※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

65 / 141
大変お待たせしました。
今回でこの章の最終話にするはずでしたが、箒の後日談がないのはさみしいので付け足したため、最終話は次回以降になりそうです、


第63話 清野の作る世界(箒、寝取り 千冬、オナニー)★

夏休みを目前に控えた休み明けの夏の日の朝、カーテンを開ければ空模様はすがすがしい快晴だ。こういう日は朝から学校に行くのが楽しみになる。

 

「そう思わないか?なあ、千冬」

 

「は、はいっ、思います……にゃん♪」

 

「あははっ、いい返事だな」

 

「ん…♥ に、にゃんっ……!」

 

俺は傍らに控えていた性奴隷研修中の千冬に話しかけてやった。

千冬は俺がプレゼントしてやったあざとい猫耳とケツ穴に突っ込んでやった尻尾型バイブの似合う猫になりきり、手首を猫のように曲げ、語尾に媚びるような『にゃん』をつけて男に、つまり俺に媚びる。あのクールで厳格な千冬がこんなバカみたいなマネをしているというだけで楽しくなってくる。

今の千冬は俺の猫なので服はもちろん身に着けていない。男の前で足をM字に開いて秘所もおっぱいも丸出しでにゃんにゃんと鳴く。その姿に同じく全裸の俺のチンポも元気になる。

ケツのバイブが疼くのか、千冬のヴァギナから愛液が垂れてくる。

 

「くぅんっ、にゃ、にゃん♪」

 

千冬も羞恥心で顔を赤らめるが、それでも俺を満足させるために必死に媚びた笑いを作る。

こんな扱いを受けても千冬は従わざるを得ない。今、千冬の人権は俺が預かっている。

千冬を性奴隷として躾けようが、ペットとして扱おうが俺の権限で許されるのだ。

 

「乳もマンコも晒して生徒の前で猫耳プレイなんて本当に変態だな、この雌猫」

 

「ご、ごめんなさいにゃん、千冬は教師失格のダメ猫だにゃん……はうっ!?」

 

千冬のケツのバイブの威力を上げると千冬は舌を出して前のめりに崩れ落ちて四つん這いとなった。ケツに突っ込んだおもちゃ一つでここまでみっともないアヘ顔でよがるなんて、気の強い女はアナルが弱いという俗説は本当なのかもしれない。

 

「くっ、くはは!ますます猫っぽくなったじゃないか、いい格好だ!」

 

「あひっ……!おしりぃ……っ!」

 

千冬が舌を出してハァハァ感じてる姿を朝から眺められるなんて素晴らしい贅沢だ。とはいえ、千冬一人で遊んでいるほど俺も暇ではない。

 

「お待たせいたしましたわ、清野様」

 

部屋に備え付けられた浴室から一糸まとわぬ姿のセシリアが現れ、頭を深々と下げた。風呂上がりで火照ったセシリアの肌からたまらない色気を感じる。

 

「ふふ……、清野様の所有物(もの)となられた箒さんのお体をしっかりとお清めいたしました……♪」

 

「ほら、箒、見せてあげなさい」

 

セシリアに続いて鈴もパイパンのオマンコを隠すこともなく現れて、浴室へと声をかける。

鈴とセシリアに促されて、浴室の中からは生まれたままの姿の箒がシャルに付き添われ、頬を染めて目を逸らしながら現れた。

 

「う、うう……」

 

「ほ~ら、箒、いつまで恥ずかしがってるの」

 

「わっ」

 

箒の後ろで肩を掴んでいたシャルがもじもじしている箒の背中を前へ押す。箒は小さく声を出して俺の方へと近寄る。バランスを崩しながら歩いたおかげで箒の乳がプルンと揺れる。

 

「せ、清野……」

 

箒がおずおずと下から俺の顔を覗き見て、はじめて箒と目が合う。

 

「くくっ、気分はどうだ?」

 

