※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

91 / 141
新章・学園祭編です。
今回はレズコンビから。


第九章 ハーレム学園祭
第89話 亡国機業★(レイン・フォルテ、中出し 刀奈、フェラ)


「……というわけで、今年の学園祭はご主人様のすばらしさを知らしめるためにも盛大にやるから、楽しみにしてね♪ んっ…♥」

 

生徒会室で学園祭について刀奈から俺は説明を受けていた。

下着姿の刀奈は一通りの説明を終えると、色っぽい笑みを浮かべて俺に抱き着きキスをしてくれる。

 

「ん……♪ ちゅっ、はむっ……♪」

 

ブラ越しでも気持ちのいい刀奈の豊満な胸が体に押し付けられ、舌が口内に入り込む。クチュクチュと舌と舌が絡み合って、唾液が立てる音さえも心地いい。

刀奈の舌を味わいたくて、俺は唇をさらに押し付け、刀奈の背中に腕を回して抱きしめて体を密着させる。

 

「ぁ……♥ はぁん……♥ んむっ、ちゅぅ……」

 

刀奈の口の端からエロい吐息が漏れ、押し付けられる胸の感触も、間近に見える整った顔立ちも、俺の男を刺激してくる。こんな綺麗でエロい女が俺の従順な女だと思うとたまらない気持ちになる。

 

「刀奈ぁ……!んむっ……」

 

「ぁんっ♪ ん、ふふ、ちゅぅ……♥」

 

刀奈の舌を味わいたくて、俺も積極的に舌を絡ませ、こすり合わせる。互いの唾液が混じり合い、倒錯的な気持ちよさがする。

 

「んっ……♥ あ、はぁ……♪ もうっ、ご主人様ったら、ダ・イ・タ・ン♪」

 

刀奈は口を離し、唾液の橋を作ると、紅に染まった頬と潤んだ目でこちらを見つめ、柔らかく笑った。俺に笑いかけてくる美女が愛おしくて、サラサラの髪に手を置き、撫でてやる。

 

「きゃ♪ うふふ♪」

 

刀奈は嬉しそうに笑みをこぼし、俺に抱き着く力が強くなる。甘くて良い匂いがする。

 

「はぁ~ん♪ おねーさん、幸せ♪ こんな素敵な人に可愛がってもらえるなんて……♥」

 

「ああ、これからも俺のハーレムのために働けよ。そしたらお前のことをずっと愛してやる」

 

「もちろん尽くします♪ ご主人様が毎日、キモチイイことできるハーレムのために……♪」

 

まったく、俺に愛されるために、ハーレムづくりに尽力してくれるなんてできた女だなぁ、刀奈は。こんな美少女が俺に従順に尽くしてセックスもしてくれる。本当にいい女だ。

 

「というわけで、さっそくご主人様に会ってほしい人がいます♪」

 

「俺に?誰だ?」

 

「ふふ、じゃあ二人とも、入って」

 

刀奈が後ろを振り返り、声をかけるとドアが開き、生徒会室に二人の女子生徒が入ってくる。

 

「邪魔するぜ、清野様」

「失礼するっス」

 

まず初めに入ってきたのは金髪碧眼のナイスバディなお姉さん。グラマーな乳を見せつけるように大きく開いた胸元に加え、腰までスリットの入ったミニスカートで男の視線を惹くエロい美女だ。

続いて黒い髪を三つ編みにした猫みたいな可愛らしい雰囲気の小柄な生徒が入ってきた。

 

「なんだよ、お楽しみ中か、会長さん?」

 

「下着姿で清野様に抱き着いて…、羨ましいっスね」

 

「あ、あはは……、ほら、ご主人様とお話ししてたらつい……、ね?」

 

「は、まあいいけどよ、さてと……んっ」

 

「清野様の寵愛を受けたい気持ちは分かるっスからね。というわけで、混ぜてもらうッスよ」

 

そう言って入ってきた二人は、その場で服を脱ぎだし、俺に肌を晒す。綺麗な肌を晒しながら唇を舐め、俺に挑発的な目線を送ってくる。俺に性欲を向けてほしくて淫売のようにふるまっている。

 

「どうだ、清野様?スタイルには自信があるけどよ」

 

「むぅ、私の体じゃ二人には見劣りするっス……」

 

「そんなことないぞ。ダリルもフォルテもエロくて俺のチンポ、勃ってきたぞ」

 

「ぁ……」

「お、おっきいっス……、んっ」

 

