インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
最近出番が少なくて要望も多かったので…。
「わぁ!海だぁ~!」
ついに海へとやってきた。みんなバスから降りると、きらめく海にはしゃいでいる。
「ふぅ…全員集合!急げ!」
千冬ははしゃぐ生徒を見てため息をつくと、デカい声で号令をかける。訓練された生徒たちは無駄話をやめてすぐさま整列する。
「はしゃぐ気持ちは分かるが、団体行動は乱すな。まずは今日からお世話になる旅館の方にご挨拶をして、荷物を置かせていただく。海で遊ぶのはその後だ」
「「「はいっ!!」」」
千冬に続き、俺たちはお世話になる旅館へ赴き、従業員の方々と対面した。
――――――
―――
「皆さま、ようこそお越し下さいました。わたくし、この花月荘の女将、清洲景子と申します。皆さまとお会いできるのを楽しみにしていました」
従業員を代表して女将さんが挨拶をしてくれる。厳かなえんじ色の和装を着た女将さんは若く、美しくて、旅館を取り仕切っているようにはとても見えない。
(こんな若いお姉さんが取り仕切ってるのも、IS学園直下の旅館だから、普通の旅館とは違う特殊な事情があるんだろうな。ま、俺はそんなことには興味ないけど。俺が興味あるのは…このお姉さんの使い心地だけだ!)
「本日から生徒たちともどもお世話になります。では、生徒を代表して、清野!」
「は~い」
千冬も女将さんに頭を下げて挨拶をし、俺に指示を出した。
俺は素直に従い、生徒の列から前に出て女将さんと対面する。
「まあ…。今年は男の生徒さんもいるんでしたね」
毎年女子生徒ばかりを受け持っていた女将さんにとって男子生徒は初めてなのだろう。俺のことを見てまじまじと見つめてくる。
だから俺も女将さんの目をしっかり見て、どんな女も惚れる魔性の笑みを向けてやった。
「っ!?ぁ…っ」
女将さんの綺麗な顔が見る見るうちに蕩けて俺から目を逸らしているのがわかる。
「え~、女将さん、花月荘の皆さま、今日からよろしくお願いします」
「「「よろしくお願いします!」」」
俺の適当なあいさつに続いて後ろの皆も挨拶をする。挨拶を終えて生徒の列へと戻ると俺に見惚れていた女将さんも正気に戻った。
「……あっ、そ、それじゃあ荷物を置く場所と着替える場所を案内しますねっ」
(最初の掴みはばっちり。いやぁ、若くて綺麗な女将さんがいるなんて、ここはいい旅館じゃないか)
案内をする女将さんの背中を見ながら俺は満足する。これはいい楽しみが増えた。さぞや素敵な
女子たちが着替えるために女将さんの案内に付いて行く。
「着替え次第、夕食までは自由時間だ。今日くらいは存分に楽しめ。それと、織斑。お前の着替える場所は…」
女子生徒たちが着替えに行く一方、一夏は千冬に着替える場所を教えられていた。
男子が女子とは別に着替えるのは当たり前なのだが、普段の扱いのひどさともう一人の男子である俺が何もかも許されているおかげで、一夏の行動すべてが惨めに思えてくる。
つまり、最高だ。
一夏は必要な着替えだけを持って女子たちとは反対の方向へ向かった。
(臨海学校に参加させてやっただけでも感謝しろよ。お前がいなかったら俺のハーレム旅行だったんだから。参加したからには惨めになって俺を喜ばせる義務を果たしてもらわなきゃ)
背中から負け犬の風格を漂わせて連れて行かれる一夏を見送り、俺はかわいいかわいい女子たちと更衣室に向かった。
――――――
―――
「早く着替えて海に行こう!」
「慌てなくても海は逃げないって~」
「あ、その水着可愛い~」
一夏はどこに行ったのか知らんが、女子生徒と俺は旅館の一階にあるホールに一旦荷物を置き、そのままそこで着替えを開始した。
ガラス越しに広がる貸切のビーチにはしゃいで、みんなあっという間に制服を脱ぎ捨て、水着に着替えていく。中には事前に制服の下に水着を着てきた女子もいた。
「さて、俺も着替えようかな」
「「「!!」」」
(くく…見てる見てる…!)
