インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
新章のプロローグです。
また、提案をいただいたので、現在R-18シーンがある各話にキャラとシチュエーションをタイトルに添えるように編集しています。
時間が思ったよりかかるので少々お待ちください。
第66話 全校集会★(箒・鈴・シャル・ラウラ・セシリア・束、ハーレムプレイ)
束の膣がうねり、粘液でぬめった肉のヒダが俺の肉棒を擦りあげ、温かい肉で包み込み、射精を促進する。
チンポが気持ちよさで溶かされたような錯覚に陥り、精を放ったことによる排泄に似た
虚脱感に包まれる。
「ふわあぁぁ……♥」
あまりの気持ちよさにザーメンが出しても出しても止まってくれない。
俺の精液を子宮で受け止めている当の本人に至ってはみっともなく舌を出し、よだれを垂らしてアクメしている。
出しすぎた精子が子宮から溢れ、俺のペニスまでも包む。そこまで出してやっと、長い射精が終わり、雌に種をまいた充実感がこみあげる。
……ぬぷんっ ドロッ……!
「あぁ……♥」
ペニスを束のドロドロのマンコ穴から抜くと、ドロドロの固形に近い特濃のザー汁が束の割れ目からあふれ、床にボトボトと鈍い音を立てて落ちる。
『くっ……!くくく……。あははははっ!!』
束の中からあふれ出す大量のザーメンが、あの篠ノ之束を、世界中に見られながら俺のチンポで絶頂アクメさせた実感を生む。
男としての最高の興奮からつい高笑いをしてしまった。
あの、見かけは最高に美人で巨乳だけど、人間性最悪で女尊男卑の元凶である篠ノ之束と、これまた見た目は最高だけど理不尽に暴力をふるってくるブラコン依怙贔屓くそ教師の織斑千冬が俺の手で世界中にアクメ顔を晒した。
二人とも前の世界では、憎しみの対象であると同時に絶好のオカズだっただけに、その二人をこんな目に合わせられるなんて夢見心地だ。
そして、世界最強であるこの二人すら俺の前にはメスになり下がるんだ。もはやこの世に俺に敵うやつは存在しない。
誰も俺に逆らえない。どんな女も俺のものにして好き放題できる。そう考えただけでさらに笑いがこみあげる。
「くくくっ……!この通り、天災とブリュンヒルデであろうとも、俺様の前には雌犬同然だ。これからこの世界はこの俺様のものになる!この世の女は全部俺のものだっ!!ははははははっ!!!!
。
俺はカメラに向かい……。いや、その向こうにいる世界中の負け犬男どもと、俺を喜ばせるためにいる女どもにそう宣言をして全世界同時中継を終えた。
「ははははっ!」
世界中に俺の雄姿は広まっただろう。これからは世界中の美女が攻略対象だ。チンポが乾く暇もない。
幸いにも明日から夏休みだ。世界中の女を漁りに行くにはもってこいだな。
「さて、これから俺専用の超巨大ハーレムを建造するわけだからな。邪魔は排除するか」
ザーメンを溢れさせている千冬と束の卑猥なアソコを鑑賞しながらメモ帳を広げる。そこには今までに行った改変をまとめておいたページがある。
【俺のチンポサイズが二回りくらいアップ】
【チンポの形が女の悦ぶカリ深ズル剥けチンポになる】
【何度射精しても萎えない絶倫になる】
【受精させるかどうかは俺の意思で決められる】
【女は俺のことが好きになる】
【俺に何かしてもらえると女はすごく嬉しくなる】
【俺の命にかかわることが起きると時間が5分巻き戻る】
【俺のIS適性は最高である】
【織斑千冬は清野勝には暴力を振るわず甘くなる】
【女子からすれば織斑一夏はあんまりかっこよくない】
【俺とのセックスはメチャクチャ気持ちいい】
【俺は何をしても許される】
【俺の命令は絶対である】
【俺に体を求められることは女の喜びになる】
【俺に犯された女は従順になる】
【俺と俺に求められた女が淫行に励んだり授業を抜け出してもそれは当然のこと】
【身体能力強化】
【時間操作】
【回復スキル】
【催眠スキル】
【他人の夢に入り込んで干渉するスキル】
(おお、改めて見ると結構いろいろしたんだな)
4月からの3か月強の俺様の努力の成果が改変の数からも見て取れる。それに、ここには書いていないが、もう無効にした【篠ノ之箒は織斑一夏に好意を持つが性行為はしない】とか【鈴は織斑一夏にベタ惚れ】とかの改編も含めると相当数ある。
あのくそったれな底辺からよく頑張ったよ。だからご褒美に世界中の美女を独占してハーレムを作るのも当然の権利だ。
今からどんな美女を抱けるのか楽しみだ。巨乳のお姉さんとか、年下の女の子とか、テレビで見たISの代表選手とか、いろいろな美女を揃えたい。
(でも、まずは当初の予定通り。あの放送を受けて変な正義感とか嫉妬で俺様のハーレムライフを汚されないようにしておくか)
きっと今頃、世界中あちこちがてんやわんやの大騒ぎだろう。
もしかしたら俺を排除しようとたくらむやつとか、IS学園にいる俺の女を利用しようとするやつが動き出すかもしれない。
俺のハーレムを汚されてたまるか。俺は一生、美女に囲まれてセックスざんまいして生きるんだ。出そうな杭は打っておくに限る。メモ帳に俺は思いつくままにペンを走らせる。
【他の男は俺が抱いた女に手を出せない。危害を加えない。探りを入れない】
【世界各国は俺に服従する】
(くく、これでだれにも邪魔させない……。俺だけの不可侵の世界だ)
これで俺のIS学園は…、いや、これからは生徒以外にも美女を取り込んで支配するんだから国だな。俺様のハーレム国家は無敵だ。これで俺様に逆らえる奴はいない。俺が世界を支配する時代だ。
これで学園の女たちも安心して夏休みを謳歌し、俺に犯されるための学園に帰ってこれるだろう。
(さ~あ、これから忙しくなるぞ~!学園外の女の物色に、俺がいろんな美女とやりまくれるように世界各国を支配するルール作り!世界中の女を奪い取るためにも頑張るぞ!)
