※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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クラリッサ回です。


第71話 黒ウサギ隊整列(その2)★(ラウラ、クラリッサ、乱交)

黒ウサギ隊の屋内訓練施設(生身の格闘術や筋トレをする部屋らしい)で俺はラウラを含む、黒ウサギ隊を目の前に整列させた。

他の皆には思い思いに行動させておいた。皆、俺と一緒にいたかったらしいので説得するのにちょっと時間がかかったが、結局、ラウラと千冬以外は遊びに行った。

 

(ごめんね、皆。俺は今からこのエロ軍人たちで遊ぶのに忙しいから愛し合うのは後でね)

 

「いや~、壮観だなあ。ドイツにはこんな美人ぞろいの部隊があるなんて」

 

「び、美人……」

「清野様に褒められちゃった……♥」

「感無量です~……♥」

 

黒ウサギ隊は俺の言葉に頬を赤らめ、熱っぽい視線を向ける。

 

(一言褒めるだけでこれとは、ラウラの事前教育が行き届いてるなぁ!)

 

きっと黒ウサギ隊はラウラから俺のすばらしさを教え込まれているんだろう。あっという間に俺の虜になって、メロメロ状態だ。

やっぱり男である以上、美人に好意を向けられたら幸福感と、その女を自分のものにしたいという独占欲が湧いてしまうものだ。

俺に好意を向けてくれる美女たちを、犯して、悦ばせて、。精を放って、俺の所有物にしてやりたい。男として当然の欲求だ。そして、俺にはそれを実現できる力がある。

 

「よ~し、それじゃあみんな、まずは服を脱いでいこうか」

 

「ふ、服をですか!?」

 

「クラリッサ、これは日本の『裸の付き合い』という文化だ。私も清野様とタッグを組んだ時に経験をした。清野様をよく知るためだ」

 

「な、なるほど。さすが清野様……」

 

俺の命令をラウラが補足し、隊員たちは納得してくれたようだ。そういえば、ラウラを調教するときも似たようなことを言ったな。ナイスだ、過去の俺。

 

「なるほど……、こうして互いをよく知ることで男女のコンビネーションを高めるのか……。さすが清野だ……」

 

部屋の隅では、元世界王女が馬鹿なことを言っている。改変が行き届きすぎて、淫乱バカになり下がっている。まあ暴力女にはお似合いの末路だからいいけど。

 

「それでは脱衣させていただきます!」

「清野様!恥ずかしいですけど、見てください!」

 

そう言ってクラリッサ達、黒ウサギ隊は集団ストリップを俺の前で開始する。

クラリッサ達はベルトを外し、黒のジャケットのボタンを外して脱ぎ捨て、清涼感のある白のワイシャツ姿へと恥じらいながらなる。下着が透けそうで透けないワイシャツ姿をついつい凝視してしまう。

 

「は、恥ずかしいですね……、これは……」

 

「それに耐えることも含めての特訓だ、クラリッサ。見ろ、清野様もしかと見てくださっているぞ」

 

「は、はい……!隊長!」

 

ラウラもクラリッサ達と一緒になって、制服を脱ぎ捨てていく。制服の下のシャツを脱ぎ捨てると、ラウラの小さい胸をグレーのスポーツブラが隠しているのが見える。制服のズボンが脱ぎ捨てられ、姿を見せたレースのついた黒のショーツのクロッチには、先ほどのセックスに中てられ、愛液のシミができている。

そしてクラリッサ達もラウラに負けじと覚悟を決めて服を脱ぎ捨てて俺に肌を晒していく。

 

(おぉ……、眼福眼福……!綺麗な体だ)

 

クラリッサ達のワイシャツのボタンが外され、綺麗な胸元がブラとともに曝け出される。

スカートのホックも外され、次々と隊員たちの黒のスカートと白のワイシャツが床へと落ちていく。

 

「清野様、い、いかがでしょうか!?」

 

クラリッサは凛とした顔を真っ赤に染めて俺に見事な下着姿を見せつけた。

よく鍛えられて引き締まったお腹はくびれを作っていてスタイルが良い。お腹のくびれの分、程よい大きさの胸やお尻も大きく見え、健康的でエロい姿を深緑の下着がさらに映えさせてくれている。

 

(う~ん!美人なお姉様が下着姿堂々と晒して、俺に感想を求めてるよ!いや~最高だねえ!)

 

鍛えられたボンキュッボンの年上美女の下着姿を俺はじっくりと目に焼き付ける。これからこの美女を抱けると思うとペニスも元気になる。

 

「最高だよ、クラリッサ。クラリッサのカラダ、綺麗で、ムラムラする。セックスしたい」

 

「っ!!ありがとうございます!!清野様に褒めていただけるなんて、嬉しさで胸が裂けてしまいそうです!」

 

クラリッサは俺に褒められ、性欲を向けられたことに女の悦びを感じている。まったく愛おしい。

 

「さすがお姉様です!清野様に素敵なお体を!」

 

「しかし、クラリッサお姉様!下着はともかく、ソックスも脱ぐべきなのでは!?」

 

「もっと清野様に綺麗なお肌をお見せしなくては!」

 

「いや、日本にはあえてソックスを履いたままにして、その上の太ももを愛でる『ワビサビ』の文化が存在する。これを絶対領域というらしい!」

 

「さ、さすがお姉様……!!日本通ですぅ!」

 

「あえてソックスを履いて色気を……、わ、私たちも副隊長へ続こう!」

 

