裕也「おい!今日はマジで当たりだな!」興奮
健人「ああ!本当にみんな可愛いわ!ってゆーか俺の対面の瑞樹見てみろよ!スカート短いからパンツ見えそう!」
裕也「おっ!マジか?でも中坊だぜ?見せパンとか履いてるだろーに?」
健人「わかんねえけど、こいつらマジで色気あるよな?早くヤりたいんだけど!笑」
裕也「焦るなって!でも確かになんかエロいよな!俺もヤりたくて勃ってきたぜ!笑」
康介「おいおい!仲間外れにすんじゃねーよ!なんの話だ?」
裕也「今日は当たりだなって話だよ!とりあえず作戦を忘れるなよ!」
健人「おっけー!」
康介「任せとけ!」
裕也「一樹!」
一樹「ん?なんだ?」
裕也「今日はありがとうな!みんな可愛いし、一樹が理沙ちゃんと知り合いだったおかげだな!」
一樹「ははは。そう言ってもらえると嬉しいよ!お前からの久々に連絡には焦ったからなー。いきなり誰か紹介してくれ!って言われた時は。」
裕也「悪い悪い!彼女が欲しかったからさ!今日はがんばるわ!」
一樹「おう!頑張れよ!せっかくの可愛い子揃いなんだしな!」
裕也(マジでこいつには感謝してるぜ!こんな可愛い子達を連れて来てきてくれたんだからな!あーっとっとと移動してヤりまくりたいぜ!)
裕也「サンキュー!」
時間が経つにつれ8人は打ち解けといく
だがそれぞれ思うことは違う
理沙(あー楽しい!先輩はやっぱりやさしいよぉ///どうしよ?また好きになっちゃいそう!)
一樹(みんな楽しんでくれてるようだな!裕也のツレも悪いやつじゃ無さそうだしとりあえず安心した。)
健人(マジで真美良いおっぱいしてるなー!こいつはやっぱり俺が頂くぜ!中坊のパイズリなんてマジで興奮するわ!)
真美(あーやっぱり康介君がかっこいいなーっ!康介くん的には誰がお目当てなんだろ?私だったらいいんだけどなぁ)
康介(瑞樹良い足してるなぁ!舐めまわしたいぜ!あー早く連れ込んでぶちこみてえ!!もうそろそろ時間じゃねーの!?)
小町(みんな楽しんでくれてるね!小町はサポートがんばるよ!ただなんだかわからないんだけどなんだか良くない予感がするんだよねー。なんだろ?)
程よく時間が経ち、ここで席替えに
小町の隣には裕也が
裕也「ラッキー!小町ちゃんと話したかったんだよ!」
裕也(顔はマジで好みなんだよな!体はまだまだこれから発達するって感じか。)
小町「そうなんですか?裕也さん楽しんでます?」あはは
裕也「ああ!今日は本当に来て良かったよ!こんなに可愛い子ばっかだし!小町ちゃん彼氏いないの?」
裕也(まあ居ようが関係ないけどな!)
小町「あーすいません。白状します!実は私は人数合わせなんです。彼氏いまして///」あはは
裕也「えっ!?マジで!?ちょっとショックなんだけどー。俺小町ちゃん狙いだったのにー。」
裕也(こいつ彼氏いるくせに合コン来てやがんのかよ!?あーあ可哀想な彼氏!笑)
小町「またまたぁ。お世辞が上手ですね!私以外は彼氏募集中ですよ!どうですか?」
裕也「うーん。3人共可愛いんだけどなー。やっぱり小町ちゃんがいいなー!彼氏は今日のこと知ってるの?」
裕也(決めた!俺こいつにしよう!彼氏いる女を無理やり犯るなんて興奮するわー!彼氏ごめんね!美味しく頂きます!笑)
小町(なんだかしつこいなー。適当にあしらっとこう。)
小町「あー内緒ですけどー。あははー。」
裕也「そうなん?ってゆーことは彼氏に後ろめたい気持ちがあるってことじゃん!」
小町「いやー。まあ。そうなるのかなー?」
小町(こいつめんどくせーっ!!)