八幡「はっはあ。はあ。はあ。」
結衣「ふふっ///気持ちよかった?///いっぱい出たねー///」
八幡「はあ。はあ。気持ちよかったー///こんなに気持ち良かったのは初めてだ///ってすごい量出てる///」
結衣「そうなの?///喜んでもらえて良かったー///」
結衣パンツについた精子を指で触る
結衣「すごい!ねばねばねちょねちょしてる!これがヒッキーの精子かー///」
八幡「ごめんな由比ヶ浜!パンツ汚しちゃって!その、新しいパンツプレゼントしようか?」
結衣「ホント!?わーい!じゃあヒッキー好みの買ってよ!今度履いてあげるから!」
八幡「あっああ。でも1人では買いに行けないしなー。」
結衣「じゃ一緒に行こう!デートだね///」
八幡「そうしてくれると助かる。あっ。その今履いてるそれはどうする?替えなんてないだろ?」
結衣「うーん。ちょっとティッシュで拭いてみる。」拭き拭き
結衣「あん♡敏感になってるからうまく拭けない///それと拭くたびにオマンコに染み込んでしまう///ヒッキーのエッチ!」
八幡「悪かったな///俺が拭こうか?」
結衣「あっじゃあお願いしようかな!はい。」
八幡「由比ヶ浜ちょっと足開きすぎ///俺の精子で濡れて少し透けてるんだって!///」
結衣「あっそうなんだ///ヒッキーのエッチ!見えた?///」
八幡「いや薄っすらとだから///でも輪郭が少しわかったかも///」
結衣「輪郭って///オマンコの?///」
八幡「まっまあ///なんとなくだが。意外と透けるんだな///」
結衣「まあいいや。どうせ近いうちに見られちゃうんだしね///」
八幡「ばっばか!んじゃ拭くから大人しくしてな!」
結衣「ありがとう。お願いします。」
拭き拭き
結衣「あっやばい。ちょっと気持ちいい///」
八幡「ばか!」
結衣「ホントだよ!ティッシュ越しでも気持ちいい!」
八幡「そうだよな!ティッシュ越しとはいえマンコ触ってるんだもんな///」
結衣「そうだよ!///でもさ。冷静になって考えるとさ。こうやって私が開いた足持ってヒッキーにアソコをさらけ出してるのてすごいよね///挿れられちゃっても文句言えないよね///」
八幡「そっそうだぞ!今賢者モードだからいいものの。こんなんじゃすぐにまた勃ってしまうって!」拭き拭き
八幡(やばい。精子拭きとっていくたびに濡れて輪郭がはっきりしてきてる。もうクリトリスの膨らみまでわかる)
結衣ジー
結衣「ヒッキー立ち上がってもうちょっと近づいて」
八幡「ん?こう?」
結衣「私もヒッキーのおちんちん拭いてあげる///」
八幡「えっ?って触っちゃうの?あっ///」ピト
結衣「触っちゃった!///さっきより小さくなっちゃったけど暖かい///」ニギニギ
八幡「あっ///ダメだって///くすぐったいし。でも人に触られるのってなんかいい///」
結衣「ふふっ。でも気持ちよくなっちゃダメだよ!拭くだけなんだから。ってなんか大っきくなってきてない?///」
八幡「仕方ないだろ!ってお前が前後に擦ってるんじゃないか!また大きくなっちまう」
結衣「いいよ。気持ちいいんだね。もっかいイク?///」
八幡「そりゃ、気持ちいいよ!だが甘いな!イッた直後だから勃ちはしても簡単にはイかないぜ!」ドヤ顔
結衣「えー///私の手じゃダメなの?」シコシコ
八幡「確かに気持ちいいけどな。イッた後じゃなかったら簡単にイケてたと思う」
結衣「ふーん。えい!」グイ
八幡「えっ?ちょっ!由比ヶ浜当たってるって!」
結衣「ふふっ///これならどぉ?ヒッキーの好きなパンツで擦ってあげる///」コスコス
八幡「きっ!気持ちいい!裏スジが由比ヶ浜のクリトリスに当たってる!!」
結衣「ふふっ///でもこれは私も気持ちいいよー///」コスコス
八幡「やばいって!イッたばかりなのに!」
結衣「いいじゃん!もっかいイクとこ見せてよ!あん♡気持ちいい」
八幡「お前も気持ちよくなってるじゃんか!ってかお前の顔めっちゃエロいんだけど///」
結衣「だってー///パンツごしとは言えヒッキーのおちんちんが私のオマンコに当たってるんだよ!あん♡」