インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
おもわず3度見しちゃいました。
「ねえねえ~まさく~ん、一緒におやつ食べよ~?」
「…うん、いただくよ」
ベッドの上に飴の袋を出したのほほんさんに近づき隣に腰掛ける。
俺がすぐ隣に座ったことで、のほほんさんは息を飲んだが、すぐに切り替えて飴を手渡して話しかけてくる。
「え、えっと…この飴とか嫌いじゃない~?」
「大好きだよ」
「ふぇ!?あっ、そ、そ~なんだ~!飴、この飴がだね~!」
「うん。小さくてかわいらしいよね」
「かわいい……」
会話をいいようにとってぽ~っとしているのほほんさんをダメ押しで惚けさせていく。
「でもよかった。最初に話しかけてくれたのがのほほんさんみたいな優しい人で。しかも同じ部屋なんて嬉しいな」
「ほんと?でもね~私も嬉しいよ~。まさくんと同じ部屋で」
「じゃあこれは運命ってやつかもね」
「運命……そうだね。運命だよ…」
二人して無言になり、飴をなめる音だけが聞こえる。沈黙が部屋を支配する。でも、嫌な沈黙じゃない。
「あっ…」
飴をなめ終わる頃に、ベッドにおいた二人の手が重なり、お互いに無言で見つめ合う。
いいムードが部屋に漂い、ほんのり赤みのさしたのほほんさんの綺麗な顔が近づいてくる。
のほほんさんが目をつぶる。俺ものほほんさんの唇に自分の唇を近づける。
(やっぱりのほほんさん綺麗だな…)
そのまま俺たちの唇が重なる。
ファーストキスはレモンキャンディーの甘酸っぱい味がした。
「んっ…まさくん…」
「のほほんさん…」
唇を離し、のほほんさんの肩を優しくつかんでそのままベッドにやさしく押し倒す。
「まさくん……すき…」
「俺も好きだ…」
のほほんさんは潤んだ目で俺のことを見つめる。俺ものほほんさんのことを見つめて再び唇を奪う。
「んっ…」
のほほんさんのやわらかい唇が押し付けられる。のほほんさんは俺の唇をついばむようにたどたどしく、だけどかわいらしくキスを浴びせてくる。
「ちゅっ…ちゅ…んっ…ちゅぅ…」
今のままでも心地よいキスだが、俺はもっと先をしたい…
「んっ…ちゅぅ…んっ…んん!?」
唇の間から舌を出してのほほんさんのぷるんとした唇に触れる。のほほんさんの体が驚きでびくりとする。
俺は唇の間から舌を入れて彼女の歯を舌でなぞる。驚きで硬直している彼女を安心させるために歯と唇を舌でゆっくりと愛撫する。
舌での愛撫を受けているうちに彼女も口を小さく開けて舌をチロリと出してくる。
彼女の舌の先と俺の舌の先が触れ合い、ゆっくりと絡まっていく。
「んっ……ぁっ…ぁ…」
チロチロとのほほんさんの舌が俺の舌を舐めていく。俺もそれに合わせて舌を動かしながらじっくりと舌を奥へと伸ばし、舌を入れていく。彼女の口も開いていき、彼女の舌が俺の口の中に入っていく。
さっきまでのついばむキスとは全然違う舌と舌とを絡めあう淫らなキスへと形が変わっていく。
ちゅっ…くちゅ…ちゅる…
彼女の舌が俺の口内を舐めるかのように艶めかしく動く。俺も負けじと彼女の口を舌で蹂躙する。
「んっ…んくっ…あっ…ぁん…」
俺の唾液が彼女に舐めとられていき、俺も甘い蜜を吸うかのように彼女の唾液を舐めとっていく。そして彼女はそれに対して舌で愛撫をする。
くちゅ…ちゅ…ぐちゅ…じゅぷ…
水音だけが部屋に響き、もはやどちらがどちらのものを舐めとっているのかさえわからなくなる。頭の中を甘い感覚だけが支配する。
「…んっ…はぁ…」
唇を離すと二人の唇の間に、淫らな銀の橋ができた。
息を荒くして脱力しているのほほんさんのパジャマのボタンに手をかけ、のほほんさんと目を合わせる。
「うん…い~よ~…」
焦らず、なるべく優しく脱がしていく。
ボタンを一つとるたびに彼女の豊満な胸の谷間や色っぽいおへそ、くびれたウエストがさらけ出されていく。
ボタンをすべて外し、パジャマを脱がす。
パジャマを脱いだのほほんさんは綺麗だった。
ほんのり汗ばんだ白い肌には一切シミがなく、なめらかな美しさを感じる。
荒い呼吸に合わせてぷるんと上下している豊満な胸は美しくいやらしい、男の欲望をかきたてる形で、乳首は綺麗なピンク色でツンと上を向いていた。
(何カップくらいあるんだろう…)
