なんだ…)

 

シャルロットの横にいた簪が憎々しく一夏へ毒を吐く。簪の言葉がシャルロットの胸に溶け落ちてストンと綺麗にはまり、一夏のペニスへの感想となる。

 

「…さてと、もういいかな」

 

「えっ?きゃっ!?」

 

清野は映像を消すと、シャルロットに飛びつき、ベッドの上へと押し倒した。シャルロットに覆いかぶさるように清野が上に跨り、シャルロットのことを見下す。

精を放ったにもかかわらずいまだ固さを保ったままのペニスがシャルロットの腹の上を滑り、亀頭の先がへそのあたりまで届き、シャルロットの顔へと向く。

 

(凄い…。おちんちん…固くって熱い…)

 

「っ、だ、だめ…!欲望に負けちゃ…」

 

清野の肉棒を目の当たりにし、勃起したペニスの熱さがお腹から伝わる。欲望に飲み込まれそうになった自分に気づき、シャルロットは、見ているだけで自分を色に染めるペニスから目を逸らす。シャルロットに残った最後の理性だった。

 

(頑張るなあ、シャルロットは…。メスの本性を必死に抑えて。レイプにはそっちの方が燃えるけどな…!)

 

「あ……」

 

清野が腰を引き、清野のペニスがゆっくりとシャルロットから離れていく。シャルロットは思わず落胆にも取れる声を漏らしてしまう。

 

(助かった…の…?)

 

清野は、ペニスがシャルロットの股間よりも手前に来るまでゆっくり腰を引くと、一転して、素早い動きでシャルロットの腰を掴んだ。

 

「えっ?」

 

シャルロットの腰が押さえつけられ、清野は腰を落として一思いに突き出す。簪の愛液で濡れたままの清野のチンポが、割れ目から愛液を垂らしてシーツにシミを作っているシャルロットの穢れを知らない膣に狙いを定めて襲い掛かった。

 

―――ニュルッ

 

「ひっ…!?」

 

ヌルヌルの粘液で包まれた清野の亀頭が、同じくヌルヌルの粘液を垂らすシャルロットの膣穴の入口に触れ、互いに擦れ合い、快楽を生む。

 

ヌチャ…

 

「だ、だめぇ!」

 

女性器の入口に頭を突っ込んだペニスは愛液でヌメる膣道をそのまま滑り進んで、シャルロットの体内へと侵入した。固く熱い塊がシャルロットの女性器をこじ開け、忍び込む。

 

…プ…プチンッ

 

一夏のものとは比べ物にならないほど太く硬い清野の巨根は膣穴のヒダと擦れ合いながら奥へと突き進み、薄いが、とても、大切なシャルロットのお腹の中にある膜を…、無慈悲に引き裂いた―――

 

「くぅ…っ!濡れてるのに…キツい…!!」

 

「え…?………あ、…あ、ああああ!!」

 

お腹の膜が破られてからシャルロットが痛みに気づくのに一拍空き、遅れてきた痛みにシャルロットは苦悶の表情で涙を流す。

 

「ひぃ…ひぃぃ……!痛いぃ…!痛いよぉ…!」

 

「くっ、ヌメヌメの肉が、きゅうきゅう締まってきて…!ヤバい…!」

 

シャルロットの穴は、初めて男のモノを咥えこんだため、キツく、清野の大きすぎる男根を締め付ける。

 

「嘘…、嘘だよ…こんな…っ、僕の、僕の…はじめて…あ…、あぁぁ……くっ」

 

シャルロットは突然の処女の喪失と、破瓜の痛みに泣きじゃくり、清野を睨みつける。

 

「ひ、酷い…っ!こんなことって…!」

 

「ひ…ひひひ……っ」

 

怒りの表情を自分に向けるシャルロットを見て、清野は今まさにシャルロットをレイプしているのだと実感して、興奮のあまりペニスが脈を打って肥大化した。

シャルロットの初心な膣圧に耐えながらも、清野は笑いをこらえきれず、にやけてしまう。

 

パチンッ

 

「~~っ!?あ…あぅ…?あああああっ!!」

 