下着だけでなくソックスも残したクラリッサの英断に、部下たちは納得をさせられ、それをまねた下着とソックスだけの姿になる。

 

(クラリッサはよくわかってるなあ。あえて黒いソックスが残ってるのが、そそるんだよ)

 

俺は目の前で恥じらいの表情を見せて整列をする下着姿の黒ウサギ隊を眺め、彼女たちを好きにできる、支配欲が満たされる感覚に浸る。

 

「さあて、ここからは俺がみんなの下着を脱がせてあげよう。これも訓練だからね」

 

「「「「「は、はいっ!」」」」」

 

下着を晒す美人部隊なんてこのままずっと眺めていたいくらい良い光景だが、見てるだけでは物足りないので、ここは次のステップへと進むことにする。黒ウサギ隊のみんなの下着を俺自ら一人ずつ剥いてあげることにする。

 

(となるとまずはクラリッサだな!)

 

俺はまず、目の前にいるクラリッサに近づき、紅に染まったその顔を撫でる。

 

「綺麗だよ、クラリッサ」

 

「は、はい……♥」

 

「クラリッサのカラダ、もっと見たい……、いいかな?」

 

「んっ、清野様の……、お好きなように……」

 

クラリッサの頬を撫でながら、口説くようにささやきかけると、クラリッサはあっさりと陥落し、俺に体をゆだねた。

 

「ん……♥」

 

クラリッサの胸をブラの上から優しく触る。クラリッサは目を閉じて吐息を漏らし、感覚に身をゆだねる。

少し硬いブラの触り心地の下から柔らかい感触がするのがわかる。緊張しているのか、クラリッサの体温が高く感じられ、手のひらから熱が伝わる気がする。

 

「んっ、んん……、あ、あん……」

 

ブラジャー一枚隔てているというのにクラリッサの体は柔らかくて、俺のオスを刺激する。快感に耐える表情も色っぽくて艶がある。

俺は頬にあてていた手も動かして、クラリッサの太ももに添わせる。

 

「くっ、んんっ……!」

 

クラリッサはくすぐったそうに身をよじるが、それがかえって俺の手に太股が当たって、クラリッサの柔らかくて気持ちいい体を教えてくれる。

俺は片手で胸を堪能しながら、もう一方の手で太ももを楽しむ。

クラリッサの体温が直接伝わる太ももと、間接的に柔らかさを教えてくれる胸が対称的で面白い。

 

「いいよ、クラリッサ。クラリッサのカラダ、いい……」

 

触っているブラの真ん中に硬い突起が浮かび上がってきているのがわかる。クラリッサから伝わる体温も上がってきている。

 

「えい」

 

「きゃっ」

 

ブラジャー越しの感触だけじゃ物足りなくなってきて、俺はクラリッサのブラを上へとずらし、隠すものがなくなったそのままの胸、柔らかそうな双丘が俺に差し出される。

 

「クラリッサの肌、白くて綺麗なのに、ここはピンク色でツンと尖ってる……」

 

「んっ、清野様ぁ……あんっ♥」

 

クラリッサのおっぱいを見て、心から綺麗だと思った。

俺は、今度は直接、その柔らかい膨らみに触れて円を描くように揉みしだく。手に吸い付いてくる柔らかさに楽しくなってきて手が止まらなくなる。

 

「んっ……!く、くぅぅんっ、あっ、んっ……!んん♥」

 

胸を揉みながら硬くなってきている先端を引っ張ってやると、クラリッサは感じた甘い声を漏らしてくれる。

俺はぷっくり膨らんだもう一つのピンクの突起に吸い寄せられるように顔を近づけてそれに吸い付く。

 

「んっ、ふぁっ、くすぐったい……です……!」

 

「いいぞ、クラリッサ……、清野様は今、お前のことを知ってくださっているのだ」

 

わざと唾液の音を立てて、クラリッサの乳首を舌で転がして舐める。クラリッサの甘い香りと汗のしょっぱい味が混ざり、手だけでなく舌も止まらなくなってしまう。

 

ちゅっ、ちゅ、くちゅ、ちゅ

 

「あっ♥ んんっ、なんか、ゾクゾク、来てしまいますぅ……!あぁ……!」

 

手と口で胸をいじめながら、太ももを撫でていた手をもっと上に、ショーツが包むところを、目指して動かしていく。

 

「あっ!あぁ!!?」

 

(あったかい……)

 

クラリッサの股間をショーツの上から愛撫すると、あったかかった。クラリッサのここは、本能から男を求めている。

俺はショーツの中に手を入れてここも直接愛撫する。

 

「あっ、だめですっ!汚いですっ、ああんっ!」

 

「汚くないよ、ん……」

 

クラリッサの乳首をしゃぶり、胸を揉み、指で勃起した乳首を弾き、もっと聞きたいクラリッサの甘い声を大きくしていく。

 

クチュ……

 

「んあぁぁ……♥」

 

クラリッサの割れ目に指先が触れただけで、クラリッサの声は切なさを増して雌になっていく。

 

「ん、んぅ……あ、あぁっ!ひ、あ、あんっ……♥」

 

割れ目の入り口をそのまま指でなぞり、広げてあげると、クラリッサは今まで以上に喘ぎ、体をビクンと震わせる。イってしまったかと思ったほどだ。

 

(おっと、まだだったな)

 

このままクラリッサをめちゃくちゃにしてやりたい気分になってきたが、まだほかにも獲物がいる。名残惜しいが、脱がせる作業に戻ることにする。

 

「ふぁ……?」

 

