※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

70 / 141
やや短めですが最新話です。


第68話 夏の旅行へ★(蘭・蓮、母娘丼)

ちゅ、ちゅぱっ、はむ、れろっ

 

「んっ……♥ んっ、んっ、んっ」

 

「ふふ……、大きい……♪ いつでもイっていいからね……?」

 

「くっ、うぅぅ……!」

 

夏休み二日目のIS学園。改変がうまく行ったおかげで、俺様があんな大騒ぎを起こしたというのにこのIS学園は平和なもんだ。押し寄せる政府関係者とかマスコミみたいなのもおらず、いるのは生徒たちと、俺に学園に在職することを許された美人教師だけだ。

俺様がそれ以外の教職員をクビにしたため、現在のIS学園は、掃除とかを自動でやってくれるなんかハイテクなロボたち(ISの技術の応用らしい。IS学園すげえ)が生活環境を維持しているくらいで機能を停止している。

そして、そんなIS学園で一見すると姉妹のようにも見える手に入れたばかりの赤毛の美女二人にフェラ奉仕をさせてうめいているのは当然この俺、清野様だ。

俺様は昨日さっそく犯して寝取ってきた一夏に縁のある美人母娘、五反田蘭と蓮を学園に連れ帰り、さっそく楽しませてもらった。

二人とも俺に裸に剥かれ、きれいな裸体を見せつけ俺を悦ばせようと母娘で協力して奉仕してくれた。俺も人妻とJCという、今まで味わってないタイプの女を同時に、しかも母娘丼で抱けるということでいつも以上に興奮し、二人の体に俺を覚えこませて楽しんだ。

さっきまで処女だった娘と、夫より気持ちのいいチンポを覚えてしまった母はいい反応をして感じてくれた。

昨日一日かけてたっぷりと俺を教え込み、今は二人に朝フェラ奉仕をさせている。

 

「んん……、ちゅ、ちゅぅ……」

 

「うぅ……、いいぞ……、亀頭しゃぶりながら吸いついて……!」

 

娘の蘭ちゃんは亀頭を咥え、吸い付いてカウパーを舐めとっていく。

 

「あぁん……♪ 太くて、たくましい……♪ はむっ、ん……レロ……」

 

「くぅ……母娘フェラ……、贅沢な楽しみ方だ……」

 

母の蓮は夫よりも逞しいチンポにすっかり夢中で、セックスレスで溜まった肉欲を発散しようと竿に舌を伸ばして舌による奉仕をする。

 

ちゅ、ちゅぱっ♥ れろ、れろ……ぴちゃ、ぴちゃ

 

「うっ、そろそろ射精したい……!蓮、フェラはいいから手でしごいてくれ……!蘭はもっと亀頭吸ってくれ……!」

 

「んむっ、ふぁ、ふぁい……」

 

「ん……♥ はい♪ 手でシコシコしてあげればいいのね?」

 

じゅっ、じゅぷ……!

 

シュッシュッ

 

蘭の口がすぼまり、唇がカリに触れて俺の亀頭に強く吸いつく。

蓮は俺の竿を手で握り、上下に動かして俺を射精させようと手コキする。

蘭のまだチンポをしゃぶり慣れてないぎこちないフェラも、蓮の人妻手コキも、母娘での経験の差が出て、なんだか興奮してくる。

 

「んっ♪ ちゅ、ちゅっ、ちゅぅぅ……」

 

「ふふふ♪ たっくさん射精してね……♪ ほら、シコシコ♪ シ~コシ~コ♪」

 

ぐっちゅっ、ぐっちゅっ♥

 

さっきまでのフェラで塗られた蓮の唾液が俺の竿を濡らし、蓮の手の滑りをよくして手コキの快感を強める。

 

「おっ、おっ、で、出るっ!」

 

「ふふっ、いいわよ♪ 出してあげて♪ 私の娘に濃い精子飲ませてあげてください♥」

 

「くぅ……!」

 

びゅるるっ!

