※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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お待たせしました。
現実は冬ですが作品内は夏です。そのつもりで楽しんで下さい。


第44話 身体測定(真耶、フェラ 千冬、乳揉み モブ、身体測定)★

「さ~て、今日も楽しいことを始めますか!」

 

先日のスポーツ少女との汗だくセックスを経て、夏の訪れを俺は改めて実感した。

夏と言えば薄着の美女。水着にスケブラ。浴衣姿の女の子とのデート。汗滴る女の胸元、etc…。

服装も精神も開放的になる季節だ。前の世界ではそんなことには一切縁がないどころか、糞野郎がハーレム築いて満喫する様を見せられたからこそ、この夏はいっぱいハッスルしていっぱいセックスしてやる。今日はその一歩として、メモ帳に朝からペンを走らせ、俺に都合のいいように世界を改変させてもらった。

 

「この世の女子は全員俺を悦ばせるためにいるんだ」

 

さあ、今日も女の子の柔らかくて気持ちいいカラダ、楽しむぞ~♪

 

 

――――――

―――

 

 

「知ってのとおり、今月は臨海学校がある」

 

朝のホームルームで、凛とした表情で千冬が生徒たちに告げる。

 

「そのため、休日に水着を買いに行く生徒も多いだろう。そこで今日は身体測定を行う」

 

「入学時と比べ、ISスーツがきつくなってきた方もいるでしょう。皆さんは今が成長期で、大人の女のカラダへと成長をしている途中です。ですから、今日の身体測定で自分のカラダを知って、水着を買う際の参考にするといいと思います。」

 

千冬の説明に続いて真耶も補足するように説明をする。

 

「というわけで、今日は一組から順に測定に移る。クラス代表の清野にはいろいろと手伝ってもらう予定だ。いいか?」

 

「へ~い。クラス代表は大変だな~」

 

というわけで俺が学年の全女子の身体測定を手伝うことになってしまった。これは大変だ~。

一夏のやつが悔しそうな顔をしているのがわかる。口に出さなくなっただけ進歩したな。男子が女子の身体測定を手伝うなんてどう考えてもおかしな話だけど、それがまかり通ってしまう世界もあるって話だ。

 

(まあ、納得はいかないだろうが、これが現実なんだよ。『かっこよくない方の男子』の一夏くん♪)

 

「女子の測定に入る前に…、おい織斑。男子のお前は別室で先に測定だ。私が測定をしてやる。早くしろ」

 

「はい…」

 

(まあ、女子と身体測定できないからって僻むなよ。少しばかりの娯楽もプレゼントしてやるよ)

 

一夏は悔しそうに俯きながら、千冬に連れられて教室を出て行った。邪魔者もいなくなり、俺のお楽しみの時間がやってくる。

 

「はい、それでは勝くんと、女子の皆さんはこれから保健室で身体測定です♪ それでは移動しましょう♪」

 

可愛い笑顔の真耶の指示で俺と、美少女揃いのクラスメイトたちは保健室へと移動した。

 

 

――――――

―――

 

 

「ここだ入れ」

 

千冬は一夏を連れて空き教室に入る。教室内には体重計、身長計、座高計、巻尺と測定に必要なものが無造作に置かれていた。

 

「山田先生一人に女子全員の測定を指せるわけにもいかん。私も忙しいのでな。さっさと済ませるぞ」

 

一夏は殺風景な空き教室を目にして、保健室でいい思いをしているであろう清野との格差を突きつけられた気分になった。

 

(くそ…!男子に女子の測定を手伝わせるなんておかしいだろ!どうしてあいつが!でも、文句を言ったところで千冬姉に殴られるだけ…くそっ)

 

「おい、織斑、何ぼさっとしている。はぁ、どんくさいのは普段のIS操作だけにしておけ」

 

「く…!でも俺だって入学してからは格段に…!」

 

「バカが。お前と同じ立場で始まって、むしろ訓練機というハンディを抱えているのに、お前とは比べるのも烏滸がましい位置にいる清野を少しは見習え。どうして清野のようにできんのだ」

 

「……!!」

 

千冬の言葉が一夏の胸に突き刺さる。千冬の言うことは事実で反論できないだけに、言われた一言が事実で尊敬する姉の期待を裏切っているのだと思い知らされる。

清野と比較され、軽蔑されていることに一夏は歯を食いしばって耐え、怒りをかみ殺す。千冬に言われた通り制服を脱ぎ、トランクス姿になった。

 

「ふん。まずは身長、次に体重を計る。服はその辺においてさっさと計器に乗れ」

 

「はい…!」

 

(くそ…!千冬姉も俺より清野のことばかり褒める…!どうしてあんな奴に…!)

 

千冬の高圧的な指示に従い、一夏は順調に測定を進めていく。

 

「次は胸囲や股下の採寸だな。これは私が測ってやろう」

 

千冬は巻尺を持ち、一夏の体に手を這わせた。

 

「胸囲は…このへんか…?」

 

(く…うぅ…擽ってぇ…)

 

巻尺を回すため、千冬は一夏の後ろから抱きつくような体勢になる。女子高であるIS学園での女に囲まれての生活で()()()()()()一夏は、実の姉とはいえ、美人に後ろから抱きつかれ、女のいい匂いが髪の毛から漂ってきたことでムラムラさせられる。千冬は巻尺を一夏の胸元に巻きつけようとして、意図せず指で一夏の乳首に触れてしまう。くすぐったい感触が敏感なところから漂い、一夏は必死に耐えた。

 

「よし、ここだな。動くなよ」

 

千冬は巻尺を抑えるポイントを見つけ、測定を始める。一夏の背中に体をつけて巻尺を合わせていく。

 

ふにゅん♥

 

(っ!!ち、千冬姉の胸が…!お、おい!?反応するな!千冬姉が美人とはいえ実の姉に…!しかも目の前に本人がいるのに…!)

 

千冬の柔らかく日本人女性の平均を大きく上回る豊かな胸が一夏の裸の背中に押し付けられ、押し潰れる。服を着ていないがために、背中に直に感じられる胸の感触に一夏の欲求不満な下半身は本人の意思に反して血液が集まってしまう。

 

「こうか…?よし…どれどれ、胸囲は…」

 

千冬は一夏の背中に体を押し付けたまま、測定した結果を見ようと体を捩る。当然押し付けられた胸は一夏の背中で自由に形を変えて一夏を悩ませる。

 

(うぉぉぉ!!くそ!反応するな!鎮まれ…!鎮まれ…!)

