※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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最近出番の少なかった簪を一回出しておこうと……


第82話 朝のご奉仕★ (セシリア・簪、3P)

「……ぃの様、……ぇいの様、おきてくださいまし…、清野様」

 

柔らかい枕に包まれて寝ている俺をゆすって起こす声がする。

 

「んん……」

 

寝ぼけ声を漏らしてゆっくりと目を開けると綺麗な金の髪に白い肌、それに黒い布がぼんやり見えた。

 

(金色が輝いて……)

 

「綺麗だ……」

 

「えっ!?」

 

「ふぁ……」

 

寝ぼけ眼を開いてあくびを一つすると視界がはっきりしてきた。

俺は本音のふかふかのおっぱいに抱きしめられて眠っていて、寝ている俺を黒のネグリジェを纏ったセシリアと、水色のパジャマの簪に起こされていた。

 

「ん……、おはよぅ……ふわぁ……」

 

「お、おはようございますわ……。綺麗……♥」

 

「むぅ……、清野くん、おはよう」

 

本音のおっぱい枕から起き上がると、頬を赤らめているセシリアと唇を尖らせている簪が見えた。

 

「うふふ……、綺麗だなんてっ、そんな、きゃっ♪」

 

「はぁ……、いいな……。ほら、本音も起きて」

 

「むにゃ、う~……、おはよ~、かんちゃ~ん……ぐぅ……」

 

「もう、本音ったら……。ほら、チェルシーさんがお風呂沸かしてくれたから」

 

簪に甲斐甲斐しく起こされた本音は綺麗で大きいおっぱいをたゆんと揺らしながら目を擦っている。本音の胸の谷間にはキスマーク、太ももには乾いた精液の痕と、昨日俺とハッスルしすぎた跡がまだ残っている。昨日も本音のこのほよほよボディを好きにしていたと思うと幸せでたまらない。

簪が本音の手を優しくとると、部屋備え付きの浴室のドアが開き、中から赤毛の美人メイド、チェルシー・ブランケットが現れ、俺に深々と頭を下げた。

 

「おはようございます、清野様。朝のお風呂を準備させていただきました」

 

「おー、ありがとう、チェルシー。よく働いてくれるな」

 

「いえ、清野様のためならいくらでも」

 

チェルシーが頭を下げると、メイド服越しでも柔らかさが想像できるチェルシーのノーブラおっぱいが垂れる。これが見たくてチェルシーには朝、俺に会う時はノーブラを命じている。今日も眼福で朝立ちチンポにいい刺激だ。

チェルシーは俺に褒められて上機嫌のまま俺にコップに入った水を差し出す。寝起きで乾いた口を差し出された水で清める。

 

「うふふ、清野様、本日はわたくしと簪さんが朝勃ち奉仕を務めさせていただきますわ」

 

「昨日も本音といっぱいエッチしたんだよね……?でももうこんなに元気になってる……。素敵……」

 

簪もセシリアも熱を持った眼差しで俺を見つめ、自らの衣服を脱ぎ捨てる。2人レベルの美少女だと、その表情だけで盛んな男子学生にはご褒美だ。

セシリアのネグリジェの肩ひもがずれて色っぽい肌がますます露出する。簪の手がパジャマのボタンを外し、透き通るような白い肌をした美乳とおへそがチラ見せさせる。

二人とも熱っぽい表情で微笑みながらベッドの上に乗る。二人のきれいな顔が目と鼻の先にある。簪のパジャマがシーツの上に落ち、整った裸を俺に曝け出す。セシリアや本音ほど大きさはないが、大きすぎず小さすぎないちょうどいい可愛らしさで、あまり外に出ないことも相まって白い肌が撫でまわしたくなるほど綺麗だ。

 

「きゃっ」

「あんっ♪」

 

ベッドの上でこんな美少女たちに迫られるなんて、男として最高の幸せだ。もちろん、俺は我慢なんてせず、欲望のままにほとんど裸に近い状態の二人を抱き寄せた。すべすべで柔らかくってあったかい二人の肌が俺に触れ、髪の毛から甘い匂いが漂い、俺の性欲を煽る。

