※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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大変お待たせいたしました。
資格試験が一段落したので、生存報告も兼ねて短いですが投稿します。


第70話 黒ウサギ隊整列(その1)★(クロエ、中出し)

「んっ♥ んっ♥ んっ♥」

 

「ふっ、エロい声出しやがって……!もうすっかりチンポ馴染んだな」

 

「あぁぁん……♥ オチンポハメられるの…幸せですぅ…♥ あんっ♥」」

 

部屋の中にはいやらしいセックスの音とこもった喘ぎ声が充満していた。

出発して一時間ほど。改変能力を活用し、新しく奴隷になったクロエをじっくりと調教し、クロエは初セックスだというのに奥までチンポで突かれて感じまくるようになった。

クロエのアソコはラウラに似たきつめの締りで、乱暴にガンガン突いて広げてやると、クロエの喘ぎ声も色っぽくなって気持ちがいい。

 

「んんっ……!あぁんっ♥ ふっ、ふぁぁぁ……!!」」

 

「あぁ……、クロエのチンポ穴、最高……!クロエは使い勝手がいいから、学園の生徒になって、学園でも使ってあげようかな……!」

 

「は、はいぃっ!清野様の……うんっ♥ 思いのままにぃ……♥」

 

「くっ……!また出る……!」

 

「あ♥ あ♥ やだっ!またイっちゃ……!あぁ……!」

 

「くっ!」

 

ぶちゅるるるっっ!!

 

「ああっ!あぁぁぁぁっっっ♥♥♥」

 

俺はクロエの中にもう何回目になるかわからない精を放つ。クロエは体を反って高い声を上げて絶頂し、子宮でザーメンを受け止めた。

 

「あ……♥ あぅ……♥」

 

「ふぅっ、クロエの子宮も中出しの気持ちよさ、覚えこんだな」

 

ぬぷんっ♥

 

「あんっ♥」

 

チンポをアソコから抜くと、クロエはドロドロのザーメンを股から垂らしてベッドシーツを汚した。俺に中出しされて落ちた女の証だ。

 

「ん……♥ 清野様ぁ、目的地に到着しましたぁ♪」

 

「ん、なんだ。着いたのか。クロエも飛んじゃったしちょうどいい頃合いか」

 

中出しの余韻に浸る俺に、爆乳を晒したままの束が股を濡らして頬を赤らめ、発情した顔で語りかけてきた。

パイズリで俺のチンポに奉仕し、その後クロエとのセックスを見続けたせいで雌のスイッチが入ってしまったようだ。荒い息を吐いて舌を出すエロい顔が犯してくれと訴えてくる。

試しに能力を使って束の心の声を読んでみる。

 

『チンポっ!チンポっ!清野様のデカマラ欲しいよぉっ!クーちゃんみたいに奥までズンズンってオチンポ様つっこんで子宮の疼き留めてほしいよ!もう束さんのおまんこは濡れ濡れなのっ!太ももまで愛液垂れちゃってるの!束さんは清野様のオナホ穴なんだから、道具みたいに乱暴に使ってほしいよぉ……!さっきからおっぱいも張っちゃってるの……!清野様だけが飲んでいい美味しい母乳も飲ませてあげるからぁ……♥ おっぱい吸いながらチンポハメてっ!クーちゃんやちーちゃんの前で奴隷に堕ちきった私を晒してっ!チンポっ!チンポぉ……♥』

 

(おぉ、めちゃくちゃ発情してるな!乳首も勃起して、エロい乳牛め!)

 

発情しきった束のマンコも魅力的だ……が、ここは放置プレイだ。もっと焦らしてグチョグチョに発情した雌まんこにしてからパコパコしてやろう。

 

「さてと、海外旅行なんて初めてだなぁ。えっとまずはどの国だっけ?」

 

「はっ!まずは我が祖国・ドイツです!」

 

ベッドから立ち上がった俺のつぶやきにラウラが答える。

 

「ドイツか……。たしかラウラの部下たちが俺に会いたいんだったか」

 

「はっ!私が隊長を務める部隊のメンバーを清野様に紹介する予定です!」

 

(ラウラの部下か。IS専用の隊って話だから綺麗な女軍人だけで構成されてるんだろうな。そいつは楽しみだ!)