 

一夏は意識しないように、背中から感じる柔らかい感触や甘い匂いを必死で意識の外に追い出そうとする。

 

「よし、次はウエストだな。ふぅ…」

 

むにゅん

 

(うわぁ!千冬姉のおっぱいが押し付けられたまま背中から腰まで…!)

 

千冬の胸は押し付けられたまま、一夏の背中にそって動く。今の一夏は破裂寸前の風船の様に性欲が溜まっていて、普通なら反応しない実の姉のカラダに女を感じてしまう。一度大人の女の体に反応してしまってはもう意識しないことは不可能だった。

 

「ウエストも測り終えた。次はヒップだな」

 

「えっ、ま、待ってくれ!千冬姉!」

 

「織斑先生だ。ん…?」

 

千冬は相手が弟ということもあり躊躇いなく、腰回りを測るために巻尺を持った手を前に回す。躊躇いのない動作に、一夏が制止するよりも前に千冬の手は一夏の下腹部に触れ、一夏のトランクスの中の固い感触がするモノに気づいた。

 

「………はぁっ。女子生徒に囲まれていろいろ辛いのはわかるが…、まさか実の姉に反応するとは…。嘆かわしい…」

 

「ち、違うんだって!こ、これはその…」

 

「…まあいい。むしろ都合がいい」

 

「え?」

 

一夏がしどろもどろになり言い訳をする姿を見て千冬はいっそう一夏に対して失望の念を抱く。実の姉に反応してしまったことも勿論だが、平静を保てずに慌てて見苦しく言い訳をする姿が哀れだった。しかしながら、千冬はすぐに気を取り直して測定を再開した。

 

「男子はISスーツの…その…股間部にカップを入れて膨らみを抑えるからな。男性器の最大サイズ測定も今回の身体測定にある。わかっているな?」

 

「あ、ああ…。『IS学園の男子生徒は男性器のサイズも測定をする』って説明はあったけどよ…」

 

「さすがに後で一人で測らせようと思ったが、この際だ。このまま私が測ろう。サバを読まれても困るからな」

 

「はぁ!?ま、待ってくれよ!」

 

流石に姉に勃起したペニスサイズを測らせるのは恥ずかしいというレベルではない。一夏は全力で拒否しようとするが、千冬は無理矢理トランクスをずり下ろして測定しようとする。

 

「ええい!抵抗するな!私は姉に欲情するお前と違うんだ!こんな粗末なもので、生徒相手にふしだらな考えなど抱くか!」

 

「うっ!」

 

一夏は痛いところを突かれて口ごもる。ひるんだすきを突いて千冬は一夏のパンツを脱がす。結局、一夏が頭を殴られ、従わせられる形で測定は再開された。

 

 

――――――

―――

 

 

(さ~て、今頃一夏くんは喜んでくれるかな~?実の姉に勃起チンポを測られる辱めを)

 

保健室に移動して、俺は別室で面白いことになっているであろう一夏のことを想像していた。

改変能力で女子の身体測定を俺が行うようにしただけでなく、測定項目も弄らせてもらった。ペニスサイズを測るなんて変な話だが、そのこと自体には常識ごと改変したおかげで疑問を持たないでいることだろう。ただし、測定は実の姉に測定されるプレゼントつきだ。

千冬のような美女にチンポを測ってもらえるなんてきっとご褒美だろう。…実の姉じゃなければだが。これで一夏が恥に思ってもらえれば辱め成功でプライドに更に傷つけられるし、思わないで変な性癖を身に着けたらそれをネタにさらに苛めができる。それだけでなく、明確に数字で俺と一夏の男としての差を千冬たちに知らしめることができる。一見ご褒美だがどう転んでも一夏には更なる地獄を、俺には優越感を与えられるという天才的頭脳プレーだ。

 

「みなさん、それでは今日の身体測定の流れを改めて説明しますね」

 

というわけで保健室に集まった一夏以外の一組メンバーは真耶から俺が考えた新しい身体測定の流れの説明を受ける。

 

「まず、男子…といっても勝くんだけですね。男子の測定項目は、身長・体重・座高・胸囲・ウエスト・ヒップ、それと勃起時の最大ペニスサイズです」

 

真耶は改変のおかげで当然といった感じでチンポの大きさも測定すると説明する。それを聞いて女子たちも納得して頷いているが、静寐やシャルの顔がにやけている。ムッツリどもめ。

 

「女子の測定項目は、写真撮影に、身長・体重・座高・トップバスト・アンダーバスト・ウエスト・ヒップ、乳輪サイズにおっぱいの柔らかさです」

 

「け…結構いろいろなものを測るんだね~」

 

「ちょっと恥ずかしいな…」

 

「クラス代表が清野くんでよかった~。織斑くんにこんなの知られたら気持ち悪すぎるよ~」

 

普通の身体測定にはないような項目がいくつも存在しているが、これが俺の考えた身体測定だ。チンポをハメておまんこの深さ測定とかも考えてみたが、さすがに学年全員を一日で犯すのは大変だし、それに箒の処女喪失にはふさわしくない。もっと盛大にやらなくては。というわけでそれは今回はカットした。いずれ箒も俺の女になったら測定してやってもいいかもな。

 

「先生!清野くんには何を手伝ってもらうんですか!」

 

興味津々といった声で癒子が真耶に尋ねる。

 

「はい、勝くんには乳輪サイズとおっぱいの柔らかさをお願いしたいと思います♪ 勝くん、いいですか?」

 

「ああ、問題ないよ。俺がみんなのおっぱいを丁寧に測定してやるよ」

 

「「「「いや~ん♪」」」」

 

口では嫌と言いつつ、みんな嬉しそうにいやらしく体をくねらせる。その姿だけで興奮してしまう。

 

「それ以外の測定は、布仏さんには写真撮影を、デュノアさんに身長・体重計を、ボーデヴィッヒさんには座高を、オルコットさんには採寸をお手伝いして頂きますね。先生は勝くんのお手伝いです」

 

