インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
福音戦と……です。
俺たちはISを纏って海の上を飛んでいた。
(う~ん、海と空と女子高生のいい眺めだ。ハングライダーとかパラセーリングを100倍安全にしたレクリエーションみたいだな)
俺は煌めく海と装甲の隙間から見えるシャルの太股で心癒されながら箒との合流を目指して空を飛ぶ。
「あっ!見えたよ!箒だ!」
シャルが全体に通信をつなぎ、減速する。言われた通り、海の向こうから赤いISを纏った箒が飛んできた。
「箒!大丈夫!?」
「箒さん!」
「み、みんな……」
合流した箒は作戦が失敗し、目の前で一夏が撃墜されたことでショックを受けたのか、かなり弱弱しい印象を受けた。
俺たちは一度、近くの小島へ着陸し、ISを解除して向き合った。
「……すまない。最新の機体を持っているというのにこの失態……」
(くく、こういう落ち込んでる時こそ、女に付け入る隙だよな…)
俯き、謝罪する箒を見て、俺は悪意を感じさせないよう、にっこりと笑いながら近づき、慰めてやる。
「それより、箒が無事でよかった……」
「清野……」
落ち込んでいるところを俺に優しい言葉をかけられ、箒の表情が少し明るくなる。もう一押しだ。
「大丈夫だよ」
「あ……」
俺は正面から堂々と箒を抱きしめて体を密着させる。箒の束ねた髪から甘い匂いがして、密着して箒の豊満で柔らかい体が薄いISスーツ越しに押し付けられる。
「俺が箒の仇を取ってみんなを『守る』から」
「守る……」
箒の柔らかい女の体を抱きながら、箒の耳元で優しくいい言葉を囁いてやる。
(くくっ、一夏への意趣返しにあいつの大好きな『守る』って言葉だ。今さっき、箒のことを守れなかったしな)
一夏を踏み台にしていることへの悦びと、箒のスケベボディのおかげで頬が緩む。早くこの体を一夏から奪って独占してやりたい。
「清野……、清野ぉ……!」
箒も緊張の糸が切れたのか、俺の背中に腕を回して箒からも抱きしめてくる。体がますます密着してたわわな双丘が押し潰れる。
「すまない……!ぐすっ、負けてしまった……!最新機を与えられながら……!」
「箒が無事に帰ってきたことが何よりも大事だよ。それに、箒は悪くないだろ?箒は命令をちゃんと守って戦ったんだから」
俺は箒を慰めながら、箒の罪悪感を
(あ~!柔らかくてエロいっ!たまんね~!)
俺は箒の豊満な肉体を抱きしめ、そのぬくもりを堪能する。
「さて、それじゃあ行こうか。みんなを守らないと」
「あ……」
ちょっと名残惜しいが、箒を解放してやり、戦いに向かうことにする。
俺に支えられて安心していた箒は残念そうな声を漏らす。
「箒さん、なんだか残念そうですわね」
「なっ!?そ、そんなことないぞ!それより、私も一緒に行く!」
「あはは、箒もご主人様のかっこいいところ見たいの?」
「ち、違う!そ、そう、一夏も見つけないといけないからだ!」
「はいはい、ま、さっきより元気になったようでよかったわ」
「だから違う!」
箒はセシリアたちに茶化されて元気になったようだ。せっかくだし、一夏が勝てなかった相手を俺が華麗にやっつけるところを見てもらおう。
「じゃあ、行くぜ!」
「はいっ!」
「うむっ!」
俺の号令に従い、全員再びISを身にまとって空を飛ぶ。自分より優れた女どもが俺に服従して言るのはいい気分だ。
俺たちは目標へ向かって出発した。
「せ、清野……」
「どうした?箒?」
向かっている途中、箒が俺にだけ専用回線を開いて通信を入れる。
「その……、さっきはありがとう……。清野に励まされて……安心した……」
箒は照れた顔をして短く俺に礼を言う。可愛い顔だ。
「さっきの甘えん坊な箒も可愛いけど、やっぱり元気な箒が可愛いね」
「か、かわっ!?ま、またからかったな!」
「あの、箒さん?何やらにぎやかですけど、いったい何の話をなさってますの?」