 

「んん……っ!?きゃぁんっ!!」

 

「きゃっ♪ すごぉい……!ドロドロ……♥」

 

母娘奉仕に俺のチンポは陥落して蘭の口に特濃ザーメンをぶちまけた。

蘭は大量で特濃のザーメンに驚き、亀頭から口を離し、大量の精液が蘭と蓮の顔に降り注ぎ、白く汚す。

 

「あ……ふぁ……♥ すごい臭い……♥」

 

「うぅん……♥ こんなにたくさん……♪ しかもこんなに濃いなんて……♪」

 

美人母娘は自分の顔に降り注いだザーメンを手で拭い、うっとりとそれを見つめる。

 

「ふふ……、んっ♪ こく……こく……」

 

「清野さんの……精子……♥ ん、んっ……!」

 

ズ……ズズズ……

 

二人は手にぬぐった精液を口に運び、すすり飲んだ。

 

「ん……、濃くて……喉に絡んでくる……!でも、飲みたくなっちゃう……」

 

「んんっ♪ 特濃ザーメン、美味しい……♥ んっ」

 

(くぅ~!美人母娘が俺の出したザーメンを幸せそうに飲んでくれるなんてな……!ハーレム最高~♪)

 

この世の美女全員性奴隷にする、宣言してさっそくこんな美人母娘を学園外からハーレムに組み込めるなんて幸先のいい世界征服の始まりだ。これからもっとたくさんの女を支配してやる。

 

「よし、俺の精液飲んだ二人にご褒美だ。母娘で重なり合って俺にマンコされろ」

 

「は、はいっ!」

 

「ふふっ、娘と一緒に抱いてくださるんですか?ありがとうございます♪」

 

脚を広げて仰向けになる蓮の上に、恥じらいながらも蘭がうつぶせに乗っかって母娘まんこが並ぶ。

最高に贅沢な眺めにチンポも全く萎えてくれない。

 

「よし、まずは蘭のJCオマンコをもっと開発してあげよう!」

 

ヌプッ…

 

「んっ……!」

 

俺の巨根が蘭のまだ初々しい年下の肉穴へとねじ込まれていく。

 

「蘭ちゃんのチンポ穴、まだ馴染んでないね」

 

「んっ、あっ…」

 

「でも安心して、すぐに俺専用の形に変えてあげるから」

 

ズプッ♥

 

「やぁぁぁぁっ!!入って…きたぁ……!」

 

ジュポッ♥ ジュポッ♥ ジュポッ♥

 

「あっ!あんっ!あはぁぁ……っ!おっきいのっ、入ってるぅ!」

 

「あぁん……♥ 私の上で……清野くんと…蘭がセックスしてる……」

 

俺が腰を蘭に叩きつける度に、その衝撃が蓮にも伝わる。自分の上で娘が犯されて開発されているのを感じて蓮の声音に甘さが増す。

 

「んっ♥ あっ、あっ、あっ、あんっ♥ 太いぃ…、太いのぉ…動いてバカになっちゃうぅぅ♥」

 

「ずいぶん気持ちよさそうだね?蘭ちゃん?」

 

「は、はいぃぃ……♪ 清野さんのオチンポ、気持ちいいですぅ♪ 太くて、奥まで届いて、エッチがこんなに気持ちいいなんて知らなかったです、あぁんっ♥」

 

「ふふっ、よかったわね、蘭。はじめてがこんなに素敵なオチンポ様で♪」

 

「あぁん……お母さん……」

 

「蘭は幸せ者よ♪ 一夏くんのクズチンポなんかに奪われなくて、はじめてから清野くんので♪ ふふっ、これからは母娘で一生ご奉仕してあげましょうね♪」

 

「う、うん……、あうっ!やぁんっ♥」

 

母娘で一生チンポ奉仕宣言なんて全くエロイぜ!それならさっそくいっぱい気持ちよくさせてもらおうか!というわけでこのまま蘭のおまんこでチンポ扱いてスッキリさせてもらおうか!