「「「「はい!!」」」」

 

いつものメンバーにはアシスタントをお願いした。流石に俺一人で全部は無理なので、俺はおっぱいに集中しよう。

 

「まずは勝くんの測定を先に終えちゃいますね♪ 勝くん、服を脱いで裸になってください♪」

 

「くく…オッケー」

 

真耶の指示に従い、俺はクラスの女子たちの視線を独占して服を脱ぎ、裸を見せつける。

 

「わぁ……」

 

「今日も素敵…」

 

女の子たちのほぅというため息が聞こえる。一糸まとわぬ姿となった俺の体にみんなが見とれている。裸を見られて興奮してきた。

 

「じゃあまずは身長・体重計に乗ってください」

 

真耶に促され、身長と体重を同時に測れる計器に乗り測定をする。その後は座高も同じ流れで測る。俺が一歩歩くたびに俺の半勃ち巨根がブルンと揺れ動き、女子から歓声が上がり、凄ぶるいい気分になる。だが、このへんは全裸なことを除けば普通の身体測定だ。お楽しみはこの先だ。

 

「では採寸は私がしますね♪ ばんざいしてくださ~い」

 

むにゅんっ

 

(おほっ、真耶のおっぱい当たってる~!)

 

採寸しようと巻尺を持った真耶が後ろから抱きつく形でくっついてくるおかげで、真耶のおっぱいが背中で柔らかく潰れる。

 

(あ~、いい気分♪ 一夏も実の姉のおっぱいで興奮してるのか?くく…せいぜい千冬にドン引きされてろ)

 

「んっ…♥」

 

(くぅ~!柔らかい二つのスイカが俺の背中で潰れてる~!)

 

真耶はわざとおっぱいを俺の体に押し付けて悩ましげな声を俺に聞かせる。柔らかい感触と真耶の色っぽい声、そして甘い匂いが俺の欲望を肥大化させる。真耶はおっぱいを擦りつけながら床に膝をついて、ウエストとヒップも測っていく。

 

「はい、これで後はおちんちんの大きさだけですね♪ 勝くんのおちんちん、先生が測ってあげますね」

 

真耶は上目遣いをして俺に笑いかけてくる。

 

「そこの椅子に座ってください。勝くんのおちんちんをおっきくしてあげますね」

 

俺は保健室の丸椅子に座り、脚を広げて股間を周りに見せつける。クラスの皆の嬉しそうな顔が目に入り俺の頬も緩む。

 

「では…失礼します♪」

 

シュル…パサッ

 

真耶は床に膝をついて俺の脚の間に座ると、胸元の開いた服をさらにはだけさせて脱いでいく。興奮しているせいか、衣擦れの音が妙に耳に残り、俺は思わずつばを飲み込んだ。

真耶の服が脱ぎ捨てられて床に落ちていき、真耶の白い肌と、大きな胸を覆う黄色く大きなブラジャーが俺の視線を奪う。

 

「ん…」

 

プルン♥

 

「わぁ…」

 

「真耶ちゃん…おっきい…」

 

「大人の女って感じで羨ましいな~」

 

ブラジャーも脱ぎ捨てられ、真耶の巨乳がぷるんと波を打って現れる。胸の先端の突起はツンと上を向いていて、上下に揺れている。

見ているだけで柔らかいとわかる、大きく整った胸に男である俺だけでなく、クラスメイト達も羨ましそうに真耶の胸を見つめる。

 

「ふふっ、じゃあ勝くんのおちんちんをおっきくするために、先生がこのおっぱいでおちんぽがフル勃起するまでムニュムニュ♥ってしてあげますね♪」

 

真耶は自分のおっぱいを手で持ち上げてたぷたぷと俺に見せつけるように揺らして見せる。真耶の手の動きに合わせておっぱいが柔らかく弾み、ドキドキさせられる。

 

「まずは、おちんちんをペロペロして濡らしてあげます♪」

 

真耶はそう言うと、淫靡な笑みを浮かべて俺のチンポに顔を近づけ、亀頭にキスをした。

 

「ん…♥ ちゅっ」

 

真耶のプルプルの唇が優しく亀頭を包み込んで真耶の小さく可愛い口が俺の肉棒をゆっくりと咥えこんでいく。あったかい体温と湿った感触にペニスが包み込まれ、それが真耶の口の中だと思うと悦びで俺のチンポも震える。

 

「ん…んんっ…」

 

ちゅ…ちゅっ、ぴちゃ…ぴちゃ…

 

真耶は口いっぱいに俺のペニスを頬張ると、上目づかいに俺の顔を覗きながら、口の中で舌を動かし、竿にレロレロと絡めてくる。俺のペニスは大きく、半分ほどしか真耶の口の中に入らないが、そででも敏感な部分を口に咥えられて気持ちいい。真耶の舌は温くて蕩けた唾液を塗りたくるように動き、竿を濡らしてくる。

 

「んむ…んん…♥」

 

ちゅ…ちゅぱっ♥ ちゅぷ…くちゅ…

 

真耶は舌で竿全体をなぞるように舐め回しながら、口をすぼめて敏感なカリに吸い付いて刺激してくる。

 

「あはぁ…勝くん…♥ んっ…」

 

真耶は一度俺のチンポから口を離すと、愛おしそうに俺の名を呼びながら、蛍光灯の光を唾液で反射して雄々しく天井を向く俺の巨チンをウットリと見つめ、再び口に含んだ。

 

チロ…チロチロ…

 

「う…くぅ…!」

 

真耶の舌先が鈴口を愛撫してくる。尿道まで攻めてくる真耶の攻めに俺はうめき声をあげて耐えるしかできない。

 

「清野くん、気持ちよさそう…」

 

「清野くんの幸せそうなお顔を見てるだけで…ジュンってしちゃう…♥」

 

真耶のフェラチオショーにギャラリーとなったクラスの皆も飲み込まれていく。

真耶の舌は尿道をチロチロ攻めると、目標を竿に切り替えてまた塗りたくるように舐める。そして再び尿道を舌先で攻める。緩急のついた攻めに腰が勝手に浮いてしまいそうになるのを必死に耐える。

 

「ん…ぷはっ…。うぅ…勝くんのおっきいですっ…。でも…さきっぽからにがぁいおつゆが出てきて…、それも塗ったのでおちんちん、ヌルヌルになりました♪」

 

