※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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久々のやりたい放題回です。


第83話 性教育の授業★ (千冬・箒、撮影)

IS学園のセックス実習室。性教育の授業という、男の夢の授業を改変能力で実現した俺が新たに学園内に用意した授業部屋だ。室内には一クラス30人が寝転べるほど広いマットレスが敷き詰められている。マットレスのほかにも、大人のおもちゃやコスプレ、授業に必要なPCやプロジェクター、シャワー室と万全の備えがされている。

さっそく性教育の授業を行うべく、俺たち1年1組は朝から下着姿でこの実習室に集まっていた。

 

「性教育の授業、何するんだろうね~?」

「う~ん、でも楽しみだね」

「授業のたびに下着姿だったら、可愛い下着いっぱい準備しておかなきゃ」

「下着姿だと、皆のスタイルも丸わかりだね」

「いや~、やっぱり箒のスタイルは反則だと思う」

「なっ!?何を言う!?」

 

30人もの下着姿の美少女がマットレスの上で脱力しながら楽しそうにおしゃべりしている。桃源郷はここにあった。

箒やセシリアみたいなエロボディは同性の女子からもきゃあきゃあ言われて恥ずかしがっている。

 

「んっ♥ 清野くんっ、よそ見しちゃやだっ」

「もっと、触ってよぉ……」

 

「おっと、悪い悪い」

 

下着姿のクラスメイト達に見とれていたらすぐそばから抗議が上がる。

俺は長いこと抱いてあげられなかったクラスメイト達を可愛がってあげようと授業前からつまみ食いをしていた。

俺の前では理子が仰向けに寝転んだ状態で脚をM字に広げてショーツを膝まで下ろされている。俺にアソコを見せて、恥ずかしそうにしながらもよそ見することを咎めて見てもらいたがっている。

俺の左腕には癒子が収まり、ブラをずらされて胸をまさぐられている。

とどめに玲美には俺のチンポをしゃぶらせ、舐めさせている。

せっかく、セシリアたちとのセックス後に朝風呂で綺麗にしたチンポがまだ濡れていく。俺のチンポには乾く暇がないようだ。

 

「玲美、いいぞ。もっと舌で唾液をまぶして……」

 

「んっ……、んふ……」

 

玲美の髪を撫でてやると嬉しそうに目を細めて口をすぼめ、チンポに吸い付きながら亀頭を舐め回す。股間が甘い快感に包まれていい気分だ。

玲美のフェラを堪能しながら左腕では癒子の生乳を揉む。

 

「ん……、気持ちいい?清野くん…」

 

「ああ、柔らかくて気持ちいい」

 

「う、うん、いっぱい触ってね?んっ…」

 

癒子の普通サイズおっぱいの触り心地を堪能し、乳首を擦る。癒子の悩まし気な吐息が扇情的だ。

 

「さあ理子、もっと指で広げて見せるんだ」

 

「う、うん……、どう、かな……?見える?」

 

理子はM字に広げた脚の間に指を添わせ、自ら股間を広げて俺に見せる。理子の割れ目がくぱぁと広がり、女の子の一番恥ずかしいところがよく見える。

 

「綺麗だな、ピンク色で、ちょっと動いてる」

 

「や、指が……」

 

俺は玲美の頭を撫でていた手を理子のアソコへと伸ばす。指先が温かい理子の肉に触れ、理子の体がびくっと震える。

 

「ヒクヒクしてるな、理子、昨日オナニーした?」

 

「え、し、してないよ……、もらったIS弄ってたら疲れちゃって」

 

「じゃあ、溜まってるのか」

 

「う、うん……、あんっ!!」

 

指を少し奥に入れて軽く曲げてやる。理子は口を押えて嬌声をあげる。膣の浅いところにある性感帯を指先でなぞってやると理子の顔がいい感じに歪む。

 

「ん……そこ、気持ちいいよ……」

 

「ああ、もっと触ってやるよ」

 

「あっ……またきた……!」

 

