インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
篠ノ之神社。箒の実家で、剣道道場も開いている由緒ある神社だとか。
束のせいで保護プログラムがどうとかで、箒は長らく思い入れのある生家を離れていたが、IS学園に入学したとかどうとかで、ようやく自分の家を訪ねることができたとか。現在、篠ノ之神社は箒のおばが管理しているとか。
(と、まあ色々説明は受けたわけだけど、大事なのはお祭りがあるってことだ!)
お祭りっていいよね。特に今年の夏は可愛い彼女もたくさんいることだし。浴衣姿の皆を愛でてリア充満喫してやるぜ。
……で、今俺が何をしているかというと……。
「ああ、懐かしいな。おば様に会うのも久しぶりだ」
俺の目の前には『篠ノ之神社』ののぼりがいくつもたてられたなかなかにご立派な神社。
俺は箒とともにお祭りの日よりも前に篠ノ之神社を訪ねていた。
境内では、長机や案内の看板を用意している人たちの姿が見られる。お祭りの規模もなかなかのものみたいだ。
「ま、勝、こっちだっ」
神社の様子を見つめる俺の手を箒が掴み、引っ張る。こんな可愛い女の子に手を取ってもらえるなんて幸せだなあ。
「会場設営で人が行きかってるからな。裏の勝手口の道場の方から帰るんだ。ほ、ほらっ」
箒はつないだ俺の手をにぎにぎして堪能している。なかなかのムッツリだ。俺もにぎにぎして堪能しておこう。
「っ!!」
箒の方が小さくびくっと震える。うん、柔らかい。
「い、いいい、いくぞっ」
箒は誤魔化すように俺の手を引いて歩きだした。その割にはニヤケ顔を隠せていないが。
さぁて、せっかくの女の子とイチャつける夏祭りと箒の実家堪能だ。じっくりとした準備しておかないと。
俺は箒と仲良く手をつないで篠ノ之神社へとお邪魔した。
――――――
―――
「おかえりなさい、箒ちゃん。本当、綺麗になったわね」
「い、いえ。そ、そんな綺麗だなんて……、私など」
「そんなことないわよ。箒ちゃん、すっごく綺麗よ。こんなにもかっこいい人に見染めてもらって、羨ましいわあ」
「あうっ……」
「ありがとうございま~す。雪子さんもマジ綺麗っすね」
「まあ、こんなおばさんに、お上手♪」
俺と箒は、これまたご立派な和室で、箒たち一家に代わって篠ノ之神社を管理している箒のおば、雪子にご挨拶をしていた。
箒のおばだけあって、雪子はかなりの美人だった。箒のISの色にも似た、華やかな紅色の着物を着こなした和装美女だ。黒い髪をボブヘアにしていて、年齢を全く感じさせない整った顔立ちの優しそうな女性だ。
(う~ん、美味しそうなお姉さんじゃあないか。味見してあげないとなぁ)
俺は雪子に見とれながら、どうやって抱いてあげるか考える。和装美熟女のまんこに俺の勃起チンポをぶち込んで、絶頂した姿を堪能したい。
そうと決まればさっさと有言実行。性奴隷は多いに越したことはない。俺のハーレムに加えてあげよう。
世界一かっこいい俺のチンポをハメてもらえるなんて、幸せ者め。
「雪子おばさまには神社の管理をお任せしてしまって……、本当に申し訳ないです」
「いいのよ~、箒ちゃん。箒ちゃんもいろいろと大変だったんでしょう?でも、こうやってまた帰ってこれて、おばさん嬉しいわ~」
箒と話に花を咲かせてほほ笑んでいる雪子は綺麗だなあ。それにしても本当にいくつ何だろうか。蓮といい、20代に見える美貌なのに実年齢はそれ以上だっていうんだから、驚きだ。まあ、女がきれいなままでいるのはウェルカムだからいいけど。
「それでそれで、箒ちゃん、清野くんとはどこまで行ったの!?」
「ふぇっ!?」