よく見ると二人ともシャンプーの匂いが普段より濃く、肌も滑らかだ。きっと、俺に奉仕するために身を清めてきたんだろう。そんなところも可愛らしくて嬉しくなる。

 

「んっ!?ん、ちゅ……」

「お~、かんちゃん積極的~」

「あ……♥ 簪さん、羨ましいですわ……、あんっ」

 

抱きしめた二人の綺麗な体を撫でまわしながら簪の唇を奪う。一瞬、驚きで目を見開いた簪はすぐに受け入れて俺の舌に合わせて自分の舌を絡ませてくる。

簪は一生懸命に舌を絡ませて、俺と唾液を交換する。粘膜が擦れ合い、美少女と舌を絡め合っている事実も相まって俺の気分を高めてくれる。

簪の一生懸命なキス奉仕と簪の唾液を味わいながら、セシリアの肉付きのいい尻に手を伸ばして撫でる。柔らかい尻肉が手に収まり、指が食い込む。

 

「あ…♥ ふぇっ…れろっ……」

 

「簪さんの舌と清野様の舌がいやらしく絡んで……。わ、わたくしも、負けませんわっ」

 

セシリアの手が朝勃ちした俺のチンポへと伸びて竿を優しく上下に扱く。

寝ている間に勃起して欲求不満のチンポがセシリアの白い手に奉仕され、喜んでいる。

 

「ふぁ……♥ キスだけで……、んっ……」

 

「ん、簪のキス、気持ちいいぞ」

 

「ん、本当……?嬉しいな……」

 

簪の唾液をたっぷり味わい、舌を離すと、簪はぼぉっと頬を赤らめて呆ける。キスのお礼に頭を撫でてやると簪は可愛らしくはにかんだ。

 

「それじゃあまさくん、私、先にお風呂入るから、かんちゃんとせっしーとじっくり楽しんでね~♪」

 

「あれ?本音、混ざらなくていいの……?」

 

「だって、今日のご奉仕はかんちゃんとせっしーのお役目だから二人が頑張らないと~。二人でまさくんをいっぱい気持ちよくしてあげて~」

 

「私も後でシーツの取り換えに伺いますので、失礼いたします。清野様、お嬢様にたくさん精液を注いであげてください」

 

本音とチェルシーはそう言って、浴室と廊下に出て行ってしまった。

 

「精液……、も、もうっチェルシーったら」

「本音、気を使ってくれたのかな……?」

 

二人とも、自分の従者に感謝し、改めて俺と向かい合う。俺もはやくこの朝の滾りを女の体にぶちまけたい。本音とチェルシーに甘えてここは二人の体を朝から思う存分にむさぼるとしよう。

 

「セシリア、抱きたいから全裸になれ。簪もパジャマを全部脱げ」

 

「かしこまりました。すべては清野様の望むままに……♥」

 

「は、はい……」

 

二人とも俺の命令に従順に服を脱ぎ、素肌を晒す。ベッドの上で同い年の超絶美少女のストリップ。本当に贅沢な生活だ。改変最高!

 

しゅる……パサ……

 

二人の肌の露出が増えていく光景も、衣擦れの音もエロくて素晴らしい。二人のショーツが脱ぎ捨てられ、セシリアも簪も裸を俺にさらす。

 

「ぬ、脱いだよ…?」

「清野様……、わたくしの体をお楽しみくださいまし……」

 

二人の魅力的な裸が俺に披露される。簪の美乳はツンと乳首が上を向いていて美味しそうだ。セシリアの肌は今日も白く、上品な陶磁器のように輝いていて最高の触り心地を保証している。

太ももの間に広がる女性器も最高で、薄く毛の生えた簪のまんこは締りがよさそうだ。白くて肉付きのいい太ももに囲まれたセシリアの性器もいやらしく、あの太ももに包まれながらクンニをしたら至高の心地だろう。