どうやらこの夏休みの自由研究は、世界征服になりそうだ。これまでの秩序をぶっ壊してハーレム国家づくりに励まなくては。
「おい、奴隷ども、いつまでアヘってるんだ。」
バチンッ
「「あんっ♥」」
精液便所どもは俺にケツを蹴られると、尻肉を卑猥に震わせ、割れ目からザーメンを零しながら体を震わせた。
「俺様はハーレムづくりで忙しいんだ。学園に帰るぞ、マゾ豚ども」
「「は、はひぃ……♥」」
この間まで世界最強だった二人は惨めに舌を出して四つん這いになった。
奴隷に墜ちた雌二匹を連れて俺は学園にワープした。
――――――
―――
「あっ♪ おかえりなさい、弟くん♪」
「おかえり~、まさく~ん♪ ん~、ちゅっ♥」
奴隷二匹を従えて講堂の舞台裏へとワープした俺を布仏姉妹が朗らかに出迎えてくれる。
本音は俺に飛びつき、俺の唇を鮮やかに奪う。
「ん~~っ♪ はむっ……、んっ♥ ちゅ、ちゅっ……、れろ♥」
くちゅ、くちゅ♥
本音は慣れた舌遣いで俺の舌を絡めとり、粘膜が擦れ合い、卑猥な音を生む。
「もう、本音ったら……弟くんにキスしたくてたまらなかったのね♪ …それで弟くん、キスしながら聞いてくださいね。全校生徒、さっきの放送を見て、弟くんによるハーレム国家建国に織斑一夏を除く全員が賛同しました♪」
「ふっ……、んっ、……はぁ……。くくくっ、そうか。それじゃあ、正式に学園の支配者になった所信表明でもしに行くかな」
「はいっ♪ みなさん、世界の支配者になられた弟くんのお言葉を待っていますよ!」
「えへへ~♪ まさくんがこの世界の支配者になるんだ~♪ 私幸せだよぅ♪」
俺の胸板に頬ずりして幸せそうな本音の頭をなでて一度離れてもらう。
布仏姉妹に見送られ、俺は四つん這いの奴隷二匹を引き連れて壇上に姿を現した。
「あっ♪ ご主人様♥」
「「「「「「きゃ~~~~~~っっっ♥♥」」」」」」
壇上の刀奈が振り返り、嬉しそうに俺に笑いかける。
全校生徒は俺の登場に黄色い歓声をあげる。俺が片手をあげて歓声に応えると、ますます歓声は大きくなって返ってくる。
(これが俺様への美少女たちの想いか……。俺様は優しいから、ちゃあんと気づいて受け止めてやるよ)
壇上から生徒たちを見渡すと、上級生のお姉さま方も、前の世界では一夏に首ったけだった1-1の女の子たちも俺に熱狂的な視線を向けて顔を綻ばせている。こんな美少女たちの想いをないがしろにするなんて罰当たりな所業、俺にはとてもできないなぁ。
生まれた時から調子に乗っているイケメン主人公野郎とは違うからな。
(いたいた……、惨めな負け犬野郎が)
視線を生徒たちの最前列へと向けると、涙を流しながらミニマムチンポを手の中で握りしめたクソ男、織斑一夏が乾いた鼻血の跡を顔につけ、虚ろな目で俺と、俺に屈服した二匹の奴隷を見つめていた。
負け犬の横にはラウラと簪が嬉しそうに俺のことを見つめている。
(くくくっ、二人ともあのゴミクズ野郎をしっかりといたぶってくれたみたいだな。今度ご褒美マンコしてやらないと)
よく働いてくれた二人に微笑みかけてやると、二人とも頬を赤く染め、恍惚の表情で自分の体を抱きしめた。
あの二人に限らず、この学園のすべての美女は心の奥底まで俺への忠誠と愛情で染まっている。壇上から、これまでに犯し、服従させてきた美女たちを改めて見渡し、歓声を一心に受け止め、俺は生徒たちを手で制した。歓声が静まり、皆が俺に注目する。
「んっ♥」
俺は四つん這いになった千冬の背中に腰を掛け、足を組んで口を開いた。
「学園の女子たち。今日からはこの俺様が世界の支配者だ。お前たちをこの俺様のハーレムにお前たちを迎え入れて、永遠にセックスし続けてやる」
「「「「「「きゃ~~~~~~っっっ!!!!!」」」」」」
俺様の傲慢な言葉にも学園の女子たちは感激して歓声を上げる。
最前列の負け犬は俺様が学園を支配し、姉をイス代わりに使っている光景に、一瞬目に怒りを宿したが、その火もすぐに消えた。
「ふん、ブリュンヒルデだろうと天災だろうと、俺には逆らえない。この世の女は全員、俺のチンポを喜ばせる穴奴隷って証明されたな」
俺は指で束を呼び寄せる。束は喜んで四つん這いのまま俺の前に歩いてくる。束にフェラを指示すると、束は喜んで俺のモノを咥えこんだ。
「んっ、む……♥」
くちゅ、くちゅ♥ れろっ、ぴちゃ……、じゅぽっ、ジュポッ♥
束は口をすぼめ、俺のペニスに喜んで吸い付き、チンポをしゃぶる。卑猥なフェラ音が最前列の負け犬にもきっと届いていることだろう。
「くくくっ、まずハーレムの第一歩としてこの学園の改革を行う。俺がこの学園の全権限を掌握する。まずは、学園の方針を変更する」
俺は変態科学者・篠ノ之束のフェラ奉仕をじっくりと堪能しながら生徒たちに俺のハーレム計画を語る。
「『ISに関する知識技術を修めた人材育成』とかいう学園方針を一新。今後は、『俺を喜ばせる性知識を持つ従順な性奴隷の育成』を学園の方針とする。つまり、お前らは俺を喜ばせるセックスの腕前を磨いて奉仕すればいい。それに伴ってカリキュラムの変更。来学期からは役に立たない授業は廃止。性教育を重点化していく」
「んっ♥ んぐっ♥ んむっ♥」
ジュルッ、じゅぷっ、ジュプッ♥
束のフェラをBGMに俺の考えたIS学園の改造が披露される。
天災にフェラされながら学園の美女を見渡し、性教育について語る。まったく素晴らしい気分だ。
興奮して腰が浮き、束の口の動きに合わせて小さく腰が揺れる。カリが口内で擦れる感じが強くなり、いい気分だ。
「「「「「……っ!!」」」」」
壇上からでも全校生徒が息をのむのがわかる。学園の全生徒が俺のチンポをしゃぶりたがっている。これから俺はこの美女たちを永遠に抱きまくれるんだ。
幸せを噛みしめながら話を続ける。
「そして、学園の人事体制ももちろん一新する。不細工なババア教師やジジイの用務員は即刻クビにし、来学期までに若くて綺麗な女で構成された新しい教職員を揃えて性奴隷にする。つまりこの学園は俺のハーレム要員で構成する。お前らも切磋琢磨して立派な性奴隷を目指すこと。わかったか?」
「「「「「はいっ!!!!」」」」」
生徒たちは清々しい元気な返事で俺の野望を肯定した。染まり切った学園を目にし、俺の興奮もピークとなった。
「むぐっ!?」
俺は千冬から立ち上がり、束の頭を両手で掴んで固定すると、束の喉を乱暴に突いてイラマチオをした。
グチュッ、グチュッ、グッチュ!
