※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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アーキタイプブレイカーからヴィシュヌ登場です。


第84話 タイからの転校生①★ (ヴィシュヌ、測定 真耶、ソーププレイ)

「ようこそ、いらっしゃいました。ヴィシュヌ・イサ・ギャラクシーさん」

 

「はい、よろしくお願いいたします」

 

9月のはじめ。日本にあるIS学園の門を私、ヴィシュヌ・イサ・ギャラクシーはくぐりました。

私を出迎えたのはこの学園の教師である山田真耶先生。眼鏡をかけた若い女性の先生です。

山田先生の案内で私はIS学園の中を歩いていきます。

私がこのIS学園に来たのは祖国タイの政府の命令でした。この世界の支配者となった清野勝様に気に入られて寵愛を受けるようにIS学園へ送られました。

政府の方は私に、夏に世界中に放送された清野様が篠ノ之博士と織斑千冬を屈服させた映像を見せました。

今まで母子家庭で育ち、ISの訓練生として男の人と関わることのない生活を送ってきた私にとって、男女の性交を見せられたのは青天の霹靂とでも言いましょうか。とにかく、私の想像をはるかに上回る衝撃でした。それなのに、なぜか私は映像から目を離せませんでした。

篠ノ之博士とブリュンヒルデを犯して笑う清野様のことが頭から離れなくなり、今日まで何度も夢に見ることになりました。

私のこの感情がなんなのか、男性と話した経験すらほとんどない私にはわからないまま今日を迎えました。

日本に行く私をお母様は快く送り出してくれました。政府の方が言うように、必ず清野様に気に入られるようにとお母様は言い含めました。私の中の感情も清野様に会えばわかると。お母様が言うからにはきっとそうなのでしょう。

私はお母様の言葉を思い出しながら山田先生についていきます。

 

(ここが、IS学園……。校舎も綺麗で、設備も充実している……。世界最高峰の教育機関というのは本当なのね)

 

山田先生と一緒に歩いたIS学園はとてもきれいで、壁にかかっていた学園のマップには複数のアリーナや整備場があり、その規模の大きさに驚きました。

 

「着きましたよ、ギャラクシーさん」

 

「は、はい。ここは……保健室?」

 

「はい。新しく入学するにあたって、身体測定を行わせていただきます」

 

「ああ、身体測定ですか。たしかに、生徒の体形は把握する必要がありますね」

 

山田先生の言葉に納得し、保健室に入ります。中には体重計やメジャーなど、必要な道具が既に用意されていました。

 

「では、まずは写真撮影を行いますので服をすべて脱いでください」

 

「え?服を脱いで写真を撮るのですか?」

 

山田先生の言葉に私は首をかしげます。つまりは裸の写真をこれから撮られるということです。

 

「えっと……、女子の体形の把握に必要な項目で、学園の生徒は全員撮影しているんです。ギャラクシーさん、何か問題がありましたか?」

 

「え、……あれ?別にない、ですね。すいません、緊張して変なことを」

 

「いえいえ、慣れない異国での生活ですから仕方ないですよ」

 

………私は何を言っているのでしょう。学園が生徒の写真を保管したって何も問題はないのに。どうやら疲れているみたいです。

気を取り直して、山田先生に言われるまま、服を脱いでいきます。

スカートもワイシャツも脱いでかごへと入れていきます。

あとは下着だけですが、さすがに下着を脱ぐのには少し恥じらいがあります。とはいえ、いつまでもこうしているわけにはいかないので、覚悟を決めてブラのホックを外します。

 

「ん……」

 

少し窮屈なブラを外すと、開放感で息が漏れます。胸を晒すことになりましたが、ここにいるのは同性の山田先生だけですし、あまり気にしないように努めてショーツも脱ぐことにします。

 

しゅる……

 

腰布に手をかけてショーツを下ろし、脚を上げて脱いでいきます。脱いだショーツはブラと一緒にかごに入れ、私は裸になりました。

 

「お待たせしました」

 

「はい、それではこちらにどうぞ」

 

山田先生に促されて、撮影用の白い衝立の前に立ちます。前方にはカメラがセットされていて、私の写真をいつでも撮れる状態です。

 

「ではまずは手を足の横につけて気を付けしてください」

 

「は、はい……。体を隠せなくて恥ずかしいですね」

 

「まあ、体形を見るための写真ですから仕方ありませんね」

 

「そう、ですね……。では、おねがいします」

 

「はい、撮りますよ~。3、2、1、はいっ」

 

カメラのフラッシュが焚かれ、山田先生は私の裸の写真を何枚も撮っていきます。同性とはいえ気恥ずかしさもありますが我慢です。

 

「よく撮れてますよ。では、同じように後ろ向きや横向きの写真も撮りますね」

 

私は山田先生の指示に従い、体の向きを変えて横からの写真や、背中からの写真も撮ってもらいます。

 

「いいですよ~。ギャラクシーさんのスタイルがいろいろな方向からばっちり確認できますね」

 

「は、はいっ」

 

胸や股間、お尻が見えた写真を何枚も撮られていますが、これも必要なことなので我慢します。そう、必要なんです。

 

