「やっ、止めろーっ‼︎」
「何言ってんだよ、お前も…な!」
「何がな!だー‼︎」
板垣家に遊びに来て早々に竜兵からレイプされそうになる大和。
玄関に入ってきていきなり襲われた。
「死んでもさせねぇぞ!」
「ならこうしてやらぁ!」
と足蹴りをくらい倒れる大和。
鈍い音をし頭も打ってしまったため力が出なくなってしまう。
『うっ…!ここまでか…!』
『よっしゃあ‼︎これでついに…!』
「竜兵、何してんの?」
帰ってきた辰子は状況をすぐに察し、竜兵に殺意の目をしていた。
「げげっ‼︎‼︎た、辰姉ー‼︎」
「た、辰子さん…。」
「言ったよね?手を出さないでって。」
「いや、違うんだよ!」
「何が違うの?大和君、怪我してるのに。」
「た、辰姉‼︎話せばー…」
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竜兵は辰子の怒りでどうなったからは言うまでもないが、大和は足蹴りを喰らってしまったため捻挫をし、頭も打ったため脳挫傷も起こしてしまった。
「うえ〜ん、ごめんね…、大和君…。」
「だ、大丈夫だよ、ありがとう辰子さん。」
抱きしめながら泣く辰子。
おっぱいにぱふぱふ状態だったためか少し脳の痛みも和らいできた。
「私が責任とって看病するね。」
「いや、それじゃ悪いよ。」
「大丈夫だから、今日は一緒にいようね。」
こうして世話が始まるのだった。
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「ーほう、そうかい。」
「もう絶対、竜兵に近寄らせないからね!」
「どんだけ大和のことを気に入ってるのか、それじゃあさ。」
帰ってきて事情を聞かされた亜巳がある物を差し出した。
「これで看病してあげな。」
「え?何これ。」
「いいから、もらってきな。」
渡されたのはーーー
「大和君、どうかな?」
「た、辰子さん!どうしたのそれ!」
なんとも爆乳が目立つナース衣装。
大和も驚きを隠せなかった。
「これからお世話するね♡」
「…よろしくお願いします…。」
「はーい♡」
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「大和君…ちゅっ…♡」
「んんっ…、ちゅっ…。」
「ぷはぁ…はぁ…♡」
キスを終えると辰子は服を脱ぎ出し恥ずかしそうにブラジャーを外す。
綺麗で豊満なおっぱいが露わになる。
「どうしたい…?」
「いただきます…!」
と遠慮なく胸に飛び込み辰子をおっぱいに揉みながら吸いつく。
「あっ…♡すごく…上手だよ…♡」
「辰子さん…!」
「あああんっ…♡」
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「じゃあ、ここも気持ちよくしようね。」
「是非、お願いします。」
立派に勃つ突起物を辰子は顔を赤らめながらおっぱいに挟む。
「ん…しょ…♡」
「あっ…!やばいこれ…!」
「えへへ…、えい、えい。」
柔らかくて弾力のあるおっぱいに大和はとても気持ちよく感じる。
「大和君、出そう?」
「うん…!」
「じゃあ早く動かすね。パン♡パン♡パン♡」
「でっ…出るぅ…‼︎」
「ああっ…♡はぁ…はぁ…、大和君すごい…♡」
大和は白い液体を辰子にぶっかける。
少しびっくりしてしまった辰子だがとても喜んでいる。
自分の体で気持ちよく感じた大和にますます大好きになっていった。
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「大和君、優しくね…♡」
「うん、じゃあ行くね。」
「ふあああああ〜♡♡♡」
「痛くない…?」
「大丈夫だよ…♡優しい…好き…♡」
「じゃあ動くね…!」
「あっ、ああんっ♡」
辰子とのエッチにとても気持ちよくなる大和、体を動かすことにおっぱいがたぷんと揺れる。
その光景だけでも気持ちよく感じてしまう。
「ああっ…♡出していいから…ねっ…♡」
「え…本当にいいの?」
「うん…!中に出して欲しい…!」
「辰子さん…!」
「んんっ…!…ちゅっ♡ちゅっ…♡」
キスをしながらエッチをする大和。
気持ち良すぎて動きが止まらずその辰子の中へ全部液体を出していった。
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「はぁ…♡はぁ…♡」
「辰子…さん…。」
「ちゅっ♡、また看病してあげるね…♡」
「是非ともお願いします…!」
この後もナースごっこをしたとさ。
ちなみに辰子は竜兵には一か月も口を聞くことはなかった。