胸も太股もおへそも女性器も、二人の体の性を感じるところにねちっこく視線を向けてやると、二人とも恥ずかしがって俯きがちになる。そんな二人の反応もいいが、やっぱり女の体は触ってなんぼだ。

 

「よし、二人とも、そうだな…、胸を触り比べたいから両脇から俺に抱き着け」

 

「はい、かしこまりましたわ」

 

簪とセシリアが俺の腕に収まり体をゆだねる。二人の甘い女の子の匂いを鼻で堪能し、嬉しそうに口角を上げる二人の表情も楽しむ。

 

ふにっ♥

 

「ん……」

 

「きゃっ……」

 

二人の脇の下から腕を回し、綺麗な形をしたおっぱいを手で包み込む。マシュマロみたいに柔らかく、手が吸い付く甘美な感触が手の平から伝わってくる。

 

むにゅ むにゅっ♥

 

「やんっ♥」

 

「ん、ぁ……」

 

「う~ん、柔らかい」

 

二人のおっぱいを手でモミモミと捏ね、指を食い込ませる。

 

「ん……♥ 清野様の手つき、いやらしくて、素敵ですわ……」

「んっ、ひんっ!?せ、清野くん……っ、さきっぽは、だめぇ……、んんっ…!」

 

セシリアの豊かなおっぱいを持ち上げて手の中でこねくり回して柔らかさを堪能する。豊満な乳房に指が食い込み、柔らかく形を変える。

簪のちょうどいい大きさの胸を手で弄びながら先端の可愛らしい乳首を指でつまんで軽く引っ張ってやると、簪は良い声で啼いてくれる。耳元で息を荒くして喘ぐ美少女に寄りかかられると勃起してしまう。

 

「んん、簪さん…、わたくしたちもっ、清野様にご奉仕しましょう」

「う、うん……!きゃっ」

 

「あぁ……、今朝も逞しい……♥ で、ではわたくしが亀頭を愛撫しますので、簪さんは清野様のご立派な竿を」

 

「わ、わかった……!清野くん、触るね?」

 

「ああ、気持ちよくしてくれ」

 

シュ…シュ…

 

二人は俺に乳を揉まれながら、お礼に俺のペニスへと手を伸ばして手コキ奉仕をする。

セシリアのきれいな手が俺の亀頭を包み込み撫でる。簪の手が俺の肉竿を優しく握り、上下に擦る。

 

「おぉ……」

 

「ふふ♪ 気持ちいですか、清野様?…あんっ」

 

「いいよ、清野くん……♥ おっぱい、好きに触っても……。私たちがおちんちん、よくしてあげるね」

 

しゅ…しゅ…

くちゅっ、にちゅ…

むに、もみっ

 

「ん……♥ あん……」

「ぁ、ん…、んんっ……!きゃっ♥」

 

会話がなくなり、心地よい静寂が部屋を包む。部屋には手淫と胸をまさぐられる音、3人の感じている声が小さく響く。浴室からは本音の気の抜けた声がかすかに聞こえる。心地よい朝のベッドタイムだ。

セシリアの手が手で包んだ亀頭を回すように撫でる。指がカリに触れてなぞり、性感帯に心地よい刺激が奔る。簪の手がちょうどいい力加減で竿を上下し、竿が手の中で脈を打つ。

チンポから感じる甘い刺激を楽しみながら二人のおっぱいを欲望のまま揉みまくる。

セシリアの巨乳も簪の膨らみかけの乳も、乳首をいやらしく尖らせて震えている。

興奮したチンポの先から先走りが溢れ、セシリアの手を汚し、ネチョネチョと卑猥な粘りのある水音が響き、俺の興奮を高める。

 

「んっ、カウパーが溢れてきましたわっ」

 

「気持ちいい?清野くん?」

 

「ああ、最高だ。こんないい女にご奉仕されてハッピーだ」

 

「いい女……、勿体ないお言葉ですわ」

 

「好き、清野くん、大好き……」

 

二人もだいぶ盛り上がってエロい雰囲気になってきた。

俺は胸から手を離し、手を下へと動かし、二人の股間へと伸ばした。

 

くちゅ……♥

 