雪子は目を輝かせてぶっこんで来た。この人結構、イケイケ系なのだろうか。
「この間のテレビ見たわよ~、あの束ちゃんがあそこまで骨抜きになっちゃうくらい素敵な男の子と手をつなぎながら帰ってくるなんて♪ あ~あ、箒ちゃん、束ちゃんが羨ましい~♪ で、どうなの?束ちゃんみたいにエッチなことは済ませた?」
「お、おば様!!べ、べべべ別にいいでしょう!!」
「え~?だってぇ、あのテレビを見てた女の人ならみんな思ってるわよ?あんなにもかっこよくて、おちんちんも立派な男の人に抱いてもらえるってどんなに気持ちいいんだろう?って。箒ちゃんも一夏くんなんかより素敵な男の子に出会って……。で、どうなの?清野くん?」
「そうだなぁ。箒の処女オマンコは最高だったな。はじめてなのにキュウキュウ締め付けてきて、ものすごい乱れてきてさあ。中出しされながらキスもねだられたし」
「ま、勝っ!!」
「ま、まぁ~……、箒ちゃん……ずいぶん進んでるのね……。中に出してもらってるなんて……、世界中の女の子が嫉妬しちゃうわよ」
雪子は少し顔を赤らめながらもにやにやと下世話に笑いながら、箒の猥談を赤裸々に聞き出してくる。なので俺も堂々と惚気て箒のスケベなところを教えてあげた。
いや~、改変能力を使って世界中の美女を俺に惚れさせるための放送だったがうまくいってるな。アリーシャといい雪子といい、俺に抱いてもらえることを夢見て淫らな妄想にふけってる。世界中の女の心を支配しているのが実感できる。
今目の前にいる女も、今日初めて会う俺に抱かれている姪っ子を羨んでいる淫乱女になっている。
(こういう時は直球勝負が一番だな!)
作戦は決まった。これから雪子は俺の女になることが決定!オマンコ堪能させていただきます!
「なあ雪子、俺に生ハメセックスしてもらってる箒のこと、羨ましい?」
「え?それは、そうね。こんなにかっこいい男の子とそういうことしてる箒ちゃんが羨ましいわ」
「雪子は俺とセックスしたい?」
「え?そ、そんな……、清野くんみたいな若くてかっこいい男の子がこんなおばさんをからかうんじゃありませんっ」
「そんなことないよ。雪子は綺麗だよ。俺、雪子とセックスしたい」
「はぁ…、まったく、おばさまにも手を……」
「なあ、箒、お世話になったおばさんにはお礼をしてあげないといけないよな?」
「そうだな……、雪子おばさまには姉さんのせいで迷惑をかけた。その恩返しをしなくては……」
俺は立ち上がり、雪子に微笑みかけてやった。
俺とセックスできるなんて、この世界の女にとっては最高のご褒美だろう。
「雪子、命令だ。『服を脱げ。脱いで俺に奉仕しろ』」
「………はい……」
俺の命令が頭に刷り込まれ、雪子は首を縦に振った。
「束のせいで、こんなに綺麗なのに独り身なんてかわいそうだからな。俺の性奴隷にしてやるよ」
「はい……、とても嬉しいです……♥」
雪子は俺の最低の発言を好意的に受け取り、幸せそうに頷いた。紅色の帯に手をかけてほどいていく。
しゅる……
雪子の帯がほどかれ、畳の上に落ちる。帯で止まっていた紅色の着物がはだけ、白くくすみのない若々しい太ももとお臍が色っぽいすべすべのお腹が曝け出される。
「ん……♥」
雪子が腕を広げると、はだけた着物が開かれて、程よく熟れていながらも若々しい裸と、白い和装下着があらわになる。
「いい眺めだ……」
俺は太ももから胸まで、体中を視線でなぞり、楽しみながら、雪子のそばに歩み寄り、顎を持ち上げた。
「ん……♥」
ちゅっ……
俺は興奮して乾いた自分の舌を舐めてから、唇を奪ってやった。雪子の潤んだ唇と触れ合うところが熱くなり、湿った唇同士がこすれ合い、欲望が膨らむ。