「な、なんでもない!」
『清野、聞こえるか』
「ん?」
俺たちはこれから戦いに行くとは思えない和やかさで進んだ。そしてしばらくすると、千冬から通信が入った。
『もう間もなく敵と遭遇する。……気を引き締めろ』
「了解~」
千冬に言われた通り、1分ほどすると、銀のISが待ち構えてるのが見えた。おそらくあれが、えっと……、銀……なんだっけ?とかいう敵機だろう。
「清野様!見えましたわ!」
「で、どうすんのよ?」
セシリアと鈴が俺に指示を仰ぐ。俺以外は専用機持ちだというのにこの信頼の厚さ。さすが俺だ。
「うん、俺があれをささっと倒すから、適当に」
「適当って……」
「まあ、清野様が言うなら間違いはないだろう」
「も~、ラウラまで……」
常識的に考えてありえない指示だが俺の命令は絶対だ。みんなも納得して従ってくれた。
(さあ、一夏を倒してくれた素晴らしいIS、今度は俺にやられる役を頼むぞ~)
俺は、自分と一夏の実力差を箒たちに見せつけるために、敵機を瞬殺することにした。
他の皆が程よく散らばり、敵が迎撃姿勢を見せたのを確認し、時間を操る必勝の戦法を使いながら最短距離で敵に迫る。
『 ラ ア ア 』
「遅い」
ドガガガッ!
敵はエネルギーを溜めて攻撃を放とうとしたが、今の俺からすれば亀のように遅い。攻撃が発動する前に肉薄してブレードを何発もぶちこんでやった。
暴走しているので意思があるのかは知らんが、敵は何が起こったか分からない、といった感じで仰け反る。
「さて、瞬殺させてもらおうか!」
ブレードを受けて隙だらけになったところで、俺はエネルギーを込めた一撃を無防備なボディにぶち込んだ。
『!!―――――――――――』
敵は俺の攻撃をもろに喰らい、動きを止めた。俺も時間の流れを戻して勝利の余韻に浸る。
俺の主観での時間でも1分足らず、実時間にして10秒ほどで一夏がまるで歯が立たなかった強敵は撃破された。
「ふっ」
「す、凄い……!」
箒は俺のあまりの凄さに嘆息して目を輝かせている。心地よい視線である。
「ん?」
勝利の余韻に浸り悦になっていると、撃破され、待機状態になったISの中から、操縦者であろう、金髪の美女が現れた。
(おぉ!かなりの美人!これが勝利のご褒美か!)
俺は喜んで、落下しそうになる美女をキャッチしてあげる。気を失っているのか、腕の中で眠る女性は金のロングヘアを纏い、スタイルの良い大人びた美女で、それでいてどこか可愛らしさも残している。
(よく見たら、前の世界で一夏にキスしてた美人さんだな。なるほど、一夏に助けられてご都合主義的に惚れたというわけか。まったく一夏め!多分ご都合主義で勝ったくせに、けしからん!このお姉さんは俺が没収する!)
「清野!無事か!?」
呼吸に合わせてISスーツの張りついた胸を上下させる色っぽいお姉さんを眺めていると、箒が俺に駆け寄ってきた。
「それは……あのISの操縦者、というよりは暴走に巻き込まれた被害者か?無事なのか?」
箒は俺の腕の中を覗き込んで金髪お姉さんを心配した。
「この人の無事も確かめたいし、一度、あそこの無人島に着地しよう」
「そうだな……。他の皆もか?」
『清野様、いかがいたしましょう?一応、命令違反者とはいえ、織斑一夏もISコアを持っている以上、回収しないといけませんし……』
俺たちの会話を聞いて、セシリアが回線をつなぎ、俺の指示を仰ぐ。
(そうだな、別に死んでも構わない奴だけど、もう少し俺のセックスライフを彩る踏み台として生きていてもらおうか)
メモ帳はあいにく持ってきていないので、俺はメモなしで念じるだけで改変能力を発動し、都合の良い状況を作る。
【一夏は命に別状はないが気を失ったまま隣の無人島に漂着している】
改変能力を発動させてから、俺はセシリアに指示を出す。
「セシリア、作戦を失敗させて箒を危険な目に合わせた責任を取らせるから、一夏のことを探して回収しておいてくれ。多分、向こうの島にでも漂着しているだろう」
