×月□日
今日はおじさんと一緒に近所のコンビニまで買い物に行った。
門限ギリギリ過ぎてる逢魔が時って時間帯だ。今日は両親の帰りが遅く、何時もより遅く帰っても問題無いのだ。とは言え、こんな時間帯におっさんが幼女を連れまわしていたら普通に補導されそうなものなんだがなぁ。今のところポリスメンの姿を見た憶えは無い。
そもそも、幼女を一人放って置いて自分等はお仕事とか普通危ないと思うんだがなぁ。
まぁ、一人で自由に出来る時間が増えるのは良いことだと納得しておこう。
程なくして、前世でも超見憶えがありまくる有名コンビニ、ローソn…農村が見えて来た。懐かしさを感じながら中へ入ると、特に目新たしい光景は無くて少しガッカリした。取り敢えず、雑誌コーナーへ行って知っている漫画などが無いか確認してみる事にした。
「あ、エロ本が普通に立ち読み出来る。スゲェ」
前世では最早当たり前だった雑誌に貼ってあるテープ。それが一般雑誌や成人雑誌も含めて無くなっていたのである。やべぇ、エロ本読み放題じゃんやったね。
あ、でも流石にまだエロ本読める年齢じゃねぇや俺(´・ω・`)
エロ本に後ろ髪ひかれながらその場を後にし、甘い物をおじさんに強請ったりしながらレジへ向かう。レジに立っていたのは其れはもう自己主張が激しい胸部装甲を持った顔だけでトップアイドルになれんじゃね?って感じの若いねーちゃんだった。恐らく高校生ぐらいの年齢であろう彼女は、特に愛想を振り撒くのでも無く普通に応対した。
身長が低いので見上げる形になるのだが、彼女の顔が胸で隠れて見づらい事になっていて素直に驚愕と感動を覚えた。思わず小さく拝んでしまったのは悪く無い、うん。
俺が店員さんのフルフル揺れ動くパイ乙に意識を奪われている中、いつの間にか会計が終わっていたみたいで、お釣りを受け取る時おじさんが急に「ちょっと失礼」と声をかけて彼女の左おっぱいを鷲掴みにしたのだ。ちょっとどころジャネェヨクッソ失礼だろ。
店員さんのおっぱいを掴んだ下劣なお手手は優しい手つきで下から掬い上げるように様に揉み上げる。おじさんの手によって形を変形させるおっぱいはまるでお餅を捏ねてるみたいで見ているだけでその柔らかさがコッチに伝わって来そうなものである。
てか、普通に事案なのに店員さんは嫌がる素振りもせず寧ろ気持ち良さそうに乳肉マッサージを受けてるし、おじさんはいつの間にか両手を駆使しておっぱいの柔らかさを堪能している。円を描くように揉んだり優しく先っちょを摘んだりフルフルと震わしたりギュッと絞るように掴んだりともうやりたい放題だ。それに、良く見たら店員さんノーブラであった。大きなボッチが胸の先っちょで自己主張してるし実は誘ってるんだなぁとしみじみ思った。俺も揉みたい。
やがて店員さんが「はぁん」と悩ましい声を上げてビクビク震えるとグッタリしてしまった。おじさんは満足したのか何かを取る仕草をすると手を離した。「ゴミが付いていたんで取っておきましたよ」と手を開きながら巫山戯た台詞を吐いたのにも関わらず、店員さんは気怠そうに「いえ、有難う御座います」とお礼を言ってお釣りを渡した。おっぱいを揉むとお礼を言われる、チイ覚えた。と言うか、何だこれ。ここは何時からエロ漫画の世界になったんだ?(自分の行動を棚に上げつつ)
そう言えばとおじさんを見上げてみると顔はパッとしないが決して不細工でないし、意識して無かったがすれ違う人間は美形な人が多かった様なきがした。しかも、店内には他の客がしっかり居るのにみんなスルーだったな…あれ、本当にそう言うエロ漫画世界?
