インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
第43話 夏の始まり(ラウラ、緊縛 神楽・菜月、いちゃラブ 鈴、体操服)★
タッグマッチを終えて、すっかり暑くなってきた7月初旬の朝、絶倫チンポが勃起して射精を求める衝動を感じながら俺は目を覚ました。
(あぁ…さっそくヤリて~。女犯して中出しして~)
「あ、まさくん、おっはよ~♪」
「む、清野様、おはよう。今日も男根は逞しいな」
気持ちよく目を覚ました俺が見たのは同室の布仏本音と、そしてなぜか部屋にいるラウラ・ボーデヴィッヒが裸になって縄で縛られている光景だった。
「えっと…おはよう…?……で、ラウラはどうしてそんな格好してるんだ?」
「えっとね~、朝いきなり誰かがベッドに入り込んできたからびっくりして捕まえたら、らうらんだったの~」
「日本通の部下に、好きな男には裸でベッドに忍び込めとのことだったので実践したら捕まってしまってな…」
「でも、せっかく裸のらうらんが来てくれたから~、朝のご奉仕をしてもらおうとエッチな縛り方をしてみました~♪」
本音はそう言って、ラウラにほどこされた胸の形を強調した亀甲縛りを披露する。ラウラもなぜか誇らしげだ。
「キッコウシバリというらしいな。これでは私は抵抗できないし困った」
「ほら~、おっぱいの形とか~太股とか縄が食い込んでいい感じだよ~」
「というわけで清野様、そのご立派なものを、このはしたないメス豚にぶち込んでくれ」
ラウラはそういってスレンダーの体を俺に捧げようと腰を上げておまんこを見せつけてくる。
(確かに…柔らかいカラダに食い込んだ縄がエロいぞ…)
「おぉ…これぞ真のオスのチンポ…」
朝立ち中のペニスが、縄に縛られて無抵抗なラウラを犯そうとムクムクと反応して震える。
目の前で脈打つチンコにラウラも餌を前にした犬のように目を輝かせている。
「確かにこれじゃあ抵抗なんてできないな?」
「ああ。清野様に襲われたらなすすべもない!」
「たとえば…こうやっておまんこ舐めようとしてもどうしようもないよなあ?」
俺は、縛られて身動きの取れないラウラのスベスベの太股をじっくりと指で撫で、綺麗にピッチリ閉じたラウラのパイパンおまんこに指をあてがってくぱぁと広げる。
「う~ん、相変わらず綺麗なピンク色で、女のいい匂いがする…」
「せ、清野様…私の股がそんなに見たいのか…?流石にちょっと…恥ずかしいぞ…」
ラウラのおまんこを広げると、膣から美少女特有の『女の匂い』がむんむんしてくる。色合いもシミひとつなく鮮やかで扇情的で食指が進む。
「じゃあ朝の一口、いただきま~す♪ んっ」
ヌル…
「む…んっ…舌が…」
温い膣肉をかき分けて俺の舌がラウラの体内に入り込む。舌が膣壁に触れ、ザラついた感触とともに少ししょっぱさが伝わってくる。俺は焦らず、じっくりとラウラの中を舌でなぞり、ほぐしていく。
「ん…ラウラのここ…おいしい…」
「あっ…、あぁ…く、う、変な気分だ…んっ」
俺はクチュクチュとわざと音を立てて舌先でラウラの奥の肉をつつく。ラウラの膣肉の柔らかい部分にしたが触れ、そこをベロベロと舐めて味わうと、ラウラの体温が微かに上がり、舌からかすかに湿り気を感じた。
「あっ!…つぅ、なんだか…ゾクゾクと…」
「舌が奥まで入ってきて感じてるんだね~♪ まさくん、おまんこもいいけど、体も見てあげて♪ 感じて身を捩るたびに……えっちだよ」
本音に言われて縄で縛られたラウラの体に視線を動かし注目してみる。
「んっ…あっ…♥」
(なるほど、これは…いい)
ラウラが感じて身を捩るたびに、ラウラを縛る紐がスベスベのお腹や小さいながらも確かにあるおっぱいに食い込んで、女体の柔らかさを強調している。縄が食い込んだ部分のムッチリ感が堪らない。
「ああ…ラウラ…エロいよ…もっとエロくしてやる…」
胸の大きさとかとは無関係の体型の黄金比や肌の美しさ・瑞々しさにエロスを感じる。灯った性欲を燃料に舌を激しく動かす。
「ん…!?んんっ……!あ、あ、あぁ!んあぁ♥」
(ラウラのおつゆ…トロトロ…♪)
舐め続けたおかげで、ラウラのおまんこから分泌された愛液が舌にぽたぽたと垂れてくる。甘酸っぱいいやらしい味がして陰茎の角度が増していく。
膣が濡れ、滑りがよくなったため、舌を激しく動かして感じさせられるようになった。俺は舌を激しくピストンし、膣中を往復させて舐め回してラウラの膣を擦ってやった。
じゅ…じゅぷ♥ じゅぷじゅぷじゅぷ♥
「ん…!あっ、あんっ!あぁん!清野…様ぁ…♥」
激しく膣を舐め擦られたことで、ラウラは高い声で啼き、ますます愛液が溢れてくる。
(あぁ…ラウラの愛液…どんどん…溢れてくる…)
じゅ…じゅるるっ
「ふわぁぁぁ…、す、吸われて…!んひぃ♥」
「んっふっふ~、もうカラダも心も、準備できちゃってるね♪」
奥から湧き出るラウラの甘い汁を飲み啜り、ラウラを感じさせてやる。おまんこの雌の匂いがむんむんと強くなっていき、フェロモンが俺の雄を励振する。
「ん…はぁ…」
「うぅん……♥」
愛液を垂らすラウラの膣から舌を抜き、指で広げたおまんこを改めて凝視する。
(凄え…おまんこがヒクついて…奥からどんどん溢れてくる愛液が太ももまで垂れてる…)
ラウラの小さな体は俺の太いモノを受け入れられるように交尾の準備をしている。こんなもの見せられては、もう焦らす余裕もなくなってしまう。俺のペニスもラウラとまぐわろうと俺に訴えかける。俺はペニスを手で持ち、ラウラに覆いかぶさった。
クチュ…
「ふんっ…!」
「ひぎぃ!?」
俺は朝勃ちしたチンポをほぐれた膣にあてがい、容赦なく一思いに貫通した。亀頭の先が壁に当たる感触がする。どうやら最奥に一気に到達してしまったようだ。
「くっ…おぉぉ…締まる…!」
「あっ、うっ、くぅぅぅぅ……!きたぁ……♥ ふぁ…」
「あ~、挿入だけでイっちゃった~」
狭くて温い肉壺が竿に絡みつき、肉ヒダが搾り取るように蠢く。
