※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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蘭ちゃん回です。名無しモブの出番が多いです。ご注意ください。


第86話 聖マリアンヌ学園催眠集会★ (蘭、公開セックス モブ、催眠)

「へえ~、立派な学校じゃあないか」

 

残暑の厳しい今日この頃、俺はおしゃれな鉄柵のついた白い塀に囲まれた、西洋風の豪華絢爛な建物を見上げていた。

 

「聖マリアンヌ学園……、中高一貫の名門お嬢様学校……、響きだけで興奮してくるな……!」

 

「あっ!清野さんっ!こっちですっ!」

 

そんな超お嬢様学園の校門にて、五反田蘭が立っていて俺を招く。

 

「えへへ、よく来てくれました♪」

 

「ああ、今日は楽しみにしてたからな」

 

俺の腕に抱き着き、甘えてくる可愛い蘭ちゃん。ついこの間まであの糞一夏にベタ惚れだったとは思えない。今や可愛い蘭ちゃんの愛情は全部俺のものだ。今日も一生懸命に俺のハーレム拡大に尽力してくれる素晴らしい後輩だ。年下の彼女にこうやって甘えられるのも素晴らしいもんだ。

 

「さ~て、聖マリアンヌハーレム化計画はじめますか♪」

 

「はいっ!やりましょうっ!」

 

 

――――――

―――

 

 

早速俺は蘭ちゃんが生徒会長をやっている中等部の校舎にお邪魔する。

 

「ほぉ~、IS学園ほどじゃないけど、中も綺麗だな。さすがお嬢様学校」

 

「そりゃあ、お金持ちのお嬢様たちの通う名門ですから」

 

「で、そのお上品なお嬢様たちがこれから俺に犯されてセックスの悦びを覚えちゃうわけだ」

 

「はいっ!かわいい子も多いので楽しんでもらえると思いますよ!」

 

「よ~し、じゃあ蘭ちゃん、放送室に案内してくれ!」

 

「はいっ♪ 行きましょうっ!」

 

俺は蘭ちゃんの案内で放送室へと向かう。別に改変能力を使うのに必要はないんだが、こういうのは雰囲気が大事だ。

誰もいない放送室の扉を開けて、校内放送の機械を弄る。

 

「さ~て、まずは中等部全体に放送がかかるようにして……、そして『催眠能力』を組み合わせれば、中等部の生徒全員思いのままだ」

 

「放送準備できました!」

 

「よし、蘭ちゃんは本当に気が利くなあ♪ お尻触ってやるよ」

 

「きゃあ♪ もう、清野さんったら♪」

 

俺のために働いてくれる蘭ちゃんのスカートの中に手を突っ込み、サラサラしたショーツの上からお尻を撫でてあげる。すべすべの良い手触りだ。

 

「私も、お返しですっ」

 

「おおっと」

 

蘭ちゃんの手が俺のズボンのファスナーを下ろす。空いた社会の窓に手が入れられて、蘭ちゃんの白くて綺麗な手がパンツ越しに俺の肉竿を撫でる。

 

「男のチンポ撫でるなんて、ずいぶんエッチになったなあ」

 

「そりゃあ、エッチな男の先輩に躾けられちゃいましたから♪ ふふっ」

 

蘭ちゃんの手が俺の竿に心地よいマッサージを施してくれる。

 

「さて、それじゃあ催眠音声、放送だっ」

 

スイッチを上に倒し、マイクを口元に用意して送信スイッチを押す。

 

『清野様がいらっしゃいました。全校生徒は体育館に集合してお出迎えください』

 

心の中で、女を思い通りにしようという意思を込めて言葉を発する。

中等部の生徒全員がこれで逆らうことなく体育館に一斉に集まってくれることだろう。

 

「よ~し、準備できた。あとは。体育館でパーティといこうか」

 

「はいっ!楽しみですね♪」

 

放送室を出て俺たちは中等部の体育館へ向かう。

道中、廊下で綺麗なお嬢様たちが虚ろな目で体育館へと一斉移動しているのとすれ違う。

部外者の男がすぐ横にいるというのに、女子生徒たちは何の反応も示さずに体育館へと歩みを続ける。

 

「……こんな無防備な姿を見せられたらイタズラ心が沸いちゃうなあ♪」

 

「清野さん、どうしたんですか?体育館に行きましょうよ」

 

