※この作品はR-18です。

僕の○○は獣です   作:五番目

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幼馴染み

俺と彼女は幼馴染みだ。

 

彼女は天才だ。

 

勉強、運動が出来ていておまけに俺より背が高い。

 

俺はチビで頭はよくないし、運動も苦手だ。

 

ちんぽの大きさも現代の日本人男性の平均よりも若干下回っている。

 

弱点が人より多い事にコンプレックスを感じていた。

 

近くに出来の良い幼馴染みがいるからこそ、俺は出来損ないのクズで俺の代わりなんて幾らでもいるとずっと考えてしまう。

 

高校生となった今は彼女とは話してない。

 

保育園の頃は結婚しようと約束した。

 

俺が嫁で彼女が夫。

 

そう約束したけど彼女は覚えているだろうか。

 

覚えているはずがない。

 

あの頃の約束なんて、とまた嫌な事を考える。

 

今は目の前のふたなりとセックスをしないといけないんだ。

 

目の前のふたなりの素性は知らない。

 

名前はなんだっけ?と全く覚えておらず、ただ、中出しさせてくれたら金を出すと言われたのだ。

 

その時、俺は冗談で10万でいいよと言った。

 

目の前のふたなりはそれで俺を買った。

 

気前良く前払いで10万を財布から出してきた。

 

その後、良いホテルを知っているんだと言われて着いてきた。

 

その言葉の通り値段の張る良いホテルだ。

 

部屋に入ったら俺をふたなりは抱き締めた。

 

風呂に入らないと、と言ってもこいつは入らなくていいと言った。

 

俺の首筋や髪、脇の下を嗅ぎ回る。

 

はぁはぁと熱い吐息が俺の肌に触れる度に体の奥から熱が湧き出てくる。

 

俺も自然と呼吸が早くなる。

 

こいつはもう我慢が出来ないらしく、俺の肛門を指先で撫でる。

 

このふたなりは早速、ローションを片手に俺の肛門を解す。

 

ふたなりは解し終わったら自身の股間に付いた大きなちんぽにローションを塗りたくる。

 

俺は四つん這いの状態でちんぽが入ってくる気配にびくりと反応した。

 

ふたなりはそのまま俺の中に入ってくる。

 

いつも入れられているあのOLよりも大きなちんぽに興奮を隠せなかった。

 

ふたなりは腰を前後に振る。

 

あ、あ、あ、と思わず声が出てしまった。

 

ふたなりは俺の声に興奮して更にスピードを上げる。

 

四つん這いのままの俺を後ろから抱き締めるようにして腰を振る。

 

抱き締めたまま俺の耳の裏の臭いを嗅ぎ、うなじに吸い付く。

 

俺は更に興奮してあ゙、あ゙、あ゙と汚い喘ぎ声に変わるとふたなりは腰を前後に振るスピードを更に上げる。

 

やがて、ふたなりは俺の中に射精した。

 

途中で俺も何回か絶頂した事で体がぐったりとする。

 

お腹の奥で熱い物が出される。

 

ふたなりはその後、5回ほど射精して満足した。

 

俺とふたなりは一緒に風呂に入りその後ふたなりに車で送って貰った。

 

車から出ていく寸前に良かったよと言われた。

 

ああ、そう。

 

俺はそう返事をして、ドアを閉めて家の中に入った。

 

生まれ変わったら俺も変われると思ってた。

 

しかし、馬鹿は死ななきゃ治らないではなく、死んでも治らなかった。

 

俺は前世があるから他の人間よりも、アドバンテージがあるとたかをくくっていた。

 

出会った時から心を奪われていた。

 

そんな彼女にどんどん追い抜かれるといつしか諦めていた。

 

どうせ無理だと思った。

 

俺みたいな奴に振り向いてくれる訳がない。

 

心に穴が空いた俺はその隙間を埋めるようにしてセックスをする。

 

セックスをすると気持ちいいんだ。

 

その瞬間だけは全部忘れる事が出来た。

 

しかし、終われば現実に返ってしまう。

 

彼女にどうせ振り向いてくれるわけがない、という悪い事が頭を埋める。

 

だから、彼女に久し振りに声を掛けられた時はとても嬉しかった。

 

