インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
双子っていいよね。
日も落ちかけた夕暮れ時、ライブのために用意した特設ステージは満員の客で埋まっていた。各クラスや部活動の店も閉店時間となり、生徒たちも学園祭のクライマックスをこの会場で迎えようとしている。
「おぉ~、さすがふぁにーとおにー、ちょ~人気アイドルだ~」
サイリウムを持ってはしゃぐ本音のおっぱいがゆさゆさと揺れる。ISスーツ越しのおっぱいが眼福だ。
「あっ!清野様~!ここですわ~!」
「お、遅いぞっ、勝」
ステージ最前列の俺専用特設シート、ステージを一番近くで見られる場所に置かれたソファーでセシリアたちが手を振っている。この満員の会場でくつろぎながら美少女アイドルを眺められるとは贅沢だ。俺は皆の待つソファーに腰を下ろした。
「お疲れ様です、勝くん♪ 勝くんもたくさん楽しめましたか?」
腰を下ろした俺の背中を真耶が胸を押し付けながら抱きしめてくれる。真耶の柔らかい体にもたれかかり、おっぱいの柔らかさを堪能する。
「ああ。楽しい学園祭だった」
「ふふふ、それはよかったです♪」
(ほんと、今日もいっぱいセックスしたな~。黛先輩が連れてきたお姉さんをハメて奴隷にして……、虚とのセックスを弾くんに見せつけて、オータムに逆レイプされちゃって、そのままスコールとの連戦……。そしてマドカの命を救ってやって俺の奴隷に…!そして、さっきまでバニーラウラとセックス♪ いやぁ~チンポが乾く暇もないなぁ~!ハーレムの王は辛いなぁ!そして、今から現役アイドル姉妹としっぽり…!)
真耶のおっぱいに抱きしめられながら一日を振り返る。今日も、記者にテロリストにアイドルと、いろいろな女が俺の性奴隷になった。これからは彼女たちも俺のハーレムの一員として、俺の欲望のままに犯されて、アクメすると思うと笑いが止まらない。
「喫茶店の方は大変だったぞ。まったく……どいつもこいつも胸ばかり見て……!私の胸は勝専用だというのに…!しかも、織斑の奴はいつまでも休憩から帰ってこないかと思ったら、粗チンをおっ立ててふらついていた!!まったく不愉快だ!」
箒は、下心丸出しの哀れな男どもへの不快感を露わにし、俺の腕に抱き着いてきた。俺専用らしい箒のHカップおっぱいが俺の腕を挟んで柔らかく押しつぶれる。白いビキニに包まれた巨乳は滑らかで、どこまでも沈み込んでしまいそうだ。
「まあまあ、箒さん、確かに自ら慰めてる哀れなオスどもは不愉快でしたけど、それこそが清野様のお望みなのですから……。あの哀れなオスどもにハーレムを見せつけるのが今回の学園祭の目的の一つなのですから……♪」
ミニスカナース姿のセシリアが淫靡な笑みを浮かべて跪き、俺の脚にしなだれかかる。
「清野様……♥ 男どもはわたくしたちの美しさのあまり惨めに自慰をして清野様との格差を噛みしめておりましたわ♪ ふふ……」
セシリアの手がズボンの上から股間を撫でる。セシリアの淫らな視線が股間へと注がれる。
「あ~っ、セシリア、ずるいよっ。僕も混ぜてくれるかな?」
俺の反対の脚に執事服のジャケットを脱ぎ、ワイシャツ姿になったシャルロットがもたれかかり、ズボンのファスナーを下ろす。今日一日やりまくったチンポが解放されて、二人の前につきつけられる。
「まあ♥ まだまだお元気ですわ……♪」
「えへへ、やっぱり男の人はこうじゃないと……♪ んっ……」
「あんっ、シャルロットさんこそ…ずるいですわ……、はむっ……」
…ちゅ、ちゅっ、……ぴちゃ、ぴちゃっ……、ちゅ、れろっ
「あ、あぁ……」
「えへへ~、まさくん気持ちいい?」
「ああ、最高だ……」
「楽しみだね~、ライブ~、やぁん♥」
シャルロットとセシリアの舌が俺のチンポを這って愛撫する。二人からのフェラ奉仕に息を漏らしながら、隣に座った本音の肩を抱き、おっぱいを揉む。本音のおっぱいは
ボディスーツ越しでも柔らかく手に吸い付いて、自由に形を変える。いくら触っても全く飽きない、俺のためにある最高のおっぱいだ。
「えへ~♪ まさくん、おっぱい大好きだ~♪ あん♪ もっと~」
「んっ…!ま、勝……!私だって大きさなら負けてないぞっ!んっ、もっと…!」
「くぅ……!柔らけえ……!本音と箒のおっぱいを揉み比べてる……!俺、クラス一の巨乳の二人のおっぱい揉み比べるのが夢だったんだ……!」
「ん……♥ そ、そうだったのか……?あんっ、本当にお前は……おっぱいが好きだな……♪」
「夢が叶ってよかったね~♥ 好きなだけモミモミしていいよ~♪ あぁん♥」
薄いビキニとISスーツしか纏っていない二人の胸をまさぐり、勃ってきた乳首を指で擦る。耳元でいやらしく喘ぐ二人の吐息だけでも興奮できてしまう。
あの本音と箒のおっぱいを好き放題している。二人の胸をオカズになんどシコったか。しかも、頭は真耶のおっぱい枕に包まれながらというすばらしさ。ここが天国か。
さらにはチンポも金髪美少女二人が嬉しそうに舐めてくれている。至れり尽くせりだ。
「あ~~~!!なんでもう盛ってるのよ!!」
「む、遅かったな」
美少女たちからの愛撫に包み込まれていると、目の前で大声を出された。目を開けると、スリットの際どいチャイナドレスを着た鈴が目の前に立って、口を尖らせていた。
「こっちはやっと店をたたんで駆けつけてきたのに!!」
「ふふん、鈴さん?はしたないですわよ、大声を出して」
「フェラしてるやつに言われたくないわ!!」
「あはは、まあまあ。ほら、ステージ始まっちゃうし、鈴も座って」
「むぅ……、ってあれ?簪は?」
「かんちゃんは~、たてなっちゃんと一緒に~運営のお仕事中~♪」
「ふぅ~ん……、って、あんたも生徒会じゃ……、まあいいか」
