※この作品はR-18です。

俺のファミリー   作:ぺろぺーろ

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お姉ちゃんとただのゴミ 4

 

八幡「はうっ!今敏感なんですけど!」

 

レロレロレロっ

 

優美子「んふー♡ぱくっ」

 

口にほうばる

 

ジュポジュポっ

 

八幡「あっ!ああっ!」

 

ジュポジュポジュポジュポっ

 

優美子「もうおっきくなってきた///」

 

八幡「気持ちいいんだよ!それにお前がかわいすぎて!!」

 

優美子「ふふっ///嬉しい♡抱き合いながらエッチしたいなぁ♡でね、ちゅっちゅっしながら一緒にイクの!どお?」

 

八幡「いいよ。優美子様の仰せの通りに!!」

 

優美子「ふふふ♡挿れるね?」

 

ちゅぷ

 

胡座の八幡に跨る優美子

 

おちんちんを持ちマンコへと誘う

 

ちゅぷちゅぷ

 

優美子「挿れたい?♡」

 

八幡「ああ!ダメならまた犯すまでだ!!」

 

優美子「だめだよ!!今度はやさしくしてね♡んっ///」

 

ゆっくりと腰を下ろす優美子

 

マンコにおちんちんの先端が入ってくるのがわかる

 

優美子「あぁ♡おちんちん入っちゃうよぉ♡危険日なのにぃ♡もうすでに妊娠してるかもしれないのにぃ♡どれだけあーしに精子出すのぉ?♡」

 

八幡「なんて可愛いんだよっっ!!我慢できない!!」

 

八幡優美子の腰を持ち強引に奥深くへと挿入する

 

にゅるる ズプンっ

 

優美子「ああぁぁっっ!!もう♡あーしは逃げないよぉ♡ヒキオが満足するまでオマンコで受け止めてあげるからぁ♡ねぇちゅーしよぉ?♡」

 

対面座位で根元まで入ったままキスをする2人

 

先ほどの精子が溢れ出てくる

 

そんなことお構いなしに激しいディープキス

 

ちゅっちゅぱレロレロちゅぱっ

 

優美子が少しずつ腰を上下に動かす

 

優美子「あん♡気持ちいいよぉ♡奥まで入ってくるぅ♡」にゅぷにゅぷっ

 

八幡「俺も死ぬほど気持ちいい!さっきイったばかりなのに!!」ジュプジュプっ

 

優美子「あん♡幸せだよお♡ヒキオ大好きぃ♡気持ちいぃぃ♡」

 

優美子ヨダレを垂らし始め目が虚ろになりだす

 

八幡はそれを見て更に興奮し優美子の腰を持ち上下に動かす

 

ジュプジュプジュプジュプっ

 

優美子「あん♡あん♡あん♡あんっ♡」

 

先ほどの精子と優美子の愛液、八幡の先走り汁が混ざり合い水っぽい音が鳴る

 

優美子「あん♡あぁん♡ああぁ♡あん♡」

 

もう優美子は快楽に支配され焦点が定まらない

 

八幡はそれを見逃さず下から突き上げる

 

パンパンパンパンっ

 

優美子「あん♡らめぇ♡らめらよぉ♡イっちゃうかららめぇ♡」

 

またやさしく上下に動かす

 

ジュプジュプジュプジュプっ

 

ジュプジュプジュプジュプっ

 

優美子「おちんちんがあーしの中でさっきより大きくなってるぅ♡もうそれ以上入らないよぉ♡あん♡あぁん♡」

 

子宮口を探す八幡

 

特に経験が多いわけではない

 

不可能なはずなのになぜか本能で子宮口がわかってしまう

 

ぐりぐりぐり

 

ぐりん

 

優美子「はうっ♡らめらよぉ♡そこに挿れちゃらめぇ♡赤ちゃんのお部屋らからぁ♡おちんちん挿れちゃらめぇ♡」

 

もう快楽で意識が朦朧とする優美子

 

子宮口に出し入れを繰り返され頭がおかしくなりそうになる

 

優美子「らめぇ♡らめらよぉ♡」

 

ジュプジュプジュプジュプっ

 

八幡「気持ち良すぎるっっ!!このまま出してもいいか!?」

 

優美子「うん♡らしてぇ♡あーしの子宮に精子らしてぇ♡ちゅーしよぉ?ちゅーしながらがいいよぉ♡あーしもイクからぁ♡♡♡」

 

 

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