「では、次はおっぱいを寄せてみてください」

 

「む、胸をですかっ!?」

 

「はい♪ こんな風に、お願いします」

 

山田先生は私にお手本を見せるように、自分の胸を寄せて手で持ち上げたポーズをとります。……これも必要な写真だとはわかっていますが、なんだか卑猥に感じます。それにしても、お会いした時から思ってましたけど、山田先生、胸がとても大きくて、そのポーズがかなり危ないことになってます。

 

「わ、わかりましたっ、大丈夫ですっ」

 

「はい、ではお願いしま~す」

 

山田先生の悪意のない笑みに毒気を抜かれ、私は言われた通りに自分の胸を持ち上げて内側に寄せて見せます。破廉恥なことをしているようでさっきまでの撮影よりも恥ずかしいです。

 

「いいですねっ、その調子でもう少し胸と胸とを寄せてみてください」

 

「は、はいっ、こうですかっ?」

 

「はいっ!いいですよ!オッケーです!」

 

オッケーが出たので胸を下ろします。自分の顔が赤くなっているのがわかります。恥ずかしい。

 

「では、最後の撮影です。女性器を指で広げてください」

 

「え、えぇぇぇっ!?」

 

流石に最後の指示は私のキャパシティを超えていました。変な声を上げてしまいました。

 

「そ、そうですよね。やっぱり恥ずかしいですよね。ですが、これも必要な項目なので、どうかお願いします」

 

「う、うぅ……、わかり、ました……」

 

山田先生が申し訳なさそうに言うと罪悪感で断れないです。山田先生、大人の女性なのに、童顔気味で可愛らしいのが……。

早く終えてしまおうと、私はおずおずと自分の股間へ手を伸ばします。割れ目の横に指を添え、女性器を広げて見せます。

 

(は、恥ずかしくて死んでしまいそう……!)

 

額に汗をびっしょりとかいて、顔が熱いです。性器を見せつけるなんて、恥ずかしすぎてっ。

 

「は、はい……。もう少し広げてください」

 

「ま、まだですかっ!?」

 

「ご、ごめんなさいっ!ですが、しっかりピンクのお肉が見えるくらいしっかりとおねがいしますっ」

 

「う、うぅぅ……!!」

 

もうどうにでもなれ、という気持ちで指を思いっきり広げてアソコを見せつけます。

カシャカシャとカメラのシャッターが切られる音がして、今の私の破廉恥な姿を撮り収めているんだと思うと、恥ずかしくてたまりません。よく、この学園の皆さんはこの撮影に耐えられたものだと尊敬します。

 

「は、はいっ。オッケーですよ、ギャラクシーさん」

 

「はぁっはぁっ……いいんですか?」

 

「え、ええ。ちゃんと撮れましたよ。そ、それに綺麗な形でしたのであまり恥ずかしがらないで」

 

「~~~っ!!」

 

「ああっ!ごめんなさいっ!」

 

わかってます山田先生に悪気はないんです、悪気は……!うぅ……!

 

 

少し休憩を入れさせてもらい、測定を再開します。

身長や体重、座高と一般的な項目を測定してもらいます。

 

「では、次はスリーサイズにバストサイズです」

 

「はい……、ISスーツや制服の手配に必要ですからね。お願いします」

 

山田先生の手が私の体を回り、メジャーを当てていきます。

 

「ん……」

 

「ええっと、バストが93cm……スタイルいいですね~」

 

「いえ、その……山田先生に言われても……」

 

「えっ、あ、す、すいません……、ええっと、ウエストは……57cm、すごいですね、お腹くびれてて羨ましいです……」

 

「んっ、ヨガのおかげですかね……」

 

「ヨガですか~、なるほど……」

 

山田先生の手が私のお臍のあたりをなぞり、メジャーを回してお腹周りも測定していきます。お腹がくびれているとほめられましたが、なんだかくすぐったいです。

 

「そして、ヒップが……89cm……、93・57・89……凄いスタイル良いですね~」

 

「あ、ありがとうございます……?」

 

山田先生は測定結果を用紙に書き込み、褒めてくださります。

 

「胸のカップ数がGカップ、いいですね~、これは期待しちゃいます」

 

「は、はぁ……?期待?」

 

先ほどから、私のスタイルを妙にほめてくださいますが、これはいったい……?

 

「あとは、ギャラクシーさんの乳輪のサイズを測れば、測定は完了です」

 

「にゅ、乳輪測定?」

 

………いったいそんなところを測って、何に使うのでしょう。とはいえ拒否をするわけにもいかないのでおとなしく、測ってもらうことにします。

 

(うぅ……恥ずかしいです。こんなところまで……)

 

「失礼しますね。ええっと、4.3cm……、それと乳首は普通サイズで陥没ではないと……」

 

山田先生は、私の乳輪を測るだけでなく、まじまじと私の乳首を観察して、何かを確認しています。

 

(正直、くすぐったいから、早く終わってほしい……、んっ)

 

他人に乳首を触られるなんて、今までにないですから擦れて変な感じです。

 

「はいっ、以上で測定は終了です♪ お疲れさまでした♪」

 