シャルたちに宥められ、鈴もソファに座る。
鈴とラウラは胸を揉まれている二人やWフェラされてる俺のチンポを羨ましそうにチラチラと見ている。
ちゅ、れろっ、れろ……、っちゅ、ちゅぅ、ちゅぱ……♥
「んっ♥ あ、あんっ……」
「やぁぁ~~♪ あんっ、やぁん♪」
「ふふ、勝くん、幸せそう♪ よしよし♪」
会場に卑猥なフェラの音を響かせ、デカパイを揉みしだきながら、真耶のおっぱいに顔を埋めて頭を撫でてもらう。至れり尽くせり。皆のおかげでチンポに力がみなぎってきた。
ハーレム奉仕を満喫していると、会場の照明が落とされ、会場が静まる。
『……お待たせしました。ただいまより、IS学園学園祭、スペシャルライブを開始しま~す♪』
暗くなり、静かになった会場に刀奈のアナウンスが響く。
「セシリア、シャル、もういいぞ。二人も、ステージを楽しもうぜ」
「い、いえっ!わたくしは別にこのままでも……」
「そ、そうだよっ!僕もこのままご奉仕してたいなぁ、なんて…」
フェラチオ奉仕をしていた二人に声をかけると、嬉しそうにチンポを舐めていた二人は名残惜し気に口を離すも、粘ってくる。チンポを前に舌を出す二人の姿がエロい。
「いいから!あんたもしつこいわねっ!」
「あぁっ!鈴さん!離してくださいましっ!」
「シャルも、清野様には考えがあるのだ」
「あっ、ラウラぁ……!うぅ……」
チンポしゃぶるのに夢中になっていた二人は、鈴とラウラに回収されて、しぶしぶ席についた。二人のフェラは心地よくて、このまま射精するまで続けてほしい気分だったが、あいにくこの後はお楽しみが待っている。俺は反りかえるチンポの脈動を感じながら、獲物を待つ。
(俺がチンポを大きくしたままライブを見ても、学園祭だから仕方ないで済むからな・改変様々だ)
『あなたの心に』
『落ちる
『『届けるよ!私たちの歌が!!』』
静まり返った真っ暗なステージ上にマイクからの声が響きわたる。
二人の女の子の息の合った掛け声が会場に響き、ステージに照明が灯った。
『『ミュージック・スタート!!』』
スポットライトでステージが照らされ、ファニールとオニールが向かい合って手をつないぎ、現れる。
二人の合図に合わせて、明るい音楽が響きわたり、ライブが始まる。
人気美少女アイドルの登場に大きな歓声が沸き上がる。
その期待に応えるように、二人はマイクを手に、歌い、場を支配していく。
「凄い……」
「わは~♪」
二人の美少女が作り出す圧巻のステージに、両脇の本音と箒の口からも感動のため息が漏れる。
二人の透き通るような声、息の合ったダンス、学園祭にふさわしいアップテンポな曲調、すべてが素晴らしい。まだ子供なのに、完全にこの場を支配して盛り上げている。
二人の実力と才能を感じるほどに、二人のことが欲しくなる。こんな素敵な、輝く美少女を自分の物にできたら、と独占欲が沸きあがる。
うちの学園の生徒だけでなく、今日来場した男どもも、熱狂している。あの男どもも、ファニールとオニールに惹かれて、盛り上がってるんだろう。だからこそ、あんなにも多くの男を惑わせる二人を俺だけのものにしたくなった。
俺は会場を盛り上げる二人を女として見て、性的に観察する。
(子供らしさが残った可愛い顔…、犯罪的で逆に興奮する……!あの子たちのはじめて奪って、俺色に染めたい……!)
歌いながら鑑写しのように踊る二人の頬や胸元を汗が滴り落ちる。最前列にいる俺からは汗の一滴までよく見えた。
(すべすべのお腹、へそ、脇、おっぱい……!俺が揉んで育ててやる!)
ファニールとオニールが曲に合わせて踊り、回転してスカートがたなびく。スカートの中を凝視するが、さすがにアンスコでガードされて下着を見ることはできなかった。
(くそ!人前で踊るっていうのに!スカートが短くって太ももが……!もう我慢できねえ!)
「「ら~らら~♪ ら~」」
カチッ
「「………」」
あんな際どいミニスカで踊られたらもう、辛抱たまらん。
俺は改変能力で時間停止を発動した。先ほどまで盛り上がっていた会場が途端に静まり返り、観客たちも、俺の腕の中の本音と箒も、ステージ上の二人も固まっている。
俺は立ち上がり、自分以外が停止した会場を堂々と歩いてステージ上に上がり込んだ。
「いい眺めだな、お前らのおかげで大盛り上がりだ…、偉いぞ、オニール」
ステージ上から客席を振り返ると、二人のライブで熱狂している観客たちを一望できた。この年齢でここまで人の心をひきつける二人に素直に賞賛の気持ちを抱く。だからこそ、二人を俺のものにしたくなる。
まず俺は、天真爛漫な笑みを浮かべて歌うオニールに近づき、停止したままの彼女に抱き着いた。
まだまだ幼く小柄な彼女の体は俺の腕にすっぽりと収まり、少し力を入れたら壊れてしまいそうだ。ステージで踊っているおかげで汗をかいて体温が高い。本当にまだ小さい子供なんだと思った。
「こんな可愛い子が俺をお兄ちゃんって……、可愛すぎるだろ!!絶対お前ら二人を俺の女にするからな……!」
停止して聞こえないとわかっていてもオニールにそう宣言をする。そして俺は、オニールを腕の中から解放すると、チェック柄のスカートをめくりあげた。
「なんだ、アンスコ穿いてるのか。せっかくのミニスカなのにパンツ見れないな」
さっきから捲り上がるたびに気になっていたスカートの中を確認すると、パンチラ防止のためにアンスコを重ね履きしていた。これはこれでエロいのかもしれないが、今俺が見たいのは、オニールが見られたくないようなエッチで恥ずかしい姿だ。
俺が念じるとアンスコは消えてなくなり、その下に穿いていた青い縞パンが露わになった。
「これがオニールの……アイドルの生パンツ……!シマシマか……!」