俺のつぶやきに反応して周囲の一組女子たちが息を飲むのがわかる。自分の一挙一動が美少女達を意のままに操っていると思うとゾクゾクする。
「せ、清野様…お手伝いしますわ…」
「ぼ、僕も!」
着替えようとする俺の服をセシリアとシャルが掴み、俺に代わって丁寧に脱がしてくれる。シャルが制服のボタンを丁寧に外していき、セシリアがズボンのベルトを初々しく脱がしていく。周りの生徒たちが羨ましそうにこちらを見る視線もまた堪らない。
「ああ…清野様…♥ ズボンを下ろしますわね…?」
「シャツも…脱がせるね…?」
緊張しつつも待ちきれない、そんな感じで二人はさらに俺の服を脱がせていく。ギャラリーたちの期待も更に高まっている。
辺りが妙に静まり返ったおかげで女子たちがツバを飲む音すら聞こえる。二人の手にかかって俺のズボンもシャツも脱がされていく。
「きゃっ!」
「わぁ…!」
「「「……っ!!」」」
(おお…!みんなに凄い見られてる…!)
服を脱がされパンツ一丁の俺にたくさんの視線が注がれる。パンツを履いた状態でこれだ。全裸になったらどうなることやら。
俺は恍惚と見入って動きを止めたセシリアの手を借りず、最後は自らパンツを脱ぎクラスメイト達の前で全裸になる。
「きゃ!」
「凄い…!」
「ボッキしてる…!」
(いいねえ、女子のストリップを見るのも好きだけど、自分のを見せつけるのも興奮するなぁ!)
ズボンを脱ぎ捨てて全裸になった俺の股間に女子たちの視線が突き刺さる。みんなに見られてペニスは既に上を向き、ズル剥けの亀頭を震わせて興奮している。
皆の鼻息が荒くなっているのがわかる。
とはいえ、見られるのも確かにいいものだが、せっかくの臨海学校だし見る方も楽しみたい。俺は全裸のまま女子たちの方を見渡して口を開く。
「俺の着替えを見るだけじゃなく、皆も着替えろよ。あ、いったん下着姿でストップな」
「は、はいっ♥」
性癖を隠そうともしない下卑た発言だが俺の発言は絶対だ。一組女子が言われるがまま制服を脱ぎ捨てて俺に下着姿をさらす。
全校生徒を下着にして一日過ごさせるくらい俺様は下着姿が大好きだが、いまだにこの美少女達の下着姿には興奮させられる。全員好みの見た目だなんて、力を持った今となってはクラスそのものが最高のご褒美みたいなもんだ。
クラスメイト全員がブラジャーとパンティーだけになって俺の前に立つ。肌を露出させて、可愛らしい下着だけを身につけて恥らう姿は最高だ。
(くぅ~!いい!清香のフリルも!セシリアの大人っぽいのも!癒子のしましまも!全部いい!)
「あっ、膨らんでる…!」
「見てるだけでいやらしいよぉ…」
(ああ…恥らいながらも俺のチンポ見て太股擦ってるのもいい…!もっと俺のチンポ見ろ!)
女子たちが悶える姿に興奮して俺の分身は元気になっていく。そして俺のペニスが大きくなるのを見てみんなも更に悶々として俺を興奮させる。性のスパイラルだ。
「ん?おやぁ?みんなの下着、なんだかシミついてないかぁ?」
「ふぇっ!?」
「やんっ」
皆のお股に視線を向けて鼻の下を伸ばしていると、何人かのショーツにシミが浮かんでいることに気づく。下着についた愛液のシミってその女が乱れてるって証拠みたいでエロい。俺の発言にほぼ全員が股を手で隠しだした。ああ、もったいない。
というわけで見せてもらおうか。
「おい、理子。どうして理子のお股は濡れてるんだ?」
「ぬ、濡れてないよっ」
「そうか?じゃあ、手をどけてみせてくれよ」
「だ、だめっ」
「濡れてないなら見せられるだろ?じゃあ俺が手をどけてやるよ。ほらっ」
「やぁっ!」
俺は隠す前に濡れているのが見えた理子に詰め寄って、隠そうとする手を掴んでどけさせた。無理矢理どけた手の下では、かわいい水色のショーツの中心に水で濡れた縦の線が入っていた。
「ほらぁ、濡れてるじゃないか。おまんこ濡れ濡れだ」
「う…ううぅ………」
「理子の可愛いおまんこちゃんはどうして濡れてるのかなぁ?」
「バ…バスで…清野くんがエッチなことしてるの見て…興奮しちゃったからです…っ!」
「へぇ~、バスでおまんこ濡れるくらい興奮してたんだ…ふ~ん」
「もうやめてぇ…」
流石にちょっと苛めすぎたか、顔が真っ赤で目が潤んできたのでこれくらいにしてやろう。しかし、そんな顔ですら可愛いなんて本当にすごい美少女揃いだな、この学園は。
「理子以外の皆もバスで興奮して股濡らしてたのか。くくく…」
バスの中で皆耐え切れず、股を擦ったりしてはいたが、まさかパンティーにシミが残るほど興奮していたとは。淫乱になるよう、日々調教を続けた成果が出た。
臨海学校は夏休み前最大のイベントなので、ある意味では入学からの成果を示す場だ。性的な意味でも。
(俺もそろそろ4月からとっておいた女も食べないとな)
この3か月、一夏と女子たちにはたっぷり楽しませてもらった。だがそろそろ一区切りを着けなくては。一夏にとって残された大切な女も奪い取り、完全な学園ハーレムを築き上げてやる。
(まあ、それはおいおい考えるとして、まずは海を楽しみますか!)