結局、その日は世界と自分の常識のズレに悩んでオナニーも一回しかしなかったしモヤモヤして夜しか眠れなかった。
●月▽日
最近はジュースを飲む時には直接おじさんのチンポからザーメンを啜る様にしている。
咥えて頭を上下に振ったりイマラチオをしたりなどは物理的に不可能なので、専ら舌技を駆使して逝かせるようにしてるのだ。
俺のぺろぺろテクでおじさんが顔を綻ばせてるのが確認出来て嬉しい気持ちが込み上げてくる。男性に口で奉仕して喜ぶとかいつの間にか肉奴隷精神が育ったのか俺にはわからない。ただ、自分の身体で雄を悦ばせていると自覚すると俺の中の雌が満たされる様な奇妙な感覚があるのだ。まるであるべき形に収まったような、あたたかい気持ちになれて何時までもこうしていたい気がする(顎や舌めっちゃ疲れるけど)
程なくして口腔で射精された雄液を確り味わいながら呑み込んでそれに子宮が反応して身悶えていたら、今度はおじさんが俺に「おじさんも喉が渇いちゃったから満子ちゃんのジュースを飲ませて欲しいな」と宣った。今明かされる新事実、俺の名前は山中満子だった。間違いなく「やーい、お前の名前まんこー」って不名誉な渾名で呼ばれる事間違い無し。ちくせう。因みに読み方はみつこな。間違ってもまんこじゃないぞ。
それは兎も角、特に断る理由も無かったしいい加減自分で弄るには物足りなくなっていた絶賛大洪水状態のおまんこを他人の手で慰めて欲しい気持ちも強くなっていたのだ。俺は喜んで「うん、オレのジュースおじさんに一杯上げる!」と元気良く応えて相変わらずノーパン状態のそこをスカートをたくし上げて晒した。
俺のお股におじさんの顔が近づく。自分の大事な所のすぐ側に他人の顔があると言う事実、それだけで俺のかんばせはカァッと熱くなり、仄かに赤く染まってしまう。しかも、おじさんはすんすんと鼻を鳴らして恥部の臭いを嗅ぐものだから余計に恥ずかしくなって顔を覆いたくなる。あれ、俺ってば攻められるの弱い?
自分の新たな一面に目を白黒してる最中、突如ぬるりとした熱い物がワレメを這いまわり、強い電撃に撃たれたように躰が跳ねた。
(ひ⁉︎な、…なに…今…の⁇)
あまりの刺激に頭が働かなくて、それが姫唇をたったひと舐めしただけの軽い刺激だという事に気付いて愕然とする。一回舐められただけでこれなのに、これ以上されたら自分はどうなってしまうのか想像がつかない。
「あ、まってぇ、少しタンマァァうぁあ⁉︎」
怖くなって俺は止めようとしたのだけど、その前に第二波が来て声が悲鳴に塗り潰されてしまった。またも強烈な刺激が下腹部を蹂躙し、痺れるような快感が俺の中を走る。ヌルヌルザラザラしたそれは、姫唇を往復しながら飴を溶かすように這い回る。俺は、おまんこから送られてくる甘い快感に腰を引くつかせるばかりだった。
「じゅる…レロ…ちゅ…ズズッ…ジュルル…」
「あぁう…やぁ…す、すっちゃやぁ…いぃ…ひぅ」
おじさんは宣言通りに、俺の姫唇から溢れるジュースを舌で刮ぐ様にして飲み込む。逃げないように俺の腰をガッシリと掴んで顔を密着させ、舌先で姫唇を掻き分け中をこちょこちょと擽ってくる。ザラザラした舌が敏感な姫肉を擦り、お返しとばかりに俺の膣内がおじさんの舌をキュンキュンと締め付ける。暴力の様な快感が引っ切り無しに下腹部から脳まで突き抜けるので、何かを考える余裕すら無い。
「くひぃ⁉︎やぁっ…らめぇ…あぁ…ひぁあぁ!!」
快感で呂律が回らない。入り口の幼い肉襞を只管舐られ、悦楽に惚けた声が勝手に喉から漏れてしまう。気持ち良さを求めて腰が勝手に浮き上がり、おじさんに押し付ける様にグラインドしてしまう。未だ幼い肉壷を焦らす様に散々熱い滑りでいじめられて興奮が高まり白濁混じりの本気汁と化したそれをおじさんは、態とこちらに聞こえる様に音を立てながらズズゥッと下品な水音を鳴らして啜る。俺の大事なところを蹂躙し、秘密を暴く様に小さな姫豆を舌で転がしてむき出しにさせ、トドメを刺す様に舌の腹で押し潰してきた。
「ひあ"ぁ⁉︎あくぅ…ぃいっひゃあぁあああ!!!」
俺の中の味を男の人に知られ、匂いも知られてしまった。事実として表すと、たったそれだけなのに、俺は初めて本当の女の子になれた気がして、躰を廻るフワフワとした熱と快感と、クリトリスの目が覚める様なビリビリとした刺激で初めての絶頂を迎えた。身体がビクビクと震えて、足先がピンっと張り子宮がきゅぅんと戦慄く。
頭が真っ白になって、胸の奥を締め付けられる様な甘い痺れが鼻の奥をツーンさせ、自然と涙が溢れて来る。全身が桜色に染め付き息が荒い。何も出来ずにグッタリしているとおじさんが耳元に顔を寄せ「ご馳走様」と優しく囁いてきた。
俺には、返事するだけの気力が無かったので、トロトロにふやけてたであろう笑顔をおじさんに向けた。おじさんは、俺の頬にキスすると「拭く物を取ってくる」と言ってその場を離れていった。
俺は、心地よい疲れと微睡みの中でそれを見送りながら瞼を閉じたのだった。