インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
なかなか忙しくて返信はできませんが毎日拝見してます
「やん!もっと触ってぇ!!」
「清野くんの気持ちいいよぉ……あんっ」
「あっ!やっ!あぁ!」
「今日も凄い…惚れぼれしちゃう…」
ヤリ部屋の中は複数の女の喘ぎ声と濃厚な雌の臭いが充満していた。
俺が力を手に入れてから早くも5日が経った。あれから俺は気にいったクラスの女子から順にヤリ部屋や自室に連れ込んで一日中ハメまくってた。
改変のおかげで俺の精力は萎えることがなく、毎日気が済むまで女を犯すことができた。そのおかげで箒とセシリアを除いたクラスの女子生徒全員が俺に処女を奪われ、俺の性奴隷になった。入学からわずか5日で、清香も静寐もナギも神楽も癒子もかなりんもさゆかも理子も玲美も、俺が命令したら自分で性器を広げて腰を振る淫乱牝奴隷だ。
はじめてということで緊張している子の処女を強引に奪ったり、逆にものすごく丁寧な前戯でまんこをグチョグチョに蕩けさせてから生ハメしたり、複数の女にまとめてチンポ奉仕させたり、いろいろなシチュエーションで楽しんだ。おかげで俺のチンコもセックス大好きのヤリチンとしてますます女を啼かす能力に磨きがかかった。
今日は土曜日でIS学園は半日授業だ。授業が終わると部活をしている生徒は部活をしに行く。他にも図書室で勉強をする生徒や部屋で友達と遊ぶ生徒もいる。日曜日を挟んで月曜日になればついにクラス代表を決める決闘になる。
俺は当然授業を受けずにヤリまくっていた。ベッドの上にあおむけに寝そべり、右手でおさげの美少女、谷本癒子の胸を揉み、左手は大和撫子のお嬢様、四十院神楽の股間に伸びてくちゅくちゅと音を立てながら彼女を悶えさせている。右手と左手で異なる女体の柔らかさを味わいながら、彼女たちが俺の手で悦ぶ様を愉しむ。
「うぅん…清野くんの手…おっきくてたくましい…あんっ」
「あっ、あんっ!だめぇ…これ以上クチュクチュされたらイっちゃうぅ…やぁ!」
二人の声を聞きながら腰を動かす。腰の上ではカチューシャとメガネの似合う美少女、岸原理子が喘ぎながら俺の腰の動きに合わせて自分でも腰を振っていた。
「あんっ…すごいぃ…あんっ…奥まで…届いちゃってるぅ…んっ…あはぁ…」
俺が腰を引けば理子も腰を引き、俺が突けば理子も腰を落とす。ぱちゅんぱちゅんと腰と腰がぶつかる音が響く。快楽で二人の境界がぐちゃぐちゃになり、溶け合っていくような錯覚に飲まれていく。もっとドロドロに溶けてしまおうと腰と手を動かし続け快感を高める。本能のままに腰を振り続けると視界に誰かの頭が映りこむ。
「あはっ♪清野くん、すっごい気持ちよさそうだよ?んっ…レロ…」
静寐が楽しそうな顔で舌を絡めてくる。ちゅっちゅっと舌が絡み合い、互いの唾液を交換する。美少女に口移しされる唾液は倒錯的で興奮を呼ぶ味がする。
「あっ、だ、だめっ、きちゃうっ!」
「わたしも、あっ、もう…っ、だめ…」
「ひんっ!やぁ!あっ!あん!」
「んっ…あはぁ…清野くんのツバ…おいしい…ん…ふぅん…ちゅぅ…」
メスたちの嬌声がどんどん高まりフィニッシュに向かっていく。俺もそれに合うように腰を激しく動かし肉ヒダに強く擦りつける。
腰と腰がぶつかる乾いた音とぐちゅぐちゅという水音、悲鳴のような嬌声が交じり合い、溜まった欲望が弾ける時が来る。
「っ!んんんっ!」
「「「やああああああん!!」」」
ドピュゥッ!!