「あんっ」

「あっ……」

 

「セシリア、俺のこと愛してるか?」

 

「んっ、はいっ……!もちろんですわっ……!あんっ」

 

「俺のどういうところが好きだ?」

 

「んんっ……!すべて、清野様の何もかもが素敵ですっ……!」

 

「そうじゃない、もっと具体的に言え」

 

「は、はいっ……、清野様は女尊男卑などという浅ましい考えを抱いていた愚かなわたくしを、叩きのめして、踏みつけて、女を屈服させる真の男を教えてくださった清野様の雄々しさ、それでいて閨では女に天上の快感と真の男のペニスを咥えるという雌の使命を与えてくださる慈悲深さを合わせ持つ神にも等しい存在、それがわたくしが心から愛する、清野勝様ですわっ!ああんっ!!」

 

「いいぞっ、ご褒美だっ!」

 

「あっ、あぁんっ……!指がっ、やんっ♥」

 

いかに俺を愛しているかを声を大にして教えてくれた可愛いセシリアにご褒美として指を入れてあげる。熱くてしっとりと濡れた肉が指に吸い付いてくる。じっくりと鳴らすように指を動かしてセシリアを感じさせてやる。

 

「セシリア……気持ちよさそう……」

 

「どうだ?簪もおまんこ触ってほしいだろ?」

 

「う、うん……」

 

「それじゃあ簪は俺のどんなところが好きなんだ?ん?」

 

「え、えっと……、その……、清野くんは、私にとって、誰よりも素敵なヒーローで、大好きな人っ……!んっ……!」

 

「いいぞ、それで?」

 

「う、うんっ……♥ 誰よりも強くて、かっこよくてっ、お姉ちゃんに負けたくないって意固地になってた私を本音と一緒に助けてくれてっ……!それなのに、努力しても報われなくて傷ついてる私の心も理解してくれてっ、織斑一夏の卑怯で、人の痛みがわからないところも分かってくれて……!お姉ちゃんとも仲直りできた……!そんな、強いのに、私のこと分かってくれる優しい清野くんが大好きっ……!お姉ちゃんや本音、皆と一緒に一生傍にいたいよ……!ひぃんっ!?」

 

「よく言えました♪ これからも一緒に一夏に制裁しような」

 

「う、うんっ……!んぅ……!」

 

セシリアに負けじと簪も俺の好きなところをちゃんと教えてくれた。簪のおまんこもご褒美にクチュクチュしてあげよう。

簪のアソコはすでにしっとり濡れていて、指に蜜がつく。

 

くちゅ♥ くちゅ♥

 

「あんっ、あぁん……」

「んっ、やぁ……、きもちっ、いいよ……!」

 

二人の太ももに手を挟まれながら、おまんこをほぐしてあげる。

指を軽く曲げたり、奥まで入れる度に、身じろぎして反応してくれる二人が可愛い。

二人の手の動きも激しくなってきて、俺のチンポも二人の手の中でドクドクと脈を打って女啼かせの怒張になる。

 

「はっ……!はっ……!」

「んんっ……!」

 

「あぁ、二人とも、俺もう……」

 

「んっ、かしこまり、ましたわっ……」

 

「いいよっ、清野くんっ……!好きな方に挿入れて……?おちんちん、気持ちよくなって……?」

 

二人の膣穴から指を引き抜くと、愛液が指を包んで、ヌルヌルだ。

 

「んっ」

「あむっ」

 

二人の蜜のついた指を互いの口に入れて舐めさせる。簪の口にセシリアの愛液のついた指が、セシリアの口には簪のマン汁のついた指を咥えさせる。二人の舌が俺の指を這って舐める。ヌルヌルの愛液と唾液が絡み合って指が幸せだ。

 

「さぁて……」

 

俺は二人を開放し、ベッドにあおむけに寝転ぶ。早く二人の膣を味わいたい。

 

「簪、俺の腰に跨って自分で挿入して腰を振れ。自分から気持ちいところを見つけて腰振りするんだぞ」

 

「う、うん……」

 

「あ、簪さん……羨ましいですわ」

 

