最近になって姉さんから振られたことを忘れ、癒しの元へ行くようになった大和。
もうそんなこともういいんだと。
今は俺はこの人に恋しているのだと。
そう思い、青髪のお姉さんの所へ行く。
この間デートに誘ったんだから。
「やっと着いた…。落ち着くんだ。」
荒くなる呼吸を深呼吸して落ち着かせ、玄関を開けた。
「こ、こんにちは!」
「あ、大和く〜ん!♡」
「辰子さ…うわっぷ!」
「嬉しい〜♡迎えに来てくれたの?」
いきなり抱きつかれ、豊満な爆乳に顔が埋もれる。
嗚呼、何ていい匂いと柔らかさなんだ。
辰子は大和を抱いてとても幸せそうだ。
「で、デート誘ったでしょ?早めに来たんだけど…。」
「えへへ。そう思って私も着替え終わったんだ♡」
「え!その格好で…⁈」
辰子の衣装はとてもグラマラスで爆乳も目立つ。
くびれもよく、露出も割りかし高い。
「大和君の為に着てきたんだ♡」
『やばい…!エロい…!』
そう思うも早速デートが始まった。
とは言っても。
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「やっぱりここでお昼寝がいいね〜。」
「そう…だね。」
2人が出会った河原の所で寝転ぶ2人。
辰子は特にここが良いという。
「ん〜♡大和く〜ん♡」
『おっぱいが柔らかい…。これだけでも勃ってしまう…!』
「最近どう?大和君、前元気なかったけど。」
「辰子さんのお陰で元気だよ。ありがとう。」
「〜♡嬉しい〜、大好き♡♡♡」
と思いっきりぎゅっと強く抱きしめる。
『これは…、天国だ…!』
「私、大和君だったら何でもしてあげたい♡もちろん、エッチなこともね♡」
「‼︎‼︎」
その時、大和は吹っ切れた。
「辰子さん‼︎」
「あっ、大和く…んっ、んん〜っ、ちゅっ…♡」
「はぁ…、俺もう…!」
すると辰子は大和の唇を人差し指で塞ぎ
「ホテルまで我慢できそう?」
「はい…‼︎」
そう言ってラブホテルへ直行した。
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「大和君…ちゅっ、ちゅっ…♡」
「はぁ、はぁ…!とても綺麗だよ…!」
「ありがと…♡大和君もかっこよく見える…♡」
「下着脱がすね…!」
「どうぞ♡」
とまず初めにブラジャーをはずすとばるんと豊満な爆乳が姿を表す。乳輪もほどよく大きくてエロすぎる。
「あんまり見られると恥ずかしいよぉ…。」
「最高の身体だよ。辰子さんは…。
おっぱいをいただくね。」
そう言ってしゃぶり始めると
「ふぁあああんっ♡」
とエロい声が響く。
「ひゃあんっ大和くっん♡上手だよぉっ、ああんっ♡」
「辰子さんのおっぱい、おいしい…!」
「えへへ、いっぱい味わってね♡」
爆乳を攻め2人のムラムラが頂点に足すと、
「挿れてもいい?」
「大丈夫だよ♡」
とイチャラブなエッチが開始するのであった。
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「はぁ…はぁ…。すごかったよ♡大和君…♡」
「またこういうデートしたいね。」
「うん…、これからもよろしくね…あ・な・た♡」
そこ可愛さに四回プレイしたとさ。