下着姿もいいが、せっかくの海だ。水着姿をそろそろ楽しもう。
「よし、みんな、水着に着替えていいぞ」
俺が許可を出すと、皆素直に着替えを再開する。下着が脱ぎ捨てられ、綺麗なお尻の割れ目やおっぱいがモロ見えになる。みんなツンと上を向いた乳首や綺麗な割れ目をしていて目の保養になる。
「ん?なんだお前たち、まだ着替えていたのか」
素敵なお着替えショーを楽しんでいると、千冬と真耶も更衣室へと入ってきた。
「あ、せ、先生たちもお着替えですかっ?」
「ああ。私たちも万が一の事故に対処できるようにな」
「と言ってもみなさん、問題なんて起こさないいい子たちですから、先生たちにとっても息抜きみたいなものですけど」
「では、私たちも着替えさせてもら…う…?」
水着に着替えようといつものスーツに手をかけた千冬だったが、女子に交じって俺もいることに気づき、また、俺がチンポを丸出しにした素っ裸なことにも気づき固まった。そしてどんどん顔が引きつって紅潮していく。
「せ、清野…?」
「あ、勝くんもまだ着替え中だったんですね♪ もう、おちんちんビンビンじゃないですか♪」
普段の凛々しさや鬼軍曹ぶりはどこへやら、初心な反応を見せるいまだ彼氏無し千冬と、それとは対照的に俺と何度も体を重ねてきたおかげで穏やかに微笑んでくれる真耶が対照的だ。
真耶が俺のチンチンをニコニコ笑てみている。チンコも真耶に見られて嬉しそうにしている。
(おいおい千冬、いつも俺に怒鳴り散らしてたあの態度はどこに行ったんだ?世界王女様も3か月ですっかり俺に骨抜きにされちゃったなぁ)
前の世界では恐怖の象徴だった糞女も、今じゃ俺を楽しませるおもちゃに過ぎない。
(そう言えば、千冬もバスで太ももを擦っていたな…。と言うことは…)
ここは着替えて誤魔化される前に確認しなくては。俺は全裸のまま無言で千冬へと近づいていく。
「な、なんだ!?清野!?ま、前を隠せっ!」
竿を揺らして距離を詰めてくる俺に千冬はたじろぐ。
(隙の無い世界王女だろうと俺の魅了改変の前には無力だな。慌てふためいて隙だらけだ。さあ、見せてもらおうか!)