ぷっくりと膨らみ切ったクラリッサの乳首から口を離すと、クラリッサは残念そうな声を漏らして涙目で俺を見つめる。

 

「ごめんごめん、クラリッサがエロいから脱がせるのを忘れてたよ」

 

そう言って俺は愛撫を中断し、クラリッサのブラのホックを外してあげる。上にずらされ役目を終えていたブラジャーはホックが外れると肩ひもがずり落ちて、片側ずつクラリッサの意思で脱ぎ捨てられていく。

 

「さあ、下も脱ごうね」

 

「はぁ、はぁ、ん、は、はい……」

 

俺は息を荒くするクラリッサのパンティーの腰布に手をかけ、そのまま手のひらをクラリッサのお尻へとあてる。クラリッサの柔らかいお尻を堪能しながら、ショーツを下にずらしてあげる。

ショーツが下がるのに合わせ、クラリッサのアンダーヘアが見えてくる。髪の色と同じ、緑のかかった陰毛の下からはクラリッサのきれいなヴァギナも現れ、アソコに挿入れたい欲望が高まってくる。

 

しゅる……ぱさっ

 

太ももまでずり下げられたクラリッサのショーツは軽い音を立てて床まで落ちていき、クラリッサの恥ずかしいところがすべてあらわになる。

 

「綺麗だよ、クラリッサ。おっぱいも、おまんこも、全部綺麗だ」

 

「は、はぅ……♥ ありがとう、ございますぅ……」

 

「どうだ、クラリッサ?清野様にすべてをお見せする気分は」

 

「わ、わかりません……、ただ……、体が熱くて、お腹がきゅんとして……、んっ……♥」

 

「ふふっ、それが清野様の魅力だ」

 

裸に剥かれたクラリッサに妖艶な笑みを浮かべたラウラが言葉をかける。クラリッサは俺の魅了チートに中てられ、俺に染まり始めている。ラウラは部下のそんな姿を嬉しそうに見つめている。

 

「さぁて、それじゃあ他のみんなも俺が脱がせてやるぞ~」

 

クラリッサも裸にしたことだし、他のメンバーにも裸になってもらおうか。

黒ウサギ隊の隊員たちは淫らな雰囲気に中てられて、太ももをすり合わせて耐えていた。振り返った俺に見つめられたみんなは俺の魅力に飲み込まれ、俺に見惚れて動きを止めた。

 

「順番に剥いてあげるからな~」

 

俺はまず、一番近くにいた黒いロングヘアの子に近づき、オレンジ色の上下の下着を視姦する。大人びた黒い髪とは対照的にどこか幼さも残す可愛い顔立ちと明るい色の下着がマッチしていて可愛らしい。

 

「せ、清野様……♥」

 

「じゃあ、まずはおっぱいを見せてもらおうかな」

 

「は、はいっ……♥」

 

「す、すごい……!これがマンガで見た、ニコポというやつですか……!現実で見れるなんて……!」

 

あいさつ代わりにニコポを発動してやると、白いほっぺがみるみる紅に染まっていき、俺の発言に従順にうなずいてくれた。俺がちょっと笑顔を見せてあげれば、女の子の心なんて簡単に奪い取れる。ハーレム建国も簡単だ。

 

「ん……♥」

 

俺はブラの肩ひもをずらし、今度はブラを下にずらしてやる。程よい大きさの美乳が姿を見せ、乳首はすでに充血してツンと上を向いていた。

 

「乳首、勃ってる……可愛いよ」

 

「は、恥ずかしいです……あんっ!」

 

勃起した乳首を指でつまみ、コリコリとこねてやるとやらしい声を出してくれた。

両手で乳首をこねながら、感じてる顔を眺めさせてもらう。

 

「あっ!あぁ……!んっ♥ く、くぅん……!」

 

恥じらいから声を上げまいと頑張る姿がいじらしくて、もっともっと虐めたくなるが我慢する。

俺は手を背中に回してホックを外してブラを奪い取る。ぬくもりと甘い香りが残るブラの匂いを嗅いでから床に落とす。

そしてパンティーの前布に手をかけて一気にずり下ろす。

 

「きゃぁっ」

 

可愛い悲鳴を上げ、おまんこがあらわになる。これで二人目完了♪

 

「さあ、どんどん脱がせるぞ!」

 

次に襲ったのは、薄い茶色の髪をした垂れ目の子だ。おっぱいのボリュームがなかなか素晴らしい。下着はフリルのついたベージュだ。

 

「えいっ」

 

「やんっ♪」

 

俺はその豊かなおっぱいにダイブして顔を押し付ける。おっぱいの谷間で受け止められた俺は女の子の甘い臭いを嗅ぎながら、自分の顔を挟み込んで包んでもらう。

 

「あぁ~、やわらけえ~……」

 

両頬から感じる幸せな感触に気の抜けた声が漏れる。ブラの手触りも柔らかく、おっぱいの柔らかさがしっかり手のひらに伝わってくる。

今度はブラとショーツをまとめて脱がそう。そう何となく決めた俺は片手を背中に回してホックを外し、もう片方の手をショーツに伸ばして手をかける。そして、口でブラを引っ張りながら、ショーツもずり下げる。

 

「やぁんっ!?」

 

ブラが口でずらされておっぱいがこぼれる。

さあ、どんどんいこう。なんだか楽しくなってきた。

 

「清野様……、お願いします……♥」

 

お次のターゲットは編んだ髪をおさげにしているマイペースそうな子だ。

口をへの字にして、ポーカーフェイスのように見えるが、頬が赤らんで鼻息が荒いのはごまかせない。

今度は正面からは行かずに、背後からあすなろ抱きにしてみる。

 

