ソフィア戦解放前のイベント等で、頑張っちゃうぞの人ことレグラさんが元気そうでちょっと嬉しくなったりしていました。
これから彼の話も掘り下げてくるかも知れないので、今後の展開が個人的には目が離せません。
彼は自分的には結構お気に入りで、パーティメンバーとどう絡ませようかと色々考えている最中ですw
「……はぁ……はぁ……。っ、きひいいいっ!し、子宮口ぃ……舌で引っ張っちゃらめえええっ!あおおおおっ、もうイカしゃないれええええっっ!!」
代わる代わるララちゃんの膣に舌を挿入するラミア達は、ある者は最奥まで入れた舌で膣壁をこそぐ様に激しく回転させ、またある者は舌先を器用に使って子宮口を絡め取り、くにくにと動かして飛んだままの身体を揺さぶり続ける。
その度に力を失った瞳から涙をこぼし、呆けたように開いた口からは泣き叫ぶような声と涎が垂れ流され、その涙や唾液、果ては口の端からだらしなく出た舌さえもがラミア達の新たな嗜好品になってしまう。
「お……おおお………っく、おおおおっ!ひ……っああ……いっ……イキっぱなしぃ……。ずっとイクううっ………ずっと飛んでるうううう……!」
「………だ、大丈夫ですか?ララちゃん…………?」
不意に聞こえてきた慣れ親しんだ声で反射的に正気を取り戻し、ララちゃんは声のした方向に顔を向ける。……そこに居たのは、先程までラミアまみれにされて快楽漬けになっていたアウラさんだった。
アウラさんもまたラミアになぶられ尽くし、顔を赤らめ酩酊しているかの様に虚ろな瞳を揺らしおどろに乱れた髪もそのままに、おぼつかない足取りでゆっくりと近付いてくる。
その様にララちゃんが自分の現状を忘れたかのように痛ましい表情をすると、それに気付いたアウラさんは快楽に溶けた顔を笑み崩し、怪しげな眼差しをララちゃんに向けた。
「………うん。……アウラさんも……大丈夫?」
一歩、また一歩とアウラさんが近付いてくる度にララちゃんの乳房や秘部にまとわり付いていたラミア達が離れていき、体の拘束も解かれていく。
やがて全てのラミアが離れララちゃんはただベッドに仰向けになっているだけの状態になったのだが、今までずっと乳首や膣口を味わわれ続けイカされ続けた体がすぐに言う事をきく訳はなく、ララちゃんはにじり寄るアウラさんにただならぬ気配を感じ、力の入らない体でゾクリと身震いした。
「うふふふふ……。わたしは大丈夫ですよ?ただ……少し喉が渇いてしまいましたけど。」
淫らな微笑みのままそう囁くと、アウラさんは横たわったララちゃんの右側に寝そべり彼女の汗ばんだ胸乳に人差し指でそっと触れ、くすぐる様に小さな円を描く。
「………っあ、アウラさん!?や、やめて!それだけは許して……!」
「あら、そうなのですか?……さっきまであんなに良がっていたのに?」
とろんとした目のまま不満そうに眉根を寄せたアウラさんは口を尖らせて呟くとララちゃんの乳房に顔を寄せ、彼女の懇願を無視して甘い芳香をくゆらせ続ける突起を頬張った。
「ひいいいいいっ!いやあああっ、アウラさぁん!吸わないれえええっ!!」
加減も分からずに強く吸い上げる力によって乳汁が勢い良く噴き出され、アウラさんは美味しそうに乳汁を飲みつつももう片方から噴き出るそれを浴び、彼女の顔や胸を白く濡らしていく。
「ごく、ごくっ………。はぁぁー、ラミアさん達が言っていた通り、本当に美味しいですよ?ララちやんのお乳。……あんっ、こっちからもこんなに出ているんですか?勿体ないですぅー!」
乳首の刺激だけで狂ったように悶えるララちゃん自身はもはや彼女の眼中に無く、両方の乳房から勢い良く出ている乳汁を無駄にするまいとアウラさんはララちゃんの膨れ上がった両乳を持ち上げて乳首を寄せ、並んだ二つの肉芽を一度に吸い、軽く歯を立てた。
「らああああめええええええっ!乳首噛んじゃらめらおううっ!いやらああっ!ああっ、アウラしゃんにおっぱいのまれひぇイッちゃう!おっぱいだけりぇイッひゃうおおおおおっ!!」
ラミア達のツボを押さえた動きと冷たい舌とは違う、温かい舌で乱暴に乳首を舐め回し乳汁を貪るアウラさんの責めに何も触れていないはずの膣口から陰蜜がトロトロと溢れてララちゃんの太股に垂れ、絶頂する度に見えない肉棒に貫かれているかの様に腰をガクガクと揺すって無意識のうちに足りないものを埋めてくれとアピールする。