俺は刀奈を放して二人の前に立ち、勃っているチンポを見せつけてやる。目の前でストリップを始めた二人の先輩女子生徒、アメリカのダリル・ケイシーとギリシャのフォルテ・サファイアの二人は性的な眼で俺のチンポを凝視する。

3年のダリルは見ての通り豊満な体を惜しげもなく普段から露出した金髪美女で、パンツが見せそうなほど深いスリットの入ったスカートといい、Fカップの谷間を出した制服と言い、見ているだけで犯したいエロいお姉様だ。

健全な男子学生なら、巨乳の白人美女と激しいセックスしたいと思うのは当然のことだ。なので、だいぶ前、鈴を攻略した少し後くらいに我慢できず、寮で一人でいるときを狙って強引に押し倒してレイプした。

改変能力で抵抗できなくして、ベッドの上に押し倒した。あのエロい胸を好き勝手するために制服を引き裂いて、短いスカートの中に手を入れて思いのままにあのエロボディを堪能させてもらった。肉付きがよくてスベスベで、良い触り心地だった。

そうやって弄ってるうちに、俺のチンポも勃起して、ダリルのアソコも俺の手マンでぐしょ濡れになったので生でハメさせてもらった。突くたびにブルンと揺れるデカ乳を楽しみながら、気を使うことのない自分本位のピストンでダリルの膣の形を俺好みに変えて気持ちよくなった。

ダリルの男っぽい強気な口調が崩れてイヤイヤ言っても構わずにズポズポ気持ちよくなっているうちに、ダリルも俺のチンポの快楽に負けてアンアン嬉しそうに喘いで楽しむようになった。ご褒美に膣奥で中出ししてやってチン堕ちさせてやった。

2年のフォルテはダリルのパートナーで、俺の改変なしでもダリルとはカップルだったという生粋のレズビアンだ。堕ちて俺の女になったダリルに懇願され、俺はフォルテの目の前でダリルとの本気セックスを見せつけてやった。恋人がよがり狂って精液をねだり、膣内でザーメン出されて獣のように歓声をあげる姿を見せつけた。

その後、ダリルと二人でフォルテの体を愛撫して、イキたいのにイけないギリギリのラインで可愛がりながら、こちらに堕ちるように誘惑するとフォルテは首を縦に振りながら俺に、「犯してください」と声に出した。なので俺も喜んで、フォルテの小柄な体を持ち上げて男を知らないフォルテに女同士じゃ味わえない快楽を刻み込んでやり、今度は自分が中に出されて堕ちるところをダリルに見てもらった。

俺に犯された二人は俺の虜になり、俺への愛の言葉を口にしながらセックスをねだるようになった。

 

「それで?わざわざ二人を呼んだのはなんだ?」

 

「ふふふ、そう慌てないで♪ 楽しみながらお話しするわ」

 

「そうっスよ、清野様のおちんちん、勃起させたままするお話じゃないっス」

 

「そうそう、オレらだってチンポ欲しいんだ。清野様のハーレムのためになる話だからヤリながら楽しんで聞いてくれよ」

 

刀奈も含めた三人は俺の体に手を伸ばし、色欲のこもった貌で俺を見つめて体を重ねてくる。

 

「ん……♪ 血管浮き出て、素敵っス……♪」

 

藍色のスポーツブラとショーツを纏ったフォルテが俺の足元に跪き、ペニスに手を伸ばす。フォルテの小さな手が俺の肉竿を包み込み、ゆっくりと前後に梳く。

 

「ほら、自慢の乳だ。楽しんでくれよ?んっ……」

 

大人っぽい黒のレースの下着を纏ったダリルは俺の横にある会長の机に腰かけると、ブラジャーをずらして白い肌とツンと勃った乳首を露した。

ダリルは俺の頭を抱きしめて柔らかい胸で包み込んだ。ダリルのモチモチの柔肉に抱きしめられた俺は目の前の勃っている乳首に吸い付いた。

 

「あむっ」

 

「んんっ……!あぁ……清野様……!」

 

ダリルの白い肌ごと乳首を口に含んだ俺は吸い付き、乳首を舐め回す。性感帯を刺激されたダリルの口から感じている声が漏れ、俺の頭をより強く抱きしめて胸に押し付ける。柔らかいおっぱいが顔に押し付けられ、幸せな感触に包み込まれて笑いが止まらない。

 

「ん……、ダリルのおっぱい…、おいしい、んっ、ちゅっ」

 