真耶に言われて自分のペニスを改めてみると、先端からプツっと少し濁った汁があふれ出ている。

 

(なるほど、先走りを竿に塗ってたのか。ドンドン性技に長けていくな)

 

「ここからはお口だけじゃなくって、おっぱいも使ってあげますね♪」

 

真耶はそう言うと柔らかく大きな胸を寄せて持ち上げて俺のチンポを包み込んだ。

 

むにゅんっ♥

 

「う…おぉぉぉぉ……!」

 

柔らかく、温かい感触に挟み込まれ、チンポがおっぱいの海に沈み込んでいく。竿が飲み込まれ、チンポの先が谷間から顔を出して真耶の顔の傍で震えながら先走りを垂らす。

 

「勝くんのおちんちんのドクドクって脈打ちがわかります…♪ 凄い…逞しくって…カチカチ…♥」

 

真耶はウットリと谷間から飛び出た亀頭を見つめ、淫靡に顔を綻ばせる。

これまでも何度も奉仕されているとはいえ、真耶の大きい胸でパイズリされるのは視覚的にも刺激的で、今まで何度も妄想したことが現実になっていて、今の自分の幸福を実感できる瞬間だ。

 

「さきっぽからおつゆ出てて…苦いですけど…勝くんのでしたら先生、喜んで舐めてあげますからね…♥ えいっ」

 

むにゅむにゅ♥

 

「う…くぁ…」

 

真耶は胸を寄せて俺のペニスを挟んで上下に擦る。柔らかくってスベスベのおっぱいの海に揉まれて幸せな弾力が襲い掛かってくる。真耶も興奮しているのか、おっぱいはほんのり汗ばんでいて温かい。

 

「あは…、先走り塗ったからかヌルヌルでおちんちん滑っちゃってます♪ ふふ…またビクッて…あむっ」

 

真耶はおっぱいをたぷたぷ揺らし、シコシコとチンポに奉仕を続けながら亀頭を再び口に含み先走りを舐めとりながらカリに吸い付く。

 

「あ…あぁ…!」

 

真耶の口が敏感なさきっぽを攻め、母性溢れるおっぱいが竿を優しく包み込んで視覚的にも愉しませる。

クラスメイト達に見られながらのパイフェラ奉仕にチンポが腫れ上がって爆発しそうになる。

 

「ま、真耶!で、出る…!」

 

「ん…だめですっ♪」

 

真耶は爆発寸前の俺のマラから口を離し、温いおっぱいも遠ざかっていく。真耶のおっぱいから解放された俺の巨根はまがまがしく限界まで膨れ上がり、ドクドクと見てわかるほどに脈を打っている。

 

「うわぁ…清野くんのグロテスク…」

 

「でもなんかびくびくしててしそうでかわいい…。ね、箒」

 

「ふぇ!?なななんのはなしだぁ!?」

 

一度俺の男を知ってしまった女子たちはきゃいきゃいはしゃいで俺のモノに見入る。

 

「ボッキしたおちんちんの大きさの測定ですのでそのまま我慢してください…。すぐに測ってあげますから…」

 

真耶は口の端からよだれを垂らしたまま、巻尺を手に取り、細く白い指で俺の竿を優しく撫でると、竿に巻尺を当ててサイズを測る。

 

「ん…すごい長さ…長さ…21.0cm…♥ 大きすぎて困っちゃうくらいの凶悪サイズです…」

 

「「「「21…きゃ~~っ♥」」」」

 

「あぁ…清野様のオチンポ様…以前よりも逞しくなっている気がしますわぁ♥」

 

「凄いね、ラウラっ!あれが僕たちのお股に入ってたんだよっ♪」

 

「ああ…見ているだけで男としての素晴らしさが伝わってくる…」

 

改変能力で凶悪化した俺のチンポの大きさが正式に測定されて数字となって突きつけられる。

 

(21…数字にすると改めて凶悪だな!改変能力で犯される女の感度を高めてなかったら入れるだけで大変なくらいだからな…!まあ、そのおかげで普通なら届かないところまで犯せるんだからデカチン様様だっ!)

 

自分のチンコサイズを知り、改めてオスとしての自信が身につく。

 

「測定よく頑張りました♪ 勝くんは偉いですね♪ もう我慢しなくていいですからお好きな時に出してください♪」

 

真耶は巻尺を床に置き、再び俺のペニスをおっぱいで包み込む。

おっぱいが竿を圧迫する力が先ほどよりも強くなり、溜まった精子を搾り取るように激しく強く擦りつけられる。先ほどまでの射精をしないギリギリを見定めてのパイズリ奉仕ではなく、今度は俺に達してもらうための奉仕だ。

 

「あむっ…ちゅぅぅぅ……!」

 

おっぱいだけでなく口の窄まりも先ほどよりも狭くなり、尿道の奥でドロドロに溜まっているザーメンを搾り取ろうとしてくる。

前の世界では爪弾きだった俺のことも見ていてくれた、恋い焦がれるほど好きな教師の一生懸命な奉仕に俺の男根も白旗を上げる。

 

「今度こそ…!出るっ…!」

 

ドプッ!

 

「んっ!?んんんっ………!!んっ、んっ…!きゃぁんっ!」

 

亀頭をしゃぶり、吐き出されるザーメンを真耶は口で受け止め、喉を鳴らして飲んでくれたが、あまりの量に口を離してしまい、ドロドロで生臭い白濁液を浴びて顔を白く染める。

興奮しすぎたせいで半分は真耶に飲んでもらったというのに、それでも真耶の髪にベットリとかかるほど大量の精子が吐き出される。

 

「ああ…メチャクチャ出た…」

 

「あぁん…♥ 熱くて…ネバネバで凄い臭い…♥ クラクラしちゃう…」

 

大量の精を浴びた淫靡な姿で真耶は恍惚と呟いた。

 

「む…、測定はどうなった?」

 

「あ、織斑先生」

 

射精の後の余韻に浸り、白濁液にまみれた真耶を観賞していると、保健室に千冬がやってくる。

 

「今、勝くんの測定が終わったところです」

 

「そうか。こちらも織斑の測定が終わり、教室に帰したところだ」

 