「いや、ちょっとつまみ食い」

 

とりあえず、手近なところにいる女子生徒の胸へと手を伸ばして、制服の上から胸をまさぐってみる。

 

むにっ

 

「………」

 

「ははっ、無反応!いいのかよ?知らない男におっぱい触られてるんだぞ?」

 

「………」

 

女子生徒はおっぱい揉まれても、無言で歩き続ける。セクハラし放題だ。

 

「それじゃあ、これもっ!」

 

バサッ

 

「………」

 

さらに俺は別の女子生徒のスカートを思いっきりめくってやる。人生で一度はこんな豪快にスカートめくってみたかったんだ。

 

「ははっ、オレンジ!可愛いパンツ履いてるね~!お尻の食い込むもばっちり丸見えだ」

 

「………」

 

スカートがめくれ、可愛らしいオレンジのショーツも、太ももに柔らかそうなお尻も丸見えなのに、これに対してもノー反応。非日常的すぎて面白い光景だ。

 

「じゃあ、さらにこんなことしてみたり!?」

 

更に小柄で可愛らしい別の生徒をターゲットに、俺は頬に舌を這わせる。

 

「………」

 

「んっ……、ちょっとしょっぱい……、どうだ?男に顔舐められてるんだぞ?」

 

「………」

 

「ははっ!おいおい、このまま唇も奪うぞ?んっ?」

 

「………」

 

嫌だと言わないなんて、これはOKが出たとみなしていいだろう。

 

「ん……」

 

「……ん……」

 

お嬢様の柔らかい、唇を奪い取ってやる。さすがに、口をふさがれたら多少の反応はあったが、それでも抵抗の様子はない。

ただ、キスしてるのにお構いなしに歩き続けるもんだから、キスを続けるのが難しいので、軽く触れるだけのキスで今は我慢してやろう。

 

「ははっ!ちょろいもんだ!」

 

「もうっ、清野さんったら。早く行きますよ?」

 

「ああ、今行くよ」

 

蘭ちゃんに叱られたので、つまみ食いもそこそこに俺も体育館に移動する。もちろん品定めをしながらの移動だ。

体育館に到着し、蘭ちゃんと一緒にステージの上に立って、集まった生徒たちを見下ろす。

可愛らしい、まだあどけなさの残るJCたちが虚ろな目で整列をしている。好き放題できる若い女の群れが俺に犯されるのを待っている。

 

「ははっ!いい眺めだな!」

 

「清野さん!全クラス揃ったみたいです!」

 

「お、そうか。よ~し」

 

蘭ちゃんが楽しそうに俺に報告をする。まったく、生徒を売るなんてひどい生徒会長さまだ。

 

(……うちの生徒会長も似たようなものか)

 

それはさておき、お嬢様学校の女子生徒が無抵抗になり、今から彼女たちにやりたい放題できるなんて、興奮してきた。懐いた犬のように目を輝かせる蘭ちゃんの頭を撫でてやる。

 

「ん……♪」

 

「よし!というわけで、蘭ちゃん!」

 

「はいっ!」

 

「まずは服を脱ごうか!」

 

「は、はいっ!さすがに……、皆の前で裸になるなんて恥ずかしいなあ……」

 

「何事も経験だよ。案外病みつきになるかもよ?」

 

「もうっ」

 

これから無防備な年下の女の子を好き放題できると想像するだけでムラムラする。

俺は壇上で思い切って服を脱いで、美少女たちの前で裸を晒す興奮を味わう。

 

「お、お待たせしました……♪」

 

「おぉ!蘭ちゃんの裸、やっぱりエロいなぁ~」

 

「あ、ありがとう、ございます」

 

蘭ちゃんも制服を脱ぎ捨て、裸になって俺の前に立った。

よく手入れされて綺麗な白い肌に、程よく育った今後が楽しみな成長途中のおっぱい。くびれたお腹に、整えられた下の毛の間で綺麗に閉じられたおまんこ。素晴らしい。

 

(あ~あ、こんな最高の年下美少女に好き好きアピールされたら、普通、すぐに彼女にして毎日放課後ヤリまくるだろっ!この子と鈴に奪い合いされてたのに何もしないなんて、一夏のやつ失礼すぎるだろっ!)