 

ジュプッ!ジュッポ!ぐちゅっ、ジュポッ♥

 

「きゃぁぁぁんっっ!激しいぃぃ!あっ♥ あっ♥ あぁぁぁ……!!」

 

蘭のすべすべのお尻を押さえつけて本気ピストンでアソコをいじめてあげると、蘭は理性のかけらもない、雌の鳴き声をあげ、高まっていく。その声に俺の獣欲も刺激されていく。

 

「どうだっ!蘭!!一夏のチンポじゃこんな気持ちいいことはできないだろ!?」

 

「あ、や、やっ!す、すごいぃぃ!!一夏さんのじゃやだぁっ!!」

 

「はっ!ざまあみろ一夏!蘭の気持ち、全部俺のチンポで上書きしてやるからな!」

 

「ひっ、ひぃぃぃっ!い、一夏さんなんて……」

 

「うん?」

 

「一夏さんなんてどうでもいいですっ!!散々こっちの気持ち踏みにじって、なのに私を売って負け犬オナニーしてた一夏なんかっ、いらないっ!いらないですっ!!」

 

「ははは!じゃあ蘭ちゃんは今、幸せなんだ?」

 

「はいっ!清野さんにチンポいただけて幸せれすぅぅ!イクッ!イっちゃうよぉぉ!」

 

まったく、美少女に一夏をぼろくそに罵らせながら俺のチンポでアクメさせるのは最高だ。

無事、一夏から寝取られて俺に忠誠を誓ってくれた蘭にご褒美をあげよう。

 

「ふわぁぁぁ……♥ またおっきくなったぁ……♪ くださいっ、蘭のおまんこにザーメンくださいっ、子宮に精液っ、せーえきぃ……♥」

 

「いいよ、蘭、出してあげる♪ 蘭が本当に好きな男に感謝しながら…イっちゃえ♪」

 

「やぁんっ♥ ありがとうございます!清野さん!あんなクズ男から奪ってくれて!中出し下さいっ!」

 

蘭ちゃんのアソコが淫語とともに締まっていく。お望み通り、俺の精子を注いであげよう。

 

「中にっ、出すぞっ!蘭!!」

 

「ああイクッ、イキますっ、清野さんチンポでイクっ、イクぅぅぅ!!!」

 

びゅるるるっ!びゅっ、びゅ~~!

 

「やっ、やぁぁぁぁんっ♥ 熱いぃぃ!ふわぁぁぁ……♥」

 

蘭のおまんこの奥で俺は射精をし、子宮に直にザーメンをぶっかけてやった。蘭は額に汗を浮かべ、舌を出して絶頂し、蓮の胸に崩れ落ちた。

 

「ふふっ、蘭ったら幸せそう♪ 清野くん、次はおばさんのアソコにもオチンポ恵んで、夫のことを忘れさせて?」

 

そう言って蓮はすでにぐしょぬれでヒクついている自分のマンコを手で広げ、俺に見せつける。白く濁った愛液の垂れる蓮のアソコは扇情的で、ここに俺以外の男のチンポが入っていたことを思うと腹立たしくなってくる。

 

くちゅ……

 

「やぁんっ、もぅ、指じゃなくてオチンポちょうだい……」

 

「娘のセックス見てこんなにビショビショにして……、子作りまでした夫のチンポを他の男で上書きするなんてひどい女だな!」

 

ぴしゃっ、ぴしゃっ

 

「きゃんっ!?かき混ぜないでぇ!」

 

蓮の人妻まんこに指を入れてかき混ぜてやると愛液の飛沫が飛び散り、俺の指に粘り気のある蜜がつく。

 

「お望み通り、夫のチンポなんてどうでもよくなるくらい立派な俺のデカチンでヨがらせてやるから覚悟しろよ!!」

 

俺のチンポは蓮の夫への嫉妬と娘の前で母親を犯せる興奮で勃起していた。

手マンでほぐれてヒクついている蓮の割れ目に夫なんか足元にも及ばないくらい太い俺のチンポをあてがう。

 

クチュクチュ♥

 

「おぉ、ヌルヌル……、これはもうハメごろだ」

 

「あんっ♥ 先っぽの感じだけで分かる……♪ 夫のより凄い……♥」

 

