インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
マドカ回です。
あと、久々にISを使ったバトルがあります。
そろそろそう言う描写ないと、インフィニット・ストラトスと思われないというか……。
「うわぁっ!!」
「………無様だな」
織斑一夏は吹き飛び倒れていた。
クラスで出店したコスプレ喫茶で一夏は執事服を着せられ仕事をしていたが、同じ男子でも女性の来客に黄色い歓声を受ける清野や、女子でありながらやはり黄色い歓声を受けるシャルロットの引き立て役にすぎず、指名する客も一夏を笑いものにするために陰部を露出させたり、酷いことをしてきた。
だが、反論しても味方はいないうえ、学園祭では客が男性店員にイタズラしても文句は言えないために一夏は耐えるしかなかった。
そして、やっともらった休憩時間に人目を避けるように逃げてきたところで、謎のISに襲撃を受けていた。
「………やはり貴様は織斑千冬の肉親なんかではない。欠陥品」
「く……、また、それかよ……」
「………ふん、もう誰もが気づいているのか。貴様には何の価値もないと」
「なっ!!ぐ……!」
謎のISは一夏に敵意を向け、わざといたぶるようにじわじわと追い詰めていく。ISを相手に丸腰の一夏に勝ち目はなかった。
「どうした?もう終わりか?私に捕まれば貴様は死ぬまで実験動物となるのだぞ?」
「はぁっ、はぁっ……!く、くそ……!ふざけんなよ……!どうして俺を……!がっ!」
肩で息をし、ボロボロになって逃げる一夏の胸倉を謎のISが掴み、持ち上げる。
「ふん、終わりだな。実験動物。貴様ごときが姉さんに……、っ!?ぐっ!!」
「かはっ……!」
一夏を捕らえるISにワイヤーブレードが襲い掛かる。回避行動により、一夏の胸ぐらをつかんでいた手が離れ、尻餅をついた一夏は咳き込み、呼吸を整える。
「貴様か。清野様の領地で暴れる無粋者は。そんなカス、別にどうしてくれてもかまわないが、清野様のおひざ元での無礼は許せんな。かかってこい」
「っ!貴様……!」
黒い眼帯に、黒い機体。黒のバニースーツに浮かび上がる体つきは、女性的な丸みには欠けるが、きめ細やかな肌で、引き締まるところは引き締まり、手足は小柄ながらスラリとしていて健康的である。眼帯のない方の眼が一夏をゴミを見る目で一瞬見下し、その後、無礼な侵入者を睨みつける。
「けほっ……!ぼ、ボーデヴィッヒ……」
ラウラ・ボーデヴィッヒが愛機であるシュバルツェア・レーゲンを身に纏い、侵入者と対峙する。
「………ふ、何だ貴様。そこのカスをかばうつもりか?そんな、姉の才能を一分も引き継いでいない無能者、我々が人体実験に使用するのがもっとも効率的だと思うが?」
「奇遇だな。私も教官の足を引っ張るそこのゴミが役に立つとしたらそれくらいしかないと思っていた」
「なっ!?」
「黙ってろ、カスが。私をここに送り込んだ清野様にせめて感謝して縮こまってろ」
「……!!」
「まあ、というわけだ、侵入者よ。そこのゴミはどうでもいいが、清野様の命令なのでな。貴様を捕獲する」
「私を捕獲だと……?いい気になるなよ、学生風情が……!」
「ふ、学生……か……。確かに今の私は学生だが……、シュヴァルツェ・ハーゼを舐めるなよ……?」
いつでも無力化できる一夏から意識を切り、侵入者は対峙するラウラに向き直る。
ラウラは余裕の笑みを浮かべると、自らの顔に手を伸ばし、眼帯を外した。
「更識もいい獲物を私に譲ってくれた……、ちょうど実戦で試したかったのだ。清野様が授けてくださった真のヴォーダン・オージェと生まれ変わったレーゲンの力を……!」
眼帯の下の金の瞳が対峙する敵を映し出す。ラウラは臨戦態勢を取り、愛機を駆動する。
「行くぞ!!!!」
「っ!?き、消え……!がっ!」
重装備のはずのレーゲンが音もなく、一瞬で敵の背後を取り、プラズマブレードを叩きこむ。
吹き飛ばされた敵機は、その速度も当然のことながら、狭い廊下で超高速の駆動をしたにもかかわらず、衝突痕を一つも残さず、正確に自身の背後でぴったりと停止するその操縦精度に驚愕した。
「ば、馬鹿な……!一撃でエネルギーが……!!」
「おお……!素晴らしい!!レーゲンが自分の体の一部のように動く!!それにこのスピード!パワー!清野様のお力で改良されたレーゲンに敵はない!!」