一夏の測定はどうやらスムーズに終わったらしい。もっともそれは、一夏のナニが千冬の体にすぐに反応してしまったということだが。姉として失望したことだろう。

 

「千冬、一夏のチンコのサイズは?」

 

「え?いや…一応個人情報だからそう簡単に…」

 

「『いいから答えろよ』」

 

「あ…。……はい。10.6cm…」

 

クラスの皆の前で千冬の口から一夏のナニのサイズを暴露させる。千冬は口ごもったが、『俺の命令は絶対』なので逆らえない。

 

「……ぷっ」

 

「10.6だって…清野くんの半分くらい?」

 

「ちっちゃ~い♪」

 

「なんだ…?せ、清野はいくつだったんだ…?21…!?」

 

一夏のサイズを知った女子たちが俺のサイズと比較してクスクスと馬鹿にするように笑う。千冬は恥ずかしがりながらも、周囲の反応から気になったのか、先ほどの結果が記録された用紙を見て俺のモノのサイズを知り愕然とする。

 

(半分かぁ…一夏は俺の半分か…くくく…!)

 

こういう部分の優劣も数字にすると改めて実感できて優越感に浸れる。

 

「さて、じゃあ俺の測定も終わったし、次は女子の皆の測定だな。千冬、みんなに測定を説明してやれ」

 

「あ、ああ。女子の測定は、まず写真の撮影だ。服を全て脱いだ状態で全身写真を三枚撮ってもらう。一枚目は気を付けの状態で。二枚目は胸部を手で寄せた状態で。三枚目は女性器を指で広げた状態でだ」

 

「そ、そんなハレンチなの撮るんですかっ?」

 

「ああ、写真は外部に漏れないようにするから安心してくれ」

 

千冬の説明に、すでに顔を真っ赤にした箒が詰め寄る。千冬は生徒たちを安心させるための説明を続ける。

 

(そうそう。写真を見れるのは、例えば学年代表の男子生徒とかだけだから安心しろよ、くく…!)

 

「次に、裸のまま身長・体重・座高の測定。そして採寸だ。水着やISスーツ、普段使いの下着のこともあるだろうからスリーサイズだけでなくバストカップも測る」

 

皆のカップ数とかを俺が知りたいから測定させてもらう。今からみんなのエッチな個人情報を知ることができると思うと高揚する。

 

「そして、採寸の後に清野に乳輪直径と胸の触り心地を確かめてもらう」

 

「や…やっぱり…ちょっと…」

 

「うん…は、恥ずかしいよぉ…!」

 

「うぅ…、どうしよぉ…」

 

流石にクラスの皆もそこまで知られるとなっては恥ずかしがる。普段もっといやらしいところ見せあってるのにな。もっとも俺は後で結果をまとめたものを見るつもりなので、俺が測らなくとも結局俺には知られるんだが。

 

「じゃあ、どんな感じで測定を進めるのかみんなが分かりやすいように、まずは千冬が実演しようか」

 

「わ、私が!?」

 

「ほら、早く全裸になって」

 

俺が知りたいのは生徒の分のプロフィールだけではない。千冬たちの結果も知りたいのだ。というわけで千冬にまず測定してもらおう。

 

「く…!わ、わかった…!」

 

千冬は観念してスーツを脱ぎだす。黒のスーツを脱ぐと清楚さを感じる白のワイシャツが千冬のスタイルの良い体を映えさせている。

 

「う…」

 

「どうした?早く脱げよ」

 

「わ、わかってる…!」

 

千冬はスカートのボタンを外そうとしたところで躊躇い、動作を止める。早く脱ぐように急かしてやると観念してスカートのボタンを外し、スカートが床に落ちた。

 

「くっ…!うぅ…!」

 

「わ…!織斑先生の下着、えっちぃ…」

 

「オトナの下着…って感じ…」

 

スカートが脱ぎ捨てられ、千冬の淫乱な、少なくとも学校に教師が履いてくるようなものではないシースルにTバックの勝負下着が現れる。千冬は生徒たちにスケベな下着を見られて、顔を真っ赤にする。

 

「ええい…!早く撮れ!」

 

千冬はやけになったのか、シャツも、ソックスも、ブラもショーツも乱暴に脱ぎ捨てて全裸になる。すらりとした手足と、豊満な胸や尻のコントラストが芸術的なエロスを感じさせる。

 

(いいね~、全裸千冬。凛としてるのに体はエロエロで抱き心地よさそうだ)

 

俺は下卑た笑いを浮かべて千冬を視姦する。千冬が足を動かすたびにお尻の肉が揺れるのに目を奪われる。

 

「じゃあ先生、気を付けしてください~。写真を撮りますね~♪」

 

照れで真っ赤な千冬に対し、本音はニコニコ笑いながら、手を体の横につけて、裸体を隠せずさらけ出す。

 

「はいチ~ズ♪ 先生が裸で気を付けしてる写真撮りましたよ~♪ 次は~おっぱいを持ち上げて寄せてください」

 

「く…どうしてこんな写真を…!だが仕方ない…!」

 

どう考えても身体測定に必要ない写真だが、千冬は甘んじて応じる。千冬は自分の胸を下から持ち上げて寄せて大きさを強調する。胸が寄せられて大きく強調されて谷間を作る。

 

「はい、撮りま~す。はいチーズ」

 

カシャ

 

「それじゃあ最後に、おまんこを指でくぱぁって広げて見せてください♪」

 

「う…わ、わかった…っ!」

 

千冬の指が羞恥で震え、股間へ延びていく。千冬は指で逆ピースマークを作り、黒い陰毛に覆われた女性器を指で広げた。

 

くぱぁ…♥

 

「は、早く撮れ!」

 

「先生~、もう少し広げてくださ~い。女の人の恥ずかしいピンクのお肉が見えるくらい広げた写真を撮らないとだめらしいです」

 

「な!?ま、まだ広げるのか!?くぅ…!」

 

千冬の指がさらに自身のおまんこを大きく広げる。割れ目が広がったことでピンク色のスケベな膣肉がヒクついているところがよく見える。

 

「はい、先生そのままで~。はいチ~ズ♪」

 

千冬がおまんこを広げて見せつけているハレンチな姿を本音はしっかりと写真に収めて記録する。

 