ラウラは巨根を奥まで突っ込まれて口の端から唾液を垂らし、軽く絶頂した。アクメしたまんこがさらに艶めかしく蠢き、抽挿を促す。ラウラの腰を俺はガッチリ掴んだ。
「ふっ、ふんっ、ふんっ!」
ぱちんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ
「んひぃ!!は、はうっ!!あうっ!はぁ!おちんぽ様きたぁ!」
寝ている間に溜まった精を全て放つつもりで俺はラウラのまんこをグチュグチュに突いて犯す。腰と腰がぶつかり合う音が朝から部屋に響き渡る。
「どうだ!ラウラ!俺のチンポは!?」
「太くて気持ちいいです!!」
「俺に犯されて幸せか!?」
「天にも昇る気分です!!ひんっ♥」
ズルッ
「んほぉ!」
ラウラの膣は狭く、腰を引いてチンポを抜くと肉ヒダ全体がチンポを離すまいとザラザラの膣道を引っかけてきてカリ裏や竿の性感帯を刺激する。
じゅぼっ
「あひぃんっ♥」
「くぅ…!ラウラが今おまんこできるのも俺のおかげだな!」
「はいぃ…!あんっ♥ 清野様は私のヒーローですっ!わたしは清野様のものですぅ!」
快楽に身を任せて本能のまま今度は腰を激しくラウラに叩きつけて挿入する。
濡れほそぼった膣穴が粘液でペニスを包み、柔らかい肉が抜くときとは対照的に優しく包んで徐々に強く締め付ける。俺の20cmチンポは小柄で浅いラウラの膣の最奥まであっという間に到着し、亀頭で子宮にキスを浴びせて精を浴びたがる女の本能を煽る。クチュクチュと子宮口がチンポを抱きしめて精液を絞ろうとしてくる。
俺は最奥までチンポをねじ込んだまま、腰をグリグリとラウラに押し付けて子宮とチンポのキスをディープにする。
グチュグチュッ♥
「分かるかぁ、ラウラ?俺のチンポがラウラの子宮にキスしてるの、ここをマーキングしてるのが…」
「あぅっ!あぁぁ…わかるぅ…♥ わかりますぅ…♥ オチンポ、だめなところを苛めてるぅ…」
「だめなところ…じゃないだろ?」
「は、はい…!子宮…子種袋…ザーメン穴…」
「そうだ…!もっとはしたなく囀れ…!」
「らうらん、いいなぁ~…。まさくんのデカチン子宮キス…。どんな女の人も作り替えられて即堕ちしちゃう威力だよぉ…」
俺はラウラの下腹部を撫でまわしてその下にある子宮が今まさに犯されていることを思い、雄としての充実感を得る。
本音も子宮と亀頭のキスを想像し、少し羨ましそうに、それでいて妖艶に笑ってラウラを優しく見守る。
「もうだめぇ~…私もまさくんとくっつきたい~♪」
本音がラウラに覆いかぶさってヤっている俺に更に覆いかぶさり、俺の背中に胸や股を押し付ける。本音のおっぱいが俺の背中で柔らかく変形し、微かに汗ばんだ体を擦りつける。
ムニュ♥
「おぉ…柔らかくっていい匂い…」
「んっ♥ ふぁ…♥ まさくん、背中だけでもこんなに私を感じさせるなんてズルいよぉ…んっ♥」
本音が体を捩るたび、胸がいやらしく形を変えて先端の乳首がコリコリと俺の肌の上を転がり耳元で甘く切なく喘ぐ。
「んっ♥ まさくん、動いてあげて…、朝から溜まっちゃったの我慢せず女の子のザーメン回収穴に吐き出してあげて…♥」
「あうっ…また動いて大きく…!」
切なく囁く本音の声に逆らうことができず、俺はふたたび腰を動かし、ラウラをピストンする。動いたことで再び感じるラウラの膣圧にペニスが脈を打って肥大化する。
ジュポジュポと俺とラウラの結合部から水音がして白く濁った泡が立つ。ラウラが身を捩るたび、縄で縛られて大きく強調された胸がぷるんと揺れる。
「あぁ…気持ちいい…。二人とも気持ちいいよ…」
「うん…まさくんに喜んでもらえてなによりだよ~」
「あっ、あっ、あんっ♥ 清野様ぁ…」
チンポをラウラに包まれ、体を本音の女体で包まれ、体が溶け合っていく錯覚を覚える。
「あぁ~!!ラウラ!何してるの!?」
女の体に包まれて頭が蕩ける幸せな時間にまた別の美少女が乱入してくる。
「あうっ…んっ…シャルか…あっ、あんっ♪」
「いないと思ったら…!一人で抜け駆けして押しかけるなんてズルいよ!みんなで押しかけたら収集付かないから、みんなご主人様にオマンコされたいのを我慢してるんだよ!」
ラウラと同室のシャルロット・デュノアが俺の部屋にやってきて俺に組み敷かれ、犯されているラウラを見て抗議する。
「うぅ…僕だってラウラと一緒に犯されたかったんだよ…?昨日も一緒にオナニーしたでしょ…?」
シャルはラウラと同じ部屋になってから、どうも世間ずれしているラウラにいろいろと教えてあげていた。そして、同じ牝奴隷同士、性的な知識もラウラに刷り込むように俺から命令しておいた。
「ん?ラウラ、締まりがよくなったぞ。シャルに見られて興奮したか?」
「うぅ…シャル…もっと見てくれ…、清野様を締め付けて奉仕できる…」
「もう!ラウラったら!」
「二人とも~仲良く~」
「そうだな、シャル、もうすぐラウラの中でイけそうだからそのまま見ててくれ。ラウラが種付けされるところ…もうすぐイキそうなんだ…」
「えっ、えぇ~…」
シャルが来てから締め付けのきつくなったラウラのおまんこを掘るように突き、スパートに入る。せっかくなので、俺がメスを屈服させる瞬間をシャルにも見ていてもらうことにする。
グッチュ♥ グッチュ♥
「あっ♥ あぁん…♥」
「あぁ…気持ちいい…ラウラぁ…シャルに射精されるところ見てもらおうな…」
「うぅ~…ラウラ、気持ちよさそう…ご主人様のおちんちん咥えてるんだもんね…。いいなぁ…」
「でゅっちー、ちゃんと見ててね~♪ まさくんの今日の朝一射精~♪ 寝ている間に熟成させたオチンポミルク出ちゃうところ♪」
ジュポ、ジュッポ、ジュプッ、グッチュ♥
「くっ…!うっ…はぁ…ラウラぁ…」
「あっ、あっ、清野様ぁ…ダメです…っ、もう…!」
「くぅぅ…!いいぞ…!くっ、俺のザー汁浴びてイけ!」
俺の腰ももう勝手に動いて止まらない。精液が尿道を上ってラウラの子宮へ入りたがっている。
ぱんっ、ぱんぱんぱんぱんっ!
「くっ…!うぅぅぅぅぅ!!」
「うっ、あぁぁぁぁ!!」
………ドプッ!