「あ、出ちゃったんだ」
溜まった精液を理子の子宮に遠慮なく射精してドロドロに満たしてやる。絶頂した理子の膣圧で一滴残らず搾り取られていく。神楽も癒子も俺の攻めで堤防が崩れるように同時に達した。そんな俺たちの様子を見て静寐は楽しそうに呟く。
理子の中から俺のを抜くとトロリと子宮に入りきらなかった精子が零れてくる。そのみっともない光景がいやらしくて俺のモノは早くもムクムクと元気になる。
「ふふ、もう元気?本当にすごいね」
「惚れた?」
「とっくに」
ぐったりしている三人をどけてベッドに寝かせてやると静寐が俺のモノを握ってくる。
「ん~、なんかネチョネチョしてるけど…それもいやらしくって可愛い♪」
そう言って、愛液と精液でヌルヌルのチンポをグチョグチョと下品な音を立てて楽しそうに上下する。他の女もそうだが、俺に処女を奪われてから静寐は特に淫乱になった気がする。セックスの余韻が残ったチンポも静寐にとっては愛おしいんだろう。
ぐちゅっ、ぐちゅ、じゅぐ…
「ふふっ♪大きくな~れ♪大きくな~れ♪」
静寐の手コキを今の行為の後戯とこれからの前戯として味わう。静寐の奉仕に身を委ねていると静寐が俺の肩に頭を預けて聞いてくる。
「ねえ、清野くん、月曜日の試合、大丈夫?」
「ん~?まあ余裕でしょ」
「ほんとに?織斑くんは篠ノ之さんと特訓してるらしいし、セシリアさんも代表候補生なんでしょ?二人とも頑張ってるのに清野くんってばセックスしかしてない気がするんだけど…」
「なんだ、静寐は俺とセックスしたくなかったのか。それなら「それは違うよぉ!」」
静寐は慌てて俺の息子を強く握ってくる。あっ、けっこういい力加減で気持ちいいかも。
「冗談だよ、冗談。あんな決闘楽に勝てるから楽しんでるんだよ。一夏なんて雑魚だよ雑魚」
「ならいいけど…。……それはともかく、私をからかった罰として今からお仕置きだからね」
静寐の口元が歪んで目が妖しく輝いた(そんな気がした)と思ったら、静寐の手が激しく上下する。さっきよりも強く握った状態でこの動きは滅茶苦茶ヤバい。
「うぉぉぉ…しっ、静寐っ…いったんストップ…っ!」
「ん~?ダ~メ♪」
俺の静止を振り切って静寐の攻めが激しさを増す。先走りが先端から零れて竿を伝い、静寐の手を汚してヌメりが強くなる。
グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!
「っ!静寐っ!出るっ!」
「うん!出して!」
「うっ!」
ドピュっと勢いよく飛び出た精子が静寐の顔まで届いて白く汚していく。静寐は顔にかかった精子を手ですくってうっとりと眺める。
「うわぁ~ドロドロ…すっごい濃い…」
静寐は集めた精液を手から啜り飲んでいく。
「んっ…んくっ…ズズ…ズルル…」
下品な音を立てながら静寐は喉を鳴らして精液を嚥下していく。
全部飲み終わると指先や手のひらに着いた精子や先走りをはちみつでも舐めるかのようにおいしそうに舐めとっていく。自分の指を舐める姿が扇情的でたまらない。
「ちゅ…んっ♪…あはぁ…ごちそうさま♪」
静寐は恍惚とした表情ですべて舐めとった後、俺をベッドに押し倒す。
「清野くんは動かなくっていいよ…私が動いてあげるから…」
まだまだ固い俺の巨根を手に取ると自分のヴァギナにクチュクチュとすり付ける。
「おいおい、もう濡れてんのか?」
「だって…精液美味しいんだもん♪飲むだけでイっちゃうときだってあるんだよ?」
「まったくすっかり淫乱だな?おい」
「清野くんのせいだよぉ…んっ…♪固ぁい♪それじゃあ入れちゃうね?」
ズプズプと俺のペニスが静寐の割れ目に飲み込まれていく。
「んんっ…!あう…っ!…あっ…あぁん!」
静寐のまんこが俺のモノを咥えていく。静寐の苦悶の表情と俺の巨根が飲み込まれていく姿を楽しんでいたが視界がピンク色の割れ目にふさがれる。