ラウラは今の自らが慢心をしている自覚があった。清野のためならば命すら喜んで差し出す清野のための親衛隊を自負するには不適切なふるまいであると。だが、そこまで慢心してもなお、目の前の敵に敗北するヴィジョンは見えなかった。それほどまでに圧倒的な性能を、清野により改造を施されたシュヴァルツェア・レーゲンと左目は有していた。
「ふ、実力差は分かっただろう。さっさと降伏したらどうだ?今なら清野様も、貴様の女性器にオチンポをぶち込み、奴隷の印を子宮に刻むだけで許してくれるぞ?」
「っ!!私に……!!私に戦う以外の選択肢などない……!!」
侵入者は悲痛な声を上げて、ラウラに玉砕覚悟で突撃する。ブースターを噴射し、手に持ったブレードを握り締め。
ラウラは余裕の笑みを崩すことなく、それを迎え撃つ。
「ふっ!!」
「がっ!!」
ラウラの手から二対プラズマブレードが振るわれ、一太刀目が迫りくる敵のブレードを砕き、二の太刀が無防備な敵の胴体に叩き込まれ、シールドエネルギーを枯渇させる。
「ばか……な……」
「……清野様、ありがとうございます……」
ISが強制的に待機状態へと移行し、侵入者は崩れ落ちる。
一撃も貰うことなく、ほんの1分もかけずに無力化したラウラの圧勝であった。ラウラは恍惚の表情で清野への崇拝の意を発する。
「ふ、ふふ……!」
「は~い、お疲れ様~♪」
「むっ」
圧勝し、敗者を見下すラウラと、未だ床を這っている一夏のもとにISスーツを纏った更識楯無が満面の笑みを浮かべて現れる。
楯無は扇子を開きながら歩み寄ってきて、扇子には『捕虜確保』の文字が書いてある。
「更識か。言われた通り、敵は捕らえたぞ」
「ええ、ありがとう♪ さすが、ご主人様の力を授かった新世代機♪ 亡国機業の実働隊相手にここまでやれるなんて♪」
「ふん、清野様の奴隷である我々と低俗な犯罪者では格が違いすぎる。それで?この女はどうする?やはり、清野様に味見していただくのか?」
「な……!?」
「……黙れと言っただろう、クズ」
二人のやり取りを聞いていた一夏は、倒した少女を当然のように清野に犯させようとしていることに、予想はついていたものの、直接聞かされてはさすがに絶句した。水を差す一夏をラウラは冷たい目で睨む。
「もっちろん♪ ほら、見てよ、この子のISスーツ♪ 食い込みが激しくってエッチなお股してる♪ きっと気に入ってもらえると思うけど?」
「ふん。清野様の器は絶大だからな。たとえ、敵対していようとも、愛して包み込んでくださるさ」
「ご主人様も、別行動していた雌二匹を屈服させてこちらに向かっているそうよ♪」
「二人を同時に相手して……、流石清野様だ」
「じゃあ、ご主人様がいらっしゃる前に、捕らえた捕虜の素顔拝見~♪」
「ぐ……、は、離……せ……!」
「ほ~ら、暴れないの~。世界一素敵なお方が、あなたを抱くか審査してくれるのよ?」
「そういうことだ。清野様にお会いする前に、まずはその仮面、剥がせてもらう」
「くっ……!」
「さあ、どんな可愛い女の子かしら!?……えっ!?」
「こ、これは……!?」
ラウラが侵入者の少女の手首を掴み、拘束する。そのすきに楯無は少女の素顔を隠していた仮面を剥がした。下から現れた顔を見て、楯無は驚きの声を上げた。
「………びっくりね。……織斑先生にそっくり……」
「小さい……教官……!?か……かわいい……」
「き、貴様ら……!」
仮面の下から現れた少女の顔は織斑千冬に瓜二つであった。その顔立ちに一夏は混乱して状況を飲み込めないでいた。
「お~、終わったか~?」
「せ、清野様!!」
「な……!?清野勝……!?」
「ん?そいつ……」
驚く一同の前に清野が現れる。テロリストに襲撃されたというのに、何事もなかったかのように余裕で振舞う。
「スコール……!オータム……!しくじったか……!」
「ふ、清野様を相手に勝てる相手などいるはずなかろう。しかもそれが女なら当然だ。貴様も……」
「が……っ!?」
「ん?」
「ぐ……、ぁ……!っ、や…やだ……!あ、あぁぁぁぁぁっ!!」
「お、おい!?どうした!?」
倒された少女はいきなり苦しみだし、悲鳴を上げる」
「おいおいおい、ラウラ、何をしたんだ?」
「わ、わかりません……!おい!?どうした!?」
「あっ……!い、痛いっ!痛い!!あぁぁぁぁ!!!!」
「……まずいわね……。おそらく口封じ用のナノマシンが……この子の体内に……」
「な……!?」
「あ?よくわかんないけど、まずいのか?しょうがねーな……」
