インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
「はいっ♪ みなさん、改めましておはようございますっ♪」
「「「「「おはよーございまーす」」」」」
楽しい楽しい始業式を終えて改めて俺たちは教室に帰ってきた。
刀奈と束のおまんこに中出しして満足な俺は清香や静寐のスカートに手を突っ込んでセクハラをしながら楽しく帰ってきた。
一方で、みっともないオナニーを全校生徒にさらしたかっこ悪い一夏は、皆からの軽蔑の言葉を投げかけられて泣きながら帰ってきた。途中、切れて脱走を目論んだが、2秒で千冬に殴られ、見下されながら『ゴミ屑が』と言われて教室に連れてこられていた。ざまあみろ。一生俺と比較されて、それでいて逃げることも許されずに生きればいい。
せめて可愛い女子たちが俺といちゃラブセックスするところをたくさん見せつけてトラウマにしてやるよ。
さて、話を今に戻すと、教室でホームルームの途中だ。今日も真耶は優しく可愛い笑みを浮かべて皆に話しかけている。
そして俺はそんな幸せな光景を教室の最後尾の机に座り、左手にラウラ、右手にシャルを裸にして侍らせながら眺めている。
「うぅん、もっとぉ……、もっとおっぱい触って……?」
「んぅ……、清野様……、指をもっと入れて……、あんっ♥」
「はいはい、まったくスケベだなぁ、お前たちは♪」
「んっ……、僕たちをスケベにしたのはご主人様だよ?責任取っていっぱいイジメてよ」
「ん、ふ……、清野様の指が私の膣に……、あ、あぁん……」
「あぁっ、感じてるラウラ、可愛いよぉ……♪ ラウラの可愛いおっぱい、触ってあげるね」
「あ、だめだ、シャルっ、んっ、あぁんっ」
「おいおい、お前ら、仲良く乳繰り合ってないで俺も混ぜろよ」
「きゃっ!?もぅ……ご主人様ったら……、おっぱい吸っても篠ノ之博士みたいにミルクは出ないよ?ん……♥」
俺に手マンをされて感じてるラウラの姿を見て、シャルのスケベ心に火がついてしまったらしい。俺に乳をこねられながら、ラウラのちっぱいに手を伸ばして可愛がり始める。
ラウラは俺にアソコを、シャルに胸を弄られてエロい声だしてよがっている。
仲良し美少女二人の慰め合いを見るのもいいが、今は俺も混ざりたい気分だ。ラウラに手マンしながら、シャルの触ってないほうの胸を咥えて乳首をしゃぶる。シャルの女の子らしい甘い匂いに包まれながらなかなかに大きいシャルのおっぱいの柔らかさと味を楽しむ。
(おぉ~、おっぱいはマシュマロみたいに柔らかいのに、乳首はコリコリで硬くなってきた♪ 汗のしょっぱさと、甘い匂いが混ざってスケベだ……)
「んっ、も、もうっ、こっちも仕返ししちゃうんだからっ」
「あ……、ん……、シャルっ……!私もっ、奉仕する……!」
「うんっ、いいよ、一緒に奉仕しよ?」
二人の手が俺のズボンをまさぐり、チンポを取り出す。束にハメた後、虚にお掃除フェラをしてもらったヤリチンが二人の美少女のきれいな手の中で脈を打つ。
「ん……、さっきあんなに中出ししたのに、また勃起してる……♥」
「見ているだけで惚れ惚れする逞しい大きさだ……んっ♥」
二人は抜群のコンビネーションで俺のチンポを扱き、勃起させていく。俺はシャルの乳首を吸いながら、股間から感じる甘美な快感に浸る。
「ふふっ、ん……、僕たちの手の中でビクンってなったよ、ラウラ」
「あれほど射精しても、まだ女を犯したいのか……、英雄色を好むとはこのことだな……♪ さすが清野様だ……♥」
「ほら、僕のおっぱい舐め舐めしながら気持ちよくなってね♪ ほら、シーコシコ♪ ラウラも一緒に、ね?」
「うっ、わ、わかった。シ、シーコシコ……、こ、これでいいのか?」
「うんっ♪ 可愛いよラウラ♪ ほらもっともっと、シーコシコ♪」
