※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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大変長らくお待たせしました。
資格試験や長期出張で更新が遅れました。


第六章 ハーレム王の世界征服
第60話 体で償い(楯無・本音、いちゃラブ 束、調教・オナニー、母乳)★


「畜生……!なんで俺が謹慎なんて……!」

 

世界最高の人材を育成するIS学園。その学生寮の片隅にあるかび臭い個室で世界初のISの男性操縦者である織斑一夏は泣いていた。

 

「俺にもっと力があれば箒を守れたのに……!千冬姉を幻滅させることもなかったのに……!」

 

織斑千冬の弟として、尊敬する世界最強の姉のためにも強くなろうと一夏は奮起し、努力し続けた。

だが、結果は一夏が張り切れば張り切るほどに事態は悪化し一夏の株は下がり、もう一人の男性操縦者である清野勝の株を上げるだけであった。

そしてその度に一夏の周りの魅力的な女性は一夏に愛想を尽かし、幼馴染の鳳鈴音も、ルームメイトだったシャルロット・デュノアも、活躍を続ける清野に魅了されて離れていった。

 

「なんで清野があんなハーレムを作れんだよ……!くそ、くそっ!」

 

清野も自分に魅了された美少女達をいいように侍らせ、学園に一大ハーレムを作り上げていた。美少女達は清野が自分以外の多数の女性と関係を結んでいるというのにそれを認め、我先にと競い合うように清野に媚び、一夏には決して向けない表情を見せていた。男として相手にされなくなった一夏にとって、その光景はたまらなく悔しく、一夏を嫉妬に追い込み、追い込まれた一夏はさらに悪手を打ち、清野に活躍の場を与える悪循環に陥っていた。

そして今回、臨海学校で箒を守りきれず、千冬には自身の尻拭いをさせてしまい、自分自身は臨海学校の途中で謹慎処分となったことで一夏のプライドはズタズタになった。

一夏は自分の持っているものすべてが清野に奪われていく恐れを感じた。

 

「いやだ……、箒も千冬姉も俺が……俺が守らないと……」

 

一夏は腫れた目で汚い壁紙を睨みつけた。これ以上、清野の踏み台にならないよう、自分に言い聞かせるように呟いた。

 

「箒……箒……!」

 

一夏は箒のことを頭に浮かべ、脳裏に焼き付けた水着姿を思い出してパンツを下ろしてティッシュをあてがって自慰を始めた。

 

「箒……!清野なんかに渡すか……!うっ!」

 

やがて、一夏は硬直し、手の中のティッシュに精液を吐き出した。

 

「はぁ、はぁ……、箒、箒ぃ……」

 

一夏の射精後の虚脱感に浸りながらつぶやいた小さい声は汚れた壁紙へと吸い込まれた。

 

 

――――――

―――

 

 

「あっ♥ あひっ、んひぃん♥ いいっ、いいわぁ♪ 久しぶりの太チンポぉ♪ あぁん♥」

 

「くくっ、生でハメられてデカ乳揺らして嬉しそうに感じやがって!この淫乱チンポ穴っ、オラッ!締めろっ」

 

ぐちゅんっ!

 

「んひっ!!きたっ、きたぁん♥ 下からぁっ♥」

 

久々に帰ってきた学園寮の部屋に、パンパンと肉と肉が激しくぶつかり合う音と嬉しそうによがるメスの声が混ざって響いている。

 

「あっ、あっ、あっ、あっ♥ 子宮っ、オチンポでこじあけられちゃうっ♥」

 

「舌出してよがりやがってっ、ほんの数日まんこしてやらなかっただけで随分乱れるなあ!」

 

「ぅんっ!あんっ!」

 

臨海学校から帰ってきた俺は、簪と本音を連れて、何日も()()()()を喰らっていた刀奈と虚を部屋に連れ込んだ。

二人に簪や本音が俺に弄ばれてアクメしている写真を見せているうちに、二人の方から犯してほしいとすがりついて懇願してきたので、優しい俺様は喜んで順番にチンポ待ちわびて濡れた膣穴に子宮まで届くデカマラをぶち込んでやった。