「ぁ……、か……っ」
少女が苦しみだした理由を楯無は最悪の事態を考え、把握した。ラウラも楯無の言葉を聞いて理解し、怒りが沸き上がる。人体実験で作られ、そしてVTシステムという非人道的な平気に命を奪われかけたラウラは、今目の前で起きている惨劇に自分を重ねていた。
そして、離れたところで見ていた一夏は姉によく似た少女の命が危ないということを感じ取り、声を出さざるを得なかった。
「せ、清野!!」
「あ?」
「っ……!」
もはや悲鳴も上がらなくなった少女を見て、一夏はすがるように清野を頼った。清野は一夏が声をかけてきたことに不機嫌な声をあげ、一夏は恐怖でひるむ。
それでも声を搾り取り、頼み込む。
「た、頼む……、その子を、助けてやってくれ……お願いだ……」
「は?すでにそのつもりなのが見てわかんねーのかよ?バカか?可愛い女の子をみすみす死なすわけないっつーの」
清野は不機嫌そうにメモ帳を取り出し、何かを書き込むと、瀕死だった少女は目に見えて回復する。
「おお!さすが清野様……!お見事です」
「うん、呼吸も安定してる。よかったわ~」
「いやいや、まだ『触診』が必要だ。だろ?」
「ふふ、そうね。いっぱい触ってあげないと、ね?」
「清野様に『触診』していただけるなんて羨ましい奴だ」
「ああ、その前に……ラウラ」
「は、はいっ!」
「俺のために働いてくれたんだろ?ご褒美を上げないとな」
「は、はい!!ありがとうございます!」
「あぁん……ラウラちゃんこそ、羨ましいわぁ……」
「刀奈は『触診』ができるように、その子をほぐしておいてくれ」
「は~い♪ トロトロにしておくわ♪」
清野は楯無に気を失っている少女を任せ、ラウラを呼び寄せる。
清野はラウラを目の前に立たせ、上から下までじっくりと目でなぞる。
「ん~、ラウラのバニースーツは最高だな。ラウラの体のラインがよく映える」
むにっ♥
「んっ……♪ 清野様……♥」
清野の手が伸びて黒のボディスーツの上からラウラの小さい膨らみへと伸びる。
清野はラウラの胸を優しく揉み、手の平から伝わる柔らかい感触を楽しむ。ラウラは熱のこもった視線を清野に向け、愛撫を受け入れる。
「こんなに可愛くて、それでいて強い女の子に守ってもらえて、しかも、ヤらせてくれるなんて最高だな」
「んっ♪ 命をお救いいただいたあの時から私は清野様のものです……。清野様のハーレムの障害はすべて私が砕いてみせます、あっ、あんっ!」
清野の指がバニースーツ越しに浮かびあがる乳首を摘まみ、捏ねる。ラウラの口から吐息が漏れ、目がトロンと潤む。
清野はラウラの色の違う両目を見つめ、顎を摘まんで顔を近づける。
「んっ……♥」
ラウラは目を閉じて清野の口づけを受け入れる。清野との接触面が熱く、ラウラの心を燃え上がらせる。
清野はラウラの口内に舌を入れ、舌同士を絡めあう。ラウラはそれも喜んで受け入れ、舌と舌とを絡め合わせる。
清野の舌が自分の舌に重なり、ネチャネチャと卑猥な音を立てながら擦れ合い、甘い快感と、好きな男を味わっている心地よさがラウラを包み込む。
「んっ……」
「ぁ……、ん……♥」
清野の口から唾液が移され、ラウラの舌との間で泡を立てる。
先ほどまで他の女とまぐわり合っていたと知っていても、清野から与えられる唾液はラウラにとって何にも勝るご褒美であった。
「んっ、ラウラ……」
「あぁ……、清野様……」
二人の間に唾液の糸が伸びて、口が離れる。赤く火照った顔をしたラウラの口から自然と清野の名前がこぼれる。
「清野様……愛しています……。私にすべてを与えてくださった方……」
ラウラは目を潤ませ、頬を紅潮させて清野の瞳を見つめる。
整った顔立ちをしたラウラがここまで言ってくれている光景に清野は男として、満たされた気持ちになる。
『目の前の美少女を自分の物にしたい―――』
その気持ちが強くなり、先ほどまで女遊びを楽しんでいた男性器に精力がみなぎる。
清野の手がラウラの股へと伸び、スーツの上から股間をなぞる。
「んっ……!」
「ラウラのここ……熱い……、それに、フニフニしてる……」
「あっ……♥ くっ、うぅん……!」
清野の指が割れ目に食い込み、往復する。柔らかい土手肉が指で広げられ、ラウラの性器の入り口を指が刺激する。
清野とのキスで気持ちが高ぶっていたラウラは、股間からの快楽に腰が抜けそうになるのを堪え、清野の体に寄りかかる。ラウラの吐息が清野の首筋に当たる。