清野は指を鳴らし、シャルロットの感度をさらに高める。シャルロットは痛みと腹部からの圧迫感、そして、子宮の疼きを強く感じて翻弄され、声を上げて啼く。

 

「うぉぉ…!さらに締まりがよくなった…!チンポ感じる…!」

 

「何ぃ!?何これぇ!?頭メチャクチャになるぅ!!嫌ぁ!!」

 

シャルロットの意思を無視して、敏感になった体が蠢き、清野を悦ばせる。清野の我慢ももう限界だった。

 

「ふふふ…、清野くん…♪」

 

シャルロットの右から、簪が四つん這いになって表れて、清野に穏やかに微笑みながらシャルロットの腰と太ももを手で押さえた。

 

「私たちが抑えててあげるから~、好きに楽しんでね~♪」

 

同じく左から、胸を揺らして本音が四つん這いに現れてシャルロットの腰を抑え、簪と阿吽の呼吸でシャルロットの脚を開かせる。

 

「二人みたいな可愛い子に手伝ってもらいながら処女まんこハメれるなんて…!最っ高だぁ~!!」

 

簪と本音のような美少女がレイプセックスを手伝ってくれる異常なシチュエーションに清野はますます興奮して、本能のまま腰を振りだした。

 

ジュポッ、ジュポン!ジュプッ!

 

「やだぁ!!痛いっ!やだから動かないでっ!!ひぃんっ!」

 

「あぁ~…、いいっ、すげえ気持ちいい…!シャルロットのまんこ!!もうチンポ止まんねえ…!」

 

「やっ、あっ!やぁぁぁ!痛ぃ……」

 

本音たちが腰を押さえてくれているため、清野が本能のまま腰を叩きつけても、愛液でヌルヌルのシャルロットの肉ヒダに擦れ、肉棒が膣をピストンする。

嫌がる処女を組み伏している事実に清野はいつも以上に興奮して、激しく腰を叩きつけ続ける。

 

「ひっ、ひっ、ひっ、ひんっ♥ い、痛いのに…、痛いのにくすぐったいぃ…!これ以上僕に入ってこないでぇ…♥ あんっ♥」

 

「ヌルトロまんこ最高~っ!学園ハーレム最高~っ!くぅっ!」

 

「ふふっ♪ 清野くん楽しそう…♪」

 

「でゅっちーも、甘ぁ~い声出してきてるよ~♪ 女の幸せと太チンポの凄さ、わかってきちゃったんだね~♪」

 

「やっ、やぁっ♥ おかしくなる!やめてぇ~!あぁぁ♥」

 

シャルロットの上げる悩ましげな嬌声に、清野も、横で押さえている本音と簪もスケベな気持ちになっていく。

清野は腰を振ってグチュグチュと淫らな音を立ててヴァギナにペニスを抽挿し続けながら、フリーの両手を伸ばして、腰の振りに合わせてプルプルと揺れているシャルロットのおっぱいを乱暴に揉んだ。

 

ムニュン♥ むにゅむにゅ♥

 

「あぁぁぁ…、柔らけえ…むにゅむにゅで…沈み込む…!あぁぁぁ…」

 

「やだ、やだぁ…!おっぱいまで苛めないでぇ…!おかしいのぉ…♥ ボクのカラダっ、これ以上変にしないでよぉ!!」

 

シャルロットの涙を流しながらの懇願は清野を止めるどころか、むしろ清野の興奮に油を注ぐ結果になり、手も腰もますます激しく、手加減なしで襲い掛かり、シャルロットの膣奥、子宮まで清野の巨根が到達して女の入口をノックする。

 

(シャルロット!気持ちいい! おっぱい まんこ 処女 レイプ 子宮 射精、中出し!奴隷!セックス!)