俺は慌てふためく千冬の真正面で立ち止まり、そして、千冬のスカートを堂々とめくってやった。
「おぉ~、ぐしょ濡れ。紐パンにシミできてんじゃん」
「~~~っ?!」
千冬の黒のタイトスカートをめくり、肉付きのいい太股に、愛液を吸って大きいシミをクロッチに作った黒の紐ランジェリーを目に収める。
「教師なのに引率中にこんなに股濡らして、エロい匂い出してたんだ。エロいな~千冬は」
「こ、こらっ!いきなり何をっ!?」
「じゃあみんな、海に行こうか」
「お、おいっ!」
このまま千冬で遊んでもいいが、そろそろ海に行かないと。散々遊んでおきながら、慌てふためく千冬を放って、着替えを終えたクラスメイト達を連れて海に行くことする。
「む?清野様は水着に着替えないのか?」
裸のまま出ていこうとする俺にラウラが首をかしげて訪ねてくる。
「ああ。結局俺に合うサイズの水着がなかったから、どうせ貸切だしこのままでな」
「お、おいっ!清野!さ、さすがにそれは…!」
勃起した竿を揺らしたまま海に行こうとする俺を千冬が赤いままの顔で静止する。
「皆も別に問題ないって言ってくれてるし。なあ、みんな?」
「はいっ!」
「さ、サイズがないなら裸でも仕方ないよね…」
「うぅ~刺激的だよ~」
「ほら、みんな俺が裸でも問題ないって。じゃあ今度こそ行こうか」
「なぁ…!?」
「「「「はいっ!」」」」
可愛らしい水着を身に着けた女子たちを侍らせて、俺は太陽煌めくビーチへと向かった。
――――――
―――
「海だ~!」
「潮の香り~!」
白い砂浜、青い空、輝く太陽、そして海。俺達だけの貸切のビーチにみんなテンションが上がっている。
「清野くん!早速だけど、日焼け止め…塗ってくれない?」
「あ、そうだったね!」
砂浜に降り立っていきなり、レクリエーションで勝利したセシリアチームの女子たちがおねだりしてくる。
「ああ、俺が余すところなく塗ってやるよ」
「やぁん♥」
水着姿できゅっとくびれたおへそや胸の谷間がいやらしい。俺はテンションが上がり、手をワキワキさせる。
休憩用のスペースとしてパラソルを添えて砂浜に敷かれたシートの上にクラスの女子たちはうつ伏せに寝転んでこちらを見返る。
(おぉ、プリッとした可愛いお尻が並んでエロい…!)
無防備な背中と柔らかそうなお尻が8つも目の前に並べられて俺を待っている。より取り見取りの女の体に気分が高まってきた。
「それじゃあ順番に塗ってやるよ!」
「わわっ、きたぁ♪」
俺は日焼け止めのクリームを両手にたっぷりと出して、まずは一番端にいた癒子に背中からのしかかって抱き着いた。
癒子は青いパンツに白いチューブトップのブラを合わせた水着で、サイドテールの可愛い髪形も合わせてフレッシュな可愛らしさだ。
(その癒子の体を今からお触りし放題だ…!興奮するぜ…!お尻も柔らけ~!)
俺は勃起したチンポを癒子のお尻に擦りつけて慰めながら、サイドテールの間の可愛らしい癒子の首筋に顔を寄せて舌で舐めた。
「ひゃんっ!?く、くすぐったい~!」
「ごめんごめん、色っぽかったから、つい」
「え?ほ、ほんと?」
「ああ。癒子の水着、可愛い。色っぽいよ」
「えへへ…やったぁ」
青空の下、みんなの前でセクハラをされているのに俺に褒められてうれしそうにはにかむ癒子の横顔に癒される。
「それじゃあ、癒子の綺麗なお肌にクリームを塗ってあげよう」
「うん♪ 塗り残しなくお願いねっ♪」
(塗り残しなく、か~。癒子にそう言われたらしっかり塗らないとな~!)
目の前の癒子の綺麗な肌を見ればやる気が湧いてくる。
まずは綺麗な背中からだ。手に取ったクリームをじっくり肌に馴染むように癒子の背中へ塗っていく。
(うぉ…スベスベで…柔らかい…!)