蕩けきって洪水状態のラウラの膣内で今日一発目のドロドロのザーメンが俺のチンポとキスをしている子宮に直で流し込まれる。
「あ…あぁ…♥ 熱いぃぃ…!んっ…ふわぁぁ…死んじゃうぅ…気持ちよくてトんじゃうぅ…」
「うぅ…やっぱりズルいよラウラぁ…、そのイキ顔ズルいよぉ…」
朝一のザーメンは特濃で量も多く、ラウラのお腹いっぱいに注ぎ込まれてラウラをイキ狂わす。
「うぉぉぉぉ……」
「今朝もまさくん幸せそうな射精~♪ よかったねぇ」
「ふぅ…、あぁ…セックス最高~…!」
「えへへ~、射精頑張ったね~、まさくん♪ 今日も一日えっちに頑張ろうね~」
「ふぁ…、清野様ぁ…♥」
「もう…!ラウラのばかぁ…」
朝から溜まっていた性欲をラウラの中に注ぎ込み、今日も一日セックスを頑張ろうという元気が湧いてきた。
朝から温まった性欲とともに、俺専用のハーレム空間となったIS学園に今日も登校する。
――――――
―――
今日もIS学園は俺好みの美少女で満たされていて、俺の性欲を一々かきたててくる。
(この学園全部がもう俺のコロニーなんだからな。毎日が楽しくって仕方ないぜ!)
最強能力のおかげで、学園の女子生徒ほぼ全員が自分の性奴隷という、男なら一度はする妄想が現実となっている。その事を俺はチンポをおったてて女を食い漁って享受する。
「ん…♥ 清野く…♥ きゃんっ」
「声、我慢しなくていいんだぞ」
「で、でもっ、はずかしっ…!」
俺は授業を無視して、クラスメイトの四十院神楽を机の上に押さえつけ、裸で抱きしめ合っていた。下着すらつけずに、裸になって抱きしめ合っているというのに、周りの生徒や教壇の上の真耶と千冬も騒ぐ様子はなく平然としている。無論、改変のおかげだ。
みんなに見せつけて楽しんでもいいんだが、今日はこれから他のクラスにもチンポ慰安しに行かないといけないからな。神楽を犯すだけだし、二人きりでひっそり楽しもう。
「神楽…」
「あぁん…清野くん…もっとくっついて…、ん…」
神楽に覆いかぶさり、俺の体に神楽の発育途中のカラダが押し付けられる。勃起したペニスが神楽と自分のお腹に挟まれる。逆に神楽のBカップのおっぱいも俺の胸板で押しつぶされる。神楽の乳首がコリコリと転がり、ただでさえ、俺様に抱かれている悦びで昂ぶっている神楽の身体を感じさせ、神楽は俺の顔のすぐそばで切ない吐息を漏らす。
「ね、ねえ、清野くん…、ハーレム建国は順調なの…?」
「ん?ああ、今朝もラウラの体を食べてきたよ」
俺の腕の中で神楽は俺の夢である学園ハーレム計画について聞いてきた。学園の女子全員と関係を持つなんて、普通は糾弾されるが、俺は許され、女子の方から俺のハーレムを大きくする手伝いをしてくれる。この学園では俺がルールで俺が王様だ。
「朝からエッチしてたんだ…。やっぱり清野くんは凄いね…♥ 清野くんにぎゅってしてもらえるなんて…幸せだよぉ…」
「神楽は今朝は何をしてたんだ?オナニーかな?」
「ち、違うよぉ…。今朝は剣道部の朝練があったから…。あっ!シャワーは浴びたんだけど、汗臭くないよね…?」
「ああ。神楽の髪、シャンプーのいい匂いがするぞ」
「ふぁ…えへへ……」
俺は顔を神楽のうなじに埋め、匂いを嗅ぐ。椿の香りが神楽の髪から漂う。神楽は恥ずかしがり身を捩るが、互いに抱き合ってる状態なので逃げることもできない。むしろ体で勃起したチンポが擦れて気持ちいい。
「剣道部…箒や一夏と同じか…」
「う、うん……篠ノ之さんと同じ剣道部だよ」
名家の生まれで、気品があり優しい性格をしている神楽だが、その神楽にすら、一夏は嫌われている。そのため、神楽は俺の問いかけに対し、わざと名前を省いてきた。神楽の目にはもう俺以外の男は映っていないのだろう。
「ちょっと聞きたいんだが、最近の一夏の様子はどうだ?」
俺は大嫌いな一夏の落ちぶれている様が知りたくて、あえて神楽に部活中の様子を問いかける。神楽は教室の最前列で居心地悪く座っている一夏を一瞥し、答える。
「う、う~ん…。織斑くんは…みんなに煙たがられているかな…。ただでさえ、女子の中に男が一人だけ混ざっているからストレスだし…。着替えとか覗かれそうだし…いやだよね。あ、せ、清野くんは別だよ!?清野くんだったらみんないつでも大歓迎だからね!織斑くんが特別嫌われてるだけだよ!」
神楽は途中まで言うと、慌ててワタワタと俺へのフォローを入れる。
(くう…!認識阻害なんかせずに、この会話を一夏に聞かせてやればよかったかもな!)
自分と一夏の立ち位置が完全に入れ替わり、一夏が迫害されている現状に俺は満足する。
(前の世界だったら、俺の方がどこにいても邪魔な爪弾きで、一夏のやつが女にモテモテでどこに行っても奪い合いのイケメン糞野郎!あぁ~…。こういう会話は何回やっても堪らない…!)
この能力を手に入れてからもうずいぶん時間が経っているというのに、今なお一夏への鬱屈した感情が微塵も晴れていない自分の悪意の根深さに少し感心した。
(でもまあ、当たり前だよな。あいつのせいで爪弾きにされて俺は文字通り死ぬほど追いつめられたんだ。気が済むまで一生俺の手のひらで踊るピエロでいてもらわなきゃ)
「こ…こほん、まあ、そんな状態だから篠ノ之さんにべったりくっついてる状態。いくら幼馴染でも織斑くんの相手しちゃうのは篠ノ之さんの欠点だと思うな。ダメンズ?ってやつなのかも。織斑くんがいなければ篠ノ之さんも…ってみんな思ってるから織斑くん嫌われてるよ」
「なるほどね…。くくく…、いいことを教えてくれたお礼に神楽にいいことをしてあげないとなっ」
「きゃっ」
俺は神楽を抱えて席を立ち、机の上に神楽を押し倒し、覆いかぶさる。
「い、いいことって…?」
「とっくにわかってるくせに。脚、どうすればいいかわかるな?」
「う、うんっ…」
神楽は俺が挿入しやすいように自分から脚を広げ、膣穴を堂々と晒して、俺を迎え入れる。
「……きて…?」
目を潤ませ、恥らいながら健気に俺のことを受け入れようとする。
脚を広げ、性器を見せる神楽の姿を目に焼き付けて、俺はペニスを神楽の割れ目に押し当て、覆いかぶさる。
くちゅ、くちゅ…♥
「神楽のここ、抱きしめ合っただけでクチュクチュだ。いやらしい」
「う、うん……。変かな…?」
「変じゃないさ。それだけ俺のことを愛してるんだろ?」
「うん!清野くんのこと大好きだよっ!」
ぬぷんっ!