「あっ♪ あぁん……♥ いいぜ、清野様……、もっと吸ってくれ……!オレのこのスケベな体は清野様に味わっていただくためにあるんだ……、ん、はぁ……♪」

 

お言葉に甘えてダリルのおっぱいを心行くまで吸って舐めて味わわせてもらう。乳首がぷっくりと充血して硬くなってきているのがわかる。

 

「んっ……!あぁっ、チンポ、逞しいっス♥ んむっ、んっ、んっ、じゅぷっ、んんっ、ちゅう……!」

 

「んっ♪ あ、あはぁ、んんっ……♪ おっぱい、気持ちいい……、清野様がオレに甘えてっ、あんっ♪」

 

ダリルの乳を吸いながら、フォルテにフェラをしてもらう。レズカップル二人の愛情を独占し、性奉仕をしてもらうのは最高だ。フォルテの口の温かさとダリルの胸の柔らかさで性欲が高まって生ハメ射精したい。

 

「ふふっ♪ 二人ともすっかり、ご主人様に首ったけね♪ ねえ、ご主人様♪ おねーさんも混ぜて♪ きゃっ」

 

二人からの奉仕を味わう俺の胸元に刀奈が抱き着いてきておねだりする。

俺は腕を伸ばして刀奈のショーツの中に手を入れて尻を掴む。温かくて柔らかい柔尻が手に吸い付いてくる。

 

「ど~お?柔らかいでしょ、おねーさんのお尻♥ い~っぱい触ってね♪ あんっ♥」

 

3人の先輩美少女が俺に奉仕して気持ちよくしてくれている。至れり尽くせりでたまらない。

 

「んっ、ふふ、はむっ……、…ねえご主人様♪ さっきの話の続きなんだけどね、……亡国機業(ファントムタスク)って知ってる?」

 

俺に尻を揉まれながら、抱き着いて胸を押し付けて耳を甘噛みしていた刀奈がそう切り出してくる。

俺は名残惜しいがダリルのおっぱいから口を離し、吸う代わりに手で揉みながら答える。

 

「ん、ファントム……?知らないな」

 

「まあ、端的に言えば裏社会の秘密結社かしら。ISを使用して秘密裏に工作活動を行ったり、まあ色々あくどいことをやってる組織よ」

 

「へえ。やっぱ実在するんだな。そんなコテコテの悪の組織が。……それで?その悪の秘密結社がどうした?」

 

「ん……♥ その続きはオレが話す。清野様はオレのおっぱいを触りながら聞いてくれ、んっ、あん…」

 

俺に胸を揉まれ、悩まし気なエロ吐息を発しながら語りだす。

 

「ん、実は……、オレがそのメンバーなんだ。本当の名前もダリルじゃあない」

 

「へぇ」

 

「……驚かないのか?」

 

「え、いやだって、ダリルがそのファントムなんとかの一員だろうと俺の女には変わらないし」

 

少しはびっくりしたが大した問題じゃあない。すでにダリルは俺に犯されて改変能力で俺に忠実な性奴隷に書き換えられている。今更俺に危害を加えるわけもないし、エロい体の金髪美人の姉ちゃんが実は悪の組織だって言われても、いやらしいプレイに活かそうくらいしか思わない。

 

(ダリルを悪の女幹部、俺がそれをチンポで浄化してあげる正義の味方ごっこ……流石に無しか……)

 

「……ははっ、さすが清野様だ!」

 

「いや、私だって結構ショッキングな話だったのに、清野様は器がデカいっス」

 

「ふふ♪ ご主人様はそんな小さいこと気にしないのよ♪ ただ、ダリルちゃんのことを愛でたいだけ……」

 

目の前の美少女たちはこぞって下着姿で俺を褒め称える。いい気分だ。

 

「あ~、悪ぃフォルテ、オレますます清野様に惚れちまった」

 

「しょーがないっスよ、清野様の魅力が相手じゃ私も完敗っス。それに、今はダリルと同じ男の人を好きになって一緒に愛してもらえてるんだから幸せっスよ♪」

 

「ふふ、ありがとう、フォルテ」

 

俺の目の前でダリルとフォルテが両手をつないで愛の言葉をささやき合っている。下着姿の美少女の百合シーンまで見れるとは、やっぱりこの二人を落としてよかった。

 

「清野様、フォルテ、俺のことはこれからレインって呼んでくれ。レイン・ミューゼル……、オレの本名だ。んっ♥」

 

ダリルは俺に向き直り、本名を伝えて唇を奪ってきた。おっぱいを弄りながらするキスは最高だ。

 