「セシリアは俺の顔に跨れ。舐めてやるよ」

 

「は、はいっ!ありがとうございます!」

 

「ん……♥」

 

俺を悦ばせようと、簪は自ら膣を指で広げて俺に跨る。

簪のピンク色の鮮やかな膣がヒクヒクと震えて愛液の蜜を滴らせる。

 

くちゅ……♥

 

「んっ、立派……」

 

簪は割れ目に俺の亀頭を触れさせて軽く腰を振って入り口で亀頭を擦る。簪の湿った割れ目が擦れて気持ちがいい。

 

「入れる……ね……?んっ……!」

 

「くぅ……!簪のっ、まんこ……!」

 

簪の手が俺のペニスを掴み、腰がゆっくりと降りて俺のものを咥えていく。

濡れた肉の壁が飲み込んでいき、チンポに肉ヒダが絡みつく。きついのに、ヌルヌルであったかいオマンコが俺のチンポを食べていく。

 

「あっ……!あぁ……!太いよぉ……!んっ、あぁ!!」

 

じゅぷっ

 

「やぁぁんっ!!入っ……たぁ……!」

 

簪の腰が下りていって、尻が俺の脚につく。チンポが根元まで簪の中に入って温かくて溶けそうな快感に包まれる。

 

「はっ……!あっ……!んんっ……!」

 

「あぁ……♪ 簪さん、感じていて素敵ですわ……♥」

 

「あぁ……、気持ちいい……」

 

「ん……、それでは清野様……、わたくしのはしたないオマンコ汁……、舐めてくださいまし……」

 

セシリアが俺に見えるように仁王立ちし、綺麗なおまんこを指でくぱぁと広げる。割れ目から白く濁った蜜が溢れ、テカった肉が蠢いている。

 

「それでは、失礼、致しますわ……」

 

セシリアが俺の顔の横に膝をつき、俺の顔に股間を近づける。いやらしい綺麗な肉がヒクつき、誘惑してくる。

 

「ん……♥」

 

「むぐっ」

 

セシリアの柔らかい太ももが俺の顔を挟み込み、股間が顔に押し付けられる。ムチムチの太ももの柔らかさと、濃厚な雌の香りが俺の理性を奪っていく。

 

「あんっ!ん、ふ……♪ 清野様の息が、あんっ♥ わたくしの性器に……、んんっ……」

 

セシリアのマンコから甘酸っぱい濃厚な雌臭がする。俺は舌を伸ばし、広げられた膣穴に舌を入れた。

舌が濡れた膣肉に触れると、セシリアの太ももがキュッと締り、俺の顔に押し付けられる。

 

「あぁ……、いいですわ……っ♪ もっと、もっと舐めてくださいぃ……、あんっ!」

 

「ん……、ちゅ、れろ、ん、はぁ……!セシリアのまんこ、どんどん溢れてくる……!んっ……」

 

ちゅ、くちゅっ、じゅ、ズズ……

 

「あっ、あぁんっ……!あ、はぁっ……!」

 

「ん……、セシリア…気持ちいいんだ……。私も、清野くんのこと、気持ちよくしてあげるっ、んっ♥」

 

くちゅっ、ぐちゅっ……!

 

セシリアに対抗して、簪も馴染んだ俺のチンポを悦ばせようと腰を振るう。

 

「んっ……!あっ、んんっ……!」

 

簪の腰が大きく振られる。チンポが小刻みに肉ヒダに擦れ、奥に当たる。

 

「あんっ、清野くんは、んっ、上下に動かれるのが好きだよね……?」

 

(うぁ……!すげえっ、簪が積極的に腰振って、ヌルヌルの肉ヒダでチンポ溶けそう……っ)

 

「ん、清野様っ、舌をもっとくださいっ、やんっ」

 

セシリアのおまんこが口に押し付けられて俺の舌を奥まで要求する。舌を肉ヒダにこすりつけながら抽挿し、セシリアのマン肉を舐めて蜜を啜る。

 