 

俺は心の中で、ホモだったのではないかと疑うレベルで女の子を袖にした一夏の分も蘭ちゃんのカラダを貪って、セックス漬けにしてやることを勝手に誓った。

さて、俺は目の前にある健やかに育った裸の美少女に何をするべきか。当然、いやらしいことである。

 

むにゅ♥

 

「きゃっ」

 

「うん、柔らかい」

 

目の前の蘭ちゃんのCカップおっぱいが俺に触ってほしそうにしていたのでさわってあげる。手が沈み込んで吸い付かれるような幸せな感触だ。

 

「も、もうっ、清野さんったら……」

 

「ははは、さて、これから蘭ちゃんのお友達を俺のチンポに屈服させてあげよう」

 

「はい、お願いします、あんっ♪」

 

おっぱいをモミモミしたまま、俺は蘭ちゃんを腕に抱き寄せて、マリアンヌのみなさんに見せつける。虚ろな目をして反応のない皆さんにもここからは参加してもらおう。

 

「蘭ちゃん、扱いて」

 

「え、あ、……はい……」

 

俺に抱かれた蘭ちゃんの白い手が竿に伸びてゆっくりと優しく扱きだす。股間から感じる甘い快感を堪能しながら俺は整列している生徒たちに向けて声を発する。

 

「はい、マリアンヌのみんな、今日からみんなのご主人様になる清野勝様だ。これからみんなのことを俺が抱く価値があるか品定めするからよろしくね♪」

 

「「「「「………………」」」」」

 

「とりあえず、お前ら、脱げ。脱いで裸になれ」

 

俺は単刀直入に指示を出してお嬢様JCたちのストリップをステージ上から蘭ちゃんのおっぱいと一緒に楽しませてもらう。

無反応だった女の子たちが一斉に動き出してストリップを始めた。

ワイシャツを脱ぎ捨てて、可愛らしいピンクのブラジャーを晒す子、スカートを床に落として綺麗な太股と白のショーツを晒す子。スカートの下にはいていた体操服を脱いで脚から外す子。選り取り見取りなショータイムだ。

 

「あ♪ 今、大きくなりましたよっ」

 

「お、おぉ……」

 

むにゅっ むにゅっ

 

「やぁん♥」

 

蘭ちゃんの手が少しずつ速さを増して、俺のペニスをシュッシュッと扱き続ける。お返しとばかりに俺もおっぱいを思いのままに揉んでやる。

 

「んっ、すごぉい……♪ みんな裸になって、私たちを見てます……♥」

 

「ああ。俺のチンポがシコシコされてるところ、皆に見られちゃってるな」

 

蘭ちゃんとイチャイチャエッチしているうちに次々と服を脱ぎ終えて裸になる子が増えていく。

目に映る肌色の割合が増えていき、着替え終えた子は皆して、何事もなく、全裸で気をつけをしている。お人形にされちゃった無垢な女の子たちの裸の森が眼前に広がる素晴らしい光景だ。

 

「よし、皆俺の言うこと聞いて裸になったな?いいか、皆は今から凄いムラムラ、エッチな気持ちになっちゃう。それこそ目の前で極太チンポに犯されてセックスしてる生徒会長を見たらおまんこ濡れてオナニーしたくなっちゃうくらい」

 

「「「「「っ………!!」」」」」

 

「でも、皆はオナニーしたいのにできないんだ。俺が許可してないから。羨ましいって思うだけだ」

 

俺が改変能力を使うと、女子生徒たちは無表情はそのままだが、体をビクンと震わせ、頬を赤らめた。

 

「ほら、蘭ちゃん。みんな裸で顔が赤い。凄いエッチな光景だ」

 

「う、うん……、皆すごいエッチです……あんっ!」

 

虚ろな目のまま息を荒くする友達たちの前で、おっぱいを弄られてチンポに手コキを施している状況に蘭ちゃんも興奮してきたようだ。乳首を抓ると可愛い声を出した。

 

「蘭、俺のチンポ手コキしながらみんなの前でオナニーしろ」

 

「えっ、そ、そんな、恥ずかしいです……!」

 

「命令だ」

 

「う、うぅぅ……!清野さんのヘンタイ……!んっ……!」

 

ちゅっ、くちゅ……

 

「あ、あぁんっ……!」

 

蘭ちゃんは全校生徒の前で命令通りオナニーを始める。自分の股間に手コキしていないほうの手を伸ばして指を割れ目にゆっくり入れて動かすとくぐもった水音がする。

 

「あっ、あっ、あぁんっ♥」

 

「気持ちいいか、蘭ちゃん?う、あぁ……、俺は気持ちいいよ……手がカリに擦れて気持ちいい……」

 

「うっ、あぁっ!んっ、……清野さんにおっぱい触ってもらえて……、ん、皆に見られながらオナニーなんてっ、恥ずかしいのにっ、気持ちいいです……!ひんっ!」

 

「ははっ!みんなに見られて興奮して、蘭ちゃんも変態の素質があるじゃないか!」

 

年下の可愛い女の子が俺の手で淫乱に染まっていく。ゾクゾクするね!