「は、はい、ありがとうございました……っ」

 

山田先生は用紙に結果を記入して終わりを告げました。

恥ずかしさもあり、私はそそくさと服を着ます。

 

「それでは、次は筆記試験ですが、大丈夫ですか?」

 

「は、はい……、大丈夫です」

 

気を引き締めなおして衣服を正し、先生に連れられて空き教室に入ります。促されて椅子に座ると、山田先生が冊子を机の上に置きます。

 

「筆記試験と言っても、ギャラクシーさんはタイの政府から推薦していただいてるので、形式的なアンケートのようなものなので、気楽に、思(・)い(・)の(・)ま(・)ま(・)を(・)答えてくださいね」

 

「は、はい」

 

山田先生にそう言われ、テスト冊子を開きます。

 

(『第1問、あなたの家族構成を教えてください』、ですか)

 

山田先生がおっしゃる通り、筆記試験と言っても簡単なアンケートのようです。

私は解答欄に母のみであることを記入します。

 

(『第2問、あなたは今までに男性との交際経験がありますか』。……これも、必要なことなのでしょうか…)

 

これには、「いいえ」に丸を付けます。小さい頃から母子家庭で、ISの育成機関にいたので男性と接した経験がほとんどありません。

いいえと答えた人は、第5問まで進む、という指示に従い、第5問目に目を通します。

 

(『あなたの特技はなんですか』、……これはヨガですね)

 

時折、変な質問も混ざっていましたが、どんどん質問に答えていきます。

 

(『好みの下着を教えてください』、『ISスーツについてどう思いますか』、『女性の家族がいる方は、その方の年齢を教えてください』。………なんだか時折、妙な質問が……)

 

疑問を感じても、表情に出さないように努め、山田先生に言われた通りに思(・)い(・)の(・)ま(・)ま(・)を(・)正直に答えていきます。

 

(ん……、次は……『週に自慰をどれくらいしますか』!?こ、これも正直に答えないとダメ……よね……?)

 

恥ずかしい質問ですが、質問には思(・)い(・)の(・)ま(・)ま(・)を(・)答えなくてはいけません。

 

(週に……2回……。『自慰のときの妄想』は……、ぼんやりとした想像の男の人に指で触られる想像で……。寝る前にベッドにうつぶせになって、股間に指を添わせて入り口を弄って、徐々に指を奥まで入れていくのが『自慰の仕方』……)

 

答えるだけで恥ずかしいですが、我慢です。

ですが、次の質問を見て固まってしまいました。

 

『あなたはセックスに興味がありますか』

 

(せ、セックス……!?セックスって、その、アレ……ですよね……!?)

 

私の脳裏をよぎるのは清野様がブリュンヒルデと篠ノ之博士に覆いかぶさる、あの映像。

大きく膨れ上がって上を向いた、卑猥なのに目を逸らすことのできない、あの男性器が女の股に無理やりねじ込まれて、何度も体の中を往復してかき回していく、私にとってはショッキングな映像。あんな太いものでお腹の中をかき回されて、苦しいはずなのに、篠ノ之博士は幸せそうに悦びの声をあげていて……。

 

(な、何を考えているの……!?私は……!?今は試験中……、試験中、なのよ……)

 

『あひっ♥ 子宮ッ、降りてくるぅ……!』

 

(っ!!うぅぅ……!)

 

映像で見た篠ノ之博士は幸せそうでした。あんなに太いものを入れられてたのに。

 

(わ、私は、セックス、セックスなんて……!)

 

頭の中で反論しますが、私の手は正直に『はい』に丸を付けます。

 

『セックスに興味があると答えた方、どのような男性とセックスをしたいですか』

 

(私がセックスしたい相手……?そ、それは、あの日見た、清野勝様……)

 

『男性のどのようなところに性を感じますか?』

 

(大きいペニス……。激しい腰使い……、ん……)

 

『どのようなセックスをしてみたいですか』

 

(あの、篠ノ之博士のように、男の人に激しく、使われるみたいに……んっ♥)

 

じゅんっ……

 

質問に答えていくうちに、お腹の下がきゅんとして、下着が湿り気を帯びている気がします。

 

『女が強い男に屈服させられて性行為を受け入れるのは当然ですよね』

『優れた男が、より多くの女を抱いて自分の物にするのは当たり前である』

 

(そう……かしら……。そうなのかも……)

 

頭もぼぉっとしてきて、質問が正しいような気がしてきます。

気が付けば、すべての質問に赤裸々に答えを書いていました。

 

「はい、お疲れさまです、ギャラクシーさん♪」

 

「あ、や、山田先生……」

 

「これで筆記試験も終了です♪ あとは、休憩をはさんでの面接だけです」

 

我に返った私に山田先生はにこやかに話しかけて解答を回収します。

 

(あの冊子に、私の答えが……)

 

改めて考えると、あれが見られると思うと、恥ずかしくて顔が熱いです……!なんだか、今日の私は変です。

 

「では、私は結果を入力しますので、少々お待ちくださいね」

 

「わ、わかりました」

 

「待っている間、学園の大浴場を使って休んでいてください。今はほかの生徒は授業中ですので貸し切り状態ですから、ゆっくりしてください♪」

 

私は山田先生に大浴場へと案内されました。山田先生はタオルの場所などの注意事項を伝えると、入浴後は先ほどの教室に来るようにと告げて去ってしまいました。

まさか、途中でお風呂に入ることになるとは思いませんでしたが、お言葉に甘えていただくことにします。恥ずかしさから汗をかいてしまったので、すっきりしたかったのもありますが。

脱衣所で服を再び脱いで、裸になると、脱衣所の洗面台に備え付けられた鏡が目に入りました。鏡には裸になった私が映し出されています。

 

(……バスト93…、夏の間に少し大きくなったかしら?)