『え?そのようなこともお分かりになるのですか?さすが清野様ですわ!』
「ああ、というわけで頼む。俺は箒とこの人の応急処置をするから」
『かしこまりましたわ!清野様!先ほどのご活躍お見事でしたわ!』
『清野くん、凄いかっこよかったよ。本音にもあとで教えてあげないと……』
『あはは、やっぱりみんな同じこと感じたんだ……。ご主人様、凄かったね!一夏がまるで歯が立たなかった相手をあんな一方的に!』
『凄すぎて何をしたのか分からなかったわよ、……改めて惚れ直しちゃったじゃない……』
『清野様、お見事でした。それでは、織斑教官への連絡と織斑一夏の捜索は我々が』
皆思い思いに俺に祝勝の言葉を投げかけて一夏の捜索へ向かった。
特にシャルの賛辞は良かった。一夏がダメだというのがよく分かるコメントだった。
「それじゃあ、箒。降りようか?」
「あ、ああ」
俺と箒は近くの島の開けたところにゆっくりと降り、お姉さんを寝かせてISを解除した。
「どうだ?」
「う~ん、まずは怪我とかしてないか見てあげないと」
「なるほど……それじゃあ……えっ!」
俺はあくまで親切を装って、お姉さんの白人特有の白く透き通る肌をした腕を手で持ってISスーツを脱がせていった。いきなりの行動に箒が驚きの声を上げる。
「清野!?何を……!」
「何って、体に異常がないか見るためと、あとは体を締め付けてる衣服はいったんとらないと」
「いやっ!そ、そういうのは女である私が!」
「今は応急処置なんだからそういうわけにもいかないだろ?」
「そ、そうなのか?」
(ちょろい)
美人のお姉さんを裸に剥いているというのに、箒は俺にあっさりと丸め込まれてしまう。俺は応急処置という名目で綺麗なお姉さんのISスーツを丁寧に脱がし、上半身を裸に剥いた。
「おぉ……!」
俺の目の前には白い肌に整った形をした乳房に、ツンと上を向いた乳首が綺麗に二つ並んでいる。
「せ、清野っ、あまりジロジロ見るなっ」
「いや、これも状況判断に大切なんだよ。うん」
「そうなのか……?」
正直、美女の裸を見るのが嬉しくて、俺はとりあえず適当に理由をでっち上げて箒を抑え込んでいる。
「うむ、清野が言うんだからきっとそうなんだな……」
俺をすっかり信頼しきっている箒はあっさりと信じてくれた。さすが俺の改変能力だ。
目の前の美女は気を失ってはいるが呼吸はしっかりしていて、それに合わせて顔に似て綺麗なおっぱいもゆっくりと上下している。
『清野……、清野、聞こえるか?』
「……聞こえてるよ」
寝ている間におっぱいを露わにし、いざここからというところで千冬が無線を入れてきた。全く無粋な奴だ。
『ボーデヴィッヒから先ほど連絡は受けたが、本当に無事なのか?怪我はしていないな!?』
「してないって。今は巻き込まれていた操縦者の容体を確認しているところ」
『そうか……、お前たちが無事でよかった……。おそらく今お前たちが救助したのはアメリカのナターシャ・ファイルスだ……。彼女は無事か?』
「織斑教官、ただ今、私と清野で確認していますがおそらく大丈夫かと……」
『そうか、それは良かった。ミッションは無事成功だな……。ナターシャの無事を確認したら戻ってこい』
千冬は安全を確かめると通信を終えた。
(さて、言われた通り、しっかり確認してあげないと!ナターシャね、名前も可愛いじゃないか!)
やっぱ、名前も知らないお姉さんよりは可愛い名前を知っていた方が盛り上がる。千冬はいい情報を俺にくれた。
(それじゃあ、可愛がってあげるぞ!ナターシャ!)
俺は眠ったまま裸に剥かれた白人美女を汚れた視線で見つめて品定めをする。
「さぁて、まず心音はどうだろう?確認しないとな!」
というわけで俺はまず、規則正しく上下する、白く柔らかな双丘の谷間へとダイブした。
ふにゅんっ♥
(ん~~っ、程よく汗をかいた甘~い匂いに、もちもちのおっぱいのクッション!たまんねえ!)