「写真撮影を終えたら身長・体重・座高です。僕とラウラが測りますね」

 

「あ、ああ…」

 

恥ずかしすぎる写真撮影を終えた千冬は汗をびっしょりかいて測定計に体をつけて測定をこなしていく。千冬のお尻が身長計に押し付けられて形が変わるところがエロかった。

 

「お次はわたくしが採寸をしますわ。まずはバストから…」

 

セシリアに促され、千冬はお辞儀をするように体を傾け、セシリアは千冬の体を測定しようと巻尺を千冬のおっぱいにあてがった。

 

(へぇ~、女のバストってそうやって測るんだ)

 

むにゅっ

 

「んっ…」

 

セシリアが千冬の体に巻尺を巻きつけていき、おっぱいを優しく締め付ける。

 

「あら、申し訳ありません。少しきつかったでしょうか?正確なサイズを測るにはもう少し緩めないと…」

 

しゅる…

 

「ぁ…」

 

セシリアは巻尺の張りを調整して千冬のサイズを正確に測ろうとする。千冬の乳首を巻尺が擦っていき、千冬は小さく息を漏らした。

 

「バストサイズは…90.2cm。大きくていらっしゃるんですね…」

 

「うるさい…!早く次を測れ…!」

 

「はい、ではアンダーを…」

 

セシリアは巻尺を巻き直して千冬のアンダーバストを測る。

 

「えぇっと…69.1cm…。ですので…Eカップですわ」

 

(ふぅ~ん、千冬はEカップか…、よく覚えておこう…くくく…!)

 

「ウエストが60.7cmで、ヒップは89.5cmですわね」

 

「織斑先生凄いね…」

 

「うん、スタイル良すぎるよ~」

 

「さすがは教官…!」

 

世界王女の生測定にファンである生徒たちはきゃあきゃあ賑わう。

 

「じゃあ、最後にこっちで俺が直々に、乳輪と、おっぱいの触り心地をチェックしてやるよ」

 

「うぅ…!清野に測られるのか…」

 

「ほら、手でおっぱい隠すな。俺によく見せろ」

 

「くぅ…!」

 

改めて間近で見ると、千冬のおっぱいは形、大きさともに文句なしのエロおっぱいだ。乳首は軽く立っていてプックリしている。

 

「じゃあ乳輪の大きさを測ってやるよ」

 

俺は千冬の乳首に定規を当てて乳輪の直径を測ってやった。

 

「ん…!くぅ…!」

 

「おいおい、動くなよ。手が滑っちゃうじゃないか…!」

 

「あんっ!」

 

【俺に何かしてもらえると女はすごく嬉しくなる】改変のせいで、千冬は定規を当てられただけで、乳首から感じる快感に息を漏らして身を捩る。それをいいことに俺はわざと手が滑ったふりをして定規を抑えていた指で千冬の乳首を押しつぶした。

千冬は声を上げて反応してしまい、俺に熱い吐息がかかる。

 

「こら、動いちゃダメじゃないか。ええっと、もう一回定規を当てて」

 

「んっ、あっ」

 

「ん~と、あれぇ?サイズは…」

 

「は、早くぅ…!」

 

「ちょっと待てって、ええっと」

 

俺はわざと時間をかけて焦らしてやる。ほんのり汗ばんだ千冬のいい匂いがする。

 

「うん、乳輪の直径が4.1cm」

 

「はぁ…はぁ…これで、終わりか?」

 

「いや、まだ最後におっぱいの触り心地検査があるぞ」

 

「あ……」

 

羞恥の限界だったのか、千冬は乳輪測定を終えて逃げようとしたが、まだもう一項目残っている。俺は現実を突き付けられた千冬の背後に立ち、後ろから胸を鷲づかみにした。

 

むにゅっ♥

 

「あんっ」

 

(うほぉぉ!柔らけぇ!千冬のEカップのおっぱい!)

 

もみもみもみ♥

 

「あ、あんっ!くぅ…!んっ」

 

俺は千冬のうなじに顔を埋めて匂いを嗅ぎながら、背後からおっぱいを揉み続ける。千冬のおっぱいは柔らかく、手の中で自在に形を変える。マシュマロのように柔らかいおっぱいを寄せて集めて、円を描くようにムニュムニュと手のひらで潰す。

 

「ああ…柔らかくっていいおっぱいだ。問題なし」

 

「あ…う…」

 

千冬のおっぱいの触り心地もわかったところで介抱してあげる。千冬は目を潤ませてなんとか呼吸を整えていく。

 

「はい、みなさん♪ 以上が測定の流れです。それでは服を脱いで順番に並んでください♪」

 

いつの間にか顔についた精液をぬぐっていた真耶が締めくくり、生徒の身体測定を始める。

真耶の指示を聞き、少し恥らっていた女子たちは一人、また一人と服を脱ぎ、裸になって並んでいく。

 

「それで勝くん、先生は何をお手伝いすればいいですか?」

 

「俺のチンコ見てくれよ。千冬のおっぱい触ったり、みんなのストリップを見てまた勃起しちゃった。これからみんなのおっぱいも触るからますます射精したくなっちゃうと思うんだ。だから真耶はパイズリフェラで測定頑張ってる俺を励ましてくれ」

 

「わ…!さっきあんなに射精したのにもう…。わかりました。先生、勝くんが気持ち良く測定できるように頑張りますね!」

 

俺は勃起したチンポをユサユサと揺すりながら真耶に見せつける。真耶は驚きながらも俺を悦ばせるために奉仕を快諾してくれる。

俺は真耶を保健室のベッドの上に仰向けに寝かせて、お腹の上に優しく跨った。真耶の暖かな体温を尻から感じながら、俺は真耶のおっぱいの谷間にチンポを挿入した。

 

「やんっ♪ カチカチのおちんちん、また入ってきました♪ あぁん、またさきっぽがおっぱいから飛び出ちゃってますっ。イケナイおちんちんさんには先生がおっぱいでムニュムニュってしてお仕置きしてあげます♥」

 

真耶はそう言っておっぱいを両手で寄せて俺のペニスをおっぱいで包み込む。むにゅむにゅと柔らかく気持ちのいい肉の感触が四方八方から押し寄せてチンポを溶かしていくようだ。

