諏訪子に憑依中の俺は今風呂でバスタオルを巻いて客を待っている。
「むふふふ、ついに前からヤりたいと思ってた神様とヤれるなんて。あいつを飼い始めてから僕はついてる」
こいつか。萃香の自我を弱めるために利用した里の重役のボンクラ息子。
こいつのテクは萃香とヤりまくって磨かれてるだろうし、期待してもいいだろう。
「さあ、神様。まずは僕の体を洗ってください」
まあ風呂場でヤるんだからまず洗うのは定番だからな。
「いいよ~。それと私のことは諏訪子って呼んでね」
「ふふふ、分かりました」
早速手にボディーソープを垂らして男の体を洗っていく。ぬるぬるした液体が泡立ちながら男の体を覆っていく。
背中を洗い終えたところで前に回る。首から下を局部を避けながら洗う。
局部以外を洗い終えた俺は男のチンポを口に含んだ。
「うひょっ!!?」
男が気持ち悪い声を上げる。突然の快楽に驚いたらしい。俺はそれを無視してチンポに舌を這わせる。
カリ首に沿うように舌の先端で擦り、先端を突っつき、口をすぼめて強く吸う。
チンポはビクビクと震えると射精した。
俺は尿道内の精液まで吸いだすと、股を開いて仰向けになった。
「ほらぁ~。わたしのここ、すっごい濡れてるよ?幼女のお口でイっちゃた変態チンポを……ちょうだい?」
ちょうだいの部分で上目遣いにしてみたら男は血走った目をしながら圧し掛かり、マンコに挿入してきた。
ミヂミヂミヂ!
「ひぐあぁぁぁっ!!」
こいつのチンポ……前よりでかくなってる!? 明らかに萃香のときより一回りでかい。フェラのときは普通だったのに、何でだ!?
「ぐふふふ、遅効性の精力剤が効いてきたか。諏訪子とヤれるっていうから親父に頼み込んだかいがあった」
ああ、そういえば慧音でヤってた頃そんな薬を使ってた記憶があるようなないような。
そんなことを考えていると男は腰を前後に強く振りはじめた。
ずむっ! ぐちゅっ! ぬちゅっ!
「あんっ、ひゃっ、ひぃっ」
いやらしい水音を立てながら膣壁は侵入者歓迎するように締め付け、射精を促がすようにうねる。
締め付けのキツイ幼女マンコと精力剤のコンボには耐えられなかったようで、亀頭を子宮口に押し付けて射精した。
「ふんっ!ふんっ!ふんっ!」
「ああ!?まっ、まっひぇ!まだいっひゃばきゃりだきゃら~!!」
射精されながらピストンされるという未知の快楽の前にうまく喋れない。
イったばかりの体は快楽に抗おうともせず、ただ受け入れて素直に反応する。
パン! プシャッ! パン! プシャッ! パン! プシャッ!
最奥を突かれる度に潮が噴き出て男の腹を汚していく。マンコが男の肉棒を潰してしまうのではないか心配してしまうほど締め付けが強くなった。
「イくぞ!孕め!!人間の子種で孕めぇぇぇ!!!」
「あ!ああ、あああ!!!」
ピュルッ!ピュルルルッ!!
子宮の奥まで白濁液で染め上げられる。度重なる絶頂で弛緩した膣は注ぎ込まれた精液を垂れ流す。
男は俺を抱えると湯船に浸かる。
「やっぱ幼女は最高だ……。また来ようかな?新しい幼女が入れば毎回選べる楽しみがあるんだけどな」
……次の獲物も幼女にしようかな?
次回は今回よりは長くなると思います。