むにゅっ、むにゅむにゅむにゅんっ♥
「ん……♥ ぁ……」
俺は顔をおっぱいの間に埋め、おっぱいを両手でつかみ、モミモミと楽しみながら、自分の頬に押し付けるようにおっぱいで顔を挟んで楽しむ。顔がおっぱいに包み込まれ、幸せな気分になる。
「ん~~♪」
俺は鼻を鳴らしておっぱいの谷間の空気を肺いっぱいに吸い、楽しむ。
「そ、それも……必要な行為なのか……?」
「そうだよ~、心臓の鼓動を直接耳に当てて聞いてるんだ」
「な、なるほど……」
俺はおっぱいの柔らかさを楽しむために想いっきりほらを吹く。あの真面目な箒が面白いように騙されて俺の下劣な行為を見逃してくれている。
箒に見られながらナターシャの甘酸っぱい汗の匂いとおっぱいの感触をじっくりと堪能する。
「ふぅ!大丈夫そうだけど応急処置は必要かな」
「そ、そうか……」
俺はおっぱいの谷間から顔を上げ、更なるセクハラを目論んで顔を上げる。
「うん!というわけで、まずは人工呼吸だ」
「えっ!?」
ナターシャの白く美しい頬に手を添え、俺は顔を近づける。ナターシャの色っぽい唇は少し開き、小さく呼吸をしている。閉じられた目元はまつ毛が長く色っぽい。見れば見るほど惹かれる美しさだ。俺は思わず舌なめずりして唇を濡らす。
(柔らかそうな唇だ……。キスのしがいがあるなぁ!それじゃあ、いただきま~す♪)
「だ、だめだっ!」
舌を舐め、唇を奪おうとしたら箒が声を上げて静止してきた。
「箒、これは応急処置なんだって。わかるだろう?」
「わかって……いるが……!なにか……いやなんだっ!」
先ほど動揺に丸め込もうとしたが、箒は唇をとがらせて反対してくる。
「急にどうしたんだ?箒」
「……応急処置をしないといけないというのは分かるんだ……!だけど、清野がよく知らない女性に口づけをすると考えると、なんだかモヤモヤする……!清野が学園の皆とするのは我慢できるのに……」
箒は俯いて声を震わせ、自分の気持ちを吐露する。
(ふ~ん、つまり嫉妬かぁ!自分がまだしてもらってないのに初対面の女性は済ませるのが嫌なんだぁ!これまで以上の反応、さっきの励ましが効いたのかな?可愛い奴だ)
箒のような美少女が自分ではよく分かっていないにもかかわらず嫉妬する姿に男として嬉しくなる。
とはいえ、俺は目の前の子の美女といやらしいことをしたいし、箒もそのうち俺のハーレムの一員になるんだ。我慢してもらわないと。
「箒、俺はこの人を助けてあげたいんだ。優しい箒なら俺のことを信じてわかってくれるだろ?」
「清野のことを……信じる……」
「そうそう。『俺を信じて』」
「……わかった。清野を信じる……」
(よしよし、大丈夫だってすぐに箒の唇もたっぷりと奪い取ってやるから、くくく……!)