「んんっ……」
「んっ…!はぁん……」
ちゅ、ぴちゃ……、ぴちゃ、くちゅ……♥
俺は雪子の口内に舌をねじ込み、舐め回す。
雪子は俺の舌を受け入れ、口内を蹂躙する俺の舌に自分の舌を重ねて唾液を刷り込む。
唾液が交換され合って、くちゃくちゃといやらしい水音が蝉の声に混ざる。
「ん♥ んふ……♪」
雪子の腕が背中に回り、俺に抱き着いてくる。腕に引っかかったままはだけた着物が俺と雪子を包み込む。
ブラ越しに、着物の上からではわからなかった、篠ノ之一族特有の巨乳が押し当てられる。
雪子を満足させようと俺は舌をねっとりと絡め、クチュクチュと音を立てながら唾液を舐めとり、ベロチューを堪能する。
「ん……、あはぁん……♥」
雪子が俺を抱く力が強くなり、下が激しく絡んでくる。荒くなっていく吐息が俺を興奮させる。
「ん……、あは……♪」
互いの唾液が混ざり合い、口同士が溶けあうような感覚に包まれる。
雪子の足腰から力が抜けていき、俺にしがみつくように堪え、舌が抜けていく。
「ぁん……♪ すごい……キス……♪」
俺たちの口の間に唾液の橋ができて切れる。
雪子はぼぉっとした声で満たされた声を上げた。
「雪子!」
「あんっ」
俺は畳の上に強引に雪子を押し倒す。
色気のある鎖骨もその下のおっぱいも見放題の男優位のいやらしい体勢だ。
「おっぱい……!」
「きゃっ」
地味な白い和装ブラだが、雪子ほどの美人だとそれも可愛く見える。乱暴にブラをはぎ取ると、乳首がブルンと揺れながら大きな乳房が解放される。
Fカップはあるだろう、豊満な胸は色白なのに、乳首は紅色で勃起していて目を引く。
夏の暑さもあり、微かに汗ばんでいる。
髪は短いが、どこか箒と似た面影のある整った顔が不安半分、期待半分に俺のことを見つめる。
「雪子ぉ……、大きくて良いおっぱいしてるなぁ」
俺は雪子のデカい胸へと手を伸ばし、鷲掴みにする。
むにゅぅ……♥
「あんっ!」
俺の手が柔らかいおっぱいに埋まっていく。
箒たちのまだ若いおっぱいとは違う、柔らかくて、手に吸い付いてくる感じの程よく熟れた巨乳が気持ちいい。
「雪子!雪子!」
「やんっ♪ 乱暴ぉ♪」
俺は雪子の胸をムニュムニュと、乱暴に揉み、楽しむ。
手に収まりきらないおっぱいの肉が指に食い込み、指の間から出た乳首が痛いくらいに膨れて存在を主張する。
揉むだけじゃ満足できず、俺はその乳首を口に含み、吸い付いた。
「あむっ」
「あんっ、だめぇ……、汗かいてるからぁ……」
「んっ……♪ ちょっとしょっぱくて、美味しいよ、んっ……♪」
デカパイを揉みほぐしながら、コリコリの乳首を口をすぼめて吸い、舌で転がして楽しむ。
手でも口でも、感じるおっぱいは柔らかくて気持ちよく、硬い乳首は舌で触れる度に少しずつ硬さを増し、雪子の声を甘くしていく。
ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅ……
「はうっ……!……!っ吸っちゃ、…だめぇ……っ」
ダメというのに、雪子の乳首は硬さを増し、柔らかい乳房は手から離れず、俺の手に吸い付く。
「………まったく、本当におっぱいが好きなんだな、勝は……」
箒は呆れた声で俺の背中に抱き着き、薄手のワンピース越しにおっぱいを押し付けてくる、クラス一の爆乳が俺の背中で押しつぶされて、気持ちがいい。
箒の手が俺の股間へと伸びて、ズボンのファスナーを開けて俺のチンポを手に取る。
「まったく、この女啼かせで雪子おばさまのことも墜とすつもりだな……、本当に底なしだな……、ん……♥」
シュッシュッ……
「うぉ……」
箒は優しい手つきで俺の竿を擦り、扱く。