「ひゃうんっ!?」
俺は神楽の上にのしかかり、不意を打つように一気に神楽の奥までチンポを挿入した。
「あ、ごめんごめん。神楽が嬉しいこと言ってくれるもんだからつい、興奮しちゃった」
「あ、あ、あぁ、ひ、ひどいよぉ…!」
神楽の口がぱくぱくと酸素を求めるように動く。
「大丈夫だって。ここからはちゃんとご褒美にしてあげるからっ」
ぬっぷ♥ ぬっぷ♥
「あ、あんっ!あぁんっ!」
神楽の膣穴は狭く、俺のペニスにぴっちりと絡みついてくる。15歳とまだ幼さを残しつつも、俺の巨根に躾けられたために、極太のチンポを挿入されてもたっぷりと愛液を分泌し、いやらしく男根を包み込む大人の女のような抱擁感も併せ持っている。
「あぁ…神楽のおまんこ…気持ちいい…」
「うんっ!私もぉ気持ちいいよぉ!あんっ♥」
粘膜と粘膜が擦れ合い、互いの頭に快感を生む。授業中に堂々とクラスメイトとセックスをするこの背徳感にはやみつきだ。
「あぁ…、神楽っ、神楽っ!」
「あぁんっ!清野くん!清野くぅんっ♥」
じゅぽじゅぽと淫らな音を立てて、お互いの名を愛おしく呼び合いながら、ここが教室だということも忘れてまぐわり合う。
「ふぁぁぁん……♥ 清野くんのぉ…♥ 久々の清野くんチンチン…っ、太いよぉ…♥」
「うあっ、神楽ぁ…、もっと…もっと突くぞぉ……」
「うんっ、奥までっ、奥まできてっ」
俺の手が神楽の腰を掴み、肉棒が神楽の中から抜かれていく。
「んっ…♥ おなかっ…!…擦れてとれちゃうっ…!」
深いカリが神楽のお腹の肉を引っかけて、強く擦れあう。
ぱちゅんっ!
「いぃぃぃ……っ!」
俺の腰が勢いよく神楽の腰に叩きつけられ、尻たぶから乾いた音が鳴り響く。
俺のペニスが神楽の一番奥まで達し、神楽のお腹いっぱいにペニスを満たし、子宮に甘く重い衝撃を響かせる。
「ふぅ…!あぁっ!神楽ぁ…!」
俺は教室で堂々とセックスをすることに興奮を隠せず、本能のまま腰を叩きつけ、ピストンし続ける。
(右を見ても美少女…!左を見ても…!そして押し倒しているのも美少女…!教室で堂々とセックスできるなんて…!女子高って最高~!)
「あっ、あんっ♥ よそ見しちゃやだぁ…っ。私を見てぇ…」
「ああ、ごめんよ神楽…」
俺は腰を振りながら神楽の顔を見つめ、唇を重ねた。
「んむっ…んっ…♥」
神楽の舌がチロチロと絡み、蕩けた唾液を交換し合う。俺の唾液を求めて半開きの口の端から熱い吐息が漏れ出る。
ずぶんっずぶんっ♥
「ん…ふぁ…ああっ♥ あんっ♥ あぁんっ♥」
「神楽、感じてる顔…!エロいよ…!」
「あひっ♥ あんまり見ないでっ♥」
唇を離し、喘ぎ乱れる神楽の姿に俺の興奮はますます昂ぶる。腰が止まらなくなり、牝汁で溢れた神楽の膣を乱暴に往復する。
じゅっぷ♥ じゅぷ♥ じゅぷ♥
「あ……♥ 清野くんの…大きく膨らんだぁ…♥ 私のおまんこで…、ん…、イキそうなんだ…♥」
俺のペニスが脈を打ったのを感じ取り、神楽は強いオスの精を賜りたい牝の本能からか、膣を締め、精をねだる。
「お、おお…!締まる…っ!」
「清野くんの精子…っ♥ 織斑くんなんかと全然違う…、強いオスの精子ぃ…♥ ひっ、ひんっ」
「うぅ…出るぅ……!」
ドクンッ!
神楽の膣の最奥でマラがもう一度脈を打ち、神楽の子宮を白く染め上げていく。
(あぁ……♥ あったかい…。清野くんの子種…注がれてる……♥)
俺の放った精子が子宮に直に注ぎ込まれて、神楽の顔が蕩ける。
「あ…♥ ふわぁぁぁ……♥」
「う…っ!くぁ…!」
頭の奥がチカチカして、神楽の中で俺のチンポが精を全て吐き出す。
「んっ…はぁ…」
「あぁん…はぁ…清野く…んっ…」
俺と神楽は荒い息を互いに吐きながら、セックスの余韻で微睡み、キスを交わす。
快楽で蕩けた神楽の下がヌルヌルと舌に絡み、互いの口を吸いあう。ちゅぱちゅぱと唇に吸い付き合う音が二人の間に響く。
ズポッ…とろ~♥
「あ……♥ 出てっちゃ…やだぁ……♥」
「気持ちよかったぞ、神楽。また気が向いたら使ってやるからな」
「は、はぃ……」
セックスの余韻と、俺のペニスが出て言った喪失感を感じながら、神楽はゆっくりと意識を沈めた。
「ふう…。やっぱり1組のみんなはいいな。前の世界でも病む前はよくオカズにしてたし」
かつてオカズにしてた同級生たちを、今は実際に押し倒してセックスしている。その事実に改めて興奮して顔がにやける。
俺は隠そうともせず授業中の教室を堂々と全裸で闊歩し、ペニスを揺らしながら女子生徒の品定めをする。
「昔オカズにしていた静寐の足も清香の尻も癒子の脇も、みんなのおまんこも、俺が好きに使っていいんだ。夢だったプレイをどんどん実現させてやる!」
俺は生徒たちを一望できるように教壇の横へ移動すると、椅子に座って真耶の授業を補佐してる千冬の髪でチンポについた愛液や精液を拭い取った。
「うわっ、千冬の髪、精子ついてる。きたね~。やっぱり肉便器がお似合いかな?」
認識阻害のせいで、千冬は髪でチンポをぬぐわれるという行為にさえ全く気が付いていない。
「さて、結局千冬はどんな下着を履くようになったのか、チェックしてやろうか」
俺は千冬の太股を掴み、無理矢理脚を広げさせてミニスカートの中を見る。スカートの中を覗き込むとムッチリしたエロい太股の奥にランジェリー下着が見える。それもただのランジェリーではない。
「お~、教師のくせに学校にこんな格好して来て恥ずかしくないのか?」
千冬の下着は相変わらず黒を基調とした大人の色気のあるいやらしいもので、スタイルの良さも相まって俺の肉欲を刺激した。それだけなら今まで通りだが、今日の下着はそれだけではない。
「紐パンティー…、しかもこれはシースルー…!さらにはTバック…!」
千冬の下着は蝶をイメージさせられるレース生地の下の布地が透けて見えるシースルーで、黒い陰毛がうっすらと見えている紐ショーツだった。ムッチリしたお尻にも視線を向けると、どうにも肌の露出が多いのでじっくりと見てやるとお尻のあたりの布がないTバックだった。