「し、シーコシコ……、あっ♥ また大きく……、シーコシコ♪」
(あぁっ、シャルとラウラが俺のチンポシコシコしてくれてる……。最高……♪)
二人の透き通った声が俺の心を癒してくれる。おかげで俺も甘えたい気持ちが強くなってシャルのおっぱいを舌で転がし、甘噛みをして味わいつくす。
「あんっ♥ ん、ふわっ……、もう、甘えん坊なんだから……♪」
「んんっ……!!甘えているのにっ、んっ、指がっ、あっ♥ あぁぁ……!」
「んっ、ラウラの感じてる顔可愛いよぉ……♥」
二人に授乳手コキをしてもらいながら、ラウラのアソコをクチュクチュに濡らしてやる。ラウラの窮まった声も、シャルのレズっぽい歓声もエロくてムラムラしてくる。
「あ、あの……勝くん?え、ええっと、お楽しみ中ごめんなさいっ!」
「んっ、あんっ♥ ぁ……、山田先生……、ごめんなさい、ちょっと夢中になっちゃって」
「い、いえっ、清野くんへのご奉仕は大切なことですので、それはいいんですけど……」
「ん、ほら、ご主人様♪ 山田先生が呼んでるよ」
「あっ、あっ、あんっ♥ ……ふぁ……?あ、指ぃ……」
「ぷはぁ、もう俺の出番か」
「は、はい……、ごめんなさい……」
真耶が申し訳なさそうに奉仕を受ける俺を呼びに来る。シャルが胸にしゃぶりつく俺の頭を撫でて優しく呼びかける。
シャルの甘やかし攻撃に免じてシャルのおっぱいから口を離して、ラウラのおまんこを開放してやる。ラウラの口から残念そうな声が漏れてシャルに慰められている。
俺は真耶に手を握られて教室の前へと歩いていく。面倒なので、勃起したチンポは出したままだ。静寐なんか目を輝かせてまじまじと見ている。
「はい、というわけで、2学期からはISの実習と性教育を中心に授業を進めていきます。性教育の授業では清野くんに協力してもらいます。ですので、まずは今日、皆さんでこれからお世話になるおちんちんさんにご挨拶をしましょうね」
「「「「「はいっ!」」」」」
真耶が俺を背中から抱きしめながら、クラスの皆に優しく言う。真耶のおっぱいが背中で潰れていい気持ちだ。
真耶の指示を受けてクラスの女子が一斉に立ち上がり、制服を脱ぎ始める。
滅茶苦茶可愛い美少女たちが一斉にストリップを始める光景は絶景というほかない。
綺麗で柔らかそうなみんなの肌が露出していき、色とりどりの下着が視線を奪う。
みんなはそのまま下着も脱ぎ捨てて全裸になっていく。可愛らしいブラとショーツが机の上に置かれて一糸まとわぬ姿になった女子たちが顔をほのかに赤らめてこちらを見ている。
静寐のスレンダーだけど出るところは出た裸体も、清香の日焼けした健康的なエロボディも、思春期男子には強烈な箒のエロボディも、セシリアの完璧な体も、どれも違ってどれもいい、最高の光景だ。
(おっと、本音は特別扱いしないとな)
エロい光景の中、一人だけゆっくりと服を脱いでいる隠れ巨乳の美少女、可愛い俺の本音の姿を見て改変の漏れに気づいた。
真耶のぬくもりを背中で感じながら改変能力で微修正を加える。
「おりょっ?」
本音は首を傾げ、服を脱ぐのをやめる。その間に本音以外の女子は服を脱ぎ捨てて裸になった。
一方で、一夏は周りの女子がみんな裸になり、一人だけ取り残されてきょどっている。
(今は用はないんだよ、邪魔だよ、カス)
心の中で悪態をつき、一夏を意識の外へ追い出す。俺のハーレムに男は邪魔なんだよ。踏み台としては残してやるけどな。
というわけで、改めて教室を見渡すと、俺のことをうっとりと見つめる全裸の美少女たち。
彼女たちの前でチンポを露出して、巨乳の副担任に抱きしめられている俺。まったく素晴らしい。
「皆さん、準備はできましたね?では、これから皆さんのおまんこ穴を可愛がってくれるおちんちんさんにご挨拶しましょう♪」