「え、そ、その……」

 

箒は俺から顔を背けて言いよどむ。しかし、その表情からは嫌悪の感情は見られなかった。

ただでさえ、日常的に俺に『特訓』と称してセクハラをされていたにもかかわらず、【女は俺のことが好きになる】【俺は何をしても許される】の改編のおかげでそれが許されるどころか、箒は俺への恋慕を募らせてきた。

そして、ついに昨日レイプという形で箒の純潔を散らしたが、そんな最低の行為でさえも、【俺に体を求められることは女の喜びになる】【俺とのセックスはメチャクチャ気持ちいい】という改変を有効にしてやればそれだけでレイプは箒にとって最高の体験になった。今、箒は自分をレイプしたにもかかわらず俺のことが好きで好きでたまらないのをごまかしているに過ぎない。

さらに、一夏が惨めに寝取られる姿を見せてやりながら、箒にかけていた、【篠ノ之箒は織斑一夏に好意を持つが性行為はしない】という改変の前半部分を無効化して、一夏への愛情も枯渇させて一夏を捨てさせてやった。もしかしたらまだ、箒の中に、一夏に対して罪悪感とか義理の感情くらいは残っているかもしれないがあくまでそれだけだ。もう、箒が一夏を愛することなど決してないし、微かに残った同情も俺がすぐに消して完全に俺に従順な雌にしてやる。

 

「箒」

 

「え、きゃっ」

 

俺は困惑している箒の体に真正面から抱き着いた。洗いたての髪から甘いシャンプーの香りが漂い、肌と肌とが重なり合い、箒の豊満なシャワーの熱を残した女体の感触が伝わってくる。箒のおっぱいが俺の体で押しつぶれ、コリコリの乳首の感触もわかる。この硬さ、もしかしたら風呂でシャルたちにいじられたのかもしれない。箒のエロいカラダにチンポが反応して勃起する。箒の柔肌の上を亀頭が滑り、箒にアピールしている。

 

「せ、清野……!?」

 

「箒、俺のことが好きか?」

 

「え、な、なにを……は、離して……」

 

「ひどいなあ。昨日は初めてなのにあんなに愛し合ったのに」

 

「あ、あれは……」

 

俺は箒をさらに強く抱きしめて密着する。早鳴る箒の心臓の音が伝わる。

 

「いいじゃないか、一夏なんてもうどうでも」

 

「!!」

 

一夏の名前を出すと箒の体がわずかに震える。昨日、快感に溺れて『いらない』と言い捨てた男の名前だからな。

 

「幼馴染で、昔は仲が良かったかもしれないけどさ、今の一夏は才能もない、人の気持ちもわからない、いろいろな人に迷惑かけて、箒のことも守れないで、懲罰室に入れられたクズだ。あんなカス、捨てたって箒が気に病まなくていいんだよ」

 

「気に……病まなくて……いい……?」

 

箒に対しての言葉に暗示を込め、箒の心に残った一夏への思いの残りカスを掃除していく。昨日、箒を寝取られ、束にも捨てられた一夏は懲罰室へと連行されていった。箒はセックスに夢中で一夏のことを見向きもしなかったが。

 

「それと比べて俺はどうだ?天才で、この学園のヒーローで、箒のこと、たくさん優しくしてあげただろ?」

 

「……はい」

 

「箒のエッチの練習にも付き合ってあげたし、箒のエッチなカラダの感じるところも知ってる。箒のことをかわいいと思ってるし、それに、昨日セックスして分かっただろ?俺と箒の体の相性も最高だ。オナニー用の粗チンしかない一夏と違う」

 

「一夏の……」

 

「くくくっ、箒がただ、一夏への思いを完全に捨てて俺だけを愛するって誓ってくれたら、それだけで箒のことをこのチンポでたくさん愛してあげる」

 

「清野が、愛して……」

 

「そう。一夏を捨てればいいんだ」

 