理子が気持ちよくて幸せそうな声を上げたので、もう一本指を入れてやる。二本の指が理子の膣肉を広げてまんこの奥までぱっくり晒す。

 

「理子の奥、ピンク色の肉がヒクヒクしてる」

 

「やぁんっ、口に出さないでよぉ」

 

「これはたっぷり触ってやらないとな」

 

「あんっ」

 

俺は二本の指を別々に細かく動かす。指の腹が理子の膣肉を撫でて、濡らしていく。

 

くちゅ、くちゅ…

 

「理子のおまんこ、濡れてきた。エッチな音がする」

 

「あぁん……、気持ちいい……、もっとクチュクチュして……、あぁん♥」

 

理子のおまんこの奥から愛液が垂れてきて、膣穴と俺の指を濡らす。

理子の感じている顔も可愛くて、玲美の口の中で俺のチンポが大きくなる。

 

「んむっ……!」

 

「お、玲美、俺のチンポまた大きくなっちゃったけど頑張って舐めろよ」

 

「んぅ、んっ……」

 

じゅぽっ、じゅぽっ

 

「おぉっ、いいぞ……!」

 

玲美の口がすぼまり、チンポに強く吸い付いてくる。気持ちよくて、癒子と理子への愛撫も気合が入る。

美少女三人とのエロを楽しんでいると、チャイムが鳴り、実習室の戸が開いて黒のランジェリー姿の千冬と、真耶、そしてトランクスを履いた負け犬一夏が入ってきた。

 

「みなさん、おはようございます」

 

「皆、指定した服装でそろっているな。感心だ」

 

「おはようございま~す」

 

成熟した大人の女のカラダを惜しげもなく晒してくれる担任、副担任のエロい体を愛撫を続けながらしっかり堪能する。

 

「はぁ、お前だけだ、まだ準備もしていないのは、怠け者」

 

「う……」

 

朝から死にそうな顔をして教室に入ってきた一夏くんは千冬から出席簿で殴られてうめき声を上げる。

 

「何を恥ずかしがっている。貴様のイチモツが粗末だということはみんな分かっている。まったく……」

 

無理やり連れてこられた一夏の股間は、クラスメイトの下着姿を見てさっそくムクムクと膨らんでトランクスを張る。もっとも、俺のものと比べると粗末すぎる大きさだが。

 

「うわ、おったててる……」

「ちいさ~い」

 

クラスの女子にくすくす笑われながら一夏は座る。

 

「まあ♪ 勝くんは朝から予習していたんですね♪ 偉いです♪」

 

授業前から女遊びをしている俺を真耶は優等生みたいに褒め称える。たゆんとしたおっぱいを揺らして笑顔を俺に見せてくれる真耶に俺も笑い返すと、真耶は嬉しそうに「まあ♪」と声を漏らして頬を押さえた。

 

「そ、それでは授業を始めますね。織斑先生、お願いします」

 

「では、改めて今日から性教育の授業を行っていく。まずは、相川」

 

「は、はい」

 

「この学園の新しい教育方針はなんだったか、わかるか?」

 

「はい。ええっと、清野くんのための優れた性奴隷の育成です」

 

「そうだ。清野はこの世界の宝だ。その清野がハーレムを作り、好きなだけ女を抱くのは当然の権利だ。その清野のために、逆らう不届き物を蹴散らす武力をISの実習で、そして清野を悦ばせる性技能の習得をこの性教育で身に着けてもらう」

 

「みなさん、勝くんの世界征服のためにも、強くてエッチな女の子目指して頑張りましょうね♪」

 

千冬も真耶も当然といった感じで俺のハーレムのための教育を肯定し、推進する。

 

「それでは、性教育の授業を始めますね。今日のテーマは、これです!」

 

そう言って真耶はペンを持ち、ホワイトボードに「性器」と書く。

 

「はい、性器の授業です。それでは、篠ノ之さん」

 

「は、はいっ」

 

