※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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随分お待たせしてしまいました、申し訳ありません。


第41話 戦い終えて(千冬、オナニー 真耶、ベロチュー シャル、いちゃラブ)★

「まだ詳細な検査の結果は出ていないが、ボーデヴィッヒの命に別状はないそうだ…んっ♥」

 

あの後、駆けつけた救援にラウラは預けられ、病院へ送られた。

俺は千冬に呼び出され、ラウラを助けたことへの礼と、いつもの一夏についての謝罪を受けていた。

 

「パートナーを助けるのは男として当然だから。あ、でも、静止を振り切って突撃して、返り討ちにあってパートナーもろとも危険にさらした男もいたね~」

 

「そ、それはすまない…、うぁ…あ…♥ 清野まで、んっ、危険にさらしてしまって…ふぁ♥」

 

「いやいや、別にかまわないよ~。一夏のやったことへの責任は、千冬が反省のオナニーを見せてくれるからさ~」

 

「ひうっ!んっ、あぁ…!」

 

俺は床に座って自慰に励む千冬を見下ろして悦に浸る。

千冬が脚を広げて座っているせいで、短いスカートの中のパンティーが丸見えだ。

 

「あれ~?昨日、エロい下着をつけるって言ってたのに、普段通りの紫のランジェリー下着じゃん」

 

「あぅっ♥ すまないっ、まだっ、下着買いに行く時間をっ、取れなくってっ」

 

千冬は喘ぎ声をあげながら、指をショーツの中につっこみ、クチュクチュといやらしい音を立てて自分の性器を愛撫する。

ワイシャツのボタンも外され、ブラジャーを下にずらして、ぷるんと丸い胸を剥き出しにして、自分の手で揉んで慰める。生徒に見られながらの自慰で昂ぶっているのか、口の端からはよだれが垂れている。

普段の凛々しさもどこへやら、俺の前でどんどん千冬は淫乱になっていく。

千冬の指が固く勃起した乳首を摘まみ、捻ると千冬の口から甘い嬌声が漏れ出る。

 

「んひぃ!」

 

「おぉ~、いいね~。…それで、ラウラはこれからどうなるの?」

 

「ボーデヴィッヒはぁ…、あふ、退院後に…、んん♥ VTシステムのことで簡単な聴取を受けて…戻ってくるはずぅ…あんっ♥」

 

愛液が千冬の大きく開かれた太股を伝って床へポタポタと垂れる。千冬の嬌声は大きくなり、千冬の顔は蕩けた舌を出したアクメ顔になっている。千冬のエロ顔はしっかり脳内保存しておこう。

 

「あっ♥ らめっ、イくっ、イっちゃうっ♥ 生徒の前なのにぃ…」

 

「いいぞ、イキ顔しっかり俺様が見ててやるよ、ほらイけ!」

 

千冬の股は洪水状態でグチュグチュと音を立ててかき混ぜられる。愛液の音と千冬のいやらしい息遣いが俺を楽しませる。

 

「あぁ…んっ♥ っ…!くぅ…! い…イくっ!ぅ~…!」

 

「おぉ~!」

 

千冬の体が弓なりに反れて、ビクンビクンと痙攣する。

千冬の股下に愛液の大きな水たまりができ、汗ばんだ胸がブルンと揺れる。

 

「う…はぁ…はぁ…っ♥」

 

「いや~いいもん見せてもらったよ」

 

千冬は舌を出して、絶頂してトんだイキ顔を俺に見せてくれる。見た目は絶世の美女の世界王者のメスの貌に俺もご満悦だ。

 

「それじゃあ、今日の後処理頑張ってね~」

 

「あぅ……」

 

絶頂の余韻で惚けている千冬を放置して俺は退室する。去り際に千冬が残念そうな声を漏らした気がするが気のせいだろう。

据え膳くわぬは…と言いたいところだが、千冬はまだ食べ時ではない。それに、今日は先客もいるしな。

 

「あ、勝くん。織斑先生とのお話はどうでしたか?」

 

部屋を出ると待ちかねていたように真耶に会った。真耶はいつもの可愛らしい顔で俺に駆け寄ると、心配そうに尋ねてきた。

 

「ラウラがすぐに復帰できるってことと、あとは千冬に反省のしるしを見せてもらった」

 

「反省のしるし?」

 

「ああ、こっちの話だ」

 

「はい?まあいいです。……えいっ♪」

 

むにゅ♥

 

「おぉっ」

 

適当に返事をすると、真耶は納得し、それ以上は聞かずに腕をからませてきた。真耶の体の柔らかい感触と甘い匂いが俺を包み込む。

 

「モニター越しに見てましたけど…、今日の勝くんかっこよかったです…♥ ますます夢中になっちゃいました…♥」

 

真耶は腕の力を強めて体を押し付けてくる。真耶のおっぱいがつぶれる感触が俺を悦ばせてくる。

 

