温かい目で見守って下さいお願いします…m(_ _)m
「あぁ…中に君のがたくさん…」
まじかよ、中に出しちゃったよ…
今俺は美少女とナニしてるかって?
見りゃ分かるだろ?って文章だから分からないか(´・ω・`)
数日前の放課後だった…
αドライバーである俺は日向美海とコンビを組んでいた訳だが…
彼女は突然こんなことを言い出したんだ…
「ねぇ…私とHしたい?」
こんなこと言い出したんだ…
もちろん美海は可愛いし、いい匂いするし、性格もいいし、何よりも可愛い!
だけどあの行為…そう
『SEX』
これなんて出来るわけがない。そう思ってた。幾ら美海のαドライバーの俺でも無理だと思った。
しかし、以外なことに美海から誘ってきたんだ。
勿論俺の返答はYES。
詳しく日時と場所を決めた。
日時は24日午後5時30分。
場所は誰もいない教室。
まさかいきなり教室プレイとはな!
俺は来る日の為に色々頑張った…
朝はしっかり起きて、授業中は居眠りせず、部活を頑張り、夜はしっかり寝て、射精も暫く我慢して…
来てしまったこの日。24日。
俺は朝からテンションMAXだった…
早くあの時間にならないかなぁ…ならないかなぁと期待して1日過した…
そして、時は来た。時は動き出す。
時間は午後5時29分。
誰もいない教室。
誰か入ってきた!
「私の初めて…貰って?」
こうして俺と美海のSEXは始まった…
「まずはさ…キス…しよっか?」
チュチュレロレロハムゥチュレロチュハムゥプハァ
「ひゃっ!?」
モミモミモミモミ
制服の上から美海のおっぱいを揉んでいる。
俺のペニスは今までにない太さに膨らんでいた。
「ぁぁぁぁだめぇ…そんなに揉まれたら私イッちゃあぁぁ」
すかさずスカートの中に手を入れ、美海のパンツに触る。
すると、生暖かく、かつねっとりした液が美海のまんこから出てきてるのが分かった。
「イッちゃった…君より早く…」
はははと俺は笑う。
と、すぐに片手で美海の制服のボタンを外して、ブラジャーも外す。
現れる美海のおっぱい。
ピンク色の乳首。勃っている乳首。可愛い乳首。
乳房もそれなりになっている。
俺はそのおっぱいを直に揉んでみた。
すると、もう片手で触っていた美海のパンツから更に生暖かく、かつねっとりした液がたくさん出てきてるのが分かった。
俺は更に乳首をいじめだり、おっぱいを吸ってみたり、美海のパンツを擦ったりした…
美海のパンツは最早パンツの意味をなさない状態までになった
すると美海は俺のズボンのベルトを外し、俺のパンツを脱がせた。
「私だって負けられないよ!」
俺の勃起ペニスが美海に見られてる。
それだけでさらに大きくなる。
「昨日見たアダルトサイトにあった扱き方なら…」
俺のペニスに美海の暖かい手がしっかり掴む。
そして俺のペニスをシコシコしだした。
すると直ぐに極太ペニスになる。
そして一瞬だった。
「あぁだめぇ、顔に掛けるのはぁ」
美海の顔に射精してしまっていた。
最高に興奮した。
そして俺は1匹の獣となる。
俺は無理矢理美海のパンツを脱がせ、まんこを見る。
「え?ちょっと待って!まだ心の」
言いかけてる途中に俺は容赦なく美海のまんこに俺の極太ペニスを挿れる。
(入っちゃった…)
美海のまんこから血が出ている。
おそらく破孤したのだろう。
そんな状態でも俺は容赦なく美海の膣を掻き回す。
ちゃっぷちゃっぷと音を立ててピストン運動をする。
美海は嬌声を上げていた。
俺のペニスはさらに大きくなり、超絶極太ペニスとなる。
「美海の子宮がぁあ壊れちゃう!」
俺はそんな美海の声を聞かず、ひたすらピストン運動し続ける。
そして俺の超絶極太ペニスは脈打った。
「え」
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
その瞬間、美海の膣に大量の精子が放出される。
直ぐに美海の子宮に精子が流れ込み、美海の子宮を満たす。
そして俺は我に返える。
「あぁ…中に君のがたくさん…」
まじかよ、中に出しちゃったよ…
時既に遅し。
美海のまんこから俺の精子が溢れてた。
「もうバカッ‼︎妊娠したらどうすればいいのよ!」
自分は今美海叱られています…
「はぁ…もし私に赤ちゃんが出来たら責任とってよね‼︎」
え?
※その後、妊娠はしなかったようです。
完
ザッと2時間クオリティヾ(。・∀・)oダナ!!
はぁ…もうちょっと長文書きたいなぁ…_| ̄|○ il||li
さて次回ですが、
ソフィーナでも書こうかと思います
(´-`).。oO(今回の最後はソフィーナとキャラ被りしてるわ)
ではまた次回〜