「おぐっ!んっ、むぅっ!!おごっ♥」
「おっ!おおっ!?喉まで締まるっ!!おっ!おおおっ!!」
「おぐぅっ!?」
ドプンッ
俺は束の頭を引き寄せ、ペニスを全部加えさせると、束の喉奥でザーメンを炸裂させる。食道にドロドロの子種が直接注がれ、肉棒が震える。
「あ、あぁ~……、ザーメン便所、最高~~っ♪」
束の体内に思う存分、ザーメンを吐き出し、腰ががくがくと震える。全校生徒に見てもらいながらの射精は開放感が半端ない。
「くぅ~~っ!!ハーレム最高~~!……ふぅ!」
「げほっ!!げほっ!!ああ……、おなか熱いぃ……♥ 喉にザーメン絡んでるぅ……♥」
道具のように扱われ、ザーメン飲まされた便所女は咳き込みながらも嬉しそうに自分の腹をなでる。
「さて、というわけで美女以外、この学園には不要なわけだが……、織斑一夏、来い」
束の唇でザーメンカスをぬぐい、俺は負け犬野郎を呼び寄せる。
奴隷のわっかが着いている糞野郎は俺の命令に従い、粗チンを露出させたまま壇上へと上がってきた。
束の喉に射精してなお固く、俺様のデカチンと比較してあまりにお粗末な元ハーレム野郎の鉛筆チンポにあちこちから嘲笑が聞こえる。
負け犬は俯いたまま壇上に上がり、俺と対峙した。
「くくくっ、楽しんでくれたか?世界中の女はこの奴隷たちみたいにこれからたっぷり、俺が可愛がってやるよ」
「………!!」
一夏は俺の言葉に何も言えず、こぶしを握り締める。いい気味だ。
「失礼いたします、清野様。織斑一夏にはしゃべるなと命令をしていました」
俺を前にしても何も言わない一夏について、ラウラが壇上に上がり説明をする。
「ああ、なるほど。ふん、いいぞ。しゃべっても」
「………もう、やめてくれ……」
口を開いた一夏は俺に懇願する。
あの一夏が俺に懇願するなんて、まったく気分がいい。だが……
「やだね。誰がやめるか」
俺がお前を許す日なんて一生来ない。これからもお前は俺の踏み台、そして玩具として楽しませてもらう。
「おらっ!」
「っ!!ごほっ!!」
絶望した顔の一夏の腹に俺は蹴りを入れてやった。体の自由がない一夏は蹴りをもろに食らい膝をつく。
「くくくっ、一夏、俺に土下座しろ。土下座して『俺は清野様に何一つ及ばない出来損ないの踏み台です。どうか、俺の姉や幼馴染を寝取って雌奴隷にするところを見せてください』ってお願いしな」
「ごほっ、げほっ!……俺は清野様に何一つ及ばない出来損ないの踏み台です。どうか、俺の姉や幼馴染を寝取って雌奴隷にするところを見せてください……っ!!」
一夏は全校生徒の前で俺に土下座をして完全な敗北宣言をする。
あの織斑一夏を、人を散々踏み台にして賞賛を一手に受けていたご都合主義依怙贔屓野郎を俺が叩きのめした。嬉しすぎて気を失いそうだ。
(まったく、そこまで頼み込まれたら仕方ないな)
一夏くんは女の子を寝取られてるのを見るのが好きな変態らしい。俺様は優しいので特別にかなえてあげよう。
「というわけで皆、寝取られマゾのオナ猿一夏は下僕扱いで学園に置いて欲しいらしいので皆のオモチャにしてあげてね!」
「「「「クスクス……♪」」」」
(笑われてる、馬鹿にされてるぞ~、一夏くん)
「う、うぅ……!」
「おいおい、泣くほどうれしいのか?しょうがないな、もっと嬉しい目に合わせてあげよう」
マゾの一夏くんが喜べるよう、俺は目でラウラに合図を送る。
ラウラは俺の意図を察し、無線で合図をした。
「あはは…、本当にやるんだ……。僕、ちょっと恥ずかしいかな……」
「清野様にここまで特別扱いしていただけるなんて……、猿の分際で生意気ですわっ」
「み、皆が見ている前で……、ほ、本当にするのか!?」
「今更なに言ってんのよ、それに、二学期からはこれが当たり前になるのよ」
合図に応じ、シャルが、セシリアが、鈴が、そして箒が壇上に現れる。
「り、鈴、箒……!」
一夏は床に膝をつけた無様な格好のまま現れた美少女たちを呆然と見つめる。
俺はそんな一夏を見下ろし、箒と鈴を抱き寄せる。鈴の小柄で可愛い体と箒の豊満で女らしいスケベな体を抱きしめ、甘い匂いを嗅ぐ。
「きゃっ♪」
「んっ……♥」
「……っ!」
抱き寄せられた二人が満たされた幸せそうな顔をして俺の胸元に顔をうずめ、上目遣いに俺を見つめる。二人の整った顔から向けられる熱い視線が心地よい。
「ほら箒、幼馴染に挨拶したらどうだ」
「む……、……そんなことよりも見つめていたかったのに……。……久しぶりだな、一夏。私は勝専用のオナホ奴隷として、毎日極太チンポをハメてもらって充実したセックスライフを送れているぞ」
「そうだよ、一夏♪ 箒って凄いんだよ!この間処女喪失したばっかりなのに、もう自分から腰振って感じるところ探しちゃってるんだよ♥ 淫乱だよねっ」
「この間まで織斑一夏と結ばれたいと言っていたのに、現金な奴だ」
「し、仕方あるまいっ……!私だって生娘だったんだ……!だが、太いチンポに種付けされる喜びを勝のおかげで知ることができたから…♥」