「女の子の性器、女性器の役目はなんですか?」

 

「じょ、女性器の役目ですか!?え、ええっと……、その……、子を孕むことです」

 

「はい♪ そうですね。正確には、男の人、つまりは清野くんの性器、おちんちんを気持ちよくしてあげて出してもらった精液をしっかり受け止めて受精することです♪」

 

そう言って真耶はボードに「女性器」と書き加え、その下に「ヴァギナ」「おまんこ」と書き加える。

 

「では、そうやっておちんちんと精液を受け止めて気持ちよくしてくれる女性器ですが、みなさん、どんな形をしているのか、膣の奥を見たことはありますか?」

 

真耶の問いかけに女子たちは首をかしげる。それにしても真耶の授業はなんてエロいんだ。あんな可愛い教師がおっぱい揺らしながらおまんこの話をしたらチンポ大きくなっちゃうだろ。童貞の一夏なんて見てて哀れになるレベルでおったててる。

 

「ふふ♪ それで、今日は織斑先生のおまんこでお勉強をしましょうね」

 

そう言って真耶はビデオカメラを用意し、プロジェクターと接続をした。

真耶が準備をする横で、千冬が脚を広げて腰を下ろす。黒のランジェリー下着が土手肉に張り付いて盛り上がっている。

 

「それでは、織斑先生、お願いします」

 

「あ、ああ……。教育のためとはいえ、恥ずかしいな」

 

千冬は真耶に言われるまま、ショーツをずり下ろして性器を露出する。真耶はカメラを千冬の前にセットしてプロジェクターのスイッチを入れる。ホワイトボードに映像が投影され、千冬の女性器がアップで映し出される。

 

「はい、今映しているのが織斑先生の女性器です、エッチですね♪」

 

「おぉ~」

 

あの織斑千冬のおまんこ上映に、千冬に憧れている女子生徒からも歓声が上がる。

映し出されたおまんこは、性器の上の黒い毛が整えられていて、その下の割れ目はぴっちり閉じている。俺はもちろん、女子たちからもまじまじと見られて、千冬の顔が羞恥で染まる。

 

「はい、まずは、この土手肉って言われているのが大陰唇です。織斑先生のは綺麗ですね」

 

映し出された映像を指さして真耶は解説を始める。千冬のおまんこが教材とは世界一贅沢な授業だ。

 

「もういいぞ、玲美」

 

「ん……、ぷはっ。もういいの?」

 

「ああ」

 

「あっ、あぁっ!」

 

チンポの勃起も興奮して限界になってきたので、玲美にフェラをやめさせる。唾液で濡れた怒張が天井を向く。さらに俺は理子のアソコから指を抜く。もうすっかりトロトロだ。

 

「では、織斑先生、指で広げてください」

 

「う、あ、あぁ……、くっ」

 

千冬の指が自ら割れ目を広げ、桜色の肉が映し出される。

 

「はい、このピンクのお肉が小陰唇です。ビラビラって言うとわかりやすいですかね?では、質問です。ボーデヴィッヒさん」

 

「はっ!」

 

「織斑先生のクリトリスを前に来て、実際に触って教えてください」

 

「はっ!了解しました!」

 

ラウラは小ぶりな胸と尻を覆う黒の可愛い下着姿で立ち上がり、開脚している千冬のもとに向かう。

 

「織斑先生、失礼いたします」

 

「ぼ、ボーデヴィッヒ、優しく頼むぅ!?」

 

ラウラは容赦なく、千冬の股に手を伸ばして膣穴の上の方にある豆を指で転がす。

 

「この膨らんだところがクリトリスです」

 

「はい♪ よくできました、ボーデヴィッヒさん」

 

教え子にクリを突つかれてのけ反る千冬と、アップで映し出されるクリトリスをオカズにしながら俺は理子のまんこにチンポをあてがう。

 

「あんっ♥ 硬いおちんちん、当たってる……!」

 

ぬぷっ……

 