俺はオニールの腰と腰布との間に手を入れてパンツを引っ張る。そして再度、願望を念じるとオニールの脱ぎたてパンツはオニールの腰から離れて俺の手の中に納まっていた。
俺は手に入ったオニールの脱ぎたてホカホカのパンティーを広げてクロッチをまじまじと見る。そしてパンティーに顔を埋め、匂いを嗅ぐ。
「あぁ……、まだあったかい……、甘くて良い匂いがする……」
オニールのショーツの中で深呼吸をして鼻いっぱいに匂いを嗅ぐ。甘酸っぱくてドキドキする匂いがする。
オニールの香りをじっくりと楽しんだ俺はショーツをポケットに大切にしまい、再びスカートを捲りあげた。
「太ももすべすべで綺麗だ……、おまんこ、まだ毛は生えてないんだな。小っちゃくて可愛い……。まだチンポ咥えたことない初物……!」
俺はオニールのおまんこをじっくりと品定めする。陰毛の生えていない、つるつるのおまんこはぴっちりと閉じられていて未成熟だ。だけどこれから俺がはじめてを体験させてやる大事なところだ。子供まんこでもオニールほどの美少女の女性器だ。見てるだけでドキドキする。
オニールのアソコをしっかりと目に焼き付けた俺はオニールの生のお尻を手でじっくりと撫でて楽しむ。すべすべの肌に柔らかい手触りが心地いい。
「お尻もすべすべだ……、凄いエッチだぞ、オニール」
モチモチのお尻をしっかり堪能したところで、手を放す。そしてそのまま、オニールをノーパンのまま解放してあげる。
「頑張れよ、オニール!お兄ちゃん、最前列でしっかり見てあげるから!」
激励の言葉を停止しているオニールに投げかけ、今度はファニールのもとへと歩いていく。
「次はファニールだ!可愛いな、ファニール」
オニールと左右対称の動きで踊っていたファニールもまた、楽しそうな笑顔で停止していた。
天真爛漫で甘えん坊なオニールに対して、ファニールはお姉ちゃんとしての自覚からか、しっかり者でそれでいて少し照れ屋な印象だ。
「甘えん坊の妹にツンデレなお姉ちゃんか。見た目はそっくりだけど、中身は当然違うんだな。オニールもファニールも、どっちも可愛いけど」
双子で同じ見た目なのに、俺への反応は違う。なんかファニールを見ていると鈴のことを連想する。ツンデレだからか。体型も似てるし。
「ツンデレの妹もいいな。本当はお兄ちゃん大好きなのに恥ずかしがり屋な妹。甘えん坊な妹のオニールと姉妹まとめていただいて、俺に夢中にさせてやる」
俺はファニールのサラサラの髪の毛を撫でながらつぶやく。二人には俺の恋人兼性奴隷兼妹になってもらおう。というわけで、オニールにやったように俺は改変能力を使い、ファニールのアンスコを消滅させ、ファニールのパンティーを奪い取る。
「ファニールは赤の縞パン……、姉妹でおそろいにしてるのか?ん……」
ファニールのパンツに対しても俺は顔にかぶって匂いを堪能する。
ファニールのパンティーからは甘酸っぱい、女の子の良い匂いがする。ポケットに入れたオニールのパンティーと嗅ぎ比べると、姉妹でおんなじ匂いがする。
ファニールとオニールのパンティーを嗅ぎ比べた男なんて世界に俺一人だけだろう。そしてこれからもだ。二人はもう一生俺だけの女にすると決めた。これから、キスもおまんこの味もアソコの締りも感じやすさも全部比べて楽しんでやる。俺だけが二人の恥ずかしいところ、可愛いところを知っていればいい。他の男どもは、成長してどんどん綺麗になっていく二人の可愛さに、惨めにシコって、二人からの愛情を独占する俺を羨んでいればいい。
俺は二人のショーツを大切にポケットにしまい、二人をノーパンのまま解放して席に戻る。
席に戻った俺はメモ帳を取り出して、能力を発動する。
【ライブ中、二人は衣装が減っても気づかない】
能力を発動し、メモ帳を二人のパンティーをしまったのとは別のポケットにしまう。そして時間停止前と同じように真耶のおっぱいを枕に、本音と箒のおっぱいを揉んで時間停止を解除する。
「「……ら~♪」」
ステージ上の二人は、何事もなかったようにダンスを再開する。
やがて曲がサビに突入し、踊りも激しさを増す。観客のテンションも最高潮に達している。二人は一番盛り上がるところでジャンプをする。そして、ミニスカートがめくれ上がる。
「「「「「おお~~~!!!!」」」」」
観客から大きな歓声があがるのを、二人は単に盛り上がっているからだと勘違いして客席へウインクを飛ばす。今の二人の仕草で客の男どもはいっそう勘違いをしたことだろう。
二人のまだ幼さの残るパイパンおまんこが脚を上げたり、跳ねたりする度に披露される。最前列にいる俺は特によく見える。あそこにチンポを挿入したいと、俺の男の本能が訴えてチンポに血液が集まる。
二人の艶姿を視姦しているうちに最初の曲が終わる。二人は息を整えてマイクを持ち直す。
『みんな、ありがと~!!』
『すっごく盛り上がってるね!ファニール!』
『ええ!オニール!』
『改めてみんな、こんにちは!』
『カナダから来たファニール・コメットと』
『オニール・コメットです!』
二人はこれだけ大勢の観衆を前に堂々と息の合ったトークを始める。
『今日はね、あのIS学園でライブできるから、すっごく楽しみにしてた!』
『私も!こんなに盛り上がってるなんて、来て本当によかった!』
『このまま最後まで盛り上がっていこうね!』
二人が客席にマイクを向けて尋ねると、大歓声が返ってくる。二人からすれば、ライブの盛り上がりだろうが、実際には性的な盛り上がりも含んでいるんだが知る由もない。
『『それじゃあ二曲目!いくよ~!』』
パフォーマンスが終わり、二曲目が流れる。今度はさっきよりも遅めのテンポの曲で、スカートがあんまり捲れそうもなかった。
(じゃあ、もうひとつ、イタズラしてあげようかな!)