「そうか、俺のテクはかっこよかったか?」

 

「はい!とっても!」

 

「見ていてマンコ濡れたか?」

 

「もう!そういうこと言っちゃダメですよ!」

 

ゲスな質問を飛ばすと、真耶は口をとがらせて可愛らしく叱ってきた。全くセクハラのしがいがある。

 

「で?濡れたのか?」

 

「………濡れちゃいました…」

 

「やっぱりな」

 

「うぅ~恥ずかしい…だって…かっこよかったんだもん…」

 

そう言って真耶は恥ずかしそうに俯いて呟く。全く可愛い。正直に答えてくれたご褒美をあげてやろう。

 

「真耶」

 

「はい?なんです、んっ…♥」

 

真耶に声をかけて上を向いた瞬間、俺は真耶の唇を強引に奪った。真耶のプルっとした唇と俺の唇が重なる。

 

「ん…ちゅ…ちゅ…」

 

初めは戸惑っていた真耶だったが状況を理解すると自分から舌を入れてきた。こんなに積極的に乱れるとは、どうやら俺の活躍を見て濡れたというのは本当らしい。

俺は真耶に身を委ねて舌を絡めてもらう。レロレロと真耶の舌が俺の口内に入り込み、俺を求めて貪るように舌を絡めてくる。真耶の舌での愛撫に俺の頭は蕩けて気持ちよくなっていく。ちゅぱちゅぱと唇が擦れ合い、濡れる音が艶めかしい。

 

「んっ…ふ…ぁん…♥ ちゅ…れろ…」

 

真耶は舌を絡めるだけじゃ飽きたらず、俺の口に唾液を注ぎ、代わりに俺の唾液を舐めとっていく。唾液が交換され、真耶の味を感じる。舌と舌の間で互いの唾液が混ざりあい、ねとねとの気持ちのいい感触が俺たちを襲う。

 

「…んっ…あはぁ…勝くんの…味…♥」

 

「真耶のキス、気持ちよくて美味しかったぞ」

 

「勝くん…♥」

 

唇を離すと、真耶は頬を赤らめ、ウットリした顔でこちらを見つめてくる。俺は真耶を腕に抱き、脇から真耶の爆乳を鷲づかみにしながら歩みを進めた。

 

むにゅっ♥ むにゅん♥

 

「あんっ♪ おっぱい…いいですぅ…たくさん…モミモミしてくださいぃ…♥ あぁん♥」

 

真耶の甘い声を至近距離から聞けてムラムラしてくる。

 

「くくく…、さてと、それじゃあ可愛いお姫様に会いにいくかな。真耶もついてこい」

 

「は、はいぃ…んっ♥ それで、誰に会うんですか?」

 

「ついてくれば分かる」

 

「あぅ、んっ…あはぁ…♥」

 

手のひらに収まらないほど大きな真耶の胸と首元にかかる真耶の熱い吐息を感じながら俺は歩いていき、いつも学んでいる1-1の教室にたどり着いた。

トーナメントも中止になり、臨時休校になったため学校からは人の気配がしない。だが、この教室には人を待たせている。

俺は真耶から手を離し、引き戸を開ける。真耶が少し残念そうな顔をするのが心地いい。

俺と真耶は教室に入り中にいる人に対面した。

 

「待たせたなぁ、シャルル」

 

「山田先生…?」

 

教室の自分の机に座り俺を待っていたシャルロットの視線が俺達へ注がれる。

 

「いやぁ、ちゃ~んと約束は守ってくれたね。嬉しいよ」

 

「……うん、今度は…そっちが約束を守る番だよ」

 

「約束?」

 

真耶が首をかしげて俺に聞いてくる。

 

「そうだな…どこから説明するかな…シャルロット、まずは服を脱いで真耶に教えてやれ」

 

「は、はい…」

 

これまでの経験で逆らっても無駄だとわかっているのだろう。シャルロットは俺におとなしく従い、言われた通り制服を脱いだ。

 

「あ、あの、勝くん?いったい…」

 

「まあ、見てろよ」

 

真耶は急な展開について行けず、俺のことを窺うが、おとなしくシャルロットに視線を移す。シャルロットは男子生徒用の制服を脱ぎ捨てて本当の姿を見せる。

脱ぎ捨てられたインナーの下から現れた柔らかな双丘、男性器による膨らみのない、どう見ても女物のパンツ、どこをとっても目の前の生徒は男子生徒ではないことを示している。

 

「お、女…?デュノアくんは…女の子だったんですか…?」

 

「う…うぅ……」

 

シャルロットはショーツ以外の衣服を脱ぎ捨て、ほぼ全裸になり、恥ずかしそうに身を捩り、腕で胸を隠した。もっともその腕が柔らかい胸を押しつぶしたせいで胸が変形してエロいことになっている。

 

「それじゃあシャルロット、どういう事情なのか真耶に説明してみな」

 

「うぅ…はい……」

 