蘭の愛液で濡れた肉棒が今度は蓮の愛液で濡れ、種付けをしたがっている。

 

ぬぷんっ♥

 

「やっ、あぁぁぁんっ……♥」

 

蓮の経験豊富な人妻まんこは蘭のマンコよりもスムーズに俺のチンポを咥えこみ、最奥まで導いてくれた。

 

「はぁっ、すごぃ……♪ 夫じゃ届かなかったトコロまで……♥ あんっ♥」

 

ぱちゅんっ

 

俺は、まだ蓮がチンポを味わったことのない、夫じゃ犯せなかった奥までチンポを届かせ、マーキングするようにカウパーを膣肉に塗る。

クチュクチュと粘膜が擦れ合う淫らな水音が鳴る。

 

「んっ、擦れてっ、ぁん♥ ゾクゾクしちゃう……♪ こんなの、知らないっ♪」

 

蓮は弱いところを亀頭でぐりぐりされて熱い息を吐く。

蓮が俺の物に変わっていく実感が心地よい。

 

「奥だけじゃないぞ。お前が夫のチンポ扱いたこの肉ヒダも、俺専用の形に書き換えてやる!」

 

ぐちゅんっ

 

「あぁんっ!そんな急に、激しくっ……!」

 

ぐちゅんっ、ぐちゅんっ

 

「あっ♥ あんっ♥ お腹っ、ゴリゴリ……!広げられてるっ♪」

 

蓮が夫のチンポをすぐ忘れるように、俺はチンポを肉壁に強く擦り付けて腰を振る。

蓮の膣も俺を新しい主人と認めるように蠢き、カリや竿をぬめったヒダで擦って感じさせてくる。

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あんっ、あんっ、あぁんっ♪ このチンポ最高~♪ 夫と違うぅ!」

 

「どう違うんだ?この淫乱」

 

「あぁんっ♥ 夫の粗チンより、太くて、長くて、奥までいっぱい届いてるのぉ♪」

 

蓮の回答に大満足の俺はもっと夫を忘れるよう。激しく腰を動かしてチンポをいっぱい肉壁に擦ってやる。

昨日から一日中、犯すたびに蓮のマンコが俺の形になじんでいくのがわかる。

 

「あんっ♪ イクっ♪ また、夫じゃない若いオチンポでイかされちゃうのぉ♥」

 

「よぉし、いいぞ、イけ!チンポもザーメンも、夫以外のを覚えこんで、イけ!!」

 

どぴゅっ!びゅ~~!!

 

「あぁぁぁんっ♥ イクぅぅぅぅ~~~!!」

 

膣だけでなく、俺以外の精子を受け入れた子宮もリフォームしてやる。俺の精子を子種袋で受け止めさせ、種付けアクメさせてやる。

蓮は身を震わせて悦び、俺の精子を搾り取る。

 

「ふぅ!五反田食堂の母娘丼、ごちそうさまでした~!」

 

まったく、夏休み初日からいい女を手に入れた。このまま世界中の美女を集めてハーレムを作ってやる。

 

コンコンコン

 

「勝?入るわよ」

 

蓮のアソコからチンポを抜いて余韻を味わっていたところに、ドアがノックされて鈴が入ってくる。

 

「あっ……♥」

 

鈴は母娘二人を犯しつくした俺の巨根を凝視し、羨ましそうな声を上げる。

 

「勃起チンポ……♥」

 

鈴の視線が俺のチンポに固定される。美少女からの羨望の眼差しに男としての自信が溢れてくる。

 

「うぅ……!…って!せ、せっかく呼びに来てあげたのに、いつまでセ、セックスしてるのよ!」

 

鈴は顔を真っ赤にして声を荒げる。

 

「悪い悪い、蘭が可愛いもんでつい張り切っちまった」

 

「……はぁ、蘭のことはお気に召したみたいね」

 

鈴はベッドに横たわる蘭の姿を見て呆れたため息をつく。

 

「まったく……、幸せそうな顔しちゃって……、この間まで一夏一夏って言ってたのにね」

 