ご無沙汰だった虚も、昼から焦らされていた簪も、ピストンする度に滅茶苦茶に乱れまくり、何度も何度も絶頂してよがりまくった。

 

「イくぅぅぅ……っ!またイかされちゃうぅぅ……!」

 

「ぅ……ぁ……」

 

「ふわぁ……♥」

 

俺に組み敷かれてメス声ひり出している刀奈の脇では簪と虚が股から精子垂らして失神している。種袋を満たされて気絶している二人の姿で雄の獣欲をさらに刺激される。

俺は欲望のままに刀奈の上にのしかかり、体を密着させる。刀奈の荒い息が首筋にかかり、大きくもっちりとした豊乳が胸板で押し潰れる。乱れた雌を体中から感じられる。

 

「あ~、気持ちいいなぁ!」

 

「おっ♥ おぉんっ♥」

 

本能のままに腰を前後に振り、刀奈の蕩けた膣をグジュグジュに掻き回す。刀奈はその度に啼き声をあげてアヘる。

 

「このままスパートで中に出してやるよっ」

 

「な、中ぁ!?うん、いいよっ♪ あんっ、久々のせーしっ♪ 中で出してぇっ」

 

「くははっ!この淫乱!出るっ!出るぞ!」

 

俺の頭の中にも外に出すなんて選択肢はない。中に遠慮なく生で注ぎ込む以外に考えられない。刀奈のグチョグチョに蕩けた淫乱まんこも中出しおねだりして俺のを搾り取るように蠢く。

 

「くっ、うぅ……!」

 

「あっ、あぁぁんっ♥」

 

……くちゅ、グッチュ、グチュ、じゅぷっ……!

 

「あっ、あぁぁ……!膨らんでぇ……!」

 

破裂寸前まで膨らんだ俺の怒張を柔らかい肉ヒダが包み込んで、優しくて、それでいてキュウキュウに締め付ける。

 

「うっ……!」

 

「あ、熱いぃ……!あっ、あひっ♥ んぁっ」

 

「あ、出る……!くぅ、チンコ溶けそう……!」

 

堪えていた欲望が爆発し、ドロドロの精液が刀奈の中を汚す。久々の刀奈の肉壺に種を注ぎ込む快感に下半身がドロドロに溶けて刀奈と一つになったように錯覚する。

刀奈は舌を出し、メスイキ顔を晒しながら股を締めて、俺のモノを一滴残らず締め付けようと蠢かせる。俺のペニスが脈を打ってびゅるびゅると精液を注ぐ。

 

「くっ……、あ~、おあずけまんこ最高~!」

 

「~~~っ!!あっ、あっ♥ イクっ♥ 熱いのぉ……♥」

 

刀奈は子宮で精液をしっかり受け止めて、満たされながら舌を出してがみっともなく絶頂する。その顔でますます射精を促進され、俺のペニスは既に簪と虚に中出ししているというのにいまだ衰えない量を刀奈の中に出しつくした。

 

「ふぅ……!国家代表の生徒会長様がこんなみっともない淫乱になるなんて、さすがは俺様だな!」

 

「ぁ~~♥」

 

刀奈の中からいまだに固いチンポを引き抜くと固形化したザーメンの塊がドロリと割れ目からベッドシーツへと落ちた。刀奈は完全に飛んでトリップして獣的な声を漏らして気を失った。

 

「お~、エロいイキ顔。たまんねえな、くくっ……。さてと、そろそろ来るころだな」

 

幸せそうにイき顔をさらす刀奈たちの顔を順に見てオスとしての満足感を得たところで視線をドアへと移す。そろそろ新しいおもちゃが届くはずだ。

 

コンコン

 

そう思っていると、ちょうど見計らったかのようにドアがノックされた。

 

「入れ」

 

「まさくん、連れてきたよ~」

 

俺が促すとドアが開き、手にペットがつけるリードを持った本音が入室してきた。

 

「ほ~ら、入って~」

 