それからシャルロットは父親に脅されて男装し、入学したことを話した。

 

「うぅ…大変だったんですね…デュノアくん…いやデュノアさん…」

 

事情を聴いて真耶はポロポロ涙を流して同情をする。

 

「…そして、勝に女だってことが知られて…」

 

「で、俺は優しいからシャルロットを傍において抱きたくなったから助けてあげることにしたんだ」

 

「わあ!勝くんは優しいんですね!」

 

真耶は俺の卑劣な言動すら好意的に解釈をして持ち上げてくれる。自分が絶対の世界っていうのは最高だな。

実際には何度もレイプして、逆らえなくなるまで調教をしてやったんだが。シャルロットも最初は抵抗してたのに、結局チンポ負けして自分から腰振って喘いでしまうのだ。まったく俺のチンポは最強だな。

 

「『今日の試合で俺が合図したら一夏を攻撃しろ。そうしたら、俺の力でお前を自由にしてやる』って約束でな」

 

単なる学生が大企業の悪事から助けるなんて普通に考えておかしいが能力を使って信じ込ませた。実際に俺ならできることだし。そして、一夏を裏切れば助かると信じたシャルロットは最高の仕事をしてくれた。シャルロットに攻撃された時の一夏の顔、笑えたなあ。

 

「うん、約束は守ったよ。だから…」

 

「ああ、わかったよ。俺がシャルロットを助けてやるよ」

 

そろそろレイプセックスも飽きてきたしな。シャルロットに一夏を捨てさせてイチャラブセックスに移行する頃合いだ。

俺はメモ帳を取り出してペンを走らせる。

 

【デュノア社は俺のことを恐れてシャルロットから手を引いて危害を加えない】

【シャルロットは恩人である俺に心酔し俺を愛する】

 

「……これでよしと」

 

「……え?」

 

ピピピピ!

 

メモを走らせただけの俺にシャルロットは首をかしげる。その瞬間、脱いだ服と一緒に置かれたシャルロットの携帯電話がいきなり鳴り響く。

 

「出てみろよ。いいニュースかもしれないぞ?」

 

「え?う、うん…。……●×? △□★!? ☆◆…」

 

(……フランス語か?何言ってるか分からん)

 

シャルロットは電話に出て相手と会話を始める。何を言ってるかはさっぱりわからないが、下着姿で電話させてるのを見ると…、こう…、愛人って感じがして興奮する。

千冬のオナニーショーや真耶のベロチューのせいですでにペニスは準備万端だ。黄色のショーツにつつまれたシャルロットの尻を観察しながら俺は電話が終わるのを待つ。しばらく待つと、シャルロットは通話を終えて呆然と立ち尽くした。

 

「うそ……」

 

「電話の内容はなんだって?」

 

「……父さんから…、『清野に感謝して、二度と私に関わるな』って…」

 

電話を切り、こちらを振り向いたシャルロットの目じりに涙が浮かんでいる。どうやらシャルロットは家族に縁を切られてしまったらしい。それこそシャルロットの望みだが。

 

「これで…自由なんだよね?」

 

シャルロットは降ってわいた幸運を実感できないのか、俺たちに聞いてきた。

 

「ああ、そうだ。これで女の子の格好をするのも、クラスメイトと楽しく過ごすのも、好きな男に媚を売って腰を振るのも自由だ」

 

「よかったですね、デュノアさん♪」

 

「…うんっ…!うぅぅ…、これも…勝のおかげなんだね…ありがとう…!」

 

「おおっと」

 

シャルロットは嬉しさのあまり、裸のまま俺に飛びつき、力いっぱい抱きしめ、胸を俺の体に押し付けられてくる。柔らかい感触が俺の理性を削り、ペニスに熱を伝える。

シャルロットにとっての俺は無理矢理純血を散らした相手だが、シャルロットが俺を拒絶したのはそもそも、俺が意図的に即堕ちしないように能力で制御をしていたのと、シャルロット自身の命がかかった状況だったせいだ。だが今、俺が能力を解除し、そしてシャルロット最大の不安を解消してあげた。どんな女も惚れる世界最高のイケメンの俺様が命の恩人となったんだ。シャルロットは完全に俺に堕ちた。

もうシャルロットは俺の、この俺様の従順で好き勝手できるセックス奴隷に過ぎない。

 

(レイプとはまた違ったいちゃらぶセックスの気持ちよさ、体に刻んでやるよ)

 

「ありがとう…!すごいよ…!勝は本当に…口先だけじゃない本物のヒーローだよ!」

 

(その口ぶりだと、まるで口先だけのニセヒーローがいたみたいだなぁ、けけけ…!)