シミひとつない、まっさらな陶磁器のような癒子の背中は、その見た目通り、スベスベで気持ちよく、おまけにクリームのおかげもあり、手のひらが滑る。
「んっ…!」
「どうした?力入れ過ぎたか?」
「う、ううん…、なんだか…清野くんに触られてると思うと…体が敏感になって…ゾクゾクしちゃうの…♥」
背中をいやらしく撫でまわしていると、癒子は声が出そうになるのを堪える。背中越しに見る癒子の何かを堪える淫靡な表情にゾクゾクさせられる。
「まだ背中しか塗っていないのに、癒子はエッチだな…」
「清野くんがエッチにしたんだよ…?」
「ああ、そうだったな。じゃあもっとエッチにしてあげようか」
クリームを追加で手に取って背中だけでなく、白い肩や腕も手に取ってクリームを塗りながら撫でまわしていく。癒子の肌の感触は部位によって微妙に違うが、どこをとっても柔らかく、気持ちがいい。
「ん…ぁ…」
【俺に何かしてもらえると女はすごく嬉しくなる】改変のおかげか、癒子は肌を撫でまわされ、甘い声を漏らす。癒子の甘い匂いと触り心地、そして肉棒を柔らかい尻に擦りつけている気持ちよさもあり、こっちの気分も上がってきた。
「さぁて、次はどこに塗ろうかな~」
「も、もう…焦らさないでよぉ…。清野くんだってわかってるくせに…!」
「ん~?何のことかなぁ?」
確かに触り方がいやらしかったり、尻にチンポを擦りつけたりはしたが、それ以外はあくまで背中や腕など常識的な場所にしかクリームを塗っていない。
だが、体を撫でまわされ、切なくなった癒子の方からその先を切り出してきた。
「塗ってよぉ…。まんべんなく…好きな人にしか触らせない場所もぉ…」
癒子は切なさそうに性的な行為を懇願してきた。今の癒子、声も表情も最高だった。
「しかたない、ご奉仕してあげるか」
「うんっ!きてぇ!」
俺はまだクリームの残る両手で背後から脇腹を触り丁寧に撫でた。
「んっ、あ、はぁ…!くすぐったいぃ…!」
敏感な脇腹を撫でられて癒子は体を捩って耐える。
俺は手を脇腹から更に回して癒子に抱き着き、お腹を撫でた。
「あはぁ…!お腹もいい…♥ でも、それだけじゃダメぇ…!」
「分かってるよ…癒子の
そう言って俺は癒子の水着の間から手を入れて手のひらでプニプニしたおっぱいを覆った。
「ここ…水着ずれたら日焼けしちゃうからもっと丁寧に、ねちっこく塗ってぇ…♥」
「分かった分かった.、ほらっ」
「あんっ♥」
背中やわき腹よりもずっと柔らかい癒子のおっぱいが俺の手のひらにくっついてくる。俺は癒子のおっぱいをじっくりと、ピザ生地でも煉るかのように揉みしだいた。
「あっ…あんっ…♥」
「あぁ…いい声だ…癒子…もっと聞かせてくれ…」
癒子のおっぱいは軽く力を入れただけで形を変えて柔らかい感触を俺に伝えてくる。クリームなんてとっくに塗り終えたが、癒子に言われた通り、もっと丁寧に時間をかけてねちっこくおっぱいを揉み続ける。
「やっ…!やぁん…♥ おっぱい…いいっ!触り方えっちで…っ!気持ちいいよぉ…!」
「あぁ…!その声だ…!いやらしいよ癒子!」
手の中で癒子の胸の先端が固くなるのがわかる。俺は乳房を揉み捏ねながら指で癒子の乳首を摘まんで擦ったり引っ張ったりして感じさせる。
「あんっ!」
「また固くなった」
「さきっぽ…!乳首コリコリだめぇ…!」
ダメと言われても、触り心地がよすぎてこっちもまだやめられそうにない。仕方がないので、癒子が達しようがお構いなしに触り続けてやろう。
「あっ♥ だめっ♥ おっぱいだけでイっちゃう…!あ、あ、あ、あ、あぁんっ!!」
乳首を苛め続けると、俺の腕の中で癒子は体をひきつらせてビクビクと震え、絶頂した。胸だけでイってしまうなんてこれも海のおかげか。いや、適当に言ったけど。
「癒子、もしかしてイったの…?」
「え、うそ、そんなに気持ちいいの…?」
癒子がイってしまったのを見て、横でうつぶせになって順番を待っている女子たちや羨ましそうに眺めていた女子たちがざわつく。