 

先ほどの測定結果を思い出し、改めて自分のカラダを見つめ、胸に手を伸ばしたところで正気に戻ります。

 

「っ、そ、そんなことよりも汗を流しましょうっ」

 

一人で言い訳して、私は浴場へのガラス戸を開けました。

 

「……わぁ、広くて綺麗ですね」

 

さっきからペースが崩されがちでしたが、目にした大浴場を見て素直に感心しました。

生徒の皆さんがまだ授業中だというのに、清潔に保たれていて、大人数で入ってもゆったりできる大きな浴槽。洗い場も十分な数を用意され、備え付けのシャンプーやソープもしっかり充填されていました。

 

「こんな広いお風呂を独り占めなんて、なんだかすごい贅沢ですね……♪」

 

日本人はお風呂好きと聞いたことがありますが、たしかにこんなお風呂なら好きになってしまいます。入学手続きの途中だというのに、気分がほぐれていきます。

私はいったん、手続きのことは忘れてリラックスをすることにしました。

 

 

――――――

―――

 

 

「んっ♥ あっ、あんっ♥ あぁっ……」

 

「これが、ギャラクシーさんの身体情報です」

 

ぱちゅんっ

 

「あっ!ふ、あぁぁんっ♥」

 

セックスの音が響く部屋で、私は先ほど測定したギャラクシーさんのスリーサイズなどを記載した紙をベッドの上に置き、勝くんに見せてあげます。

 

「バスト93……!改めて数値にされると凄いエロいな……!くぅっ……!」

 

「あぁん、膨らんでるぅ……」

 

ベッドの上では勝くんが新任のカレン先生に覆いかぶさって腰を振っています。

新しい先生との親睦を深めるために清野くんはこうして自らおちんちんをハメハメしてくれています。凛とした美人のカレン先生も清野くんのガチガチのオチンポには勝てるわけもなく、舌を出してアヘアヘしています。ベッドの端にはイーリス先生がすでにお股から黄ばんだ白いザーメンをこぼして失神しています。

 

「出るっ、中に精子出るっ……!」

 

「あっ、だめっ、私、変になるっ、あ、あ、あ、あぁぁぁっ!」

 

カレン先生を責めていた勝くんの男らしい腰使いが止まり、カレン先生は涙を流して絶叫しています。清野くんの体がカレン先生と繋がったまま痙攣して、見ているだけで体が熱くなっちゃいます。

 

「ふふっ♪ 中に出してるんですね♪ たくさん、精液ぴゅっぴゅ頑張りましょうね♪ はい、びゅ~~っ、びゅ~~っ♥」

 

カレン先生に中出ししてる勝くんが頑張れるように、私はおっぱいで清野くんの顔をぎゅっと抱きしめて声援を送ります。

 

「う、くぅ……!」

 

「頑張って、勝くん♥ もっともっと射精してあげてください♪」

 

「あぁぁぁっ♥ まだっ、ひんっ!熱いぃ……!」

 

「いいですよ、勝くんの元気な射精でカレン先生の顔、蕩けちゃってます。さすが勝くんです♪」

 

これでカレン先生も、勝くんから一生離れられない体にされてしまいました。

順調に性奴隷を増やし続ける勝くんの頭を優しく撫でて褒めてあげます。

 

ぬぷんっ

 

「あんっ♥」

 

「ははっ、そしてもうすぐこの子も俺の女になるわけか」

 

勝くんのオチンポがカレン先生のおまんこから抜かれて、姿を見せます。

上を向いて、愛液でヌルヌルのいやらしいオチンポ……♥おもわず、舌なめずりをしてしまいました。

 

「そうですよ、勝くん。ギャラクシーさんに会うのに恥ずかしくないように、おちんちん綺麗にしましょうね」

 

そう言って私は勝くんの手を取って、部屋の浴室へと連れていきます。勝くんは手を引く私に素直についてきてくれます。

勝くんを綺麗にしてあげるために脱衣室で服を脱ぐと、勝くんからすごい視線を感じます。

おちんちんもまたピクピクと脈を打ち始めて、カレン先生に出したばかりだというのに、まだ満足していないみたいです。

 

「待っててくださいね、今、脱ぎますから……」

 

興奮している勝くんをなだめて、服を脱ぎます。

 

「ん……」

 

服を脱ぎ、下着姿になると、窮屈な胸元が少し自由になったことで声が漏れてしまいます。

 

(いけません、勝くんが待ってるんだから、一息ついてないで…)

