インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
お風呂から上がった私は山田先生に連れられて、面接を行う部屋へと移動していました。
「こちらですよ、ギャラクシーさん」
「は、はいっ」
「今からギャラクシーさんには、この学園のトップである、まさ…、清野くんと面接をしてもらいます」
(清野勝、さま……。あの篠ノ之博士やブリュンヒルデすら従える世界の頂点に立つ人……)
画面の中のあの人を見た瞬間、胸が疼きました。あの人だけが輝いて見えて、文字通り世界が違うように感じました。思わず見惚れてしまう神々しさに、自信に満ち溢れた立ち振る舞い。
たまに会う政府の方や研究所の男の人とはまるで違う、本当の意味での男の人というのはあのような人のことをいうのでしょう。
(い、今から、あの人にお会いするんですよね……?今日、一番の緊張が……!)
「こちらです」
「っ、ここに……」
山田先生は私を学園の一室に連れていきます。
(このドアの向こうに、あの清野勝様がいる……)
自分の感情もまだ理解できないままにこれからあの方にお会いする。
「準備はいいですか?」
「……はい!」
「それでは、失礼します。清野くん、ギャラクシーさんをお連れしました」
山田先生が扉を開けて、部屋の奥へと声をかけます。
「入れ」
「っ、し、失礼します……」
部屋の奥から男の人の声がします。ついにあの人に会う。緊張を押し込めて私は入室します。
「はい、ギャラクシーさん、こちらにいらっしゃるのが清野勝様です♪」
「は、はいっ、ヴィシュヌ・イサ・ギャラクシーです。よろしくお願いっ!?」
「ん~?どうした?」
「い、いえっ、な、なんでもありません……」
私が目にしたのは裸でベッドに腰かけて笑う清野様。体を、そして、反り返った男性器を隠すこともなく堂々としている清野様でした。
(な、何っ、このドキドキ……、清野様のお顔を見るだけで心臓が早鳴って……!そ、それに……、あ、あんなものを隠しもせずに……!)
お、男の人の性器なんてはじめて見てしまいました……!あんなにも大きくて妖しいものだなんて……!
「ギャラクシーさん?」
「ひゃ、ひゃいっ!?」
……噛んでしまいました。
「その、清野くんのオチンポに見惚れる気持ちも分かりますが、面接を始めますので……」
「み、見惚れていたわけでは……!」
「ん~?」
「っ……!」
清野様はまるで見せつけるように腰をゆすり、上を向いた男性器を揺らします。
男性器に見惚れるなんて破廉恥ではないと、言い訳して目線を逸らそうとしても、目が離れてくれません。
(う、うぅ……!)
揺れ動く男性器が目に焼き付きクラクラします。
「まあ、緊張してないでこっちに来てよ、ヴィシュヌ」
「は、はい……、失礼します……」
清野様は緊張する私をなだめるように、笑みを浮かべて手招きをします。
その笑みに誘われ、私は
「うんうん。ベッドの上で男女が面接するんだから、ふさわしい格好にならないと」
「はい……、失礼のないように下着にならせていただきます」
男の人に肌を晒すだなんて、恥ずかしいです。ですが、面接のために私は清野様に不快感を与えないように服を脱いで下着姿になります。
服を脱ぎ、肌を露出させる私を清野様は食い入るようにじっくりと見つめます。
(体が……熱い……)
清野様に笑いかけられてから体が熱い……、そして視線が私の体をなぞっている……。
「脱ぎ……ました……っ」
「おおっ!」
服を脱ぎ、ピンクの下着だけを身に着けて清野様に向き直ります。清野様は嬉しそうに声を上げて私の体を凝視します。
「いいね、いいね~!それじゃあこっちに来て、『面接』しようか」
「っ、はい……!」
羞恥心に耐えて、私は清野様のいるベッドへと歩いていきます。
「失礼、します……!」
「よろしくね、ヴィシュヌ♪」
「はい……!」
失礼のないように、ベッドのふちに腰かけて清野様と話し合う準備をします。男の人とこうして話すというはじめての経験に、私は緊張して清野様と一人分距離をとって座ります。
「それじゃあ、面接しま~す」
「はい、お願いしますね、清野くん」
「よっと!」
「っ!?」
清野様はいきなり、私との距離を縮めて、肌が触れ合いそうな距離に腰かけなおしました。
「あ、あのっ、清野様……!?」
「うんうん、そんなに緊張しなくていいよ、ヴィシュヌ♪ 俺たち同い年なんだしさ。呼び方も様なんてつけないで気楽にいこうよ」
「い、いえっ、それは……!え、えっと、その……清野、くん……、きゃっ!?」
清野……くんが、私にまたあの笑みを向けてくれて、頭が白く、ぼうっとします。清野くんの言う通り呼び方を改めると、腕が肩に回り、清野くんに抱きしめられました―――
「あ、あ、あのっ!?」
「おぉ、ヴィシュヌの肌、スベスベ♪」
清野くんの腕に力が入り、だ、抱き寄せられてしまいました……。
(お、男の人が、こ、こんなに、近くに……!?さ、触られてる……!?)