 

俺は夏休み明けからIS学園を俺専用のハーレム育成機関へと変えるつもりだ。そのためにも教職員となる経験豊富な大人の女は足りないくらいだ。ブスなババアどもは首にしたからな。

それになにより大人のお姉さんとのセックスを俺が楽しみたい。せっかく最高の力があるんだ。俺のチンポは色々な女を犯したがってる。クロエを犯しただけじゃ収まらないペニスは早くも次の獲物を求めている。

新しい女を求め、俺たちを乗せたラボはドイツへと降り立った。

 

 

――――――

―――

 

 

女たちを連れて降り立った場所は、高い壁で囲まれた軍事演習場であった。

束のラボは軍内部に堂々と降り立ったというのに、攻撃などに会うことはなかった。当然俺様の力のおかげだ。勝手に軍に空から立ち入っても何の問題も起こらない。ここが外国だろうがどこであろうが、今のこの世界は俺がルールだ。誰も逆らわせない。

 

「ここが……ドイツか……」

 

「といっても、壁しか見えないけどね」

 

「それにしても、軍に用があるからといって、直接、着陸してしまうなんて……、清野様も篠ノ之博士も規格外ですわ……」

 

「清野様、しばしお待ちを。今、部下が迎えに来るそうです」

 

ラウラは引き締まった顔で俺に報告をする。

ラウラの言った通り、報告後すぐに演習場の入り口から真っ黒なドイツ車が複数台走行してきて、俺たちの前で停車し、黒い女性もののスーツを着こなした大人っぽい凛とした美女たちが車を降り、整列をした。

 

「整列!!清野様と隊長に対し、敬礼!!」

 

軍人らしい乱れのない洗礼された動作で整列したスーツ美女軍団は、真ん中に立った眼帯の凛としたリーダー格の女の号令で俺に向かい敬礼した。まさにプロの軍人って感じの張りつめた雰囲気の美女だ。黒のスーツにミニスカートが学生にはない大人の色っぽさを感じさせる。俺の腰の上で凛とした顔を崩して啼かせたくなる。

 

黒ウサギ隊(シュヴァルツェ・ハーゼ)、私が不在の間ご苦労だった」

 

「はっ!隊長も益々のご活躍、なによりです!」

 

「隊長と久々にお会いできて嬉しいです!」

 

「入学してからますます可愛くなりましたね、隊長!」

 

「可愛いです!隊長!」

 

「……そ、そうか?」

 

隊員からの賞賛の言葉を受けてラウラは照れだす。確かにかわいい。

 

「こ、こほん……。それで今日こうして帰国して、皆を呼んだのはほかでもない。皆に紹介したい人がいる!」

 

ラウラはどや顔でそう言い放ち、嬉しそうに振り向いて後ろに立つ俺を見つめる。

 

「私の命の恩人であり、生涯の主であられる、この世で最も優れたまさに男の中の男! 清野勝様だ!!」

 

「「「「おぉ~!!」」」」

 

黒ウサギ隊はノリよく、目を輝かせてリアクションをして俺を見つめる。

 

「あのお方が清野様……!」

 

「かっこいい……♥」

 

「テレビで見るのとは全然違います!輝いています!」

 

「そうだろう!私も清野様に出会い、救われて成長することができた!今日は皆にも清野様のすばらしさを実感してもらい、そして生涯の忠誠を誓ってもらいたい!」

 

「我々が清野様と!?」

 

「うむ!我々黒ウサギ隊は今日から清野様に忠誠を誓う清野様の親衛隊となり、その栄光の歩みに身も心も支えて尽力をするのだ!」

 

ラウラの気合の入った演説に隊員たちはますます目を輝かせて俺のことを見つめてくる。

 

「隊長!よろしいですか!」

 

「クラリッサ、どうした?」

 

「はっ!さきほど、我々にも清野様のすばらしさを知ってもらうとおっしゃられましたが、いったい何を……」

 

「ああ!まずは清野様のこの世の無能な男ども全員が束になっても足元にも及ばぬその才気に皆にも触れ、清野様の器の大きさを雌の本能で理解してもらう!」

 

「雌の……、は、はいっ!」

 

「そこで、黒ウサギ隊総員で清野様の手ほどきを受けてもらう!」

 

「て、手ほどき!?」

 

「ああ!皆、覚悟しておけよ!」

 

 

――――――

―――

 

 