真耶がそう言うと、クラスの女子全員が教室の前へと出てきて教壇上になんとか詰めて整列する。
おまんこもおっぱいも晒して整列する女の子たちは互いに顔を合わせて示し合わせると、本音以外の女子が床に膝をついて正座をして、俺の方を向く。そして床に手をついて頭を床につけて土下座しながら言った。
「「「「「清野くん、オチンポ様、私たちにセックスのご教授、よろしくお願いいたしますっ!!」」」」」
クラスの女子全員が俺に全裸土下座。無防備な背中を俺にさらし、床に頭をつけてオチンポにご挨拶だ。
すべての女子を跪かせて、男として女を屈服させた黒い愉悦が心地よい。
「ああ!これからみんなにたくさん、セックスを覚えこませるから覚悟しろよっ!」
女子たちの床についた頭を見下しながら、俺はにやにやと笑いながら宣言する。
そして、土下座する女子たちの間を縫って唯一服を着ている本音がニコニコとこちらに歩み寄ってくる。
(本音の可愛い裸はそこのゴミ一夏がいるときに見せていいものじゃないからな)
「えへへ~♪ まさくん、これからみんなに気持ちいいことい~っぱい教えてね~♪ よろしくのチュ~してあげるね~♪ ん~っ」
土下座をする女子に囲まれながら俺は本音とキスを交わす。本音の柔らかい唇の感触が気持ちいい。
「ん、ちゅ……♥ えへ~、どうかな~?」
「ああ、最高だよ、本音。愛してる」
「わは~♪ 愛してるって言われちゃった~♥」
本音は俺の言葉を受けて嬉しそうに笑う。
頃合いを見て真耶が口を開く。
「はい、皆さん。もういいですよ。今皆さんで挨拶したおちんちんさんにこれからたくさん、可愛がってもらいましょうね♪」
真耶の合図を受けて皆は席に戻っていく。ただし、服はまだ着せない。裸のまま着席してもらう。
みんなのおっぱいが机の上に並び、眼福だ。
みんなのおっぱいを机の上から視姦して楽しんでいると、教室のドアが開けられる。
「すまない、待たせたか」
「織斑先生」
教室に入ってきた千冬の手には厳重なジュラルミンケースが収められていた。
「さて、待たせてしまったな。これから、朝の式でも話題に上がった専用機を皆に配布する」
「「「「「おぉ~!!」」」」」
千冬の言葉に専用機を持っていない女子たちから歓声が上がる。
そりゃあ、パススロットに物を収納したり、空を自由に飛んだり、あらゆる環境での生命維持が可能だったりする、あんな反則兵器を好きに使えるとなれば興奮するよな。
「配布の対象は、現時点で専用機を持っていない生徒が対象だ。相川から順に清野から受け取れ。ああ、織斑、お前は専用機持ちの扱いだからお前は配布の対象に入っていない」
「なっ……!」
一夏は千冬から先手を打っての釘刺しに言葉を失う。
(当たり前だろ。お前にそんな便利なものあげるわけねえだろ、ばーか)
俯く一夏を無視して、贈呈を行うことにする。
清香が裸のまま、教壇の上に歩いてくる。自分の専用機が手に入ると期待して目を輝かせている。
俺は千冬が持ってきたジュラルミンケースを開けて、待機状態のペンダントになっている新型のISを手に取る。
「今回、皆に手渡すISは、束……、篠ノ之博士と清野が新たに用意した、既存の467機とは別の新たなISだ。当然、最新の機能が搭載されている最新鋭機だ。大切に使うように」
「「「「「おぉ~~!」」」」」
今回、俺に従順な性奴隷には、俺の改変能力と束の頭脳を合わせて作り上げた新たなISを用意した。
そのISで俺のことを甲斐甲斐しく守らせて、俺に気に入られるように女を磨かせ、俺に逆らう男どもを蹴散らせるように、俺のためにすべてをかけてくれる世界最高の軍隊を作り上げた。