「ヴィシュヌって、男の人と話したこともほとんどないんだっけ?じゃあ、俺と触り合って慣れていこうか」
「ふぁ、ふぁいっ!」
「じゃあ、面接始めま~す♪ じゃあまず自己紹介してよ」
「は、はいっ!ヴィシュヌ・イサ・ギャラクシーですっ!タイの代表候補生です!よ、よろしくお願いしますっ」
「うん、知ってると思うけど、俺は清野勝。この学園、いや、この世界の支配者で、この世の美女は全部俺のもの。好きなことはセックス♪ 可愛い女の子にチンポぶち込んで、アンアン感じさせて、中出しするのが大好きなんだ」
「え、あ、せ、セック……!うぅ……!」
「顔真っ赤にして可愛いなあ、ヴィシュヌは。それで、ヴィシュヌの特技はなんだっけ?」
「は、はい!え、ええっと、ヨガが得意で……、柔軟性には自信があります」
(あ……、男の人の、汗の匂い……。何だか、落ち着いて……)
清野くんに抱きしめられ、胸板に頭を預けていると、汗の匂いと、心臓の音がなんだか私の気持ちを落ち着けます。
「へえ~、ヨガ。なるほど~。それで、ヴィシュヌは、男の人と接したことがあんまりないんだっけ?」
「え、は、はい……。家族は母だけで、小さい頃からISの訓練施設にいたので……」
「ふーん、じゃあ、こうやって男に抱きしめられる気分はどう?」
「っ!!」
(清野くんの両腕が回って、だ、抱きしめられて……!!)
「あ~、ヴィシュヌの体柔らかくて良い匂い」
「は、恥ずかしい……です……!」
(は、肌が密着して……!これが男の人の腕……っ、逞しくて……!それでいて……!)
「でも、なんだか、落ち着きます……」
「……へえ?ふぅ~ん、どう、俺に会って、どう思った?」
「その……」
清野くんが、単刀直入に質問します。恥ずかしさでいっぱいいっぱいですが、これが『面接』である以上、正直に答えないといけません……。
「かっこいいと、思いました……!」
「ひひっ!そうか~、かっこいいか~、く、ははっ!なら……」
「…?あ、あのっ、何か、っ!?」
「んっ」
(な、何!?急に唇に何か、押し付けられて……!?)
ちゅ……、ぴちゃ……
(せ、清野くんの顔がこんな近くに……!?こ、これって、まさか……!?)
「んん……、ちゅ、ん……」
(く、唇に舌が……!わ、私……、き、キスされて……!?)