「どうした?しっかり立たないと」
「も、申し訳っ、ありませ……あんっ!」
清野の指が細かく動き、ラウラの膣穴を広げて愛撫していく。広げられた割れ目から愛液が滴り、クロッチ部にシミを作っていく。
「ん……♥ あっ……」
清野はラウラの股間部が濡れたのを感じ取り、指をそっと離す。ラウラの口から物欲しそうに声が漏れる。
その淫靡な光景を楯無は微笑ましく見守りながら、気絶した少女の膣穴に指を入れ、膣をなぞる。
「ふふ、ラウラちゃんったら、幸せそう♪」
「ん……、ぁ……」
「もう…待って。もうすぐあなたのここも、トロトロにしてあげるから……♪ そしたらご主人様と生ハメセックス♥ 素敵でしょう?」
ちゅっ、ちゅく……くちゅ……♥
「あ…、あんっ……」
「ふふっ、かわいい~♪」
少女は楯無の愛撫に喘ぎ声を上げて身悶えする。喘ぎ、感じる美少女の姿に楯無は同性にもかかわらず興奮を覚えた。
楯無は膣穴をほぐしながら、ISスーツの間から手を入れて胸をまさぐる。
「ん~♪ お肌スベスベ♪ こんなかわいい子がテロリストだなんてもったいないわ♪ ほ~ら、乳首クリクリ~」
「あぁん……♥ ん……」
楯無の手が程よく膨らんだ少女の乳房を捏ねて、乳首を指先で弄ぶ。少女の体が寝ている間に着実に開発されていき、熱のこもった喘ぎ声が大きくなる。
楯無が少女の体で戯れている向こうでは、ラウラが床に膝をつき、清野の肉棒をズボンから出して手に持ち、扱きながら口に含んでいた。
「んっ……♥ んっ、む……、んっ、んっ……♥」
じゅぷっ じゅぷっ
「あぁぁ……、ラウラの口……あったかい……」
清野の手櫛がラウラのきめ細やかな銀の髪を撫でる。ラウラは清野の手の平の感触に目を細め、口淫を続ける。
じゅるじゅると、下品な唾液の音を立ててラウラはほかの女とまぐわり、性臭を放つ清野の肉棒を包み込む。肉棒の淫らな味も臭いもラウラからすれば天にも昇る幸福感を与えてくれる最高の感覚であった。
未だに廊下に座り込んだままの一夏は、姉に似た少女の喘ぐ姿と、自分を見下している美少女が男に幸せそうに奉仕をする姿を見て欲情していた。ズボンの中で未だに女の味を知らない肉棒が脈を打っているのが分かる。
清野のように、あの美少女を抱くことができたらどれほど気持ちがいいか。いつも見下しているあの女の子を快楽で屈服させられたらどれほど興奮するだろうか。好きな女を寝取られ、女をいまだ知らないにもかかわらず、性欲だけは年相応に溜まっている一夏は場の淫らな雰囲気もあり、そんな妄想に囚われてズボンの中の勃起を隠している。
「んっ、あむ……んん……、ちゅ…」
「ああ……気持ちいい……また勃ってきた……」
ラウラの頭がゆっくりと前後して清野の雄々しく勃起したペニスを往復する。肉棒に血液が送り込まれ、口の中で隆起していくのをラウラは感じ、うっとりとして唾液を竿に絡ませる。
清野はラウラのフェラを堪能しながら、これから犯す少女の痴態を眺める。
「あら?ほら、ご主人様があなたのトロまんこみてるわよ?ほ~ら♪」
くぱぁ♥
「あぁん……♥」
楯無は清野からの視線を受けて、少女の濡れた膣穴を広げて見せる。
楯無の手淫でほぐされた膣穴は膣液を分泌して入り口から蜜が垂れている。綺麗な色をした膣肉が股の奥で蠢き、男の欲を誘引する。
清野は少女の淫らな性器を見て喉を鳴らし、肉棒を脈動させる。ラウラは口内で膨らんだペニスが喉奥まで届きそうになり息苦しさを感じるが、それ以上に牝としての悦びが胸を占めた。
清野があの少女を気持ちよく犯して快感を得られるように、咥えているペニスに唾液をまぶし、吸って舐めて、気持ちよくして昂らせる。
ラウラは口をすぼめ、チンポを往復する頭の動きを速め、奉仕を激しくする。
ラウラの髪を梳く清野の手に力が入り、感じてくれているとわかる。
「いいぞ…っ、くぅ……!そろそろっ、起きてもらおうかな……!」
清野はラウラを手で制してフェラをやめさせる。名残惜し気に口を離したラウラの前に唾液にまみれ、咥える前よりも三周りは肥大化した怒張が天井を向いて現れる。目の前の強いオスの象徴にラウラは胸の高鳴りを抑えられずうっとりと見つめ続ける。
一夏はもう何度目になるかもわからないオスとしての格の差をさめざめと突きつけられる。
清野はズル剥けの巨根を隠そうともせず、見せびらかすようにして少女の前で仁王立ちをする。
「あぁん……♥ 素敵……、……えいっ♪」