 

「蘭……」「大きい……おちんちん……」

「立派……」「欲しいよぉ……」「あ…あぁん……♥」

 

無表情で立ち尽くしていた女の子たちが、改変によって淫乱なスイッチを入れられ、まだ幼さも残っているのに熱に浮かされた色っぽい雌の貌であらわになった股を擦っている。

発情した女子生徒の群れが、こっちに淫乱な表情を向けて俺たちのセックスを羨ましそうに見ている。まるで間接的に全校生徒を犯している気分だ。

 

「んっ、あ♥ はっ、はっ……!ふぁ……っ、う、うぅぅ……!」

 

「なんだ、蘭ちゃん、もう濡れ濡れじゃないか。やっぱり友達に見られると興奮しちゃう?」

 

「んっ、だ、だってぇ……!ん、あ、あぁぁ………!」

 

蘭ちゃんの指を見ると、愛液の雫が滴って濡れている。蘭ちゃんの後輩まんこがチンポ欲しいって疼いてしまっている。

 

「蘭ちゃん、もう手コキはいいから、そこに手をついてケツをこっちに向けろ」

 

「は、はい……!」

 

虚ろな目から一転、女の子たちの期待する目が俺の勃起チンポに突き刺さる。期待にお応えして、これに貫かれて乱れる雌の姿をお見せしようじゃないか。

蘭ちゃんに、演台に手をつかせて尻をこちらに向けさせる。蘭ちゃんの白い柔らかそうなお尻がこちらにつきつけられ、その下では雫が垂れているおまんこがヒクついている。

俺は、欲しがりな蘭ちゃんのスケベまんこに手コキで大きくなったチンポの先端を突きつけて柔尻を掴む。

 

ちゅく……

 

「んっ……!あぁ……カチカチ……♥」

 

「蘭ちゃんの大好きな、蘭ちゃんの大事にしてた処女を奪った俺のデカチンポだ。皆の前で沢山喘げ……よ!」

 

ぬちゅんっ

 

「ひっ、やぁぁぁっ!!」

 

蘭ちゃんのおまんこにチンポを押し当てて腰を突き上げると、俺の自慢の怒張は蘭ちゃんの膣穴を無理やり押し広げ、滴る愛液で滑りながら深いところまで貫いた。

 

「ひっ、あうっ!は……あぁぁん……!ふ、太ぉい……!」

 

「あぁ……、蘭ちゃんのおまんこ、トロトロであったかい……」

 

ぬちゅ……

 

「ひぁ……、動いてぇ……」

 

「ふっ」

 

ぱちゅんっ

 

「あひぃっ!」

 

ゆっくりと引き抜いたチンポを再び一気に奥まで突き上げると、俺の下腹部と蘭ちゃんのお尻がぶつかって乾いたいい音を鳴らす。蘭ちゃんのお尻がぷるんと可愛く揺れて視覚的にも素晴らしい。

 

ぱんっ ぱんっ ぱんっ

 

「あっ♥ はんっ、うぁっ、あぁぁん……!」

 

「濡れマンコ、締まってきて、チンポ包まれて溶けそうだ……!」

 

ぱんっ ぱんっ

 

「ひっ……!ぁ……、あぁぁぁんっ♥ ちんぽぉ……♪ 清野さんのぉ……♪」

 

「はははっ!もう馴染んできたっ、くぅ……!JCとセックス……!最高ぉ……♪」

 

「あ、あんっ♥ 清野さんのチンポ太いぃ……、おまんこっ、気持ちいいですぅ!あぁんっ!」

 

恥ずかしがっていた蘭ちゃんも遠慮なくパンパン腰を振ってやればあっという間にヨガり舌を出してチンポチンポと喘いでくれる。

 