箒の心は、中出ししてやった時点ですでにほぼ堕ちたようなものだが、ここでもう一押しして、自分から俺にデレデレの黒髪爆乳エロセフレになってもらう。

箒の心が俺色に染まっていくのを箒の尻を撫でながら待つ。

シャルたちも落ちかけてる箒の姿を楽しそうに見ている。

 

「ふふっ、ねえ箒、さっきお風呂で言ったよね?素直になるのが大事だって。箒はどうしたいのかな?」

 

「箒さん、本当はもうわかっているんでしょう?入学してからずっと箒さんを支えたのは出会ったのが早いだけのあんなオス猿なんかじゃないことを」

 

「箒、似た立場のアタシから言えることは、何の才能もない一夏なんかと一緒にいるより、勝と素直な気持ちで愛し合う方がずぅっと幸せよ」

 

「あ……」

 

まだ悩んでいる箒の背中を俺の従順なハーレム奴隷たちがメスの道へと押す。

これでもう決まりだ。というかもう辛抱たまらん。

 

「箒……」

 

「清野……ん……♥」

 

俺は箒と唇を重ね、舌を入れる。箒も俺を拒まず、俺のキスを受け入れる。箒の柔らかい唇の感触が俺に箒を自分のものにしている実感を与えてくれる。

 

「んっ、ちゅ……♥」

 

箒の舌が自分から俺の舌に絡みついてきて、部屋にちゅぱちゅぱと唾が混ざるスケベな音が響く。

 

「んっ♥ んんっ……!はっ、ん…!ぇろ♥」

 

キスしているうちに抑えられていた箒の気持ちが盛り上がり、箒は自ら積極的に舌を絡めてきて、俺の唾液をすする。箒が俺にここまで興奮してくれている事実に興奮してカウパーが亀頭からあふれる。

 

「あ……はぁ……♥」

 

「ぷはぁ」

 

「わぁ……!」

 

「箒さん……、大胆……♥」

 

「でも、吹っ切れたみたいね」

 

箒の唇が離れ、唾液の橋が二人の間で切れる。

箒はもう目を逸らさず、まっすぐに俺の目を見て荒い吐息とともに口を開く。

 

「清野……、好きだ!」

 

「くくくっ、いいのか?一夏は?」

 

「……何度も言わせるな。一夏なんてもう、『どうでもいい』。私が好きなのは、あんな馬鹿じゃなくって、カッコよくて、優しくて、私のことを気持ちよくしてくれる清野なんだ……♥ ん……♥」

 

箒は幸せそうに俺の体に頬ずりをして、俺への愛の言葉をささやく。箒が身をよじるたびに箒のおっぱいがむにゅむにゅと形を変え、勃起した乳首もこすれ、熱い吐息が俺の首筋にかかる。

 

「清野……、頼む……。私をお前の女にしてくれ。他の男になびこうとしていた女なんて迷惑かもしれないが……、私もみんなのように清野に抱いてもらいたい……。おちんちん、いっぱいズポズポしてほしい……♥ お願いだ。清野だけの女になるから。清野がしたいこと、何でもしてあげるから……!だから、愛してくれ……!一夏のことなんか綺麗に忘れさせてくれ!」

 

箒はその豊満な体を俺に押し付け、擦り付けて誘惑する。

デカパイが形を何度も変えながら俺の胸板を往復し、俺の太ももに跨るように箒の股が乗っかり、女性器を擦り付けてくる。

箒ほどのエロ女の誘惑はヤリたい盛りの男子には反則過ぎる。

 

「くっ!くくく、はははっ!いいぞ!箒はもう俺のものだ!!これからは俺が性奴隷の悦びをカラダに何度も刻んで、一夏のことなんてすぐにどうでもよくしてやるよ!」

 

「う、うんっ!して!してくれ!清野のこと以外、何も考えられないくらいめちゃくちゃにしてくれっ!」

 