「ん……♪」

 

背中からくっついて、腕を前に回して胸と股間へと伸ばす。下着は紫の大人っぽいもので、すでに股間が興奮で湿っている。

 

「ここ、もう湿ってる……、興奮してる?」

 

「は、はい……、興奮してます……ん、あんっ♥」

 

ショーツの上から割れ目に指を食い込ませるように撫でてやるとショーツのシミが広がる。

胸はやや小さめだが、無いわけではない。

俺は片手でじっくり焦らしながらブラを脱がせていく。

 

「んっ♥ はっ、んん……あ……ん……♥」

 

右手がブラを一生懸命外している間、左手は割れ目をなぞってシミを広げる。

可愛い吐息とともに蜜が溢れて、クロッチ越しなのに俺の指まで濡れてくる。

ブラを外したら今度は両手の役割交代だ。

左手が愛撫をやめてショーツをずらしにかかり、その間右の手はブラが外れて姿を見せたおっぱいを優しく、円を描くようにこねて揉む。柔らかい女の肉が形を変えて押し返す感触を楽しむ。

 

「んっ、ふ、ふ…あ…清野様ぁ…♥」

 

俺のテクにくすぐったそうに身をよじりながらも、エロい声を上げて身をよじっている。

そんな姿を楽しみながら、ショーツを脱がせ、毛の薄いアソコをご開帳する。

 

「うんうん、このおまんこも綺麗だ。あとで使ってあげるよ」

 

「ん、はぁ、はぁ……あ、ありがとう、ございます…♥ あ……」

 

さあ、脱がせるのもあと少しだ。

俺はおさげの子を開放すると、残っていた赤い髪の活発そうな子をロックオンする。おさげの子が残念そうな声を上げたが一度置いておく。

 

「待たせてごめんね。ちゃんと剥いてあげるから安心しな」

 

「だ、大丈夫ですっ!覚悟はできてますっ」

 

口ではそう言っているががちがちに緊張しているのが目に見える。なのでちょっといたずらしたくなってきた。

 

「えいっ」

 

「っわわ」

 

俺は予定を早め、この後の本番で使う予定だったマットレスに赤毛の子を押し倒す。

仰向けになった彼女の体に覆いかぶさるように俺も倒れこむ。

 

「さあ、俺にエロい裸を見せてくれよ」

 

「や、やっぱり恥ずかしい~……!」

 

押し倒された女の子の胸に両手を伸ばし、ささっとブラをずらす。胸のサイズは普乳といったところだが、クラリッサと同様に黒ウサギ隊のメンバーは皆、ウエストがキュッとくびれてるから相対的にバストサイズが大きくなる。

俺は白い肌とピンクの乳首が対称的なおっぱいを、視線を隠すこともせずまじまじと目で楽しみながら腰布を掴み、ショーツを脱がせにかかる。

 

「ほら、脱がせてあげるから腰を上げようか」

 

「せ、清野様ぁ~、さすがに恥ずかしいですよぉ……」

 

「いいから、ほら、腰上げて。俺にパンツ脱がさせろ」

 

「うぅ……、はいぃ……」

 

赤ん坊のおむつを替えるように、俺にショーツを脱がせてもらうのに恥ずかしさを覚え、赤毛の子は可愛い口調で抗議をしてくるが、俺の命令には逆らえず、しぶしぶ腰を言われるままにあげて、俺が脱がせやすいようにした。

 

「よ~し、それじゃあおまんこ、ご開帳~」

 

「うぅぅぅ……」

 

履いているショーツはシンプルなピンク色に、クロッチだけ白のパンティーだ。クロッチにはシミのせいで暗い部分ができているが、それがまたいい。

綺麗な太股を撫でながらショーツを脱がせてあげると、クロッチとおまんことの間に透明な蜜が見え、マットレスの上に垂れた。

ショーツを膝まで下ろせば、ヒクついて濡れたおまんこが丸見えだ。きれいな女性器に俺も興奮してきた。

 

「よし、最後は隊長を裸にしてあげるか」

 

「む、私も脱がせてもらえるのか?」

 

というわけで、最後はすでに俺に永遠の服従を誓ったラウラのことも裸にしてあげることにする。

マットに座る俺の視線の高さでラウラの黒のシミ付きショーツが近づいてくる。

俺のそばまで来てマットに膝をつこうとするラウラを静止して立ったままにする。

 

「清野様、いいのか?清野様に膝をつかせて、私は立っているなんて申し訳ないのだが……」

 

「いいんだよ。大事なのは、目線の高さよりも、どっちが楽しいかなんだから」

 

「おおっ、確かに!さすが清野様、固定観念にとらわれない素晴らしい考えだ!」

 

ただ単に目の前のラウラのショーツを思いっきりずり下ろしたいだけなんだが、ラウラは深読みして俺を褒め称えてきた。やっぱこいつ千冬の弟子だわ。

 

「よ~し、脱がせるぞ~」

 

「う、うむっ、私の女性器も胸も好きに見てくれっ!この体は清野様を悦ばせるためにあるのだからなっ」

 

そう言って堂々と俺の顔にラウラは愛液染みのついた股間を近づける。

俺は喜んで目の前のショーツに手をかけて脱がせてあげる。視界に映るラウラの穢れのないかのような真っ白な肌面積が増え、黒ショーツは愛液の糸を引きながら床まで落ちていった。ラウラのパイパンまんこは蜜で濡れて切なさそうにしていた。

 

「う~ん、綺麗なパイパンだ」

 

「んっ♥ こ、こらっ……」

 

6人の美女を裸に剥いて興奮してきた俺はつい、目の前のラウラのヴァギナに我慢できず、太ももと股間で囲まれた空間に顔を突っ込んだ。

ラウラのすべすべの太ももが頬にあたり、目の前には甘酸っぱい匂いのグショ濡れマンコが見える。

 

(いや~たまらねえ……!)