「んっ!んん~~っ!!」
いきなり、本当にいきなり清野くんは、私の顔を押さえて強引にキスをしてきて……!気づいたときには、しっかり押さえられて、離れられなくて―――
ちゅ、ちゅっ、れろ……、ぴちゃ……
(あ、あぁ……、舌、入ってきて……、頭、ふわふわする……)
くちゅ、くちゅ……
(ん……、あぁ、力入らない……、口の中、舐められてるのに、ん……♥)
「んっ、はぁ……」
「ぁ……」
(あ、舌……、出てって……)
清野くんの舌が音を立てて私の口内を舐め回して唾液を啜り取っていき、散々蹂躙した後、私の中から出ていきました。
「今のがヴィシュヌのファーストキスかな?」
「ぁ、……は、はい……」
「ご馳走様♪ ヴィシュヌのはじめてのキス、俺が貰ってあげたぞ」
まだ、ぼぉっとする私の頭を清野くんが笑いかけながら頭を撫でます。
清野くんの微笑みにドキドキして、頭を撫でられると幸せな気持ちになって、なんだか不思議な気分です……。
いきなり唇を奪われたのに、なぜか嫌じゃないんです。
「ヴィシュヌの唇、柔らかくて気持ちよかった。ますますヴィシュヌのことが欲しくなった」
「わ、私が、欲しい?」
「ああ。ヴィシュヌが欲しい」
「……!で、ですが、私なんて、男性経験もなくて……」
「つまり、俺好みに染められるな。胸もデカいし、可愛いし」
「か、可愛い…!?」
(や、やっぱり変です……!どうして、この人に迫られると嬉しいの!?どうして、こんなにドキドキするの……!?)
むにゅ
「あんっ!?」
清野くんの手が私の胸に伸びて、ブラの上から胸を揉みます。
「いい反応だ。感じやすいな」
「だ、ダメです……!あんっ!」
「ああ……さすがGカップ巨乳……手に吸い付く……」
「え!なんで知ってるんですかぁ……!あんっ♥」
清野くんの手が私の胸を持ち上げて、それでいて、指先がブラの上から乳首を擦ってきます。
「さて、ヴィシュヌ、面接の続きだ。ヴィシュヌはセックスに興味津々なエッチな女の子だったな」
「そ、そんなことは……!」
「え、だって筆記試験で興味あるって書いてたじゃないか」
「だ、だからなんで知って……、んん、あ、はんっ」
「だめだ……、ブラ越しじゃ物足りない……!」
「あっ!も、もうっ……!」
清野くんはブラを無理やりずらして私の胸を直接鷲掴みにして、乳首を摘まみました。
「生だとさらにすげえ……!最高だ……!」
「あぁっ!そんなっ、激しいっ、あんっ!」
清野くんの手がムニュムニュと私の胸を弄び、こねくり回してきます。
乱暴な手つきなのに、声が出てしまって……!
「こうやって男に胸を揉まれるのも俺が初めて……!もっと、もっとヴィシュヌのはじめてを俺が奪いたい……!」
くりっ
「ひんっ♥」
(乳首がつままれてっ!)
「んっ、あっ、あんっ!ひ、引っ張らないでっ、んんっ!」
「固くなってきた……、感じてるんだ」
「ち、違うぅ……!」
「それで、何だっけ?ヴィシュヌは確か……、激しく、使われるみたいなセックスの憧れてるんだっけ?叶えてやるよ」
「ふぇ?きゃっ、あんっ!」
くちゅっ♥
(せ、清野くんの手がショーツの中に……!)
「だ、だめですっ!そこだけは本当にっ!あっ♥ あぁんっ!」
「ヴィシュヌのここ、少し濡れてる。やっぱりセックスに興味津々のエッチな女の子なんだ」
「濡れてっなんかっ、あぁんっ♥」
くちゅっ、くちゅっ♥
「ヌルヌルのおつゆが垂れてきた……。それで、あとは、オナニーは徐々に指を入れていくのがやり方だっけ?」
「そ、それは……んっ」
ちゅ、ちゅく……
「入り口からじっくり、ヴィシュヌの女性器をほぐしてあげる」
「や、だめぇ……、よく、なっちゃいます……!」
「やっぱり感じてたんだ」
「っ!……は、はい…、あ、あぁ……!んっ、ひっ!」
(入り口を指でなぞられて……!んんっ!)
