やさしくも激しいお互いを求めるキスをする
ちゅっちゅっちゅぱちゅぱっ
八幡「イクよ優美子!!しっかり孕めよっ!!」パンパン
優美子「いいよ♡ちゃんと妊娠してあげりゅぅ♡♡♡いっぱいらしてねぇ♡♡♡」
八幡「イクぅーっっっ!!!!」パンパンパンパンっ
優美子の腰を掴み限界まで落とし込む
それと同時に自分の腰を優美子に打ちつける
これ以上ない密着度
限界に達した八幡のおちんちんが優美子の子宮口に突き刺さる
こみ上げてくる射精感を解放し
大量の精子をぶちまける
ドピュッドピュドピュドピュドピューっ
優美子「はあぁぁぅぅ♡入って来てりゅう♡精子子宮に来てりゅよぉぉぉっっ!!赤ちゃんれきちゃうよぉぉぉっっ!!イっちゃうぅぅぅっ!!!」
プシャーーっ
ちゅーちゅぱっちゅぱちゅぱっ
八幡と優美子キスをしながら、またこれ以上ない程にきつく抱き合いながら共に絶頂を終えた
八幡「はあはあ。」
優美子「はあはあ♡」
八幡「はあはあ。」
優美子「はあはあ♡えへへ♡」
八幡「優美子。俺はお前を離さないからな!!」
優美子「はぁい♡♡」ちゅっ♡
八幡「俺と。俺と結婚してくれ!!」
優美子「ええっっ!!?うっ!うん!!えへへ♡」ちゅっ♡
2人見つめ合いながら笑い合う
長い時が経ち空が明るみだす
優美子「さあ寝よっか旦那様♡」
八幡「ちょっと待ってくれ!ベッドがエライことになってるのに今更気付いた。ここでは寝れないな」アセ
優美子「てゆーか、後片付けしないと!!さすがにこれはまずいよ!!とりあえずシャワー浴びよう!!」
八幡「急にテキパキし出すんだな!びっくりだわ!」
優美子「・・・。」
八幡「ん?」
ちゅっ♡
優美子「えへへ♡」
八幡「お前もう一回犯してやろうか?」
優美子「きゃー♡♡また今度ね!明日学校遅刻しちゃうよ!!」
八幡「はぁーい。」
ジリリリリリっ ジリリリリリっ
バンっ
八幡「もう朝かよっ!眠さが半端ないな。あれ?優美子?」
後片付けを終え優美子とベッドに入りいつの間にか寝てしまっていた八幡
階段を下りるといい匂いが
優美子「あっおはようございます旦那様♡」
エプロン姿の優美子が朝食を作っていた
八幡「お前どれだけ女子力高いの!?」
優美子「ふつーだよ。ふつー。さあご飯食べて学校行くよ!!」
ゆっくりと朝食を楽しみ身支度を済ませる
制服姿の優美子を改めて見ると昨日の夜を思い出してまた襲ってしまいそうになる
八幡「んー。」
優美子「へ?」
ピラっ
八幡「今日は白か!」
優美子「ばかっ♡」
八幡「お前ほんとっに可愛いな!!」
優美子「ほら早く行こう!遅刻しちゃうよ!」
玄関の鍵をかけ自転車を出す
八幡(あっそうか。優美子と一緒だから歩かないと。)
優美子「よいしょっと!」
自転車の荷台に跨る優美子
八幡「お前跨るの好きだな!」
優美子「なに?」ギロリ
八幡「はっ。はい!では行きましょう!!」
いつもは小町を荷台に乗せて走る朝の道
今日は後ろから鼻歌が聞こえる
小町とは違う艶のある声が
つい振り向きたくなるがやめておこう
前を向けと怒られるだろう
信号待ちで振り返ってみる
そこには小町にも負けない笑顔の花が咲いていた
優美子「えへへー♡」にぱー