俺の性奴隷宣言に箒は目を輝かせて喜んで、思いっきり抱きしめてくる。

 

「ああ……!もう我慢しない!清野、好きだ!好き、好き!毎日清野のことを考えてたくらい好きだ!清野とセックスしてるほかの女に嫉妬して、毎日、清野でオナニーしてた!一夏なんて、清野に『特訓』してもらうダシにすぎない!」

 

「ひひひっ!じゃあこれからの『特訓』は一夏のためじゃなく、俺のことを喜ばせる方法をカラダで学ぶためにしような!」

 

「ああ!これまで以上にたくさん『特訓』してくれ!……もう、キスも、セックスも、約束なんてしないで好きなだけしてもいい!ううん、してください!」

 

4月からじっくりと調教を続けてきた性奴隷が今、完成した。これでこの学園の生徒は全員、俺とのセックスを済ませて、俺のしもべになった。

 

「さぁて、おらっ!ペット!一人でアナニー楽しんでないで学校行くぞ、ペット!」

 

「ひゃ、ひゃいぃ!」

 

俺は箒を腕に抱きながら、部屋の隅でケツの快感に身をよじってる元教師を呼ぶ。

 

「おら、四つん這いになるんだよ!このメス猫!」

 

ぱちんっ!

 

「ひうっ!にゃ、にゃ~んっ!」

 

四つん這いの千冬のケツを叩いてやると、いい音を鳴らし、肉がブルンと揺れて、赤い手形が付く。千冬は人としての尊厳のない鳴き声を上げて、背中を伸ばして四つん這いになった。

 

「よいしょ!」

 

「くぅ……っ、な、なぁ~お♪」

 

俺は全裸のまま、千冬の背中にどしんと腰を落として乗る。じかに感じる千冬の背中のぬくもりがいい感じだ。

 

「ほら、箒も乗れ」

 

俺は千冬に跨り、自分の勃起したペニスを指さして箒を招く。

 

「え、だ、だが、千冬さんに乗るなんて……」

 

「いいんだよ。今のこいつは人間ですらないんだから。なあ?」

 

「にゃ、にゃ~ん♪」

 

「ち、千冬さん……」

 

生徒に背中に乗られようが、今の千冬に拒否権はない。むしろ、俺に乗ってもらえるんだ。感謝してほしいくらいだ。

 

「ほら、箒、ここに乗れって」

 

「そこって……、わ、わかった……。早速、『特訓』してくれるんだな」

 

箒は俺が指をさしているペニスをまじまじと見ると、その意を理解し、俺と向かい合うように千冬を跨ぎ、自分のヴァギナに亀頭をあてがう。

 

「あっ、い、入れるぞ……?んんっ……!」

 

箒は俺のチンポの上で腰を下ろして、下の口でペニスを咥えこんでいく。

箒の膣肉が絡みつくようにうねり、俺のチンポを離すまいと愛液で濡れた肉ヒダできゅうきゅうと締め付けてくる。

改変による効果は絶大で、処女を失ったばかりの箒でも、挿入だけで女としての充実感が支配しているだろう。

 

「はっ、はぁぁん……、入ったぁ……♥」

 

千冬の背中の上で俺たちは向かい合って抱き合いながら一つになる。

レイプではない自分から挿入する愛し合うセックスを味わい、箒の目に喜びの涙が浮かび上がる。

 

「はっ、ん♥ すごい、すごい……っ!清野のおちんちん、すごいぃ……♥」

 

「あぁん……、箒さんも織斑先生も羨ましいですわぁ……」

 

「ま、仕方ないでしょ。経験の少ない箒を従順なオチンポ奴隷に調教しないといけないんだから」

 

「ご主人様ぁ、箒の調教が終わったら、頑張った僕たちの子宮にもザーメン恵んでよ」

 

「くくくっ、わかったわかった。おら!ペット!学校行くって言っただろうが!早くしろ!」

 

ばちんっ!