まるで、自慰の時の動きを真似たかのように、清野くんの手が私の弱いところをなぞって、ショーツを濡らしていきます。
「ほらヴィシュヌ、もっと試験の時みたいに『思いのまま』素直になってみな」
「あ、あぁ……!あんっ♥ きもち、良いです……!」
清野くんに言われて、隠していた気持ちを素直に口にすると、すごく楽になりました。
(ずっと、恥ずかしがって否定して、本当子供みたい……っ!)
「清野くんに触られるの、すごく気持ちよくて、んっ、感じちゃうのっ……!あ、あぁん……♥ 指、ふかぁいっ」
「そうそう、正直になれよ」
(清野くんを初めて見たときから抱いていたこの感情……!お母様が会えばきっとわかるって言っていた意味がわかった……!)
「私っ、私……!清野くんに一目ぼれしちゃってたんですっ……!ふわっ、んひっ!?清野くんにエッチなことされたくて仕方なかったんですっ!」
「ヴィシュヌ……!んっ……!」
「んっ……♥」
ちゅっ♥
私の唇を清野くんが再びふさぎます。
今度は、素直に清野くんを受け入れて、入れられた舌に自分の舌を絡めて慈しみ合うことができました。
「んっ、ふぁ……♥ れろっ」
私の舌と清野くんの舌とが重なり合い、くちゅくちゅと、淫らな音を奏でながら唾液を絡めあいます。
(清野くんのキス……、気持ちいい……♪)
さっきは分からなかった頭のふわふわも、気持ちがよかったからだと素直に認めると、とても心地よくて、幸せな気分になれるキスでした。
「ん、あ、はぁ……、れろ……」
「ん、は……っ」
私と清野くんは互いに唾液を交換し、濡れた舌を見せ合って口を離しました。唾液の橋がベッドの上に落ちます。
「ヴィシュヌも、俺のチンポ触ってくれよ……。互いに触り合いっこしよう」
「は、はい……、これが……男の人のペニス……っ」
清野くんの指が私のショーツの中で動き、くちゅくちゅと愛液の音を鳴らして気持ちよくしてくれます。
してもらった分、私も気持ちよくしてあげたくて、初めて見る男の人の性器に手を伸ばします。
「ん……♥」
「あ、ああ……」
「す、すごいです……!んっ♪ ドクドクと脈を打っていて、なんだか高揚します……♥」
手の平から力強い脈動が伝わってきて、ドキドキします……♥ これが、あの篠ノ之博士さえも屈服させてしまった、真に優れた殿方の証……、男のペニスなんですね……。
「ヴィシュヌ……そのまま手で扱いてくれ……!」
「は、はい……!こう、ですか……?」
シュッシュッ
「ああ……!いい……、その調子で、もっと強く……!」
「んっ♥ こ、これくらいで……?」
「うぉぉっ、いいっ」
清野くんに手でアソコをクチュクチュされながら、ペニスを手で握り、上下に梳きます。
ペニスの脈動が強くなり、手の中でさらに大きく立派になっていきます。
「ん……♥ 清野くん、いいです……♪ あ、あん……、おっぱいもアソコも、こんなに気持ちいいなんてっ」
「アソコじゃなくておまんこって言ってみてくれ」
「お、おまんこも好きな人に触られて気持ちいいですっ……!」
さっきまでだったら恥ずかしくてできなかったことも、この人が喜んでくれるならできちゃいます。男の人を好きになるのが、こんなにも私を変えてしまうなんて。
ちゅ、ちゅくっ、くちゅんっ♥
「あっ、あんっ、ん……、ひゃっ、ふっ……!あ、あぁんっ♥」
しゅっ、しゅっ、にちゅ、ぐちゅ、ぬちゃっ
「お、おぉぅ……!くぅ……!」
私も清野くんも、互いの性器に手を伸ばして弄り、指を性器から分泌された粘液で汚します。
「うぅ……!ヴィシュヌ……!」
「きゃ……」
清野くんに押し倒され、私はベッドの上にあおむけに倒れます。上を向く私の視界に、清野くんと、勃起したペニスが入り、倒れる私を覗き込みます。