「あぁぁぁっ……!入ってきたぁ!」

 

理子のマンコに勃起チンポを挿入してやると、久々のセックスで昂ってる理子は高い声を上げてチンポを咥えこんだ。

 

「はぁ……、あの、織斑くん、さっきから授業に集中できていないようですけど、大丈夫ですか?」

 

「あ、え、す、すいません……」

 

「はぁ、まあいいです。教科書を電話帳と間違えて捨てるような織斑君には難しい授業かもしれないですね」

 

「くすくす……♪」

 

「くっ……!」

 

目の前では実姉のおまんこ公開ショー、後ろでは俺がセックスを始める。異常な状態できょどってる一夏は真耶に呆れられ、苦言を呈される。実姉のマンコで勃起したチンポを気にしてもじもじしているようだが、サイズがあれなので無様だ。

 

「ええっと、それで、今、ボーデヴィッヒさんが答えてくれたのがクリトリスです♪ ここを触られると感じちゃいますよね♪ そしてその下にあるのがおしっこする穴で、その下が皆さんもご存知の穴です。何ですか?」

 

「はいっ!膣です!」

 

「はい、相川さん、正解です♪ 皆さん優秀ですね、先生嬉しいです」

 

千冬のおまんこを題材に、皆楽しくおまんこの勉強をしていく。

傍から見たら異常な空間も俺の改変にかかれば実現できる。そしてその異常な光景をオカズに、俺は理子にチンポを生ハメしてピストンしてやる。

 

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♥

 

「あっ!久々チンポっ、来たぁっ!!」

 

理子の柔らかいJKマンコがチンポを包み込んでくる。理子に覆いかぶさり、ピストンしながら、千冬まんこを使った授業をまじめに受けることにする。

 

「では、外側のお勉強はこのくらいにして次に進みましょう。織斑くん、わからないところはありませんか?」

 

「えっ、あ、あの……」

 

「山ちゃん先生~、どうせ「ほとんどすべてわかりません」だから次に行こうよ~」

「ぷっ、くくく……」

「も、もうっ、笑わせないでよっ、ふふふ……」

「ていうか、パンツ染みついてるし……、肉親のアソコで先走り垂れてるんだ」

「変態……?」

 

クラスの女子たちも辛辣な言葉を投げかけて一夏を貶める。教材になっている千冬もため息をついている。

 

(ははは、いい眺めだ。ダメな方の男子生徒とか、学園にいないほうがいいとか言われる気持ちを味わえよ)

 

理子のおまんこをパコパコしながら一夏のボロボロの姿を見て笑いが止まらない。

 

「では、皆さん優秀なので、今日はもっとおまんこの深いところもお勉強しましょうか」

 

そう言って真耶はカメラをどけて代わりにケーブルの先端に細い管がついたものをプロジェクターに差し込んだ。

 

「では、織斑先生、入れますね」

 

「あ、ああ……。んっ……!」

 

くちゅ……♥

 

「あ、あぁ……っ!」

 

細い管が、生徒たちに見られてすでに微かに濡れていた千冬の膣に入っていく。

 

「皆さん、しっかり見てくださいね♪」

 

そう言って真耶が手元のスイッチを押すと、スクリーンに濡れたピンク色の肉の海が映し出された。

 

「今映しているのは、極細のファイバースコープで撮影した織斑先生の膣の中です♪ 濡れちゃってますね」

 

「うわぁ~、凄いエッチ……」

 

膣穴の中まで映し出され、千冬の恥じらいはピークに達している。

俺はそんな千冬の姿と、映し出される膣穴をオカズに腰をさらに激しく振る。

 

「やっ!あんっ♥ 清野く……、激しい……!あぁんっ!」

 

ぱん、ぱん、ぱんっ♥

 

「あっ♪ しゅごっ、イクっ、あぁん!」

 

理子がアクメしているのもお構いなしに、俺は欲望のまま腰を振って理子の穴をオナホのようにチンポを気持ちよくするのに使う。

 