「あぁ……セシリアのマン汁、濃くて濁ったのがどんどん溢れて、飲み切れない」

 

「あんっ♪ 清野様がわたくしの愛液を……!」

 

「んっ……!清野くんっ、私のおまんこはっ?」

 

「あぁ、簪のマンコも最高だよ」

 

「嬉…しい……!んんっ」

 

簪の腰が深く沈み、俺のチンポが簪の奥まで入り込む。簪の腰が今度は浮き上がり、肉ヒダがカリを擦って吸い付く。

 

「んっ!あひっ!」

 

再び簪の腰が下りていって濡れた肉壺でチンポを一気に咥えこんで締め付けてくる。

 

「ん、ふふ…♪ 簪さんも乱れてますわね……」

 

「だ、だってぇ、清野くんのオチンポ、気持ちよすぎるんだもんっ……、んっ!」

 

「んっ♪ 清野様ぁ♥ わたくしも、アクメしたいですわっ♪ あんっ」

 

簪の腰の動きが激しくなり、俺の腰も勝手に、簪の腰に合わせて動き、簪を下から突き上げる。セシリアのヴァギナも蜜を溢れさせてヒクつき、俺の口を濡らしていく。

俺たちは本能のまま腰を振り続けて快感を求める。息が荒くなり、喘ぎ声が高くなる。俺のチンポも朝一発目の射精をしたくて痛いくらいに脈を打つ。

 

「くっ、で、出る……!うっ!」

 

「あっ!?あぁぁぁ……!熱いぃ……!」

 

限界を迎えた肉棒が簪の中で震えて精を解き放つ。寝ている間にキンタマで製造された精子が簪の子宮を求めて簪の膣穴を泳いでいく。簪の膣穴が、雄の精子を求めて本能的に締り、俺のチンポを絞る。

 

「あぁん……♥ わたくしも、欲しくなってしまいますわ……」

 

「くくっ、簪の次はセシリアにも中出ししてやるよ」

 

「まぁ♪ ありがとうございますわっ!清野様のお上手な舌使いのおかげで、セシリアのチンポ穴はいつでもハメごろに仕上がっていますわっ」

 

簪の授精を羨みながら、セシリアは膣穴をぐしょ濡れにしてセックスをねだる。セシリアは腰を名残惜しそうに上げて、顔から退く。セシリアの股がなくなり、俺の目にも簪の感じている姿がはっきり見えた。

 

「あ、あぁ……♥ まだ、出てるよぉ……」

 

「いいお風呂でしたぁ~♪ おぉっ!かんちゃんがまさくんのせーし、ビュッビュされてイっちゃってますっ」

 

「あはぁ……だめっ、またイっちゃうぅ……♥」

 

「おぉ……、かんちゃんの顔、えっちぃ……」

 

「あんっ、本音……?だめぇ、見ないでぇ……」

 

「これは見ちゃうよ~♪」

 

「だ、だめぇ……、本音に見られながらっ、またっ、ふ、ふわぁぁぁっ……!」

 

簪は舌を出して、目を見開き、体を震わせて絶頂する。そんな幼馴染を本音は愛おしそうに見つめている。

 

「ぁ……、ん……」

 

「よしよし~、かんちゃん、ご奉仕がんばった~♪」

 

中出しを終え、崩れそうになった簪の頭を本音が抱きとめて頭を撫でる。

俺もチンポを優しく抜いて、簪を褒める。

 

「気持ちよかったぞ、簪。おかげで朝立ちチンポがすっきりした」

 

「ふふっ、ですが、まだ出したりないようですわ」

 

「まさくん、次はせっしーともう一戦だ~♪」

 

簪に中出ししてもまだ勃起して女を犯したがる俺のチンポを見つめてセシリアと本音がうっとりとため息をつく。

セシリアは四つん這いになり俺に尻を向ける。

 

「清野様……お情けを下さい……」

 

セシリアの美尻がフリフリと揺れてチンポをねだる。尻の下のヴァギナはよだれを垂らしてチンポハメてもらいたがっている。

 

「まったく、男にチンポおねだりして尻振りなんてセシリアはエロいなぁ~」

 