「んにゃ?何だか二人で楽しそうな事してるにゃー。アタシ達も仲間に入れるにゃ!」
乳汁をすすられる感覚に夢中になっていたララちゃんはその能天気な声に再びハッと我を取り戻し、咄嗟に声のする方向を見上げる。
そこには体の前でヒュラ子を抱え上げ、俗に言う駅弁スタイルで秘裂を深々と貫きながら歩いて近付いてくるミコにゃんが居た。
「あひいいいっ!いやああああっ!ミコにゃん、もう許し……っいひゃあああっ!」
「えー?ヤだよー。ヒュラ子がアタシのものになりますって約束してくれるまで、ずーーーっとこのままなんだから!………と言いたいとこだけど、ねーねー見て見てヒュラ子!アウラさんがララちゃんのおっぱいを飲んでるよ?アタシ達も仲間に入れてもらおーよー!」
巨大なクリトリスが膣壁を刺激し続ける快楽に目尻を下げ、ポロポロと涙を溢して叫んでいるヒュラ子の事など意に介さないとでも言うように、ミコにゃんは時おり結合した部分をグリグリと擦り付けながら楽しそうにヒュラ子に話しかけつつ歩いてくる。
ミコにゃんの両手と巨大化した陰核のみで支えられているヒュラ子の体はミコにゃんが歩を進める度に自分の体重分の負荷が膣奥にかかり、その衝撃で恥蜜がしぶきを上げるのと同時に、膣奥からブヒュッ!ボブウッ!と下品な音を立て続けていた。
「んんいいいいっ!ああっ、歩くのダメええっ!ズンズン響いて、歩く度にイッちゃうのおおっ!」
「……って、聞こえてないのかー。全くしょうがないなーヒュラ子は。体は完全にアタシのものになりたいって言ってるのに、ホントに素直じゃないんだから!ヒュラ子のあそこはこんなにアタシのモノを美味しそうに呑み込んで離さないのにねー?……そんな意地っ張りさんにはー……こうだっ!」
小さな子供がイタズラを思いついたような顔でニヤリと笑うと、ミコにゃんはヒュラ子を持ち上げながら腰を引き、ミコにゃんの首にすがり付いて息も絶え絶えになっているヒュラ子の蕩けきった蜜壺から肥大化したクリトリスを抜ける寸前までズルリと引き出す。それから一拍置いた後に、思いきり腰を突き出すのと同時にしっかりと掴んだヒュラ子の腰を恥骨に叩き付け、パァンッ!と肉同士がぶつかり合う音を響かせた。
「あぐあああああっ!ああおおおお………!」
「んんーー……っ!これこれ、これだよぉ!ここの弱点をこうやって……!」
そう呟きながら再びクリペニスを引き抜く寸前まで出すと、大きな音を立てて間髪入れずに力いっぱい膣内に叩き込む。
「あひいいいいいっ!もうやめてええっ!それ以上は、私ぃ……壊れちゃうからあああっ!いやあああああっ、またイクっ!ミコにゃんのおちんちん気持ち良すぎて、頭が真っ白になっちゃううううっ!!」
「だーいじょーぶだって!ていうかもっともっと気持ち良くなって、アタシの事だけ考えてよヒュラ子ぉーっ!あぁん!ヒュラ子のオマンコ、こんなにギュギュギューって締め付けて……。アタシも、もうすぐまたイクから!だからもうちょっとオマンコにズボズボさせてね?ふにゃあああん!ヒュラ子のオマンコ最高に気持ちいいにゃーーん!あああっ!イク!イクイクううにゃあああああーーーーーーー!!」
頬を赤らめ淫らな悦びに浸りつつ、ミコにゃんは一心不乱に腰を振ってヒュラ子の膣内をかき回し貪欲にクリペニスを扱きあげる。
パンパンと肉のぶつかり合う音と二人の嬌声が周囲に響き、その様をララちゃんとアウラさんはベッドに横たわったまま、唖然とした表情で食い入るように見つめていた。
「いいいっ、イク!イクイクいくううああああああああーーーーっ!!…………あ……ああ……あぅおお…………!」
蜜穴を穿たれ暴かれた弱い部分を刺激され続けてヒュラ子は幾度となく繰り返す絶頂に身体をわななかせ、許容を越えた快楽に意識が明滅させられる。……そしてとうとう堪えきれずに目の玉がぐるりと裏かえり、彼女は意識を失った。
「はふぅー、やっぱりオマンコセックスって気持ちいいにゃー。……あれ?ヒュラ子どしたー?」
ミコにゃんの問いかけにも応じず、白目を剥き全身を弛緩させたままのヒュラ子は肥大化クリトリスに子宮口を小突かれても微かにうめく他は何の反応も示さない。
ミコにゃんがヒュラ子の名前を呼びながら更に肉壺をつつき回しているうちに、力の抜けきった彼女の尿道からチョロチョロと尿が漏れ出しベッドのシーツの上に水溜まりを作っていった。