正面から見た彼女はとても格好いい。

 

髪は肩までの長さで切り揃えてあり、目元はくっきりとしていて、凛とした雰囲気を感じさせる。

 

彼女は俺に言った。

 

今日、久し振りに家で遊ばないか、と。

 

母さんも会いたがっているんだ。

 

そう言われた俺は、うん、分かった。

 

返事をして彼女は俺の手と繋いで歩き始めた。

 

とてもドキドキする。

 

俺の頭の中にはどうしてとかなぜ等の疑問は消えていて、彼女と手を繋いでいる状況を嬉しく思った。

 

家につくと彼女はそのまま部屋に行く。

 

手を繋いだままの俺も連れて部屋に入った。

 

そこは丸めこまれたティッシュが散乱していた。

 

そこらじゅうで使用済みのティッシュが山になっており、嗅ぎなれた精液の臭いがする。

 

オナホールやそれに使うローションが転がっている。

 

また、そのオナホールは洗っていないのか挿入口から精液とローションが混ざりあった物が垂れ流されている。

 

他にも男物のパンツやAV、俺の写真もあった。

 

ぼーっとしてた俺はベッドに押し倒された。

 

彼女よりも10cm違う身長差ではふたなりである彼女の腕力に勝てるわけもなかった。

 

彼女のベッドにもティッシュが散乱していて精液臭がする。

 

彼女は無理矢理俺のズボンを脱がしてパンツも脱がす。

 

パンツを持った彼女は俺の股間部分や肛門付近の所に鼻を押し付ける。

 

深呼吸する彼女のちんぽは勃起した。

 

ローションの入ったボトルを俺の肛門にノズル部分ごと入れて思い切りローションの入った容器を握り潰した。

 

俺の中に冷たい物が流れ込んでくる。

 

肛門から溢れたローションを自身のちんぽに塗る。

 

パンツを鼻に押し付けたままの彼女は興奮していた。

 

この状況に俺は喜んでいた。

 

だから、自分からM字開脚をして彼女に見せる。

 

早く入れて、と言ったら彼女はちんぽを俺の中に入れる。

 

童貞特有のテクニックのないがむしゃらなピストンは心地良い。

 

彼女と繋がったのだ。

 

彼女とキスをしながら中出しをされる。

 

その後四つん這いの状態でセックスをするのだが、彼女は俺の顔にゴミ箱から溢れていた精液をふんだんに吸収したティッシュを押し付けた。

 

精液臭さで頭が一杯になり、童貞ながらも俺の弱い所を擦る。

 

前立腺を彼女の亀頭部分で押し付けられて絶頂すると彼女も射精する。

 

彼女は何回か中出しをすると俺にフェラを要求する。

 

俺のテクニックで彼女を射精に導く。

 

射精すると彼女は俺の体にぶっかける。

 

彼女は俺にそのまま精液を体に塗れと言った。

 

塗ると彼女はまた勃起した。

 

そのまま朝になり、風呂に入らず二人で学校に行こうとして玄関に着くと彼女は俺に手コキをするように言った。

 

そのままズボンを脱げと言われると彼女は俺のパンツの中に射精した。

 

このまま学校に行こうと言われて彼女に俺は逆らわなかった。

 

手を繋ながずに俺の尻を揉みながら歩く。

 

途中で勃起したからしゃぶれと言われたので、近くの公園のトイレでしゃぶった。

 

飲むのではなく顔にかけると言われた。

 

そのまま洗わずに学校に行くぞと言われたので従った。

 

学校に近くにつれて人が多くなった。

 

回りは俺の顔を見てびっくりしたように固まる。

 

昼前の休み時間でトイレに連れていかれてまたしゃぶった。

 

今度は頭に出すと言われた。

 

俺は大人しく頭を差し出して、熱い精液が出されたのを感じる。

 

昼休みはご飯を食べずにトイレの個室でセックスをする。

 

その後は放課後までずっと中出しをされた。

 

授業に出なくていいのかと聞いたら、彼女は高校なんか中退でいいと言われた。

 

彼女はネットで商売をしていて相当儲かっているから心配ないと言った。

 

セックスで頭が緩くなっている俺は、そうなんだと返事をした。

 

俺はとても幸せです。

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