「んっ♥ あむ、あ、はぁ……♪ いい……、ん♥ 愛ひてるっ、ちゅ、ちゅ、レロ……♥」

 

「あ~、私も奉仕するっス!んっ、んむっ…!ちゅぅ……!んっ、ジュポッ」

 

(あ~、レズカップルにベロチューされながらフェラされてる…!幸せ~)

 

濡れた舌が絡みつく感触に手に吸い付く巨乳、そしてチンポを一生懸命に吸われる感触、どれも俺を昂らせてくれる。

 

「あぁん…、ご主人様ったら、私のお尻撫でるの忘れて……、ひどいわ、えいっ♪」

 

「ん…!んむ、んっ、ちゅぅ……」

 

「ぁ……♪」

 

拗ねた刀奈が乳首を抓ってこねてくる。くすぐったくて声が漏れそうになるのをダリルの舌をしゃぶって吸い付くことで耐える。

 

「んっ、ちゅぱっ、……ふふふ、清野様に、舌…吸われた……♪ んっ♪」

 

「んふっ、清野様、気持ちよかったっスか?私の口の中でギンギンになって、口がつかれちゃうっス♪」

 

「やべぇ、チンポ気持ちいい…、ダリル……じゃなくてレイン、フォルテ、刀奈……、そろそろセックスしたい…」

 

「きゃっ♪ ご主人様のオチンポ、おっきい♥ うふふ、どの子にハメたいのかしら?」

 

「ん、フォルテ、机に手ついて尻をこっちに向けろ」

 

「はいっス!もう私のおまんこ濡れ濡れっスからいつでもハメOKっスよ!」

 

俺が命令すると、フォルテは立ち上がり、会長の机に手をつき、尻を俺につきだした。

小柄なフォルテの小さくて可愛いお尻がフリフリと揺れ、藍色のショーツには愛液染みが浮かんでいる。

 

「チンポ舐めてるだけでシミできるくらい濡れたのか?フォルテってちっちゃいのに性欲すごいよな」

 

「しょーがないっスよ、だって…清野様のオチンポ様、女同士じゃ味わえない快楽をくれるんスから……」

 

「どうしようもない淫乱だなぁ。俺のチンポでお仕置きしてやるっ」

 

「あんっ♥ はやくぅ……」

 

フォルテの小ぶりなお尻を掴み、ショーツをずらしてやると透明な蜜を垂らした女性器が姿を見せて甘酸っぱいスケベな匂いを漂わせる。

 

「あぁ……、真っ白でスベスベのお尻……、それに濡れたまんこ……、いい眺めだ……」

 

「んっ、焦らさないで早くハメてほしいっス♥ ちんちん、ジュポジュポするっスからっ♥」

 

「はっ、天性のレズビアンがチンポ堕ちかよっ、さすが俺のチンポ!」

 

「あんっ♥ レズじゃないっス、清野様のこと愛してるからバイセクシャルっス♪」

 

フォルテは早く早くと、指でアソコを広げながら尻を揺らす。広げられたアソコから、綺麗な肉壺が愛液を滴らせて蠢くのが見える。

 

「くぅ……、清野様、フォルテに早くハメてやってくれよっ、エロすぎてオレまで我慢できなくなるっ」

 

「わかった、わかった、それじゃあ……いただきま~す♪」

 

くちゅ……

 

「んっ♥ あぁ……太いの、入ってくるっス……♪」

 

フォルテの柔らかい尻を掴み、チンポをねじ込んでやる。温かくてヌルヌルの肉ヒダがチンポに吸い付いてきて、たくさんの舌でフェラされてるような気持ちよさだ。

 

「んっ……!あっ、あぁんっ……!」

 

「あぁ……、フォルテの感じてる顔……、たまんねぇ……!清野様チンポがいいんだなっ?」

 

「くぁ……っ、トロトロなのに締まるっ…!あぁ……!」

 

ぶちゅんっ

 

「ひぃっ♥」

 

「くぅっ、奥までっ、入ったぞぉ……!」

 

フォルテの小さい膣穴の奥まで俺のチンポが入り込み、制圧する。充血して膨張するアソコが押し広げるように膣穴を馴らしていき、フォルテと一つになったということを快感で教えてくる。

 

「あぁ、もう動くっ、チンポズポズポしてやるっ」

 

「あんっ!おなかっ、ひろがるぅっ!」

 

ジュポッ♥ ジュポッ♥

 

「あっ、あっ、あんっ♥」

 

「くぉ、生ハメセックスっ……!やっぱ最高ぉ……!」

 