俺は再び、曲の盛り上がるあたりで時間を止めて神聖なステージ上へとお邪魔させてもらった。
「本当に楽しそうに歌うな、二人は」
プロとして振舞う二人に感動した俺は、二人の衣装の胸のボタンを丁寧に外していく。最後に首元のリボンを外してやると、フリルのついたチェック柄の衣装がはだけ、二人のちっぱいが露わになる。
「へぇ、ノーブラだったんだ。まあ、露出が多いもんな」
まだ未熟な胸の中心に薄いピンク色の乳首が可愛らしく存在している。俺は慈しむように、乳首に触れるようなキスをする。
「さあ、また楽しいステージを見せてもらおうかな」
今はまだ触れるだけのキスで終えて、席に戻る。そして時間停止を解除すると、二人はほんの一瞬だけ可愛らしく反応したが、何事もなくダンスと歌に集中する。
それに対して観客の男どもはいっそう淫らになった二人の姿に割れんばかりの歓声を送っていた。ロリコンどもめ。
コメット姉妹は自分たちの格好に気付くこともなく、平然と胸チラ・パンチラ姿で二曲目も終えて、拍手喝采に包まれた。
『なんだか今日はみんな盛り上がってるね~!』
『楽しんでもらえて嬉しいよ!ありがと~!』
おっぱいを晒している自分たちのせいだと気づいていない二人は純粋な感謝の気持ちを観客に伝える。ちょっと悪いことした気分だ。まあいいか。
『それでね、ファニール』
『どうしたのよ、オニール』
『IS学園に来れて嬉しいって話だけど、実は会いたい人がいたからなの!』
『えっ!ちょ、ちょっとオニール!?』
『えへへ~、私もファニールも、一目惚れしちゃって、今日はどうしても会いたかったんだ~♪ …というわけで、わたっしたちが会いたかった人、それは、お兄ちゃん♪ 清野勝様で~す!』
曲の合間にマイクパフォーマンスをしていたオニールが、良い笑顔を俺に向けて手招きする。まさかのサプライズだ。
「お~、まさくんお呼びだよ~」
「ふふ、清野様?アイドルのお二人が清野様に一目惚れされたそうですわ♪ ぜひ、お気持ちに応えてあげてくださいまし」
まさかのサプライズに驚く男どもを尻目にオニールは手招きを続ける。その後ろでファニールは口をつぐむ。どうしたものかと考える俺を、本音やセシリアが嬉しそうにせかしてくるので観念してステージに上がる。その途端に、今度は女性からの熱い歓声が上がる。俺様、大人気だ。
『お兄ちゃん、ありがと~♥』
ステージに上がった俺をオニールが嬉しそうに出迎えて甘えてくる。ファンの男からすれば悪夢だろうな。好きなアイドルがほかの男にアピールしてるんだから。
『えへへ、皆ご存知、清野勝様で~す♪』
オニールの紹介に合わせて手を振ると、女性客の歓声が一層高まる。
会場が盛り上がったのを見て、オニールは俺に可愛い笑顔を向けて続ける。
「それでね、私たち……お兄ちゃんに伝えたいことがあるの」
オニールは恥ずかしそうに、上目づかいに俺のことを見つめる。汗をかいて赤く染まった可愛い顔に色気が混じる。そして、そんなオニールの手をファニールが握り締める。
「ファニール……」
「わかったわよ、オニール……こういう時は二人で一緒に…、でしょ?」
「…うん、ありがとう、ファニール!!」
ファニールとオニールは仲良く手をつなぎ、二人で俺に向き直って口を開いた。
「お兄ちゃん!私たちお兄ちゃんのことが好きです!」
「私たちを恋人にしてくださいっ!」
二人はマイクと相方の手を握り締めて俺に頭を下げた。大勢のファンの前で、俺が、アイドルの女の子に告白されてる。山ほどいるファンの男共でも、イケメンタレントでもない、俺が、こんな可愛い双子姉妹両方から愛の告白をされた。
美少女から告白された以上、男として返事は決まってる。
「ああ。二人一緒に愛してやる。俺の女になれ」
「「……はい!」」
俺の堂々とした男らしい返事を聞いて、観客の女子たちから大きな歓声と拍手喝采が沸き起こる。ファニールとオニールは嬉し涙を目に浮かべて俺に抱き着いた。
俺も優しく、それでいて見せつけるように、二人を抱きしめて包み込む。二人の温かい体温が腕を通して伝わってくる。
二人のぬくもりを堪能しながら客席に目を向けると、ショックを受けるロリコンファンの愕然とした表情や、祝福する女子の優しい表情などが見えて、たまらない。
「お兄ちゃん……」
「ん……あったかい…」
二人は俺の腕の中で幸せそうに微笑み、俺を見つめる。
二人の可愛らしい顔がゆっくりと近づいてくる。
「お兄ちゃん……ん……♥」
オニールの眼が静かに閉じて、唇が近づく。ファニールは妹の表情を見て優しく微笑むと先を譲った。
「オニール……ん……」
俺はオニールと唇を重ね、キスをした。オニールの小さくて柔らかい唇が俺の唇と重なり合う。
ステージを温かい拍手が包み込み、海を越えて俺に会いに来てくれた可愛い少女のキスをみんなが祝福してくれている。
「ん……、えへへ……、私…お兄ちゃんとキス、しちゃった……♥」
「ああ。嬉しかったぞ」
唇を離し、嬉しそうに笑うオニールの頭を撫でてあげると、オニールは嬉しそうに目を閉じた。妹の幸せをファニールは優しく見つめていた。
「ファニール、おいで」
「っ!……うん……」
妹に先を譲った優しいお姉ちゃんは、一度びくりと肩を震わせたが、小さく頷くと、目を閉じた。
「可愛いよ、ファニール……ん」
「ん……」
俺の唇がファニールの唇に触れ、重なりあう。緊張して背中を張るファニールを落ち着かせようと、頬に手を添えてやる。ファニールの身体からこわばりが消えて、俺を受け入れる。
「………ぁ……、ん……♥ これが…キス……♥」
「ふふ、良かったね、ファニール♪」
唇を離したファニールを、今度はオニールが手をつないで祝う。
告白だけでなく、キスという目に映る形で俺たちがつながったのを見て、会場の盛り上がりもピークとなった。
「えへへ、ありがとう、お兄ちゃん♥ それじゃあ、最後の曲は、お兄ちゃんのために歌うね!」
「わ、私とオニールの気持ち、最後までちゃんと受け止めてよねっ!」
二人はマイクを握り締めて最後の曲を歌おうとする。俺は座席に戻り、新しいハーレムメンバーを迎え入れた俺を褒め称える皆からの祝福を受けて座った。
俺が座ったのを見て、二人はマイクに歌声を込め、最後の曲を歌った。
二人のこれまで以上の想いのこもった歌と踊りに、会場は最高に盛り上がり、ステージ衣装がはだける。
こうして、学園祭は終わりを告げた。
――――――
―――
俺のハーレムを見せつけるために開催した学園祭は最後まで盛り上がり、大成功に終わった。別に金なんか要らないが、相当儲かったはずだ。エロは偉大だな。これで世界中が俺の偉大さを理解したことだろう。
改変能力があれば、世界征服も容易な事だ。この力を手にしてほんの半年足らずで、一夏も千冬も束もテロリスト共も世界各国も俺に勝てないことが証明された。
これで俺のハーレムセックスライフを妨げるものはない。毎日、最高の美少女にチンポをハメてアンアン言わせてやる。この学園祭はある意味、俺のやりたい放題が完成した記念になったのかもな。
世界のすべてを支配した実感に浸りつつも、この後に控えるメインディッシュも当然楽しまなくては。
「ね、ねえ、オニール……、汚くないかな?」
「う、うん……たぶん……。それよりファニール、どうかな?綺麗になった?」
「大丈夫よっ、オニールが可愛くないわけないでしょっ」
「そ、そういう話じゃないよ~!」
俺は双子を腕に抱き、俺の部屋に、女を抱くための空間にお持ち帰りした。
今、俺はドア越しに聞こえる二人がシャワーを浴びて身を清めている声を盗み聞きしながら、ベッドに腰を下ろして待っている。外食に来て料理を待っているときに似た気分だ。もっとも、これから食べるのは料理ではなく、女の子だけど。
現役アイドルとこれからセックスできると思うと思わずにやけてしまう。楽しみでなので、服を脱いで待つことにする。
邪魔な服をベッドの下に脱ぎ捨てて裸になり、改めて自分のチンポを見つめる。
これまでに何人も、今日だけでもオータムたちをはじめとした多くの女の中を味わって陥落させてきた最高の女殺しだ。きっと、あの二人の小さいおまんこでもオーガズムを味わえるだろう。
すでに半勃ちのチンポはこれからの宴を想像しただけでドクンと脈を打って震えた。カリ深で巨根、絶倫と男として最高の性能の俺の分身はすでにやる気満々で頼もしい。
ただ座ってるのもあれなので、俺は脱ぎ捨てたズボンのポケットからライブ中に手に入れた二人のパンティーを手に取った。赤と青の可愛らしい縞パンを手に持ち、改めてクロッチ部分を広げてまじまじ見る。特に変な汚れとかはないが、さっきまで二人がこれを直に履いていたかと思うと興奮してくる。俺はパンティーのクロッチ部を顔に当てて匂いを嗅ぐ。
(あ~、まだかすかに女の子の匂いがする……♪ 早く抱きてえ……!)