 

「せ、清野様、ブラジャーはどうすれば……?」

 

「ん?ああ、そうだな……、ラウラ、今度こそ膝ついて万歳しろ」

 

「あ、ああ……」

 

ラウラは俺の命じるまま、俺の横に膝をつき、手を万歳する。

 

「ほら」

 

「ん…、なんだか子ども扱いされた気分なんだが…」

 

最後は正攻法でラウラのブラを脱がせ、ちっぱいをさらけ出させて下着脱がせ遊びを終える。

しかし、裸の付き合い作戦のおかげで黒ウサギ隊のメンバーの体のエロさは大体把握できた。全員、ぜひとも俺の女にして、学園に持ち帰ろう。

 

(というわけで、裸の付き合い、次のステップだ!)

 

男女の親睦を深めるためにもそろそろ肌と肌を重ねなくては。俺は黒ウサギ隊をマットの近くまで集合させ、次の指示を与える。

 

「シュバル……なんだっけ?……まあいいや、黒ウサギ隊」

 

「はっ」

「何なりとお申し付けください!清野様!」

 

さっきの接触だけでもう、黒ウサギ隊は俺にメロメロだ。これでいつでも『犯させろ』と頼めば喜んでセックスさせてくれるだろう。向こうの準備は整ったからあとは俺だけだ。

 

「俺がみんなのことを裸にしてあげたから、今度はみんなに俺のことを裸にしてもらいたいな」

 

「せ、清野様を裸に……」

「お、お任せください!」

「一生懸命、頑張ります!」

 

「それじゃあ、みんな俺を裸にしてくれ」

 

「はっ!」

「かしこまりました!」

 

俺のお願いをみんな快くオッケーしてくれた。

黒ウサギ隊の皆の手が伸びてきて、俺の服を脱がせにかかる。

 

「清野様、シャツを脱がせますね!」

「せ、清野様、ズボンを脱がせるので腰を上げてください!」

 

黒ウサギ隊のチームワークの前に俺はあっさりとパンツ一丁にされてしまった。しかし、テントを張り、クロエとのセックスの余韻でシミが付いた俺のパンツを前に手が止まる。ここで尻込みをしてしまったようだ。

 

「どうした、皆。早く清野様を裸にしてあげるのだ」

 

「し、しかし隊長……」

 

「清野様のペニス、生で見るとこんなにおっきいんですかぁ!?」

 

「わわっ、すごい……」

 

「はぁ……まったくお前たちは……。クラリッサ!」

 

「ひゃ、ひゃいっ!?」

 

「隊長命令だ。副隊長として責任をもってお前が清野様のオチンポ様を開放してあげるのだ」

 

「えっ、ええっ!?」

 

「お願いします、副隊長!」

「お姉様が頼りです!」

 

俺のデカチンを前に尻込みした黒ウサギ隊だが、ラウラの命令でクラリッサが俺のチンポの面倒を見てくれることになった。

俺のチンポでこんな初心なリアクションをしてもらえると、興奮してしまうじゃないか。クラリッサ達のおっぱいを眺めながら俺はそんなことを考えた。

 

「わわっ、今、ビクンとなったような!?」

 

「クラリッサ、清野様を待たせるな」

 

「う、うぅ……、ええいままよ!クラリッサ、参ります!」

 

覚悟を決めたクラリッサが俺のトランクスを掴んで引っ張り脱がせにかかる。俺も脱がせやすいよう腰を上げてそれを受け入れる。

 

ぶるんっ

 

「っ!?」

 

窮屈な下着から解放され、すでにやる気満々の俺のペニスが音を立てて雄々しく天井を向いた。大きく、上を向いた、まさに優れた男の象徴だ。

 

「す、すごい……」

「おっきい……♥」

「見てるだけでドキドキする……♥」

 

俺のチンポを見て黒ウサギ隊の皆からうっとりとした声が上がる。

 

「うぅ……これが本物の清野様のオチンポ……、同人誌のチンポと違う……」

 

クラリッサは想像以上の俺のチンポに気圧され、なにかぶつぶつ言っている。

 

「よ~し、それじゃあ裸の付き合いするぞ~」

 

「は、はいっ!!よろしくお願いします!!清野様!!」

 

「ふふっ、そうだ。皆、裸の付き合いで真の男の逞しいお身体を、清野様の存在の大きさを魂で理解しろ!」

 

さすがにそろそろ、目の保養すぎてムラムラしすぎる。というわけで、俺は黒ウサギ隊の皆と肌を重ねることにする。

緊張しながらも俺に群がる部下たちの姿を見て、ラウラは楽しそうに笑い始めた。

 

「まずはクラリッサ、副隊長のお前から相手してやるよ」

 

「は、はいっ!」

 

俺はマットレスに座ったまま、全裸で恥じらうクラリッサを見上げる。鍛えられ、女らしさを失わない程に健康的に引き締まった体と白い肌が最高の眺めだ。アソコから生えた毛には愛液がついて湿っていて男を欲しているみたいだ。