「会長……すごい綺麗……、んっ」「あんな太いのが入っちゃってる……♥」

「あ、あんなのが、入るの……っ?」「セックス……本当にしちゃうんだ……セックス……セックス……」

 

蘭ちゃんがセックスで感じまくってる姿を見て、発情状態のJCたちも興奮して股を濡らして荒い息を吐いている。俺のチンポが蘭ちゃんの中に出入りしてジュポジュポしてるのを見てセックスしたがっている。

 

「あぁ……、見られてる……、清野さんとのセックス、見られてるよぅ……、あはぁ……♪」

 

蘭ちゃんのアソコがきゅんと締まって俺のチンポと膣肉が擦れ合って泡が立つ。

 

「そんなにチンポいいのか?おらっ」

 

ぐちゅんっ♥

 

「あひっ!あ、あぁぁ……♥ 清野さんのチンポいいですぅ……」

 

まったく舌を出してアクメしちゃうなんて蘭ちゃん、すごいスケベじゃないか。こんなかわいい子がこんなにセックスで悦ばせられるなんて嬉しいなあ。

 

「そんなに俺のチンポがいいのかっ?好きだった一夏さんはどうしたんだっ!?」

 

「ふ、わぁぁんっ♥ 大きくなってるぅ……、一夏、さん……、一夏、なんてぇっ、人を裏切ってオナニーする不誠実なカスなんていらないですぅ……!私は、清野さんがいてくれれば……!あひぃんっ!」

 

じゅっぽっ!じゅっぽっ!じゅっぽっ!

 

「は、げしい……!チンポっ、また膨らんでっ……、んひんっ♥」

 

まったく一夏に恋する一途な蘭ちゃんはどこに行ってしまったのか。改変能力で俺のチンポから離れられなくなって一夏への恋心が枯渇した蘭ちゃんは俺のことが大好きになってしまったらしい。それこそゴムなしセックスを受け入れて、母親や学校の友達を巻き込んでくれるくらいには。

 

「さあっ、蘭ちゃん……!みんなに見せてあげようか、中出しセックスのお手本を……!」

 

「あ、膨らんでっ、あっ、あっ♥ あぁ……!」

 

ぱんぱんぱんぱんぱんっ!こつんっ

 

「ひっ!子……宮……♥ あっ、あぁぁぁ………!」

 

「う、おぉ……!」

 

………どぴゅんっ

 

「あぁぁぁ……♥ 熱いのっ、出てる……♥ 清野さんのっ、精子ぃ……っ♥」

 

「あぁぁぁ……、気持ちいい……!くぅ……!」

 

蘭ちゃんの中で俺のチンポが膨れ上がってザーメンを子宮に注ぎ込む。蘭ちゃんのお尻がガクガク震え、舌を出してアクメしている。膣肉がうねり、俺の精子を子宮で受け止めようと締め付けてくる。

 

ぴゅっ、ぴゅ~~♥

 

「あぁ、蘭ちゃんの中に精子出てる……、チンポ気持ちいい……♪」

 

今、自分が年下の女の子に中出ししている。熱く濡れほそぼった蘭ちゃんのおまんこと俺のチンポが溶けあう錯覚をするほどに気持ちよく繋がり合う。

 

「ぁ……♥ ぁんっ……、ふぁ……♪」

 

……じゅぷん♥

 

「ぁ……♥」

 

 

「おっとっ」

 

尻を震わせ、絶頂する蘭ちゃんのおまんこからチンポを抜くと、蘭ちゃんの口からか細い幸せそうな吐息が漏れ、体が膝から崩れ落ちそうになる。俺は蘭ちゃんの良い匂いのする汗ばんだ体を背中から抱きしめて受け止めてあげる。

おまんこから白く粘り気のあるザーメンが太ももに垂れ落ち、ショーを見ている生徒たちの目にも俺の精子が目に映ったことだろう。

俺は優しく、蘭ちゃんを演台に寄りかからせてあげると、発情しきった生徒たちに愛液で濡れたチンポを見せつけながら向き直った。

 

「これがセックスだ。次はどの子としようかな~?」

 

「「「「「っ……!」」」」」

 

マリアンヌ生徒たちは俺の言葉とチンポの立派な姿を受けて息をのむ。

今日も俺の金玉は絶好調で萎える気配がない。まだまだ何発でも性欲が沸き上がりそうだ。

 