俺は二人が出てくるのを待ちながら、ファニールのショーツの香りを嗅ぎ、オニールのショーツをチンポにかぶせる。オニールのお尻やおまんこを包んでいた布が今度は俺のチンポを包んでいる。まだ幼い美少女アイドルの生パンでムラムラが高まってくる。
ガチャ……
目を閉じ、香りと質感を堪能していると、脱衣所のドアの向こうで、二人が浴室の扉を開け、タオルを手にした音がした。さすがに、盗んだパンツの匂い嗅ぎながらチンポにパンツ被せてるのは締りがないから、パンツは隠しておこう。
ドアの向こうから聞こえてきた衣擦れの音がやみ、二人の気配がする。やがて、ドアが静かに開けられ、バスタオルを体に巻いた二人が現れた。
「お、お待たせっ、お兄ちゃん」
「あ、あんまり見ないでよっ……」
湯上がりで火照った顔に、体に張り付いたタオル、タオルの間から見える脚に鎖骨が艶めかしく、幼さを残しつつも大人の色香を醸している。
(今からこの二人を抱けるんだよな……)
見るな、と言われても目を逸らすことなんてできない。身を清めた二人の姿に喉が鳴り、ペニスが脈を打つ。
「あっ……♥」
「えっ、あ……♥」
二人の視線が勃起した俺のチンポへと注がれる。これから二人に女の悦びを躾ける強いオスの象徴に、幼い二人は女の貌に変わり、見とれている。
お互いに相手に異性を感じ、淫靡な雰囲気が漂う。
「ファニール、オニール、おいで」
「………はい♥」
「………うん♥」
二人は紅潮した顔を縦に振って、タオルを手でつかんだままおずおずと歩み寄る。
「ぁ……」
「ん……」
俺はファニールを右の腕に、オニールを左の腕に抱き、二人をベッドに座らせる。二人の口から声が漏れるが嫌がる様子はない。二人の湯上りの肌が手に吸い付いてくる。髪の毛から甘い香りがして、ドキドキする。この年でこんなにも性欲を煽るこの二人が成長したらどうなってしまうのか、今から楽しみだ。
「お、お兄ちゃん……、私たち、本当にお兄ちゃんの恋人なんだよね……?」
部屋を包む心地よい沈黙の中で、オニールが小さな声で尋ねてくる。少し不安げに俺を見るオニールに庇護欲を感じてしまう。ファニールが溺愛するのもよくわかる。俺はオニールと、そしてファニールの頭を優しく撫でてあげる。
「ああ。ファニールも、オニールも、もう一生俺の女だからな。覚悟しろよ」
「う、うんっ!」
「…ええっ!」
俺の言葉に二人は嬉しそうにうなずいて笑った。笑顔の二人を見て安心した俺は、髪を梳いていた手をタオル越しの胸へと伸ばす。
「ひゃっ」
「んっ……お兄ちゃん…?」
二人のちっぱいを手の平でふにふにと弄ぶ。まだかすかな膨らみを手の平に感じる。
「二人とも、これから何されるかわかってるか?」
「………う、うん…」
「セ……セックス……されるのよね……?篠ノ之博士みたいに……んっ」
「そうだ。今から二人といっぱいキスしたり、体触ったりして気持ちよくしてやる。……そして……!」
「あっ、わっ!?」
「きゃあっ!?」
俺は立ち上がり、二人の顔の前に勃起したチンポを突きつける。
「このチンポを二人のオマンコ……女性器にぶち込んでズボズボかき混ぜて、精液注いでやる」
「あ…あぁ……、大きい……これが……!?」
「……う、うんっ、お兄ちゃん、セックスしてください…」
「っ……!わ、私も……!オニールと一緒に、私とも、セ、セックス……!セックスしてください……!」
二人は俺の息を飲んでチンポを見つめ、そして二人で目を合わせると、頷いてセックスを懇願してきた。
年下の現役アイドルがセックスおねだりだなんて、独占欲と背徳感も合わさり、すごく興奮する。
「きゃっ」
「わっ」
俺は二人を優しくベッドの上に押し倒す。二人の幼く、整った顔立ちが期待しているのがよく見える。
俺は二人の体を隠すタオルに手をかける。二人とも、びくりと体を震わせるが、目を閉じ、俺にゆだねてくれる。
俺は優しくタオルを脱がせ、二人を裸にしてやる。
「「ん……っ」」
「綺麗だよ、ファニール、オニール」
裸に剥いた二人の裸をしっかりと目に焼き付ける。真っ白で綺麗な柔肌に、まだ成長していない幼いのに興奮する小さなおっぱい、すべすべのお腹、そしてまだ生えてない、幼い女性器、すべてが犯罪的でいやらしい。
「ん……」
「あん……」
気づけば、手が勝手に伸び、今度は直接、二人のおっぱいを触っていた。
「お肌スベスベで、可愛い……」
「っ……、正直に言いなさいよっ、子供っぽくて触り甲斐がないって……」
「んっ、ごめんね、お兄ちゃん……、あん、本音さんみたいにおっぱいおっきくなくって……」
「そんなことないよ、十分エッチで、いつまでも触ってたい」
申し訳なさそうな二人を悦ばせるために、小ぶりな乳首を摘まんでやる。綺麗な白い肌の真ん中に浮かんでいる小ぶりで綺麗な桜色の膨らみは柔らかく、乱暴に扱うと壊れてしまいそうだ。
「んんっ!」
「あんっ!」
「はは、感じてる二人も可愛いな」
「な、なに……?今の……?」
「ビリビリって、電気走ったみたいに……きゃんっ!」
小ぶりなおっぱいを手の平で撫でながら、二本の指で乳首を軽く引っ張り話すのを繰り返す。
「んっ!あんっ!」
「やぁっ!きゃんっ!」
乳首を虐められて、二人は声を上げて身悶えする。
「二人とも、おっぱい虐められて感じちゃってる」
「あんっ、……感じる……?あぁん……」
「あぁん、お腹の奥がきゅんってして、気持ちいいよぉ……、んっ……♥」
「ああ、気持ちよくって、エッチな気分になるってことだ。二人ともすごいやらしくてドキドキする……」
「んっ、気持ち、いい……?オニールも、気持ちいいの……?あん……♥」
「うん……、んっ♪ お兄ちゃんに触られると、なんだか嬉しくって、ふぁぁぁ……♪」
「二人とも、声エロい……、あの綺麗な歌声が今は俺を興奮させてる」
「ん、興奮…してくれてるの……?」
「ああ、ほら、俺のチンポ見てみろよ」
「えっ、わっ…!」
「わぁ……♪」
二人の乳首を虐めるのをやめて、二人にさっきよりも大きく膨らんだチンポを見せつけてやる。二人の感じる姿を見て、血が集まりグロテスクに膨らんだチンポに二人の視線が釘付けになる。
(現役アイドルが俺の勃起チンポ見てる……!興奮するなぁ!)