太ももは黒いニーソックスをつけたままで、白い肌がコントラストで映えるだけでなく、柔らかい太ももに布地が食い込むことで柔らかさを想像させる。

 

「クラリッサ、お前も清野様と私のように触れあえばわかる。清野様の素晴らしさ、私たち女の本分が」

 

「隊長と同じ……、はいっ!クラリッサ、参ります!」

 

ラウラに背中を押され、クラリッサは憧れの俺と肌を重ねる覚悟を決めた。こんな美人が俺にこんなにドキドキしてくれるなんて最高だ。

 

「おいで、クラリッサ」

 

「~~っ!!は、はいっ!!」

 

俺はそんなクラリッサが愛おしくて、クラリッサがますます俺に惚れるような柔らかい笑みと声色で俺の勃起したチンポがそびえたつ正面へと招いた。

クラリッサは目を潤ませて見開き、俺に従った。

 

「失礼いたします!清野様!」

 

クラリッサは俺の正面で腰を下ろし、一思いに俺に抱き着いた。

 

むにゅんっ♥

 

「ふ、ふわぁぁぁ……♥」

 

クラリッサの柔らかいカラダが俺の体に押し付けられる。おっぱいが俺の胸板で潰れて硬く勃った乳首が転がる。

白く長い、まるで物語のエルフのようなきれいな腕が俺の背中に回されて温かい体温を伝える。

太ももが俺の太ももの上に乗り、体重がかかって柔らかい肉がつぶれる。

俺のチンポは密着してくるクラリッサのお腹に押し付けられ、敏感な先端がクラリッサのへそ近くまで届いて女のぬくもりを感じている。

クラリッサほどの美人に全身を押し付けられて密着するだけで俺の興奮は高まり、チンポがビクビクと脈を打ってクラリッサのお腹に押し付けられながら一層凶悪に成長する。

クラリッサは俺に抱き着いただけで、幸福感から甘い声で啼いて達してしまったようだ。耳元で色っぽすぎる声を聞かせられ、オスとしての欲望が膨れ上がる。

 

「どうだ、クラリッサ?」

 

「あ、あぁぁぁ…………、せ、清野様の逞しさが、体中から伝わってきて……、おかしくなる……!あぁん……」

 

「じゃあこれならどうかな?」

 

「ふぇ……?あっ、んんっ」

 

(あ~、甘くて良い匂い~♪ 肌凄い綺麗だし、睫毛長ぇ~♪ すっげえ美人でエッチな大人のお姉さん~♪)

 

抱き着いただけでトリップしているクラリッサに俺からも腕を回して抱きしめて包み込んであげる。

クラリッサの成熟した女の体がますます押し付けられてくっつきあう。クラリッサの背中はすべすべであたたかい。

抱きしめただけで涙を流すクラリッサの顔を見つめると長い睫毛も整った目鼻立ちも甘い匂いもどれも一級品で心地いい。

 

「どうだ、クラリッサ、俺の体は」

 

「んっ…♥ す、素晴らしいです……♥ 清野様に包まれていると思うだけで体が熱く……!あぁんっ!」

 

「はっ!そうか!俺も気持ちいいぞ!クラリッサの体、気持ちいい!」

 

「せ、清野様ぁ……、清野様の匂いも、逞しいお体も、そ、それに、お腹の固いものも、ドキドキして……!」

 

「固いもの、じゃ分からないだろ」

 

「そ、その、男の人の……」

 

「俺様に分かるようにちゃんと言葉にしろ、クラリッサは何にドキドキしてるんだ?」

 

「は、はうぅ……!俺様イケメン……!素敵ぃ……♥」

 

「ほら、早く言わないと裸の付き合い終わりになっちゃうぞ」

 

「い、言います!言いますからぁ、もっとぎゅっとしてください!清野様のオチンポですっ!初めて見る本物のオチンポっ、漫画で見るよりずっと立派なデカチンポ様ですっ……!」

 

「ははっ!よく言えましたっ!」

 

耳元でクラリッサに淫語を言わせ、恥じらわせる。クラリッサが身じろぎするたびに、俺のチンポが肌とこすれ合って気持ちがいい。

耳年増でむっつりエロなクラリッサにはご褒美を上げなくては。

 

「クラリッサ、可愛い」

 

「せ、清野様ぁ……♥ ダメですぅ……そんな、耳元で……」

 

「ラウラのために色々助言もしてくれて、クラリッサは優しいね」

 

俺はクラリッサを口説き、惚れさせて、クラリッサの心を犯していく。

 

「部隊で一番のお姉さんで、頑張ってきたクラリッサ、素敵だ。俺の女にしたい……」

 

「え?あ、あぁん……」

 

「クラリッサを抱きたい。セックスしたい。愛し合いたい。中出ししたい。俺の女になってほしい」

 

「は、はいぃぃ……♥」

 

クラリッサを抱きしめながら口説き落とすと、クラリッサの顔はトロンと弛緩して完全に俺に堕ちた。

 

「クラリッサ、わかっただろう。これが清野様なんだ」

 

「はい……素敵……♥ あんっ」

 

すっかり惚け切ったクラリッサを俺はその場で押し倒す。

広げられた脚の間では女性器がヒクつき、準備ができている。

 

「クラリッサ、俺、クラリッサとしたい……」

 

「……はい♥」

 

「ふふ、クラリッサはこれから俺の女だよ。これからは俺のことをずっと考えて、俺のために生きるんだ」

 

「あ、顎クイ……」

 