 

「うふふ♪ ビクビク…♥ いいですよ、先生のおっぱいはとっくに勝くんのものですからいっぱい気持ちよくなってくださいね」

 

真耶は両手で胸をたぷたぷ揺らしてチンポを擦りパイズリ奉仕を開始する。

真耶の奉仕を楽しみながらクラスの皆の方に視線を向けると準備ができたようだ。

 

「じゃあトップバッター!相川清香!行きます!」

 

清香はそう言って生まれたままの姿で直立して、本音に撮影させる。

 

「えっと、次はおっぱいだっけ?よいしょ…」

 

千冬のサイズには及ばないが、JKの若々しく瑞々しい肌は輝いていて、寄せたおっぱいも大きくはないがスベスベで整っていて形も崩れていない元気なおっぱいだ。

 

「あ~、確かに…写真でとられると恥ずかしいね…」

 

「おっぱい写真も撮ったから~、次はおまんこだよ~」

 

「うう…みんなの前でおまんこ広げるのはもっと恥ずかしい…っ」

 

清香は頬を赤らめ、恥ずかしそうにはにかみながら、脚を軽く開いて、おまんこを指で広げる。小さくピンク色の可愛い穴が御開帳される。

 

「くぱぁしたよ…!は、恥ずかしい~!」

 

「あれ~、なんだかおまんこ濡れてるような~…」

 

「い、いいから早くぅ!」

 

清香は本音を急かして写真を撮らせ、急いで次のコーナーへと移動した。他の皆も後に続いてドンドン測定を始めていく。

 

「かなりん、もっとおまんこ見せなきゃダメだって~」

 

「恥ずかしいよぉ…本音…」

 

「癒子の体重は…」

 

「わ~!言っちゃダメだって!シャル!」

 

「静寐さんのスリーサイズは82.5-60.4-81.4で、アンダーが68.6なのでカップ数はCですわ」

 

「Cかぁ…箒やセシリアみたいにもう少しおっきくならないかなぁ…」

 

「え~、静寐のCでも十分おっきいよ」

 

(女子の皆が裸になって測定する様子を見れるなんて最高の贅沢だな!さすが俺、冴えてるな!)

 

体重やスリーサイズに一喜一憂しているクラスの皆のおっぱいやおまんこを眺めながら真耶のパイズリを楽しんでいると、トップバッターの清香が早速俺のところに来た。

 

「せ、清野くん…恥ずかしいけど…お願いね?」

 

「ああ、ベッドの上においで…」

 

「う、うんっ」

 

清香は恥ずかしそうに手を後ろに組んでモジモジしながら話しかける。清香のおっぱいを触りやすいようにベッドに座らせると、俺は定規を当てて乳輪を測る。

 

「ん…♥」

 

「感じてるのか?いいぞ、声出しても…」

 

「で、でもぉ…」

 

「清香の感じてる声、聴きたいな」

 

「うぅ…!もう…!早く測ってよぉ…!」

 

「はいはい…乳輪サイズは…直径2.6、小さめかな?」

 

「う…数字にして言われるとますます恥ずかしいよ…」

 

清香は恥ずかしそうに苦笑いをする。

 

「次は触るぞ」

 

「う、うん…」

 

清香は手を再び後ろで組み、無抵抗になって胸を差し出した。

 

「……来て…?」

 

(くく、女の子の方からねだられておっぱいモミモミ…!興奮するぜ!)

 

「それじゃあ遠慮なく!」

 

俺は両手を伸ばして清香の胸を正面から鷲掴む。

 

ふにっ♥ 

 

「あんっ」

 

(おぉ~、やっぱ女の…しかも清香みたいな可愛い子のおっぱいは気持ちいい…!)

 

手のひらから柔らかくて暖かな感触が伝わってくる。

 

「あ…ふぁ…、ど、どう…?」

 

「う~ん…もうちょっと…」

 

「ふぇぇぇ…そんなぁ…んっ」

 

手のひらで円を描くように胸を撫でると、おっぱいの方から手に吸い付いてくるように指が柔らかく沈み込む。そのままフニフニとおっぱいを優しく掴んで揉んでやると、清香の口から悩ましげな吐息が漏れ出てエロい。

 

「あ、勝くんのおちんちん、おっきくなりました♪ ふふ…またしゃぶってあげまふ…んっ…」

 

ちゅ…ちゅぱっ…

 

「お、おぉぉっ!」

 

真耶の舌が亀頭を咥え、音を立ててさきっぽに吸い付きながら、舌でレロレロとキャンディーを舐めるように舌で舐めてくる。

 

(くぅ…!真耶のパイフェラ…!最高!今日一日の測定で何発ぶっかけちまうかな…!?)

 

ペニスの先からの快感を堪えながら清香のおっぱいにも集中する。

 

「清香のこのおっぱいは何カップだ」

 

「ふぇ?B…ですぅ…ぁ…」

 

「なるほど…これがBカップおっぱいか…よし、問題なし」

 

「は、はいっ、ありがとうございました」

 

清香のおっぱいを解放して俺は次のおっぱいへと取り掛かる。なにせ、一学年120人のおっぱいを今日一日で堪能しなきゃいけないんだ。

今日一日、手のひらは幸せな柔らかさを感じ続けることになりそうだ。

 

(あ~、人気者って辛いなあ!)

 

 

――――――

―――

 

 

「はい、次は箒か」

 

「う、うむっ!」

 

一組の女子は次々と測定を進めていき、終わった人から教室へと戻っていった。

そんな中、箒は清野に胸を間近で見られて、乳輪を測られ、最後にはじっくりとおっぱいを揉まれる最終関門の前に二の足を踏み、牛歩の様にわざと時間をかけて測定を進めていた結果、一組女子の最後の一人となってしまった。

 

(う…うぅ…!せ、清野に測ってもらうなんて…心の準備が…!だ、だが、他のクラスが早く終えねば閊えてしまう…!ええい!)