 

「にゃっ!い、行きますっ!」

 

俺はなかなか足を進めない猫千冬のおっぱいを足で蹴っ飛ばして命令をする。馬に鞭を打つような気分だ。

俺は全裸の千冬の背中の上で全裸の箒の膣を満喫しながら、自分の足は一歩も地面に着けずに登校した。

 

 

――――――

―――

 

 

少し遅めに登校した俺はクラスのみんなに驚愕の目で迎えられた。

まあ、千冬に跨って、箒を犯しながら学校に来たら当然だが。

とはいえ、今まで俺に躾けられてきたメスたちだ。俺が千冬を奴隷にしているのも、箒を屈服させたのもすぐに受け入れ、みんなが尊敬のまなざしをもって俺を崇めた。

そして、一夏が懲罰室にぶち込まれたこともいつものことだと受け入れられた。

せっかく一夏がいない上に、箒をチン負けさせた記念に、代理担任の真耶の許可を取り、本日の1年1組の授業はすべてセックスの実習にさせてもらった。

もはやこの程度の非常識は特に何も気にすることなく実現できるくらいに、俺も今の最高の生活を楽しんでいる。改めてこの改変能力様々だ。

俺はクラスの女子に命令して、全員を全裸にして教室のヤリ部屋のベッドの上に集め、箒への性教育を見学させることにした。

 

ズポッ! じゅぽっ♥ じゅっぽっ♥ ぬぷっ…、ぐちゅん♥

 

「あんっ!あんっ♥ あぁん……、深いぃ……」

 

「わわっ、あんな太いのが箒の中に出たり、入ったり……、いやらしい~……」

 

「やぁぁ……、あぅっ♥ 見ないでぇ……ひんっ!」

 

ベッドの中心で裸のクラスメイト達に囲まれて、俺は仰向けに横になる箒の太ももを持ち上げて、正常位で箒のオマンコに生チンポをハメる。

登校時からチンポを入れられたままの箒の膣穴は俺の形になじんできていて、トロトロでヌルヌルの愛液がチンポの注挿を滑らかにする。

 

「あぁ、箒のオマンコ……、ヌルヌルであったかい……、チンポ溶けそう……」

 

「箒さんのオマンコ♥ 清野様はすっかり気に入られて、とぉっても気持ちよさそうですわ♪」

 

「えへへ、僕とラウラの時は箒たちにいっぱい見られたけど、今度は箒がハメハメ見られちゃってるね?」

 

「やだっ、はずかしいっ、んうっ、ふわぁ……♥」

 

「見られて感じてるんだ?ふふ……♪」

 

クラスみんなにセックスを観賞されて、興奮が高まっているのか箒の愛液がすごく濃く、大量になってきて、腰をたたきつけるたびにチンポと膣の間で飛沫が上がる。

箒の乱れっぷりにギャラリーのみんなも悶々としている、

 

「それにしても、ついに箒も清野くんのオチンポデビューかぁ」

 

「篠ノ之さんくらいの美人ならもっと早くお手付きになってもよかったのに。織斑くんなんかのお世話焼いてるからだよ」

 

セックスで感じまくりよがっている箒の姿を恍惚の表情で見ながら静寐と神楽が感慨深げにつぶやく。

 

「それにしてもまた処罰食らうなんて、『アレ』って本当にどうしようもないんだね」

 

「うん、篠ノ之さんの目が覚めてよかった……。私、正直、織斑くんだいっきらい」

 

「あはは、神楽ちゃん、ひど~い。……でも、同感♪ やっぱり、友達が棒姉妹になるのは嬉しいけど、あんなクズに捕まるのは悔しいもんね」

 

「あひっ!おっきくなったぁ……、あぁんっ♥」

 

「ふふっ、清野君はね、女の子が織斑くんをバカにすると興奮しちゃうんだよ」

 

