インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
「ん……まさくん……♥」
「本音のカラダ、エロ可愛いよ」
「………むぅ」
今俺は本音と見つめ合って抱きしめ合っている。横でラウラが羨ましそうにしているのも可愛い。
学園祭ということもあり、学園の室内プールも今日は解放されていて、カフェがオープンしている。俺はプールサイドでチェアの上に寝転び、本音を抱きしめている。俺と本音の体が重なり合い、密着する。ISスーツを盛り上げている本音のおっぱいが押し付けられる。
俺は手を本音のお尻へと伸ばして掴む。
「や~ん♪」
ISスーツに食い込んだ本音の柔らかくてエッチなお尻が手に食い込む。本音の柔らかいお尻を捏ねて楽しんでいると飲み物が運ばれてくる。
「お待たせいたしました、清野様。ミルクティーです」
「ああ、ありがとうチェルシー」
横のテーブルにチェルシーが紅茶を置いてくれる。
チェルシーは白いエプロンだけを身に着け、太ももや鎖骨を露出させた格好で丁寧に頭を下げた。一見すると裸エプロンにしか思えない姿だが、チェルシーがエプロンをたくし上げるとビキニ水着を着ているのが分かる。
ここは、教職員による水着エプロンカフェで、IS学園が誇る綺麗なお姉さんたちが水着エプロンというエッチな格好でプールサイドでくつろぐ客に飲食物を提供している。千冬たちのいたブース以外にこういうブースも出店していたとは。まったくスケベな学園だ。
チェルシーのほかにも、蓮やナターシャがビキニにエプロンという格好で給仕をしている。いい目の保養だ。
「チェルシーの淹れてくれた紅茶か。虚の紅茶もおいしいけど、チェルシーのも本場のって感じで美味しいんだよな」
「お姉ちゃんと~たまに教え合ってるよ~。まさくんに美味しい紅茶飲んでほしいからって~」
「へえ、二人の淹れてくれた紅茶を飲めるなんて幸せものだな~」
「はい。虚さんにはよくしていただいています。清野様には美味しい紅茶を飲んでいただきたいですから……。今日の紅茶も虚さんを見習って淹れさせていただきます……んっ……♥」
そう言ってチェルシーはたくし上げたエプロンの中から現れたビキニを横にずらし、女性器をあらわにすると、自分の指を入れて掻きまわした。
「んっ…!あ、あん……、虚さんから教わりました……、んんっ……♥ 清野様は……、ぁ…、シロップ入りの紅茶がお好きだと……。清野様限定の特別メニューとして提供させていただきます……あぁん……」
チェルシーは寝転ぶ俺の目の前でおまんこを晒してオナニーを披露する。くちゅくちゅといやらしい音を立てて、目と鼻の先でヒクつく牝の穴に性欲が刺激される。
俺はこのオナニーショーもメニューの一部だと思い、本音と一緒に楽しむことにする。
「んっ、あん♥ あぁん……」
ちゅ、ちゅく……、くちゅ
「まさくん、見て……、シロップが垂れてきた~」
「ああ。美味しそうだな」
「ん……、それでは失礼いたします……」
チェルシーは指を抜くと、割れ目をくぱぁと広げて、女性器のトロトロの肉を俺に見せつけてほほ笑み、紅茶のカップを股間の下で持ち、垂れてきた愛液を受け止めた。
「ん……♥ どうぞ、私の清野様への恋慕の念を込めた紅茶です……。ごゆっくり…」
チェルシーは顔を赤らめながらも、丁寧な所作で一礼して下がっていった。よくできたメイドだ。
「ラウラ、本音、二人で飲ませてくれ」
「は、はいっ!」
「じゃあ口移しでいいかな~?らうらん、まずは私に~」
「う、うむっ」
ラウラはシロップがいきわたるよう、かき混ぜると本音の口元へカップを運ぶ。
「ん……」
本音はカップに口をつけ、ラウラが傾けてくれたカップから紅茶を口にする。カップから口を離すと、紅茶で微かに潤んだ本音の唇が俺に近づく。
「ん~♪」
俺は嬉しそうな本音の唇を受け止めてキスをする。本音の口からつぅっと甘い紅茶が口移しで注がれる。
唇を重ねたまま、俺たちはくちゅくちゅと舌を絡め合い、紅茶と唾液を互いに味わわせ合う。
「あ、はぁ……♪」
「う~ん、本音が飲ませてくれた紅茶は美味しいなぁ」
「えへへ~♪ もっと飲ませてあげるね~」
そうやって俺たち三人は人目もはばからずイチャついて紅茶を飲み干す。途中からラウラにも本音の口移しを飲ませてやり、三人で楽しむ。
「んふ~♪ おっきくなってる~」
紅茶を飲み終えると本音の手が俺の股間をまさぐり、ズボンの中からチンポを取り出して握る。本音はイタズラっぽい笑みを浮かべて俺を見つめる。
「おまんこ見て、エッチな気持ちになっちゃった~?それとも紅茶のせいかな~?」
「それもあるけど、あとは本音とラウラがエロいからかな」
本音の手がゆっくりと竿を上下して扱いてくる。心地よい感覚が股間から上がる。
本音が身をよじると、おっぱいが体の上で擦れて、むにゅむにゅと変形する。