「そ、それは……、清野様に、犯していただきたいんですもの……」

 

少し困った顔で上目づかいにセックスのおねだり。セシリアの貌にムラっときた。

 

「いいぞ、犯してやる。奥まで突っ込んで尻肉パンパン鳴らして突きまくってやる」

 

「は、はいっ!」

 

「子宮にチンポの先押し付けて、ザーメンぶっかけてやるよ」

 

「はいっ!中出ししてくださいっ!清野様専用のセシリアの子宮を満たしてくださいっ」

 

セシリアは尻を高くつき上げて俺にアソコを見せつける。

あの高貴なお嬢様、セシリア・オルコットがここまで俺に心酔してくれるなんていい気持ちだ。

セシリアの柔尻を手でしっかりと掴みチンポの先を割れ目に擦り付ける。

 

「あん、簪さんに射精したばかりなのに、逞しくて、惚れ惚れしますわ……」

 

「お~、せっしーエロエロ~♪ まさくんの勃起オチンポも今日もかっこいい~」

 

簪の愛液と精液の残滓のついた亀頭がセシリアの割れ目に擦れ、セシリアの愛液と触れ合ってクチュクチュと音を立てる。

 

「あんっ♥ 清野様、来てください……、そのまま…セシリアの奥まで……あぁっ……!」

 

ゆっくりと腰を突き出し、ペニスを求めるセシリアの膣穴にチンポが飲み込まれていく。

 

「セシリアのチンポ穴、あったかい……、ヌルヌルでチンポ包まれる……!」

 

「あぅっ……!清野様のっ、硬いのが入って……!あっ、あっ、あぁっ!」

 

挿入されるだけでセシリアは目を閉じて頭を振って感じている。俺のチンポはセシリアのうねった肉壺に飲み込まれ、濡れた肉が絡みついて射精を促される。

 

「あっ、奥っ……までっ……!」

 

ぱちゅんっ

 

「あっ、あぁぁんっ!」

 

「くぅ……!入った……!」

 

俺のチンポがセシリアの最奥まで届き、肉竿がセシリアの膣穴になじむ。セシリアの性器は濡れた肉が蠢き、穴全体で俺のペニスを扱いてくる。

 

「う、あぁぁぁ……!」

 

ぱんっ♥

 

「んひぃんっ!?」

 

「セシリアの中……気持ちいい……!腰、動く……!」

 

ぱんっ ぱんっ

 

「あっ……!あうっ、んっ……!清野様の、動いて……!」

 

ぱぁんっ!

 

「あひっ!?奥ぅ♥」

 

セシリアの名器マンコに腰が勝手に動いてしまう。セシリアの白い尻肉に下腹部を叩きつけて乾いた音を鳴らして膣穴を突き上げる。

 

「あぁぁ……、おチンポぉ……♥ 清野様のぉ、ふとぉい……、あっ、あんっ♪」

 

「うぅ、セシリアっ、セシリアぁ……!」

 

「わは~♪ まさくんもせっしーも幸せそう~♪ ラブラブエッチだ~♪」

 

「うぅん……」

 

「あ~、かんちゃん、起きた~?」

 

「本音……?」

 

「ではでは~、さっそくISの新機能を使って、まさくんとかんちゃんの中出しエッチを測定してしんぜよう~」

 

「あ、ちょ、ちょっと、本音……!」

 

「ちょいちょい~」

 

俺がセシリアとのセックスに夢中になりピストンする横で本音が簪のISを弄る。

 

「おぉ~、射精量41ml、濃度3900万/ml~♪ すごいよ、かんちゃ~ん♪ まさくんの濃いザーメン、た~っぷり中出ししてもらってるよ~♪」

 

「ほ、本当にわかっちゃうんだ……!は、恥ずかしい……」

 

「恥ずかしくないよ~、それだけかんちゃんがまさくんのおちんちん、気持ちよくできたんだから~♥」

 

「う、そ、そうなんだ……。私の腰振りで清野くんが気持ちよくなったんだ……」

 