「お、大きい……、これが、私たちの中に入るの……?」
「え~、でも、ちょっとカッコイイかも……?」
勃起して反りかえる巨根を、ファニールはちょっと怖がって、オニールは興味津々に見つめる。二人とも、男が喜ぶ反応を天然で返してくれる。
「二人が俺のチンポ入れられるように、もっとほぐしてやらないとな」
「えっ、きゃっ」
「オニール!?」
二人の視線を受けて、ますます二人とセックスがしたくなった。オニールの綺麗な太股を掴み、脚を広げる。
俺の視線の先に、オニールのまだ幼いオマンコが現れる。陰毛が生えておらず、小さくてぴっちり閉じられたアソコは年相応に幼さを感じる。
「うぅ……、お兄ちゃん……恥ずかしいよ……」
「ちょ、ちょっと!?オニールに何するのよっ!」
「オニールのはじめてをこのチンポで奪うんだから、ちゃんと気持ちよくなれるように準備してあげないとな」
「っ……!!し、しっかり準備すれば、気持ちよくなれるの……?」
「オニール……」
「ああ、ほぐしてトロトロにしてあげれば、オニールも俺も、お互いに気持ちよくなれるよ」
「……篠ノ之博士みたいに?」
なんだかんだ言って、はじめて男を受け入れるんだ。不安なんだろう。オニールは俺が束を犯した映像を反芻して、尋ねてくる。
オニールみたいな可愛い女の子のはじめてを奪わせてもらうんだから、どうせならいっぱい感じて喜んで欲しい。というか乱れるオニールとファニールが見たい。
それに、こんな可愛いアソコを見たら、俺も我慢できない。
「んっ……」
「ひゃぁんっ!?」
「オニール!?」
オニールのスベスベの太ももの間に顔を挟み、オニールのアソコと対面する。間近に見るとますます可愛くてエロい、いやらしい女性器だ。オニールの太ももの感触を頬で感じながら、オニールのアソコにキスをする。
「お兄ちゃん……!だめぇ……、汚いよぉ……」
「んっ……、オニール……」
ちゅ、ちゅぅ、ぴちゃ、ぴちゃ……
「やぁ……!あぁんっ……」
「えっ、オニールのお股、舐めてるの……?」
オニールのぷにぷにの土手肉に唇を落とし、指で割れ目を広げてやる。まだ使ったことのない、小さくて綺麗な膣肉が目の前に現れ、ヒクついている。
オニールのアソコに軽く息を吹きかけると、体が震え、太ももが閉じようとする。柔らかい太ももが頬に押し付けられ、気持ちがいい。広げた割れ目に舌を入れて舐めほぐしてやる。舌先が膣肉に触れた瞬間、オニールの口から高い声が溢れる。子供特有の高い体温が、膣内はさらに顕著で熱いくらいだ。
ぴちゃ、ぴちゃ、くちゅっ♥
「あっ、あんっ♥ お兄……ちゃぁん……、あぁんっ♥」
「オ、オニール……、気持ちいいの……?んっ……♥」
「あぁん……、ファニールぅ……、変なのぉ……お股、ムズムズして……んっ……」
「オニール、私も、私も変なの……、んっ…、オニールのこと見てたら、なんだかドキドキして……」
「ファニール……」
「オニール……」
クンニされて感じてるオニールの股がしっとりと濡れてきた。オニールの口から素直な嬌声が増え、それに中てられたファニールも、股をすり合わせてオニールと手をつなぐ。
仲睦まじい二人の姿をオカズに、舌で膣穴をほぐし、少しずつ奥まで進めていく。
「あっ♥ あぁん!!お兄ちゃんの舌っ、入ってぇ!あぁぁぁっ!」
「オニールっ、オニールっ……!」
「ひゃぁんっ!ファニールっ……!なんか来ちゃうっ……!怖いよぉ!!あっ、あっ、あぁんっ……!」
ぬぷんっ
「あ……、え……?」
「ふぅ、次はファニールもほぐしてやるよ」
「え?わ、私!?」
「うぅ……ファニール……いいなぁ……」
オニールの膣奥から濃い愛液があふれ出て、声が高く切羽詰まってきたのを聞き、俺はイク直前に舌をオニールから抜いた。
オニールは残念そうにつぶやき、身をよじる。俺も名残惜しいが、ファニールのおまんこも舐め比べたいので意地悪する。
「ま、待って……!恥ずかしいから……!」
「大丈夫だって」
「あ、ちょっと、やぁぁ……」
ファニールの太ももに手を添え、広げようとするが、ファニールは恥ずかしがって抵抗する。変に慰めるより、強引に舐めてやった方がいいだろうと判断し、無理やりまたぐらに頭を突っ込む。
オニールの感じてる姿に中てられて、ファニールのアソコはすでに火照っている。
「ふっ」
「ひっ!?」
軽く息を吹きかけるだけで、ファニールの口からはエロい声が漏れる。
妹同様にパイパンで小さいヴァギナを指で広げ、膣肉を鑑賞する。
「綺麗なピンク色だ……」
「~~~っ!!口に出すなぁ!!」
「んっ……」
「ひゃあっ!!」
ちゅ、ちゅっ、ぴちゃ、くちゅ♥ れろっ
「あっ、あんっ!あぁんっ!あ、あぁぁぁ……♥」
割れ目に舌を入れ、入り口付近の肉を舐めてやる。熱く蕩けたファニールの膣肉の体温がした先から伝わってくる。
膣穴を舐めてほぐしてやると、ファニールの可愛い声が溢れ、股間から甘酸っぱい良い匂いがする。
かすかに濡れてきた膣穴を味わうように舐め、オニールの味、匂いと比べる。
(んっ、味も、匂いも、そっくりだ。さすが双子……)
「きゃっ!んんっ……!あ、あぁんっ♥」
「ファニール……、気持ちいいの?」
「オニールっ!あんっ♥」
「可愛いなぁ、ファニール」
「あぁん……オニール……、んっ」
「凄いよね、お兄ちゃんの舌が、お腹の中に入って……頭真っ白になっちゃうもん」
今度は感じているファニールをオニールが見守る。オニールに見られているせいか、ファニールの感度がよくなり、アソコが濡れてきた。
「あ……、出てって……」
俺のチンポを咥えても問題ないくらいまでほぐしたところで舌を抜く。
ファニールの太ももを愛液が伝う。濡れてヒクつく女の子のアソコを目にして、俺のチンポも我慢の限界だった。
「二人とも、もうトロトロにほぐれたな。それじゃあ、ファニール、オニール、俺とセックスしようか」
「っ、う、うん……」
「その……、優しくしてね、お兄ちゃん」
二人の前に再度勃起したチンポを突きつける。ついにあのコメット姉妹とセックスして結ばれる瞬間がきた。
「二人とも、脚を広げてベッドに仰向けになれ」
「う、うん……」
「ファニール……」
「オニール……、手を握ってくれない?」
「えっ」
「その……、正直ちょっと怖いけど、オニールが手を握ってくれたら、大丈夫な気がするの」
「ファニール……、うん!私も、ファニールが一緒にいてくれたら嬉しいなっ!」
ファニールとオニールは手をつなぎ、ベッドの上にあおむけになる。広げた脚の間では、二人のおまんこが愛液を垂らしてヒクつき、俺のチンポを待っている。
「だいじょうぶだ、二人ともちゃんと気持ちよくしてあげるからな」
「だ、大丈夫よ!す、好きな男と結ばれるんだからっ、怖くなんてないわ!