「さ~て、俺が選んであげるからみんな気をつけして静かに整列して待ってろよ~?」

 

俺はチンポを揺らして、壇上から降りて生徒たちの列へと突入した。

 

もみっ

 

「あんっ♪」「ぁ……♥」「きゃぁっ!」

 

「おぉ、いいおっぱい♪ こっちの君はいい太もも♪ でも顔があんま好みじゃないな。おっ、君は好みのタイプ♪ どれどれ匂いは?」

 

「きゃっ」

 

「ん~、甘い女の子の匂いにシャンプーの匂い、おっぱいも綺麗だし合格♪ 壇上で待ってなさい」

 

俺は全裸の生徒たちの列の間を歩きながら、おっぱいやおまんこをまじまじと見つめ、エロい体の女がいたらお触りしたり舐めたりして品定めをする。IS学園の超美少女で目が肥えて、なかなかにハードルは上がっているが、それでもさすがは超名門お嬢様学校。IS学園に匹敵する美少女も何人かいる。セックスで汚れたチンポを擦り付けながら女子生徒へのセクハラを繰り返し、俺のお眼鏡にかかった特上の女の子には壇上で待機してもらう。

 

「今セクハラしてるのは、三年生のクラスか。上級生だけあって体はもう大人になって成熟している子が多いね。このおっぱいとかっ!」

 

むにゅっ♥

 

「あんっ」

 

俺は目の前の黒髪ロングの女の子の胸に手を伸ばして揉んでやる。程よく育ったCカップくらいのおっぱいが俺の手の平に収まり、柔らかく変形をする。

 

「このお尻とかっ!」

 

ぐにぃ……!

 

「やっ……!」

 

その隣にいる茶髪ウェーブヘアの子はおっぱいはそこそこだがお尻の肉付きがいい。肌もしっとりしていて尻に手が吸い込まれるみたいだ。下の毛はやや濃い目でそれもそそられる。

 

「お前ら二人も合格。ステージに上がれ。お、君は小柄で可愛いね」

 

「きゃあっ」

 

俺は小柄で眼鏡をかけたおとなしそうな三つ編みの女の子に目をつけて抱きしめる。お互いに裸のままで抱きしめれば当然、肌が重なり合ってムラムラするわけで。蘭ちゃんの愛液コーティングチンポがムクムクと上を向いて、彼女のお腹の上を滑っていく。

 

「ただちょっと、やぼったい感じがあるかな。髪の手入れも微妙だし。ちっぱい要員も欲しいけど不合格で」

 

俺は選ぶ立場として、上から目線で品評して合格、不合格を決めていく。

IS学園の生徒を全員手籠めにした俺の厳正な検査の結果、二年生と三年生、二百人くらいを審査して、七人くらいに合格を出して壇上に送った。

 

「さ~て、最後はまだ幼さも残る可愛い一年生の諸君」

 

「ひっ……!」

 

最後に残しておいた一年生の列へと歩いていくと、まだ初心な彼女たちは小さく悲鳴を上げて驚いた。だが、まだ幼いながらも大人になりつつある一年生ちゃんたちの股は濡れていて、視線も興味津々って感じでチンポから離れないでいる。

 

「じゃあまず君からいただきま~す」

 

「え、んんっ!?」

 

ちゅっ、ちゅ、ちゅぱっ

 

まずは先頭に立っていた小柄な子の唇を無理やり奪い取る。驚きで見開かれた目に涙が浮かんでいるが、舌をねじ込んで口内を舐め回してやるとすぐにトロンとした目に変わり、俺の舌使いに身をゆだねる。

 

「ぷはぁ、合格。次の君は……、不合格。あんまり可愛くない。君も不合格」

 

まだ子供っぽさの残る一年生だと、なかなか俺の好みの子は少ない。少ないながらも何人かの子はダイヤの原石のごとく輝きを見せて俺のチンポを膨らませた。

 

「おおっ、一年生とは思えないくらい大人びて、発育もいいね。どれどれ?あむっ」

 

「やぁんっ」

 

一年生ながらかなり大人びて見えるセクシーな子の膨らんだおっぱいを口に含み、吸ってやる。色っぽい声を上げる彼女のおっぱいをチュウチュウ吸いながら尻に手を回して触り心地を確かめる。

 

(ん~、柔らかい♪ 手の平で押すと沈み込んで押し返してくる)

 