「他のお客さんとか店員さんがおちんちん見てるよ~?おっきくて~、逞しいって~」
本音の手が優しく上下に動きチンポを扱く。本音の言う通り、周りの女たちが俺のチンポをまじまじと見ている。せっかくだ。もっと見せつけてやる。
「ラウラ、こっちに来い」
「は、はいっ!」
俺は傍に控えていたラウラを呼び寄せると、ラウラのバニースーツのタイツを引き裂いた。
「きゃ…」
「へえ、簡単に破けた。さすがクラリッサ。よくわかってる」
タイツを破き腰布をずらすと、ラウラのパイパンが曝け出される。
「もう濡れてる……ラウラのおまんこ」
「ほんとだ~、えっちいね~」
「うっ、す、すいません……清野様のオチンポを舐めさせていただいてからずっと疼いて…」
ラウラにはマドカを犯した後、お掃除フェラをさせて尿道に残ったザーメンも飲ませてやったからな。よく調教された雌奴隷のラウラはずっと股を濡らして耐えていたわけか。
くちゅっ
「やぁっ……!」
「ほら、俺の指がスムーズに入った」
「切なくてかわいそ~」
「あっ!あんっ!」
ラウラの膣穴に指を入れて軽くかき混ぜてやるとラウラは脚を閉じ、崩れ落ちそうになる。
可愛くて虐めたくなるので、軽く膣に息を吹きかけてやる。
「あっ、くぅん……!」
息だけでこんなエロく喘ぐなんてはしたない奴だ。これだけ感じてるならいつ入れても問題ないだろう。
「ラウラ、マドカを捕まえたご褒美をくれてやる。俺のチンポ挿入して動いていいぞ」
「あ……、ほ、本当ですか……?あん…」
「約束通り、ずらしハメ、してやるよ」
「お~、まさくん大丈夫~?これからまだ、ふぁにーとおにーともイチャイチャするんだよ~?」
ラウラとセックスしようとする俺を本音が亀頭を揉み撫でながら尋ねてくる。そんなことを尋ねるのに手コキをやめないなんていけない子だ。
「もちろん余裕だ。今日だけでもう何発も出してるけど全然萎える気配がない。むしろ、二人を犯す前にラウラで一発しっぽり出しておきたい」
「や~ん♪ まさくん絶倫~♥ さすがハーレム王だ~」
俺の余裕の発言を聞いて本音は嬉しそうに笑う。俺の体の上から起き上がり、ラウラに譲る。勃起したチンポが本音の手から解き放たれ、雄々しく反り返る。
「っ……!し、失礼します……!」
ラウラは腰布をずらし、チンポの先端を自分の割れ目にあてがう。
濡れたラウラの割れ目が亀頭に触れて、くちゅりと音を鳴らす。
「自分で気持ちよくなれるように腰を振れよ」
「は、はいっ!んっ……!」
俺のチンポがヌプヌプと、ラウラの膣に飲み込まれていく。小さくてキツくて気持ちのいい肉ヒダが俺のものを包み込んでいく。
「あっ…!あんっ……!あぁ……♥」
「お~、まさくんのおっきいのが、らうらんのちっちゃいおまんこに食べられちゃってる~♪」
「あ~、気持ちいい~……」
「やぁん♪」
俺は目を閉じ、ラウラの膣圧をチンポ全体で感じながら本音を抱き寄せる。本音のフカフカおっぱいに顔を埋めて堪能する。
「あっ、あぁ……!あぁんっ!」
じゅぷんっ
「くぅん…!入り……ましたぁ……!あんっ♥」
ラウラの腰がゆっくりと動き、ぬちゅぬちゅと音を立てて性器が擦り合う。チンポがヌルヌルの温かい肉壺に覆われて溶けそうな気持よさだ。
「まさくん、今日もい~っぱいセックス頑張った~♪ よしよし」
本音はおっぱいで俺を抱きしめ、優しく頭を撫でてくれる。
他の女とやりまくった俺を精神的にも肉体的にも優しく包み込んでくれる。
「らうらんが動いてくれるから~、まさくんは休憩して好きな時にぴゅっぴゅしようね~♪」
「あっ、あんっ!せ、清野…さまぁ……♥ んっ、あ、はぁん……」
「ああ……、本音っ、ラウラ……!」
「いいよ~♪ 好きなだけおっぱいもみもみして~、あぁん♪」
本音の胸の谷間に顔を埋め、おっぱいを弄びながら、バニースーツを着たラウラの腰振りを楽しむ。素晴らしい贅沢だ。
俺は両頬から感じる幸せな柔らかさと股間を包み込む快感を楽しみながら、この後、俺のハーレムに迎え入れる二人のことを考える。
(現役アイドルの双子が姉妹揃って俺のハーレムに……!二人ともやっぱり処女だよな、早く俺のチンポで初めて奪って、喘がせてやる……)
「ひっ!?やぁぁぁ……!膨らんで……、あ、あんっ!あぁぁぁ……!!」
「お~、らうらんイキそう~……、まさくんも~、そろそろ中出ししたいよね~?えいっ♪」
くち…
「ひっ!?ひゃぁんっ!!」
本音の手が俺たちの結合部へと伸びて愛撫する。ラウラは目を見開き、嬌声をあげる。
ラウラのアソコがきゅんと締まり、俺の肉棒を包み込む。ラウラは感じながらも腰振りを続け、チンポを注挿する。チンポとラウラのアソコが擦れ合って境界がなくなっていくかのようだ。
「あっ、出る……!」
「あぁ……っ!出してっ、くださいぃ……!