箒は嬉しそうに笑って俺に体を押し付けてくる。マシュマロのように柔らかい箒の体が密着してムラムラする。
「勝と箒、カラダの相性も最高みたいで、箒ったらいつも凄い声あげてアクメするのよ」
「ええいっ!さっきから何なんだお前らっ!!そんなに私を辱めて楽しいか!?」
「だって…、箒さんったら最近いつも清野様に跨る権利を独占していてズルいですわ」
「おいおい、喧嘩するなよ、お前ら」
「も、申し訳ありません、清野様……。わたくしたち全員、清野様の
「す、すまない。みんなで仲良くご奉仕するから……私のことをお仕置きしてくれ……♥」
俺のことを取り合う美少女たちを制すると、みんなデレデレになって俺に熱い視線を向けてくる。一夏が目の前にいるというのに、まったく素晴らしい。
「……ということだ、一夏。お前も分かるだろう?勝とお前とじゃ格が違うということを。勝はお前と違ってISの才能もあるし、イケメンだし、優しくてエッチのテクも凄いし…、デカチンで絶倫だ……♥ ふにゃチンのお前じゃ私とは釣り合わないから振られて正解だよ」
「う、うぅぅ………!!」
「あら?泣いてますの?お子様ですわね。そのまま一生、女を知ることなく粗チンを一人でシコシコしてなさい」
「も~、二人とも言いすぎだよ?一夏だって才能なしで早漏の変態だけど、オナニー専用のおちんちんで一生懸命なんだよ?」
「大丈夫よ、一夏♪ これからはずぅっと、大好きなオナニーたくさんできるから、勝に感謝しなさい♪」
前の世界では一夏ハーレムのメンバーで媚びまくってた5人が今は俺と一緒に一夏を見下ろしている。
「み、みんな……、どうしてそんな……」
「馬鹿か貴様は。清野様が、貴様のような厚顔無恥な愚図とは比べ物にならないほど、崇高で優しいお方だからだ」
「清野様みたいにかっこいい人に助けられて、迫られたらもう拒めないよね♥ エッチなところも含めて僕大好きだよ♥」
「シャル……」
「くくっ、ということだ。織斑一夏くん。こいつらは俺のことが好きで好きでたまらない従順なハーレム要員だ。羨ましいか?これだけの美少女に囲まれて愛される気分は最高だぞ?」
「んっ♥」
「あんっ♥ も、もうっ、勝ったら……♥」
一夏に見せつけるように、服の上から箒と鈴の乳首を摘まみ、軽くつぶしてやる。二人は色っぽい声を出し、口をとがらせる。
「ひひっ、それじゃあ一夏も早く見たいだろうし、犯してやるか。お前ら、服脱いでケツをこっちに向けろ」
「「「「「はいっ♥」」」」」
俺の命令に従い、元一夏ハーレムの五人は全校生徒の前だというのに制服を脱ぎ捨て、肌を晒していく。
健康的で艶めかしい五人の裸体があらわになっていく。
「ん……♥ 清野様のご寵愛を皆様の前でたわまれるなんて……、光栄ですわ……♥」
セシリアが上質な生地で作られた白のショーツを脱ぎ、白くて大きな柔尻を晒しながら嬉しそうにつぶやく。
「どう、一夏?羨ましいかな?僕たちのこのカラダが清野様に捧げられちゃうんだ
♪」
シャルがピンクのブラを外し、白く綺麗な胸を揺らして一夏をあざける。
「恥ずかしいけど、今からあたしたち、全校生徒の前で生ハメセックスされちゃうのよ♪」
鈴がエロ染みのついた縞パンを床に無造作に脱ぎ捨て、楽しそうに笑う。
「お前の役目は、清野様が興奮できるように寝取られマゾとして惨めに粗チンをおったてて自慰に励むことだ。負け犬でも踏み台くらいはこなせるだろう?」
一糸まとわぬ姿となったラウラが美しい姿態を見せつけて一夏へと吐き捨てる。
「一応言っておくが、私たちは無理やりやらされているのではないぞ。自分の意志でお前を捨てて清野の情婦となる道を選んで服を脱いでいるんだ。間違っても『守る守る』などと世迷いごとを吐いて勝のセックスを邪魔するなよ?」
箒がアソコを濡らし、犯されるのを待ちわびる。
「それでは清野様」
「僕たちのハメごろ濡れマンコに」
「カチカチで逞しい太チンポを♥」
「激しく何度も叩きつけてパコパコして」
「子宮からあふれるくらいたっぷり特濃ザーメンを注いでください♥」
裸になった五人は、顔を一夏の方に、ケツを俺の方に向けて四つん這いになり、ケツを振って愛液の垂れているマンコを見せつけておねだりをする。
五人の尻とピンク色のマンコがヒクついて俺を誘う。こんな光景を見せられたらアソコを勃起させて五人とも満足させてあげるのが男の見せ所だ。
一夏も五人の破廉恥な姿に、こんな状況下でも惨めな粗チンをおったてている。寝取られマゾの素質が出てきた。
「ひひっ!全校生徒もよく見ておけよ!二学期からはこれが学園の当り前になるんだからな!」
「はぁん……!」
俺はラウラのケツを掴むと亀頭の先をラウラの割れ目にあてがう。ヌルヌルの本気汁がラウラの秘所から垂れてきてチンポを包む。
俺は腰に力を入れて、垂れてくる粘液ごとラウラの膣穴を貫いた。
ブチュンッ♥
「ひうっ♥♥」
「あ~、ラウラ、いいなぁ~」
「ふっ!ラウラは今日よく働いてくれたからなっ、ご褒美だ!」
