八幡「はうっ!今敏感なんですけど!」
レロレロレロっ
優美子「んふー♡ぱくっ」
口にほうばる
ジュポジュポっ
八幡「あっ!ああっ!」
ジュポジュポジュポジュポっ
優美子「もうおっきくなってきた///」
八幡「気持ちいいんだよ!それにお前がかわいすぎて!!」
優美子「ふふっ///嬉しい♡抱き合いながらエッチしたいなぁ♡でね、ちゅっちゅっしながら一緒にイクの!どお?」
八幡「いいよ。優美子様の仰せの通りに!!」
優美子「ふふふ♡挿れるね?」
ちゅぷ
胡座の八幡に跨る優美子
おちんちんを持ちマンコへと誘う
ちゅぷちゅぷ
優美子「挿れたい?♡」
八幡「ああ!ダメならまた犯すまでだ!!」
優美子「だめだよ!!今度はやさしくしてね♡んっ///」
ゆっくりと腰を下ろす優美子
マンコにおちんちんの先端が入ってくるのがわかる
優美子「あぁ♡おちんちん入っちゃうよぉ♡危険日なのにぃ♡もうすでに妊娠してるかもしれないのにぃ♡どれだけあーしに精子出すのぉ?♡」
八幡「なんて可愛いんだよっっ!!我慢できない!!」
八幡優美子の腰を持ち強引に奥深くへと挿入する
にゅるる ズプンっ
優美子「ああぁぁっっ!!もう♡あーしは逃げないよぉ♡ヒキオが満足するまでオマンコで受け止めてあげるからぁ♡ねぇちゅーしよぉ?♡」
対面座位で根元まで入ったままキスをする2人
先ほどの精子が溢れ出てくる
そんなことお構いなしに激しいディープキス
ちゅっちゅぱレロレロちゅぱっ
優美子が少しずつ腰を上下に動かす
優美子「あん♡気持ちいいよぉ♡奥まで入ってくるぅ♡」にゅぷにゅぷっ
八幡「俺も死ぬほど気持ちいい!さっきイったばかりなのに!!」ジュプジュプっ
優美子「あん♡幸せだよお♡ヒキオ大好きぃ♡気持ちいぃぃ♡」
優美子ヨダレを垂らし始め目が虚ろになりだす
八幡はそれを見て更に興奮し優美子の腰を持ち上下に動かす
ジュプジュプジュプジュプっ
優美子「あん♡あん♡あん♡あんっ♡」
先ほどの精子と優美子の愛液、八幡の先走り汁が混ざり合い水っぽい音が鳴る
優美子「あん♡あぁん♡ああぁ♡あん♡」
もう優美子は快楽に支配され焦点が定まらない
八幡はそれを見逃さず下から突き上げる
パンパンパンパンっ
優美子「あん♡らめぇ♡らめらよぉ♡イっちゃうかららめぇ♡」
またやさしく上下に動かす
ジュプジュプジュプジュプっ
ジュプジュプジュプジュプっ
優美子「おちんちんがあーしの中でさっきより大きくなってるぅ♡もうそれ以上入らないよぉ♡あん♡あぁん♡」
子宮口を探す八幡
特に経験が多いわけではない
不可能なはずなのになぜか本能で子宮口がわかってしまう
ぐりぐりぐり
ぐりん
優美子「はうっ♡らめらよぉ♡そこに挿れちゃらめぇ♡赤ちゃんのお部屋らからぁ♡おちんちん挿れちゃらめぇ♡」
もう快楽で意識が朦朧とする優美子
子宮口に出し入れを繰り返され頭がおかしくなりそうになる
優美子「らめぇ♡らめらよぉ♡」
ジュプジュプジュプジュプっ
八幡「気持ち良すぎるっっ!!このまま出してもいいか!?」
優美子「うん♡らしてぇ♡あーしの子宮に精子らしてぇ♡ちゅーしよぉ?ちゅーしながらがいいよぉ♡あーしもイクからぁ♡♡♡」