世界中の200近い国家が束になってかかろうとも、俺の支配下にあるIS学園には勝てないだろう。最新のISが生徒の数だけ揃っているんだ。
「では清野、頼む」
「は~い。清香」
「は、はいっ!」
「このISで俺のことを守って、俺のために頑張ってくれ」
「清野くん……!任せて!」
裸のまま元気よく返事をするエロい清香に、俺は待機状態のISを首にかけてやる。清香のサラサラの髪を撫でながら、うなじに手を添わせてセクハラしながらISをかける。清香の胸の谷間にペンダントが触れるとISが光を一瞬放つ。
「……これが、私のIS…」
「うむ、今の光、搭乗者の登録が完了したんだろう。相川、それは紛れもなくお前だけのISだ」
「……!はいっ!!」
清香は胸の谷間のISを愛おしそうな、慈愛の表情で撫でると、手でつまんで顔の前に持ってきた。
「これからよろしくね、私のIS」
清香はそう言って席に戻った。
その後も俺は同じように、裸の女子を前に呼んで、ISをプレゼントしてやった。
皆の髪、うなじ、鎖骨、胸をソフトタッチして楽しみながらISを首にかけてやると、皆愛おしそうにISに挨拶を交わしていく。
「ふふっ♪ 一緒に清野くんにお仕えしようね?ちゅっ♥」
静寐は待機状態のISにキスをすると胸の谷間にISを収め、俺にウインクを飛ばしてISをパイズリして見せつけた。
そうしてISを配布していき、残すは本音の分だけだ。
「まさくん、お願いね~♪」
「ああ、任せておけ」俺は最後のISを手に取ると、ISを首にかけようとしながら本音の顔のそばに顔を寄せてそっと耳打ちをする。
「今は皆と同じ型のISだけど、もう少し待ってくれたら俺がもっとすごいISを本音には上げるからな」
「ふぇ?えへへへ~♪ ありがと~♪」
本音は俺の耳打ちを受けて嬉しそうに笑い、ペンダントを首にかけられる。
「これがまさ君からもらった私のISか~、よろしくね~」
本音も愛おしそうにISを撫でて席に戻る。
全員に配布が終わったところで千冬から説明が入る。
「今回配布したISは先ほども言ったように最新の機体だ。従来のIS同様に絶対防御や拡張領域の使用が可能なのはもちろん、新機能がいくつか追加されている。ああ、すでに専用機を持っている者にも拡張パーツを配布するから安心するように」
「新機能……ですか?」
「わたくしたちのISにも追加可能なものなんですの?」
「今からそれを説明する。IS学園における性教育の必修化に伴い、各人に配布されたISにも性行為への補助機能を追加すべきということになった」
「性行為への補助……?」
「ああ。そこでセックスへの取り組みについて、生徒たちが性技の向上に努め、より淫らになれるように新機能を追加した。まず、セックスの自動録画機能。ISがセックスを自動認識して待機状態でも録画をしてくれる機能だ。セックス以外にもオナニーやレズセックスについても対応可能で、最大10件まで登録できる」
「みなさんがエッチなことをした時、次はもっと気持ちよくできるように振り返りができるわけですね♪」
「せ、清野くんとのエッチを見直せるの……?」
「な、なんかいつも自動で録画されてるって、少し恥ずかしいかも……」
「でも、ちょっと興奮しちゃいそう……」
「他に追加されたのは、セックスの気持ちよさの数値化解析だ。セックス時の気持ちよさをISが脳内の快感物質の分泌量をサンプリングして数値化してくれる。つまり、イったときどれくらい気持ちよかったかが分かるわけだ。それ以外にも、ペニスを挿入してもらった時にはそのペニスの太さ、長さ、大きさの時間推移を解析してくれる。自分の膣で、ペニスがどれくらい気持ちよくなってくれたかを教えてくれるわけだ。また、射精をしてもらった時にはザーメンの量、精子の濃度、射精時間を解析してくれる。お前たちのテクが向上して名器まんこになれば、大量で濃いザーメンをたっぷり中出ししてもらえるというわけだ」