というわけで、俺たちは車に分乗して黒ウサギ隊の屋内施設へと移動を始めた。

俺が乗った車は副隊長の女、クラリッサ・ハルフォーフが乗ってきた車で、俺は運転を千冬に代わらせ、後部座席でクラリッサとラウラを侍らせていた。

 

「というわけで、私はクラリッサの作戦通り、裸で夜這いをかけに行ったが縄で縛られてしまってな」

 

「た、隊長が縄で!?み、見たい……!」

 

「そうして抵抗できなくなった私を清野様はじっくりと攻めてこられた。一方的になすがままの私の腹に清野様は精を注いでくださったのだ……♥」

 

「し、子宮に……!これぞ音に聞く鬼畜攻め……!やはり日本の性文化は素晴らしいのですね!」

 

車内ラウラがクラリッサから授けられた、俺を誘惑する作戦を実行した結果を報告し、クラリッサはクラリッサでエロゲのような展開で犯される自分の上司の体験談を聞いて興奮している。

話を聞く限りだと、どうもこのクラリッサという副隊長、ラウラには日本通ということで助言しているらしいがどことなくずれている。ラブコメやエロゲのような展開を信じて夜這いやコスプレをけしかけている。

何が言いたいかというと、最高だ。ラウラが天然でエロいことをしてくれたのはこの副隊長の素晴らしい知識のおかげなのだ。見た目も最高だし、これはお持ち帰り決定だ。清野勝親衛隊兼性奴隷のクラリッサちゃんの誕生だ。

 

「ふっ、クラリッサ」

 

「んっ……、清野様?」

 

さっそく俺はクラリッサのミニスカートから出た美脚に手を伸ばして太ももをなでた。黒いスカートと対照的な白い肌は触り心地もすべすべで女の肌の柔らかさを伝えてくれるいい太ももだ。鍛えられて引き締まっているのに、柔らかくすべすべだ。

 

「なるほど、クラリッサは賢いなあ。クラリッサのおかげで、興奮してラウラのこと何度も犯して中出しセックスしまくっちゃたよ。きっとクラリッサも経験豊富な大人の女なんだろうな」

 

「んんっ……!い、いえ……、そんなことは……」

 

俺はクラリッサの太ももの内側を撫でまわして触り心地を堪能する。クラリッサはくすぐったそうに色っぽい声を漏らして、俺の発言を謙遜する。

 

(まあ、聞きかじった知識を授けてるんだから実際は未経験なんだろうな。それにしてもクラリッサといい、黒ウサギ隊のメンバーは皆美女ぞろいなのに誰も手を出さないなんて、ドイツ軍人は皆不能なのかな?こんなエロかわいい女軍人が同僚にいたら自分の女にしたくなるだろ、普通は?)

 

真耶や千冬の時も思ったが、IS界隈の美女には男っ気が少ない。千冬は人格破綻の化け物だし、真耶はずっと女しかいない社会で生きてきたらしいからまだ納得はできるが、クラリッサは、ISが登場したとはいってもまだまだ男社会の軍で生活しているのに未経験とは。

外見はスーツの似合うクール系美人で、スタイルもいい。中身もエロゲ・ラブコメ大好きの淫乱。これでお手つきじゃないのはドイツ軍の失態だろう。

もしISの操縦者という高嶺の花にためらい、男同士けん制し合っていたというのならご愁傷様。お前らが憧れていたこの美女は部下もろとも今日、俺がもらっていくから、ざまあみろ。

黒ウサギ隊をこれから手中に収めることを想像して、クラリッサの太ももをなでる手をエスカレートさせてスカートの中に突っ込もうとしたが、魔の悪いことに千冬が新しい建造物の前にドイツ車を停車させた。

 

「せ、清野様。ここが我々の舞台の屋内訓練場兼IS整備場です……」

 

「なんだ、もう着いちゃったか。ま、同じ敷地内だししゃーないか」

 

「運転、ありがとうございます、織斑教……先生」

 

俺たちだけでなく、他の隊員の運転する車に乗った皆も車から降りる。

さて、車内でクラリッサの良い匂いも、太ももの触り心地も堪能したことだし、さっそく黒ウサギ隊を俺の物にしていこうかな!

 




次回、クラリッサ回です。
アーキタイプブレイカーのキャラも次の章で出したいなあ……。
そのためにも、まずはちゃんと間を開けずに投稿します……、すいません。
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