本音と簪が俺のセックスの話で盛り上がっている。横でこんな会話されたら俺のエロスも高まってしまう。

 

「あんっ、ああんっ♥ また、膨らんでぇ……、うんっ!」

 

「く、あぁ……、セシリアぁ……!」

 

「あぁん、清野様ぁ……」

 

セシリアのマンコをかき回すようにピストンを続け子宮を突きながら、セシリアの綺麗で小さな体に覆いかぶさり、突くたびに揺れるセシリアの胸を揉む。

 

「あ、あんっ……、だめです、清野様ぁ……、おまんこだけでなく胸までいじめられてはぁ、ん……♥」

 

「ダメじゃないだろ?セシリアのおっぱいもおまんこも俺にイジメてほしいって言ってる、ほらっ!」

 

ぱんっ!

 

「あんっ!深いっ、ですわぁ!」

 

「おらっ!どうだっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!

 

「やぁぁっ……!乳首もぉ……!らめっ、気持ちよすぎますわぁ……!」

 

ぱんっぱんっぱんっ♥

 

「あっ♥ イきますっ、はしたなくわたくしぃ……っ」

 

「だめだ、俺がイクまで我慢しろっ」

 

「そ、そんなっ、あぁんっ!」

 

イクのをこらえて身を震わせるセシリアの体に覆いかぶさり、俺のピストンもラストスパートをかける。

セシリアを激しく突き上げて胸を夢中になってこねる。目を閉じ、快感に耐えるセシリアの艶やかな顔がすぐそばにあり、この顔をもっと色っぽくしてやりたくなる。

 

「あぁ……出るぞ、セシリア……!中で出すっ……!」

 

「あ、あんっ!清野様のっ、膨らんで……、あぁんっ!出してくださいぃ……!セシリアの中にっ!あ、イクっ、イくぅぅっ……!」

 

びゅるるっ

 

「あっ、あぁぁぁんっ!!」

 

セシリアの背がのけ反り、セシリアは舌を出して、目を見開く。

セシリアの膣の奥でチンポが震えて精液を排泄する。女の中に精を放つ快感に腰が抜けそうになるのを堪え、奥にたっぷりと精を放ち続ける。

 

「あぁ……気持ちいい……」

 

「あっ!あぁんっ!清野様のザーメンが、私の中に……!あはぁ……♥」

 

「おぉっ、せっしーイっちゃてる~♪」

 

本音と簪に見られながら俺はセシリアの中にたっぷりと精を放つ。

このいい女は俺専用のセックス相手だと知らしめるように子宮をマーキングしてやる。

 

「ぁ……、はぁん……♥」

 

「せっしー、蕩けアクメ~」

 

「セシリア……エロい……」

 

セシリアの頭が飛ぶまでしっかりと中出しして子宮を満たしてやる。美少女2人との3Pで満足したチンポをセシリアの股から抜いてやると、尻を突き上げた状態で崩れ落ちたセシリアの股から白濁のザーメンがこぼれる。いい眺めだ。

 

「ふぅ……!すっきりした」

 

「お疲れ様……、清野くん」

 

「朝勃ちのムラムラ、かんちゃんとせっしーで収まったかな~?」

 

「ああ、二人とも気持ちよかったぞ」

 

「きゃっ」

 

尻を突き出したセシリアを眺めながら、俺は感謝の気持ちを込めて簪を抱いてやる。

セックスの余熱で汗ばんだ簪の体が俺の体に押し付けられて落ち着く。

 

「さぁて、本音。今日の授業はなんだっけ?」

 

「今日はね~、1組はさっそく性教育の授業で、下着姿になってセックス実習室に集合だよ~」

 

「おお、早速今日からだったか。楽しみだなぁ」

 

「いいな……。4組はISの実習……。皆専用機手に入ったから楽しみにしてる」

 

「まあそのうち4組にも性教育しに行くから待ってろよ」

 

「うん……」

 

俺たちは、ベッドの上でピロートークを楽しみ、その後、風呂で体を清めて登校した。

 




次回、常識改変されたエッチな授業
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