「ひぃんっ!?」
楯無は自分の主人の男性器に見とれ、ほぅとため息をつくと、未だ意識を失ったままの少女の痴豆を指で抓る。
少女は強い快感に悲鳴を上げて目を開く。
「目が覚めたかな?」
「えっ……、ひっ!?」
目覚めた少女は自分を見下す肉棒を目にして悲鳴を上げる。恐怖もあるが、高揚感のようなものが胸の奥から湧き上がる。
「ふふっ、気づいたみたいね?気分はどう?」
「わ、私は……!?んっ……生きている……?」
「ご主人様に感謝しなさい?いきなり苦しみだしたあなたをご主人様がお救いして下さったんだから?」
「え!?そんな……、組織のナノマシンはそんな……」
「やっぱり、口封じ用のナノマシンが仕組まれてたのね……」
「清野様がちんけな組織のナノマシンごときどうにかできないわけがなかろう。貴様の命を救い、そのまま首輪を外してやることなど容易いことだ」
「せ、清野勝が……、なぜ、会ったばかりの私を……」
「そんなの決まってるじゃないか。お前が犯したいくらい可愛いからだ。美少女を死なせるなんて世界の損失だ」
清野は少女の目を真正面から見つめてはっきりと断言する。清野の力強い視線に少女は吸い込まれるような不思議な魅力を感じ、心拍数が上がる。心を鷲掴みにされたようだった。
「ほら?お礼はどうしたの?機業に捨てられたあなたをご主人様は、清野様は助けたのよ?」
「……あ、あり……がとう……」
「はい、よく言えました♪」
清野の魅了の力もあり、少女は顔を赤らめて恥じらいながらお礼を言う。その姿に清野はやはり織斑千冬の姿を重ねた。
「さてと、目覚めてさっそくだけど、質問させてもらうわね?あ、あなたのISもダメージを負っているから抵抗は無駄よ」
「まあたとえ、ISを使えても私に勝てるわけがないが。それで?貴様はなぜ教官…織斑千冬に瓜二つなのだ?貴様は何者だ?」
楯無とラウラが少女を問い詰める。完全敗北を喫し、命まで救われた後で、少女も抵抗する気はないのだろう。諦めて口を開く。
「……私は、私の名は『織斑マドカ』……亡国機業ではエムと呼ばれていた……」
「織斑……!?」
「なっ!俺と、同じ苗『黙れ』字!?……っ!?」
驚く一夏を遮るようにラウラは一瞥もせず命令を発する。一夏の手枷が鈍く輝き、一夏の意思を無視して発言を縛る。
「教官と同じファミリーネーム……その外見……まさか……!?」
「……私は、織斑千冬の才能を引いた『妹』として
「なっ……!?」
少女…織斑マドカの発言に聡明なラウラはすべてを察した。その横で清野は『またシリアスな長話が始まった』と退屈そうにあくびをし、ISスーツ越しに浮かびあがるマドカの勃起した乳首を眺めることにする。
「私は亡国機業の戦士として……ナノマシンを埋め込まれ、戦うためだけに生きてきた……!組織に逆らえないなら、せめて姉さんの……織斑千冬の妹として力を示すことが私の生きがいだった……!」
「力が……生きがい、か……」
(あのISスーツ、食い込んでエロいな……。早く話終わんねーかな、やりたいのに)
「だが!姉さんには弟がいた……!何の才能もない、私のような地獄も味わっていないのに、姉さんの家族という事実だけは享受する屑が……!」
「っ!!?」
「組織から、あの出来損ないを実験動物にするために捕獲しろと言われたときは嬉しかったな……。だが、貴様に負けてそれも失敗に終わった……」
(あー、一カスね。出来損ないの。マドカと違って弱いし、性別も男だし、使い道がないカスだもんね。マドカは一夏と違っておまんことおっぱいが付いてるのにな)
「……」
「ふ、負ければ私には何もない……。哀れだろ?姉さんの妹ということも示せない……。組織からも不要と捨てられるだろうから、居場所もない……。笑うがいい…」
マドカは自棄になりすべてを話すと、自嘲して弱々しく笑う。ラウラはマドカの姿を見てかつての自分を思い出す。
「……ふ、そうだな。笑えるな」
「なに……?…いや、笑われて当然か。組織に言われるがまま戦うしかない私がそれすらできなかったのだから」
(…もうよくないか?ここで俺がかっこいいこと言ってマドカは俺にメロメロ。カス一夏の見ている前でセックスする。めでたしめでたし。それでいいじゃん)
「私が笑っているのは、お前の過去ではない。何もないなどと言う今のお前だ」
「な、に……?」
「力が、戦うことがすべてだと?ふん、それしか知らない貴様が私に勝てないのは当然だ」
(まだ?)