「箒もわかったでしょ?あんな男としても人としても劣ってる奴、いらないって」

 

「あっ、あんっ♥ うん……、清野とエッチするほうがずぅっといい♥ んひぃっ!」

 

二人ともチンポ穴仲間ができたことを喜び、箒に一夏の屑っぷりを教え込む。

美少女たちの一夏下げに俺の興奮も高まって腰が激しく動き、箒の尻の音を響かせる。

 

パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥

 

「あひぃぃぃぃっっ♥♥♥ はげしすぎるぅぅぅ♥♥♥ イクッ、イクゥぅ……!!」

 

「すっご~い……!箒のおっぱい、ブルンブルンって跳ねてる……♥」

 

「篠ノ之さん、おっぱいおっきくっていいなぁ……」

 

箒の尻たぶに俺の腰がたたきつけられ、チンポが子宮の入り口を責める度に、箒の口からメスがアクメする嬌声が放たれてヤリ部屋に響き渡る。

箒の乱れっぷりと、クラス一の爆乳が一突きごとにいやらしく暴れる姿に、クラスの女子たちも同じ女として憧れと興奮を覚え、目線が乳に吸い寄せられている。

 

「くぅ~!このまま中出しまでスパートだっ!もっとガンガン突きまくってやるっ!」

 

「おっ、おほぉぉぉっ♥ ちんぽっ、膨らんでるぅぅっ♥」

 

キンタマで製造された精子が尿道に充填され、キンタマも竿もパンパンになるのがわかる。このまま箒の子宮にザーメンマーキングするために、箒の腰を両手でがっちりと掴み、本気ピストンで攻め立てる。

 

ズポッ!ズボッ!グチュッ!ジュポ!

 

「あっ♥ あんっ♥ あひん♥ あぁぁぁ……っ♥」

 

「まぁ……♥ 清野様の本気ピストン……♥ 一度味わったら箒さんはもうあれなしじゃ生きられなくなってしまいますわぁ……♥」

 

「ほ、箒っ!箒のおっぱい見てたら我慢できなくなってきちゃった!触るね!?」

 

「やっ、やぁっ♥ おっぱいもいじめちゃやだぁ!」

 

むにゅんっ♥

 

「ふぁっ……♥」

 

「すごい……マシュマロみたい……♥ 気持ちいい……♪」

 

子宮口まで俺の肉棒でパコパコされ、よがり狂う箒の胸に静寐の手が伸びて、柔らかい乳肉に静寐の手が埋まっていく。

むにゅむにゅと、箒のおっぱいが静寐の好きなように形を変え続け、痛いくらいに充血してビンビンに勃起した乳首も指の間で存在感を示す。

 

「あっ♥ あっ♥ イクっ、イクっ、だめぇ……!」

 

「箒、すごい顔……、イキそうなんだ……、僕たちが見てる前で子宮がオチンポに屈服しちゃうんだ……♥」

 

箒はもう、恥じらう余裕もなく、舌を出し、よだれを垂らしたアクメ顔で俺のチンポにいいようにされている。

クラスのみんなもお股をこすりながらフィニッシュの瞬間を楽しみに待っている。

クラスの美少女たちが、俺が箒に中出しするのを興奮しながら待っている、そう考えるだけで、チンポの我慢が利かなくなり、先端からおしっこを漏らすような我慢していたものを解き放つ、解放感と快感に包まれる。

 

「うぅぅ……っ!箒に……中出し……!」

 

…………びゅるっ、びゅるるっ……!びゅ~~~~っ♥♥ びゅ~~~っ♥

 

「ぁ……、は……、あ、あああぁぁぁぁんっ!!! あちゅ、あついぃぃぃぃっ!はあん、んひぃっ♥♥♥ 中に、っでてるぅぅぅ♥」

 

