相変わらず下手糞でごめんなさい。
「母さん、駄目だよ」
平日の朝、朝食を食べ終えて制服に着替えた僕は靴を履く前に母さんからキスをされる。
学校へ行く前にも拘らず、制服の下から体を弄繰り回される。
僕は母さんの右手で乳首を弄られて少しのくすぐったさから身を捩る。
「いいじゃないか。お前も感じているだろ」
母さんはそう言って僕のちんぽに手を伸ばした。
「それにここも、欲しいだろ?私のここが」
母さんは僕のちんぽを左手で弄るだけでは飽き足らず、後ろの穴まで指を入れてきた。
「ん、はぁ、ぁ、あ」
母さんは指を曲げていつものように僕の感じる所を触る。
「母さん、駄目だよぉ、学校遅刻しちゃうよ」
僕は学校に行かなければならない事を理由に逃げようとするが、母さんは
それをいつもの誘っているものだと思っているのか、僕の生意気に口答えする。
口に舌を入れられた。
「入れさせろ」
命令されると途端に弱くなって母さんのオナホドールになってしまう。
父がいなくなってから母さんが荒れて今のように僕を求めてくる。
Mっけが昔からあった僕は母さんの求めに応じて自分から、ズボンとパンツを脱いでしまう。
「はぁ、はぁ、このエロ尻をフリフリさせて誘っているんだろ?」
母さんもパンツを脱いで大きなちんぽで僕のお尻を叩く。
「はぁ、はぁ、クソ!もう我慢できない、入れるぞ!」
そういって母さんは僕のお尻に自慢のちんぽをねじ込んだ。
お腹の奥が圧迫される。
同時に僕の感じる所を大きな母さんのちんぽで擦ってくるので、声を上げてしまう。
「はぁ、はぁ、か、母さん」
母さんは犬のように腰を振ってバックで突いてくる。
「クソ、クソ!あいつに似てきやがって!どうせお前も私を捨てるんだ!私を捨ててどこかの女と一緒になるんだぁ!クソぉ、クソ!」
母さんは苛つきながらも腰を振ってくる。
母さんは捨てられたショックで数日間塞ぎ込んでいたから、どうしても見ていられなかった。
だから、僕は嬉しかった。
どんな理由であっても、僕の事を頼ってくれる。
その事実が母さんの苛立ちを受け止める事に対して、幸福感が出てくる。
もっと頼ってよ、母さん。
「母さん、い、痛いよぉ、止めてよぉ」
「煩い!この淫売の息子が口を開くな!」
母さんは腰を止めない。
僕の生意気な口答えを燃料にして、母さんはさらに腰を振る速さを上げつつ、より力強く腰を振る。
「母さん、母さん」
「はぁ、はぁ、泰三、愛しているよ」
母さんは父さんの名前を呼びながら腰を振る。
僕は父さんの代わりでしかない只のオナホールである事に興奮する。
「ああぁあ、出る、あああ」
そう言って母さんは僕のお尻の穴に中出しをした。
「あああ、まだ出るよぉ、はぁあ」
最近仕事の帰りが遅いため溜まっていたのかもしれない。
離婚したせいで、茫然としたまま仕事を続けてきて時折涙を流しながら僕に、ついかっとなって殴ってきた事を謝ったり、寂しさを忘れるためにただひたすら仕事に集中する。
だから、愛おしく思う。
前世ではあまり相手にされなかったからなおのこと、もとっと受け止めて慰めてあげたいと思ってしまう。
「………」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、うっ」
母さん大好き。
「はぁ、はぁ、うぅう」
母さんは僕のお尻にちんぽをバックの体勢で入れながら泣いている。
「うぅぅぅう、ご、ごめん、ごめんな。私が弱いからこんな事をして」
「…大丈夫だよ、母さん」
僕は母さんの萎んでしまったそれを口に入れてしゃぶってお掃除フェラをする。
母さんはお酒にも逃げてしまう時があって、その時に教え込まれた。
母さんは泣きながら僕の掃除フェラを受ける。
きっと、母さんの中では罪悪感で一杯に違いないと思うが僕にとってはありがたいものだった。
この世界では男であってもお尻の穴に精液を中出しされたら妊娠してしまう世界なのだ。
だから、運が良ければ母さんのこどもを僕が生むことができるのだ。
ちょっと、怖いが自己嫌悪に陥っている母さんを幸せにしたいので、色々と我慢をしようと思えた。
「一樹、ごめんね、ごめんね」
母さんは泣きながら僕に謝る。
「…………」
僕は口元がにやきかけている。
だが、安心してはいけない。
男がふたなりとセックスをして妊娠をする確率はあまり高くない。
もっとたくさん母さんに抱いてもらわないと。
今度はどうやって誘惑をしていこうか。
ふふふはははははは。
「母さん大丈夫だよ、僕は気にしてないからね」
書き方が分からなくなってしまいました。