 

私の着替えを待っている清野くんのために、気を取り直して下着を脱いでいきます。

ホックを外してブラを脱ぎます。私の胸のサイズにも合う、お気に入りの白のブラジャー。胸のサイズに合わせて布地も大きくて、でも可愛らしいお気に入りの一枚です。

そして前かがみになり、ショーツを下ろして脱いでいきます。同じく白のショーツが太ももを滑り、足首まで落ちていきます。私は足を上げて足に引っかかったショーツを手でつまんで回収し、裸になりました。

 

「っ!真耶ッ!!」

 

「あんっ♪ そんなに慌てないで」

 

裸になった私に勝くんは飛びついて、背後からおっぱいを鷲掴みにします。

私の体に勝くんが求めてくれるのは嬉しいです。叱る言葉もつい甘くなってしまいます♪

いきなり抱き着くと危ないと言うと、優しい勝くんは素直に謝ってくれました。本当に素直でいい子です♪

 

スリスリ♪

 

「真耶……」

 

(んっ、硬いおちんちん当たってます……♥)

 

落ち着いてくれた勝くんは、私を優しく抱きしめて、おっぱいも丁寧にモミモミして耳を舐めてくれます。優しく慈しむような愛撫に先生、ドキッてしちゃいます♪

さっきまでセックスしていてヌルヌルのおちんちんは私のお尻にこすりつけられて脈を打っています。

 

「ほら勝くん、お風呂に入りますよ。これからギャラクシーさんに会うんですから綺麗にしないと、んっ……」

 

「うん、わかった……ん」

 

勝くんに抱きしめられながら、脱衣所から浴室に入っていきます。

二人で入るには広すぎる立派な浴室に、マットとスケベ椅子が置いてあります。湯船にはすでに温かいお湯が張られていて、これなら勝くんも気持ちよくなれるでしょう。

 

「ふふっ♪ 勝くん、おっぱいモミモミやめてマットに寝ましょうか。体きれいに洗ってあげますよ」

 

「え~、せっかく真耶のおっぱい好きにできるのに……」

 

「もう、私もおっぱいも逃げませんよ?だって私は勝くんのものなんですから、ね?」

 

「……」

 

「それに、ギャラクシーさんとハメハメするのに体は綺麗にしておかないと」

 

「こんなふうにか?」

 

私のおっぱいを揉んでいたい勝くんをなだめると、勝くんが合図をして、浴室の壁に埋め込まれたディスプレイに映像が映し出されます。

 

『ん……、気持ちいい……』

 

「これは、ギャラクシーさん?」

 

画面に映し出されたのは、椅子に座り、シャワーを浴びるギャラクシーさんでした。髪が濡れて色っぽいです。

 

「今、浴室で俺に抱かれるための体を綺麗にしているヴィシュヌだ。大浴場には俺が楽しむためのカメラがあちこちに設置されてるからな」

 

「あ……」

 

そう言って勝くんは私の胸から手を放してマットの上にあおむけに寝転びました。

濡れたおちんちんは逞しく天井を向いていて

 

(……素敵♥)

 

「綺麗な体だ……。おっぱいも、おまんこも丸見えなのに無防備だ。まさか、俺にのぞき見されているとは思ってもいないんだろうな」

 

勝くんは寝転びながら画面に映るギャラクシーさんの裸をまじまじと見つめています。勝くんの頭の中では、もうどうやってギャラクシーさんを抱いて精を注ぐのか考えられているんでしょう。

勝くんが気持ちよくギャラクシーさんを犯せるように、私も先生としてお手伝いしなくては。

シャワーヘッドを手に取り、シャワーを出し、ちょうどいい温度になったのを手で確かめます。

 

「待っていてくださいね、勝くん。今綺麗にしますから……」

 

私はシャワーで自分の体を濡らしていきます。

 

「お待たせしました、勝くん……♥」

 

「おお、濡れた真耶の体もエロいなぁ」

 

「ふふ、失礼します♪ ん……」

 

むにゅ♥

 

「おっ♪」

 

私は濡れた体で勝くんに抱き着いてカラダを押し付けます。

 

(勝くんの体、逞しいです♪)

 

「ん……」

 

「おぉっ……!真耶の胸がつぶれて……」

 

「綺麗になりましょうね、んっ……」

 

濡れた体が勝くんの体の上を程よく滑って擦れ合います。濡れた体を押し付けながら、温かいシャワーを体にかけてあげて勝くんの体を綺麗にしていきます。

 

「温かいですか?勝くん」

 

「ああ。それに真耶の体が柔らかくて、気持ちいいよ」

 

「うふふ、本当ですか?ん、勝くんの体も、逞しくて、素敵ですよ」

 

私は自分の体をタオルにして勝くんの体を濡らして滑りをよくしていきます。おっぱいが勝くんの体に擦れて、ついエッチな声が出ちゃいます。

 

「真耶……」

 

勝くんは私の顔を見つめて名前を呼んでくれて、私の体を抱き寄せます。勝くんの顔が近づいてきて、私は目を閉じて勝くんを受け入れます。

 

「勝くん……んっ♥ ちゅ…」

 