箒の膣道の最奥で俺のチンポが震え、朝からため込み続けた半固形の濃厚ザーメンを子宮に直接流し込む。

箒はベッドシーツを力いっぱいに掴んで、頭を焼き切るほどの快感とザー汁の熱に絶叫をあげる。あまりの快感に箒の膣が痙攣をして、その中で精を吐き出す俺のペニスをヒダのついた肉天井で擦り回して、一滴も残さんとばかりに絞りつくしてくる。朝から馴染ませた名器まんこに何もかも吸い尽くされているような錯覚さえ覚える。

 

「お、おぉぉう……、くぅ……!まだ出る……!」

 

びゅっ、びゅっ、どぴゅんっ♥♥♥

 

「お……、おぉぉ……♥ あひぃぃん……♥」

 

「わわっ、すごぉい……、清野くん、気持ちよさそう……♥」

 

「やっぱり、おっぱいもおっきくて、きれいだもんね、篠ノ之さん。こんな素敵な子に中出し出来たら幸せだよね……♪」

 

チンポが溶けてるんじゃないかと錯覚するほどの快感を享受しながら俺は箒の中にたっぷりとザーメンを注いでやる。この子宮はもう俺のものだと教え込むような特濃でどっぷりとしたザーメンが排泄される。

 

「くっ……、ふぅ……、はぁはぁ、あ~、気持ちよかった……」

 

「あ……♥ は……♥」

 

中出しマーキングが終わるころには、箒は半ば失神していた。半開きの目から涙を流しながらも幸せそうな恍惚の顔で舌を出している。

この調子でいけばすぐに俺のチンポにフィットしたオナホ奴隷に仕上がってくれるだろう。

少し休めばまだまだ射精できそうな硬いままのペニスを箒の中に挿入したまま、ほぅっと一息をつく。見ていたみんなも、息が荒くて発情している。

 

「さすが清野くん……♥ 箒ったら、完全に飛んじゃったぁ♥」

 

「箒さんも清野様のオチンポ様に完墜ちしたことで、この学園の全生徒はすでに全員が清野様の性奴隷ということですわね。さすがですわぁ……♪」

 

「本当に学園の全生徒をチン負けさせちゃったんだ……。すごすぎるよぉ……♥」

 

「うん……♥ もうこの学園は清野くんのハーレムなんだ……。私たち、これからずぅっと、好きにされちゃうんだ……♥」

 

みんなが言う通り、この学園の女子生徒はついに全員攻略した。

男子高校生の夢である、学園の女子全員性奴隷がついに実現したのだ。これからは自重せずに好き放題をしまくれるというわけだ。

 

「さて、ラウラ、オナ千冬はどんな感じだ?」

 

俺は箒と繋がったまま、ヤリ部屋の外にいるラウラへと声をかけた。

 

「ん……♥ いい、感じだ……♥ 教官も……、三度目のアクメに達しそうだ……♪」

 

ラウラはヤリ部屋の出口のすぐそばにある俺の机の横で自分の股をいじりながらビデオを回していた。

そのラウラの目の前では、人権失格中の雌奴隷である千冬が俺の机の角に股を押し付け、自分の胸を揉みいじりながら自慰にふけっていた。千冬が股を押し付ける度に、机の角が千冬の土手肉をめくり、ピンクの膣肉をあらわにして蜜を垂らす。俺の机の上には千冬の愛液でできた小さい水たまりもできている。

 

「あっ♥ ひぃんっ♥ 篠ノ之が……中出しっ、清野にゴムなしでっ、やんっ♥」

 

「ん……♥ 教官……、イキそうでも腰を止めてはいけません……っ、欲望を素直に声に出して、角オナを続けてください」

 

「はぁっ♥ んんっ……!清野の机、気持ちいい……♥ 私だって女……、いや、メスなんだっ、くぅっ、好きな男に……、清野に……、篠ノ之みたいに中出しされて奴隷にされたいっ、あっ、あっ、あぁ……!イクッ……!」

 

「教官もやはり……、清野様のすばらしさに気づかれていたのですね……!いいですよ、そのまま清野様のことだけ考えてイってください……!