 

「シャルロット、俺に惚れたか?」

 

「……うん。いろいろあったけど、こんなことされたら、惚れちゃうよ…♥」

 

「シャルロット…、いや、シャル…」

 

「……うん…」

 

シャルの頬に手を添えて、顔を近づけると、シャルはこれからされることを期待をして目を閉じた。

 

「んっ…♥」

 

「まぁ♪」

 

目を閉じて待つシャルの唇に唇を重ね、キスをした。レイプした時とは違い、今のシャルは抵抗することなく、俺の行為を自然に受け入れてくれる。横で真耶が驚きの声を上げる。

 

「んんっ…!はぁ…、んっ…、あぁ…」

 

シャルは自分から積極的に唇を押し付け、抱きしめる腕にも力を入れて体も押し付けて、俺を求めてくる。

 

(シャルの唇…柔らけ~♪ さっきからキスだけで俺を勃起させやがって、いやらしい女どもだ)

 

「んっ…♥ ぁ…、……ぁむ…れろ…」

 

唇を重ねるだけのキスでは満足できなくなったのか、シャルは自分から舌を出して俺の唇をチロチロと舐めて求めだした。とてもレイプされた相手にやる行為じゃないが、それくらいシャルが俺を欲しがっているなら俺も答えてあげないとな♪

 

「は…んむ…」

 

俺も舌を出してシャルの舌先を軽くノックしてやる。シャルの体が驚きでピクリと軽く震えたが、シャルはすぐに落ち着いて、おずおずと様子を窺うように俺の舌を自分の舌でなぞり出す。チロチロとシャルの舌が俺の舌を舐めて擦れ合い、官能を生む。

俺も舌を重ね、レロレロとシャルの舌を舐めてやるとシャルの口の端から熱い吐息が漏れ出る。シャルロットは一層強く唇を押し付けて舌を絡め返してくる。互いに行為がエスカレートしていき、淫らなベロチューに変わるのに時間はかからなかった。

 

「んっ、ちゅぅ…れろ、…んっ」

 

グチュッ、グッチュッ、ジュル、クチャ…

 

唾液で蕩けたシャルの舌を捕まえて舌を激しく絡めて舐め舐め回す。シャルもトロトロの舌を絡め返し、シャルの唾液が舌の上に乗る。

舌と舌が絡み、唾液が混ざり合う淫らな水音が鳴り響く。

シャルはさらに行動をエスカレートさせ、俺の舌だけでなく、ほお肉や歯茎にまで舌を擦りつけて舐めてくる。口全体がシャルの唾液でヌルヌルして気分がいい。

恋する乙女の行動力に敬意を表して俺も本気で舌を絡めてやることにする。

 

「んっ…」

 

クチュ♥ クチュ♥

 

俺の口内を動き回っていたシャルのベロを捕捉し、舌に乗せて捕まえる。俺は捕まえたシャルロットの舌に唾液を注ぎ込み、ご奉仕キスのお返しをしてやる。

 

「~~っ!?」

 

シャルロットの体が大きく震え、息遣いが荒くなっていく。

俺は動きを止めた舌に自分の舌を絡ませると遠慮なしに舌を素早く動かしてレロレロ舌を激しく何度も擦りつける。シャルのヌルヌルの舌と俺の舌が擦れ合って凄い気持ちがいい。

 

「んんっ…!?んっ、ん、ん…!あはぁ…、~~っ♥」

 

シャルはキスの快感で腰砕けになって俺にしがみついて、必死に耐えるように寄りかかってきた。俺もシャルの背中に腕を回してシャルを抱きしめてやる。腕からシャルの体の温かさと柔らかさが伝わってくる。

 

「……ん…はぁ…」

 

最後にシャルの舌を口で吸ってやって、俺はシャルの唇を解放してやった。

 

「ぁ…、すごぃ…、今日のキス…んっ♥ 頭…溶けちゃいそう…」

 

シャルは荒い息を吐きながら、レイプではない愛のあるキスの気持ちよさに腰を抜かして俺にもたれかかる。

 

「もっとぉ…、もっと欲しいよぉ…」

 

シャルは熱に浮かされた目で俺を見つめ、俺の制服を摘まんで上目づかいにおねだりをしてきた。あざといが可愛らしい完璧な仕草だ。

 

「……ふふふ♪ 二人とも仲良しで何よりです♪」

 

俺たちのキスを横で見ていた真耶が嬉しそうに笑って呟く。

 

「それじゃあ先生はデュノアさんの再入学の手続きをしに行きますね♪ …お二人とも、あんまりハメを外し過ぎちゃダメですよ?」

 

真耶は楽しそうにウインクをして、教室を出ていった。真耶が場の空気を読んでくれた、おかげで教室は求め合う二人だけの空間となった。おまけに教室には致すのにピッタリなヤリ部屋まである。

 

「あ…あはは…。先生に気を使わせちゃったのかな?」

 

「なあシャル…、俺もう我慢できない…」

 

真耶の許可も下りて俺のペニスももう我慢の限界だ。ガチガチに勃起した巨根が制服のズボンを大きく持ち上げて主張をする。ズボンをここまで膨らませられる男なんてそう居ないだろう。