更に強い洗脳で箒を納得させる。今日の出来事で箒はいっそう俺に依存している。
「さてと、それじゃあ改めて……」
「清野……」
ナターシャの綺麗な頬に再び手を添えて顔を近づける。みずみずしいナターシャの唇が視界で大きくなっていく。
「ん……」
「っ……!」
ナターシャの唇と俺の唇が重なり合う。ぷるっとしたナターシャの唇が俺の唇を押し返してきて優しく包むかのようだ。
美女の唇を寝ている間に勝手に奪い取っている背徳感に興奮を覚えながら、舌先をつかってナターシャの唇を舐める。こんな美人の唇を舐めていると思うとドキドキする。
俺は行動をエスカレートさせ、舌を口に入れた。
「んん……っ」
俺は口に入れた舌でナターシャの舌を絡めとり、舐める。ナターシャは小さく喘ぎ声を上げ、俺になされるがままに舌を絡めるキスをされる。
(う~ん、エロいなぁ。俺のキスの味を教え込んであげないと)
ナターシャのエロスに当てられ、俺も気分がさらに上がってきた。絡めた舌をレロレロと動かし、ナターシャの舌を愛撫する。こんな美女と舌を絡め合えるなんて夢のようだ。
「ぷはぁっ」
「ぁ……ふぁ……んっ……」
「ほら見ろよ箒、顔に血の気が戻って赤らんできたぞ」
「う、うむっ……」
夢見心地な気分のまま一度舌を抜き、呼吸が少し荒くなったナターシャの顔を観賞して楽しむ。箒にその様子を見せてやると複雑そうな顔をした。
「とはいえ、まだ少し元気がないかな。よし、胸部へのマッサージもしてあげよう」
俺はわざとらしい楽しげな声で更なるセクハラを提案する。
俺は一度自分の体を起こし、胸板の下で潰れていたナターシャのおっぱいに目を向ける。先端では綺麗な乳首がツンと上を向いている。キスで感じてくれたんだろうか。
「くく、マッサージをしながらもう一度人工呼吸だっ」
俺は両手を再びおっぱいへと伸ばして鷲づかみにし、むにゅむにゅと思う存分に揉みしだく。幸せな感触が手のひらから伝わってくる。
「はむっ」
「んんっ……!」
おっぱいを両手で楽しみながら再び唇を重ね、ベロチューをする。先ほどよりも濡れた温かい口内に舌が入っていき、舌先で愛撫する。ナターシャのツバが舌に絡み、ナターシャの味がする。
「んっ、あん、あぁ……」
ナターシャの切ない吐息がますます荒くなり、キスとキスの間に静かな島に響く。耳でも悦ばせてくれるなんてナターシャはいい女だ。
おっぱいを揉みながらのベロチューで俺の分身も窮屈なISスーツの中で大きくなって臨戦態勢になる。目の前で乳首を勃たせて喘いでいるメスに男を覚えさせろと訴えている。
(わかってるって!すぐ使ってやるから!)
「……ふぅ!」
「あぁん……」
舌を再び抜くとナターシャは残念そうに息を吐いた。眠りながらナターシャも気分が乗ってきたようだ。
「顔色もよくなってきたし、外傷もないけど目を覚まさないな。しかたない、やるしかないな!うん、仕方ない」
「や、やる?何をするんだ清野?」
「うん、箒にも少し手伝ってもらおうか。いいだろう?」
「あ、ああ……。清野のことを信じているからな」
(くく、あの箒がすっかり俺に従順に!いい気分だな!)
箒は俺とナターシャのベロチューを見てドキドキしているのか顔をわずかに赤らめている。
俺の言うことを聞いてくれる美少女なんてエロい存在を使わない手はない。
「じゃあ箒、ISスーツを脱いでこっちに来て」
「ぬっ!?脱ぐのか!?」
「ああ。頼む」
「くっ、わかった……!」
箒はしぶしぶ頷き、恥ずかしそうにISスーツに手をかけた。
「ぬ、脱ぐが、あまり見ないでくれよ……!」
「いやぁ、裸なんてもう見せ合った仲じゃないか。昨日だって……」
「そ、それとこれとは話が違うっ!!くぅ……!」
箒は破れかぶれに、箒の豊満な体にピッチリ張り付いたISスーツの上半身を引っ張り、ずり下ろした。ノースリーブの袖口から箒が腕を抜くと、スーツが腰まで落ち.スイカのように大きく形の整った爆乳が現れた。男の夢の詰まった圧倒的な存在感だ。
箒はそのまま下半身も脱ぎ、ニーソを残した非常にマニアックでエロい格好になる。俺のチンポも大喜びだ。
「脱いだぞっ!どうしたらいい!早くしてくれっ!」
箒は顔を真っ赤にし、手でおっぱいとおまんこを隠しながら急かしてくる。その手ぶら姿だけでも十分すぎるくらいにご褒美だがもっと頑張ってもらう。
「じゃあこっちに来て俺のISスーツも脱がしてくれ」
「そ、それくらい自分で……!」
「いや、俺も手がふさがるんだよ、ほら」
そう言って俺は再びナターシャの方を見ると、ナターシャの半脱ぎのISスーツに手をかけた。
(くくっ、それじゃあナターシャのおまんこ、御開帳~♪)