「それじゃあ、次は誰だ?みんなのことをたっぷり気持ちよくしてあげるから、楽しみにしててくれよ」
癒子のほかにもまだ女の子が残っている。俺は触り比べをすべく、次の子へ襲い掛かった。
――――――
―――
「あ、あぁ…」
「ひぃ…」
あれから30分、じっくり時間をかけてみんな体を揉みくちゃにして触りまくった。
「最後はセシリアだな」
「は、はいっ!いつでもよろしいですわ!」
上下青のビキニで待っていたセシリアはこれまでの7人がイカされまくったにもかかわらず、むしろ期待した顔をしている。
そして、俺の方もチンポの方がそろそろ我慢の限界なので、ここで一発抜いておきたいところだ。
「セシリアには特別コースで奉仕してあげるから仰向けになって」
「特別…分かりましたわ!」
セシリアは嬉しそうに笑い、自ら体の向きを変えて仰向けになった。
「って…あら?」
「セシリア!上!上!」
セシリアは水着のブラ紐を外した状態で待っていたため、紐を結ぶのを忘れたまま体の向きを変えて仰向けになってしまった。シャルや静寐が指摘した時にはすでに遅く、セシリアは青空の下、トップレスでおっぱいが丸見えになった姿を俺たちに晒してしまった。
「きゃあっ!?」
「セシリア…大胆…」
「改めて、肌綺麗だよね、セシリア…」
「おっぱいもおっきいし羨ましいな~」
「セシリアの乳首綺麗なピンク色だったよ…」
「み、みなさん!やめてくださいまし!」
自らラッキースケベを起こして胸を見せたセシリアは手で胸を隠しながら、周りからのからかいを叱責する。
ただ、皆が言うように、セシリアのおっぱいは何度見ても素晴らしいものだった。白人の真っ白な肌に整った形の乳房、そしてツンとしたピンクの乳首、どれをとっても芸術的なエロスだ。
「まあまあ、いいじゃないか褒められてるんだし」
「で、ですが…」
「俺もセシリアのおっぱい、エロくて好きだよ」
「ま!」
俺はセシリアとの距離を詰め、セシリアの肩を掴み、ニコリと笑いながら褒めてやる。セシリアはニコポに褒め殺しのコンボに動きを止める。俺はその隙に、セシリアをシートの上に押し倒した。
「あんっ!」
「どうせ日焼け止めを塗るんだし、トップレスのままでいいか」
俺は仰向けに倒れるセシリアの上から覆いかぶり、水着の上からセシリアの股間を指でなぞってやった。
くちゅ…
「んっ♥ せ、清野様!?」
「セシリアのここ、もう濡れてる…。みんながイカされるのを見て興奮した?」
「それは…あっ!あぁんっ…!」
俺はセシリアの既に湿っていた股間に指をくいこませて前後に往復させる。セシリアは耳元で切なく喘ぎ俺を昂ぶらせる。
「おっと、日焼け止めを塗るんだったな」
「ふぇ…?や…やめないで…くださいまし…」
まんこへの愛撫をやめると、セシリアは恥ずかしそうにしながらもおねだりしてくる。
「大丈夫、これからもっといいことをしてあげるんだから」
そう言って俺はセシリアの水着を横にずらし、愛液の涎を垂らすおまんこをみんなの前で御開帳する。綺麗なサーモンピンクのお肉がヒクついて物欲しそうにしている。
「セシリア、アソコまで綺麗…」
「女なのに…あんなに綺麗なアソコに興奮しちゃう…♥」
「で、ですから…やめてくださいぃ…」
胸に続いて膣まで、クラスメイト達に鑑賞されセシリアは恥ずかしそうに呟く。
そして俺はそんなセシリアのトロマンにペニスの先端をあてがい、ヌルヌルに亀頭を擦りつける。
「んんっ…せ、清野様ぁ…」
「セシリアのここ、もうトロトロだ。入れて欲しい?」
「は…はいぃ…」
「みんなに見られてるけどいいの?」
「うっ…。そ、それでも…清野様とシたいです…」
「くく…よく言えましたっ!」
ぬぷんっ
「ふあぁぁぁ…♥」
俺はセシリアにペニスを挿入し、最奥まで一気に突き上げた。
「くぅ…!今日も気持ちいいな!セシリア!」
「あ、あんっ!あぁん…!」
「それじゃあ、セシリアにはハメハメしながらクリーム塗ってやるよ!」
「あぁんっ♥ ありがとうございますぅ…!ひぅ…!」