本音はなかなか部屋に入ってこない駄目牝を俺の前に連れてこようとリードを引っ張る。

連れてこられた牝が四つん這いのままドアをすり抜けて入ってくる。

 

「ほ~ら、世界一かっこいいまさくんだよ~」

 

「モ、モォ~~」

 

本音に促され、入ってきたメス牛、篠ノ之束が無様に啼く。

束は頭には牛の角を模したカチューシャをつけ、ホルスタイン柄の下着を身に纏っているが、大切な部分が切り抜かれているせいで乳首も股間も丸見えになってしまっている。さらには牛の尻尾を模した張り型がケツ穴に挿入されていて顔も色に染まっている。

 

「よ~し、よく連れてきてくれたな。デカい乳揺らして、随分スケベなメス牛じゃないか、くくっ」

 

「も、もぉ~、んっ」

 

束は浅ましく乳を揺らしながら、再び牛の鳴きまねをして俺に媚びてみせる。

今目の前にいる無様な牝牛があの傲慢不遜な篠ノ之束だと思うと笑いがこみあげてくる。

 

「く、くくく……、本音、こっちに来い」

 

「は~い♪」

 

「ん」

 

「んっ♥」

 

みっともなく腰を振る束を俺は見下し、嘲笑する。俺は無様な束を連れてきてくれた本音を呼び寄せ、束に見せつけるように唇を奪った。

 

「んっ、ん~~♥ えへへ~♪」

 

「ふふ、あんな馬鹿みたいなことしてる淫乱女を連れてきてくれた本音にご褒美だ」

 

「まさくんのちゅ~、幸せ~♪」

 

「あぁん……モ~、モ~」

 

これまでに幾度となくキスをしているのに、本当に幸せそうにする本音に癒され、抱きしめ合う。乳牛女の羨ましそうな啼き声が聞こえる。

 

「ずいぶん無様だなぁ、篠ノ之博士~?天災がそんな男に媚びる真似して恥ずかしくないのか?」

 

「モ~!モ~!」

 

「はははっ、牛が何言ってるかなんてわからないなぁ」

 

「びっくりしたよ~。まさくんいつの間に篠ノ之博士を調教しちゃったの~?」

 

「俺に堕とせない女はいないんだよ。ところで本音、このイカレ牛女は世界中を滅茶苦茶にしたうえに、本音のことを傷つけようとした極悪人だ。本音の好きなように思う存分に辱めてもいいんだぞ」

 

この女は臨海学校で俺の可愛い本音のことを傷つけようとした。その罪は一日中滅茶苦茶にレイプしたくらいじゃ消えない。

だから今日は更に辱めてやろうと、痴女同然の格好で動物扱いして辱めてやることにした。すでに従順な淫乱マゾとなっている束は俺の言うことに従順に従う。どんどんあの傲慢な尊厳を傷つけて思い知らせてやろう。

 

「ほら、本音、お前を傷つけようとしたバカ女に好きに命令していいぞ」

 

「う~ん、でも、まさくんがかっこよく助けてくれたおかげで何ともなかったし、まさくんのかっこいいところ見れてきゅんとしたから~……。あ、でも、まさくんのことを傷つけようとしたことは『ぎるてぃー』だから~……」

 

本音は少し考えてから、何かを思いつき、牝牛束に命令する。

 

「篠ノ之博士、酷いことしたのに償いのチャンスをくれた優しい優しいまさくんに感謝の気持ちを込めて~……、くぱぁって広げたおまんこを見せつける、オチンポ服従のポーズ~♪」

 

本音は自分も死にかけたというのに、俺への償いを優先させ、束に屈服の証拠の卑猥なポーズを要求した。

 

「も、モ~、モォ~~!」

 

束は本音の屈辱的な命令に従い、盛った動物の様に仰向けに寝転ぶと、脚をV字に広げ、くりぬかれた下着から露出しているマンコを指で広げて俺に見せつけた。

ピンク色の膣肉がヒクついて蠢き、穴の奥の方で愛液が分泌されているところまでもがよく見える。

 

「よしよし~、よくできました~♪ オチンポに絶対服従のおまんこ奴隷だってよくわかるよ~♪」

 