 

「わぁ…すごいおっきい…。……この前無理矢理された時はちょっと怖かったけど…、今は、このおっきなおちんちん…ドキドキしちゃう…♥」

 

「じゃあ、シャル、しようか?」

 

「……うん♪」

 

俺はシャルロットを抱きしめてヤリ部屋へと連れ込んだ。

 

 

――――――

―――

 

 

「きゃっ」

 

シャルはベッドの上に押し倒されて可愛らしく悲鳴を上げた。倒れこんだ拍子にもシャルのおっぱいがぷるんと揺れる。

俺はズボン越しに勃起して大きく膨らんだペニスをシャルの顔に押し付けた。

 

「わ、ちょっと…、んっ、凄いカチカチ…♥」

 

「ああ、今からコイツで、シャルのことをメチャクチャにしてやるからな」

 

「…うん♪ よろしくね、オチンチンさん♪ ん…」

 

シャルは優しい手つきで俺のペニスをさすり、ズボン越しにチンポにキスをした。ズボン越しにもかかわらず、シャルに触られている事実だけで股間に熱が集まっていく。

シャルはそのまま舌を這わせ、俺のズボンのファスナーを口で咥えて、はしたなくファスナーを下ろした。

 

ブルンッ!

 

「きゃ!…凄い、ガチガチで…おっきい…」

 

ファスナーを開けられ、パンツに収まらないほどに大きくなったチンポが社会の窓から音を立てて飛び出し、シャルの前に飛び出してきた。

シャルはこのペニスに何度も犯されたのにもかかわらず、あまりの逞しさに惚れ惚れとする。

 

「ねえ、触ってみていい?」

 

「ああ、いいぞ。そういえば手コキさせたことはなかったな」

 

「手コキ…、僕の手でおちんちんをシコシコしてあげることだよね?うん、やってみるね…」

 

シャルはその白い手で俺の肉棒を優しく包み込む。シャルの手のひらの体温が竿に伝わる。

 

「わっ、血管バキバキでドクドク脈打ってる…」

 

「シャル…そのまま前後に擦ってくれ…」

 

「うん…、こ、こうかな?」

 

シャルの手が規則的に往復をして、俺の勃起チンポを扱いていく。俺のことを想っている優しい手つきだが刺激が足りなくてもどかしい。

 

「シャル…もっと強く…」

 

「え?こ、これくらい…?」

 

シャルの手に力が入り俺のモノを軽く締め付ける。さっきよりも気持ちいいがまだ足りない。

 

「まだまだ、もっと強く…!」

 

「こ、これでどう!?」

 

「あぁ…、いい…。それいい…」

 

シャルの手が少し強いくらいの力加減でゴシゴシ擦ってくる。女の子の柔らかい手の気持ちよさでシコシコされて亀頭の先から先走りが染み出てくる。

 

「あ、さきっぽからおつゆが出てきた!気持ちいいんだね?」

 

「ああ…シャルはやっぱり淫乱だな。男を悦ばせるテクがわかってる…!」

 

「えへへ…そうかな?ん…、オチンチンから出たおつゆ…えっちなニオイ…。クセになっちゃいそう…♥」

 

「カウパーの匂いにうっとりするなんてやっぱり淫乱だな…!男根咥えこむのが得意な淫乱牝豚だ…!」

 

「うん、僕はレイプしたチンポの虜になっちゃう牝豚です♪ ブゥブゥ♪」

 

自由になれてハイになっているのか、シャルは嬉しそうに豚のマネをして俺を楽しませる。真面目なふりをして隠しこんでいた淫乱な本性が露わになりつつある。

 

(真面目なようで淫乱なあたり静寐に似てるな。これはシャルもレズ性癖を開発させてそのうちレズプレイを見せてもらおうか、くくく…♪)

 

シャルは上機嫌にシコシコのペースを速めて俺のモノを更に扱いていく。俺のペニスはどんどんよだれを垂らして、亀頭から竿を伝いシャルの綺麗な手をヌルヌルに汚していく。

 

「わわっ、先走り汁ヌルヌル……白く濁って…なんだかスケベ…♥ …あむっ」

 

「おほっ!」

 

シャルは顔の前で扱いていたペニスをいきなり咥えこみ、亀頭をしゃぶってカウパーを吸い始めた。

 

「あっ♥ はぁ…んっ…ちゅっ…ちぅ…ズズズ…」

 

下品な音を立ててシャルの口が俺のカウパーを吸い取る。チロチロとシャルの舌が亀頭に巻きつき、舌先で尿道をほじくる。

 

「おっ、おっ、舌…入って…!くぅぅ…!」

 

カウパーを求めての尿道攻めに声を出すのが抑えられない。カウパーが溢れだし、今度はこちらが腰砕けになりそうになり、シャルの頭を掴んで堪える。

 

