小町「やさしく食べてね♡」えへへ
八幡「ついに!?ついにお許しが出たぞおぉぉっっ!!祭じゃ!!宴の用意じゃぁぁぁっっ!!!」キャッキャ
小町「ふふふ///うん。小町キッカケを探してたんだ。とっくに気持ちの整理はできてた。だからタイミングは今で良かったのかも!」うんうん
八幡「小町・・・。」
小町「やさしくだよ?トラウマはいやだからね?」ウルウル
八幡「わかった!お前の帰りを首を長くして待ってるぜ!」
小町「えっ?その日なの?別にその日以降ならいつでも良くない?」アセ
八幡「いやか?いやならたった今からお前を犯すが?」ぐい
小町「ばか♡わかりました!じゃあ合コンの日、小町が家に帰ったらお兄ちゃんとエッチします♡約束するよ♡」
八幡「ぃやっほぉぉぉっっいいぃ!!もうダメだからな!キャンセルは効かないからな!!」念押し
小町「はいはい///キャンセルしません!お兄ちゃんとちゃんと最後までエッチしたいから♡いよいよかー楽しみだね!」えへへ
八幡「よし!なら楽しんでくるが良い!えっと。いつだっけ?」
小町「今週の金曜日だよ。学校終わったら駅前で男の子達と待ち合わせだってさ。」あはは
八幡「おーけー!金曜までオナ禁じゃーい!!」わっしょい
小町「ん?」
八幡「小町に特濃精子を注ぐ為だ!!覚悟しておけ!!」
小町「うー///小町妊娠しちゃうよぉ?いいのぉ?///お姉ちゃんと一緒で危険日ど真ん中だよぉ?」もじもじ
八幡「もとよりSEXは子供を作る為の行為である。ならば妊娠するのが自然の理だ。」
小町「でも小町まだ中学生だよぉ?義務教育はちゃんと終えたいなぁ。」
八幡「ふふふ。わかったよ!優美子の時に反省してる。ちゃんとゴム付けるから。でもオナ禁はするぜ!ゴムに大量に出してお前に見せつけてやる!!」
小町「うー。わかったぁ///もしさ。もし小町も盛り上がっちゃったら生でも良いって言うかもぉ♡」
八幡「ふふふ。それは楽しみだな!まあとにかく金曜は気をつけるんだぞ!お兄ちゃんは心配なんだから!」
小町「心配性だなー。お兄ちゃんは。でも小町的にポイント高いよ♡」えへへ
八幡(ついに小町とのエッチかー。金曜が楽しみだ!今からオナ禁がんばるぜい!!)
小町(はあ。ついに言っちゃった///遅いか早いかの違いだしいずれはこうなっていたんだろうしまあいいや!うー。意識しすぎて恥ずかしくなってきましたよー。)
小町「お兄ちゃん?」
八幡「ん?」
ちゅっ♡
はぁ。金曜日が待ち遠しい。