「ヴィシュヌ……俺もう我慢できない……。セックスさせて?」
「は……はい……♪ 来てください……♪」
清野くんはペニスをパンパンに腫らして、辛そうな顔で私に頼み込みます。アソコは雄々しいのに、表情は少し可愛らしくて、可愛いです。
清野くんのために、私はブラもショーツも脱ぎ捨てて、仰向けになったまま自分の足首を掴み、脚を頭の横まで持ち上げて股を広げます。
「おおっ、すげっ、柔らかい」
「そうですか?」
「ああ、これでヴィシュヌの恥ずかしいところ丸見えだ」
(清野くんにアソコ……おまんこ、まじまじ見られちゃってる……。でも、その視線すら気持ちよくって、お腹の奥からじゅんってしちゃう……♪)
清野くんが私の股を凝視しながら、私の腰を押さえつけてペニスの先を割れ目にあてがいました。
くちゅ……
「ん……♪ 大きい……♥」
「ああ……ヴィシュヌの処女、俺が貰うよ」
「……ええ、来てください……一生忘れないくらい、激しく、犯してください…♥」
こんなに太くて逞しいものをあてがわれたら、もうこっちこそ我慢できません。
指で割れ目を広げて、清野くんに膣の中を見せつけてお願いします。
「ん……」
くちゅっ
「あ……きた……」
清野くんのが私の膣肉を押し広げながら、ゆっくりと中に入り込んできます。
「んっ……!あっ、く……!」
「ヴィシュヌ……!あぁ……!」
(お股の中っ、押し広げられる……!太い……!)
大きすぎるもので膣が圧迫されて息が苦しい。でも、やめてほしくなくて、私は息を止めて我慢する。
ぐちゅっ……!
「あっ、ああああっ!」
「ヴィシュヌのっ、締まって……!うぅぅ……!」
「うっ!く、くぅん……!い、いひんっ!ああっ」
ぶつんっ
「っ!!あ、ああああああんっ!!」
何かが切れた音がした。痛い。
痛くて、息苦しいのに、でも……
「幸せぇ……!」
「ヴィシュヌのヴァージン……!破ったぁ……!」
膣は痛いのに、胸は暖かくて、涙が溢れます。
「ヴィシュヌ……!ヴィシュヌ!」
じゅくっ、ぐちゅっ!
「あ、あぁっ♥」
清野くんは痛がる私の腰をお構いなしに掴み、ゆっくりと動き出します。太い肉の棒が無理やり膣の中を擦りながら抜けていって、痛みと虚脱感と未知の感覚が私を満たします。
「くっ、ヴィシュヌっ」
じゅぶっ
「ひんっ!」
抜けていったペニスがまた、乱暴に奥まで突っ込まれて私を突き上げて声を上げさせます。
じゅぷっ、ぐちゅっ、じゅぷ、ぐちゅんっ
「ひっ!ひんっ!くぅっ!あ、あんっ!あぁんっ♥」
(痛いのに、それ以上に、幸せでっ、気持ちいい……♥)
「あ、あんっ♥ いい、よぉ……!清野くんっ、遠慮しないでっ、もっと乱暴に、突いてぇ……♥」
「ヴィシュヌっ!ヴィシュヌの締まるっ!」
「あっ、はぁんっ!」
清野くんの腰の動きがどんどん激しくなっていって、ズンズンと何度も何度も私の膣の奥を突き上げて喘がせます。
固いペニスの返しと私の膣の中がグチュグチュに擦れて泡立って私を書き換えていきます。
「あっ♥ あんっ♥」
(凄い……、キモチイイ……♪ もう、何も考えられない……♪)
『あひっ♥ 子宮ッ、降りてくるぅ……!』
あの映像の篠ノ之博士の蕩け切った声が今の私と重なり、私のことも溶かしてしまいます。
(あぁ……♥ これが、セックス……♥)
「うぅっ……!溜めてた精液っ……!全部ヴィシュヌの中に出してやる……!」
「あぁっ!膨らんでるっ♪ 何か来ちゃうっ!あ、あ、あ、あぁんっ♥」
激しく動く清野くんのペニスが膨れ上がって、私のことをめちゃくちゃにしてっ、真っ白に―――
「くっ……!うぅぅぅ……!書き換えてやるっ……!俺専用に……!出る……!中出しぃぃ……!」
……びゅるるる!!