 

快感で清野の理性は焼き切れ、性欲で満ちた頭はただただ快感を追い求めて、本能のままシャルロットを屈服させようとする。

 

「あんっ♥ あぁぁぁぁ……!!奥までぇ…、来てるぅ……。あぁん♥ 痛いぃ…、痛いのにぃ…おまんこ、おまんこ…いっぱいでぇ………っ……幸せぇ♥」

 

シャルロットは子宮を突かれ、清野から与えられる快感に飲み込まれ、涙を流しながら舌を出してアヘ顔を晒す。

 

「でゅっちー、負けちゃった?オチンポに負けちゃった?」

 

「見て…、本音…、二人ともすっごい気持ちよさそう…♪ こっちまで当てられちゃう…♥」

 

「うああぁぁ…!シャルロット…!シャルロット!うぐぁぁぁ…!」

 

清野もまたうめき声をあげて、シャルロットの胸を揉みしだきながら高速でピストンする。二人の獣を丸出しにした姿に、本音と簪の子宮もキュンキュンと愛液をシーツに垂らして下りてくる。

 

「でゅっちー、正直になろう?おちんちんハメハメされちゃうの、気持ちいいよね?」

 

「気持ちいい…!気持ちいいよぉ…!」

 

「これも清野くんに生ハメレイプしてもらえたおかげ…。女は子宮に従わなきゃ…」

 

「うんっ…!処女膜っ、奪われてよかったぁ♥ おちんちんハメられて最高ですぅ♥」

 

「シャルロットぉ…!んっ…」

 

「んんっ…、んっ♥」

 

清野の体が、シャルロットに覆いかぶさるように倒れてきて、舌を入れる。清野の舌が求めるようにシャルロットの舌と絡み合い、クチュクチュと互いの体液を交換し合ういやらしい水音が響く。

 

「ん…れろ…、れろ…、んんっ、ちゅう…」

 

「あむ…ん…」

 

清野の唇がシャルロットの唇に重なって塞ぎ、口内でまた、ピチャピチャと舌と唾液が絡み合う音が響く。

清野の腰が激しく振られ、充血し、膨れ上がったチンポが蜜で濡れ湿った肉壁を通って、亀頭が子宮口に当たり、押し潰れる。子宮を攻められ、シャルロットにメスの悦びを伝えると、ペニスは肉ヒダにカリを擦りつけ、粘液が擦れ合う快感を生みながら肉棒を咥えいれるための肉穴を出ていき、再び激しく膣奥まで貫いてシャルロットを啼かせる。

 

「ん、ふぅ…、んっ…♥」

 

互いを深く貪り合うベロチューを続け、激しく粘液が擦れ合うピストンを享受し、シャルロットはいつの間にか、痛みも、脅されていたことも忘れ、清野と一つに溶け合っていく錯覚だけを感じてアクメする。

 

(チンポ気持ちいい!出る!中に出す!子宮に中出しする!シャルロットを染める…!)

 

清野も興奮し、白く飛んだ頭でシャルロットの女を満たし、オスの本能のまま絶頂しようとスパートをかけて腰を叩きつける。

 

パン!パンパンパンパンパンパン!~~~~っ、ビュ~~~~ッ♥

 

「~~~~っ!!~~♥」

 

腰と腰とがぶつかり合う乾いた音がやみ、清野の腰がシャルロットの最奥まで貫いたまま静止し、肉棒が最大まで膨らみ、脈を打ってドロドロの精液をぶちまけた。

 

「凄い…♥ 清野くん、中出ししてるんだ…」

 

「見て、かんちゃん~、でゅっちー幸せそ~♪ 女の最高の幸せ、知っちゃってる…♪」

 

「子宮に濃いザーメン注がれたら頭飛んじゃうよね…♪」

 

「う~ん…、えいっ♪」

 

「おぅ!?」

 

本音は清野がシャルロットに種付けプレスをして、大量の精液を注ぎ続けている姿を見て、清野の尻穴に指を突っ込んだ。

 

「まさくんがたっぷり精液、ぜ~んぶピュッピュできるように、ケツ穴ほじってあげるね~♪」

 

「おぉぉぉ……!」

 

本音の白い指が清野の中をほじると、ペニスがさらに勢いを増して精をシャルロットの腹に吐き出していく。

常人ならば数秒で終わる射精が何十秒と続き、濃厚で半固形の精液を何十人分も注ぎ込み、シャルロットの子宮を白く染め上げる。

 

