※この作品はR-18です。

無駄TSFストーリー   作:イワシ4号

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初めましてこんにちは、イワシです。初めての投稿作品なので、至らない所がありまくりですが、どうぞ、暖かく見守ってくれると嬉しい限りです。


プロローグアンド一話

○月□日

唐突だが神様転生した。死因は寝てる時に強盗に入られついでとばかりに殺されたみたい。

トラックに轢かれたでよく無い?

それは兎も角、テンプレ的な展開で特典あげると言われたのでとっても頑丈で高い身体能力を誇る俺好みの美少女に生まれ変わりたいと願った。そう、無意味なTSである。まあ、TSしてひたすらエロいことしたいと言う主目的があるだけマシかも知れない。所詮頭の悪いバカエロ話しだし細かいことは気にしないのである。因みにまだ産まれさえいないので日記など書きようがないので、この記述は全部俺の脳内で書かれてるのである。要するにたった今、設定が終わっててんせry

 

△月×日

そして面倒な赤ちゃん時代をすっ飛ばして(正直記憶にあんまり無い)物心が付きだした2歳頃、何はともあれ自分のプリティフェイスをじっくり観察した。

美少女にしてくれと願った甲斐もあり濡れ羽色の長い髪と将来がとても楽しみな整った顔だ。ポヤポヤした雰囲気を醸し出し人に安心感を与える顔立ちに育つ確信があるね。とはいえ、未だ幼過ぎて色気や美しさと言った言葉はまだまだ相応しく無いだろう。

もう少し成長してからの辛抱である。

なので、今やるべき事は精々お股を物体の角に当てて身体の性感を高める予行練習である角オナの実施である。やり始めた頃はただ違和感が凄かっただけだが、最近は少しだけの擽ったさと微かな熱を感じる様になって来た。

日々の精進を忘れなければ、将来は立派な俺好みのスケベぼでぇに育つだろう。…そのスケベぼでぇを堪能するのは俺では無く見知らぬ男であろうが。それもまた興奮すry

 

☆月□日

また時間をすっ飛ばして6歳になりました。因みに日記は小学生に入った頃から始めたので、小学生になる前の日記は当時を振り返って適当に書いてます。

この頃は角オナライフも卒業し、立派に指や玩具(拾ったやつを沸騰消毒済み)で気持ち良くなる敏感性器に成長しました。同い年の子と比べても遥かに薄い本展開がスムーズにこなせると自負しています。目指すはエロ漫画の絶対チンポに勝てないヒロイン。まぁ、些細なことでケンカした時に力加減間違えて相手の子の顔面にパンチを入れて鼻血ブーにしてしまったのでそれ以来友達ゼロですがね。比べる子なんていねーや。…ハハッ

なので、ボッチを拗らせた俺は何時も近くの公園でブランコに乗りながら黄昏ていた。取り敢えずパンツを穿かないで無意味に露出プレイをしながらブランコを漕ぎ、何時バレないかドキドキしながら日々を過ごしていたのである。実は大して気にしてなかったりするのかもしれない。あ、前世の俺みたいなパッとしないロリコンそうなおじさんと目が合った

 

☆月◇日

おじさんと目が合ったあの日、それを境におじさんの顔を良く見かける様になった。俺は今日も穿いてない状態でブランコやジャングルジムで遊ぶ。無論、どちらかと言うとインドア派の俺は無意味に一人で公園の遊具で遊ぶ程アグレッシブでは無いので、当然の様にこれはおじさんを挑発する為の行為である。実は痴漢が多い俺の住んでるご近所、こういうロリコンが来ないか期待しながらわざわざ公園で露出プレイをしていのだ(迫真)

おじさんの方をチラ見すると、めっちゃ股間をこんもりさせながらコッチをじっと見ていた。何とか俺のスカートの中を見ようと低い位置を確保したがる。ぶっちゃけ吹きそうになった。