「生徒ならともかく、教師が…、しかもみんな憧れの
俺は千冬の認識阻害をオンにしたまま、背中から抱きつき、スカートの中に手を入れ、下着越しに割れ目に沿って指を這わし、シャツの上からブラごと胸を持ち上げるように揉む。
「ん…、んん……、んはぁ…♥」
「どいつもこいつもエロい乳しやがって…!美人しかいない女子高に放りこまれて、男なら反応するに決まってるだろうが!前の世界じゃ辛かったぞ!こんな能力エロのために使いまくっても仕方ないだろ!」
むにむに♥
「あ、はぁ…、んんっ♥」
千冬の口の端から吐息が漏れ、クレバスから雌汁が溢れて、クロッチにシミを作る。
「なに授業中に感じて濡らしてるんだ、ダメ教師っ!もうシミできるくらいトロトロなんて、溜まってるのか!?」
「あ…♥ ああっ…♥」
千冬は耳元の俺の罵声も聞こえず、愛撫されていることにも気づかず喘ぐ。
「ふう…、満足満足♪」
「はぁっ、はぁっ」
千冬の愛液が指にまでつき、乳首が勃起したのがブラの上からでもわかったあたりで、俺は千冬を解放した。
「さあて、『俺が守る、守る』って馬鹿みたいに言い続けてた一夏ぁ。クラスメイトも幼馴染も姉も、お前が守りたかったもの全部ドロドロにしておいてやるから、これからも楽しみにしておけよ」
俺の挑発も一夏には届かない。俺は一夏の制服で靴裏をぬぐい、白い制服に汚れをつけてから教室を出て他のクラスへチンポ慰安をしに行った。
――――――
―――
「あぁんっ♥ いいわよぉ、清野くぅん!もっとぉ…!」
そんなこんなで今日も一日しっぽり楽しんでだ。この間まで、ラウラとシャルを攻略してて他の女どもを自分勝手に扱って楽しめてなかったから今日は久々に満足した。
「じゃあ、先生、部室棟の鍵のコピーは確かにいただいたよ」
「う、うんっ。言われた通りにしたから…だからもっと…もっと突いてぇ…♥」
そして今は放課後、女教師の榊原菜月は俺の巨根で貫かれていた。
俺は部活動をやっている生徒を好き勝手に犯すため、部室棟の管理をしている菜月を犯して、鍵のコピーを受け取っていた。
実際には鍵などなくても能力を使えば侵入などどうにもできるのだが、あえて能力を使わず楽しみたかったことと、俺の言いなりになった菜月が規則を破って、精をねだる姿が見たかったため、菜月に鍵を用意させた。
そして今、菜月はご褒美として、校舎裏で、下着をずらされ、俺のピストンを味わっていた。
「あっ♥ あっ♥ もっとぉ♥ 子宮の奥までぇ♥」
「はいはい♪」
俺は菜月の艶めかしい脚を持ち上げて、背面側位でバックから突き上げた。
ぱちゅんっぱちゅんっ
「分かるか、菜月のお尻に俺の腰が当たってエロい音出てるぞ」
「うんっ♥ おちんちんの形も、腰の振りもわかっちゃうっ」
「生徒とセックスしてよがっちゃう淫乱!オラ!」
「あぁ…、そ、そんなぁ…ぁんっ♥ 山田先生にも手を出してるくせにぃ…♥」
菜月は自分の
「なんだ、俺に他の女がいるのを知ってたのに犯されたかったのか?」
「ら、らってぇ…清野くんとヤれるんならお妾さんでもいいもんっ!」
(くく、都合のいい女だ…。悪い男によく引っかかるとは聞いてたけど、こんな美人で締まりもいいのに頭緩いんじゃあ、誰だって引っかけるわ!)
噂じゃ菜月はダメな男によく引っかかってたらしいからな。こんな見た目のいい女を馬鹿な男に使わせるなんてもったいなさすぎる。俺はこのセックスで菜月をしっかりと躾けなくてはと、この世のメスを総べる存在として決意した。
「菜月!!どうだ!俺のチンポは!今までの男と比べて!」
「凄いのぉ♥ 太くて、硬くて、あいつらとは全然違うぅ♥」
「もうほかの男なんてどうでもいいな!?」
「うんっ♥ 生徒チンポが一番っ♥ 他のオスなんてど~でもいいっ♪」
「じゃあ、もう俺以外の男に興味なんて持つな!俺のチンポさえ咥えてればいいんだ!わかったな!」
「はいっ♥ あぁんっ♥」
ペニスを膣奥でぐりぐりと押し付けると菜月は従順になり、高い嬌声を上げる。
「このまま、菜月の子宮に中出ししてやる…!」
「中出しぃ…?…中…中はだめぇ!きゃうんっ!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ!
俺は腰を激しく、菜月のお尻に叩きつけるように動かし。菜月は舌を出して涙を流し、有無を言わせず攻め立てられる。
菜月の尻が俺の腰に叩かれる乾いた音と、膣の愛液が肉棒でかき混ぜられて泡立つ湿った音が混ざり合い、菜月の嬌声と合わせて三重奏を生む。
「これは躾だっ!俺のザーメンの味を覚えさせてやるっ!」
「ふぇっ?あぁ…うそっ、おっきくなってるぅ…!」
「あ、ああぁぁ……っ出る…出るっ!」
俺の巨根がビクビクと脈を打って膨らみ、菜月の租チンしか知らない膣を中から押し広げる。
「うっ……!!」
…どぷっ どぴゅっ!
「やっ!……あぁ…♥ なにこれぇ…♥ すごいぃ……」
俺のペニスが常人の数倍の量と濃度の精液を菜月の膣に吐き出す。
「どうだっ!菜月!俺の精子の味は!他のオスの精子よりいいだろっ!!」
「知らないぃ……中出しなんてはじめてぇ……♥」
……ぬぷぅ…っ
「ぁ……♥」
チンポが膣穴から抜けて、亀頭と膣の間に白く濁った糸をかけた。特濃で粘度が高いザーメンはチンポから何秒か遅れてドロドロとマグマのように流れ落ちて床を汚す。
「…ふぅ。菜月もこれで
「あ…あぁ……♥」
俺はイって痙攣してる菜月を置いて早速部室棟へ足を運ぶことにした。
(菜月も犯したし、これで本格的にこの学園で残ってるのは千冬と箒か。二人も夏休みまでに陥落して、この学園を完全に俺の遊び場にするか)
――――――
―――
(ここが部室棟…!女子生徒が着替えたり汗流したりしている女の園…!)