 

「よ、よろしく頼む!」

 

「ああ…!うっ!くぅ…!」

 

「きゃぁんっ♥」

 

「な、なんだ!?」

 

箒がようやく覚悟を決めると、清野は苦悶の声を上げて天井を仰ぎ見た。同時に真耶のどこか嬉しそうな声も発せられ、箒は唖然とした。

 

「あ、熱いですぅ、勝くんのザーメン♥ 先生のお顔、またドロドロになっちゃいましたぁ♪」

 

「ひっ!?」

 

清野に跨られている真耶を見ると、真耶の大きな胸の間から飛び出た清野の肉棒が震え、真耶の顔を白濁液で染め上げていた。

 

(清野のせ…せ…精液…が山田先生の顔に…かかっている…!)

 

「あぁ…気持ちいいよ…真耶…」

 

「あぁん…すごい量…♥」

 

(凄い臭い…臭いのに…体が疼いて…変になってしまう…)

 

「山田先生、またかけてもらえたんですの?」

 

「羨ましいな~」

 

測定を終えたセシリアたちも集まり、精液を顔にかけられた真耶のことを羨ましそうに見つめている。

 

(ああ・・・ みんな羨ましそうに…。清野の精液は…そんなにいいのか…?)

 

箒は淫靡な空気に飲み込まれて呆然と目の前の光景を眺める。箒は先日、自室のトイレで隠れて行った自慰で清野に犯され、中に出される妄想で致したことを思い出してしまう。

 

(っ!?何を思い出しているんだ私は!い、一度意識したら…!これも清野が悪いんだ!デュノアたちとのセックスを見せつけるから…!)

 

箒の脳裏には清野に無理やり見せられた性行為のイメージが焼き付いてしまっていた。そのせいで、清野に抱かれるという妄想にふけってしまった。致した後、心の中で何度も、魔が差しただけで、清野の精が欲しいと思ったわけではないと言い訳をしたことを思い出した。

 

(そうだ、清野が悪いんだ。体が疼くのも…こんなに濃くて臭う精を放つから…)

 

「真耶のおっぱい、大きくて気持ちいいよ…。さて、待たせたね、箒。それじゃあ箒のおっぱいも俺が見てあげるよ」

 

「あ、ああ…」

 

箒はもはや流されるまま、ぼぉっとして清野に胸を差し出した。クラス一の巨乳は腕を後ろに組んで差し出すだけでぷるんと揺れる。

 

「おっきいおっぱいと比べると乳輪は小さく見えるな、どれ…」

 

むにゅん

 

「ん…、は…」

 

箒の体は肌全体が性感帯になったと錯覚するほどに、敏感に清野から受ける刺激に反応した。

 

「ああ…自分で触るのと違う…。清野の手で触られると敏感になってしまう…」

 

「すごいよ…箒のおっぱい、図ろうと定規を当てようとしただけで指が吸いこまれそうだ…。乳輪の大きさは…3.7cm」

 

(くぅ…清野に乳輪を見られるどころか測られている…っ!恥ずかしすぎる…!)

 

「どれどれ、おっぱいの触り心地も確かめてあげよう」

 

清野はそう言って箒の胸に手を伸ばしてくる。箒は恥ずかしさもあったが、心のどこかで少し期待をしていた。

 

むにゅん♥

 

「うおぉぉ…!すげっ…!おっぱいに手が沈み込んでる…!」

 

「ん…♥ あ…」

 

(やはり…清野に触られると…気持ちいい…)

 

むにっ むにっ

 

「ん…あん…」

 

箒の胸がお気に召したのか、清野は両手で箒の胸を何度も揉みしだく。箒の胸が清野の手に押し潰されるたび、箒の体に甘い刺激が走る。

 

「なあ箒、箒のこのデカパイ、何カップだった?」

 

「ん…カップ数か…?バストが98のHカップだった…」

 

「98…!ひひひ…!すげえおっぱいだな!こんなデカいおっぱいなら、どんな男もメロメロで欲情するぜ!」

 

「そう…なのか…」

 

「ああ!エロい!今俺も興奮してる…!」

 

興奮しているのは本当のようで、清野の手が箒の胸を揉む力は強くなり、乱暴に、だが気持ちよく、箒の爆乳を揉んで形を変える。

 

「よし、箒のおっぱいも問題なしだ!気持ちよかったぞ、箒」

 

「あ……」

 

清野の手が箒の胸から離れていくことに箒は一抹の寂しさを感じた。

 

「あ、勝くんのおちんちん、篠ノ之さんのおっぱいでまたまたボッキしましたよ♪ また絞ってあげます♪」

 

箒の測定を清野が終えると、再び真耶が胸での奉仕を行い、清野を攻め立てる。その姿を見て、箒の心がチクリとした。

 

「……」

 

真耶の奉仕を受ける清野を改めて一瞥してから、箒は服を着て教室へと戻っていった。

教室への道中、箒は先ほどの真耶に奉仕を受けて嬉しそうにしていた清野の姿を心の中で反芻する。

 

『熱いですぅ、清野くんのザーメン♥』

 

『真耶のおっぱい、大きくて気持ちいいよ…』

 

『こんなデカいおっぱいなら、どんな男もメロメロで欲情するぜ!』

 

(…山田先生には負けるが…、もし…私の胸で奉仕したら清野は悦ぶだろうか…)

 

箒は記憶の中で、顔に精を放たれて悦んでいた真耶と自分を置き換えてみた。清野の肉棒を胸で挟み、顔であの臭いの精液を受け止める自分を想像しただけで変な気分になった。

 

「いや…!ダメだ…!私には一夏が…!こういうことは一夏にしてあげるんだ…!」

 

箒は惑わされないよう清野の記憶を慌てて一夏で上書きしようと記憶をかき混ぜた。

 

『10.6だって…清野くんの半分くらい?』

 

「っ!」

 

一夏のことを思い返そうとした箒だったが、一夏のことでまず思い出してしまったのは、さきほど知ってしまった一夏の測定結果だった。

先ほどの胸で奉仕するイメージに清野のモノを胸で挟んだイメージと、一夏に同じことをする妄想が連続して重なる。

 

(っ!どうしたんだ私は!こんな妄想を!それに…一夏に物足りなさを感じてしまうなんて…)

 

その日一日、箒は頭にこびりついたイメージに惑わされ、全く集中できなかった。

 

 

 




忙しくて推敲する時間も不足しているので、感想・アイディア提案・誤字修正など、いつも励みになっています。
今後ともよろしくお願いします。
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