「あぅ…あへぇ…♥」

 

「ふふ…、素敵なアヘ顔…♪ 清野くんに屈服したメスの貌…♪」

 

「まさくん、まだ出したりないの~?逞しすぎるよ~♪ それじゃあ、もっとお尻ほじってあげるからせーし、ビュ~しようね~♪ ほら、ピュッピュッ♪」

 

本音は楽しそうに笑いながら、指を激しく前後に動かし、清野の尻穴をほぐすピストンをする。

 

「うぅぅぅ……止まんねえ…まだ…出る…!うあぁぁぁ………っ!」

 

シャルロットの膣が搾り取るように蠢き、清野のペニスは脈を打ち続ける。子宮に入りきらないほどの精液が溢れ、シャルロットの腹部が大量の精液で膨らむ。

 

「ふ~!ふ~!全部…出たぁ…!」

 

「お疲れ様~♥」

 

ズポッ

 

「あぅ……あ…♥」

 

清野が肉棒をシャルロットの中から引き抜くと、シャルロットの膣奥からゴボゴボと大量の白濁液が溢れ出し、シャルロットの腹が凹んでいく。溢れる精液の量は到底シーツでは吸いきれず、ベッドの上に白い湖を作った。

 

「わぁ…本当にすごい量…♪」

 

「こんなに大量に注がれたら、他の男の人の射精なんて先走り以下にしか感じないよ~」

 

「ふ…ふふ…、我ながら…、凄い量だ…。レイプセックス、めちゃくちゃ興奮した…」

 

「お疲れ様、清野くん♪」

 

「でゅっちー、失神しちゃってるよ~。どうしようね~?」

 

本音に言われて視線を送ると、シャルロットは膣穴をぽっかりあけて、今なお精子を垂らしながら、ぐったり目を閉じて気を失っていた。

 

「あ…、あひっ…♪」

 

「なんだか幸せそうだな、こいつ」

 

「当然だよ~♪ まさくんの濃厚ザーメン、おまんこの奥にあんなに出されちゃったんだもん」

 

「匂いだけで…孕んじゃいそう…♪ 清野くんのオチンポ、女啼かせにもほどがあるよ…」

 

「う~む…そうだな…どうするか。……よし、じゃあまずは…」

 

クチュ♥

 

「やんっ♥」

 

「きゃんっ♥」

 

清野の指が二人の股間へと入りこみ、性器を擦る。

 

「シャルロットが起きるまで、マンコ濡らしながらレイプの手伝いしてくれた二人にご褒美を上げなきゃな!」

 

「まだできるの…!?」

 

「やぁ~ん♪ まさくんの絶倫~♪」

 

清野は二人を押し倒してまぐわり始めた。

 

 

――――――

―――

 

 

「……ただいま…」

 

「あ、お帰り!シャルル!いや~、帰りが遅いから心配してたんだぜ!」

 

「……うん、ごめんね。少し、友達とのおしゃべりに花を咲かせちゃって」

 

夜の12時前、寮の消灯時間を過ぎたころに、シャルロットは自室へ帰ってきて一夏と顔を合わせた。

 

「……心配してくれたんだ」

 

「当たり前だろ!シャルルのことは俺が守るって言っただろ!!」

 

「守る…か…」

 

「え?どうかしたか?」

 

「ううん、なんでもない…」

 

シャルロットは一夏と少し話すと、ベッドメイキングを済ませ、横になった。

 

「おやすみ、シャルル」

 

「………おやすみ」

 

布団をかけ、電気を消す。シャルロットは頭を枕ではなくベッドシーツの上に直接置く。

 

(…汚い…枕…)

 

シャルロットは一夏に気づかれないよう、そっと枕を床に投げ捨てる。

 

「………」

 

シャルロットは投げ捨てられた枕をしばらく見下ろし、やがてもう用は済んだと言わんばかりに顔を背け、目を閉じ、眠りについた。

 

 

 




感想での怒涛の小物ラッシュに驚きました。いつも感想ありがとうございます。
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