マドカの太ももを伝う愛液を眺めて待つ清野の横で、ラウラはマドカに対し厳しく口を開く。
「…私もかつて力がすべてなどとほざき、何も持っていなかった薄っぺらい存在を知っている。守るべき友や信念、心から信じる主もないのに力などと口にしても意味などない。だが、そいつも、素晴らしき方と巡り合い、本当の力を知ることができたのだ」
「………」
「もう、何もないだと?貴様を縛っていたカビの生えたテロリストの首輪も清野様が断ち切ったのだ。これから新しく生きればいいだけだろう」
「お前……」
「ふん、本当に何もない奴というのは、そこで粗末なペニスをおったてている出来損ないのことを言うのだ。あれを見てみろ。織斑教官の才能も継いでいない、口だけで馬鹿で、それでいてマゾヒストの粗チンだ。それと比べて貴様はどうだ?ISもある。優れた容姿もある。清野様のペニスを包み込む女性器もあるではないか!」
真面目な話をしていたラウラだったが、目の前の少女の股が濡れているのに気づき、話が卑猥な方向へと移る。ある意味、それこそラウラ・ボーデヴィッヒが戦い以外のことを知った証拠でもあった。
「………ふ、あははは!」
理論の飛躍にぽかんとしたマドカだったが、ズボンを小さく膨らませ、喋ることも禁止されている宿敵の姿を見るとなんだか笑えてきた。
「く、くくく……、確かにそうだ。あそこの出涸らしに比べたら、まだマシか……。……だが、首輪はなくなったが、行く場所もなくなったがな……」
「はいは~い♪ いいこと言ったわ、ラウラちゃん♪」
笑いはしたが、自嘲を含むマドカを楯無が遮る。
「行く場所がなくなったなら、この学園の生徒になっちゃえばいいじゃない♪ ここには織斑先生もいるんだし♪ きっと先生も喜ぶわよ、……できの悪い弟を見捨てて、可愛い妹ができるんだから」
楯無は冷たい目を嘲笑われている一夏へと向ける。愛する清野のために、美少女を捧げるついでに、溺愛する妹を無自覚に傷つけた頭痛の種を攻撃するために。
「私が……!?だ、だが……」
「ラウラちゃんも言ってたでしょ?あなたには織斑先生に似た綺麗な顔も、男の人を、ご主人様を悦ばせてあげられる女のカラダもある。居場所がないなら、清野様の性奴隷って最高の居場所を授かればいいじゃない、ね?」
「んっ……!胸を、触るな……っ」
楯無は一夏への冷たい視線とは対照的に、マドカには優しく笑いかけて勃起した乳首を優しく抓る。
「んっ、あ、あんっ!わ、私なんかが……、そんな……!ひんっ!」
「あら、可愛い声♪」
楯無の指がマドカの性感帯をいたぶる。シリアスな雰囲気が霧散し、ピンク色になった雰囲気に清野も期待を膨らませる。
「マドカ、自分の居場所を、戦い以外の生きる意味が欲しかったら、清野様におねだりしろ。性奴隷にしてくれ、と」
ラウラも、尊敬する千冬の面影のあるマドカに対しては優しい目を向け、清野の
一夏は姉の妹、つまりは自分の血縁の少女が毒牙にかかるのを、ただ見ていることしかできない。もはや何度目になるかわからない無力感が一夏を襲う。
「清野様のこのオチンポ様を見ろ。女が疼くだろう。女としての本能が見ているだけで湧き上がるだろう。女は清野様とセックスをするのが使命なのだと」
「う……」
ラウラはお預けをクラッていた清野の傍に立ち、唾液で濡れた肉竿を手で扱きだした。
手の平から力強い脈動が伝わってきて、ラウラの女が疼く。
楯無はイタズラな笑みを清野に浮かべてウインクをする。清野は楯無の合図で、ようやく女を喰えると笑みを浮かべる。
「マドカ、大変だったな」
「ぁ……」
清野はマドカを墜とすために、包み込むような優しい笑みを浮かべて魅了の能力を強める。清野の笑みを向けられたマドカの口から吐息が漏れる。
「可愛いマドカを脅して、利用して……」
清野はマドカへと近寄り、勃起した肉棒を見せつける。マドカの頭は熱っぽくぼやけ、目が離せなくなる。
「でも、もういいんだ。これからは俺の女として、気持ちいいことをいっぱい覚えていけば……」
くちゅ……
「んっ……!」
清野はマドカの前で膝をつき、ISスーツをずらし、濡れた膣穴を指で広げる。
粘液の音が響き、マドカの口から声が漏れる。