生徒会室にフォルテの感じてる甘い声とチンポと膣肉が擦れる卑猥なセックス音が響き渡る。フォルテのような美少女が俺のチンポに感じて蕩けている、その姿を見るだけで屈服させたい獣欲が押し寄せる。

 

「あぁ……清野様も、フォルテもエロすぎる……!体が火照っちまう……」

 

「あんっ、ダリルぅ……、あんっ、清野様チンポぉ、すごすぎるぅ……」

 

「フォルテ、ダリルじゃない……レインって呼んでくれ……、今までごめんな、嘘ついてて」

 

「んっ、ひ、ふぁ……♥ ダメっスぅ…、嘘ついてたダリル……、レインもお仕置きされなきゃダメぇ……、おほっ、んんっ、レインも清野様チンポでアクメしないとぉ……、あぁん……」

 

「ああ、わかってる。清野様とフォルテへの贖罪だ。二人とも、本当のオレがチンポに負けるところ見てくれ……♪ んっ…♥」

 

「あ、ん…♥」

 

ぴちゃ、ぴちゃ……、くちゅ……ちゅ♥

 

フォルテは俺のチンポでアンアン言いながら、レインと音を立てて舌を絡めるキスを交わす。舌を出したレインのエロ顔に唾液で濡れたフォルテの舌が絡みついていき、小刻みに動く。

 

「ぁ……、はぁ……♥ 今日も、フォルテのキス、気持ちいい……」

 

「レイン……、好きっス……、清野様の次に愛してる……あんっ♥」

 

フォルテのアソコも俺の巨根になじみ、スムーズにチンポを注挿する。蕩けるように気持ちいいのに、キツくてチンポから搾り取られそうになるのをこらえて、フォルテの尻に腰を叩きつけるようにピストンする。

 

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!

 

「あぁぁぁ………♥ らめぇ……♥ すごいぃ……♪」

 

「清野様に犯されるフォルテ……、エロい……、あんっ……」

 

「んっ、レインちゃん?ご主人様に見惚れるのもいいけど、大事な話の途中なの、忘れてないかしら?」

 

フォルテのアクメ顔を見て、ショーツに手を入れてオナニーを始めたレインをブラをはだけさせた刀奈がたしなめる。刀奈の表情も淫らな雰囲気に中てられて火照っていて説得力がなく、脱げたブラから見える乳首は勃っていた。

 

「んっ、わかってる……、それで清野様ぁ、そのままフォルテを犯しながら聞いてくれ……。実は、はぁ……、その亡国機業の女メンバーがな、学園祭の時にこのIS学園に潜入する予定なんだ」

 

「目的はもちろん、世界一優秀で、貴重な男性操縦者であるご主人様の身柄ですって。まったく、女なら、素直に雌が疼くまま清野様に服従すればいいのに、何が目的なのか、欲望を我慢してまで任務を実行するんですって」

 

レインからの情報に俺はフォルテの膣の感触に集中しつつも、ため息をつきたくなる。

 

(はぁ、刀奈の言う通り、女なら素直に俺に服従の意を示せばよく扱ってやるのに。よくわからない組織とやらのために、わざわざ俺に敵対するなんて、正義の鉄槌チンポが必要だな)

 

「実はオレも組織の目的はよくわからないが、清野様の身辺がこれ以上万全になっちまう前に勝負を決めるらしい。……学園に潜入する部隊のリーダーはスコール・ミューゼル……、オレのおばで、ここからが重要なんだが、身内から見ても綺麗な女だ」

 

「あんっ♥ レインの親族なら、綺麗に違いないっスぅ……、あぁん……」

 

「つまり私たちは、ばれていると知らずに侵入してきた敵の女を捕らえてご主人様に引き渡す。あとはご主人様の好きなように……」

 

二人からの情報に、俺は腰砕けになって蕩け切っているフォルテのことをオナホのように乱暴に犯し続けながら耳を傾ける。

 

「あんっ、ふぁぁぁぁ!あ、あぁっ!イクぅっ!」

 

「く、あっ、締まる……!フォルテっ!」

 

「あぁっ!!」

 

フォルテの頭を乱暴につかみ、顔を上げさせる。

 

「中に出されるところ、レインに見せてやれっ!出すっ!出すぞっ!うぅぅ……!!」

 

「あぅっ!あぁぁ……、膨らんでっ、あ、あぁぁんっ!!」

 

「うっ!!」

 

………ビュルルルッ!ドピュ!