「おまんこはどうかな?おらっ」

 

ぬちゅんっ

 

「あん……♥」

 

「おお、こんなに濡れて、指の関節まで一気に入っちゃったよ。ヌルヌルで愛液の出もいいな。よし、合格♪ この年で処女喪失できるなんて、偉いぞ」

 

今の生徒には合格を出して、次の生徒には背中から抱き着き、尻にチンポを押し付けながら背後からおっぱいを揉んで触り心地と髪の匂いを堪能する。ちょっと固いかな、不合格。お、あと少しだな。

 

三百人くらいいた生徒も夢中になって審査し続けたら残り数人になっていた。

結局、中等部全体では十人くらいが俺の審査に合格して、お試しできることになった。そこそこいい感じの子も何十人かいたが、俺が今まで抱いてきた女たちと比べると明らかに劣る。とはいえそれなりに見た目がいいのも事実なので、お試しセックス中に視界に収めて楽しめるように列の前の方に映るように通達を出す。全生徒の品評を終えた俺を選出された十人の女子生徒が緊張した面持ちで待ち構える。

 

「よ~し、今からお前らとセックスして抱き心地を確かめるからな~。体の相性がいい奴は俺の女にしてやるぞ」

 

改変能力で足元に横長のマットを出現させ、合格の女子たちに命令をして、マットの上に四つん這いにさせる。

十の選び抜かれた綺麗なお尻が俺のほうを向き、チンポを待ちわびる。

 

「よ~し、じゃあ三年生から順番にレッツセックスだ♪」

 

「あ、ひっ!?い、痛いぃ……!あぁんっ!」

 

ずぷんっ

 

最初に合格を出したボブカットの女の子のおまんこにチンポを入れて処女膜を破ってやる。

膜をチンポで裂いた感触を堪能しながら容赦なく初物まんこにチンポを突き入れる。

 

「あっ……!うっ、!ひぃ……!や、やぁっ、やんっ!あ、あぁん……♥」

 

はじめは痛がっていた処女もやがて俺のチンポに負けて感じ声に染まっていく。

チンポに対するまんこの吸い付きや、尻の感触、汗のにおいをじっくりと評価しながら俺のハーレムにふさわしい女か判断を下していく。

 

「あぁっ、だめっ……!イク……!はじめてなのにぃ……!やぁぁ……♥」

 

「くぅ……!出るっ……!」

 

ビュルっ!

 

「あ、あぁぁん………♥」

 

一人犯したら、ケツをつき上げたまま血の混じったザーメン零して放心する雌を放置して次の穴を犯していく。

セックスの相性も考慮して、結局蘭も含めて八人の女子を俺のハーレムに組み込むことにした。

 

「おめでとう!君らは今日から俺のハーレムとしてIS学園に編入してもらう!もちろん最新のISも配布するぞ!」

 

初セックスで絶頂して飛んだ女たちの尻に声をかけるが返事はない。まあ、いいだろう。

 

「ん……、お疲れ様です、清野さん……」

 

「おお、蘭ちゃん。この子たちが一緒にIS学園に編入する仲間たちだ」

 

復活した蘭ちゃんがマットの上に腰を下ろす俺に抱き着いて体を押し付ける。

 

「お母さんの蓮には学園の食堂で働いてもらうつもりだし、一緒に編入する仲間もいる。これで蘭ちゃんも寂しくないな」

 

「はい♪ ありがとうございます!」

 

セックスして少し気怠い体を蘭ちゃんに抱きしめてもらって癒す。

 

「これでマリアンヌともお別れかぁ。今日は少し恥ずかしかったけど、気持ちよかったなあ……」

 

「そうか、じゃあ明日も同じことできるな」

 

「えっ」

 

俺の言葉を聞いて蘭ちゃんが固まる。そうか、気持ちよかったなら、公開セックス、やった甲斐があった。

 

「おいおい、何言ってるんだ。マリアンヌには高等部もあるんだろ?今日はその前座みたいなもんだ。明日は高等部のお嬢様たち相手にパーティするんだからな」

 

「え、えええええ!?きゃんっ」

 

ビックリしている蘭ちゃんが可愛かったのでその場に押し倒し、覆いかぶさる。

結局、高等部からも十数人合格者を出して、お嬢様学校の綺麗所を俺はかっさらっていった。

 




次回、乱音予定で、その後は学園祭予定です。
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