「あ、あんまり見ないでぇ…」
綺麗な胸を眺めてそんなことを考えながら、パジャマの下も脱がせるために手をかける。
のほほんさんも俺に合わせて腰を浮かせてくれる。
ズボンを下ろすと、程よく肉のついた太ももと、のほほんさんのかわいらしい見た目にマッチした白地にピンクのリボンがついたパンツが露わになる。
「…触るね」
のほほんさんの胸に左手を伸ばし、手のひらに収める。
しっとりした肌を優しく揉むと程よい弾力で押し返してくる。
今度はさっきより少し力を入れて渦を描くように胸を揉んでいく。むにゅむにゅと柔らかいおっぱいが形を変えていき、触覚だけでなく視覚的にも満たされていく。
「んぅ…んっ…や…ひゃぁ…!」
ゆっくりと揉み続けるとのほほんさんの口から少しずつ甘い声が漏れる。
(もっと聞きたい)
右手も左の胸に伸ばし、揉んでいく。
左手の方も胸を揉み続けながら桜色の先端を指でつまむ。柔らかい胸とは対照的にコリコリとした感触がする。乳首をつねったり指の腹でこすってやると漏れてくる声が大きくなってくる。
「やぁ…っ!あっ…!やぁぁぁ……!!」
「のほほんさん…今すごいエッチな声してるよ…?」
「気持ちいいよぉ…自分でするのと全然違うぅ……」
「自分でもこういう風に慰めるんだ…?のほほんさんって…けっこうエッチなんだ…」
「あっ…言わないでぇ……ひぃんっ!」
むにゅむにゅと胸を揉みしだき、言葉でもいじめながら、右の乳首も攻め始める。
【俺とのセックスはメチャクチャ気持ちいい】
【俺に何かしてもらえると女はすごく嬉しくなる】
この改変のせいで童貞の俺の攻めでもいつも以上に乱れてしまっているんだろう。
のほほんさんの痴態と自分の手で女を喘がせている事実に俺の怒張に血液が集中して固くなってくる。
「ふわぁぁ…!あんっ!あっ!んぅぅ…んっ!?ちゅるっ…」
右の胸を揉みながら再び舌を絡ませて唾液をすする。
胸を揉んでいた右手を下半身に移動してパンツの中に手を入れる。
下着はもう粘り気のある分泌液でぐしょぐしょになっていて、牝汁の出どころである女性器のあたりもつゆだくになっていた。
割れ目に沿って指を上下に動かすと喘ぎ声のピッチが上がり息も絶え絶えになっていく。
「あっ、あっ!くるっ!なにかきちゃう!あ、あ、あ、あ、あっ……あぁぁぁぁぁぁっ…!!」
ビクン!
のほほんさんは一際大きい声で啼き、一二度痙攣するとくたぁ…っと崩れ落ちた。
「はぁ…ぁぁぁ…ふぁぁぁ……」
「のほほんさん?イったの…?」
「ふぁぁぁっ………すごいよぉ……まさくん…うますぎだよぉ……」
すっかり脱力して惚けているのほほんさんの下着も脱がし生まれたままの姿にする。
真っ白だった下着は愛液によるシミができていて、下着を脱がすと股間とクロッチとの間に愛液の橋ができる。
顔をのほほんさんの股間に近づけ、指でくぱぁっと性器を開き女性のアソコをはじめて見る。
のほほんさんのおまんこは、綺麗なピンク色をしていて上の方でツンとしたクリトリスが自己主張をしている。膣穴からは白く濁った愛液がコポコポと溢れてきている。
舌で溢れてくる蜜を舐めとると、『ひゃんっ』というかわいらしい声が本人から発せられる。舐めとった蜜からは独特な甘酸っぱい味がするが、のほほんさんが感じて分泌したものと考えると嫌悪感などわかず、もっと舐めたいとさえ思える。
じゅるる…じゅっ……ぴちゃ…ぴちゃ…ズ…ズズズズ……
溢れてきた愛液を膣から直に吸い取り舌で転がす。
極上の蜜をじっくり味わってからゴクリと喉を鳴らして飲み込む。
(おいしい―――)
のほほんさんの愛液を飲みこむと上から強い視線を感じる。視線の方向に目を向けると、のほほんさんが顔を真っ赤にしてかわいらしく睨んでくる。
「うぅ~……そんな汚いところ舐めるなんて…恥ずかしかったのにぃ……」
「のほほんさんの体に汚いところなんてないよ。すごくきれいだった」
「そういうことじゃなくて……もぉ~!」
「のほほんさん……俺、もう限界だ……のほほんさんに入れたい……」
もう俺の怒張は限界まで勃起してる。俺もズボンを脱ぎ、ギンギンになっているペニスを露出する。
「うわぁ…すっごいおっきい……」
セックスするのに特化した俺の女殺しチンポは完全にのほほんさんを犯すべく臨戦態勢だ。フルボッキ状態の俺のチンポを見てほほんさんはたじろぐが視線は完全にチンポに固定されていた。
