※この作品はR-18です。

Non title   作:杏呑

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高校生だよ⁈

「あっ…♡」

 

「ひゃあああんっ!♡」

 

「いっちゃうっ…!♡」

 

大和の目の前はあまりにも過激すぎる光景だった。

 

「亜巳さん…、ここって…。」

 

「私の知り合いのお店だけど?」

 

「今日は昼食をご馳走って聞いたんですが…。」

 

「もう食べたじゃないか。ここの店はよくお世話になっているからね。」

 

「ってか俺はまだ未成年ですよ!?」

 

「細かいことは気にするんじゃないよ。」

 

「でも…ちょっと恥ずかしい…ね。」

 

「辰子さんもそう思うでしょ…?」

 

ここはエッチを見せびらかす如何わしい店で、亜巳の知り合いがここのオーナーらしく、そういう店だが料理は一段と美味しい。

 

が、目のやり場に困るし、喘ぎ声などで食事が進まなかった。

 

ーーーー

 

食事を終えると知らないおじさんが声をかけてくる。

 

「あれ?亜巳姉さん、来てたんすか?お連れはカップルかい?」

 

「やぁ、どうも。この2人はバカップルだよ。」

 

「ち、ちょっと亜巳さん…!」

 

「カップルだって〜♡」

 

そう言ってぎゅっと抱きつく辰子。

 

「そっかぁ〜。じゃあカップルなんだからここはアレをやるべきだろ。」

 

「えっ…!ま、まさか…!」

 

「そりゃあ、公開セックスだろぉ!一度は経験すべきだろ。」

 

「「えええっ‼︎‼︎」」

 

「そりゃあ、いいね。行ってきなよ。」

 

「あ、亜巳姉〜!」

 

ーーーー

 

無理矢理公開セックスの参加が決まってしまった2人。

大和は世間にバレると困るので髪に色つけやカラーコンタクトを付けられた。(少し乱暴だったが。)

辰子はまだ未成年だったのでギャルの変装をすることにした。

 

そしてその舞台に立つことに。

 

「おおおお〜!」

 

と男子達の歓声がガラス越しでも聞こえてくる。

もちろん辰子の姿に皆の下半身は元気いっぱいだった。

 

「じ、じゃあ…。」

 

「うん…♡」

 

濃厚なキスを交わしスタートする2人だった。

 

「んっ…しょっ…、気持ちいい?」

 

「うん、おっぱいすごく柔らかいよ…。」

 

キスが終わるとおっぱいを挟んでくる辰子。

付き合ってエッチをいっぱいしたのかかなり大きく感じる。

 

「うっ…出る!」

 

「ふぁっ…!すごい…!」

 

辰子の顔と胸は白い液体まみれになった。

 

「ちょっと変な味するね…♡」

 

「辰子さん…!エロい…!」

 

その姿をみてすぐに息子が元気になった。

 

ーーーー

 

「や、大和くん、ここだと恥ずかしいよぉ…。」

 

「でも、壁につかないとやりにくいし。」

 

ガラスの壁におっぱいが押しつけられ、男子達がすぐさま食いついてくる。

ガラス越しだと分かっててもおっぱいに向かって舐めたり、イチモツを押し付けたり、手でやったりなど…。

 

「皆んなに見られると恥ずかしいっていうか…その…。」

 

「じゃあ、俺だけ見ててよ。」

 

「…!♡♡♡」

 

その一言で辰子もやる気になり、その後は四回も中に出したのだった…。(男子たちはガラス越しの辰子に向けて発射したが。)

 

ーーーー

 

「中々大胆なことするじゃないか。」

 

「でもちょっと恥ずかしかったけど…。」

 

「大和はよかったんだろ?」

 

「ま、まぁ…。」

 

「私も大和君として良かったし…。」

 

「じゃあ、また行くかい?」

 

「「…。」」

 

その次の週も行ったとさ。

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