「ありゃりゃー、ちっとやり過ぎたかなー?……まぁいっか。でもヒュラ子も気持ち良すぎてお漏らしするにゃんて、けしからん位エロすぎるのにゃ……。」
そう呟いたミコにゃんはぐったりとしたヒュラ子をベッドにそっと寝かせると側にいたラミアに目配せをし、尿の臭いが漂い始めた二人の体と黄金色の水溜まりを香油の入った水と清潔なタオルとで拭き清めさせる。
体を清めるとミコにゃんはヒュラ子をララちゃんの体の左側に運ばせつつアウラさんとララちゃんに向き直り、先程までヒュラ子を失禁させるくらい責め立てていたとは思えない程の大きさと角度を保っている巨根を振るわせながら二人に近付いていった。
「これでよし、っと。それじゃあ改めて!ララちゃーん、アウラさーん、仲間にいーれーてっ!………ん?どしたの?二人ともー。そんなにポカーンとした顔してー!」
無邪気に首をかしげるミコにゃんの問いかけにアウラさんとララちゃんは顔を見合わせた後、反射的にララちゃんの傍らで気を失ったままのヒュラ子にチラリと視線を送る。
「……な、仲間に入れてって………。ヒュラ子の惨状を見て、うんいいよー!って言うと思ってんの?つーかいい加減飽きるか萎えるかしなさいよバカ猫!」
「わ……わたしもその点においては同意しかねます。第一、ララちゃんのおっぱいはわたしのものですし……。」
心底迷惑そうな顔のララちゃんと困惑したアウラさんに断られ、ミコにゃんはムッとして頬を膨らませる。それと同時にララちゃんはうっかり聞き流しそうになったアウラさんの発言に耳を疑い、思わず彼女を二度見した。
「ちょ、えええええっ?アウラさん、今何てっ!?も、もうおっぱい出されるの無理だからあぁっ!」
「えーっ、無理なんですかぁー?ララちゃんのおっぱい、こうやってギューッと絞ればまだいっぱい出ますよぉ?」
愉しそうに笑うアウラさんの手がララちゃんの乳房を両手で掬い上げるように掴み、指に力を入れると乳首から放射線状に白い液体が噴き出し、それをアウラさんは口で受け止めては喉を鳴らして飲んでいく。
「くううううっ!し……搾っちゃダメぇ……!」
「うわーっ、何それ面白ーい!アタシもやるやるーっ!」
その異様な光景に目を輝かせるとミコにゃんは勢いをつけてララちゃんに覆い被さり、もう片方の乳房を揉みしだきつつ乳首に勢い良く吸い付くと、ちゅうちゅうと音を立てて乳汁を飲み始めた。
「へひゃああああっ!ちくびいいいっ、二人ともやめてええええっ!ゴクゴクらめえええっ!あっつい舌でペロペロしちゃいやあああああーーっ!!」
今まで散々弄られてきたラミアのそれとは違う、体温を持つ口が改造巨乳を頬張り暖かい舌が敏感な乳首を弾き、擦り、絡み付く。
その暖かさが自分の仲間によって陵辱されているという事を思い知らされて、ララちゃんは背徳感と後ろ暗い悦びがスパイスとなって胎内を燃え上がらせると、誰も触れていないままの秘部から愛液を滴らせ、また再び乳の刺激のみでの絶頂へと押し上げられる。
「ああああっ!す、吸われるぅ!アウラしゃんとバカ猫にぃ……あたしが吸わりぇちゃってゆううう………!!」
呂律が危うくなった口から漏れる陶酔しながらも切羽詰まった絶叫に、ミコにゃんとアウラさんは視線を交わし、嬉しそうに微笑み合う。
ヒュラ子が眉間にしわを寄せ苦しそうな表情で失神しているすぐ横で、幼女のような肢体が
最近は当初の機械姦とはかなりかけ離れた話になってきているのですが、何と言うか自分の力不足で機械姦を楽しみにしていらっしゃる方々には大変申し訳なく思っております。
ただ、この一連の話は基本フォーマットというか、これからどれくらい続けられるか分かりませんが、あまり長い話が書けない自分に合わせて短編~中編くらいの長さでパーティの色々な話を(フタナリや異種姦や機械姦以外も)書いていくつもりなので、その辺はご容赦下さいませ。
……とは言え主に書くのは百合や機械姦になるとは思いますが。
そのうち機械姦に特化した作品も書けたらなー……。と、資料としてブッ●オ●等で二次ド●のノベルなんかを漁っていたりもしますが、意外に無いものなんですね、機械姦……。
そのうち色々落ち着いたら妄想をフル稼働させて書いてみたいなー。とは思っております。