小町「そうなのかー。じゃあせめて理沙には上手くいってほしいね。」ヒソヒソ
一方裕也と康介
裕也「小町は俺がもらうわ!」ヒソヒソ
康介「ちょっと待てよ!俺も小町がいいんだ!ジャンケンしよーぜ?どうせこいつら処女だろ?俺が小町を貫通させてやるよ!」ヒソヒソ
裕也「たぶん処女だろうな!でも小町は彼氏いるらしいぜ!彼氏より先に俺のマグナムをぶち込んでやる!あー興奮するわ!さっきの小町のパンチラでもうスイッチ入っちまったよ!もう薬飲ませてトイレでヤっちまわねえか!?その後に先輩んとこ連れて行きゃ良くね?」ヒソヒソ
康介「バカ!バレたらシャレになんねーよ!バレて事が公になったらそれこそ先輩達にリンチされるわ!とりあえず我慢しろ!仕方ねぇから小町の1番はお前にやるよ!だから頼むから中には出すなよ!!」ヒソヒソ
裕也「ちっ!仕方ないか。じゃあそろそろやるか?」
康介「そうだな!お前先輩に電話してこいよ!」
裕也「おっけー!」
裕也電話をかけに外に出る
康介メールで健人に知らせる
メールを読んだあと健人が話始める
健人「そうだ!ゲームしない!?ロシアントマトジュース!」
理沙「えーなにそれ?おもしろそう!」わくわく
瑞樹「いいじゃんやろーよ!どんなの?」
健人「トマトジュースに1つだけタバスコを入れるんだ!で、それを引いた男女が罰ゲーム!どう?」
裕也が帰ってくる
真美「いいよーっ!罰ゲームは何にする?」
裕也「そうだなー。何にしようか?」ニヤリ
小町(こいつエロい罰ゲームにする気だろ!即効反対してやる!)
裕也「じゃー負けた2人が今日誰を気に入ったか告白するのはどうだ?」
小町(あれ?それだけ?それくらいならまあいいか。もっとエロいのを要求してくると思ってたのに。)
真美「いいよー!」
瑞樹「でも恥ずかしいしできたら負けたくないなー。」
理沙「じゃあどうする?」
トマトジュースを8杯注文しタバスコもお願いする
裕也「じゃまずは俺ら男が後ろ向いてるから4つのうちに1つだけタバスコ入れてね!罰ゲームなんだから多めに入れてもいいぜ!」
理沙「はーい!笑」
男4人立って後ろを向く
瑞樹「じゃーこれにしよっか?」
1つのトマトジュースにタバスコを入れる
真美「これくらいかな?」
小町「ちょっと貸して。」
小町かなりの量をぶち込む
小町「ひゃっはぁ!!これくらい入れないとおもしろくないぜぇ!!」ビチャビチャ
理沙「うっ!」
瑞樹「こわっ!」
真美「人格が変わってる。よほどウザかったんだね。」
小町「おっけー!これでいいでしょう!」
理沙「じゃあ準備ができました!振り返ってください!」
男4人振り返る
理沙「好きなの選んでせーので飲んでね!」
それぞれトマトジュースを手に取る