「ん~……んっ、んっ、んっ、」

 

「お、おぉっ!そのままフェラ…!すげえ…!」

 

シャルはカウパーを舐めつくすと、頭をゆっくりと前後に振って竿まで咥えこみ口淫で奉仕する。

 

「んっ、んっ、んっ♥」

 

「シャルぅ…もっと口窄めて…舌も使ってくれ…うぁ…!そう…そうだ…!」

 

じゅ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ♥

 

俺の竿に唾液が塗りたくられ、ヌルヌルの口内が吸ってくるせいでペニスがビクビク脈を打つ。

千冬のオナニーに真耶のベロチュー、シャルともディープキスを交わし、俺のモノは限界まで昂ぶっていた。温かいシャルの口の中で愛撫され、俺の怒張は噴火寸前だった。

 

「もうダメだ…!出る…!」

 

「むぅ!?」

 

……ドピュッ、ビュ~~~~!!

 

俺は掴んでいたシャルの髪の毛を引っ張ってシャルの喉奥にまで巨根を突っ込んだ。

シャルの目が驚きで見開かれて、亀頭が喉にコツリと当たる。シャルの口全体が締まり、俺は熱い精液を喉奥で解き放った。

 

「おぶっ!?うぅぅぅ……!!」

 

「うっ…!くぅぅぅ……!あっ、あぁっ、出てる…!」

 

熱い精液が尿道を流れ出ていくのがわかる。ドロドロの熱い迸りがシャルの喉に容赦なく注ぎ込まれ、喉を、口を、食道を、胃を穢して白く染める。

シャルは下品のうめき声をあげて俺の射精を一生懸命に受け止める。俺の本能がシャルを染め上げようとさらに大量のザーメンを放射する。

 

ビュル!ビュクッ…!

 

「ぶ…ぐぅ……」

 

「……っ、はぁ……!」

 

チュポン

 

シャルの唾液で濡れ光った肉棒が軽い音を立ててシャルの口から引き抜かれた。

 

「うぅぅ……けほっ、けほっ…」

 

「……はぁ…♪」

 

美少女にザー飲させた余韻に浸り幸せなため息が出る。シャルはベッドの上で喉を抑え、咳き込んでいる。

 

(おっと、イチャラブプレイをする予定だったのに無理やり喉奥まで突っ込んで、これじゃあレイプだな)

 

「おい、シャル、大丈夫か?」

 

「けほ…、大丈夫…、お腹の中…熱い…お腹にザーメン注がれたんだ…。…ふふ、なんだか今はおちんちんも、ザーメンも愛おしいな♥」

 

シャルは呼吸を整えて、嬉しそうにニコリと笑った。レイプされていた時とは違い、今のシャルは能力で洗脳され、命の恩人である俺に心からの服従を誓い、俺のすべてを愛おしく思っている。そんな()()シャルを俺も愛おしく思う。

 

「シャル!」

 

「きゃっ♪」

 

俺はベッドの上でシャルを押し倒した。白人のきめ細かい美しい肌が目の前に広がる。

 

「シャルのおっぱい…はむっ」

 

「あんっ」

 

俺は目の前でプルプル揺れていたシャルのおっぱいを口に咥え乳首を吸う。

おっきいおっぱいのぷにぷにの感触と乳首のこりこりの感触が絶妙に互いを引き立ててエロい。口をすぼめて乳首を強く吸うと幸せな気持ちになる。

 

「あんっ♥ いいよ…おっぱい吸って…」

 

「んっ…」

 

ちゅ、ちゅぱ…ちゅぅ…

 

「んんっ…!」

 

胸を攻められて感じているのかシャルの体が強張る。俺は乳を吸いながら、手をシャルの股間へと伸ばしてクロッチを指でなぞる。

 

クチ…クチュ…

 

「ふぁ…♥」

 

「ん…シャルのおまんこ濡れてる…」

 

シャルの下着のクロッチはしっとり濡れていて、指を押し込んでやると、指が柔らかいマン肉に沈み込み、膣奥からの熱い粘液をクロッチが吸収する。

 

「あぁん…おまんこ…プニプニしちゃやぁ…ふぁ♥」

 

シャルの割れ目をショーツ越しに指でスリスリとなぞってやり、時折指を押し込んでマン肉に覆われたヴァギナをグリグリするとシャルは甘い声を上げ、俺の頭を抱きしめて柔らかい胸の谷間で抱きしめた。シャルの甘い女の子の匂いがしてさっき射精したペニスに元気が戻る。

 

「んっ、あっ、おまんこ…おまんこぉ…やぁん…」

 

クチュ、クチュ、クチュ、グッチュ

 

「ひぅ…!」

 

シャルの股間は湿り気を増していき、割れ目を指で押すとクロッチで吸いきれなかった愛液が俺の指に付着した。

 

(そろそろいいかな?触ってみるか)

 

シャルのショーツを横にずらしてヴァギナを直接指で愛撫する。

 

クチュ…

 

「あんっ!」

 

(おぉ…愛液でグチョグチョのトロマンだ…!)