「おっ!おひぃぃんっ!!」
(熱い!凄いっ、注がれてっ!清野くんっ、清野くん♥ ああっ!大好きが止まらないっ!私の心っ、変えられちゃってるっ♪)
セイノクンニオカサレタ―――
ナカニダシテモラッタンダカラ、イッショウジュウジュンナセイドレイニナラナキャ―――
(わたしは……清野くんの性奴隷……♥)
「い、イくぅぅぅぅっっっっ♥♥♥」
(清野くんの熱々の精液、お股の中に、どぴゅどぴゅ出てるっ♥)
「うぅ、ヴィシュヌぅ……!」
「あっ♥ あんっ♥」
(もっと名前呼んで♪ たくさん出して♪)
清野くんの精液が遠慮なく、たくさん膣の中に注がれて、満たしてくれる―――
(これが……セックス……♥)
――――――
―――
「ぁ……♥」
「ふ~~!ふ~~!」
ヴィシュヌの中で俺のチンポが脈を打って、射精し続ける。
チンポが溶けそうなくらいあったかくて気持ちよくて、腰が抜けそうになるほどの快感が俺を包む。
(ああ……久々の、JKのヴァージン……)
最近は、すでに犯した女や大人のお姉さんとやりまくってたから、久々のJKのロストヴァージンに興奮してたっぷり出る。
俺の中出しを味わったヴィシュヌはこれで一生、俺に従順な可愛い可愛い性奴隷だ。
これでいつでも、この巨乳おっぱいも、すらっとした脚も楽しむことができる。
しかも、ヴィシュヌはタイの政府の方から貢物として与えられた女の子だ。世界が俺に、ダメな方の男性操縦者と見下されてきたこの清野勝に、服従した証の女の子だ。
世界中の美少女を独占してハーレムを作る俺の夢の大事な一歩だと思うと、優越感でセックスも気持ちよかった。
「んっ……♥ お疲れさまでした、勝くん」
「ああ、真耶、ヴィシュヌの処女、俺が散らしてやったよ」
「はいっ♪ おめでとうございます♪」
俺たちのセックスを黙って見届けてくれた真耶が股を擦り付けながら、俺にねぎらいの言葉をかけてくれた。
「ギャラクシーさん、はじめてなのにこんなに幸せそうです……♥ この学園に来れて、勝くんに抱いてもらえて幸せですね」
「ああ。これでヴィシュヌは俺のものだ。いつでもこの胸も膣も使える」
俺のハーレムにまた、極上の美少女が加わった。
「ふふっ、でもギャラクシーさんだけじゃないんですよ♪ 今や世界各国が勝くんに貢ぎ物の女の子を差し出しているんです♪ 台湾にカナダ、ギリシャにオランダ、ブラジル……。どんどん増えるでしょうね」
「くくく、チンポが乾く暇もないな!毎日毎日、世界中が羨む美少女とセックスざんまいだ!」
「はいっ♪ 先生も大好きな勝くんの幸せのために一生懸命、ハーレムづくりのお手伝いしますね♥」
真耶は満面の笑みで俺のハーレムに付き従うと言ってくれる。
「じゃあさっそく、お膳立てしてくれた、優しい美人の先生に俺のチンポ濡らしてもらおうかなっ」
「あ……♥ 勝くん……♪」
放心するヴィシュヌの膣からペニスを抜き、ヴィシュヌのエロデータ集めに、セックス前のソーププレイと、今日の処女貫通式の手伝いをしてくれた愛する女の愛液で、次はこのチンポを濡らすことにした。
真耶と俺は今後の計画を練りながら、舌を絡め、何度も愛し合った。
次は、乱か蘭か、はたまた本音か。考え中です。
あと、最近原作から逸脱してISを登場させていないので、その後に学園祭でもやろうかと。