おばの巨乳を吸いながら姪っ子に手コキしてもらえるなんて最高すぎる。
「んっ、くぅ……」
「ふわぁぁぁ……、乳首ぃ……♥ 引っ張っちゃ、やだぁぁぁ……」
乳首を甘噛みして、引っ張ってやると、雪子の口から蕩けた声が漏れ出る。
「んっ、ふぅ……」
ちゅ、ちゅぱっ
「やっ!ふわっ……、あ、あぁぁんっ……♥」
年上の女性の乳を吸って甘える背徳的な幸せが心地よい。
(箒のおばさんのアソコ……)
…くちゅっ♥
「ひやっ!?」
俺は左の手を下着の中に突っ込み、割れ目を指でなぞる。
体温で温まったショーツのぬくもりを手の甲で感じながら、指先で熱く湿った割れ目に指を這わせる。
くちゅ♥ くちゅ♥
「あっ……!あんっ……♥」
指先で膣穴をほぐすようにゆっくりとかき混ぜながら手マンしてやると、穴の奥から熱くて重い濃厚な愛液が垂れてくる。
「おば様……、こんなに乱れて……、んっ……」
シュッシュッシュッ
(あぁ……箒の手、気持ちいい……それに、耳に箒の息がかかってゾクゾクする……)
「くぅ……!んっ……、あんっ」
ほぐれた膣に指を入れていき、軽く指をまげて肉の壁を軽くこする。
雪子の膣が締まってきて、指に吸い付いてくる。
「んっ……!んんっ……!ふ、ん……♥」
雪子は口を押えて喘ぎ声を殺す。外には祭りの準備をしている人たちもいる。その羞恥心もあるんだろう。
「んっ……、ぷはぁ……♪」
「あんっ!」
乳首を口で引っ張り、解放してやると、雪子は堪えきれずにエロい声を出してのけぞった。
「んっ、はぁ……、はぁ……、はぁ……、ん……」
「気持ちよかった?」
「ん…、う、うん……凄いのね…、清野くんは……。………箒ちゃんも骨抜きになっちゃうわね」
「お、おば様!!」
着物の上に寝転ぶ雪子の白い肌に玉のような汗が浮かび、エロい体がさらに扇情的になっている。
白いショーツにはシミが浮かび、チンポを待ちわびている。これを見て犯さないのは男が廃る。
「さあて、それじゃあ雪子、箒の前で犯されて雌の悦び味わおうか」
「まったく……!こんな、見せつけて……!」
「ん…、箒ちゃん、ごめんね。おばさん、もう我慢できないの…」
雪子は体だけでなく、心の準備ももうできている。俺はショーツに手をかける。
「脱がすよ」
「う、うん……、おねがい……、します……」
白いショーツを脱がすと、黒い陰毛に愛液の雫がついたヴァギナが現れる。
綺麗なお姉さんのアソコをまじまじと見れて幸せです。
「綺麗なおまんこだ」
「やだ……、口に出さないで……」
「ここに俺のチンポを入れてあげるね。めちゃくちゃ気持ちいいからどんどん乱れるんだよ」
「うぅ……、もう……」
「それじゃあ、そろそろ俺もセックスしたいから、始めようか」
「……ああ、わかった。おばさまのことを気持ちよくしてあげてくれ……」
箒は名残惜しげに、俺のチンポから手を離して背中から離れる。
箒の手から離れたことで勃起したチンポが重力に逆らい天井を向いて、雄として存在を主張する。
「きゃっ」
雪子は可愛らしい悲鳴を上げつつも視線が俺のチンポに固定されている。
(そうそう、もっと見てくれよ)
美女が俺のチンポに釘づけになっている。その事実だけで興奮してくる。
どんな美女もこのチンポでめちゃくちゃにしてイキ狂わせられるなんて、まったく改変様々だ。
「それじゃあ、チンポハメま~す♪」
くちゅ……♥
「んっ……」
俺は雪子の腰を掴んで、チンポを濡れた割れ目にあてがう。
チンポの先が触れただけで、雪子は甘い吐息を漏らす。
(くぅ~!まったく篠ノ之一族はエロイなあ!もれなく全員美人で乳がデカい!男を悦ばせるためにいるような一族だ!)