 

「くっ、くぅん……!あぁん……♥」

 

千冬の背中が反り返り、机に跨ったまま痙攣する。千冬の割れ目から白く濁った分泌液が噴出して俺の机を汚していく。まだ処女を奪ってはいないが、順調にその準備は、従順な性奴隷に変貌する準備は整いつつある。

千冬が絶頂し、机の上に崩れ落ちたのに合わせたようにチャイムが鳴り響き、休み時間となる。

授業と違って、セックスに興じていると時間がたつのが早く感じる。まったく、ハーレム最高だ。

 

「せ、清野くん……、ちょっといいかな……?」

 

「あ~♪ かんちゃんだ~♪」

 

俺を讃えて発情する女たちによる淫靡なヤリ部屋に来訪者が現れる。4組から来た簪だ。幼馴染の来訪に本音は嬉しそうに歓迎する。

 

「くくっ、どうした?簪?」

 

「う、うん……。あ、篠ノ之さん……。本音が言ってた、昨日、織斑一夏を叩きのめしたって話は本当なんだ……、むぅ」

 

簪はヤリ部屋に入るやいなや、俺と繋がったまま放心している箒の姿を見てつぶやいた。

そして、俺に向き直ると可愛らしく頬を膨らませて口を開いた。

 

「織斑一夏を叩き潰すなら……、私も呼んでほしかった……」

 

「む、私も同じ気持ちだ」

 

「ラウラ」

 

頬を膨らませて俺に訴える簪に便乗して、ラウラもカメラを置いてヤリ部屋に入ってきた。

 

「清野様は知っているだろう。私たちが織斑一夏をどれほど憎んでいるのか」

 

「うん。あいつが破滅する場面にはぜひ立ち会いたかったのに……」

 

なるほど。一夏の破滅に立ち会えなかったのが悔しいと。さすが簪。俺の一夏嫌い仲間だ。

 

「もちろん知ってるさ、二人が一夏を憎んでるのは」

 

「じゃあ、どうして……」

 

尋ねる簪に俺は手首についた白式を見せる。

 

「くく、俺がこの程度で一夏を許すわけないじゃないか。二人には、これから最高の出番をあげる予定なんだよ。一夏をいたぶる、な」

 

俺の発言を聞いて、二人はうなずき、納得した顔を見せてくれた。

 

「……、そうだったんだ……。ごめんね、清野くん、そんなこともわからないで」

 

「すまない、清野様。だが、その分、清野様の期待に応えて、あの愚物をいたぶってみせる」

 

「くく、二人とも不安にさせちゃったかな?お詫びにキスしてやるからこっちにこいよ」

 

不満が解消でき、二人ともいい顔になった。俺もいいことをして気分が良くなったので、二人の美少女にご褒美をあげることにしよう。

 

「ん……、ぁ……ちゅ、あ、はぁ……♥」

 

「んちゅ、んっ……!はむっ、ん、ん♥」

 

箒と繋がったまま、俺は二人の美少女と唇を重ね、唾液を交換し合う。

 

(くくっ、今週でもう一学期も終わりか……。最後の集大成、楽しみにしてくれよぉ、一夏ぁ……)

 

二人の口を交互に吸いながら、俺は計画を練る。

 

(くくっ、まずは終業式までに、たぁっぷり仕込んでやるからな。箒、千冬ぅ……!)

 

今週が終われば、しばらく学校は休み。それに合わせて俺は仕上げに取り掛かった。

 

 




次回で千冬を攻略して新章に行けるといいなぁ、と。
次回以降の章では、まだ攻略していない蘭やクロエなどを登場させる予定です。
シチュエーションなどのアイディアがありましたら活動報告でこれまで通り募集していますので、ご提案ください。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。