キザっぽくクラリッサの顎を摘まみ、俺を見つめさせるとクラリッサの目はますます色気を帯びたものになり、俺に染まる。

あとは、このがちがちのペニスをクラリッサのぐしょぬれのアソコに挿入して楽しむだけだ。そうすれば【俺に犯された女は従順になる】のだから、クラリッサは俺に永遠の忠誠を誓う従順な奴隷に変貌する。クラリッサほどの美女を支配できる。

 

「清野様、私、クラリッサは清野様と繋がりたいです……。私でよろしければ、お使いください……♪」

 

クラリッサは自ら膣穴を指で広げて誘ってくる。

クラリッサが淫靡に変わる様を見て黒ウサギ隊の皆はしゃがみ込み、股を擦り合わせてこれから始まる営みを見つめている。

クラリッサの後に犯される彼女たちのためにも、クラリッサがとっても幸せそうに喘ぐ姿を見せてあげよう。

 

「挿入れるよ、クラリッサ」

 

「はい……、来てください……♪」

 

広げられたヴァギナにチンポをあてがう。

 

「んっ……」

 

先端が触れただけでクラリッサは声を漏らす。

クラリッサのアソコはもうすでにトロトロであったかい。入っていくチンポの先からくすぐったいような、ザワザワした感じがして気持ちがいい。

 

「いい、クラリッサのおまんこ、吸い付いてくる……」

 

「んっ……清野様が……入って……!」

 

「クラリッサ、俺と一つになろう」

 

「あっ、あぁ……!んっ……」

 

俺はペニスを挿入される感覚に耐えるクラリッサに覆いかぶさり、体を密着させて口を吸う。クラリッサの潤んだ唇から舌を入れて舌を絡めて唾液を啜る。

俺とクラリッサは上の口も下の口も繋がり合い、一つになる。

 

「んっ、んんっ……!あっ、ふっ……!」

 

唇の間からクラリッサの苦悶にも官能にも取れる声が漏れる。

俺はクラリッサのさらに深いところまでつながろうと腰を動かし、クラリッサの()()()()の膣穴をほぐしながら奥まで入っていく。

 

「あっ♥ んっ……!ふぁ……♥」

 

ぬぷんっ♥

 

「~~~~っっっ♥♥」

 

巨根が肉壁をこじ開けてクラリッサの最奥まで貫いた。

クラリッサは声にならない悲鳴とともに俺の口の中に熱い息を吐き、俺の背中に回ったクラリッサの手に力が入り、しがみつき達する。

 

「っ、はぁ」

 

「………っっ!!ふぁっ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!」

 

舌を抜いてクラリッサの口をふさいでいた唇を開放すると、クラリッサは獣のような嬌声で啼いた。高貴な軍人がメスへと落ちていき、支配欲が満たされる。

 

「クラリッサ、奥まで入ったよ」

 

「あっ、うぅぅっっ……!あくっ……!」

 

「ふっ、おめでとう、クラリッサ。これでお前も私と同じ清野様の奴隷だ、よかったな」

 

「た、たい……ちょお……」

 

「ク、クラリッサお姉様……」

 

「すごい……あんな大きいのがお姉様の中に入っちゃった……」

 

「んっ…♥ なんでぇ……、お腹の奥がキュンってする……♥」

 

奥まで俺に貫かれて苦しそうな喘ぎ声をあげるクラリッサを、ラウラは祝福し、隊員たちは俺のデカマラがクラリッサの膣穴に加えられる姿を羨ましそうに眺めながら自慰を始める。

クラリッサの男を知らない初物マンコはきつく、俺の太チンポを締め付けてくる。

粘液を帯びた膣肉が絡みつき、チンポが溶けるかのような温かさと気持ちよさを伝えてくる。

 

(あぁ……!鍛えた軍人おまんこ、最高~♪ きついのに愛液でトロトロ♪ もうだめだ、腰振ろう……!)

 

「クラリッサ、動くよ?」

 

「くぅ……!あっ、ま、待ってください……!」

 

「だめだ」

 

ぐちゅんっ

 

「あひっ!?」

 

ジュプ ジュポ ジュポ♥

 

「あっ!ひぃ!あんっ♥ ふぁっ……♥」

 

制止を振り切って俺は腰を振る。

クラリッサの膣穴はきついのにトロトロの熱い愛液が俺のチンポを滑らせて潤滑剤となり、注挿を滑らかにする。

クラリッサは奥を突かれるたびにエロい声を上げる。

 

「あぁ……、気持ちいいよ、クラリッサとのセックス……」

 

「あっ♥ あんっ♥ ひんっ!」

 

初めてでも感じられるように俺はクラリッサを抱きしめたまま浅く小さく腰を動かして性器を擦り合わせ、開発していく。

 

「あぁ……♥ やんっ♪ なにこれぇ……、セックスって、こんなにぃ気持ちいいのぉ?やぁぁぁ♪ んっ……♥」

 

クラリッサはすぐにセックスの悦びを覚えて、快感を享受する。

俺は再びクラリッサの唇を奪い、口内を舌で犯す。

蕩け切った美女の唾液を味わいながら、股間から感じる甘い感覚に従い、思いのままに腰をふるう。まるでクラリッサを貪っているようだ。

 

「ふっ♪ はぅ♥ んん……」

 

亀頭がクラリッサの奥にあたるたびに、甘い雌の吐息が漏れ出てクラリッサを変えていく。

グチュグチュと結合部から淫らな音が響き、お互いの体の境界がなくなっていくかのように錯覚する。

 

「あっ、はぁんっ♥ せ、清野様っ、清野様ぁ♪ やぁんっ」

 

