トイレ
結衣「あれ?ヒッキーじゃん。もう終わったの?笑」
八幡「馬鹿!そんなに早くねーよ!個室が空いてないんだ」
結衣「馬鹿ってゆーなし!空いてないならこっちはどう?」
ファミリートイレ
八幡「えっ?ここって使っていいの?ママさんが小さいお子さんと一緒に入るとこじゃ。。」
結衣「いいんだよ。あっ店員さーん!こっち使っても大丈夫ですか?個室がいっぱいらしくて」
店員「どうぞー。小さなお子様連れのお客様も、いらっしゃいませんしいっこうにかまいませんよ」ニコっ
結衣「ありがとうございまーす!ね?」
八幡「おーそうならちょっくらお借りしよう!さんきゅ」
ガチャ
八幡「えっ?なんで鍵閉めたの?ってゆーかなんでお前まで入ってくるんだよ!笑」
結衣「いやー///ヒッキーほんとに1人でするの?///」
八幡「まっまあな///さっきからずっと前かがみでしんどいので!笑 お前のせいだぞ!まさかお前のパンチラの話をお前とするとは思ってなかったから。話してるうちに思い出したら勃ってきたんだよ。すぐに終わらせるから早く出てくれ!」
結衣「ふーん。見たい///」
八幡「ファッ!?」
結衣「いいじゃん!どうせいつか見るんだし///」
八幡「えっ?いやいや。ほんとにいつか見るの?とゆーかH的なことするの?半分冗談だったんだけど」アセアセ
結衣「するよ!ってゆーか近々する!はっきり言わないとまたヒッキーははぐらかすでしょ?」
八幡「えっ?いやー。そうともかぎらんけどもなー。」
結衣「ほら!すでにはぐらかそうとしてる!今日進まないとダメな気がするんです!なので予行練習のつもりで1人でしてるとこを見せてもらいます///」
八幡「マジかよ!」
結衣「マジです!いいじゃんいつかするんだし!その時テンパらないように慣らしておきたいってのもあるんで。はいどうぞ!」
八幡「マジかよ!さすがビッチヶ浜!でもすんごい恥ずかしいんですけど」
結衣「よいしょっと。何もタダでとは言わないよ!」しゃがみこみ
八幡「ちょっ!由比ヶ浜見えるって!」
結衣「散々見といてよくゆうね。でもこれじゃ見えないでしょ?足でガードしてるから。」
八幡「あっまあ///」
結衣「でね?ここからいろはちゃん風に膝はくっつけたまま足を開くと///」
八幡「ちょっ!マジかよ!」視線逸らし
結衣「ちょっとヒッキー!私だって恥ずかしいんだから!ちゃんと見てよ!///で・・・気持ち良くなって///」
八幡「由比ヶ浜。。ありがとう///」チラ見
結衣「あっ今チラッと見たじゃんエッチ///いいんだよ///そんなに恥ずかしいがらないで!早くしちゃおう///」
八幡「わかった///」ガン見
八幡「やばい由比ヶ浜!丸見えだって!///」アセアセ
結衣「だろーね///どぉ?興奮する?」
八幡「やべーよ!///興奮するとかいうレベルじゃないって!抜きてー!」
結衣「こんなのヒッキーが言う自然なパンチラじゃないよ?わざと見せてあげてるんだから///あっ!ちゃんと興奮してくれてるんだね。ズボンの上からでもわかっちゃう///」
八幡「当たり前だろ!今にも爆発しそうだ!」
結衣「なら早く脱ぎなよ///」
八幡「ほっ本当に抜いてもいいのか?本当に脱ぐぞ」
結衣「いいって言ってんじゃん!早くしないと隠しちゃうよ!」
八幡「よし!わかった!」カチャカチャ ボロン
結衣「っ!これがヒッキーのおちんちん///初めて見たよー///大っきいんだね///」
八幡「なんか恥ずかしいな///でももう我慢の限界だ!」シコシコ
結衣「ふふっ///ヒッキー必死じゃん!男の子ってこうやってするんだねー。ちゃんとパンツ見てる?」