八幡笑う優美子をベッドに押し倒す
八幡「優美子。ほんっとにキレイだ!」
優美子「ふふっ。ありがと!あーついにエッチしちゃうんだぁ///」テレテレ
八幡「今更やっぱりやめるは無しだからな!ってゆーかやめるって言っても無理やり挿れるから!」前のめり
優美子「このごみいちゃんめ!」クスクス
八幡「もう勃ちすぎて痛いくらいなんだよ!」ギンギン
優美子「大丈夫!やめるなんて言わないから♡あーしも限界なんだよ?ドキドキしすぎてクラクラしちゃう。おちんちん舐めちゃったからかな///」ドキドキ
八幡「じゃあお返しだ!!」ガバっ
八幡優美子の脚を広げマンコにむしゃぶりつく
ピチャピチャペロっレロレロっ
優美子「っっっんん♡」
八幡「これが優美子をマンコか///いつまででも舐めてられるよ!」レロレロっ
マンコの穴に舌を挿れる
優美子「あっ♡だめぇ♡そんなのしないでぇ♡」
ペロペロっ
クリトリスを執拗に舐め上げる
優美子「はうっ♡だめぇ♡イっちゃうからぁ♡」
優美子「もうだめぇ♡オマンコが疼くよぉ♡もう挿れてよぉ♡エッチしよぉ?♡」
八幡「ぐはっ!可愛いすぎるぅぅぅっっ!!もう俺も限界だよぉぉっっ!!」
チュク
八幡おちんちんを優美子のマンコに当てがう
優美子「ねぇ?♡早く挿れたい?♡」えへへ
八幡「挿れたいに決まってるだろ!!」
優美子「あは♡やさしくしてね♡じゃあ」
優美子自らマンコを広げる
優美子「あーしのオマンコにヒキオのおちんちん挿れてください♡」
八幡「あぁ///」ちゅっ
八幡のおちんちんが優美子のマンコに少しずつのまれていく
優美子「はあっん♡おちんちん入って来たぁ♡気持ちいいよぉぉ♡」
八幡「くっ締め付けが強すぎる!押し返される!」アセアセ
八幡のおちんちんの先端が何かに当たる
優美子「いいよ♡あーしの処女あげる♡」えへへ
八幡「いくぞ!」
ズプッ
ズチュウゥゥ
優美子「はあはあ♡入っちゃったぁ♡エッチしちゃったぁ♡もう興奮しておかしくなりそぉ♡」くねくね
八幡「くっ!マンコが吸い付いてくる!気持ち良すぎるぅぅぅっっ!やっと!やっとぶち込めたっ!この瞬間をどれほど待ち望んだことかぁっ!!」
優美子「あはは♡おめでと♡ヒキオに女にされちゃった♡」
八幡「やべっ興奮しすぎて鼻血出そう!痛くないか?」
優美子「ちょっとだけ。それよりも気持ちいい♡ねぇ?最後まで挿れてよぉ♡」上目遣い
八幡「もう可愛いすぎて気が狂いそうだよ!言われなくても全部挿れてやる!!」ズチュズチュ
グッ グググっ
優美子「あっああ♡」
八幡「くっ!」
ズプププっ
ズプンっ!
八幡「すっんげーっっ気持ちいぃぃっっ!!!」ジュプっ
優美子「ああぁんっ!おっきいよぉぉぉ♡おへその裏側まで届いてるぅぅぅ♡」ジュプっ
八幡「大丈夫?痛くない?」
優美子「異物感がすごいぃぃ。でも幸せな気分だよぉ♡ヒキオ♡ヒキオぉ♡」
優美子八幡にキスをせがむ
八幡やさしくそれに答える
ちゅーレロレロっちゅぱっ
八幡「ほんと可愛いなお前///」
優美子「もうヒキオの女だから♡ヒキオはあーしのものだから♡もう離さないからぁ♡」
八幡「やべえ!!1回抜くぞ!?興奮しすぎて暴発しそう!!」
ちゅるん
八幡優美子からおちんちんを引き抜きゴムを付け、再度優美子の中へ
にゅぷん
優美子「あん♡」
八幡「すげぇもうトロトロじゃんか!」ジュプジュプ
優美子「やっぱり?///もう痛くなくなっちゃった!あん♡ヒキオは気持ちいい?あん♡」ジュプジュプ
八幡「ああゴムが残念だけどそれでも死ぬ程気持ちいい!」ジュプジュプ
優美子「約束守ってくれてありがと♡次エッチする時は生で中に出してもいいからね♡」ジュプジュプ
八幡「約束だぞ!俺はお前に出したくて仕方ないんだから!今日我慢したんだから他にも言うことを聞いてもらうぞ!!」ジュプジュプ
優美子「えぇー。何ぃ?」
八幡「口の中でイかせてもらう!!その精子を全部飲むんだ!!」ズプンっ