「この愛液で濡れた膣穴で女の子はおちんちんを包んであげて気持ちよくしてあげてるんですね。では、カメラを更に奥まで入れてみましょうか」

 

「あっ、ま、待て、真耶……!」

 

ぬぷぷ……

 

「あぁっ!!」

 

悶絶する千冬の顔がいいオカズになって気持ちいい。

スクリーンに映し出された肉の海は、行き止まりになっていて、そこに小さい穴があった。

 

「ここが織斑先生の一番奥ですね。つまり、この穴が子宮口です。ここに精液が注がれるのがセックスする目的ですね」

 

千冬の子宮口を俺はしっかりと目に焼き付ける。これから千冬を犯すたびに、あの穴に精液を注いでいるのか、と想像しながら射精してやる。あそこにザーメンを注ぐと千冬は中出しに喜んでアクメをするのか、と。

 

ぶちゅるっ

 

「あぁんっ!出てるぅ……♥」

 

「おっと、出しちゃった。ごめんな理子」

 

千冬の濡れマンコの生映像で興奮してつい、出してしまった。理子のアソコもあんな感じで蠢いているんだろうか。興奮してきた。

 

「あっ、あんっ♥ すごいっ、いっぱい……!んんっ……!」

 

理子のあったかいおまんこで射精して快感に浸る。

 

(性教育……最高の授業だ……)

 

「では、今日の授業で質問はありませんか?」

 

「は~いっ」

 

「あ、はい、勝くん、勉強熱心ですね♪」

 

「千冬以外のおまんこの中も見てみたいで~す」

 

俺は、さらなるオカズ目当てに射精しながらさらなるオカズを要求する。

 

「織斑先生以外のですか?ど、どうしましょう……、勝くんは誰のを見たいですか……?」

 

「そうだなぁ……、先生以外に生徒のおまんこも見てみたいなぁ。じゃあ箒がいいな」

 

「わ、私かっ!?」

 

俺からの名指しリクエストに箒は桜模様のブラを揺らして驚いた。

 

「で、では、篠ノ之さん、こちらに……」

 

「うぅ……、はい……」

 

観念して箒は真耶のもとに歩いていく。

箒は千冬に倣い、脚を広げ、ショーツをずらして性器を見せた。

 

「「「おぉ~」」」

 

「う、歓声を上げるなっ」

 

「だって、ねえ?」

 

「うん、箒のアソコ綺麗だもん」

 

「おっぱいだけじゃなく、おまんこまで綺麗とか、篠ノ之さんずるい」

 

「う、うるさいっつ、山田先生、撮るなら早くとってくださいっ」

 

「あ、はい。わかりました」

 

ずぽっ

 

「くぅっ!」

 

「あ、ごめんなさい、織斑先生、急に抜いちゃいました」

 

「は、はぁ、はぁ、い、いえ。生徒のためになったなら構いません……」

 

「では、篠ノ之さん、カメラ入れますよ」

 

「は、はい……」

 

千冬のおまんこから引き抜かれたカメラは真耶に回収され、今度は箒のきれいなおまんこへと挿入されていった。

 

ぬぷ……

 

「あぁん……!」

 

「あ、篠ノ之さんのおまんこも、もう濡れててうまく入っていきますね♪」

 

「い、言わなくていいですっ!うぁっ……!」

 

箒の微かに濡れた膣穴の様子が映し出され、お披露目される。

 

(これが箒のおまんこか……!)