ぱちゅんっ ぱちゅんっ♥
「あ、ありがとうございますぅ♥ んひぃん♥」
ラウラの膣穴が奥にたまった愛液で俺のペニスを包み込み、キツキツの小さな肉ヒダで竿に絡みつき、しごいてくる。
「おっ、おっ!すげえ締りだ……!小さくてよく鍛えられてる!」
「ひっ♥ ほっ♥ あ、あひぃぃっ♥ 清野様のチンポしゅごいぃぃっ♥ おながっ、めくれるっっ!!」
締め付けてくる肉ヒダを引っ張るように、肉棒をラウラの中で激しくピストンすると膣液で濡れた膣と肉竿とが擦れ合い、グチュグチュと愛液が泡立ついやらしい音を立ててうねる。
カリがラウラの弱いところと触れあって交尾をしている実感を俺たちに与えてくれる。
「ひゃっ、あっ、ああん♥ せいのしゃまぁ……♥ 愛してます、あんっ♥ 命を救われ、女の悦びを教えてくださって、ううんっ♥ あぁ、イクッ、もうイクっ……!」
「ラウラったら、舌出してよがって可愛い♥ ラウラがイクところ見ててあげるね♪」
「一夏、ちゃんと目に焼き付けてオナりなさい♪」
「そうだぞ、一夏。せっかく勝が極上のオカズを用意してくれたんだ」
「う、うぅ……!」
ラウラのアクメ顔に一夏の奴も惨めなオナニーを始めたらしい。
手で覆えるサイズのしし唐みたいなのをゴシゴシしだした。
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ イっっっくぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
「おっ!?おぉ……、しまるぅ……!!」
プシュッ
ピストンされまくったラウラは背中を反って、潮を吹いて絶頂した。
熱い膣肉がきゅんと締まって俺のペニスを締め付ける。ラウラの膣のうねりを竿で感じて快感を覚える。
「ぁっ♥ ぉっ♥」
「あぁ♥ ラウラのイキ顔、可愛い……♥ いいなぁ……、あんっ♥」
ぬぷんっ♥
「くくっ、次はシャルマンコだ!!」
「ふわぁ……♪ いきなり入れるなんてぇ……♪」
俺のモノを咥えこんでなかなか離そうとしないラウラマンコからペニスを何とか抜くと、俺はすかさず、股の下に水たまりを作っているシャルのトロトロおまんこにラウラの愛液にまみれた肉棒をねじ込んだ。
「あっ、すごいぃ…♪ 脈打ってる……♪ 僕のお腹の中でビクビクしてるのわかるよぉ♥」
「どれ、シャルのマンコはどんな使いごこちかなっ!」
ぐちゅっ♥
「あぁんっ♥ オチンポきたぁ!」
ジュプッ♥ ジュプッ♥ ジュプッ♥
「はぅ、すごい、気持ちいい…♥ セックス最高だよぉ……♪」
シャルは俺のチンポを嬉しそうに咥えこみ、自分から腰を動かし、気持ちいいところを探しだす。
「くくっ、そんなに俺とセックスするのが好きか?この淫乱」
「あんっ♥ だってぇ……、清野様は僕を救ってくれたヒーローだもんっ、んんっ……!大好きな人とのセックスだもん、嬉しいよぉ……♥」
シャルは気持ちよさそうに腰を前後に動かす。俺との結合部からクチュクチュと粘液が擦れる音を立てて膣肉でシャルは俺を受け止める。
「そうだよな、親にも利用されてたお前を受け入れてやったのは誰だ?」
パンッ、パンッ
「あっ、あんっ!! 清野様ですぅ……♥」
シャルの白くて肉のついた尻を下腹部で叩きながらチンポを奥まで挿入すると、シャルは優しく包むように肉ヒダで俺のチンポを覆う。ラウラのモノとは違う快感が押し寄せてくる。
「くくっ、お前に新しい居場所を作ってやったのは?」
「清野様です……♥」
「口だけで助けてくれないクズ野郎を教えてやったのは?」
ジュプッ♥ じゅぷんっ♥
「大好きな清野様っ!!んひぃ!」
「シャ、シャル……」
「ん~?一夏、シコシコさぼってるわよ」
「今のシャルロットの話を聞いただろう?お前は口先だけの屑だ。それを受け入れて寝取られオナニーに励んで勝を楽しませろ」
「清野様っ♥ 清野様っ♥ あはぁ……♪」
「う……、うぅ……シャル……、ウッ……!」
シャルが俺のチンポでアクメする姿を見て一夏は片手で覆った粗チンをいじり、動きを止めた。
「はぁ……、なにカウパー漏らしたくらいで手ぇ止めてるのよ」
「ん?ああ……、カウパーじゃなくてザーメンなのか……」
「まぁ、あんな薄くて少ないのが?あれではミジンコだって孕めませんわね」
「あぁんっ♥ 一夏ぁ、僕のセックスでイったんだぁ……。やっぱり一夏はクズだね♪きゃっ」
一夏は勝手に解き放たれたキモイ顔をしてオナニーをやめた。その光景を箒たちに嘲笑われ、寝取られマゾの本質を頭に記憶させる。
そして俺はハーレムの王として、女の中に放つ快感を味わい続ける。
「シャル……、俺中に出したい……」
「うんっ♪ ぼくもっ、清野様の精子受け止めたいっ……!あんなお漏らし射精と比べモノにならない、ほんとの射精で子宮満たしてっ♥」
シャルは顔をこちらに向けて、舌を出したメス顔で懇願してくる。