 

グッチュ、グッチュ、グッチュ

 

「あっ!ふぁぁ…♥」

 

シャルの甘く切ない声がヤリ部屋に響き渡り俺の獣欲を励起する。

 

「…シャル…、俺、シャルの中に入れたい…」

 

「……うん、いいよ…んっ、来て…」

 

胸の谷間からシャルの顔を見ると、シャルは潤んだ目で首を縦に振ってくれた。

名残惜しいがシャルのおっぱいに別れを告げて起き上る。起き上った俺はシャルの腰に手を伸ばし、ショーツの腰布を掴んだ。

 

「脱がすぞ」

 

「う、うん…」

 

シャルのショーツをずりおろし、シャルを裸に剥いていく。シャルは俺が脱がせやすいように配慮して腰を上げる。

 

「…シャルのおまんこ、トロトロだ…」

 

「口に出さないでぇ…」

 

ショーツが脱がされていき、シャルの黄色い茂みもその下のヒクついたピンク女性器もさらけ出されていく。見ているだけであそこにチンポを入れたい欲求が肥大化してくる。

 

「シャルのショーツ…糸引いてる…いやらしい…」

 

「うぅ…恥ずかしいからショーツのクロッチ、まじまじ見ないでよ…」

 

濡れてエロ染みを作ったシャルのショーツと股間との間に愛液の糸が伸びて切れる。脱ぎたてホカホカのショーツがシャルの綺麗な足をくぐって脱がされ、俺の手に渡る。

俺は興奮して、さっきまで糸を引いていたクロッチを観察した。シャルの割れ目に沿うようにクロッチ部分に愛液のスジができていてヌルヌルした液と濃厚な雌臭が残っている。あんまり真剣に見過ぎたせいでシャルが不機嫌そうに咎めてくる。

 

(そうだな…パンツもいいけど、今は生おまんこに集中しなきゃな)

 

改めてシャルのお股へ視線を移すと、マンスジの間から綺麗なピンクの肉がかすかに見えていて肉欲を呼び起こしてくる。女性器から溢れた愛液はシャルの肉付きのいい太ももを伝ってシーツにまで垂れている。チンポを咥えこむ準備は完全に整っている。

俺は生唾を飲み、シャルの太股に手を添えて脚を開かせると、その間に陣取って挿入する準備を整えた。

 

「いくぞシャル…、愛のあるセックスの気持ちよさをたっぷり味わえよ」

 

「…うん、愛してます♥ オチンポ来てください♥」

 

くぱぁ…♥

 

シャルはセックスを期待するメスの貌になって、自ら性器を両手で広げて俺を誘った。開かれた膣肉は白く濁って蜜で濡れてヒクついている。これを見たらもう我慢はできなかった。

俺は自分の巨根を手で持ってシャルのおまんこへとあてがった。

 

クチ…

 

「ん…♥」

 

亀頭で触れるだけでトロトロの愛液で濡れた膣肉が優しくペニスを覆い、背中がざわざわするような気持ちよさを感じる。

腰を前へと押し出すと、ヌルヌルのおまんこはスムーズにチンポを滑らせてチンポを咥えこんでいく。

 

ヌプ…♥

 

「あっ、はっ、はいってきたぁ…」

 

「あぁ…シャルのおまんこ…あったかい…」

 

シャルの開発された肉壺は俺のペニスが入ってくるやいなや、俺のチンポにぴったり合うように絡みつく。シャルの体は既に俺のチンポのことを主だと認識していたようで悦ばせようと肉ヒダが蠢いてくる。

俺は挿入の快感を味わいながら、シャルのぴったりおまんこの奥へとチンポを進ませる。

 

「あっ、あぁん…来てる…♥ お腹の中いっぱいぃ…」

 

「シャルロットぉ…おぉう…!」

 

ズプン!

 

「あっ♥ ふわぁぁぁぁ…!奥まで…入ったぁ…♥」

 

俺のチンポがシャルの最奥まで達し、おまんこの一番奥をノックする。シャルはあまりに巨大なペニスにお腹を圧迫されて甘いメス声をあげる。

 

きゅぅぅぅ……

 

「あっ♥ んひぃっ」

 

「あぁ…シャル…軽くイってるな…締まるっ」

 

シャルの膣全体が痙攣して、温かくぬめった肉壁がキュンと締まり、俺のペニスを締め付ける。

 

「だめだ、腰…動いちまう…!」

 

「あうっ、おっきいの…動いてる…!」

 

俺はシャルの腰を掴み、本能のまま腰を振るった。

 

ヌップ ヌップ ヌップ♥

 

「ふぁ♥ あんっ♥ ひあっ♥」

 

「ああ、気持ちいい…!シャルのおまんこ気持ちいい…!」

 