 

画面には綺麗なピンク色のおまんこが白く濁った分泌液で濡れて蠢いている。見ているだけで蠱惑的でオスの本能を煽ってくる。

 

「これが、篠ノ之さんの膣穴ですね。勝くん、どうですか?」

 

「ん?そうだな、綺麗でエロくて、気持ちよさそうだな」

 

「うぅ……恥ずかしい……!」

 

「ふぅ、織斑、憧れの篠ノ之のおまんこだぞ。どうだ?」

 

ショーツを穿きなおした千冬が気持ち悪く股を閉じている一夏に声をかける。

 

「ど、どうって、そ、そんな……」

 

「はぁ…、先走りでパンツ濡らして言われても説得力がないな」

 

「はぁ、汚らしい……!」

 

「っ……」

 

興奮を抑えられず、粗チンをおったてる一夏は箒から軽蔑の言葉を吐かれ、目に涙を浮かべる。

 

「ちょっと、箒、言いすぎだよ。織斑くん、泣いちゃいそうだよ」

「そうそう、織斑くん好きな子寝取られて童貞なんだよ?箒のおまんこなんて見たら刺激強すぎてお漏らし射精しちゃうじゃん」

 

「はぁ、そういうところが女々しくて気持ち悪いんだ……。清野みたいに大きくもないのに……」

 

「っ……!」

 

「あ~あ、泣いちゃった、くすくす……♪」

 

箒の拒絶と女子たちの嘲笑で一夏は泣き出してしまった。かわいそうだな~。

 

「はぁ……、織斑、そんなに篠ノ之の性器に興奮したのか?なら、ティッシュを貸してやるから清野に感謝して自慰でもしていろ」

 

「なっ、い、いや……」

 

「しろ。見苦しいんだ、お前のその粗チンが」

 

「うっ……」

 

千冬に命令されて、一夏はパンツを脱いでダサいミニマムチンポを取り出す。そのままティッシュを先っぽに中ててオナりだした。

 

「うわぁ、本当にオナニー始めた……、プライドとかないのかな?」

 

「ちっ、本当に教官の人生の汚点のような奴だ。見苦しい」

 

「う、うぅ……」

 

クラス中に馬鹿にされながら、粗チンを扱きだした一夏はみっともなく涙をこぼしだした。

そんな一夏を千冬や箒は軽蔑した目で睨みつける。

 

「はぁ、誰がチンポを摘まめと言った?自慰をしろと言ったのに……」

 

「お、織斑先生、たぶんあれでも一応勃起してるんですよ」

 

「勃起しても手で扱けないくらい小さいとか、付いてる意味あるのかな?」

 

「おしっこするのに使うんじゃない?それで一生懸命オナニーしてるんだから、笑っちゃだめだよ、うふふ」

 

一夏の粗チンっぷりをクラスの女子たちは嘲笑う。皆にとって俺以外の男はゴミで、特に一夏はクズ中のクズだから辛辣な態度にもなるか。その代わり、みんな俺にだけは天使のように優しくてエッチな最高の女の子ばかりだけど。

 

ぬぷんっ♥

 

「やんっ」

 

理子のおまんこからチンポを引き抜き、未だに勃起したチンポを揺らして教室の前へと歩いていく。

みんな、一夏の粗チンと比べ物にならない本当の女啼かせのチンポが揺れる姿に頬を赤らめて見惚れている。

教室の前では惨めに啼きながらオナニーをする一夏を箒が見下している。

 

「うっ、うぅ……!」

 

「……はぁ、山田先生、カメラを奥まで入れてください」

 

「え?わかりました。入れますよ?」

 

…くちゅ

 

「んっ……、おい、織(・)斑(・)、よく見ろ。これがお前が妄想で何度も汚した私の子宮口だ」

 

「ほ、箒……?うっ、あっ…!」

 

「はぁ、女々しすぎて腹が立ってくる。お前のその早漏粗チンお断りの私の子宮だ。見れて良かったな」

 

一夏を言葉攻めしている箒の横まで歩いていき、箒の顔の前にチンポを突きつける。

 

「私のおまんこは、この清野の血管バキバキに浮かんだ極悪チンポ専用だ。まったくお前には愛想が尽きた。何が「俺が守る」だ。お前は一人で自慰して私が清野に奉仕するのを眺めてろ。んっ……♥」

 

箒は落ちぶれた幼馴染に侮蔑の言葉を吐き捨てると愛液にまみれた俺のチンポを手に取り、他の女子の愛液が付いててもなんら嫌悪を示すことなく口に咥えてしゃぶった。

 

