守矢神社でのセックスを終えた俺は晩飯のとき何を考えていたのか思い出そうとうんうん唸りながらぶらついていたら、薄暗い森の廃屋に辿り着いた。
霊体化した状態だったので壁をすり抜けて侵入すると、金髪幼女がぼろぼろのベットの上で寝ていた。
「そ~なのか~……?」
ルーミアだ。こいつの能力は隠密に使えるから欲しい。
あれ、でも何か考えていたような……?
『忘れなさい。貴方は助平なこと以外は考えなかった』
……エロ以外は何も考えていなかったな。
さて決行は今夜だな。昼は目に付きやすいからな。確実ではないがそっちの方が安全だろう。
売春寺? これ以上大きくすると面倒なことになりかねないから止めておく。
夜道を歩く中年親父を発見した。正直数日掛けることを考えていたのだが1日目から獲物が見つかるとは運が良い。
俺は茂みから飛び出すと。
「ねえ、貴方は食べてもいい人間?」
とびっきりの笑顔で言うとおっさんはビビッたようでジリジリと下がる。
「ヒィッ!?よ、妖怪か?」
「そーだよー」
浮遊して一気に近づくとズボンを引きずり下ろす。恥垢塗れの男根が露出し、むわっとオスの臭いが広がる。
口いっぱいに男根を含み、舌で敏感なところを重点的に刺激する。根元まで飲み込もうとしたが、ルーミアの小さい口では亀頭と少ししか飲み込めなかった。
「んむう……あむ、びちゃ」
恥垢を唾液と舌で落とし、飲み込みながら頭を前後に動かす。同時に右手で睾丸をマッサージしながら左手でブラウスのボタンを外し、外気に晒した胸とスカートのなかのアソコを行き来させる。
「おおう……うほっ」
幼女のフェラに興奮しているのか、気持ち悪い声を上げながらされるがままのおっさん。
射精が近づいたのか、側頭部を掴むとチンポを突きこんで来る。
「うおっ、射る!」
「うむうぅぅぅ!」
無理やりチンポを根元まで押し込み、精液を胃に直接流し込んでくる。
「げほっげほっ」
思わず咳き込んでしまう。精液を吐き出すのはなんとか堪えた。
「が、我慢できねえ!」
「えっ、ひゃわ!?」
おっさんは俺を押し倒すとスカートを捲り上げて純白のパンツを脱がすと幼い秘裂を巨根で掻き分ける。
「んうっあ、はぁ!」
くにゅと一瞬の抵抗の後にぬちゃりと亀頭に愛液が絡みつき肉棒の熱を感じる。ぬちゃぬちゃと入り口の感触を味わっていたおっさんだが、両手で俺の肩を押さえて腰を突き出してくる。
「がっ!?ぐふっ!」
衝撃に顔を上に向け、白い喉をぶるぶると痙攣させる。膣口から愛液と混ざった血が肉付きの薄い尻を伝い、地面に流れた。
侵入してきた異物を追い出そうと男根を締め付ける。おっさんは射精を堪えているのか歯を食いしばって俺の肩を掴む手に力を込める。
「ふーっ!ふーっ!ふーっ!」
荒く息を吐き出し、落ち着いてから手を肩から腰に移し、肉棒を膣内から入り口まで引き抜く。
亀頭が見える寸前まで抜いたところで腰を前に押し出して肉棒を強引に押し込む。
「ひぐっ、あ、がぁ!」
乱暴なピストンに思わず声を上げてしまい、それに興奮したおっさんが押し潰さんばかりの圧力で締め付ける膣を割り開き、子宮口まで無理やり突き進む。
「うっ!ぐおっ!で、射る!射るぞぉ!」
「あ、ああぁ~~~っ!!!」
粘度の高い中年の精液がルーミアの子宮に流れ込む。体内の熱い液体に反応してルーミアの体も絶頂に達した。
おっさんはぐったりとしている俺を見て、顔を青ざめさせるとズボンを履いて駆け出した。
俺はサッと精液を拭き、服を着なおすと廃屋に戻っていった。
次はミスティアか妹紅の予定。