ナターシャのお尻に押さえつけられて脱がせるのが少し大変だったが、丁寧にナターシャを裸に剥いてやる。ISスーツをひざ下までおろし、金の陰毛に覆われたナターシャの女の口をさらけ出してやる。金色の綺麗な下の毛の下にある女性器はピッチリ閉じられていてエロいおまんこだ。
「くぅ……、清野は何をするつもりなんだぁ……」
箒は不満を言いながらも俺を信じ、俺の背後で膝をついてISスーツを脱がせてくれる。体に張り付いたISスーツから肌が解き放たれていく。
「ほら、両手を上げろ」
「はいはい、甲斐甲斐しいお嫁さんみたいだなぁ」
「お嫁……!そ、そんなことを言っても動揺せんぞっ!」
どう見ても動揺しまくっているが口には出さないでやろう。ISスーツが腰まで下りて上半身は裸になった。
「じゃ、じゃあ後は……」
「下半身も頼むよ」
「なぁ!?」
もちろんこのままで終わらせない。最後まで奉仕をしてもらおう。
「くっ、下も脱がすぞっ!うう……、何か引っかかって……」
箒の手が腰にかかり、下半身も脱がせてくれる。勃起したペニスが引っかかっているせいで箒は脱がすのに手間取っているがなんとか脱がせてくれた。ガチガチのペニスが窮屈なISスーツから解き放たれて雄々しく青い空の方を向く。
「脱がせたぞっ!」
「うん、ありがとう。それじゃあ次は俺に背中から抱きついてくれないかな」
「抱き着く……、抱きつけばいいんだな……?」
「ああ、体を押し付けるようにギュッとな」
「わかった……。んっ」
むにゅんっ♥
(くぅ!デカパイ押し当てられた!)
「清野の背中……安心するな……」
箒の生乳が俺の背中に押し付けられて柔らかく押し潰れる。温かくしっとりした肌触りとタプタプと揺れる幸せな破壊力が俺の理性を削り取ってくる。
「その……汗臭くないか?」
「全然。甘くていい匂いだね」
「もう、ばかっ」
「さて、それじゃあ俺も準備しますか」
俺は箒に抱かれている事実を噛み締めながらナターシャのおまんこに手を伸ばして指を割れ目の中に入れた。
ぬぷんっ
「んぁ……♥」
(おぉっ!ピッチリ閉じてるからどうかと思ったけど、膣内は結構トロトロだ!)
おまんこに入れた人差し指でナターシャの膣道をかき混ぜると奥から生暖かい雫が流れ落ちて指に絡んできて、ナターシャの口から甘い息が漏れる。
指を曲げて膣をほぐしてやると、ナターシャの熱い膣道は指にヒダを絡ませながらも柔らかくほぐれてくれる。
くちゅ、くちゅ、くちゅ
「あっ、あん♥ んん……あぁ……♥」
人差し指に加えて中指も入れて、二本の指でおまんこを可愛がってやる。ナターシャのエロい声が断続的に漏れていやらしい。はじめは指二本できつかったおまんこも少しずつほぐれてきて、指を締め付けながらもトロトロになっていく。
「清野ぉ……、ん、それも、必要なことなのかぁ……?」
「そうだよ。体温を体の中から測ってあげてるんだよ。しかし、息も荒くなってきたし、ここもちょっと熱いな……。これは発散させてあげないと……」
「発散?」
箒も目の前で美女が手マンで喘いでいて興奮しているのか、荒い息を俺の耳に熱くかけながら尋ねてくる。
「そう。これからナターシャのここに、俺のチンポ入れてセックスしてあげるんだ」
「それで、この人は元気になるのか?」
「ああ。目を覚まして俺にお礼を言ってくれるはずさ」
「うぅ、破廉恥だが清野が言うからにはそうなのか?」
「ああ。だからさ、箒」
「ま、また手伝うことがあるのか?何をすればいいんだっ?」
ぬぷんっ
「ぁんっ♥」
おっぱいをさらに強く押し付けながら箒は尋ねてくる。耳元からの可愛い声と背中の感触を堪能し、俺は指をナターシャの膣内から抜いた。ナターシャはひときわ大きく喘ぎ、体を震わせたが目を覚ます様子はない。
指を抜かれた割れ目からトロトロの愛液が太ももに垂れている。
「くく、箒もわかってきたなぁ。それじゃあ箒」
「あ、ああ……」
耳元で箒が唾を飲み、喉が鳴ったのがわかる。
「箒の手で俺のチンポをナターシャのおまんこに挿入して欲しいんだ」
「え……?…………なぁっ!?」
何を言っているのか分からず、箒はぽかんとしていたが、意味が分かると箒は大きな声で驚いた。
「俺の手はまた胸部にマッサージをするから箒が頼りなんだよ。頼むよ、箒」
「うぅ……、清野の頼みなら……わ、わかった……」
さきほど俺に励まされたことや昨日のバスや風呂での奉仕もあり箒は従ってくれた。
おずおずと綺麗な手を背中から俺の下腹部へと伸ばし、一瞬ためらい、すぐに気持ちを切り替えて俺のチンポを優しく握った。
「ふ、太いっ!それに脈打ってる……!」
「逞しくて立派だろ?」
「うっ、は、早く済ませようっ!こ、このおちんちんをアソコに入れればいいんだな?」
箒も興奮して焦っているのか、俺の耳元で『おちんちん』なんて口走っている。
(箒の生『おちんちん』またいただきましたっ!しかも今度は耳元でっ!)