というわけで俺は早速部室棟を訪れた。改変能力を手に入れて何人も犯しているというのに、目の前の女の園に、俺は遊園地に行く子供のようにわくわくしていた。
部室棟を前にどの部から行くか、アトラクションを選ぶように悩む。
(どの部活をどういう風に犯すのが楽しいかな?ひひっ)
とりあえず、ぶらぶらと楽しめそうな部室を物色することにする。
「う~ん……、お、ラクロス部…。よし、ここにするか!」
ラクロスのユニフォームってスカートになっててエロいなあって思ってたんだよな。ちょっとお邪魔させてもらおう。鍵束からラクロス部の部室の鍵を見つけだしカギ穴に差し込む。
ガチャ…
「へえ、結構広いんだな」
流石は名門校だけあって部室は広く、更衣室だけでなく、談話スペースや部室ごとのシャワー室まで設置されている。ロッカーやホワイトボードはもちろんのこと、エアコンまで用意されていて、夏や冬は練習を再開する気をなくさないのか個人的には気になった。
現在は部活動中みたいで部室には誰もいない。誰もいないっていうことはこっそり楽しんでいいだろう。
「じゃあまずは、ロッカーから…」
女子更衣室なんて、響きだけでワクワクしていろいろ愉しみたいところだが、まずは定番のロッカーから行こう。
とりあえず一番近くにあったロッカーを開けて中身を物色する。
「制服に…白のブラジャー…同じく白のパンティーか、ぐひひ…」
部活中はスポブラにでも付け替えているのか、ロッカーには制服と一緒に下着も一式揃ってた。純白の下着がなんだか清楚な女の子って感じがしてドキドキする。ついでに無人の部室に忍び込んでいる背徳感もいいスパイスになっている。
とりあえず、パンティーを広げてクロッチに鼻を当てて匂いを嗅いでみる。
「おぉ…女の子の甘い匂いに…汗の酸っぱいにおいが混じってドキドキする…」
白い下着から漂う女の匂いは、夏の暑さのおかげでかなり濃く感じられる。夏様々だ。
臭いを堪能した後は味も堪能する。クロッチに舌を這わせて味を確かめてみる。
(お、かすかにしょっぱくて…これが美少女の汗の味だと思うとエロい…!)
俺はパンツをかぶり、ブラジャーを握りながら美少女の匂いと味を堪能できる季節が来たことに感謝する。
(おぉっと…こんな下着泥みたいなセコイ真似をしに来たんじゃなかった…。スポーツ美少女を犯しに来たんだった)
パンティーを一通り堪能したところで部室棟に来た当初の目的を思い出した。女子の部室を見学できたし、次は女子そのものを見学させてもらおう。
俺は部室を出てラクロス部のいらっしゃるコートへと向かった。
――――――
―――
「清野様、今日は練習を見に来てくださってありがとうございます!」
「「「「「ありがとうございます!!」」」」」
というわけで俺はコートの端のベンチでラクロス部の練習を見学させてもらっている。部員一同が感謝の気持ちを表すため、整列してスカートをたくし上げる歓迎つきだ。
「みんな、さわやかな汗かいて頑張ってるね~。夏は暑いからスカートの下のスパッツを脱いだらもっと気持ちよく練習できそうだな。そう思わないか、鈴」
「そうね、スパッツ脱いでもう一回スカートめくってスポーツパンツ見せてあげたら、ここも喜びそうね」
俺はラクロス部だった鈴を抱き寄せてベンチに座り、スカートをたくし上げる女子たちを一瞥し、スパッツを脱ぎ、パンツを見せることを提案する。鈴もその提案を聞いて俺の股間をズボンの上から慈しむように撫でながら賛同した。
「な、なるほど…みんな!パンツをお見せしましょう!」
「「「「はい!!」」」」
ラクロス部員たちは元気に返事をしてスパッツをその場で脱ぎ捨てる。屋外ストリップショーにズボンの中のペニスが反応する。
「あ、今ビクッてしたでしょ?辛そうだからお外に出してあげるわ。えいっ♪」
ブルンッ
「「「わぁ……」」」
股間を撫でていた鈴の手がファスナーを開けて俺のペニスを手に持ち、ムンとした熱気の外へと晒す。目を見張るほどの巨根に女子部員たちの視線が集まる。
「くく…じゃあ、もう一回歓迎のあいさつをしてもらおうか」
「は、はいぃ……。せ、清野様…本日はありがとうございます!」
「「「「「ありがとうございます!!」」」」」
そう言って女子部員たちはもう一度スカートをたくし上げて今度はパンティーを披露する。
スポーツ用の味気ないグレーのショーツがずらりと並ぶ。だが、その味気ない野暮ったい感じのパンティーがスポーツ少女という感じがしていやらしく感じる。
「うぅ…恥ずかしい…」
「スポーツ下着じゃなくてもっと可愛い下着を見て欲しかったよぉ…」
「いや、スポーツ下着もムンムンして興奮するよ、ほら、俺のチンコ見ろよ」
「え、あっ!今ビクッてした!」
「おちんちんおっきくなってる気がする!」
「かっこいい~…」
一斉パンツ見せ挨拶に俺のチンポも喜んでいる。脈を打ち、女子部員たちの前で勃起して一回り大きくなった。
「さて、それじゃあみんなの汗かいたカラダも見学させてもらおうか」
「は、はい……」
女子部員たちはスカートをたくし上げたまま手の届くほど近くまでやってくる。
俺は一番近くにいた子の太股を手で撫でる。
「あんっ…」
「う~ん、スベスベの太股が汗でしっとり濡れていい触り心地だ…」
ラクロスで引き締まったムチムチで肉付きのいい太ももをいやらしく手で撫でまわし、恥ずかしそうにする女の子の反応を楽しむ。
「んっ、ふ、ふぁ…」
(うん、いい反応だ。でも触りたいのは太ももだけじゃないんだよ)
俺は狙いを変えてスポーツパンツの上からスジをなぞることにする。もう一方の手でも別の子のスジを指で弄る。
「んっ、ふぁ…!」
「あ、あぁん…」
「パンツがしっとり濡れてる気がする。これは汗かな?」
「あぁん、汗ですぅ…!」
「コリコリしちゃだめぇ…!」
「くくく、おい、そっちのお前はスカートはもういいからシャツまくっておっぱいで抱きしめろ」
「は、はいっ!」
両手でそれぞれ違う女子のおまんこを苛めながら、スカートをたくし上げてみているだけだったポニーテールの女子部員を呼び寄せてシャツを捲らせる。とりあえず目に入る範囲ではよさげなおっぱいしてそうだったからな。
女子部員がシャツを捲るときゅっと引き締まったおへそに続いて、パンツ同様に地味なグレーのスポーツブラに包まれたおっぱいが顔をのぞかせる。中々期待できそうな感じの美乳だ。スポーツブラは練習でかいた汗を吸い込んでいてムラムラする。
「だ、抱きしめるね?」
「ああ、来い」
「え、えいっ」
むにゅっ♥
(おぉ~!いい!)