ジュプ♥ ジュプ♥ ジュプ♥

 

「あぁん♥ 僕も気持ちいいよぉ♥ ふっといチンポでお腹こしゅれるぅ♥」

 

ヌプヌプの膣を擦るたび、シャルの口から甘い吐息と淫語が漏れ出る。

 

「シャル!これがお前をレイプしてヴァージン奪ったデカチンだぞ!気持ちいいか!?」

 

「あんっ!気持ちいいですぅ♥ このオチンポにレイプされてよかったですぅ♥」

 

「くくく、そうか!レイプされてよかったか!」

 

「あうっ、勝に…ご主人様にオマンコされて最高ですぅ!」

 

「ああ!俺はシャルのご主人様だ!身寄りがなくなったシャルは今日から俺の所有物だ!性奴隷だ!」

 

「せーどれー…?んっ♥」

 

「ああ!これからの人生全部、俺とセックスするために使うんだ!分かったな!」

 

「あんっ!セックス…セックスいい…♪ セックス♥ ご主人様とセックスぅ…♪」

 

グッチュ♥ グッチュ♥ グッチュ♥

 

「ふわぁぁ…、オチンポきてるぅ…♥」

 

「ああ!子宮口コツコツノックしてるぞ!」

 

興奮とともに俺の腰振りは激しさを増していき、シャルの肉ヒダをめくりながら抽挿を繰り返す。

愛液の洪水状態のおまんこは、グチュグチュと音を立てながら俺のチンポを包み込み、締め付けてくる。

 

「シャル!俺と一夏どっちが好きだ!?」

 

「あんっ♥ もちろんご主人様ですぅ♥ んっ♥ 一夏はぁ…口先だけで僕を助けてくれなかったもんっ、でも、ご主人様は僕を助けて自由にしてくれた、んっ♥ 一夏と全然違う、あっ♥」

 

「くく、一夏は口先だけかぁ」

 

「うんっ♪ だって守るって言いながら何もできないし、弱いし、僕がレイプされてるのにも気づいてくれないもんっ、あん♥」

 

「じゃあシャルにはもう一夏なんていらないな!シャルは俺の所有物(もの)だな!」

 

「うんっ!ひぅっ♥ シャルロット・デュノアは清野勝の所有物です!一夏なんかいりません!」

 

(…くく!やった!これでシャルも!一夏を捨てて俺の女になった!もうシャルは俺の女だ!)

 

シャルは一夏のことを口先だけと言いはっきりいらないと切り捨てた。

また一人、一夏のハーレムを奪ってやった歓びに俺の心が激しく震える。一夏の幸せを俺の物にしてやった!

 

「一夏を捨てたご褒美に本気ピストンいくぞ!」

 

「あんっ♪ 来てくださいぃ!」

 

俺はシャルの腰をガッチリつかみ、限界まで大きく、激しく腰を振ってピストンを開始した。

 

ズンッ! ズンッ! ズンッ!

 

「あ…あぁぁぁ!!オチンポぉ、おまんこに響くぅ…!んひぃ♥」

 

パンッ!パンッ!パンッ!コツッ!コツッ!

 

「あひっ!ひぃぃぃん!子宮ぅチンポにキスしゃれてる♥」

 

「どうだ!本気のピストンは!」

 

「気持ちいいですぅ♥」

 

俺のデカチンポが激しくシャルの膣内を掻き回し、シャルのおまんこの最奥、子宮を突きまくりエロく喘がせ啼かせる。

 

「くぅ…!出る…!中出しするぞ!」

 

「中出しぃ…♥ ザーメン中に出してぇ!」

 

ジュプ♥ ジュプ♥ ジュプ♥ 

 

「…っ!くぅ…!うっ!」

 

………ドプッ!ビュルルルルル!ビュ~~!

 

「イ……っくぅぅぅぅぅ!!」

 

「うぅ…!シャル!シャルに中出し…!」

 

さっき喉に出したのよりも大量のザーメンがシャルの子宮に直接注ぎこまれていく。精子がシャルの体内を泳ぎ、白く染め上げる。

 

「ふわぁ…ご主人様の精子ぃ…♥ あふっ、子宮いっぱいぃ…♥ あっ、まだ出てる…♪」

 

レイプされた時と同じことをされているのに今のシャルは心から幸せそうな蕩け顔でザーメンを享受している。

 

「うぅ……はぁ…っ」

 

シャルの子宮にたっぷりと射精を終え、俺は心地よいダルさとともにシャルの上に覆いかぶさるように倒れこんだ。

 

「はぁ…はぁん…♥ 愛のあるセックス…気持ちいい…♪」

 

シャルの腕が背中に回されて抱き着かれる。

俺はシャルのぬくもりを感じ、シャルに挿入したまま射精の余韻を感じて微睡んだ。

 

 

 




次回でこの章のエピローグ予定です。
忙しいですが出来るだけ早く書きたいです…
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