卑猥な股開きをする束を本音は楽しそうに笑って褒めてみせる。恥辱なのか興奮なのかは分からないが束の顔が赤く染まり、汗が額から垂れ落ちる。

 

「本音は優しいな~、あんなバカ女をオマンコポーズで許してあげるなんて」

 

「まさくんほどじゃないよ~♪ あんっ♥」

 

()()篠ノ之束の服従ポーズを目にしたおかげで興奮して昂ぶってきた。束の屈辱的な姿で俺をしっかりと楽しませてくれた本音のおっぱいをお礼の意味を込めて服の上から揉んでやる。夏物の薄手のパジャマの下にブラをしていないおかげで、最近更に育ってきた本音の柔らかい乳の感触がダイレクトに伝わってくる。つきたてのおもちの様に柔らかい本音の乳をムニュムニュとこねくり回し、堪能する。

 

「やっ♥ あっ、あんっ♥ もっと揉んで~♪」

 

「くくくっ、おい束、本音が優しくてよかったな~?本音にも感謝しろよ、オイ」

 

「モゥ~!モォ~!」

 

「何言ってるか分からないんだよ!日本語喋れ!バカまんこ!」

 

「は、はいぃ!申し訳ありません!!本音様ぁ!馬鹿な肉オナホにお慈悲を下さってありがとうございます!!」

 

「そうだ!今のお前は人間以下のオナホ奴隷なんだからな!興味ない奴を認識できないとか生意気ほざく権利もないんだ!俺のハーレム奴隷を見下すなよ!」

 

「はい!自惚れていました!私は天才でも何でもないオナホ扱いがふさわしいバカ女です!カスみたいな存在です!いじめて下さい!」

 

「あっ♥ あっ♥ まさくんっ、すごいっ、また女の人堕ちちゃったっ、かっこいいよぉ、あんっ♥」

 

これがあの篠ノ之束の成れの果てだと思うと笑えてくる。

今まで散々、他人の人生ぶっ壊してきた屑の末路が今の姿、俺専用の大人のおもちゃとは。

 

「じゃあカスみたいな存在の束、俺は可愛い本音と今からイチャラブセックスするから、そこで声出してオナニーでもしてろ」

 

「は、はいっ」

 

「あんっ、まさくんっ♥ きゃっ」

 

本音のもちもちのおっぱいのせいで、今はとにかく本音と一つになりたい。本音と重なりたい。本音の胸を揉みながらベッドに押し倒し、その上から覆いかぶさる。

本音とセックスしてる間、放置プレイの意味も込めて束は放置して悶々とさせてやる。

 

「本音……」

 

「うん……、ん……、ちゅ」

 

本音の名前を呼んで顔を近づけると、本音も頬を染めて目を閉じて俺を受け入れた。

熱く火照った本音の柔らかい唇と俺の唇が重なり、お互いの存在を感じる。

 

「ん、ちゅ……」

 

くちゅ、れろ……

 

本音ともっと深く交わりたくて舌を入れて絡める。くちゅくちゅとスケベな音が鳴り、唾液が混ざり合い、舌が蕩けそうになる。

 

「くぅぅん……!あっ♥ あんっ♥ ディープキスっ、羨ましいっ!あっ、あっ、クリオナじゃ満足できないぃ!オナホグチョマンコ切ないよぉ!」

 

俺と本音のキスに当てられ、束はみっともなく自分のクリトリスを指ではじいて慰めている。

束も極上の美女だが、これはお仕置きだ。そう簡単に犯してはやらない。しばらくは放置しておこう。

 

「あ、はぁん……♥ 今日も凄いキス……♥ 頭溶けちゃうよぉ……♥」

 

「本音……、今日もゴムなし生チンポで本気セックスしていい?」

 

「うん……♥ 何度も何度も連続アクメしちゃうまでチンポ、ズポズポして一つになろ?」

 

