「あっ…♡」
「ひゃあああんっ!♡」
「いっちゃうっ…!♡」
大和の目の前はあまりにも過激すぎる光景だった。
「亜巳さん…、ここって…。」
「私の知り合いのお店だけど?」
「今日は昼食をご馳走って聞いたんですが…。」
「もう食べたじゃないか。ここの店はよくお世話になっているからね。」
「ってか俺はまだ未成年ですよ!?」
「細かいことは気にするんじゃないよ。」
「でも…ちょっと恥ずかしい…ね。」
「辰子さんもそう思うでしょ…?」
ここはエッチを見せびらかす如何わしい店で、亜巳の知り合いがここのオーナーらしく、そういう店だが料理は一段と美味しい。
が、目のやり場に困るし、喘ぎ声などで食事が進まなかった。
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食事を終えると知らないおじさんが声をかけてくる。
「あれ?亜巳姉さん、来てたんすか?お連れはカップルかい?」
「やぁ、どうも。この2人はバカップルだよ。」
「ち、ちょっと亜巳さん…!」
「カップルだって〜♡」
そう言ってぎゅっと抱きつく辰子。
「そっかぁ〜。じゃあカップルなんだからここはアレをやるべきだろ。」
「えっ…!ま、まさか…!」
「そりゃあ、公開セックスだろぉ!一度は経験すべきだろ。」
「「えええっ‼︎‼︎」」
「そりゃあ、いいね。行ってきなよ。」
「あ、亜巳姉〜!」
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無理矢理公開セックスの参加が決まってしまった2人。
大和は世間にバレると困るので髪に色つけやカラーコンタクトを付けられた。(少し乱暴だったが。)
辰子はまだ未成年だったのでギャルの変装をすることにした。
そしてその舞台に立つことに。
「おおおお〜!」
と男子達の歓声がガラス越しでも聞こえてくる。
もちろん辰子の姿に皆の下半身は元気いっぱいだった。
「じ、じゃあ…。」
「うん…♡」
濃厚なキスを交わしスタートする2人だった。
「んっ…しょっ…、気持ちいい?」
「うん、おっぱいすごく柔らかいよ…。」
キスが終わるとおっぱいを挟んでくる辰子。
付き合ってエッチをいっぱいしたのかかなり大きく感じる。
「うっ…出る!」
「ふぁっ…!すごい…!」
辰子の顔と胸は白い液体まみれになった。
「ちょっと変な味するね…♡」
「辰子さん…!エロい…!」
その姿をみてすぐに息子が元気になった。
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「や、大和くん、ここだと恥ずかしいよぉ…。」
「でも、壁につかないとやりにくいし。」
ガラスの壁におっぱいが押しつけられ、男子達がすぐさま食いついてくる。
ガラス越しだと分かっててもおっぱいに向かって舐めたり、イチモツを押し付けたり、手でやったりなど…。
「皆んなに見られると恥ずかしいっていうか…その…。」
「じゃあ、俺だけ見ててよ。」
「…!♡♡♡」
その一言で辰子もやる気になり、その後は四回も中に出したのだった…。(男子たちはガラス越しの辰子に向けて発射したが。)
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「中々大胆なことするじゃないか。」
「でもちょっと恥ずかしかったけど…。」
「大和はよかったんだろ?」
「ま、まぁ…。」
「私も大和君として良かったし…。」
「じゃあ、また行くかい?」
「「…。」」
その次の週も行ったとさ。