のほほんさんの腰をつかみ、ペニスを入口にあてがう。くちゅりとした音が膣肉から響く。
のほほんさんも覚悟を決めたのか、不安そうな顔をしながらも頷いてくれる。
腰に力を入れて穴にペニスを押し付けるとしっとり濡れた膣はペニスをスムーズに飲み込んでいく。
のほほんさんは息を荒くして自分の中に男根が入ってくる未知の感覚に身をゆだね、やがてペニスが中の膜で進行を止められる。
「のほほんさん…」
「っ…うん………私のはじめて、貰ってください」
「うっ……くっ…」
「あっ…くぅ…うっ…あっ…あぁぁぁぁ!」
腰と腰を押し付けるように力を入れ、奥へとねじ込んでいく。ぶちっと膜が破れる感覚がチンポから伝わる。のほほんさんから苦悶の声が漏れるが、一思いに奥まで貫く。
「あっ…痛いぃっ…んっ…っあぁぁぁぁ……!」
「うっ…はぁぁぁ……っ」
「ん…っ…入った…のぉ…?」
「くぅっ……っうん、全部…入ったよ…」
破瓜の血が俺の男根を伝ってきて、憧れの少女で童貞を喪失した実感が、彼女を自分の女にした実感がわいてくる。
のほほんさんの膣中は温かく、俺のモノを包み込むように受け入れて、こうしているだけでも射精したい感覚がこみ上げる。
「のほほんさん…大丈夫?」
「はぁぁ……痛いけどぉ…この痛みが嬉しいよぉ…」
そんなことを言ってくれるのほほんさんが愛おしくて、目元の涙を舌で舐めとる。
のほほんさんも嬉しそうに受け入れてくれる。
繋がった状態で俺のチンポが馴染むのを待つ。
のほほんさんの肉壺がすこしずつ俺のモノを締め上げてきて、我慢するのも辛い。のほほんさんを滅茶苦茶にしたい気持ちになってくる。
「まさくん……もう大丈夫だよ~……」
「のほほんさん……いいの?」
「うん…まさくんも辛いでしょ?…それに、私も動いてほしいっていうか…」
それを聞いたらもう我慢はできなかった。
ゆっくりと腰を動かし、俺のモノを肉壁にこすりつける。
ぬぷっ、ぬぷっ…
「んっ、あっ…ふぁ……」
ゆっくりと抽出をするとのほほんさんから喘ぎ声が漏れる。
徐々に腰の動きを大きく、肉ヒダに強くこすりつけるようにして俺のチンポの形を覚えさせる。
じゅぽっ…じゅぽっ…ずぷっ!ずぷっ!
「ひゃん!……うにゃぁ~…ゃん♪…すごいよぉ…」
腰を浅く振り続けると、本音が蕩けてきたのを見て、徐々に激しいピストンでスパートをかける。
パンッ!パンッ!パンッ!
「ひぃん!?やぁぁ!ひゃん!」
「あぁ…いいよ…のほほんさん…!」
「あっ、あっ、あん!あぁん!まさくん!ふぁぁぁ…!」
「うああっ…本音…!本音…!」
結合部が白く泡立ち、パンパンと腰が本音の尻を打つ音が響く。
腰を振るたび、のほほんさんの…本音のおっぱいがブルンと揺れる。
快感で頭が白くなっていき、本能のままに腰を振る。
じゅぷっ!ずぽっ!コツン!
「ゃぁん!あん!ひぎぃ!?」
奥まで突くと先端に何かがコツンとあたる。本音の一番奥まで届いている―――
雄の本能がここが雌が精を注がれる場所だと教えてくる。
肉棒を本音の中から引き抜き、すぐまた一気に奥まで突く。
肉ヒダとチンポが絡まり合い粘膜がこすれ合う。亀頭と子宮がキスをする。
本音も改変の効果のおかげで子宮口を突かれて感じている。
「っ…!本音!もうっ…出すよ!」
「ひゃん!私もイっちゃうっ…!おっきいの来ちゃうっ!あっあっあっ…あぁぁぁぁ!」
「うっ!うぁぁぁぁ…!」
びゅるるるっ!!びゅーーー!!
奥までズブッ、と腰を突っ込み、本音の一番奥で溜まっていた欲望を吐き出す―――
脳が焼き切れそうな快感が襲ってきて、射精しながら鈴口を子宮に押し付ける。
「あっ、あぁぁぁぁぁ…!!出てる…っ!奥で熱いのでてるぅ!」
びゅーーっ!びゅっ!
射精の勢いは衰えることなく、本音の中を染め上げる快感に身をゆだねる。
射精が止まったのは30秒ほど勢いよく出し続けた後だった。
繋がったまま、俺は本音の上に倒れこむ。
「気持ちよかったよ、本音…」
「はぁ…はぁ…すごい…たくさん…んっ…はぁ…」
息を整え、本音の口に舌を入れてキスをする。
俺たちは繋がったまま絶頂後のけだるさに身を任せて眠りについた。
忙しいですがゆっくりと更新できたらと思います。