「箒……!うっ……!」

 

股を広げて男のチンポをしゃぶる幼馴染の姿を見て、一夏は絶望に染まった声を漏らしながらティッシュに精子を無駄打ちした。

 

「うわぁ……、罵られてイっちゃったよ……」

 

「寝取られマゾじゃん、ださ~」

 

「そりゃあ箒もあんなヘボじゃなくて清野くんのバキバキチンポ選ぶよね~」

 

一夏のチンポはティッシュに精子を吐き出してふにゃふにゃになっていく。あ~、まったく見苦しい。

 

「はい♪ それでは皆さん。というわけで、次回は男性器についてお勉強したいと思います。清野くんと織斑くん。おちんちん、全然違いますね?そういった比較もしながら皆さんが奉仕するおちんちんについて勉強しましょう♪」

 

真耶はにっこり笑って授業をそう締めくくる。

俺は一夏の前で甲斐甲斐しくフェラしてくれる箒の頭を撫でて褒めながら、一夏を鼻で笑って見下してやった。

 

(あ~、いい気味だ。箒の口最高~♪)

 

このまま俺は、箒の口に精液を放って飲ませるところまで一夏にしっかり見せて、箒を寝取ってやった現実を改めて突きつけてやった。

 

 

――――――

―――

 

 

「ふぅ……」

 

「お疲れ様です、織斑先生♪」

 

「はぁ、生徒のためとはいえ、性器の中を撮影するなんて恥ずかしいな……。それに、性教育を行うと、必然的にあの出来損ないと清野の格差がわかって、一応血縁として泣きたくなってくる」

 

「あはは……。困ったものですね、織斑くんには」

 

授業後の職員室。千冬はため息をついてティッシュで自分のヴァギナを拭いていた。

真耶は千冬の愚痴を苦笑しながら聞いていた。

真耶もまた、今日の授業で改めて愛する清野のすばらしさに胸を震わせた一方で、もう一人の男子生徒のどうしようもなさにはため息をついた。

 

「あ、そうでした。織斑先生、転入生の話、聞きましたか?」

 

「転入生?いや、まだだが」

 

ダメな生徒のことは忘れようと、真耶は話題を変える。

 

「それがですね、勝くんに篠ノ之博士、それに各国のISコアを集めているIS学園に服従しようと、各国が隷属の意思を示しているんですよ」

 

「ふむ、まあ当然だろうな。既存の兵器はISの前には何の役にも立たないのに、そのISがIS学園に独占されている状態だからな。敵対するなど生身で戦車と相撲するようなものだ」

 

真耶の話では、各国が次々とIS学園、つまり清野に胡麻をすりに来ている状態らしい。

千冬も愛しい男が世界を掌握している事実に鼻が高い。

 

「それで、まずはタイが服従のしるしにと、清野くんと同じ年齢の代表候補生を勝くんへの献上品として転入させたいと」

 

「なるほど……。まずは同年齢の女子で分かりやすく清野の機嫌を取ろうというわけか、学園としても清野のハーレムの拡大の理念があるから断る理由がないな」

 

「はい。それでこれが今日送られてきた転入生のプロフィールです」

 

真耶は端末を弄り、千冬にデータを見せる。

 

「ほう。なかなかの見た目だな。胸もデカい。このこと、清野には?」

 

「はい、先ほど伝えたところ、一度面(・)接(・)したいと」

 

「なるほど。タイ国政府には了承の返事を出すか」

 

「はい♪ 了解しました♪」

 

真耶は清野のために嬉々として手続きを始める。

 

「この見た目と、スタイルなら清野は間違いなく気に入るだろうな。ヴィシュヌ・イサ・ギャラクシー。男性経験なしの処女か」

 

千冬は改めて写真の美少女を見てつぶやいた。

 




次回からアーキタイプブレイカーのキャラも登場予定です。
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