俺の頭が胸と腕の間に包み込まれ、濃厚な香りが俺の鼻腔をくすぐる。スプレーの甘い香りに酸っぱい汗の匂い、それに女の子の匂いが混ざり合い、むせ返るほど濃い匂いとなっている。汗ばんだ肌はしっとりとして俺の顔に吸い付くようだ。ブラジャー越しに頬に押し付けられるおっぱいは柔らかく幸せな弾力を感じる。
俺は改めて深呼吸を一つして汗と女の子の匂いを吸い込む。
「ふぅぅぅ……!」
「ふふ、おちんちん、また震えたわよ?仕方ないから、この私が舐めてあげる!」
鈴がそう言ってくれたので俺は脚を広げる。鈴は俺の脚の間に膝をついて座ると、ズボンから飛び出たペニスに優しく触れるキスをした。
「ん…♥ ふふ…女の子の汗の匂いでこんなにガチガチにしちゃって…ヘンタイ♪ ぺろぺろしてあげる…ん、ちゅ…」
鈴の手が俺の竿を優しく包み込み、ゆっくりと上下に往復する。鈴の手と包皮が擦れ合い甘い快感が俺を襲う。鈴はシコシコと擦りながら俺の亀頭を舌でネットリと舐める。鈴の唾液で濡れた舌がキャンディーでも舐めるように下から上に押し付けられながら動いて、最後には舌先で亀頭を跳ね上げる。
「ん~ん♪ ぷは、あんた、さっきまで誰かとやってた?ザーメン乾いた白いチンカス、カリについてるわよ。んむ…」
「お、おぉぉ……!」
おそらく先ほど菜月としたザーメンの残滓だろう。鈴は舌先を仮に引っかけるとチロチロと舌を動かしてこびりついたカスを舐めとっていく。敏感なところを苛められて思わず声を上げてしまう。
「ひゃんっ!?」
「食い込んで…んっ!」
「ち、乳首ぃ…!!」
鈴のお掃除フェラで気分がますます昂ぶってくる。俺はパンティーをなぞっていた指をさらに深く食い込ませて、ペースを上げて擦る。手マンされていた二人は快感に耐えようと内股になって太股を締める。そのせいで俺の手が汗ばんだムッチリ太ももに挟まれ、太ももが擦りつけられる。
目の前にあるおっぱいにもブラ越しに乳首に吸い付いて咥える。木綿の布地から染みついた汗の味がする。布越しに感じられる乳首を甘噛みして口をすぼめて軽く吸いながら舌で転がす。嬌声を上げながら女子部員が俺を抱きしめる力が強くなり、汗ばんだおっぱいがより強く押し付けられる。
「んふ、ザーメンカス…おいし…♥ れろ」
「あぁん…♥ 自分で触るのと全然違うぅ…♥」
「う、うん…んっ♥ 擦れて気持ちいいよぉ…」
(あぁ…女の嬌声に匂い…たまんねえ…!ひひっ!夏最高!)
濃厚な女の香りに包まれ、俺の興奮もかなり高まってきた。
「ん~?パンツがさっきより濡れてるなあ。これも汗か?」
「そ、そうで…す…!」
「ふ~ん、直に触って確かめてみよう」
「んひぃ!?」
俺は下着を横にずらし、直接おまんこに指を入れた。トロトロの蜜が溢れてきていやらしい。
「なんか垂れてきたぞ….これも汗かぁ?」
「あっ…!んっ…汗…です…!」
「そうか…汗…か!」
ピシャピシャッ
「ああんっ♥」
割れ目に突っ込んだ指をはじいてやると、愛液のしぶきが手に飛んできて、女子部員は嬌声を上げて腰をがくがく言わせる。
「汗が飛んじゃったな、汗が。鈴、そろそろストップ」
「んむ?ちゅ…ぷはぁ、もぉ…おちんぽカス、せっかく舐めとってイキそうだったのにぃ…」
「チンカス舐めてアクメするなんて鈴はどうしようもない淫乱豚だな」
「淫乱に躾けたのはどこの誰よ!」
「俺、だろ」
鈴の綺麗な髪を優しく撫でて目を見つめながらニコッと笑って心を侵す。鈴はハートを射抜かれ顔を赤らめる。
「よ、よく分かってるじゃない…。臭いチンカス食べて感じちゃうようにしたんだから責任とってよ…」
鈴は恥ずかしそうに目を背けておねだりしてくる。仕方のない女だ。
ただ…他の子たちとも楽しまないとわざわざ来た意味がない。
「わかったわかった。じゃあ、次にステップに行こうか」
――――――
―――
「せ、清野くん…本当にいいの…?」
「ああ、パンツを横にずらしたまま俺の顔に跨れ」
ムラムラしたメスの匂いを堪能するため、俺は人工芝のコートの上に寝そべり、女子生徒を顔に跨がせる。
「じゃ、じゃあ……えいっ」
「むぐっ」
愛液の雫を反射し、テカった膣穴が俺の顔の上に降りてきて太ももと股間の間で俺の顔をむっちり挟み込む。
(おぉ~!股間回りも濃厚な雌臭…!)
ムンムンとしたフェロモンに包まれいやおうなしに性欲が煽られてチンポに反応が出る。
女の子の下腹部に視界を遮られて見えない俺のチンポを優しく女の滑らかな手が包み込む。
「ふふ…♪いっぱい汗かいて、チンカス舐めてムラムラのトロトロになったアタシのトロ穴で、この太チンポ、ヌチャヌチャにシゴいてあげるわ♪」
鈴は嬉しそうにこれから自分を貫く巨根を手で優しく撫でるように上下に擦った。
「うぉ……」
「ひゃあ…!清野くん…息…!かかってるぅ…♥」
「ふふ、声出しちゃって…こんなに凶暴なサイズなのに可愛いわね♪」
鈴の煽るような口調と手つきに思わず声が出てしまう。吐息が目の前の割れ目に当たり、桜色の肉壁がぴくっと動いた。
「あはぁ…♪ それじゃ、おちんちんいただきます…♪ んんっ」
クチ…
反り返り天を向く俺の女啼かせを鈴は自ら跨って自分の割れ目に挿入していく。
申告した通りドロドロにふやけた鈴の名器おまんこは熱く、触れただけで亀頭の先が痺れて達してしまいそうになる。
「あっ、あんっ♥ んんっ…!」
鈴の膣穴がズブズブと俺のチンポを飲み込んでいく。膣全体が窄めた口のように吸い付いて俺の物を扱いてくる。
「ん…あぁんっ!!きたきたぁ!」
チュプン
「んひぃ♥ 子宮に早速届いちゃったぁ…♥」
鈴の小さくてきつめのおまんこは入れた瞬間から搾り取るように脈動して俺のチンポにぴったり絡みついてきた。狭く、カリや竿と肉ヒダが引っかかっているのに、あふれ出る温かい愛液がチンポを包み込み、ヌルヌルにコーティングして滑りをよくする。
股間の快感とともに獣欲が昂ぶり、目の前のおまんこがますます愛おしく感じる。
俺は割れ目を手で広げ、綺麗なおまんこ肉と対面する。汗をかいた肌以上にムンとした生々しいメスの匂いがあふれ出てクラクラする。
「んっ…!」
じゅ…じゅる…
「やぁぁんっ…!」
(しょっぱい…匂いも濃くていやらしい…!雌の味だ…!)