「ひっ!?今ビクッて大きくなった!」
箒のエロ発言に俺のチンポも喜んで箒の手の中で膨らみだした。箒はおっかなそうに声を上げながらも手を離すことはせず、俺の肩越しにまじまじと俺のチンポを見つめている。
「箒、そんなにジロジロ見て、興味あるんだ?」
「ち、違うっ!くぅ……!ここに入れればいいんだな!?」
俺のからかいを誤魔化すように、箒は俺のペニスをナターシャのおまんこにあてがい挿入させようとする。
(さて、その間におれはまたおっぱいを楽しむか!)
むにゅ、むにゅっ
「んんっ」
箒の手のひらの体温を感じながら、俺はナターシャのおっぱいを三度攻める。
くちゅ、くちゅ……
「あ、あれ?」
「あぁん……」
俺のチンポをハメさせようと頑張るが、処女の箒は勝手がわからないのか、ナターシャの割れ目に亀頭を擦らせるだけで中々入れられない。
入口を擦られてナターシャは小さく声を漏らすが物足りなさそうだ。
「あと少しで、よ、よしっ」
苦戦しながらも箒は何とか割れ目の入口に俺の亀頭を添えて生ハメの準備を整えてくれた。
「ありがとう、箒。それじゃあチンポハメま~す!」
俺はでかい声で宣言をして、腰を押し出してナターシャの中にチンポをハメていった。
「あぁ……あぁん……♥」
俺の巨根がヌプヌプと熱くほぐれたナターシャの膣を進んでいき、ナターシャの口から喘ぎ声が漏れる。膣を伝う愛液が竿に絡み、ペニスをヌルヌルにしていく。
ズポッ
「あぁぁぁぁ………!」
「入ったぁ……!」
デカチンがナターシャの膣をこじ開けながら奥まで到達する。ナターシャの嬌声がひときわ高く空に木霊した。
「あぁ……ナターシャのここ、いい具合だっ!腰、動いちまうっ!」
「あんっ♥ あぁんっ♥」
トロトロなのに搾ってくる名器なおまんこに腰が勝手に動いてしまう。ヌプヌプと前後に腰を揺らしてナターシャにチンポをハメまくる。
「ああぁ……気持ちいいぜ……!」
「あんっ、あんっ♥」
「清野に突かれて……、こんな幸せそうに……!」
「うっ、くぅ、箒は、んっ、俺の乳首をいじってくれっ」
「胸をいじればいいのかっ?わ、わかったっ」
箒は俺に抱き着きながら手を俺の胸へと伸ばし、乳首を優しくいじってくれる。背中がゾクゾクする感じがして気持ちがよくなって、腰の動きもさらに大きくなっていく。
じゅっぽ、じゅっぽっ♥
「あっ♥ あぁん……♥ Whh……What?」
膣壁をカリでゴリゴリと擦るようにして擦りつけていると、ナターシャの目がうっすらと開かれ、目を覚ました。目を開けるといっそう美人なのがわかる。
「えっ?な、なにっ?あんっ♥ どういうことなのぉ?ひんっ♥」
「くくっ、おはよう、ナターシャ」
「……あぁ……っ」
俺は目を覚ましたナターシャの目を見てにっこりと笑いかけて落としてやる。混乱していたナターシャだったが俺の笑顔に見惚れてすぐにおとなしくなった。
ぬぷっ♥ ぬぷっ♥
「あんっ♥ あ、あなた、は?んっ」
「私たちはIS学園の生徒です!」
「そうそう、それで、暴走したISに取り込まれていた君をこの俺が助けたわけ。この俺が」
女啼かせのマジカルチンポに喘がされながらも訪ねてきたナターシャに簡単に説明をしてあげる。そして再度ニコポ。ナターシャを即堕ちさせてやる気持ちで惚れさせる。ナターシャの目がトロンとなっていく。