「鷹月さんだけズルいよぉ…、清野くん、私のアソコも舐めて♪」
いつの間にか復活していた神楽が俺の顔にまたがって性器を指でくぱぁっと広げる。
鼻腔いっぱいに広がるメスの香りに思わず舌が伸びて蜜を舐めとる。
「あはっ、舌…入ってきたぁ…」
「清野くん…どう…?あっ…ふっ…全部…入ったよ…」
学校で美少女の太ももと股間に挟まれて愛液を啜りながら別の女の子に腰を振ってもらう。最高にぜいたくな時間を送っていると思う。
「あんっ!…っ奥まで…きたぁ…やぁっ!」
「もっと…もっと飲んでぇ…私のおまんこ汁……あはぁ…」
じゅぷじゅぷと静寐が腰を振るたびに締まりのいい肉ヒダが絡みついてくる。
静寐の動きに身を任せて濡れほそぼったいやらしい穴の感覚をチンコの神経全てから味わう。
「あっ…もうきちゃう…いっちゃう……」
「飲まれてるぅ…まんこ汁…飲まれてるぅ…」
俺のチンポが一番奥まで届いたところでぐりぐりとのの字を書くように静寐に腰を押し付けられる。射精を促す腰の動きに俺のペニスも射精感が高まる。
「静寐…イキそうだ…」
「んっ…ちゅっ…いいよぉ…私もぉ…イかせてぇ…」
「ちゅ…ちゅる…鷹月さんがイくところ、見せてぇ…レロ…」
俺の上で静寐と神楽がレズキスを始める。静寐の腰が前に大きく動き、チンコが膣の中で擦りつけられる。
頭が痺れるような快感が走り、堪えていた精液が尿道から溢れてくる。
「あっはぁ…精液…きたぁ…」
「鷹月さん…はむ…ちゅぅ…」
トクントクンとチンポが膣内で脈打ち、排泄感に近い射精の快楽に浸る。神楽が再び静寐の口を吸う。
たっぷりと静寐のまんこにザーメンを排泄をした次は、トロトロの神楽の膣にペニスを挿入する。
結局その後は全員にもう一周ずつ中出しを楽しんだところで授業時間は終わって放課後になっていた。
放課後、校内を一人でぶらぶらとうろつく。本音は生徒会の用事があるらしくて今日は別行動だ。たまには当てもなく美人揃いの女子高をぶらつくのもいいかと思いこうして一人でうろうろしている。
武道場の前を通りかかると箒と一夏が一生懸命特訓している光景が目に入った。
「ええい!どうした一夏!太刀筋がぶれているぞ!」
「お、おい箒!?ISの特訓はどうしたんだ!?もう時間がないんだぞ!?」
「そ、それよりも剣の特訓だ!今の腑抜けたお前の剣じゃISだろうが勝てないぞ!だから、わ、私がつきっきりで指導をしてやる!」
「本当に大丈夫かよ…」
「いいから続きだ!今回の決闘、絶対に負けられないんだろう!?」
「それはそうだけどよ…」
……う~ん、青春してるねえ。よほど今回の決闘に意気込んでいるのか、一夏の奴も半信半疑ながらも箒の特訓に喰らいついている。これは心してかからないといけないだろう。……普通なら。
しかし、それはさておき、箒の面と胴が邪魔だな。あれがなければ胴着姿の美少女が汗をかいて運動する顔やおっぱいが揺れる様子を愉しめたかもしれないのに。もったいない。
とりあえずこの場は一夏くんのせめてもの成長を願ってから、このリビドーを発散できる場所を探しに行くことにする。
――――――
―――
さっきの箒のイメージから運動をして汗をかく美少女を求めて校内を移動する。体育館あたりなら運動部の子がいるかもしれない。そう思い体育館を目指す。
――――――
―――
「「「ナイスプレー!!」」」
「次行きまーす!!」
「ラスト1セット!よーい!はい!」
体育館は真剣な熱気に包まれていた。新年度が始まったばかりだというのに声を出して部活動に集中している。
汗をかいた女子の姿は妙に扇情的だ。それに加えて、薄いシャツとホットパンツの子がほとんどなので彼女たちが動くたびに太ももやふくらはぎ、チラリと見えるおへそが艶めかしい。運動に適したスポーツブラも汗ですけた白シャツの下に見える。
(ここが楽園か…!)