本音は普段以上にキスで蕩けた笑顔を俺に向けてパジャマを脱いでいく。

乳首の勃起したおっぱいも、ぐしょ濡れのシミが付いたパンティーも見せつけて、男好みする豊満な肢体で俺を誘う。

俺は逆らうことなく本音の誘いに乗り、ショーツを優しく脱がせる。本音のスケベな体はキスだけでセックスの準備が整っていて、クロッチと股間の間で糸を引く。

ホカホカトロトロに仕上がったピンク色のおまんこがぱくぱくと俺のチンポを待ちわびている。

あそこにペニスを入れて本音と一つになりたくて仕方がない。

 

「いくぞ、本音……。あそこの牝牛にも俺たちの愛を見せつけてやろう?」

 

「愛……♥ うん、まさくんの愛情、いっぱいちょうだい?」

 

本音は股に指を添えて、自らおまんこをくぱぁと広げて受け入れる準備をする。

俺も焦らすことなく、ペニスを本音の膣へとあてがう。

 

くちゅ……

 

「あんっ♥」

 

「あぁ……」

 

亀頭の先が温かく湿った膣肉に触れるだけで痺れるような甘い快感がする。本音も同じだったらしく、膣の奥から今までよりもさらに濃い白濁した愛液の雫が零れ落ちてきた。

 

「もっと濡れてきた……、これなら俺のデカチンでも中に入れるな……」

 

「うん……優しくお腹のお肉でぎゅってしてあげるから、このままおちんぽハメよ?」

 

頬を赤らめ、目を潤ませる本音の姿は色っぽく、ますますドキドキと興奮してしまう。

腰を突き出してチンポを本音の中へと入れていく。

 

「あ……きた……♥」

 

「うぅっ、あんっ♥ おちんぽぉっ、束さんもオチンポ子宮までハメられたいよぉ!指じゃ足りないのにぃっ!奥までぴったり来てほしいのぉ♥ あっ、あぁ……!」

 

床の上で束が自分のマンコに指を突っ込んでぐちょぐちょになるまでかき混ぜてオナってる。必死に指を根元まで突っ込んで絶頂した。

だが、俺に貫かれる悦びを知って、目の前でこんな光景を見せられては満足できないだろう。束は体を震わせて唇を噛み締めて俺たちの情事を傍観する。

 

「足りない……足りないよぉ……!指なんかじゃ全然……!んんっ……!」

 

束は再び指でかき混ぜてオナニーを再開した。俺は束に見せつけるようにゆっくりと腰を動かして本音の奥へと入っていく。

 

「あっ、きたぁ……♥ おちんちんっ、おまんこにぴったりですっごくイイ……!」

 

本音は俺の背中に腕を回して抱き着き快感に身を委ねる。

グチュグチュでトロトロの愛液がペニスを包み、肉ヒダがチンポを絡めて締め付けてくる。

心地よすぎる感覚にオスの本能が勝手に腰をつき動かす。

 

ぐちゅんっ ぐちゅんっ

 

「はぁぁんっ♥ オチンポの先ぃ♥ 子宮に当たってるよぉっ」

 

「くくっ、本音、あそこの牝牛に見せつけるかっ」

 

「うんっ、来てぇ!」

 

「くぅぅんっ!おちんぽいいなぁっ!束さんもおまんこされたいよぉ!あうっ」

 

パンッ パンッ パンッ パンッ

 

「あうっ、んひぃ♥ あっ、あっ、あぁんっ♥ んほぉ!」

 

言われた通り本音の腰をガッチリと掴んで抑え、腰をがくがくと激しく動かす。

大量の愛液を潤滑油とした肉ヒダがペニスに擦れ合って激しい快感を生む。

腰が本音の尻タブに叩きつけられて卑猥な音を鳴らし、本音の大きいおっぱいは振動で激しく揺れて乳首が上へ下へとブルブル揺れ動く。

 

「くっ、はっ、どうだっ、本音っ!?俺のチンポハメは!」

 

「あぁぁぁぁっ♥ しゅごぉいっ、んぁっ、お腹めくれそうでっ、あたままっしろになっちゃうっ!気持ちいいっ!」

 

「そうかっ!俺も気持ちいいぞっ!本音のデカ乳もバルンバルンに揺れてスケベだなっ!ピストンしながら揉んでやるっ!」

 