「そして助けたあなたへの応急「わかっています」として」
「……はい?」
箒が説明を続けようとするがナターシャ自らそれを遮る。
「すべて言わなくてもわかります。んっ♥ わたくしを救っていただいたあなた様のためなら、喜んでこの体差し出します♥」
「くくく、物分かりがよくって結構♪ 体の具合もいいし、今日からお前も俺の女のひとりにしてやるよ」
「あぁん、ありがたい幸せ♥ 命の恩人様ぁ、お名前を教えてくださいませんか?」
「清野勝だ」
「清野様……♥ 素敵なお名前……♥ 私の命を救ってくださった清野様に私、ナターシャ・ファイルスは体も心もすべてを捧げます♥ どうかお好きに私のことを使ってください♥」
ナターシャは恩人である俺を崇拝して見つめ、自ら忠誠を誓った。
「ふふ、じゃあ早速好きに使わせてもらおうかなっ!」
「あぁっ、嬉しい♥」
俺はナターシャのおっぱいから手を離すと腰をガッチリと掴んで押さえつけ、
本気ピストンで激しく股をかき混ぜる。
ぐちゅんっ、ぐっちゅっ♥ じゅぽ、じゅっぽっ♥
「あぁんっ♥ すごぉいっ!激しい♪」
「どうだっ、俺のチンポの威力はっ!このまま俺専用チンポ穴に落としてやるっ!」
「はいっ♪ チンポありがとうございますっ♪ あぁんっ♥ 清野様のオチンポ、素敵ぃ♪」
「うぅ……、なんて幸せそうな……!」
「くくくっ、箒、言ったとおりだろ?セックスしてやれば目を覚ましてお礼を言うって」
「す、凄いな清野は!相手の女性もこんなに幸せそうに……!」
「だめぇ♪ 私もう、イっちゃうぅ!」
「いいぞっ、ナターシャ!お前のまんこ名器だから俺もイキそうだ!」
じゅぽじゅぽと激しく腰が叩きつけられて、俺とナターシャの結合部が白く泡立っていく。
俺はスパートをかけてピストンをして腰をさらに激しく叩きつけた。
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ しゅごっ、凄いぃ♥ 太くて激しいぃ♥」
「あぁ、いいっ!ナターシャ!このまま中出しするぞ!子宮に直接ザーメン注ぐぞ!」
「中出しぃ♥ 清野様にならされていい♥」
ナターシャの嬌声がいっそう甘く蕩けていき、膣がキュンと締まる。
締まりがよくなったことで俺も限界だ。
「出るっ!出すぞぉ……!くぅぅぅ……!」
「あっ♥ 膨らんでっ、あっ♥ 来ちゃうっ、来ちゃうぅ♥」
「うぅぅぅ………!」
「イ……っくぅぅぅ……!」
…………びゅ~~~~!!
ナターシャの膣奥でペニスが震え、ドロドロのザーメンを子宮口にぶっかける。
「あぁ……!熱いぃ!おなか熱くって……!中出しされて嬉しいのぉ♥」
「おぉ……!絞られるっ……!」
「清野……、気持ちよさそう……!」
チンポが止まることなく精を奥で吐き出し続け、ナターシャのおまんこと思考を真っ白に染め上げてしまう。
「あっ、はぁぁん……♪ 清野……様ぁ……♥」
全てを出しつくした後、そこには俺に完全に染まった俺だけを愛する最高の性奴隷が出来上がっていた。
来週以降また立て込んでいるので更新は未定です。
引っ越しとかで忙しくって……。
落ち着いたら必ず続きは書きます。
長くとも4月末、早ければ4月上旬には……。
楽しみにして下さる方、すいません。
新生活で不安な中、皆様からのアイディアや評価が励みになっています。