「あぁ……、太い……、若い子のおちんちんが当たってる……!」
「くくく、それっ♪」
ぐちゅんっ
「ひぅっ!あ、あ……、ああんっ♥」
雪子の濡れたヴァギナに勃起したペニスを挿入してやる。
愛液で蕩けた膣穴は容易に俺の怒張を奥まで導いて咥えこむ。
チンポがヌルヌルであったかい肉に包み込まれ、性感帯が刺激される。
「お、おぉぉ……、いい締り……!」
「あっ……!ふわっ、太いっ、太いぃ……!ひぃんっ!」
「あぁ……、おばさまもやはり勝のオチンポには勝てないか」
雪子はチンポを挿入しただけで、エロ顔を晒して悶絶している。
(そんな顔をされるとこっちもやる気になっちまうなあ!)
ズンッ!
「ひぃっ!」
ズポッ!ズポッ!ズポッ!
「あぐっ!ひっ!あんっ!んあんっ♥」
雪子の腰を掴み、腰を振ってピストンしてやると、雪子の乳がぶるぶると揺れていい眺めだ。
膣肉は箒の若いまんこと比べると柔らかく、それでいて奥でチンポを絞るように包んでくる。
「くぅ!いいぞっ、欲求不満まんこが若いチンポ貪欲に締め付けてくるっ!」
ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥
「あっ、あんっ♥ あんっ♥ お腹ぁ、めくれるぅ!ふぁっ♥ あぁん……、若いチンポいいのぉ……♪ 太くて元気なおちんぽぉ……♪」
雪子は舌を出し、アヘ顔晒して、感じまくってる。やはり独り身で相当欲求不満だったんだろう。
「おらっ、もっと声出せっ、外に聞こえるくらいいい声で啼けっ!啼けっ!」
じゅぷんっ♥
「んひぃぃんっ♥ やぁぁぁ………」
太ペニスで肉ヒダにチンポを擦り付けながら奥まで突いてやると、雪子の声からかん高くてよく通る良い声が響く。
美人の乱れた姿は最高だ。
(これはおすそ分けしてあげようかな)
俺は軽く念じて能力を使う。
廊下からドタドタと足音が聞こえてくる。足音は俺たちの部屋の前で止まり、襖があけられる。
「篠ノ之さん!設営でお聞きしたいこ……と……が……、!?」
襖をあけて、タンクトップを着た暑苦しそうな男が俺たちの情事を目撃する。
「し、篠ノ之さん……?」
「んっ♥ どうしたの……?あんっ♥ 続けて?」
「あ、は、はいっ!その、テントの設営なんですが……」
入ってきた男は、雪子が男に犯され乱れている姿を見て息を飲む。疲れたマラに美人のセックスはいい刺激だろう。
雪子はセックスを見られているというのに、そのまま会話を促す。男の方も、雪子の胸を、チンポを咥えた膣穴をガン見しながらも報告を続ける。
「……というわけで、シートが足りなくて……」
「んっ……、それでしたら、倉庫の方に……」
じゅぷんっ♥
「んひぃっ!?」
「篠ノ之さん!?」
「あ、あぁん……♥ なんでもありません……、そして、シートですけどぉ……」
パンッ パンッ パンッ パンッ♥
「あっ♥ あっ♥ あんっ♪ 裏の倉庫のぉ、んひっ♪ 入り口にぃ、あはぁ♥ 去年の物がぁ、あんっ!奥まで来たぁっ♥ オチンポ、もっとぉ♪」
「は、はいっ!わかりました!……ごくっ」