勝くんの唇が私の唇に重なり、舌が口内に入ってきます。

 

「んっ……!ちゅ」

 

(勝くんの舌……、私の舌に絡んで……♪)

 

勝くんの舌がレロレロと私の舌を絡めとり、唾液を舐めとります。勝くんの舌からも唾液が垂れてきて、私は絡めとられた舌で唾液を受け止めて味わいます。好きな人の唾なんてご褒美です。私からも、こんなにあなたのことが好きなんですよ、という想いを込めて唾液で潤んだ舌を絡めます。くちゅくちゅと舌が擦れ合うエッチな音がして、頭がぼぉっとしてきます。

 

「ん……、真耶……」

 

「勝くん……」

 

お互いの舌をたっぷりと堪能した私たちは口を離して、見つめ合います。キスだけできゅんとしちゃいました。

 

「シャワーはもう十分ですね……、それじゃあ泡で綺麗になりましょうね」

 

勝くんの体はもう十分に濡れました。私はシャワーを止めて、ボディーソープを手に出して泡立てます。

 

「勝くんはどういう風に洗ってほしいですか?」

 

「真耶のおっぱいタオルで体中洗ってほしい」

 

「あ、あはは……、本当におっぱいが好きなんですね、勝くんは。わかりました」

 

勝くんの希望を叶えてあげようと、私は泡立てたソープを自分の体に塗っていきます。勝くんの体に塗ることも考えて少し濃い目にしたソープで体を覆います。

 

「じゃ、じゃあ、いきますね……?」

 

恥ずかしいですけど勝くんのためです。泡まみれの体を倒して、また勝くんに抱き着きます。

 

「んっ……」

 

「おぉ、真耶のおっぱいタオル……!柔らかい……!」

 

「勝くん、力を抜いて……」

 

私は勝くんに体を押し付けて、体をゆっくりと押し付けて擦り付けます。

私のおっぱいが勝くんの胸板で潰れて、乳首が転がり、甘い快感が奔ります。

 

「んっ……、んっ、どう?」

 

「あぁ……!最高……!真耶のおっぱいがつぶれて、むにゅむにゅって……!くぅっ!」

 

「あ、また体に力が入ってますよっ。ほら、ギャラクシーさんの体を見て、予(・)習(・)してください」

 

生徒の体におっぱいを押し付けている、そんなエッチな自分を勝くんに見られるのが、ちょっと嬉しいですけど、恥ずかしいが上回るので、勝くんにはギャラクシーさんのことを見ていてもらいます」

 

『ん、ふぅ……』

 

「おっ、ヴィシュヌのやつ、おまんこを洗ってるっ。アソコ広げて綺麗だなあ。そうそう、ちゃんと綺麗に洗うんだぞっ」

 

「ふふっ、ギャラクシーさんのおまんこも勝くんに入れてもらう準備できてますね、んっ♪」

 

私からは画面が見えませんが、勝くんの喜ぶ顔からきっとエッチなとこが見えているんでしょう。

勝くんの胸元やお腹に十分に泡を塗ったので他の所も洗ってあげます。ギャラクシーさんを抱くときに恥をかかないように、勝くんをしっかり綺麗にしてあげます。

 

「勝くん、次は椅子に座ってくれますか?」

 

「ああ、いいぞ」

 

胸とお腹を綺麗にしたので、次は背中や腕です。

スケベ椅子に座った勝くんは画面の向こうでおっぱいに泡を立てているギャラクシーさんを凝視しています。予(・)習(・)熱心な勝くんは本当に優等生です。

 

「失礼しますね、んっ……」

 

私は改めて体に泡を塗りなおし、勝くんに背中から抱き着いて体を押し付けます。

 

「よいしょ、よいしょ」

 

「今度は背中に真耶の大きいおっぱいがっ、くぅ……!」

 

「それだけじゃありませんよ~?」

 

くりっ

 

「くぅっ……!」

 

抱き着いて体を上下に動かし、背中にも泡を塗っていきます。背中を綺麗にしてあげながら、すでに泡にまみれた勝くんの胸に手を伸ばして、勝くんの乳首を指でつまんでイジメてあげます。

勝くんはくすぐったそうな声を出して身をよじります。

 

(可愛いなあ、勝くん……♪)

 

ついイタズラ心がわいてしまって、乳首を指でくりくりと摘まみながらおっぱいをさらに強く押し付けます。

 

「おうっ、く、くふっ……!」

 

「気持ちいいですか?乳首固くなってますよ?」

 

「くぅ……!そういう真耶だって、乳首勃っちゃってるぞっ?俺の体にこすりつけて感じてるんだなっ」

 

「んっ♥ いけませんか?」

 

「いいや、最高だ……!」

 

背中に泡を塗った次は勝くんの腕を抱いて、おっぱいで挟んで綺麗にしてあげます。右腕、左腕、と綺麗にしてあげれば上半身は完了です。

画面の向こうではギャラクシーさんが体についた泡を落としています、

 

(少し急がないとダメですね)

 

勝くんの体が逞しくて、つい熱中しちゃいました。勝くんの背中から前へと移動して跪くと、目の前にさっきよりも大きくなったおちんちんが。うっとりしちゃいます。

 