「うんっ!おっぱいもっ、まさくんのものだよっ、あんっ♥」

 

俺は本音に覆いかぶさり、激しい腰振りで本音のおまんこをぐちゃぐちゃにかき混ぜながら、もちもちで柔らかい双丘を両手で押しつぶしてこねくり回した。

 

「あぁんっ♥ おっぱいもぉっ」

 

「んあぁ……!束さんも欲しい……!おっぱい犯してほしい……!メチャクチャにしてぇ……!」

 

束の膣は欲求不満でグチョグチョで床に水たまりまでできてしまっている。舌を出した馬鹿面でオナニーに狂って欲求不満を垂れ流す姿には威厳のかけらもない。

このままスパートはもっと苛めてやるとしよう。

 

「うんっ!……まさくん……?あひっ!?」

 

本音のスベスベの太股に手を添え、繋がったまま本音を持ち上げて束の方まで歩いていく。

一歩一歩動くたびにその揺れでチンポが本音の奥でゴリ押しされて肉の壁と擦れ合う。

 

「うんっ!あうんっ!下からズンズンくるよぉ……!」

 

「どうだ束、見えてるか?」

 

「あぁ……チンポォ……」

 

「くくっ、そうだ。俺と本音はこんなに深くつながってるぞ」

 

「ちんぽ……ちんぽぉ……♥ チンポ欲しいよぉ……♥」

 

束はすがるように床を這い、俺の脚に纏わりつく。

 

「チンポほしいか?」

 

「欲しいぃ……!」

 

「くくっ、チンポ欲しかったら、お前も身も心も頭も子宮も全部俺のために捧げろ」

 

「捧げるっ、捧げますっ!だからハメハメしてぇ!」

 

束はグチョグチョのマンコを広げて腰を振っておねだりをしてくる。濃密な雌臭が漂い、俺のオスを励振してくる。

 

「う~んでも、お前一人じゃあ足りないなあ。だってお前、散々俺に迷惑かけた糞女だもん」

 

「そ、そんな……!他にもいっぱい捧げますからぁ!!クーちゃんも犯していいです!」

 

「クーちゃんって誰だよ。まあ、女ならありがたくもらってやるよ。でもそれくらいじゃあ足りないな」

 

「あんっ♥ まさくんっ♥ 動いたぁ!」

 

俺は束の目の前で腰を振り、駅弁の体勢で本音を犯すのを再開する。一度焦らされた本音の膣は待ちわびた抽挿に反応して一気に締め上げてきた。

 

「そんなっ……!それならっ、世界中の女を捧げますっ!ISの適性は美人で才能ある良質なメスほど良好になるよう設定してあるからっ!美人で才能あるメスのデータを集めて清野様の側室として献上しますっ!」

 

「おおっ!いいぞ!俺のハーレム建国にはうってつけの貢物だな!その調子だ!もっと捧げろ!んむっ」

 

束を苛め抜いていると本音が俺の口をキスして塞いだ。本音も昂ぶりきってじっとしていられないのだろう。レロレロと舌が絡み、本音の熱い唾液が注ぎ込まれて俺の口を潤す。

 

「あ、あとは……!………わ、私、篠ノ之束は……妹の箒ちゃんと、親友のちーちゃんも清野様に捧げますっ!!」

 

「ん、はぁ、んはぁ……、くくくっ、いいのか?大切な妹と親友なんだろ?大好きないっくんとくっつけたいんじゃなかったのか?」

 

「いいんです!いっくんのことなんか!そんなことよりも清野様にオマンコしてもらう方が大切です!!セックスできるなら妹や親友なんていくらでも捧げます!」

 

束は色欲のために自分が認識できた数少ない親友・家族をポイ捨てした。元々倫理観の歪みきっている女だったのでこうするのは簡単だった。

 

(くくくっ!誰よりも優れてるつもりだったのかもしれないけど、攻略した女の中じゃお前が一番ちょろかったかもしれないぜ!)