割と本気でそんなバカなことを考える。でも実際、この練習風景を撮影して売ったら何十万も出す人がいてもおかしくないと思う。俺も能力がなかったらオカズにしたいくらいだ。
入口から絶景を眺めながらエロを求めてより細かに観察する。すると、向かって左手のハンドボール部の活動するコートに清香を見つけた。
体育館に入り清香のほうに向かう。部活をしていた女子たちが俺が入ってきたのに気づき、きゃーきゃーと黄色い歓声を上げる。俺も調子に乗ってキザに指をピッと立てて返すとますます歓声は大きくなる。
(……なるほど。こりゃ最高にいい気分だ)
異性の子が大勢で目を光らせてきゃーきゃー言ってくれる、人気アイドルなんかは毎日がこんな気分なんだろう。そして我らがヒーローの織斑一夏くんも以前はこんな気持ちだったのか。そりゃあ俺みたいな跳ねのいい踏み台は手放したくなくなるし、女の子をキープして侍らせたくもなる。少しはイケメンハーレム野郎の気持ちが理解できたな。
歩みを再開すると清香の方も歓声で気付いたのかこちらを見ていて目が合う。
コートを区切るネットを越えてハンドボール部のシマに入ると清香がこちらに小走りでかけ寄ってくる。他のハンドボール部員は羨ましそうにこちらを眺めている。
「清野くん!どうしたの!?入部希望!?」
「いや…さすがに男子一人だけでハンドボールはできないよ」
「あっそっかぁ…じゃあ何かな?私に会いに来てくれたとかぁ?なぁんて」
「うん、まあそういうことになるかな」
「え、マジ?」
「うんマジ」
周りの女子が野次馬根性できゃーきゃー歓声を上げる。あの二人付き合ってるの!?と聞こえたがその答えは『はい付き合ってます』だ。ただし、現在27股してるが。そして今後拡大予定だが。
「それでそれで、私に何か用かな?」
「あ~…汗を流して青春してる清香が見たいなあと思ってさあ。あ、ハンドボール部の皆さん、ちょっと清香を借りますね」
俺がお願いするとみんな快く受け入れてくれた。自分がこの学園を動かしているようなそんな全能感を感じる。
周りを見渡すと体育倉庫があった。あそこでいいだろう。清香の手を取って体育倉庫に連れて行き、ドアを閉める。
――――――
―――
「だめぇ!!臭い嗅いじゃやだぁ!!」
「んっ…じゅる……ぷはぁ…いい匂いだよ清香ぁ」
清香の汗の臭いを嗅ぎながらまんこに舌をゆっくりと這わせていく。
俺は倉庫にあった体操用のマットに清香を寝かせてパンツを脱がせると清香の脚を手で押さえつけて無理矢理クンニを開始した。
「やだよぉ…汗臭いのにぃ…いひぃ!」
「汗とおまんこの臭いが混ざってすごいエロい匂いがするよ…」
「清野くんの馬鹿ぁ……」
呆れられたがこんな美少女の臭い、興奮しないわけがない。清香の股に顔を近づけてマンコを肺いっぱい嗅ぐ。女の子の甘い香りに汗と愛液の臭いが混ざった甘酸っぱい癖になる臭いがする。
「この臭い…たまんねえ…」
この酸っぱい感じがたまらない。目の前でヒクヒクしてるピンクの肉に口をつけ、清香の膣穴から溢れてくる蜜を啜る。
じゅぷっ、くちゅ…ず…ずずずぅ…
「ひゃぁんっ!吸っちゃだめ!汚いからぁ!」
「ずずず…んっ…れろ…」
清香が俺の頭をどけようとするが、お構いなしにトロトロの蜜を飲み干していく。熱を持った牝汁が俺の喉を流れていく。それに伴い俺の体とアソコも熱を持っていく。清香はいやいやと首を振って抵抗するがお構いなしに清香の膣を五感で味わう。
清香の蜜を飲み干し、ぐったりとしていた清香の太ももにチンコを擦りつける。
「お~い、清香?俺もう我慢できないからチンコぶち込むぞ?…聞こえてる?」
「…っぁ…ぁぅ……」
「お~い?聞こえてない?…じゃあ入れちゃえ」
「ひぎぃ!?」
清香の一番奥までズブリと一気に貫いてやる。舌で念入りにほぐされた膣は多少乱暴に動いても気持ちがいいくらいにほぐれている。
ズポズポと激しく自分本位で腰を振り続ける。チンコを押し込むたびに清香の膣が広がり自分好みの形に変えていく実感がする。
「あぎぃ!清野く…ダメ…っ!こわれちゃ…あああぁぁあぁあぁああ!!!」
ようやく清香から反応が返ってくるがお構いなしに腰を叩きつけてやると壊れたように啼いてくれた。
「いいいいっ!イったぁ!イったからぁ!あひぃ!」
「じゃあもっとイかせてやるよ…!おら、啼け!」
「ひぎぃ!?いぎっ!あうっ!」
絶頂で締まる肉壺にさらにデカマラをぶち込んでやると膣全体がうねうねと蠢く。
イきマンコをしつこく攻め続けてやり清香を何度も何度も絶頂させる。
「清香の膣、いい感じに蕩けてやべえし、そろそろ中に出すわ」
「あっ…はぁぁっ……ぁぁぁ……」
「出るっ!出るぞっ」
スパートをかけて腰の動きを速める。
ぱんっ!ぱんっ!ぱん!ぱん!ぱん!ぱんっ!!…っ…ビュ…ビューーッ!!