しょうがないので、ジャングルジムの上で開脚しながらおじさんに見せつける様にして、尚且つ見られてるのに気付かないふりをしながらおじさんに話しかけた。

おじさんの熱い視線を恥部で受け、身体の芯を電流が走った様な快感が走り、正直今すぐにでも其処を触りたいのだが、我慢しておじさんの反応を待つ。

おじさんはチョットどもりながらもお菓子とかゲームあるからおじさんの家に来ない?と、下心全開で俺を誘った。もうチョット誘い文句を捻ろうよ…

 

おじさんの家でいっぱいゲームをした。まだ俺の年齢じゃパソコンも触らして貰えないしゲームも出来ないので、久しぶりに楽しかったのだ。エロい事する為におじさんにホイホイついて行ったが、これは嬉しい誤算だった。結局、時間を忘れてその日はゲーム三昧で気が付いたら門限が来ちゃったので、また遊ぶ約束をしてその日はお開きとなった。思ったよりおじさんは紳士だった様だ。

 

☆月○日

その日もおじさんと一緒にゲーム三昧だ。因みにもう公園には行ってない、意味が無いし。

胡座をかいたおじさんの上にスッポリ収まる様にゲームをする。TS物が好きで、しかも自分がそのTS娘になれたのは望外の喜びではあるが、いくら醍醐味とは言え一応同性だった男とにゃんにゃん出来るか不安だったのだ。だが、こうして密着しても嫌悪感は湧かず、寧ろ安心感と性欲が湧いてくるのがわかる今、どうやら俺の心配は杞憂の様だ。因みに、この状態でも俺はパンツを穿いてないので、お尻に盛り上がったあったかい硬い物がバッチリ当たってるのである。

そして、丁度ゲームも終わった事だし一旦休憩にしようとなったのだが、おじさんが「ジュースを持って来るから待ってて」と言い、そのまま此処から覗く事が出来ないキッチンまで行ってしまった。わざわざ取りに行かなくても冷蔵庫が直ぐ側に有るのにどうしたんだろう。

程なくして、白濁した液体が入った湯気が立ちそうな熱気がこもったコップを「はい、どうぞ」とこちらに渡して来た。どうぞじゃねぇよ。久しぶりだけど超見憶え有るんですけど

 

渡された其れの臭いを嗅いでみる。やはり、栗の花の匂いに似たあれだ。すっごい臭いのに、もっと嗅ぎたくなってくる。男臭い、本能に訴えかける臭いで、頭がぼうっとして来る。誘われる様にコップに口をつけ、生暖かく黄ばんだプルプルしたそれを口に流し込んだ。

口の中に、息が詰まりそうな濃い性臭が広がる。青臭くて、ヌルヌルして、グミみたいな弾力がある其れが舌を蹂躙して俺の味覚と鼻腔を通って脳を犯してくる。どう考えても美味しく無いのに、一瞬で俺はその味と臭いに心奪われてしまった。

 

(くさいくさいくさいまずいくさぃまずぃくさぃ♡)

 

おじさんが、良く味わって飲んでねとかほざいてた気がするが、俺はもう其れどころでは無かった。こんなに臭くてねばねばグミグミしててマズくて飲みずらくて子宮に訴えかける様な、こんなにも美味しいジュースを飲ませるおじさんは最低だ。絶対紳士なんかじゃ無い。ぐちゅぐちゅと舌で堪能する様に臭い汁を掻き回し、ユックリと飲み込んだ。喉に引っ掛かって極めて呑みずらくて、息が苦しくなりながら、時間をかけながら胃に重い液体が降りてくのが分かった。思わず酸素を求めて口を開くと、にちゃっとした糸が唇に引っ掛かった。

 

(…あ…今気がついたけど下腹部がすごい事になってる…)

 

パンツを穿いてない事も相まってか、蜜が凄い垂れて床(因みにカーペット)に染みを広げていた。熱に浮かされた様に下腹部がジンジンして、力が碌に入りそうに無い。

 

ザーメn…ジュースを飲んで惚けていたら「ジュース、美味しかった?」と、おじさんに聞かれた気がしたので、反射的に「うん」と応えてしまった。おじさんは満足そうに首を傾くと「じゃあ、今日はもう遅いからお開きにしようか。送っていくよ?」と言われたので俺は何も考えずについ傾いてしまった。ちゃっかり我が家をおじさんに知られてしまったのだった。

 

 

 

 

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