「真耶のせいで、さっきよりボッキしちまったよ」

 

「ごめんなさい、勝くん。オチンポもすぐキレイにしますから……♥」

 

跪いた私は清野くんの脚に抱き着き、おっぱいと手でここも洗っていきます。

脚の付け根を洗うと、すぐそばに勃起したおちんちんが来てドキドキしてしまいますが我慢です。勝くんも今すぐにいじってほしそうですが、少し我慢してもらいます。ちょっと焦らしちゃいます♪

 

「はい、脚を洗ったからお次は……」

 

「……!」

 

「お尻ですね♪」

 

「……、はっ」

 

次こそおちんちんと思っていた勝くんをわざと期待させちゃいます。

手に泡をつけてスケベ椅子の凹みから清野くんのお尻を撫でてあげます。

 

「くっ、くくっ……!ふふふ」

 

「くすぐったいですか?でも、綺麗にしないとだめですよ……?」

 

くちゅっ

 

「おっ、おうっ……!」

 

お尻の割れ目に泡をつけて撫でるように手を往復させて、洗ってあげると勝くんはくすぐったいと、笑いだしました。

そのまま、お尻の穴に優しく指先を入れて、ゆっくりほぐすように丁寧に、お尻の穴を撫でて洗ってあげると、可愛い声を上げちゃいました。

 

「このままタマタマも洗っちゃいますね♪」

 

「ああっ、真耶のきれいな手が俺の金玉を撫でてる……!」

 

「ふふっ、勝くんの玉、ぱんぱんです♪ はやくギャラクシーさんを犯したい、って言ってます」

 

「ああっ……!早くあのヴィシュヌの柔肌に触れたい……!処女奪いたい……!」

 

勝くんの目線は浴槽につかるギャラクシーさんに向いていました。おっぱいが湯に浮かんでいて、あの胸がもうすぐ勝くんに沢山揉まれる胸なんだと感じました。

 

「焦らしてごめんなさい、勝くん。お待ちかねのおちんちんですよ」

 

「やった!早くパイズリしてくれ!挟んでくれっ」

 

「もうっ、そんなにオッパイでしてほしかったんですか?」

 

「当たり前だろっ、真耶のおっぱい見てたらチンポ挟んでほしくなるっ」

 

「そ、そんなにはっきり求められると照れちゃいますっ♪」

 

(私の胸に興奮してくれてる……♥)

 

勝くんは鼻息荒く、私に命令してくれます。好きな人に求められて嬉しくないわけがありません。私は勝くんの脚の間に跪き、ガチガチに勃起して亀頭を光らせている勃起おちんちんに向かい合います。

 

「……失礼します……」

 

勝くんのガチガチの肉竿に泡の残ったおっぱいを近づけて、挟み込んであげます。

 

むにゅんっ

 

「うお、すげえ質感……」

 

「凄い……カチカチで、熱いです……」

 

おっぱいの間で、挟まれたおちんちんがビクビクと脈打ってます。

 

「勝くんのおちんちん……、大きくて、おっぱいから先っぽがはみ出ちゃってます……♥ んっ……♪」

 

むにゅ♥

 

「あ、あぁ……」

 

おっぱいとおっぱいを寄せておちんちんを包み込んであげます。固いおちんちんでおっぱいが形を変えて吸い付くようです。

 

「よいしょ……、よいしょ……」

 

むにゅ、むにゅんっ

 

「ああ、すげっ……」

 

おっぱいで気持ちよくしてあげるときは、強めに挟んであげて上下に扱いてあげるんです。勝くんのおちんちんを包み込んで、たぷたぷと胸を上下に揺らして扱いてあげます。勝くんの立派なカリがおっぱいに当たって、気持ちよさそうです♪

 

「真耶のおっぱいが俺のチンポ飲み込んでっ、気持ちいい……!」

 

「ふふっ、勝くんのおちんちん、すごく大きいです♪ えいっ」

 

ぱんっ、ぱんっ

 

「あ、あぁっ!」

 

勝くんが喜ぶように、おっぱいを激しく上下してシコシコしてあげます。乳房が勝くんの脚に当たって、パンパンと、その、セックスしてるみたいな音がしてちょっとえっちです。

おちんちんがビクビクして、先っぽからヌルヌルのおつゆが垂れてきてます。

 

「勝くん?先走り出てきちゃってますよ?」

 

「だって、真耶のおっぱいまんこが最高すぎてっ、お、おぅつ!」

 

おっぱいピストンのピッチを上げてあげると勝くんは上を向いて声を漏らしちゃいます。おちんちんもビンビンでセックスの準備万端って感じです。

 

「はぁい♪ 綺麗になりましたよ」

 

「あ……」

 

「そんな顔してもダメですよ?パンパンに溜まったザーメンはギャラクシーさんの処女おまんこに出してあげるんですから♪」

 

……本当は私に出してほしいです。お口に出してもらえたら全部飲んであげますし、おっぱいに出したいなら受け入れます。おまんこに出してもらえたら、その、きっと天にも上る気持ちになっちゃうんでしょうけど。で、でもっ、私は先生なのでっ、責任をもって新しく学園の仲間になるギャラクシーさんのはじめてのために我慢しますっ。