 

フォルテのきつく締まる肉壺の奥で精液があふれ出し、快感が俺を満たしていく。

 

「ぁ、あぁぁぁっ……♥ 出てるぅ……♥ あ、ふぁぁぁっ」

 

「中出しされるフォルテの顔、エロい……たまんねえ……!」

 

「やぁぁ、レイン………」

 

「お、フォルテの中、また締まったっ、見られて嬉しいんだな」

 

「ふふ、恥ずかしがるなよ、オレもこの後……、ふふっ」

 

フォルテの膣がイキ顔をレインに見られて締まり、俺のチンポから精子を搾り取っていく。チンポが女の肉に吸われて射精するこの快楽は女にもてなきゃ味わえない最高の快感だ。

 

「あぁ……、フォルテぇ……」

 

「きゃんっ!清野様……、ダメっス……!あっ♥」

 

フォルテの腹を膨らませる勢いで射精を続けながら覆いかぶさってフォルテの胸をまさぐる。ぺったんこの胸ながら、微かに柔らかく肌が手に吸い付いてきて、コリコリの乳首を弄ってやるとフォルテの背がぴんと張り、高い嬌声が溢れる。

 

「うぅ、出る……!」

 

「ひぅ……っ、まだ出て……っ、あっ♥」

 

フォルテの中にたまった精子を余すことなくしっかり注いでやると、フォルテは幸せそうに息を漏らし、机の上に崩れ落ちた。

 

ぬぷっ……、ごぽっ……

 

フォルテの膣穴からチンポを抜くとフォルテは膝から床の上に崩れ、股間から俺に出された証であるザーメンが溢れて白い太ももを伝う。

 

「ふぅ~………、やっぱり女には中出しだな……」

 

「はい♪ お疲れ様です♪」

 

余韻に浸る俺の頭と亀頭を刀奈が優しく撫でていたわる。愛液とザーメンカスのこびりついたペニスが刀奈の手の平と擦れてグチョグチョと下品な音を立てる。

 

「しかし、悪い女が俺を狙うか……」

 

「まったく、困っちゃうわよね。ご主人様のお姿を見て何も感じなかったのかしら」

 

「まあ、おばさんも大変なんだ。清野様のオチンポをハメていただければすぐに正気に戻ると思うから許してやってくれ」

 

「う~ん、まあ学園祭にやってくる亡国機業のことはこれから考えるとして……」

 

「あ、ちょっと待ってくれ。そのお仕置きが必要なメスは俺に任せてくれ」

 

刀奈が対策を講じようとするのを遮り、俺は亡国なんとかとやらを自分で処理することにする。

 

「え、で、でもご主人様を危険にさらすわけには……」

 

「いいだろ?俺だって自分で楽しみたいんだ。それに刀奈」

 

チンポを撫でながらも俺を心配する刀奈を安心させようと俺は一拍置いて言う。

 

「テロリストのメスごときに俺が後れを取るとでも?」

 

「は、はい……♥ ご主人様を信じます……♥」

 

自信満々に言い切った俺の姿を見て刀奈はうっとりして俺を見つめて引き下がった。刀奈の熱い視線が俺に注がれ、刀奈が本当に俺に惚れていることを改めて実感する。

 

「あ……♥ な、なあ、清野様……」

 

「ん、どうした、ダリ……レイン。お前のおばさんを俺が犯すことに何か問題でもあるか?」

 

「い、いや、それは全然問題ない……、というか清野様がいい女を犯して落として自分のモノにするのは当たり前のことだろ?あの、そうじゃなくて、オレが言いたいのはだな、その……、また…」

 

「ん?なんだ?」

 

「あ、ああ、その、また……チンポが大きくなってるって……」

 

オナニーをしてシミが大きくなったショーツをもじもじと太ももで擦りながら、レインは刀奈の手の中にある俺の肉棒を窺う。

 

「うんうん、おねーさんのお手々のなかでムクムク膨らんじゃうなんて……」

 

刀奈はニコニコ笑い、俺の顔を見つめて言う。

 

「ご主人様の、エッチ……♥」

 

「あ、また……」

 

刀奈のきれいな顔に見惚れてチンポがどんどん元気になっていく。フォルテにたっぷり種付けしたのにまた精子を製造するとは俺のペニスは素晴らしい。

 

「レイン、次はお前にチンポハメてやる。パンツ脱いで机の上にあおむけになれ」

 

「ああ、わかった。ふふ、フォルテの愛液で濡れたオチンポ様で俺をまたイかせてくれるんだな」

 

