※この作品はR-18です。

Non title   作:杏呑

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一章の47話のアフターだと思ってみてください。


Bleu et seins.

最近になって姉さんから振られたことを忘れ、癒しの元へ行くようになった大和。

もうそんなこともういいんだと。

今は俺はこの人に恋しているのだと。

 

そう思い、青髪のお姉さんの所へ行く。

この間デートに誘ったんだから。

 

「やっと着いた…。落ち着くんだ。」

 

荒くなる呼吸を深呼吸して落ち着かせ、玄関を開けた。

 

「こ、こんにちは!」

 

「あ、大和く〜ん!♡」

 

「辰子さ…うわっぷ!」

 

「嬉しい〜♡迎えに来てくれたの?」

 

いきなり抱きつかれ、豊満な爆乳に顔が埋もれる。

嗚呼、何ていい匂いと柔らかさなんだ。

辰子は大和を抱いてとても幸せそうだ。

 

「で、デート誘ったでしょ?早めに来たんだけど…。」

 

「えへへ。そう思って私も着替え終わったんだ♡」

 

「え!その格好で…⁈」

 

辰子の衣装はとてもグラマラスで爆乳も目立つ。

くびれもよく、露出も割りかし高い。

 

「大和君の為に着てきたんだ♡」

 

『やばい…!エロい…!』

 

そう思うも早速デートが始まった。

とは言っても。

 

ーーーーー

 

「やっぱりここでお昼寝がいいね〜。」

 

「そう…だね。」

 

2人が出会った河原の所で寝転ぶ2人。

辰子は特にここが良いという。

 

「ん〜♡大和く〜ん♡」

 

『おっぱいが柔らかい…。これだけでも勃ってしまう…!』

 

「最近どう?大和君、前元気なかったけど。」

 

「辰子さんのお陰で元気だよ。ありがとう。」

 

「〜♡嬉しい〜、大好き♡♡♡」

 

と思いっきりぎゅっと強く抱きしめる。

 

『これは…、天国だ…!』

 

「私、大和君だったら何でもしてあげたい♡もちろん、エッチなこともね♡」

 

「‼︎‼︎」

 

その時、大和は吹っ切れた。

 

「辰子さん‼︎」

 

「あっ、大和く…んっ、んん〜っ、ちゅっ…♡」

 

「はぁ…、俺もう…!」

 

すると辰子は大和の唇を人差し指で塞ぎ

 

「ホテルまで我慢できそう?」

 

「はい…‼︎」

 

そう言ってラブホテルへ直行した。

 

ーーーー

 

「大和君…ちゅっ、ちゅっ…♡」

 

「はぁ、はぁ…!とても綺麗だよ…!」

 

「ありがと…♡大和君もかっこよく見える…♡」

 

「下着脱がすね…!」

 

「どうぞ♡」

 

とまず初めにブラジャーをはずすとばるんと豊満な爆乳が姿を表す。乳輪もほどよく大きくてエロすぎる。

 

「あんまり見られると恥ずかしいよぉ…。」

 

「最高の身体だよ。辰子さんは…。

おっぱいをいただくね。」

 

そう言ってしゃぶり始めると

 

「ふぁあああんっ♡」

 

とエロい声が響く。

 

「ひゃあんっ大和くっん♡上手だよぉっ、ああんっ♡」

 

「辰子さんのおっぱい、おいしい…!」

 

「えへへ、いっぱい味わってね♡」

 

爆乳を攻め2人のムラムラが頂点に足すと、

 

「挿れてもいい?」

 

「大丈夫だよ♡」

 

とイチャラブなエッチが開始するのであった。

 

ーーーー

 

「はぁ…はぁ…。すごかったよ♡大和君…♡」

 

「またこういうデートしたいね。」

 

「うん…、これからもよろしくね…あ・な・た♡」

 

そこ可愛さに四回プレイしたとさ。

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