八幡「もうガン見してるよ!由比ヶ浜のパンツー///今日はピンクなんだな///」シコシコ
結衣「そうだよ///かわいいでしょ?」ちょっと足を開く
八幡「ちょっ!そんなふうにしたら!」シコシコ
結衣「これが台形でしょ?ヒッキーが見たがってた私の・・・大事なところ///」
八幡「そうだよ!由比ヶ浜のマンコ!ぷくっと膨れててすごく柔らかそう!やばいってもうイキそう!!」シコシコ
結衣「ヒッキー必死になっちゃってかわいー///そんなに見たかったんだ?ならもっとサービスしてあげたくなっちゃう!ヒッキーもどうせならもっと気持ち良くなりたいでしょ?」
八幡「もう充分過ぎるけど!今にも出そうだからな。あっえっ?」シコシコ
結衣立ち上がり
八幡「えっ?終わり?」
結衣「そんなに残念そうにしないでよ。今日のヒッキー母性本能くすぐってくる。どうしよっかなー///」
結衣ファミリートイレ内のベンチに座る
八幡「?どゆこと?」
結衣「こーゆーこと///」
結衣椅子に足を上げM字
結衣「どう?ヒッキーM字だよ///ヒッキーは姿勢低くして。ちょうど目線が私のパンツになるくらいの高さで!」
八幡「やばいって!もう目の前に由比ヶ浜のピンクパンツが!!」シコシコシコシコ
結衣「もうイキそう?///でもこれで終わりじゃないんだよ///」
八幡「もう充分すぎる!イキたい!!」
結衣「まだだーめ!これが最後!」
結衣足を上げM字のまま壁にもたれかかる
八幡「!!!」シコシコシコシコ
結衣「さすがに恥ずかしいかな///でももっと近づいてもいいよ///」
結衣オマンコ突き出し
八幡「なっなんてかっこうするんだよ!!もう挿れてくれって言ってるようなもんだぞ!?」シコシコシコシコ
結衣「ふふっ///でも興奮するでしょ?挿れたい?///」
八幡「そりゃ挿れたいよ!ってかこんな近くに由比ヶ浜のマンコが!」
結衣「ヒッキー必死すぎ!ってゆーか見ながらしたかったんじゃないの?今は私のアソコにおちんちんが当たりそうなくらい近くでしてるじゃん///当てたい?」
八幡「当てたい!お前のパンツごしのマンコにこすりつけたい!」
結衣「だーめ!///この先は日を改めよ。心の準備がまだできてないから!」
八幡「そんなー。もう数センチで由比ヶ浜のマンコに押し付けられるのに!!」シコシコシコシコ
結衣「そのかわり私の大事なところ・・・。はっきり言うね!私のオマンコに目がけて出してもいいよ!」
八幡「ほっ本当か!?やばい!」シコシコシコシコ
結衣「いいよ!じゃ最後に///」くぱあ
結衣「パンツ越しだけどオマンコ開いてあげる!///ここに出して!///」
八幡「!!!もうだめだ!!!イクぅぅぅー!!」ドピュドピュ!ドピュ!ピュピュピュー!
結衣「あー出てるー///ヒッキーの精子!///私のパンツ越しのオマンコに出てる///あったかーい///」
八幡ピュッピュ!