レインは嬉しそうにショーツを床に脱ぎ捨てると、豪快に脚を広げてアソコがよく見えるように机の上に座った。

 

「見えるか、清野様?あんたのチンポを咥えて躾けられた、いやらしいマンコだ」

 

レインの指がアソコを広げてぐしょ濡れの膣穴を見せつける。机の上に水滴が垂れる。

股を広げたまま、レインは命令通り、仰向けになり俺を待つ。

 

「レイン、そんなエロい格好されたら抑えが利かないぞ」

 

「はは、抑える必要なんかないだろ?清野様は思いのまま俺たち雌奴隷を貪ればいい」

 

レインは楽しそうに笑い、ずれていたブラを完全に脱いで豪快に床へ投げ捨てた。レインの豊満なバストが揺れ、天井を向いて乳首は俺の唾液で濡れて光っている。

 

「清野様……、来てくれ……」

 

レインのそばに寄り、仰向けになったレインを上からのぞき込む。チンポを待つ表情も白い肌も、デカい乳も、ピンクの女性器も俺の欲望を掻き立ててくる。

 

「オレの体、好きに使ってくれ」

 

「レインっ!」

 

「きゃっ!」

 

手を伸ばして俺を誘うレインの上から覆いかぶさり、広げられたヴァギナに勃起ペニスをねじ込んでやる。

 

ぶちゅんっ

 

「んひぃんっ!?」

 

濡れほそぼった膣穴は俺のチンポを喜んで受け入れ、包み込む。レインは一気に奥まで挿入され、目を見開いて悲鳴を上げ、細い腕を俺の首に回してしがみついてくる。

 

「あぁ、すげっ…、一気に奥まで入った…!」

 

「あっ、う……!清野……っ、様っ……!あぁぁぁ!」

 

「おぉ、おっぱい、柔らけぇ~……」

 

俺の下で悶絶しているレインと体を密着させる。レインの乳首の勃ったおっぱいが俺の体で押しつぶれて変形する。汗ばんで温かい体同士が重なり合い、レインの柔肌が俺の肌を滑って擦れる。固くなったレインの乳首もまた俺の胸板で擦れる。

 

「あっ、はっ、はぁっ……!清野、様のペニス……!んっ、オレの奥まで入って……、んっ♥」

 

「いいぞ、レインの体っ、おっぱいもおまんこも全部気持ちいいっ、くぅっ!」

 

…ぱんっ

 

「あぁっ!まだっ、動いちゃ……!」

 

「ダメだっ!我慢できねえ!犯してやる!」

 

「あぁんっ!強引だぁっ!あんっ♥」

 

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!

 

俺の腰がいわゆる種付けプレスの形で叩きつけられ、卑猥な音を鳴らしながらレインの膣奥を犯していく。

 

「くぅっ!レインのトロマンコもっ!このムニュムニュのおっぱいも気持ちいいっ!俺のもんだ!」

 

「あひっ!んあっ!あんっ、あぁんっ!オレのなかで膨らんでっ、ひんっ!奥まで突かれちまってるっ!あ、あんっ♥」

 

俺のチンポが膣中をかき回し、レインとの結合部がジュポジュポと卑猥な音を立てて、愛液を泡立たせる。チンポの先が熱くて少し硬い肉の袋に当たって突くたびにレインは甘い声をあげてしまう。

 

「うぅ、レインっ!レインっ!」

 

「あぁぁぁっ、もっと、ぎゅって……!んひぃっ!チンポすごいっ!あんっ、あんっ、あんっ!フォルテのマン汁で濡れたチンポぉ、俺の奥まで入ってぇ……!あぁっ!いいよぉ……」

 

レインは熱い吐息を俺の首筋にかけて腕を俺の背中に回してがっちりと抱き着いて体を押し付ける。レインの柔肌がいっそう密着して気持ちがいい。

 

「くぉっ……、締りがよくなった……!フォルテと一緒に犯されて悦んでるのかっ!?この淫乱!淫乱レズ!本気ピストンでお仕置きしてやるっ!」

 

「ふぁ……♪ すごいぃ……、こんな気持ちいいの、女同士じゃ味わえねえ……、清野様にレイプしてもらえてよかったぁ……!」

 

もう俺の腰も獣のように勝手に動いてズコズコと肉の道をこじ開けて子宮にキスをする。

レインの脚がいつの間にか俺の腰に回り込んで中出しをねだってくる。

 

「レインっ……、あむっ……」

 

「んむっ……、ん、ちゅ……♥」

 