匂いだけで雄を誘うフェロモンまんこに舌を突っ込み膣壁を舐めて味わう。女子生徒の嬌声が高くコートに響き、あぶれた女子部員たちを焚き付ける。
「凄い…清野くんに汗臭いの嗅がれちゃってる…」
「でも…清野くんも嬉しそう…」
「うん、ウチらも嗅いでもらいたいな…♥」
女の子たちの切ない声を遠くに聞きながら目の前の淫穴を攻略する。膣蜜の味も匂いに比例するように濃厚で男の本能に直接訴えかけるようで、舌が止まらなくなる。
舌を中ほどまで突っ込み、レロレロと膣壁をほじるように舐めて味わう。汗とは違うヌルヌルした蜜が舌に垂れて酸っぱい味を伝えてくる。
匂いも汗の酸っぱい匂いに膣穴のつんとしたメスの匂いが混ざり、倒錯的で官能的なムラムラする匂いになっている。
(おまんこ美味しい!もっとベロベロしてやる…!雌の味をむしゃぶってやる…!)
「あん♥ んあぁぁぁ♥ 舌気持ちいいっ!おまんこぺろぺろ気持ちいいっ♥ あぁん♪」
鼻腔いっぱいに雌臭を堪能し、舌を回す。あまりの気持ちよさに鈴のお腹の中のチンポが溶けそうになる。
「あんっ♥ おまんこいいでしょ?んっ…♥ ほらぁっ、アタシのお腹でグチュグチュいって悦んでるっ♪ あはぁ♥」
鈴の腰が浮いて深いカリが肉ヒダに引っかかりながらチンポが引き抜かれていく。鈴の膣の入口にカリが引っかかり強い快感が生じると、鈴の腰が止まり、今度はまた肉壺で怒張を飲み込んでいく。ドロドロの愛液が亀頭の先を鈴の最奥の熱い袋まで導いて射精を促してくる。
「んふっ♪ ビクッてした♪ 我慢しないでっ♥ ひんっ、ここに射精してっ♪」
最奥に届いたところで鈴は腰を押し付けるようにグリグリ地回して亀頭を子宮口で押しつぶす。やってる鈴も感じまくってるだろうが、俺もオスの本能が子宮を染めろと囁いてきて必死に止めてる堰が切られそうだ。
「我慢しちゃダメって言ってるのにぃ…♥ んん…っ♥ それなら、イくまであたしが腰振ってあげるんだからっ」
ぐちゅ…ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ♥
「あぁん♥ やっぱりこのおちんぽ最高♥ もう逆らえないのぉ♥ 子宮が服従してるのぉ♥」
鈴は膣でいやらしい音を立て、愛液の泡を立てながら腰を前後に動かしてグラインドする。精液を欲しがる動きで腰を回してペニスを抽挿する。
「ひんっ♥ きゃんっ…♥ んんっ♪」
パチュン♥ パチュン♥ パチュン♥
「あぁん…おちんぽ、いいっ…いいよぉ♪」
鈴の腰が沈み、奥まで挿入されるたびに、鈴の引き締まったお尻が俺の脚の付け根を叩き、乾いた音を鳴らす。
「あっ♥ だめ、だめっ!清野くん、私何かきちゃう…っ!」
クンニされてるおまんこから垂れる蜜が舐め切れないほど増え、白く濁ったスケベな蜜が俺の顔まで垂れてくる。
必死に堪える声とともに腰がガクガク震えだし、女子生徒は支えを求めて俺の頭を掴んで股間に押し付ける。
「あっ♥ い、イクっ♥」
プシュッ プシュッ
おまんこから潮が噴き出して、体液のシャワーが俺の顔をベトベトに汚していく。
「あはぁ…♥ なにか…出ちゃった…♥」
潮吹きから一拍置いて、熱く濃い、ゼリー状の特濃愛液がヴァギナからドロリと垂れ落ちて俺の口に入る。ドロドロで甘しょっぱいメスの蜜を俺は舌でじっくり転がして味わい、嚥下した。濃厚すぎる蜜が喉に絡みついて熱い。お腹の奥から熱が溢れて性欲が無尽蔵に湧きそうな気がする。
「あんっ♥ またびくってしたっ♪ いいわっ!こっちも、んっ、イきなさいっ!」
ジュプジュプジュプ♥
「あんっ あんっ あんっ あぁんっ♥」
鈴の腰がスパートをかけてチンポがヌルヌルのおまんこを往復してドクドクと脈を打って膨れ上がる。
鈴の綺麗な声でのアクメ声が頭を犯してきて、尿道からマグマの様な精子が上る。
「鈴っ!イくっ!」
「あたしっ、あたしもぉ…っ!」
俺は耐えるのに必死で、短くそれだけを伝え、身を委ねた。鈴口が裂け、最奥で白いザー汁が子宮を求めて噴き出す。
びゅくっ!びゅるっ! びゅ~~~!!
「あぁぁぁぁぁん♥ きたぁぁぁぁっ!」
ドロドロと止まらない射精は鈴の小さい子種袋をあっという間にいっぱいにしてなおも注ぎ込もうとする。
「あっ、あん♥ まだ出てるぅ…っ!」
入りきらない精子が膣道を逆流し、結合部から溢れ、俺の股間を濡らす。
「あひぃぃ……部活せっくしゅ…しゅごいよぉ…♥」
中出し射精でマジイキした鈴は膣を痙攣させてつながったまま倒れこんだ。
俺もイキたてのおまんこでチンポを休ませ、目の前の絶頂まんこの臭いを嗅ぎながら呼吸を整える。
(夏の部活セックス…やってよかったぁ…!今日はこのままラクロス部、他の部もどんどんつまみ食いしてやるからな…!)
俺はこの学園をさらに楽しくする野望を改めて胸に抱き、その後も濃厚な雌臭に溺れていった。
投稿速度は相変わらず遅いですが少しずつ進もうと思います。