清野はさらに念じてマドカの性欲を煽り、昂らせる。マドカの目が潤み、お腹の奥が疼きだす。目の前の男性器が欲しくてたまらなくなる。
「マドカが自分に正直になっておねだりしてくれれば、いっぱい気持ちよくしてあげる。これで、な」
「ぁ……♥」
清野は勃起したペニスをマドカのお腹の上で滑らせる。熱く脈動する肉竿の鼓動が肌の下にある子宮と共鳴するかのようにマドカの体を熱くさせる。
清野の手がマドカの顔に伸びて赤くなった頬に優しく添えられる。それだけでマドカの心臓は早鳴った。
「千冬の家族は出来損ないじゃなくて頑張り屋で綺麗な女の子。可愛い女は俺のもの。マドカは幸せにならなきゃいけない。もう、何をすればいいか、わかるな?」
「……はい……♥」
マドカは剣呑な雰囲気が完全にそぎ取られ、トロンとした目で清野の言葉にうなずいた。
マドカの体は、経験がなくとも本能が勝手に答えを導くように動き出す。手でISスーツの腰布を抑え、濡れている自身の女性器を指で目一杯広げ、頭に浮かんだ言葉を口にした。
「清野……様……♥ 私……織斑マドカをもらってください……♥」
マドカの答えに清野は嬉しそうに笑い、マドカの腰を押えてペニスを膣穴にあてがう。
くち……♥
「あんっ♥ 逞しい……!」
「あ、俺とセックスすると、俺とセックスすることが生きがいの性奴隷に堕ちてもう一生戻れなくなるけど、大丈夫か?」
「はいっ!かまいません!行き場のない私に生きがいまで与えてくださるなんて……!あぁんっ!」
清野の腰がゆっくりと動き、ペニスがマドカの穴へと沈み込んでいく。マドカは笑みを浮かべて歓喜の声を上げる。
「くっ…うぅん…!」
「はじめてなのか?」
「は、はい……!戦闘に支障をきたさないよう、そうした行為は仕込まれていなくて……、申し訳ありません……!んんっ……!」
「大丈夫、これからたくさん仕込んでやるからな……、んっ……」
ズプ…
「あっ!あぁぁんっ!」
清野のペニスがマドカの膣穴を進んでいき、マドカから嬌声が漏れる。戦いしか知らなかった女戦士に女の悦びが刻まれていく。
「このままマドカの奥まで入れるよ?俺と繋がろう?」
「は、はいっ……!奥までっ、お願いします……!」
ぐちゅっ
「あっ!ふ、太いっ……!くぅっ……!」
「あぁ……トロトロできつい……!く、うぅ……!」
ぐちゅんっ!
「あっ!あぁっ!あぁぁぁんっ!!」
清野の巨根がマドカの奥まで入り貫く。マドカの口から苦悶にも聞こえる声があふれ出し、声に反して膣穴は入り込んだ肉竿を逃がすまいと締め付けて離さない。清野の表情が快感にゆがむ。
「奥まで入ったぞ……!マドカ……!」
「あぁ……♥ んっ、これが……清野…様の男性器……!力強く脈打って……、あんっ♥」
覆いかぶさる清野が少し動くだけでマドカは目を閉じ、声を上げる。
力に囚われていた少女が早くも色を覚えていく姿に、二人の傍らで愛の営みを見ている楯無は微笑む。
「マドカ、チンポって言ってくれ」
「は、はいっ……!チンポ……!」
「もっと」
「はい!チンポ、チンポ、チンポ……!チンポいいです……!清野様の脈動が伝わって、んんっ!」
「ふふ、マドカちゃん、はじめてなのにもう感じちゃってるのねぇ♪ えっちの才能もあるのかしら?」
「マドカ、お前はいい子だ。出来損ないとは違う。もっと俺に狂わせてやる……!」
「あっ、あぁっ……!動いてぇ……!あんっ♥ あんっ♥」
清野の腰が動き出し、マドカの嬌声が大きく響く。清野の体がマドカに更に覆いかぶさるように前かがみになり、座り込む一夏の視界からマドカの顔が消える。見えなくなる直前の実姉に瓜二つの少女の表情は快感で笑っていた。清野に狂った姉の姿がフラッシュバックし、なぜか勃起がひどくなる。
目の前で行われるセックスに呆然とし、ただ勃起したチンポでズボンを膨らませる一夏をラウラは軽蔑した目で見下し、吐き捨てる。
「…やはり貴様は生まれたことすら間違いの失敗作だったな。才能あふれる教官の血縁という存在は正当なものがいた。教官に、姉に似た少女が犯されているところを呆然と粗チンをおったててみているだけの貴様が織斑千冬と繋がりがあっていいわけがない」