「それは鈴もだろ」

 

「うっ、うるさいわねっ」

 

鈴は唇を尖らせ、そっぽを向きながら蘭の方へと歩いていく。

 

「ん……、鈴……さん……?」

 

「おはよ、蘭。気分はどうかしら?」

 

「鈴さん……、って、きゃ、きゃあっ!?」

 

蘭は目を覚まし、鈴の存在に気づくと、自分の体をシーツで隠した。

 

「えっ、あ、いや、鈴さん、これは……!」

 

「なに今更恥ずかしがってるのよ、取り繕わなくてもいいわよ。どう?気持ちよかったでしょ?」

 

「え、あ、あぅ……」

 

鈴は蘭に対して穏やかに微笑む。蘭は見透かされた語りに小さくなる。

 

「アホ一夏よりもずっと素敵でしょ?優しくて、エッチも上手で。それに、アイツよりもかっこよくて、自信満々で……、惚れちゃうのも無理ないわ」

 

「うっ……、そ、それは……」

 

「ふふ、ねえ、蘭」

 

「ふぇっ?」

 

鈴は俯き顔を背ける蘭に近づき、妖しい笑みとともに蘭の頬に手を当てる。

 

「あたしたち、昔は一夏のことなんかで喧嘩ばっかりして、本当にお子様だったわね」

 

「り、鈴さん……!?」

 

鈴と蘭が顔を近づけ見つめ合っている。なんだかエロい。

 

「でも、もう男の取り合いなんてダサい理由で喧嘩しなくていいのよ。これからは二人とも同じ、勝の愛人になるんだから、仲良くしましょう?」

 

「り、鈴さん……?」

 

「勝はね、ハーレムを作って当然の凄い奴なの。むしろ、こんなすごい奴を一人の女に縛り付けるなんて……ね?勝の凄さは分かったでしょう?勝ならたくさん女を抱えても仕方ないって」

 

「……はい」

 

「うん、あんたも勝の凄さがわかってくれたみたいで嬉しいわ♪ 勝のペニスでアンアン言わされたなら当然だけど」

 

「り、鈴さん!!」

 

「なによ、本当のことでしょう?」

 

「ぐぬぬ……」

 

「ま、そういうわけだから同じ男に惚れた者同士、仲良くしましょ♪」

 

「そうだぞ、蘭ちゃん。鈴も一夏なんて屑野郎に愛想をつかして俺のすばらしさを知って俺の女になったんだ。一緒に俺に奉仕しろ」

 

「……せ、清野さんは、そのほうが嬉しいですか?」

 

「ああ。蘭ちゃんみたいなかわいい女の子に尽くしてもらえたらもっともっと好きになっちゃうかもなぁ」

 

「清野さんが、私を好きに……、わ、わかりました!!私……、私っ、もっともっとエッチになります!」

 

「ふふっ♪ 決まりね」

 

「は、はいっ……、鈴さんも、その……、よろしくお願いします……」

 

「なによ、今更改まって」

 

(うんうん、仲直りして何よりだ)

 

俺は一夏みたいな優柔不断で女の子の気持ちに鈍感な糞とは違う。気に入った美少女は全員俺に惚れさせて、俺に尽くしてくれるようにして独占してやる。二人とも一生俺の女なんだ。俺だけの物なんだ。

 

「っと、それよりも、早くいくわよ。みんな待ってるんだからもう」

 

「わかったわかった。そうだな、蘭も連れていくか」

 

「え?えっと、鈴さん、いったい……?」

 

俺と鈴の会話を聞いて蘭は困惑している。

 

「世界旅行よ♪」

 

 

「……………え?」

 

 




新章では新キャラを出しつつ、これまでの既存キャラとの仲も深めていこうと思います。

話は変わりますが先日配信されたアーキタイプ・ブレイカーをダウンロードしてみました。
スマホゲームをダウンロードするのは初めてなのでなかなか難しいですが、可愛いキャラがたくさんいて楽しいです。
新キャラをこの作品に出せるかどうかはまだ未定です。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。