「クラリッサ!お前はこれから俺だけのものだっ」

 

「は、はいぃぃ、クラリッサは清野様のものになりますっ、あぁん♪ 気持ちいい……♥」

 

「俺のためだけに生きて、生涯俺を愛し続けるんだ、いいだろ!?」

 

「はいっ、うんっ♥」

 

「くくっ、くぅ……!俺の女になった証だ!たっぷり中に出してやる……!」

 

「あうっ、くぅん……お、お願い……お願いします……!あん、こう…いうときはぁ…、『私のはしたないオマンコにオチンポミルク注いでくださいっ』♥ ふぁぁぁぁ……♪」

 

クラリッサが凛とした姿とのギャップを感じさせる淫語を自ら発し、俺の興奮はピークになった。

クラリッサのお望み通り、最奥まで巨根が貫き、熱くぬめった膣穴が締め付けてくるのを感じて俺は精を放った。

 

「あっ!くっ、あぁぁぁぁぁぁっっっ♥♥♥」

 

クラリッサは舌を出して目を見開いて下品なアクメ顔を晒して絶頂した。

クラリッサの子宮口で我慢が決壊し、金玉で製造したドロドロのザーメンがナマでぶっかけられる。

大量の精子がクラリッサの子宮だけでなく、思考さえも白く染め上げて俺に従順な性奴隷へと作り変える。

 

「おっ!おっ!絞られる……!」

 

「………っ!!ん…ひぃっ……!!あ…はぁ……♪」

 

熱くうねった膣穴は俺の精を余すところなく受け入れようと尿道に残った精子まで絞ってくる。

クラリッサは大量の精を膣で受け止め、快感で壊れた笑みを浮かべて放心した。

 

「くぅ……!中出し……!完了……♪」

 

ぬぷんっ

 

「あへぇ……」

 

余韻までたっぷりと味わってからチンポを抜くと、雌に堕ちた副隊長様のアソコからその証である黄ばんだザーメンが垂れ落ちる。

 

「ふっ、どうやらクラリッサは清野様のすばらしさを魂から理解できたようだな」

 

「あは……♪」

 

「ふふ……、幸せそうな顔をして、羨ましい奴だ。だが、清野様はまだまだ満足していないようだぞ?」

 

股をぐしょぐしょにし、乳首をおったてたラウラがトんでいるクラリッサを見下ろして笑みを浮かべる。そして、発情しきっている黒ウサギ隊の面々の方を見て指示を出した。

 

「さあ、クラリッサの次はお前たちの番だ!黒ウサギ隊全員で清野様の従順な奴隷に生まれ変わるのだ!」

 

隊長からの命令で、半ば理性を失った美女軍団が俺に群がった。

 

 

――――――

―――

 

 

「んっ♥ あんっ♥ もっと……、もっと舐めてぇ……♪」

 

「清野様ぁ、どうですか?あたしのおっぱい……気持ちいいですかぁ?ん……♪」

 

「あぁん……おまんこ、もっとクチュクチュいじめてくださいぃ……♥ クセになっちゃうぅ……」

 

「っ♥ おうっ♥ あ~~~♥」

 

私の目の前で繰り広げられているのは、淫らなメスの宴。

理性も誇りもかなぐり捨てて女としての本能のままに快感をむさぼる淫乱たちの姿だった。

股間から羨ましい濃厚なザーメンを垂らして失神したクラリッサのすぐ横で、私の部下たちが清野様に跨り、色にふけっている。

 

「あっ♥ らめぇぇ……っ、吸われてるぅ……♥」

 

あるものは仰向けに倒れる清野様のお顔に跨り、自身の性器に口づけをさせている。

 

「あんっ♥ また、イっちゃう……♪ おっぱい揉まれながら、自分でお股触ってイっちゃう……♪」

 

また別のものは、清野様の立派な手をお借りして胸を弄んでもらいながら自慰にふけっている。

 

「うんっ……♪ ゆび……♥ 奥まで……♪ クチュクチュされてる……♪」

 

別のものは清野様にヴァギナを弄ってもらい、その快感を受け入れて笑っている。

 

「あっ、あっ、あひィ♥ ひゃあぁああああっ!?」

 

そして、清野様の逞しいペニスと繋がり、自ら腰を振るい、快感を求めているもの。

 

(ふふ……♪ これで皆も清野様の所有物になれる……♪)

 

私は目の前の淫靡な光景に子宮を疼かせながら、大切な部下たちが清野様に屈服していく姿を見て喜んでいた。

部屋の隅では織斑教官が恥らいを完全に捨ててオナニーに狂っている。

 

(ふふ、織斑教官に、姉さん、クラリッサ達。皆、順調に清野様のセックス奴隷へとしていただいた)

 

清野様は力に囚われていた私を正し、命を救っていただいた恩人だ。

清野様に出会わなければ、私は力を求めるための戦闘人形でしかなかっただろうし、シャルやセシリアたちのような同じ男を愛する友人もいなかった。クラリッサ達とも単なる上官と部下でしかなかっただろう。

 

(私のすべてを変えてくださったあなたのためなら私はどんなものだって捧げるぞ、清野様……♥)

 

顔に跨られてわかりにくいが、部下の愛液を舐めとる清野様の口元が嬉しそうなのがわかる。

私は愛おしくてたまらない我が主人への愛情を改めて実感し、愛液の雫をあふれさせた。

 




先月はほとんど更新できずに申し訳ございません。
おかげさまで国家資格を一つ取れそうです。
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