ラウラは憎い存在に言いたいことを突きつける黒い楽しみで嘲笑うと、もう興味をなくして一夏を視界から追い出す。そして、処女を抱く快感に酔っている主と、男に組み敷かれる喜びを初めて味わう少女を優しく見つめて二人のそば、楯無とは反対側に膝をつく。
「ふふ、幸せそうだな、マドカ」
「あっ、あんっ♥ 清野様っ、清野様ぁ!チンポっ……!チンポ奥までっ、気持ちいいですっ!」
「ああ、マドカのチンポ穴もいい締りだ…!俺も気持ちいい……!」
「ふぁっ……♥ あ、あ、あ、あ、あっ♥ 嬉しい……!」
清野の腰がマドカの柔尻に叩きつけられ、肉がぶつかる卑猥な音が鳴る。マドカの声は初めてとは思えない、男に媚びる淫らさを含んでいて清野を一層興奮させる。
「ふふふ……、やはり教官に似ているな……。清野様もお前のことをお気に召したようだ」
「んっ、お前ぇ……」
「ラウラだ。ラウラ・ボーデヴィッヒ……」
「ラウ……ラぁ……、あんっ♥ このまま、気持ちよくなればっ、私は変われるのかっ?んひぃんっ!」
清野の腰が力強く突き出され、マドカはお腹の奥にある大事なところが響く甘い快楽に悲鳴を上げる。
頭はぼやけ、お腹は熱く、または濡れているのに、心地よい。このまま自分を組み敷いている男と溶け合いたい、と本能で思った。
「ああ……。お前と私は似ているからな……」
「似て……いる……?あっ……♪ ゆっくり……」
清野の腰使いがゆっくりになり、マドカの奥を舐るように味わい、ペニスの先端が子宮口とキスして擦り付けられる。
「私もお前と同じ……作られた命で……そして、清野様に救っていただいた……。清野様とセックスした女は天にも昇る快楽と、女としての使命に目覚めて幸せになれる。戦い以外の生き方を、愛し合うということがお前にもわかるはずだ」
「愛し合う……、愛し合う…、なんだ…?胸があったかい……」
マドカの胸の奥が温かくなり、目から涙が溢れる。ラウラと楯無は清野に犯された女の変化を喜びほほ笑む。
「私のことを姉だと思ってもいいのだぞ、マドカ?同じ作られた命だが、清野様への愛を知るもの同士だ。しかも、織斑教官にそっくりで、可愛い……!ふ、ふふ……!」
「な、なぁ!?私の姉は姉さんだけだぁ……!」
「あら、ラウラちゃんったら、お姉ちゃんの次は妹もできちゃったの?いいわね~」
「だ、だから……!あんっ!」
二人に弄ばれるマドカの腰を清野はがっしりと掴み、腰の動きを止める。最奥で動きを止めた清野の肉棒の感触にマドカは声を上げた。
「マドカ……もっと激しく動いてもいいか……?俺、もう……」
「……は、はい……、私を好きに使ってください……♪」
力強く自分を組み敷いているのに、まるですがるように頼んでくる清野の表情にマドカの心の奥に眠っていた女の本能が顔を出す。
気づけばマドカは勝手にうなずいていた。
「マドカ……!マドカ……!」
「あっ!あんっ!!やぁっ……!!な、なにかっ、なにかくる……!」
「マドカちゃん、それは、絶頂……イく、っていうのよ♪ 射精を受け止める女の悦び、知っちゃいなさい♪」
「清野様……私の時のように、マドカにも中出しの快感を刻んであげてくれ……♪」
「あっ、あぁぁんっ……!!」
「マドカぁ……!くぅぅ……!」
清野の腰の動きが激しくなり、肉がぶつかり合う卑猥な音も高まっていく。
ラウラと楯無は、マドカのはじめての中出しが気持ちいいものになるよう、マドカの胸をまさぐり、絶頂に導く。
清野も、千冬に似た黒髪の美少女の、それも処女の女の子の感じている顔に興奮し、マドカの名前を呼びながらチンポを最奥まで突っ込む。
びゅ~~っ!!
「やっ!?あ……あぁぁぁんっ!!」
清野はマドカと一番深くつながった状態で動きを止め、体が一拍置いて痙攣する。
マドカは子宮に熱いほとばしりが注がれる実感と、自分の女が満たされていく快感に包まれ、ひときわ大きな声を上げた。
「ふふ、ようこそマドカちゃん……♥」
「清野様のハーレムへ……♥」
ラウラと楯無の口からの囁きをどこか遠くで聞きながら、マドカは自分の心が変えられていくのを快楽の中で感じた。
四人の幸せそうな愛の営みを、一夏は一人蚊帳の外で眺め、敗北感と無力感に打ちひしがれながら、なぜか頭に思い浮かんだ姉に謝っていた。
大変間が空いて申し訳ありません。次回、コメット回かと。