舌を出してアヘるレインの口に吸い付き、唾液で濡れてエロいその舌を絡めとって嘗め回してやる。何度目になるかわからないベロチューで唾液を混ぜ合うと、体が熱く猛ってくる。口も体もチンポも、全身がレインの体に包み込まれている。

 

「レインっ……!おぉっ!?」

 

「んっ、くちゅ……♥」

 

必死でピストンする俺の尻に誰かの手が添えられ、尻の穴に濡れた舌が入り込む。

 

「もう……、おねーさんのこと忘れるなんて……、私も混ぜてもらえるかしら?ん、れろっ」

 

「あっ、あぁ……、ケツ穴ぁ……」

 

「あうぅ……、清野様のチンポっ、中でパンパンに……!」

 

刀奈は床に膝をつき、レインに覆いかぶさる俺のケツ穴を広げて舌を這わせてくる。ザワザワしたくすぐったいような快感に熱いものがこみあげる。

 

「くぅっ……出るっ!うぅぅぅ……!」

 

「あっ♥ 膨らんで……っ、やぁぁぁ……♪」

 

「んふっ♪ らしてあげて……♪ ん、ご主人様のチンポが好きなエッチなレインちゃんに、ドロドロプリプリのザーメン注いであげて、本気アクメさせてあげて、ね♥ ん~」

 

ちゅ、ずずず……!

 

「あっ、刀奈……!くぅ……!」

 

びゅっ、ビュルルルッ!

 

「あぁっ!熱いのがっ、あぁぁんっ!」

 

刀奈の舌が俺の中に入ってきて、俺はレインの膣奥で性欲を破裂させた。

 

「あぅっ……!熱い……!あぁぁっ、イクっ!あぁぁぁぁ………♥」

 

「んふっ♪ い~っぱい出してあげてね♪ 子宮いっぱいに、ね」

 

「あぁぁぁ……、出るっ、まだ……!くぅ……!」

 

「あっ♥ あんっ♥ ふぁ……♥」

 

「ぅ……!く……!」

 

レインの中で俺のチンポはザーメンを吐き出し続ける。レインの体が何度も痙攣し、抱き着く力が強くなる。

目を閉じ、快楽に包まれて悶絶しているレインのイキ貌をオカズに、俺は満足するまで射精する。

 

「く……!あぁ……、ふぅ」

 

「ぁ……♥ 清野……さま……♥」

 

ちゅ……ぽんっ…

 

「ふぅ、すっきりしたっ」

 

「は~い、お疲れさまっ♪」

 

レインの中にキンタマの中身を全部出しつくし、ペニスを抜いてやる。レインの股からイカ臭い白濁液が零れ落ちて会長の机を汚す。刀奈はそんなことを気にすることなく、射精を終えた俺をいたわり、息を整える俺の足元に跪いた。

 

「二連戦したオチンポ様を綺麗にお掃除しなきゃね♪ あむっ♪ ……んふっ、おいひっ♥」

 

ちゅ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅう……

 

「あぁ……、刀奈のフェラ……」

 

中出しアクメで失神したレインとフォルテの姿を見下し、二人を犯した実感と、汗ばんで股から精子を垂らす淫らな姿を楽しみながら、生徒会長様のお掃除フェラで事後の余韻を楽しむ。

 

「んっ……、んふ♪ もぅっ、ご主人様のおちんちん美味しすぎよっ♥ おねーさんのおまんこ、キュンキュン疼いちゃう♪」

 

「ふぅ、悪い女テロリストの調教か、楽しみが増えたな」

 

「もう、ご主人様?セックスを楽しみにするのもいいけど、学園祭はこの学園の女の子とご主人様とで思い出を作る行事でもあるのよ?」

 

「わかってるって。学園の皆も俺と楽しめるように、生徒会でもいろいろ考えてくれてるんだろ?」

 

「ええ、もちろん。学園の女の子たちのエッチな出し物も楽しみにね♪ あと、カナダからは例のアイドルの女の子を招いてるから、その子の『お世話』も……ね?」

 

そういって刀奈はフェラを再開する。

 

(アイドルにテロリストに、他にも来場者の女たち、そして学園のみんなとのスケベな思い出作りか……!)

 

刀奈の口の中の温かさとカリをなぞる舌の感触を堪能しながら、俺は学園祭を盛大なものにしようと卑猥な構想を練り、改変能力をどう使うか考えた。

 




この章では黛先輩、スコール、オータム、コメット姉妹あたりを出す予定です。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。