「あっ、あっ、あっ、あんっ♪ く、あぁぁぁ……、ちんぽぉ……、ちんぽいいよぉ……♪」
男に見られていようが、俺はお構いなくチンポを抽送する。雪子は指示を出しながらアヘり、膣を締め付けてくる。
雪子の乱れた姿を見て、男は息をのみ、股間を膨らませながらも俺たちの情事に口を出すことはない。ただ、雪子の痴態を頭に刻み込むように見続ける。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、じゅぽっ、じゅぷ
「あっ!んひぃ!清野くぅん……♥ あたひっ、もうっ、もうっ、あっ、あぁぁ……!」
「いいよ。イこう。イクところ見てもらおう?」
「うんっ、うんっ!若いオチンポでイクのぉ♪」
俺は腰を激しく動かしてスパートをかける。雪子の胸がさっきより激しくぶるぶると揺れてエロイ。
グショグショのマンコは突き入れる度に、肉ヒダが絡みつき、性感帯を撫で上げて射精を促してくる。
くぐもった水音とともに、愛液が泡立ち、チンポの動きを滑らかにして、亀頭を膣奥まで導いてくる。
「あ、あぁ……出るっ、中出しするよ……」
「うんっ!中にっ、おばさんのおまんこに若い精子プレゼントしてぇ!」
「し、篠ノ之さん……!う、うぅ……!」
「あっ♥ イクっ!イグッ!チンポ膨らんだっ!あっ、あぁぁぁぁぁぁ………♥」
「くっ!」
「ん、ひぃぃぃっっんっっ♥♥」
限界まで昂ったチンポを奥まで突き入れ、子宮口にぐりぐりと押し付け、全体が締まっていく膣肉に精を絞ってもらう。
ドロドロの熱い膣肉に絞られた肉棒が、先端から快感とともに濃厚な精子を雪子の奥にぶっかけてドロドロに染め上げる。
雪子は神社に響きそうな悲鳴に近い嬌声を盛大に上げ、他の男に見られながら絶頂した。
タンクトップの男は部屋の入り口で立ち尽くしたまま、雪子の絶頂を見て、股間を膨らませている。
俺の獣欲は他のオスに格の違いを見せつけようと、雪子に大量の精子を注ぎ込む。
熱くてヌルヌルの膣肉と、射精の快感でチンポが溶けてしまうかのような快楽が俺を包み、雌を屈服させる実感とともに俺を満たす。
「ぁ……、ぁぅ……♥」
ぬぷんっ♥
……とろ~♥
「あはぁ………♥」
ペニスを抜くと雪子の股から半固形のザーメンがドロリと重く垂れ落ち、雪子は力なく笑って放心し、崩れ落ちた。
「あ~あ、祭りの演目について提案があったのに失神しちゃった。……ま、起きるまで犯し続ければいいか♪」
俺は愛液と精液で汚れた、今だ勃起したペニスを汗ばんだおっぱいに擦りつけて綺麗にする。
射精直後なのに規格外のサイズの俺のペニスに見ていた男が敗北感を抱くのがわかる。
「そこのお前、見苦しいからさっさと準備に戻れよ。ああ、その惨めなチンポはどこかで処理しておけよ」
雪子とのセックスのスパイス役を果たしてくれた名前も知らない男に俺はオナニーの許可を与え、追い払った。
俺は再び、目を閉じて昏睡している雪子のきれいな裸体を眺めながら、次のプレイを考えた。
予定では次回、箒のターン+一夏くん登場