セシリアに腰を叩きつけ、正常位でじゅぽじゅぽとピストンしてやると、セシリアは舌を出して甘く啼き、膣を締めてくる。
俺はセシリアのアクメ顔を堪能しながら、クリームを手に取り、はだけたセシリアの胸へと手を伸ばした。
むにゅんっ♥
「あんっ♥」
「ふふっ、セシリアの綺麗な肌にシミができないように、俺がたっぷり塗ってやるからな」
「は、はいっ!」
俺はセシリアのおまんこをデカチンでほぐしながら、セシリアの美乳をクリームの付いた手で揉み、こねまわす。
「あぁ…あんっ♥ あぁんっ♥」
胸を揉むのに合わせて腰をセシリアに叩きつけると膣穴がキュンと締まり、いつもより切なく啼いてくれる。
「あぁ…セシリアのおっぱいもおまんこも気持ちいい…青姦最高ぉ…!」
「あぁ…みなさま…見ないで下さいましぃ…♥ お外で浅ましいメスに成り下がるわたくしをぉ…あうんっ♥」
『見ないで』と言いながら、セシリアの締まりも感度もいつもよりいい。青姦をみんなに見られて興奮する生粋のマゾ豚だ。
愛液が膣奥から溢れだしてチンポ全部をヌルヌルで覆ってくる。膣穴が締まるせいで肉のヒダがカリに絡まって千枚天井がザラザラと俺に快感を与えてくれる。
「おらっ!セシリア!おっぱいだけじゃなく、全身チンポハメながら撫でまわしてやるっ!体中を俺に使われて気分はどうだ!?」
「幸せですぅ!セシリアは清野様にされることなら何でも嬉しいマゾメスなんですぅ♥」
「そうだなっ!お前みたいなメスを満足させられるのはこの世で俺だけだ!生涯俺専用だ!」
「あひぃんっ!専用っ♥ 生涯清野様専用っ♥」
セシリアは限界が近いのか、舌を出してみっともなくスケベなアクメ顔を俺に晒している。
俺もみんなが見ている前でセシリアに中出しをするためスパートをかける。セシリアの太股を撫でてクリームを塗っていた手を再びおっぱいへと戻してさっきより乱暴に胸を弄ぶ。
「舌出して悦んじゃって!ほら!チンポ膨らんでるの分かるか!?このままセシリアの中で出すからまんこ締めろよ!」
「あぁんっ♥ 中出しっ♥ 中出しっ来てくださいっ!」
セシリアの脚が俺の腰に回って精をねだる。いわゆる大好きホールドの体勢だ。
俺は脚をかけられてもお構いなしに腰を激しく振り、セシリアへ叩きつけるように激しく巨根を抽挿して膣壁とペニスを擦る。
じゅっぷっ♥ じゅっぽっ♥
「おほぉっ!気持ちいいですわぁ!」
激しく腰を振り、チンポの先が子宮口へと届いてセシリアをアクメさせる。
手の中では乱雑にもまれたセシリアのおっぱいがムニュムニュと手の中で形を変える。
「イけっ!セシリアっ!浅ましく啼けっ!」
「あはぁ…!イきましゅぅ…イくのぉん♥ 」
「くっ…!」
精嚢が最高まで働いてマグマの様な精子が尿道を上がってくるのがわかる。勃起したペニスが膣内でパンパンに膨らみ、セシリアの肉に引っかかっている。
「あ、あっ、あっ、あぁ…!」
「ふ、ふぅぅぅ…!」
最大まで膨張したペニスがピストンされ、膣奥を何度も突き、セシリアを追い詰める。
「で、出るぅ…!」
びゅっ!ぶりゅ………っ!!びゅ~~~っ!!
「あっ…あぁぁぁぁんっ♥」
セシリアの最奥で精液が飛び出て子宮を白く染める。
セシリアはいつもの上品さを感じさせない淫らな顔と声を上げて子宮で精液を感じて達する。
青姦と言うことで興奮していたのは俺もだったようで精液が吐き出されるとともに、たとえようもない幸福感と快感が股間を中心に襲いかかってくる。
「あ…はぁ…はぁん…♥」
俺とセシリアは繋がったまま、クラスの皆が見ていることも忘れ、しばらく射精の余韻に浸っていた。
次回はおそらく女将さん回(予定は変更の可能性があります)。
そして2日目にはあのキャラが登場(予定は変更の可能性があります)。
いつも感想・アイディア・評価ありがとうございます。
感想はできるだけ返事をしたいと思っています…。
アイディアの方も参考にしています。今回は千冬の股について一部参考にさせていただきました。