「うんっ!お兄ちゃんとエッチなことしたいな?」
互いの手を握り締めて、笑顔を見せる二人に、男としての欲望が高まる。
「じゃあ、まずはファニールにハメてやる」
「いいの?私からで……?素直で可愛いオニールの方が……」
「キスはオニールの方が先だったからな。ロストヴァージンはファニールからだ」
「よかったね、ファニール♪」
「う……、……うん♥」
ファニールは恥ずかしがりながらも、確かに、嬉しそうにうなずいた。
ファニールの脚を広げ、チンポをファニールのアソコにあてがう。
くちゅ……♥
「ん……♥」
「いくぞ、ファニール?」
「うん……、来て?」
ズプ……
「んっ……」
ファニールの割れ目に俺のペニスがゆっくりと飲み込まれていく。
小さくてきつい膣穴にチンポを少しずつ馴染ませて広げながら、奥を目指していく。
熱い膣肉が亀頭に吸い付き、締め付けてくる。
「あっ……、あぁ……!」
「ファニール……」
「くっ、うぅん……!大丈夫よ……、オニール……、あんっ!」
「くっ、流石にキツいな……」
ぬぷ……
「んっ……!あぁんっ!入って……きたぁ……!」
ファニールのアソコがゆっくりと俺のモノを咥えこんでいく。ファニールの口から苦悶とも快感ともとれる声が溢れ、オニールはファニールの手を強く握りしめる。
「んっ……!あぁんっ♥」
「ファニール……、膜、破るぞ…」
「んっ……、いいわ…、来て……」
「ファニール……、ん……」
「ん……♥」
チンポの先からファニールの処女膜を感じ、ファニールの顔を見る。ファニールはうなずいてくれる。
せめて、怖くないように、俺はファニールの唇を奪う。さっきのような触れるだけのキスではない、舌を入れる大人のキスをファニールと交わす。
ちゅ、ちゅ
「ん……♥」
ファニールと俺の舌が絡み合い、唾液が絡み合う卑猥な音がする。ファニールの唾液を味わいながら、俺は腰をゆっくりと突き出す。
「~~っ!!」
ファニールの膜がぶちぶちと破れていくのが分かる。ファニールの身体がこわばり、膣穴の締りがきつくなる。
ファニールの負担が少しでも和らぐように、改変能力で痛みを減らして快感を増幅してやる。
「あっ、っ!!あぁんっ!」
「くっ、うっ……!」
じゅぷんっ
「っ、はぁ、奥まで、入ったぞ、ファニール」
「は、く、くぅん……!お腹っ、裂けちゃう……!」
「ファニール……、頑張ったね……」
俺のペニスがファニールの膜を破り、小さい膣穴の奥まで貫く。ファニールの膣穴から処女を喪失した証の血が垂れる。
ファニールのまんこは痛いくらいに俺のモノを締めあげてくる。
「ファニール……、これでファニールはもう俺の物だ」
「んっ……、嬉しい……」
……じゅぷっ、じゅぷっ
「あっ、あぁんっ!」
「あぁ……!く、ごめん、ファニール……、腰、動いちまう……!」
「あんっ!やぁっ!あんっ!」
ファニールのアソコがきゅうきゅうと締め付けてくるせいで、気を抜いたら出してしまいそうだ。
巨根を入れられ、荒い息を吐くファニールに悪いと思いながらも、腰を振るう。ベッドのスプリングがギシギシと腰の動きに合わせて音を立てる。
「んっ……、ファニールも、お兄ちゃんも……気持ちよさそう……」
「な、なに、これぇ……?あんっ♥ 痛いのにぃ、あぁっ♪ 気持ちっ、いい……♪」
「うっ、くぅ……、ファニール……!」
じゅぷんっ
「んひぃっ!?」
肉竿がファニールの狭い膣壁をこじ開けて奥まで届く。ヌルヌルの粘液に包まれたチンポの先が浅い膣穴の最奥にある女の大事な器官を押す。
「あ……!なにこれぇ?頭飛んじゃうぅ……♥」
「あぁ……ファニール…!ファニール…!」
じゅっぷ♥ じゅっぷ♥
「やんっ♥ あんっ♥」
「ファ、ファニールぅ……、すごい、幸せそう……んっ……♥」
はじめてとは思えないほど、ファニールの声に喜色がにじみ、俺のモノを気持ちよくしてくれる。
「あっ♥ 何かっ、来ちゃうぅ……!あんっ♥ あぁぁぁ……」
「いいよ、ファニール、イっちゃえ」
「やっ、やぁぁぁ……、怖いぃ…やだっ、やぁ……!」
「ファニール……、大丈夫だよ、私が見ててあげる……」
「あんっ、オニール……、あ、あぁ、んんっ……!!ふぁっ♥」
「くっ…!ファニールのアソコも馴染んだし、激しくするぞ……!」
「あ、あぁん……」
ずぷんっ
「ひぃんっ♥」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♥
「あ、あぁっ、ファニール……!いい……!」
「ひいぃぃんっ!らめぇ!!イグっ、イグのぉ……!あっ……!!」
「くっ、おぉ……!締まる……!」
………びゅる!びゅ~~~っ!