 

篠ノ之束が世界一優れていたといってもそれは俺が力を得る前の話だ。今、俺が支配する世界では束はただの淫乱牝牛だ。

 

「よ~し、よく言えました。まあ、そのために臨海学校から一足先に帰して忠誠を示させたんだからなあ」

 

「はいっ!言われた通りにいっくんを誘き出す準備を済ませておきました!だからチンポ下さい!!」

 

もはや束の頭の中には妹や親友のことを押しのけてチンポのことしか詰まっていないだろう。股を広げて必死に必死におねだりを繰り返す。

 

「一夏にトドメを刺せたらとっておきの舞台で犯してやるよ!本音!そろそろ出すぞ!」

 

「やぁんっ!おあずけなのぉ!?」

 

「あぁんっ♥ まさくん、キスっ!キスしながらいっしょにイこうっ♥」

 

「ああ、わかったよ、キスしよう本音っ」

 

「うんっ、ん……♥」

 

マグマの様な精液がキンタマからこみあげて登ってくる。

俺と本音は互いに抱きしめ合うようにくっつき、三度口づけを交わした。

本音の胸が俺の胸板で押し潰れ、本音の勃起したこりこりの乳首が擦れる。

篠ノ之束を屈服させた下卑た快感も合わさり、俺の我慢ももう限界だ。本音の腰を持ち上げながら腰を引いてチンポを引き抜くと、そのまま一思いに腰を突き上げて本音の最奥まで貫いて子宮を突いた。

 

「~~~っ!?」

 

「くっ………!」

 

びゅっ、ドピュッ、びゅるるるるっ!

 

子宮まで犯す激しいファックに本音は目を見開き、膣穴を締め上げて絶頂する。絶頂してうねった膣が俺のペニスを締め上げて、俺のザーメンを搾り取る。

口も性器も心も胸も、すべてが重なり合い、一つになって本音と俺との境目が溶け合う。

 

「ううっ……!くあっ……!」

 

「ぁ~~~♥ あついぃ~~♥」

 

ザーメンを受け入れ、本音の顔が絶頂で蕩けて、汗でぬれた頬を俺の肩に乗せて崩れる。

 

「ふぅっ、………今日も気持ちいいおまんこだったぞ」

 

「えへ~……♥」

 

「あぁ……ザーメン……中出し……いいなぁ……」

 

「さてと、汗だくでセックスしてたせいか、喉が渇いたなあ」

 

そう言って俺は膝をついて結合部を見上げている束の顔を見つめてやる。

束は俺の視線に気づくと、自分の胸を寄せ上げながら立ち上がった。

 

「はいっ!清野様!!いやしい牛女のはしたない胸から母乳をお飲みください!」

 

俺は本音と繋がったまま、ベッドに倒れている簪の横に腰を掛けると、束が寄せ上げた自分の胸を俺の口元に近づける。

 

「あむっ」

 

「あぁんっ♥ きたぁ♪」

 

大きなマシュマロの様に豊かで柔らかい束の乳の先端についた赤い膨らみに吸い付き、舌先で転がす。

 

「んっ、あっ♥」

 

舌先で舐るように乳首を転がし、吸ってやると束の声から甘い喘ぎ声が聞こえ、充血して硬くなった乳首の先から、汗とは違う甘い汁が分泌されてきた。

 

「あ、あんっ、出てる……♥ 清野様に束さんの母乳飲まれてる……♥」

 

束は幸せそうな顔で涙を流して喘ぐ。

甘くまろやかな母乳がセックスで疲れた俺の体を潤して癒し、精を放った俺のペニスが元気を取り戻して本音のお腹の中で膨らむ。

 

「うはぁ……、さすが牛女、チンポが元気になるいい母乳だ」

 

「はいっ♪ 清野様に悦んでいただけて奴隷の束は嬉しいです!」

 

従順な奴隷と成り下がった束をミルクタンクとして侍らせ、本音を抱きしめながら俺は一夏を一番惨めに壊すための算段を確認した。

 

 

 

 




PCを立ち上げる暇もないほど忙しくて校閲不足ですので誤字脱字が多そうです。
大変申し訳ございません。
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