「このように、皆さんのセックスの上手さを新型のISは解析して、もっと気持ちのいいセックスをできるようにアシストしてくれるんです。素晴らしいですね♪」
「清野様のザーメンの量を……♥ お、織斑先生!わたくしたちにも早くその素晴らしい新機能を!」
「ぼ、僕も!僕のISをもっといやらしくカスタマイズしたい!」
「ふふ♪ 皆さん、早くも興味を持ってもらえて先生たちも嬉しいです♪ というわけですので、皆さんのISは性教育の授業でも必要になるので忘れたりしないように!いいですね?」
「「「「「はいっ!!」」」」」
千冬と真耶によるISの卑猥化の説明を受けて、みんなやる気になってくれたようだ。これは性教育の授業が待ち遠しいな。
「それでは、皆さん二学期も元気に頑張りましょう!」
真耶の号令で夏休み明け初日の授業は終わった。
IS実習や性教育という俺考案の男の夢の授業は明日から本格化する。今から興奮してきた。
それにしても、性教育の必修化とか、明らかにぶっ飛んでるのに教師も生徒も全員受け入れてくれるなんて改変能力様々だ。
こんな最高の学園に通える唯一の男なんて俺は幸せ者だなぁ。
――――――
―――
「う~ん、技術スタッフがもうちょいほしいかな?いくら束さんがいると言っても、忙しいし、清野様にオチンポおねだりに行く時間は欲しいしねぇ~。束さんみたいな才能がない奴でもできる仕事はいっぱいあるっしょ。お、この日本の技術者とか乳デカくて清野様好みかな?ISの研究機関の研究所所長か。経歴もよさそうだね♪ よし、採用!」
IS学園の一室、大量のコンピュータに開発ブースが並んだ部屋で篠ノ之束は全裸でキーボードを弄っていた。
ここはIS学園の技術室。技術主任に任命された束にとっての職場であり、遊び場である。
午前中、清野から久々の中出しセックスをしてもらった束は夢見心地のまま、この部屋に戻ってきた。帰ってきた束はまず、膣穴に力を入れて零さないようにしていた中出ししてもらったザーメンを容器に移して冷凍保存した。
本当ならずっと体の中にしまっておきたかったが、あまりにも量が多く非現実的だったのでせめて持ち帰って保存することにした。
『清野様の精子なんて、臭いを嗅ぐもよし。解凍して飲むのもよし。オナニーの後におまんこに注入して疑似的に中出ししてもらった気分になるのもよし。雌にとっては最高のオカズだよね☆』
束はうっとりと容器を眺めてそう言って、密封した精液を厳重に保管した。
精液の保存を終えた束は清野のハーレム拡大のために働きだした。
各国が厳重に保管しているISコアの保管場所の調査。
各国の国家代表や代表候補生、訓練生、技術者、果てにはテロリスト等、ISにかかわる若い女性の中から清野好みの女をピックアップし、勧誘、脅し、囲い込み、誘惑、どんな手を使っても清野の庭であるこの学園に呼び込む準備。
清野のハーレムであるIS学園に探りを入れようとする不届き者の処分。
性教育をサポートする大人のおもちゃの開発。
この学園の警備を強化するための無人機の開発。
束がやることは盛沢山であった。
「束様、そろそろ休憩を入れられては?」
「おっ、クーちゃん気が利くねぃ☆ いや~、清野様のハーレムのためにはやることが多いね★」
「そうですね。ですが、束様が清野様のため、ハーレムを巨大化させれば、清野様もご褒美を下さいますし、やりがいのある仕事かと」
「うんうん。自分の欲望ばっかのカスどもをやり過ごしながら転々とする生活よりもずっと最高だよね☆」
束が伸びをすると、豊満な胸がブルンと揺れる。
クロエは今日、清野にたくさん触られた束の胸を羨ましそうに眺めた。
次回もやりたい放題です。