当然エロ多め。
「…え?」
朝、信じられないことが起こった。
辰子は自分の身体を見て呆然としている。
おっぱいは前より大きくなって、お尻の方にはサキュバスと言わんばかりの尻尾が生えていた。
一体どうしてこんなことになったのか原因がわからない。
思い当たることなんて1つも思い出せなかった。
「ううう〜…、どうしよう…。大和君にこんな姿見せられないよぉ〜。」
「こんにちはー。」
「ひゃっ!や、大和君‼︎」
モジモジしているうちに大和がお邪魔してきた。
「どうしたの?辰子さん、その格好…!」
「や、大和君…!」
大好きな大和が近づくと辰子は身体中うずうずとしてきた。
抱きつきたいという気持ちが抑えられなくなり、
「や、大和君…♡」
「うわっ!た、辰子さん…?」
「エッチ…しよ?」
「ど、どうしたの?しかもその姿…!」
ーーーー
「ふぁっ…♡やぁん…♡」
「本当にサキュバスになっちゃったんだね。
辰子さんのおっぱいもすごく大きくなってるし。」
遠慮なく爆乳を揉みしだく大和。
好きな人に揉まれてとても気持ちよさそうに感じている。
辰子の目もハートが浮かび上がる。
「大和君、ちゅーは?」
「んっ」
「ん〜〜〜♡ちゅっ、ちゅ〜♡」
おっぱい揉まれながらキスをされイきそうになる辰子。
そんな姿にかわいいなと思う大和。
「はぁ…♡はぁ…♡大和君…、精液欲しいよぉ…♡」
「すごくスケベになっちゃってるね。服も全部脱いじゃって。」
「はぁーい♡」
とパパッと服を脱ぎ出した。
辰子の豊満な爆乳、綺麗な乳首、あそこはもうとろとろになっていた。
尻尾や羽の生えた姿もとてもエロく見える。
大和の股間部分はとてつもなく元気になっている。
『これは…、何回も出そうだな…。』
「うおおっ!?」
「ん〜♡じゅるじゅる…♡」
いきなり大和の勃起物をしゃぶってくる辰子。
エロすぎる。
絶妙なしゃぶり方ですぐにいってしまう。
「も、もう出る…!」
「んんっ!…ぷはぁ…♡大和君の精子すごく美味しい…♡」
「もっと欲しい?」
「うん!もっともっと〜♡」
精子を飲んだ辰子はとてもご満悦だった。
今度は大和が攻める番。
辰子の中に入れ始める。
「はぁ…ん♡ああああ〜っ♡」
「た、辰子さん…、エロ過ぎ…!」
揺れる爆乳とトロ顔の辰子を見ると大和はすぐにいってしまいそうになる。
「辰子さん…!もうだめ…!」
「ふあああああ〜っ♡」
「はぁ…!はぁ…!」
「大和君…♡大好き…♡」
「もっとする…?どうする?」
「えへへ。してして〜♡」
その後、夜になるまでエッチをし、大和は合計5回以上射精した。
辰子も一滴も残さず精液を飲み、あそこはもう精液まみれになっていた。
その後2人はすぐ寝てしまったが、その次の日。
なぜか元に戻っていたという。
一体何だったんだろうが。