気唾をのみ、疼くお股に気づかれないよう、平静を装ってシャワーを出して勝くんの体にかけてあげます。

勝くんの男の体から泡が落ちて、惚れ惚れしちゃいます……♪

 

「痒いところございませんか?」

 

「チンポがムズムズします、先生」

 

「むぅ、それは我慢してください。ほら見てください」

 

私は勝くんをなだめるべく、画面を指さします。

 

「ギャラクシーさん、お風呂でリラックスして、きっと湯上りの良い匂いで勝くんを受け入れてくれますよ♪」

 

ギャラクシーさんは湯につかって蕩けた顔をしています。でも、もうすぐもっと気持ちいいことを知ってしまうと思うと、なんだかムラムラしますね。

画面の中のギャラクシーさんのおっぱいと目の前の私のおっぱいを交互に見るエッチな勝くんを優しく見つめて泡を落としていきます。

 

「はい、お尻いきますよ」

 

「あ、あぁ……、くぅ、ふっ……」

 

お尻の穴にシャワーを当ててあげると、くすぐったいという声を上げます。そのまま、タマタマとおちんちんにもシャワーを優しくかけて、手で優しくこすってあげて泡を落とします。

 

「真耶の手っ、すべすべ……!」

 

「我慢ですよ?まだ出しちゃダメです……」

 

「ふっ、ふうぅぅ……!」

 

「はい、綺麗になりました~♪」

 

勝くんの体を綺麗にして、次は勝くんを洗ってあげた自分の体の泡を落とします。

泡を落としたら、勝くんの方から私の手を取って、浴槽に二人で入っていきます。

お風呂の中で向かい合って座ると、勝くんは私の胸に飛び込んできました。

 

「きゃっ、も、もう勝く、きゃぁんっ!?」

 

「んっ、真耶っ…、ちゅ、ちゅぱっ、ちゅぅ……!」

 

「も、もうっ、吸っちゃダメですっ……!あぁんっ」

 

勝くんは私に抱き着いて、おっぱいに吸い付いてきます。乳首が舌で転がされて、吸い付かれて、良くなっちゃいます。

 

「んっ、あっ♥ あぁん……」

 

「固くなってる……、真耶のおっぱい、んっ……!」

 

ちゅ、ちゅぅ、れろっ、ちゅぱっ

 

「あ、あぁん……、もう…甘えん坊ですね……♪」

 

おっぱいにしゃぶりつく勝くんを抱きしめて、頭を優しく撫でます。

いつもは皆の人気者で、強くて、周りの人を助けるために真っ先に敵に立ち向かう勇敢な人……♥ でも、今はまるで子供みたいに甘えん坊で、そこがまた可愛らしくてきゅんとしちゃいます。

 

 

「んっ、あぁっ……!あ、ふ、ふわっ、やぁぁんっ……♥」

 

で、でも、おっぱいに吸い方は子供じゃないですっ。乳首が勃って、声、出ちゃいますっ。

 

「んっ、あ、ギャラクシーさんはお風呂上がるみたいですよっ、んんっ」

 

「んっ、ぷは」

 

画面の向こうではギャラクシーさんがお風呂を上がって体を拭こうとしています。名残惜しいですけど、そろそろ時間ですね。

 

「勝くん、上がりますよ」

 

「ちぇっ、もう終わりか」

 

「ふふふ、待っててくださいね。すぐにギャラクシーさんを連れていきますから♪」

 

私たちもお風呂を上がり、体を拭き合いっこします。

服を着て、ギャラクシーさんを迎えに行こうとすると、勝くんがいつの間にか私のブラとショーツを手にしていました。

 

「あ、あの……、勝くん?」

 

「真耶、ちょっと下着借りるよ」

 

「ええっ」

 

「真耶がヴィシュヌを連れてくるまでの間、真耶が持ってきたテスト用紙と測定結果を見て予(・)習(・)しておくから。これも使う」

 

「そ、そしたら私、ノーパンで……」

 

「ヴィシュヌを迎えに行くくらいだから大丈夫だろ。安心しろよ。ちゃんと射精は我慢してヴィシュヌにとっておくからさ」

 

「も、もうっ、仕方ないですね」

 

恥ずかしいですけど、勝くんが私の下着でムラムラしてくれてるのなら。

そうやって甘やかしちゃう私は甘いんですかね。

 

「ほら、早くヴィシュヌを連れて来いよ。面接してやるから」

 

「はい、わかりました。あ、カレン先生とイーリス先生はどうするんですか?」

 

「あ~、二人はお仕事に戻ってもらうか。教師が三人もいたら面接のとき、ヴィシュヌも緊張しちゃうだろ」

 

そう言って勝くんはベッドに戻り、テストと測定の結果に目を通しながら私のショーツのを嗅ぎだしました。

私はカレン先生たちを起こして、ギャラクシーさんを迎えに行きました。

 




また、忙しくなってきたので投稿速度が遅くなりそうです。
申し訳ない。
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