「っ……あ“あ”あ“あ”あ“あ”!!!!」
「うあ~……すっげえ出る」
「イッ…くうううううう!!!チンポミルクきたあ!!!ザーメンすごひいいいい!!!」
あまりの快感に清香もネジが飛んだように叫び続ける。俺のチンコも、今日すでに何発も出した後だというのに最高の調子で、いまだに射精が止まる気がしない。清香の子宮にビュービューとザーメンを叩き込み続けている。
「ああ~さいっこう!!やっぱあちこち見て回って性欲溜めた甲斐があったわ」
「あ…かぁ…は…」
大量の精液で清香のおなかが少しぽっこり膨らんできた。お腹を撫でつつ溜まった精液を注ぎ続ける。普段の射精の2倍は中出しした後でチンポを抜いてやり、中に出し切れなかった分の精液をぶっかけてやる。俺のチンポは2、3度ビクンっと脈を打ち、大量の精子で清香の顔を胸を、お腹を白く汚していった。
清香の膣からは入りきらなかったザーメンがドロドロと溢れて体操用のマットを汚していく。
大量に溜まっていた性欲を一気に発散してすっきりとした俺はいい笑顔で清香にお礼を言う。
「いや~めっちゃ気持ちよかったよ♪また気が向いたら使ってやるから楽しみに待ってろよ」
「………ぁっ……」
息も絶え絶えに倒れている清香に聞こえたかは知らないが、俺はすっかり満足して体育倉庫を後にした。
――――――
―――
あの後、ドアの隙間から俺たちのセックスを覗いていたハンドボール部の皆さんに清香のことを任せ、あと二件ほど別の部活にも顔を出してから俺は自室に帰った。
寮の部屋の前でちょうどよく本音に会ったので本音と一緒に学食に飯を食いに行く。
「はい、あ~んだよ~」
「あむっ、うん、うまいな」
学食に着いた俺は本音に飯を食わせてもらう。健全な男なら一度は夢見る『あ~ん』だ。本音も嬉しそうに食事を俺の口に運んでくる。
「それで、生徒会でなんかあったか?」
「ん~?今のところは大丈夫だよ~。なんにもない~」
「……今のところ?」
「大丈夫だって~。もし何かあったら教えるから~。それよりも~、明日はどうする~?」
「明日は…日曜日か。学園に入って最初の休みだし…どうするかな…」
決闘に向けて特訓なんて考えは最初からない。そんなスポコンみたいな無駄な時間は俺様以外の奴が過ごせばいい。
「そっか~、明日暇なら今日は遅い時間までいちゃいちゃできるね~」
「ん?ああそうだな」
さっきよりも嬉しそうに本音が言う。
そうだな。今日は気が済むまで本音を犯しぬいて、明日目が覚めてから買い物に行くなりもう一回戦するなりすればいいか。
明日の予定がまとまったところで食事を再開する。あ~んは思ったよりも時間がかかることがわかったので、残りの食事は口移しに方向転換した。これはこれで時間がかかったが、けっこう楽しかったので気が向いたらまたやろうと思った。
最近はどうにも忙しいので更新のペースは下がるかもしれません…
完結はさせますのでそこは大丈夫です