びゅるっ…!
本音のおっぱいに包まれながら、俺はラウラの中で射精をした。
――――――
―――
「う~~~っ」
「もぉ~、ファニール、素直にならなきゃだめだよ」
「だ、だって、あんなにかっこいいなんて思わなかったんだもん!」
「も~、確かに実際に会ったお兄ちゃんは思ってたよりもずっと、ず~~っとかっこよかったけど……」
「あ、頭撫でられちゃった……、ねえオニール!髪型とか変じゃなかったよね!?」
「大丈夫だって!お兄ちゃんも可愛いって言ってくれたもん!」
「そ、そうね……、か、可愛いって……ぁぅ…」
も~。せっかく、お兄ちゃんが見ている前で歌えるのに、ファニールがなかなか立ち直ってくれないよ。
お兄ちゃんに可愛いって言ってもらえたんだから仕方ないけど。
(でも、お兄ちゃん、すっごいかっこよかったな~!会いに来てよかった~!)
世界で二人目の男性操縦者であるお兄ちゃんを一目見た瞬間、私とファニールは同時に一目ぼれしちゃった。
かっこよくって、強くって……、そしてたくさんの女の子を恋人にしてくれるって知った時、ファニールと二人でこの人しかいないって思ったなぁ。
男の人は一人の女の人としか結婚しちゃいけないなんてルール、ずっとずるいと思ってた。だって、私とファニールは二人一緒なのに。どちらかしか結婚できないルールが嫌いだった。
でも、ファニールと二人でこっそり見た動画で、お兄ちゃんは篠ノ之博士とエッチなことをしながら言っていた。「この世の女は全員俺のもの」だって。
お兄ちゃんなら、私たち二人一緒に愛してくれるかも。そう思ったら、我慢なんてできないよ。二人で苦手なのに頭を使って、ISの代表候補生っていう肩書をうまく使って、IS学園の生徒会長さんにお願いしてようやくお兄ちゃんに会いに来れたよ~。
「ファニール」
「どうしたのよ、オニール」
「お兄ちゃんに、私たちのキラキラしてるところ、いっぱい見てもらおうねっ」
「……そ、そうねっ!せっかくオニールと私が来てあげたんだから!アイドルの女の子にここまで好かれるなんて幸せ者ね!」
「うんっ!そして二人一緒に、お兄ちゃんにエッチなことしてもらおう!」
「ふぇっ!?だ、だからそれはっ!」
「え~っ?一緒に気持ちいいことしてもらおうよ~、篠ノ之博士がされてたみたいに~!いいでしょ~!?」
「だ、だめよっ!」
「なんで~!?」
「そ、そんなことしたら、嬉しくて死んじゃうっ!」
そう言ってファニールは顔を真っ赤にしてしまう。ファニールがこんなに男の人が大好きになるなんて初めてだ。ずっと一緒だったファニールがとられちゃったみたいで、お兄ちゃんに嫉妬しちゃいそう。
(あ~あっ、こうなったらなんとしても、お兄ちゃんには責任取って二人ともお嫁さんにしてもらわなきゃ!)
いつも、私を引っ張ってくれるファニールだけど、今回は私が引っ張ってあげなきゃ。
二人で同じ人を好きになってお嫁さんになる、っていう私たちの夢がもうすぐ叶いそうなんだもんっ。
次回こそ、この章のラスト(だと思う)。
最終章は、箒・セシリア・鈴・シャル・ラウラ・簪・本音・真耶あたりを中心にいちゃラブ系でいければと。