「やぁぁぁ……!熱いぃ……!あ、あぁんっ♥」
「うぅ……、出てる……!くっ……!」
スパートをかけ、ファニールの膣奥までピストンをすると、ファニールは絶頂に達した。
ただでさえ狭いファニールの膣が精子を絞りとり、幼い子宮で俺のザーメンを受け止める。
自分より年下の、現役アイドルの膣に中出ししている。興奮して、もっとファニールの中を満たして独占したくなる。
「あっ……、あっ……、あん……♥」
「ファニール……、気持ちいいの……?私も……、欲しいよぉ……」
「あぁ……、気持ちいい……」
「あっ、あぁん…………♥」
「ファニール、これでもうお前は俺だけのものだ……!」
「あん……、うん……♪ 好きぃ……♥」
ファニールの身体の上に覆いかさり、肌を重ねて抱きしめ合う。射精の余韻とファニールの体温に包み込まれる。
「お兄ちゃん……」
「ん、オニール」
ファニールと重なり合う俺の腕を小さい手が掴む。
「お兄ちゃん……、次は私も、オニールと一緒に……」
オニールは太ももをすり合わせ、切なそうに俺にすがる.
「ああ。オニールも、ファニールと一緒に、俺の女にしてやる」
「うん……♪ 嬉しい……♪」
…ぬぷんっ♥
「あ………」
ファニールのアソコからチンポを優しく抜くと、ファニールの甘い声と主に、血の混じった精子が股間から垂れる。
ファニールを俺のモノにした証が目に見えて、性欲がまた湧き上がる。
「ん……、すごぉい……。これが、精液?」
「ああ。男がセックスで気持ちよくなると出るんだ。そして、中出しされたら永遠に俺だけの女になるんだ」
「いいなぁ……、お兄ちゃん、私も、お兄ちゃんの物にして?」
オニールは色っぽく、頬を赤らめながら、それでいて子供っぽく俺におねだりする。
「いいのか?もう、俺以外の男なんかどうでもよくなっちゃうぞ?」
「うん!お兄ちゃん以外の男の人なんて別にいいもん!それに、ファニールと一緒にお兄ちゃんの物になりたいもん!」
オニールはそう言って、自分から脚を開いてアソコを指で広げる。小さいピンク色の肉壺が蜜を垂らして蠢いている。
「お兄ちゃん……、私のここ、お兄ちゃんのおっきいおちんちんでズポズポして?」
オニールは卑猥なおねだりを自らして俺を誘う。それに従って、ファニールを犯したチンポをオニールのアソコにあてがう。
くち……
「あんっ♪ おっきい……♥」
「入れるぞ、オニール」
「うん♪」
オニールは少し緊張しているが、期待して俺のモノを待ちわびる。
腰を突き出し、オニールの中へと入っていく。
「あっ……!あぁん……、来たぁ……!」
オニールの濡れたおまんこが俺のチンポをゆっくりと咥えていく。
オニールのアソコもファニールと同じく、小さくてきつく、締め付けてくる。
少しずつ、チンポを馴染ませて奥へと貫いていくと、オニールの膜に亀頭が触れる。
「オニール……」
「……うん、いいよ♪」
はじめての挿入に耐えているオニールに声をかけると、オニールは気丈にうなずいて、受け入れてくれる。
ぷちっ
「やっ、あぁぁん……!」
「頑張れ……!オニール……!く、うぅ……!」
ぷちんっ
「やっ!あぁぁ……!!」
俺のチンポがオニールの膜を引き裂き、オニールの股からも血が垂れる。一度しかないオニールのはじめてを俺が奪った証だ。
「うぅ……、入った…の……?」
「ああ、よく頑張ったな、オニール」
痛いくらいに肉棒を締め付けて射精を促すオニールの肉壺に耐えながら、オニールの頭を撫でて、チンポが馴染むまでいたわってやる。オニールの膣が蠢き、初めて受け入れる男を味わい、形を変えているのが分かる。
頭を撫でているうちにオニールの呼吸も安定し、涙を浮かべた目で俺を見る。
「お兄ちゃん……、もう、いいよ……?ファニールにしたみたいに、動いて……?」
「ああ、気持ちよくしてやる」
オニールに言われ、腰をゆっくりと動かす。
「あ、あん……♥」
「どうだ?気持ちいいか?」
「う、うん……、んっ……!なんだか、変な気分……、あん……♥」
結合部からくちゅくちゅと卑猥な音が鳴り、チンポがゆっくりと注挿されて、オニールのアソコを作り替えていく。
ゆっくりとした動きと改変のおかげで、オニールの口から可愛い吐息と喘ぎが混ざる。
オニールの甘い吐息が途切れないよう、じっくりとほぐして腰を動かす。
「あっ、あんっ!やぁんっ!お兄ちゃん……、気持ち、いいよぉ……」
「ああ、俺も気持ちいいぞ、オニール……!オニールのおまんこ、俺のチンポに馴染んで、吸い付いてくる……!」
「あっ、あんっ……♪」
オニールははじめてなのに、乱れ、雌の嬌声をあげる。
オニールの膣奥からさらに愛液が分泌され、チンポを包む。蕩けた膣穴をチンポが奥まで貫き、犯していく。
「あっ♥ だめっ……、お兄ちゃんっ、私ぃ♪」
「ああ、いいぞ……!イクところ、見届けてやる……!」
「あんっ♥ イク……、お兄ちゃんにイかされちゃう……♥ あぁん……」
じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ♥
俺とオニールの粘膜が擦れ、快感を生む。
年齢なんて忘れて、ただ男と女が求め合う快感に包まれる。
「出すぞ……!オニール……!俺のモノに書き換えてやる……!」
「うんっ、うんっ♪ 出してっ……、大好きっ、お兄ちゃん、好きっ、あんっ♥」
「くっ……!」
「あ、あぁぁん!!」
オニールの最奥で溜めた精液が爆発する。オニールの膣奥へ俺の精子が注がれて、白く染め上げる。
「やぁぁぁんっ♥」
オニールは絶頂とともに、俺の性奴隷へと心を書き換えられる。これでもう、オニールも俺だけの女に堕ちた。
「あ……、あぁん……」
「気持ちよかったよ、オニール……」
オニールの中にキンタマの中を全部注ぎ込み、放心するオニールの頭を撫で、チンポを抜く。
こぽ……
「ふぅ……、いい眺めだ……」
俺の眼下に、股から白濁液をこぼして、気を失うファニールとオニールが並んでいる。二人とも、汗ばみ、息を荒げながらも幸せそうに手をつないで目を閉じている。
さすがに一日中、ヤりつかれた俺も、ベッドの上に倒れこみ、二人を抱いてまどろんだ。
学園祭はこれで終わりで、次回から最終章の予定。
長かった……。