俺の精子が欲しくてたまらない可愛い奴隷にご褒美を上げてやる。俺はシャルの腰をがっしりと掴み、子宮の入り口にチンポをあてがい、腰を一思いに引き抜いた。
「んっ!あぁぁぁぁっっ!!」
シャルの肉ヒダがチンポに絡み、愛液の飛沫が床に散る。
シャルとラウラの愛液にまみれた剛直が外気にさらされ、血管の浮かび上がったオスの姿をさらけ出す。
「ふっ!」
ズボッ♥
「ひぃぃぃっっ!!一気にぃぃぃぃっっ!!」
シャルは歯を食いしばり、腹の中をかき回すオスに歓声を上げる。
子宮口まで一気に後ろから突き上げる本気ピストンにシャルの声が切なく響き渡る。
ズッポッ、ジュッポッ、ジュッポ、ジュプ、グポッ、ジュポ♥
「あっ♥ やっ♥ そ、そんなっ!激し……!くぅぅぅんっ……!こわれっ、ちゃうぅ♥」
背中を丸めて快感に耐えるシャルの耳元に顔を近づける。甘い汗とシャンプーの混ざったシャルの香りを嗅ぎながら、俺は囁いてあげる。
「……壊れちゃえ♪」
「あっ、あぁっつ、あぁぁぁ………」
俺の言葉に背を押され、シャルの膣穴が狭まってくる。
オスの精子を求めるように肉が蠢き、しごいてくる。
「う……!出る……!」
びゅるるるるっっ、どぴゅっ、びゅ~~~っ♥
「ふわぁぁぁぁぁ~~………♥ 清野様のっ、熱いっ♥ 精液っ、出てるぅ……!」
シャルのアソコの具合の良さに二人目にして俺は射精してしまう。
すでに束と千冬に出してはいるが、射精の勢いは衰えない。シャルに懇願された通り、一夏のゴミ射精とは比べ物にならない、女を満たして絶頂させる大量のザーメンをぶち込む。
「あぁんっ♥ 清野様のぉ……!好き、好きぃ……♥」
シャルは俺への愛を全生徒の前で口にしながら崩れ落ちた。
「シャルさんったら……、ダイタンですわ……♪」
「でも、まあ、中に出されちゃったら、ねえ?」
「う、うぅ……、早く私も……」
ぬぷんっ
「ふぁ……♥」
シャルの秘所からペニスを抜くと、一夏の透明ザーメンとは比べ物にならない真っ白で半固形のザーメンが割れ目から漏れてシャルの太股に垂れる。
「せーし……溢れちゃ、やぁ……♥」
シャルのいやらしいアソコが俺に出されたザーメンを垂らす光景に勃起が継続する。
「ふふっ、まだまだ硬いですわ♪」
「とーぜん、あたしたちのことも満足させてくれるわよね?」
「勝と……セックス……」
5分の2を終えたところで、他の三人が期待したまなざしを俺に向けてくる。
「もちろん、三人ともヒイヒイ言わせてやるよ」
俺は三人のケツに向かってそう宣言する。
「ただ、バックばかりだと、飽きるから体位を変えようか」
「え~、せっかくお尻向けてあげてるのに……」
「それに、そこのゴミに寝取られセックス見せつけるのに、いろいろな体位を見せてあげるべきだと思うしな」
「むぅ……」
俺はアホ面さらして呆けているゴミ一夏に、見せつけるためにバック以外の体位を提案する。
「でしたら!清野様!」
俺の提案に、セシリアは態勢を変え、仰向けになった。
「お次はわたくしのおまんこにオチンポ様をハメてくださいましっ!」
セシリアは満面の笑みで脚を広げ、金の陰毛に覆われた自分の秘所に指をあてがうと、くぱぁと自らアソコを広げて腰を浮かせてねだりだした。
割れ目の奥のピンク色の肉は濡れて光を反射してテカり、俺のモノを欲しがってヒクついている。
女にこんなことされた以上、据え膳食わぬは恥だ。俺は喜んでセシリアの太ももを掴んで覆いかぶさった。
「セシリア……、お前はスケベで従順で、いい女だなぁ」
「ありがとうございますわ♥ わたくし、清野様のことを愛していますから清野様のためなら何でも致しますわ♪」
「なんでも、か。もちろん生ハメセックスも喜んで受け入れてくれるわけだ」
「はいっ♪ わたくしは清野様の性奴隷ですから♪ んっ……♥」
嬉しいことを言ってくれるセシリアの顎を摘まみ、柔らかな唇を奪ってやる。
セシリアの口に舌を入れてやると、セシリアは自ら舌を絡ませ、俺の舌を舐めて奉仕する。
「んっ、あむ……、ちゅ♥」
セシリアと俺の舌が絡み合い、クチュクチュと音を立て、唾液を交換する。
セシリアの温かい舌が俺の舌をなぞり、つぅと俺の下に唾液を乗せる。セシリアの舌がそのまま俺の口内に入り込み、俺の口を舐め、唾液をすする。
いやらしい営みを多くの女子と、一匹の負け犬に見せつけて、じっくりと舌使いを堪能する。
「ん、はぁ……♥ 清野様ぁ……♥ 愛してます……、わたくしの世界を変えてくださったご主人様ぁ……♥」
セシリアは唾液の橋を作り、熱に浮かされた熱い視線で俺を見つめる。
セシリアのキス奉仕のおかげで、ペニスは回復してきた。
「清野様……、ください……、清野様のご立派なペニスを、わたくしのヴァギナに……」
「ああ、たっぷりハメてやるよ」
セシリアの希望通り、ペニスをセシリアのアソコにあてがい、押し当てる。
くちゅり…
「ん……♥ 硬い……ですわ……」
「ああ、お前の大好きな硬くて太いチンポだ」
くちゅ……♥
「んっ、あ、ふぁ……、入って……きますわぁ……♥」
俺のチンポがセシリアの割れ目を押し広げて挿入されていく。
血管が浮かび上がったグロテスクなペニスがセシリアの中へと入っていく。
「ん……!あぁ……!んっ……♥」
ぬぷんっ
「ひぁっ!?」
「くぅ……っ、入った……!」
俺はセシリアの膣奥まで挿入し、セシリアに覆いかぶさった。
「あぁ……、幸せですわぁ……♥ 清野様のがわたくしを貫いている……」
「あぁ……、セシリアの中、あったかい……」
じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ♥
「んっ……、あぁ……!」
セシリアの腰を軽く持ち上げ、腰を動かす。セシリアの貴族まんこは俺の肉棒にしっかりとなじみ、性感帯を刺激して愛してくる。
「ふぁっ♥ あんっ、ん……、く……♥」
突き上げる度にセシリアのおっぱいがプルンと揺れて、悩まし気な甘い嬌声が漏れ出て色っぽい。
「セシリア、もっと突くぞ」
「あんっ、は、はいぃ……、わたくしのカラダ……、好きにお使いくださいぃ……♥ あんっ」
ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥
「んっ、あんっ!や、やぁぁぁ……!いい、ですわぁ……!」
「お、オルコットが清野のチンポで喘いでる……!」
「あら、一夏も分かってきたじゃない」
「そうだぞ、一夏。お前は勝のセックスを羨ましそうに惨めに見つめてシコってるのが似合っているんだ」
「あぁ……、すげぇ……、セックス気持ちよさそう……」
正義漢(笑)の一夏もついに性欲に屈したらしい。
暑苦しい偽善者の仮面をプライドと一緒に捨てて、羨ましそうにオナりだした。
(くくっ、そりゃあセシリアのアクメ顔なんて最高のオカズだろうな)
一夏には感謝してもらわないと。こんな最高のショーを特等席で見られるんだから。
もっとも、一夏自身も全校生徒からみっともないオナ猿野郎と蔑まれているけどな。
「清野…様ぁ……!んっ……」
「セシリア……」
精上位でチンポをハメているうちに、俺とセシリアの顔が近づき、再び唇を重ねる。
上の口と下の口で重なり合いながら腰を振って、雌を屈服させる快感を得る。
濡れほそぼった膣穴が気持ちよくて、射精感がこみあげ、ペニスが膨らむ。
セシリアも腹の中のペニスが膨らむのを感じ取り、舌を絡めあいながら俺たちは目を合わせた。
じゅぷっ じゅぽ ぐちゅ じゅぷ♥
「んっ♥ んっ♥ んんっ……♥」
どぷんっ
「ん~~~っっ♥」
びゅるっ、びゅっ、びゅっ!
「ぁ、あ、あっ♥ んはぁぁぁ♥」
「くぅ……、出た……!」
俺のチンポは精を放ち、セシリアのメスを満たしていった。
あまりの快楽にセシリアの唇が離れ、荒い息と甘い声を漏して達した。
「あぁ……清野様ぁ……♥」
セシリアは俺の名を呼びながら絶頂し、腕で顔を覆い隠して倒れた。
ヌプ……
「ぁぁ……♥」
「オルコット……、イったんだ……」
セシリアからペニスを引き抜くと、一夏がアホ顔で荒い息を吐くセシリアを視姦していた。
あまりのみじめさに憐れみさえ湧いてくる。
「さて、あとは幼馴染二人を目の前で犯してやるか」
そういって俺は爆乳ファースト幼馴染と、貧乳セカンド幼馴染の対称的な裸体を品定める。
「くくっ、それじゃあ箒、処女失ってからのお前の成長を寝取られマゾに見せつけてやれよ」
「あ、ああ……」
そう言って俺は仰向けに寝転び、セシリアの愛液で濡れた天井を向いている剛直を指さして箒を招いた。
箒は喜んで俺に跨り、自分からペニスを手にもって割れ目にあてがった。
「ん……♥ 絶倫だな……♥ だが当然か……、これから勝は世界中の女を屈服させていくんだからな……♥」
箒は娼婦のように淫らな腰使いでペニスと自分の性器を馴染ませ、愛液をしみこませていく。
箒が蹲踞の格好で腰を動かすたびに箒の爆乳が暴れて目の保養になる。
「んっ♥ 一夏もこれならよく見えるだろう?私が勝のものになった姿が……」
「箒が清野に……、くそぉ、清野め……よくも箒を……!」
一夏は自分のモノをしごきながら口だけは俺に逆らう。悔しさすらオカズにしてみっともないことこの上ない。
「もう、あたしも我慢できないわよ……!二人だけで盛り上がってないで混ぜなさいよっ!」
「むぐっ」
雰囲気にあてられた鈴が俺の顔に跨ってくる。
鈴は自ら指で自分のアソコを広げ、腰を落とした。
「あんたのセックスずぅっと見せつけられたせいで、もうこんなにぐしょぐしょなのよっ、……責任とってよね……♥」
鈴のヴァギナから俺の口に愛液が垂れる。確かにこんなに濡れて切なさそうなマンコは俺が鎮めてあげなくては。
くちゅ、くちゅ
「あっ……♥ ん、いいわよ……♥ 気持ち、いいわ……♥」
目の前の鈴のパイパンおまんこを俺は丁寧に舐めほぐしてやる。
鈴のおつゆをですくい、割れ目の間から舌を入れて、入り口の肉を舐めてやる。
「んんっ……!舌、入ってきてる……!」
「勝……、私も気持ちよくしてあげるからな……!んっ……!あっ、く……!」
箒の腰もゆっくりと降りてきて、箒のヴァギナが俺のチンポを咥えて包んでいく。
「んっ……!ふわぁぁぁ………♥」
ズポッ……
「は、いったぁ……!」
俺の肉棒が箒を膣穴の奥まで貫く。セックスを見せつけられたせいで熱く火照った箒の柔らかい濡れた肉壺がチンポに吸い付き、締め付ける。
「あんっ、勝の……奥までっ、届いてる……♥」
鈴のお尻越しに、奥まで突かれた箒の甘く蕩けたエロい声が聞こえる。
「んくっ、私のお腹の中でっ、チンポ脈打ってる……♥んっ、待ってろ、今動いてあげるから……」
くちゅ、くちゅっ
「んっ♥ ふぁ……♥」
「むぅ……、箒だけずるい……、ねえ、あたしのも舐めてよっ!ほらっ!」
「むぐっ」
箒の腰振りに触発され、鈴は腰を落として俺の口にオマンコを押し付ける。
濡れほそぼって、雌の香りがする鈴のパイパンオマンコに俺はキスをして、垂れ落ちる愛液をすすり取ってやる。
ず、ずずずっ……
「あんっ♥ もっとっ!もっとぉ!」
じゅ、ちゅ、ちゅぱっ♥ くちゅ、くちゅ……
「んっ……、ふぅ」
「やんっ♥ 息かかってるっ♪」
「んっ、あぁ……、勝のオチンポっ、気持ちいいっ、あぁんっ♥」
じゅぽっ! じゅぽっ! ぱんっ♥ ぱんっ♥
「んぁ……、また、膨らんだ……♥」
「あぁん……、……一夏ぁ、ちゃんと見なさいよぉ……、んっ♥ こんな可愛い幼馴染がセックスしてるのよ……?」
「ふわっ、んんっ……!もう、惨めオナニーはいいのか……?お前と違って勝のデカチンはまだまだ勃起してるのに……あうっ」
じゅっ、じゅぽっ ぐちゅ、くちゅっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥
「あんっ、なによ、あんたもう勃たないの……?せっかく勝がお膳立てしてくれたのに……」
「そうだぞ、一、うあぁ……♥ 一夏ぁ……、本当ならお前なんて退学させられるのが当然なのに、ふぁ……♪ 勝のお慈悲で許してもらえたんだぞ……?」
「そうよ……!あっ、あんっ!舌っ、また入ってきたぁ……!…だからぁ、感謝して寝取られオナニーに励みなさいっ!あぁ……!だめぇ…!」
ぬぷっ、ぬぷっ、ぬぷっ、ぬぷっ♥
鈴の肉ヒダがヒクつき、舐めきれないほどの愛液の雫が垂れ落ちてくる。
箒の腰の動きも激しさを増して、肉と肉が擦れ合う卑猥な音が響き、箒の嬌声が上がる。
「あぁ……!イクっ、イクッ……!幼馴染の前でっ、イカされちゃうっ……!」
「ふぁぁ……♪ 勝のチンポっ、膨らんで……!いいっ……!私の中でぇ……!」
俺の『特訓』で鍛えられた箒の腰づかいは俺の気持ちいいところを巧みに見つけて、膣穴で精をねだってくる。
鈴のマンコも熱っぽくなり、肉壁が震えて、限界を迎えている。
鈴の割れ目をさらに指で押し広げ、舌を奥まで入れ、思いっきり吸ってやる。
そして、箒の腰が下りてくるのに合わせて、俺も腰を突き上げて、箒の膣の奥にある子宮口までチンポを突き上げてやる。
「ひぁ……!?」
「おぐっ……!?」
二人の膣穴はほぼ同時に締り、俺の舌と、チンポを強く締め付けた。
「「イっ、くぅぅぅぅぅっ!!!!」」
……ぷしゅっ!
どぴゅっ、びゅ~~っ♥♥♥
鈴は膣穴から潮を吹き、絶頂する。
箒は、オマンコをきゅんっと締め、愛しい俺のチンポからザーメンを絞り上げて中出し射精で絶頂した。
「はぁ、はぁ、んっ……♥ はぅ……」
「くっ、んっ、はぁん……♥」
「ふぅ……!」
箒の中に精子を注いだ満足感を味わいながら、絶倒して放心している鈴のお尻を少しどけて顔を出す。
俺の腰の上では、跨った箒が中出しされたザーメンをチンポのふたで閉じ込められて荒い息を吐きながら幸せそうにしていた。
そして、その箒のデカパイに、もたれかかった鈴が顔を埋めていた。
あの一夏の幼馴染二人が俺にイカされ、幸せそうに放心している。
あいつが手に入らない美女を独占して、見せつけてやるっていうのがこんなに興奮するとは。女を寝取るっていうのは最高だ。
「満足してもらえたかな?一夏くん」
「あ、うぁ……」
一夏は、勃起すら維持できないお粗末な粗チンを手の中に握り締めて、アホ面を晒していた。
アホの一夏は放って下を見下ろすと、学園の美少女たちがオナニーの末に絶頂し、下着を晒したエッチな姿で放心していた。
「二学期は学園全部がこうなるわけだ。くくくっ、楽しみだなぁ……」
全美少女が俺のために卑猥な姿を晒し続けてくれる最高の学園生活が待っていると思うとにやけ笑いが止まらない。
「さて、それじゃあ一夏くんには、最高のショーを見せてあげたんだから、報酬をもらわなきゃな」
こうして俺の新しい人生の一学期は最高の形で終わり、夏休みが始まった。
本来なら前の章のラストでやる内容だったかもしれませんが、新章の導入としてメインヒロイン5人を一斉に登場させてみたかったので新章の一話にさせていただきました。
次回から新キャラ攻略編です。